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ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜(夜になれば)
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)第17話最終回はチャン会長が壇上で挨拶しているところで電気が消えてチャン会長が撮影された隠しカメラの映像が流れるシーンから・・・
ジュヒョンが粘って探したネクタイピンの隠しカメラのおかげで一気に物語が進展!!
あわてて会場から出てきたチャン会長に逮捕令状を差し出すシワン!!
このときのみんなの表情がとっても素敵ですが、中でもドンゴンssiのポムサンの表情がしてやったり!!の表情でとっても素敵!!
チャン会長の取調べがシワンによってはじめられましたが、チャン会長は
「なんてことだ・・・・自分にこんなことをするなんて・・・」
「チャン会長は古美術品、密輸ならびにホ・テスの殺人教唆の容疑もかかっていますから・・・」
「ホ・テスのことなんてどうゆうことだ・・・・私は知らないぞ・・証拠はあるのか!!」
と、まったく、持って無責任で自分に関係ない!!の様子
チョヒとポムサンが二人で、やっとチャン会長の逮捕にこぎつけたなぁ・・見たいの余韻に浸っているのついでに
食事をしていないのなら、食べに行こうよ!!とポムサンが誘っているのに、チョヒは断ってさっさといってしまう・・・・
ジョンピルのデスクの前でジュヒョンとサンホが言い争い!!
ジュヒョンが「カメラを探したのは誰だと思っていますか??私よ・・私・・」
とサンホと言い争っているところに、ジョンピルにたしなめられて,仕事に戻る二人・・・
ジュヒョンがサンホに対しての捨てセリフ「フン!!」の激しい言い方に・・・・大笑い!!
やっぱり、キム・ジョンファにジュヒョン役が決まるまで2人も変わったけど、キム・ジョンファのジュヒョンだったから、
ぶりっ子のかわいいジュヒョンが出来上がって、面白くなったと思います!!
ポムサンがチョヒに食事を断られてスネているところに、チョヒからの電話・・・
「なんだぁ・・・忙しいんだろう・・どうしたんだぁ・・・何、部屋の前??」
ドアを開けると、チョヒが食事を作ろうと思って材料を片手に立っているではありませんか・・
できた食事を前に「さあ、食べて・」とチョヒが言っているのに、「嫌だ・・食べない!!」とソファの上で胡坐をかいてクッションを抱えてとってもスネているポムサン・・・いやぁ・・・このドンゴンssi、かわいいですね♪大笑いさせてもらいました!!
でも、チョヒが食べさせてあげると・・・いやいやのそぶりをしながら、結構うれしそうに食べる様子が・・・・・年下の彼のかわいさが出ていて・・・・素敵♪
ジュヒョンはシワンの事が気になっているのでチョヒからシワンへの届け物を奪って差し入れとともにシワンのところに・・・・
なのに、シワンはその気持ちに気づかず・・・・・そっけない態度!
ヒョクジュンと子分の二人が、チャン会長が捕まったことを新聞で読んで・・・・
「これで俺たちは安全だ!!!」といったか、どうかは分かりませんが、美術品を見ながら・・・
「密輸に殺人教唆に・・・これで終わりだなぁ・・・・」と二人で話していると・・・
美術館の警備員が近づいてきて・・・あわてて中国人のふり!!
でも、警備員も去っていく二人を見ながら・・・・おかしいと思って追いかけるけど・・・・
チョヒがポムサンのところに資料を届けに言って・・・
「オイ、なんか話はないのか・・」
「ええ・・何もないわぁ・・・」
「本当にないのか??」
「ええ・・・・ないから行くわ・・」とさっさと行こうとするチョヒを引き止めて・・・
「俺が話があるんだぁ!!」とkissをしようとすると・・・・
いきなり、ジョンピルがドアをあけて・・二人、びっくり!!
「ちょっと何をするの??ここは会社じゃない・・」
「なにをといってもkissをしようとおもっただけなのに・・悪かったなぁ・・」
ドアをしめたジョンピルもあわててびっくりしてたまたまきたサンホに・・・
「おい、ホ・チョヒは本当にキム・ポムサン先生の事が好きなのか??」
「さあ・・・・・」
チョヒが告白したわりに、わりとあっさりとした態度をとっているのに、ポムサンの方が夢中で追いかけているようで、とっても笑えます!!
チョヒとジュヒョンが二人でお出かけして・・・
「私がネクタイピンを見つけたのに・・・・カン班長も本当に・・・」
と1人でぐちぐちと不満をチョヒに聞いてもらって・・
ジュヒョンもチョヒとシワンの二人の会話を立ち聞きしていたから、シワンがチョヒのことを好きになっていたと言うのは知っていると思うけど・・・
でも、カン班長に惚れてしまったのネェ・・
カン班長のプレゼントを楽しそうに選ぶジュヒョン!!
ヒョクジュンと部下がこの部下の人も「銭の戦争」に出ていた人だけど・・・名前を調べないと分からない・・
二人で逃げていて、もち金もなくなってきて・・・・でも、お腹がすいた!!と食堂に入ると・・
なんと、そこにサンチョルとジングクの二人も入ってきて・
ヒョクジュンと部下は新聞で顔を隠すけど・・
新聞で顔を隠した二人は「ちょっとその新聞を見せてくれないかぁ・・・」とサンチョルが声をかけるけど・・・
「いやぁ・・ダメです・・」と声を変えて断るけど・・
サンチョルがなんか、おかしいと思って新聞を取り上げて顔をみると・・・なんとヒョクジュンと部下!!
逃げる二人と追う二人!!乱闘のシーンは一瞬だったけど・・・捕まえたのかな??と思ったら捕まったようです。。
シワンがチャン会長を取り調べしていると・・・・携帯がなって・・
チャン会長が電話に出なさい・・というので、電話に出ると・・・・
シワンがにがにがしい表情で電話にでると・・・・実はうれしい知らせ!!
「チヤン会長!!実は・・・キム・ヒョクジュンがつかまって・・・殺人教唆を自白しました!」
シワンのとってもうれしそうな表情!!
かたや、チャン会長の悔しそうな顔!!
チャン会長が殺人教唆で逮捕のニュースを食堂で聞くアンチョルおじさんとジョンピル!!
やれやれ、よかったなぁ・・が二人の気持ちでしょうね・・
「ところでチョヒの男はカン班長か・・・キム・ポムサン先生か???」
ジョンピルが不思議におもっいたことをアンチョルおじさんに確認して・・
「ああ・・・あの友達??」
「ホ・チョヒを結婚させなければならないからなぁ・・・」
とチョヒのことを見守ってきたおじさん二人はチョヒの幸せを祈ったりして・・
ギュンとチョヒが事件が解決したことでいろいろお話をしているけど・・・
ところでギュンがホン・ギルドンとなって、チャン会長の家に侵入してHDDを盗んだ事などは罪にならないのかな・・・・と思ったりして・・
チョヒが子供の頃、父がタイムカプセルを埋めていたことを思い出し、
「その場所に行こうかな・・・・ギュン 一緒に行かない??」
「キム・ポムサン先生と一緒に行けば!!」
「そうね・・・そうするわぁ・・」
ジュヒョンがシワンだけにプレゼントするのではなく、サンチョルとジングクにも、ブレゼント!!
「こんなにかわいい女性からプレゼントをもらったら、うれしいでしょ♪」
と自分で言うところが・・・・かわいい・・
帰っていくジュヒョンを追いかけてきたシワン!!
「約束がなければ、一緒に食事でも・・・」
「約束はあるけど・・・誘われたのなら、いこうかしら??」
こんな感じの誘い方かしら??違うかも知れないけど・・・・
シワンの車にのって・・・「これがジユンなの??かわいいわねぇ・・・・」
と娘の話で盛り上がり、ジュヒョンより、娘がかわいいといったのかな??ジュヒョンがちょっとスネたりして・・・
ポムサンのひさしぶりの仕事のシーンのところに、プレゼントを持って現れるチョヒ!!
友達が入ってきたとおもったポムサンがチョヒでびっくり・・
「これ」
「どうしたんだぁ・・・」
とプレゼントをわたし・・・
「ちょっと仕事を終わらせるから待っていてくれ・・・」
「ホ・チョヒは本当にアボジの事が心配だったんだなぁ・・・」
「品物でも人でも古くて古いことはそのまま送ってくれるのが美しい事みたいだ」
いいシーンですが、聞き取れたセリフはこれぐらい・・
「あのねぇ・・・実は一緒にいって欲しいところがあるんだけど・・・」
チョヒとポムサンはチョヒが子供の時に過ごした場所に一緒にお出かけ!!
「ソテ」これがキーのようですが、木の上に鳥の飾りがあるもののようですね・・・
その思い出の木の下にアボジが埋めたタイムカブセルがあるのでポムサンの掘れ!!とお願いするチョヒ・・
堀りはじめた時間は日が高いのに、タイムカプセルが出てきた時間は夜のような明かり・・・
別に、掘った場所で箱の中を開ければいいと思うけど・・・・
チョヒの家まで帰ってきて箱を開けています・・
その間の子供時代の貴重な楽しい思い出の回想シーン!!
箱の中の子供の時に書いた絵をポムサンにみせて、その絵の中に、父テスの手紙を見つけたポムサン・・
チョヒにその手紙をみせて・・・キム・ガプスssiの声での朗読はジーンと涙が出てきちゃいました・・
「父の一番の宝物はチョヒとギュン!!」なんて書かれていたら・・・今まで父の事を恨んでいたチョヒにしてみたら・・・泣けるに決まっていますネェ・・
次の日の朝、ジュヒョンがシワンに出会ったら・・というか、声をかけたら・・
「カン班長・・その服素敵ですね・・・」
「ええ・・ジュヒョンssi、記憶ないの??」
「ああ・・・そうだったわぁ♪」
「ありがとう・」
と二人のラブラブモードが始まって・・・
そんなところにデギルが
「聞いたか・・ノ班長が・・・」
なにが、起こったかよくわかりませんが・・・・と思ったら、退職するわけですね
チョヒが仕事をしているところにジョンピルが入ってきて・・・
二人のこのシーンもとってもいいシーンですが、詳しいセリフは・・・・聞き取れません・・
ジョンピルがお別れの挨拶をして!!ということはチャン会長逮捕で仕事をやりつくしたので退職するわけですね
今まで一緒に事件を解決した仲間にお礼の挨拶をして、みんなの表情を順々にうつしていくのが、最終回!!という感じ・
最後に「ホ・チョヒとキム・ポムサン先生の結婚式でまたお会いしましょう・・」のような素敵な言葉!!
で、顔を見合わせるポムサンとチョヒ!!
みんなとお別れの挨拶をしているときにジョンピルがデギルに「ナ班長!!」と声をかけたものだから・・・
デギルが自分が昇進したことを知って大喜び!!
ポムサンがプレゼントを取りに部屋に戻ると・・・携帯に電話!!
なんと相手は日本人??
チョヒがポムサンの部屋に来ると・・・
手でちょっと待っての合図・・
電話をきると・・・
「日本のやくざの田中からの電話だった・・」
「田中から??どうして??」
この一本の電話でまたまた皆、あわただしくなり・・・・デギルが班長としての初仕事なので、大喜びで張り切りすぎ!!
シワンとジュヒョンはラブラブモードに簡単にいくのかな・・・と思ったら、ジュヒョンがぎゃあぎゃあ騒ぐので・・・
行ってしまうシワンの腕を自分から組みにいくなんて・・・なかなかかわいいではないですか!!
田中に会うためにちょっと緊張しているポムサン・・
かっこよく、変装しているチョヒとすれ違って・・・
「おおっ・・・どうしたんだぁ??」
「田中はどこに??」
「あっちにいるよ・・あっちで待っているよ。でも、田中に会うのはちょっと緊張するんだよ・・」
「どうして??」
「日本でのやくざの田中との出来事を覚えていないのか??」
「ああ・・・そうね・・じゃあ、緊張をとるためにブレゼント!!」
「何、プレゼント??」
といってポムサンのネクタイをつかんでkiss♪
ポカーンとしたポムサンの表情と颯爽と去っていくチョヒ
「ああ。そうだな。。いってくるか・・」
で、おしまい!!
いやぁ・・・最終回、いいあんばいにドラマをまとめましたねぇ・・・
出演者全員をちゃんと登場させ、事件を解決させ、幸せになる人は幸せになって、余韻を残した終わり方で大満足です・・・
最終回は事件解決で緊張していたシーンがすくなくなり、コミカルなシーンが多かったので笑いっぱなしでした!!
イ・ドンゴンssiが制作発表会で「笑える役をやりたかった・・皆に笑って欲しい」の言葉の通り、大笑いしましたよん♪
韓国での視聴率はいまいちで評価は高くないですが 中間はちょっとだらけましたが、後半、俄然面白くなって大満足のドラマになりました・・・
早く、日本語字幕付のDVDが発売されないかな♪
ランキング参加中♪2008/8/20

韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)第17話最終回
韓国放送日 2008/8/19
チャン会長を検挙したシワンは追加でホ・テス殺人疑いまであると言うがここにチャン会長が証拠があるのか!!と対立する.
一方,チョヒはポムサンに一緒に行って欲しいところがあると言うが...
あらすじ 補足
チョヒ(キム・ソナ) のお父さんホ・テスの死と係わる真実が明かされながら同時にチャン会長(キム・ヨンゴン)が罪の対価を支払う状況が描かれて勧善懲悪的結末を結んだ.また結まれたラブラインを形成して来た 4人登場人物チョヒ、ポムサン(イ・ドンゴン) シウァン(イ・ジュヒョン) ジュヒョン(キム・ジョンファ)の愛の結実を予告してハッピーエンドを描き出した.
7 年前ホ・テスが盗んだ 7個の国宝を横取りして殺人を教唆したチャン会長は図図しく文化財庁理事長席に上がる就任式場で演説をしている途中、彼の罪が一つ一つ公開されて警察に逮捕した.警察署で捜査を受ける中にも自分の権力を濫用して “罪の証拠を挙げなさい”と震えたチャン会長は結局、ホ・テスの殺人を指示受けた彼の手下たちが検挙されながら処罰を免れることができなくなった
お父さんの死に関する真実が明かされた後、幼い時代の思い出が盛られた故郷を尋ねたチョヒは数十年の前、地中に葬ったタイムカプセル箱を取り出したし、その中に盛られたお父さんの手紙を見つけた.“一生変わらない宝物 1号は愛する私の娘チョヒと息子ギュンだ”はお父さんの手紙を読んだチョヒは涙をこぼしたしその間、心の中に積もって来たお父さんに対する懐かしさと愛憎を同時にこぼし出した.盗掘師お父さんの罪を一生の荷物で抱いて暮して来たチョヒがいよいよその影みたいなトンネルから脱したこと.
チョヒのそばには愛する恋人になった常凡ポムサンも一緒にであった.ポムサンは “品物でも人でも古くて古いことはそのまま送ってくれるのが美しい事みたいだ”とチョヒを慰めたし二人の只今、立ち上った面白いラブストーリーがこの日放送あちこちに登場して視聴者たちの笑いを催した.またチョヒを愛したシウァンとポムサンを置いてチョヒと張り切ているライバル戦を広げたジュヒョンは新しいラブラインを形成してまた他のカップルの誕生を予感するようにした
この日放送末尾,文化財密売搬入現場を襲おうと任務に取り掛かったチョヒとポムサンはファイトを叫んで日課人生のパートナーになった姿をお目見えしたし、ポムサンに贈り物と言いながら渡したチョヒのびっくりキスシーンはドラマ ‘バムバム’を終わりまで見守ったファンのためのびっくり贈り物とも同じだった.このように ‘バムバム’は放送 1回分で文化財保護のために日本で偶然な初出会いを持ったチョヒとポムサンが文化財の愛と人間の愛を同時に遂げるエンディングを描き出して古臭いが意味ある結末を盛り出した.
ジュヒョンが粘って探したネクタイピンの隠しカメラのおかげで一気に物語が進展!!
あわてて会場から出てきたチャン会長に逮捕令状を差し出すシワン!!
このときのみんなの表情がとっても素敵ですが、中でもドンゴンssiのポムサンの表情がしてやったり!!の表情でとっても素敵!!
チャン会長の取調べがシワンによってはじめられましたが、チャン会長は
「なんてことだ・・・・自分にこんなことをするなんて・・・」
「チャン会長は古美術品、密輸ならびにホ・テスの殺人教唆の容疑もかかっていますから・・・」
「ホ・テスのことなんてどうゆうことだ・・・・私は知らないぞ・・証拠はあるのか!!」
と、まったく、持って無責任で自分に関係ない!!の様子
チョヒとポムサンが二人で、やっとチャン会長の逮捕にこぎつけたなぁ・・見たいの余韻に浸っているのついでに
食事をしていないのなら、食べに行こうよ!!とポムサンが誘っているのに、チョヒは断ってさっさといってしまう・・・・
ジョンピルのデスクの前でジュヒョンとサンホが言い争い!!
ジュヒョンが「カメラを探したのは誰だと思っていますか??私よ・・私・・」
とサンホと言い争っているところに、ジョンピルにたしなめられて,仕事に戻る二人・・・
ジュヒョンがサンホに対しての捨てセリフ「フン!!」の激しい言い方に・・・・大笑い!!
やっぱり、キム・ジョンファにジュヒョン役が決まるまで2人も変わったけど、キム・ジョンファのジュヒョンだったから、
ぶりっ子のかわいいジュヒョンが出来上がって、面白くなったと思います!!
ポムサンがチョヒに食事を断られてスネているところに、チョヒからの電話・・・
「なんだぁ・・・忙しいんだろう・・どうしたんだぁ・・・何、部屋の前??」
ドアを開けると、チョヒが食事を作ろうと思って材料を片手に立っているではありませんか・・
できた食事を前に「さあ、食べて・」とチョヒが言っているのに、「嫌だ・・食べない!!」とソファの上で胡坐をかいてクッションを抱えてとってもスネているポムサン・・・いやぁ・・・このドンゴンssi、かわいいですね♪大笑いさせてもらいました!!
でも、チョヒが食べさせてあげると・・・いやいやのそぶりをしながら、結構うれしそうに食べる様子が・・・・・年下の彼のかわいさが出ていて・・・・素敵♪
ジュヒョンはシワンの事が気になっているのでチョヒからシワンへの届け物を奪って差し入れとともにシワンのところに・・・・
なのに、シワンはその気持ちに気づかず・・・・・そっけない態度!
ヒョクジュンと子分の二人が、チャン会長が捕まったことを新聞で読んで・・・・
「これで俺たちは安全だ!!!」といったか、どうかは分かりませんが、美術品を見ながら・・・
「密輸に殺人教唆に・・・これで終わりだなぁ・・・・」と二人で話していると・・・
美術館の警備員が近づいてきて・・・あわてて中国人のふり!!
でも、警備員も去っていく二人を見ながら・・・・おかしいと思って追いかけるけど・・・・
チョヒがポムサンのところに資料を届けに言って・・・
「オイ、なんか話はないのか・・」
「ええ・・何もないわぁ・・・」
「本当にないのか??」
「ええ・・・・ないから行くわ・・」とさっさと行こうとするチョヒを引き止めて・・・
「俺が話があるんだぁ!!」とkissをしようとすると・・・・
いきなり、ジョンピルがドアをあけて・・二人、びっくり!!
「ちょっと何をするの??ここは会社じゃない・・」
「なにをといってもkissをしようとおもっただけなのに・・悪かったなぁ・・」
ドアをしめたジョンピルもあわててびっくりしてたまたまきたサンホに・・・
「おい、ホ・チョヒは本当にキム・ポムサン先生の事が好きなのか??」
「さあ・・・・・」
チョヒが告白したわりに、わりとあっさりとした態度をとっているのに、ポムサンの方が夢中で追いかけているようで、とっても笑えます!!
チョヒとジュヒョンが二人でお出かけして・・・
「私がネクタイピンを見つけたのに・・・・カン班長も本当に・・・」
と1人でぐちぐちと不満をチョヒに聞いてもらって・・
ジュヒョンもチョヒとシワンの二人の会話を立ち聞きしていたから、シワンがチョヒのことを好きになっていたと言うのは知っていると思うけど・・・
でも、カン班長に惚れてしまったのネェ・・
カン班長のプレゼントを楽しそうに選ぶジュヒョン!!
ヒョクジュンと部下がこの部下の人も「銭の戦争」に出ていた人だけど・・・名前を調べないと分からない・・
二人で逃げていて、もち金もなくなってきて・・・・でも、お腹がすいた!!と食堂に入ると・・
なんと、そこにサンチョルとジングクの二人も入ってきて・
ヒョクジュンと部下は新聞で顔を隠すけど・・
新聞で顔を隠した二人は「ちょっとその新聞を見せてくれないかぁ・・・」とサンチョルが声をかけるけど・・・
「いやぁ・・ダメです・・」と声を変えて断るけど・・
サンチョルがなんか、おかしいと思って新聞を取り上げて顔をみると・・・なんとヒョクジュンと部下!!
逃げる二人と追う二人!!乱闘のシーンは一瞬だったけど・・・捕まえたのかな??と思ったら捕まったようです。。
シワンがチャン会長を取り調べしていると・・・・携帯がなって・・
チャン会長が電話に出なさい・・というので、電話に出ると・・・・
シワンがにがにがしい表情で電話にでると・・・・実はうれしい知らせ!!
「チヤン会長!!実は・・・キム・ヒョクジュンがつかまって・・・殺人教唆を自白しました!」
シワンのとってもうれしそうな表情!!
かたや、チャン会長の悔しそうな顔!!
チャン会長が殺人教唆で逮捕のニュースを食堂で聞くアンチョルおじさんとジョンピル!!
やれやれ、よかったなぁ・・が二人の気持ちでしょうね・・
「ところでチョヒの男はカン班長か・・・キム・ポムサン先生か???」
ジョンピルが不思議におもっいたことをアンチョルおじさんに確認して・・
「ああ・・・あの友達??」
「ホ・チョヒを結婚させなければならないからなぁ・・・」
とチョヒのことを見守ってきたおじさん二人はチョヒの幸せを祈ったりして・・
ギュンとチョヒが事件が解決したことでいろいろお話をしているけど・・・
ところでギュンがホン・ギルドンとなって、チャン会長の家に侵入してHDDを盗んだ事などは罪にならないのかな・・・・と思ったりして・・
チョヒが子供の頃、父がタイムカプセルを埋めていたことを思い出し、
「その場所に行こうかな・・・・ギュン 一緒に行かない??」
「キム・ポムサン先生と一緒に行けば!!」
「そうね・・・そうするわぁ・・」
ジュヒョンがシワンだけにプレゼントするのではなく、サンチョルとジングクにも、ブレゼント!!
「こんなにかわいい女性からプレゼントをもらったら、うれしいでしょ♪」
と自分で言うところが・・・・かわいい・・
帰っていくジュヒョンを追いかけてきたシワン!!
「約束がなければ、一緒に食事でも・・・」
「約束はあるけど・・・誘われたのなら、いこうかしら??」
こんな感じの誘い方かしら??違うかも知れないけど・・・・
シワンの車にのって・・・「これがジユンなの??かわいいわねぇ・・・・」
と娘の話で盛り上がり、ジュヒョンより、娘がかわいいといったのかな??ジュヒョンがちょっとスネたりして・・・
ポムサンのひさしぶりの仕事のシーンのところに、プレゼントを持って現れるチョヒ!!
友達が入ってきたとおもったポムサンがチョヒでびっくり・・
「これ」
「どうしたんだぁ・・・」
とプレゼントをわたし・・・
「ちょっと仕事を終わらせるから待っていてくれ・・・」
「ホ・チョヒは本当にアボジの事が心配だったんだなぁ・・・」
「品物でも人でも古くて古いことはそのまま送ってくれるのが美しい事みたいだ」
いいシーンですが、聞き取れたセリフはこれぐらい・・
「あのねぇ・・・実は一緒にいって欲しいところがあるんだけど・・・」
チョヒとポムサンはチョヒが子供の時に過ごした場所に一緒にお出かけ!!
「ソテ」これがキーのようですが、木の上に鳥の飾りがあるもののようですね・・・
その思い出の木の下にアボジが埋めたタイムカブセルがあるのでポムサンの掘れ!!とお願いするチョヒ・・
堀りはじめた時間は日が高いのに、タイムカプセルが出てきた時間は夜のような明かり・・・
別に、掘った場所で箱の中を開ければいいと思うけど・・・・
チョヒの家まで帰ってきて箱を開けています・・
その間の子供時代の貴重な楽しい思い出の回想シーン!!
箱の中の子供の時に書いた絵をポムサンにみせて、その絵の中に、父テスの手紙を見つけたポムサン・・
チョヒにその手紙をみせて・・・キム・ガプスssiの声での朗読はジーンと涙が出てきちゃいました・・
「父の一番の宝物はチョヒとギュン!!」なんて書かれていたら・・・今まで父の事を恨んでいたチョヒにしてみたら・・・泣けるに決まっていますネェ・・
次の日の朝、ジュヒョンがシワンに出会ったら・・というか、声をかけたら・・
「カン班長・・その服素敵ですね・・・」
「ええ・・ジュヒョンssi、記憶ないの??」
「ああ・・・そうだったわぁ♪」
「ありがとう・」
と二人のラブラブモードが始まって・・・
そんなところにデギルが
「聞いたか・・ノ班長が・・・」
なにが、起こったかよくわかりませんが・・・・と思ったら、退職するわけですね
チョヒが仕事をしているところにジョンピルが入ってきて・・・
二人のこのシーンもとってもいいシーンですが、詳しいセリフは・・・・聞き取れません・・
ジョンピルがお別れの挨拶をして!!ということはチャン会長逮捕で仕事をやりつくしたので退職するわけですね
今まで一緒に事件を解決した仲間にお礼の挨拶をして、みんなの表情を順々にうつしていくのが、最終回!!という感じ・
最後に「ホ・チョヒとキム・ポムサン先生の結婚式でまたお会いしましょう・・」のような素敵な言葉!!
で、顔を見合わせるポムサンとチョヒ!!
みんなとお別れの挨拶をしているときにジョンピルがデギルに「ナ班長!!」と声をかけたものだから・・・
デギルが自分が昇進したことを知って大喜び!!
ポムサンがプレゼントを取りに部屋に戻ると・・・携帯に電話!!
なんと相手は日本人??
チョヒがポムサンの部屋に来ると・・・
手でちょっと待っての合図・・
電話をきると・・・
「日本のやくざの田中からの電話だった・・」
「田中から??どうして??」
この一本の電話でまたまた皆、あわただしくなり・・・・デギルが班長としての初仕事なので、大喜びで張り切りすぎ!!
シワンとジュヒョンはラブラブモードに簡単にいくのかな・・・と思ったら、ジュヒョンがぎゃあぎゃあ騒ぐので・・・
行ってしまうシワンの腕を自分から組みにいくなんて・・・なかなかかわいいではないですか!!
田中に会うためにちょっと緊張しているポムサン・・
かっこよく、変装しているチョヒとすれ違って・・・
「おおっ・・・どうしたんだぁ??」
「田中はどこに??」
「あっちにいるよ・・あっちで待っているよ。でも、田中に会うのはちょっと緊張するんだよ・・」
「どうして??」
「日本でのやくざの田中との出来事を覚えていないのか??」
「ああ・・・そうね・・じゃあ、緊張をとるためにブレゼント!!」
「何、プレゼント??」
といってポムサンのネクタイをつかんでkiss♪
ポカーンとしたポムサンの表情と颯爽と去っていくチョヒ
「ああ。そうだな。。いってくるか・・」
で、おしまい!!
いやぁ・・・最終回、いいあんばいにドラマをまとめましたねぇ・・・
出演者全員をちゃんと登場させ、事件を解決させ、幸せになる人は幸せになって、余韻を残した終わり方で大満足です・・・
最終回は事件解決で緊張していたシーンがすくなくなり、コミカルなシーンが多かったので笑いっぱなしでした!!
イ・ドンゴンssiが制作発表会で「笑える役をやりたかった・・皆に笑って欲しい」の言葉の通り、大笑いしましたよん♪
韓国での視聴率はいまいちで評価は高くないですが 中間はちょっとだらけましたが、後半、俄然面白くなって大満足のドラマになりました・・・
早く、日本語字幕付のDVDが発売されないかな♪

韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)第17話最終回
韓国放送日 2008/8/19
チャン会長を検挙したシワンは追加でホ・テス殺人疑いまであると言うがここにチャン会長が証拠があるのか!!と対立する.
一方,チョヒはポムサンに一緒に行って欲しいところがあると言うが...
あらすじ 補足
チョヒ(キム・ソナ) のお父さんホ・テスの死と係わる真実が明かされながら同時にチャン会長(キム・ヨンゴン)が罪の対価を支払う状況が描かれて勧善懲悪的結末を結んだ.また結まれたラブラインを形成して来た 4人登場人物チョヒ、ポムサン(イ・ドンゴン) シウァン(イ・ジュヒョン) ジュヒョン(キム・ジョンファ)の愛の結実を予告してハッピーエンドを描き出した.
7 年前ホ・テスが盗んだ 7個の国宝を横取りして殺人を教唆したチャン会長は図図しく文化財庁理事長席に上がる就任式場で演説をしている途中、彼の罪が一つ一つ公開されて警察に逮捕した.警察署で捜査を受ける中にも自分の権力を濫用して “罪の証拠を挙げなさい”と震えたチャン会長は結局、ホ・テスの殺人を指示受けた彼の手下たちが検挙されながら処罰を免れることができなくなった
お父さんの死に関する真実が明かされた後、幼い時代の思い出が盛られた故郷を尋ねたチョヒは数十年の前、地中に葬ったタイムカプセル箱を取り出したし、その中に盛られたお父さんの手紙を見つけた.“一生変わらない宝物 1号は愛する私の娘チョヒと息子ギュンだ”はお父さんの手紙を読んだチョヒは涙をこぼしたしその間、心の中に積もって来たお父さんに対する懐かしさと愛憎を同時にこぼし出した.盗掘師お父さんの罪を一生の荷物で抱いて暮して来たチョヒがいよいよその影みたいなトンネルから脱したこと.
チョヒのそばには愛する恋人になった常凡ポムサンも一緒にであった.ポムサンは “品物でも人でも古くて古いことはそのまま送ってくれるのが美しい事みたいだ”とチョヒを慰めたし二人の只今、立ち上った面白いラブストーリーがこの日放送あちこちに登場して視聴者たちの笑いを催した.またチョヒを愛したシウァンとポムサンを置いてチョヒと張り切ているライバル戦を広げたジュヒョンは新しいラブラインを形成してまた他のカップルの誕生を予感するようにした
この日放送末尾,文化財密売搬入現場を襲おうと任務に取り掛かったチョヒとポムサンはファイトを叫んで日課人生のパートナーになった姿をお目見えしたし、ポムサンに贈り物と言いながら渡したチョヒのびっくりキスシーンはドラマ ‘バムバム’を終わりまで見守ったファンのためのびっくり贈り物とも同じだった.このように ‘バムバム’は放送 1回分で文化財保護のために日本で偶然な初出会いを持ったチョヒとポムサンが文化財の愛と人間の愛を同時に遂げるエンディングを描き出して古臭いが意味ある結末を盛り出した.
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(原題:『夜になれば』)の日本での放送が2008年11月から、M netで放送が決定です♪
またまた、長い題名になりましたね・・・・「夜になれば」でいいのに・・字数が多いと書くのに時間がかかります・・
早く、日本語字幕つきで大きなテレビで視聴したいですが、いつも、Mnetの放送を楽しみにしている割に、放送時間を忘れて、見るのを忘れてしまう私です・・・
録画をすればよいのですが、スカパーが見れるテレビには HD レコーダーがないので・・・いつも忘れます・・
韓国ドラマは有料ストリーミング放送でいつも視聴しているので、自分の見たい時間に見たいだけ見る生活をしていると、決まった放送時間に視聴もしくは録画をすることさえもめんどくさくなってきます・・・
と、関係のないことを書きましたが・・・
それと1話伸びて17話で終了になったために、ドンゴンssiは殺人的スケジュールだったようですね・・・
日本でのコンサートのリハーサルの日程がきっちり、決まっていて日本に入る日程は動かせないし、1話分の収録をしなければならないし・・
そんなに大変な思いをして、撮影をしてくれたのなら、さらに楽しんでドラマを視聴したいと思います♪
この記事のアップ日は2008年8月19日ですが、ドンゴンssiがコンサートのリハーサルのため、先週すでに日本入りしていて、今、同じ日本の空の下にいらっしゃるのでかなりうれしい私です・・
デビュー10周年の初コンサート,私も8月23日にコンサートに行きますので、今週はとっても楽しみな一週間ですね♪
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)の第16話はポムサンがヒョクジュンの一味と戦っているシーンから・・・・かっこいい!!
やっとそこにジングクや、シウァンの助けがきて・・・やっとこれで助かったかなぁ・・・と思っていると・・
ヒョクジュンの一味を追っていったシウァンとジングクたちの大乱闘!!
いやぁ・・・・皆さん、アクションシーン、頑張っています・・
で、ヒョクジュンともう1人は無事に逃げて、他の人々は捕まって・・
車で病身に向かうチョヒとジュヒョンとデギルたち・・
病院に着いたチョヒが真っ先に駆け出していった先はポムサンの所・・・・と思ったら、チョヒはうろうろとしてポムサンのことを見つけれず・・・ポムサンが声を掛ける始末・・
見つけたポムサンにいきなり抱きついて・・・・「よかったぁ・・本当によかったぁ・・・・」と・・「どうしたんだぁ・・・死んだとでもおもったのか・・」離れないチョヒに「オイ・・・ちよっとひと目があるだろう」
「大丈夫??」「ああ・・・ちょっと痛いけど大丈夫だ・・」
後から入ってきた、ジュヒョン、デギル、シウァンがチョヒがポムサンに抱きついているシーンをみて・・・・
目のやり場に困っている様子!!でも、シウァン1人が・・・複雑な顔!!と自分の恋が終わったことを確信・・
ポムサンの怪我は腕だけで、たいしたことはなかったけど・・・・
ジョンピルが頭に大怪我!!
チョヒとポムサンが、ジョンピルとギュンがいる病室にいくと・・・
チョヒとギュンの久しぶりの対面♪
ギュンには怪我がなかったので、まずは一安心ですが、ジョンピルの怪我の様子は・・・
ジョンピルが「キム・ポムサン先生、本当にありがとう・・助かったよ・・」
ポムサンがジョンピルの尾行をしていたから、ジョンピルを助ける事ができたのよネェ・・
でも、ジョンピルが裏切っているのかと思っていたけど・・・・味方でよかったぁ・・
ポムサンがチョヒとジョンピルを二人にしてあげて、気を利かせてチョヒが知りたいことを知るようにしてあげて・・
ジョンピルとテスの二人の回想シーン、いいですね・・
「チャン会長に全部、とられたんだぁ・・・全部・・」
「嘘をつくなぁ・・」
「嘘ではない・・・本当に全部とられたんだぁ・・ノ班長。あなたのことは信じていたのに、嘘はつかない・・」
「家に帰らないつもりか・・」
「子供には会えない・・・」
といって、去っていったテス
こんな感じのセリフだと思います
キム・ガプスさんの一番、セリフが長かった回想シーンではないでしょうか・・
ジョンピルがネクタイにつけていた隠しカメラをチョヒにとってくれ・・といったのに、ネクタイにはカメラはついていなくて・・・
現場に落としていったようです・・その現場に女子高生の姿があったけど、女子高校生が関係あるの??
ヒョクジュンがあわてて逃げる用意をしていると・・・黒装束でがたいのいい男たちが、侵入!!チャン会長の手下か・・ああ・・・捕まえられる運命です・・
チョヒの家でギュン、ポムサン久しぶりの穏やかな時間を過ごして・・・
帰ってきたギュンを見ながらちょっと一安心のチョヒ・・
ポムサンが帰るとき、チョヒの告白!!
「私、カン班長にいうわぁ・・・申し訳ないけど班長の心受け入れることができないと.私には好きな人がいるのでと班長の心を受け入れることができないというわぁ・・・」
とポムサンの頬にかわいいkiss!!
突然の告白と頬へのkissでポムサンのちょっとにやけかげんのうれしそうな表情が素敵♪
いやぁ・・・・・契約恋人が本当の恋人になってしまいました♪
人の気持ちは代わっていくものですね・・・・
ということで、ラブラインは決着がついてしまいました・・・放送開始18分のシーンでした・・
チョヒはポムサンが帰ったら、ギュンの部屋で父の遺品を見ながら・・・・二人で父を思い出し・・
この遺品を見ているシーンが事件解決の大切なシーンになるわけです・・
次の日の会議にノ班長が会議に出席しているはないですか??
あの頭の包帯は大げさだったの??
会議の間中・・・チョヒはシゥアンの顔を見ながら、どうやって話をしようか、ずっと迷って・・・
会議が終わってチョヒがシウァンを呼び止めて、お話を開始!!
「カン班長・・・実は・・・・」
「ああ・・・言わなくても分かっているよ・・昨日の病院でみて、わかったから・・」
「ええ・・・そうですか・・・」
「それ以上、言わなくてもいいから・・・分かっているよ・・・」
と男の引き際のよさが!!シウァン・・・・
さっさと話をさえぎって去っていったシウァン・・・・その二人の会話を立ち聞きするジュヒョン!!
ジョンピルがまたまたチャン会長の家を張り込んでいると・・・スーツを着た男の人が訪問!!
日本人ですね・・・・
チャン会長から見せられた、お宝をみて「気に入らないわけはないです・・」日本語だから、よくわかります(笑)
「高麗青磁をたくさん買いましたが、韓国には文化財保護法があるので、日本にもって帰れないのですが・・・」
「大丈夫・・心配しなくて大丈夫です・・」
暗に、法律はあっても私に任せれば大丈夫・・・・と宣言!!
チャン会長はどうやって高麗青磁を日本に持ち込むツモリかな・・
チョヒがサンチョルとジングクのところに行き・・・証拠品をみて思い出すことが・・
証拠品に書かれていることと、ギュンが見ていた父の遺品の中のライターら書かれていた事が一緒??なことに気づいたのかな??
ポムサンがとっても久しぶりにお仕事!!古美術品の鑑定をして・・・・一緒に美術品を見ていた女性にポムサンは誘われたけど・・・
そこにチョヒからの電話・・
「すいません・・私の恋人からの電話なので・・・お約束は・・・・」
と、本当にうれしそうにニヤニヤした顔で携帯をみるポムサン・・にやけたままの顔で電話にでると・・・
「何、ライター???」
チョヒがライターに気づいてライターのお店に一緒に行くと・・・「オ・チャンス」という名前の人間の話が出てきて・・・
ホ・テスの事件になんか、関係があるのか??と思ったら、事件におおあり・・
ジュヒョンがパソコンを前に。。。。「ホ・チョヒの事が好きだったんだぁ・・・・」と深いため息!!
席を立つと後ろになんとシウァンが・・・・・
びっくりするジュヒョンはシウァンにチョヒのことを聞いたりして・・・
ちゃっとシウァンはにがにがしい表情・・
話を無理やりそらして・・ノ班長のこと・・
「ノ班長のネクタイピンがあればいいのに・・・どこにあるのかな・・」
「ええ・・・・あのネクタイピン??」
ジュヒョンがノ班長に「今日は素敵なネクタイとピンをしていますねぇ・・・」とほめたものだから、良く覚えている・・
さらに、シウァンとジングクが打ち合わせをしていると・・・チョヒから電話!!
「カン班長、オ・チャンスという人物を調べて欲しいのですが・・・
ヒョクジュンがチャン会長に捕まえられて車で運ばれていくとき・・・
他にもう1人・・ヒョクジュンが・・・
「お前、オ・チャンスだろ????」
やっとチョヒが手がかりをつかんだオ・チャンスもすでにチャン会長に捕まえられて・・・・
サンチョルが捕まえていた人にオ・チャンスのことをさりげなく聞き出し・・
警察で出るご飯はジャージャー麺なんですね!!
「チャンスだよ・・・チャンス・・知っているだろぅ・・・・ホ・テスの事件に変わっているだろう・・・」
つかまっている人がちょっとなまったしゃべり方で・・・・「何のことですてすか・・・本当に知らないよ・・本当に・・本当に俺は関係ないよ・・オ・チャンスが・・・」めっちゃ、なまった釜山弁のような感じ・・かな・・
オ・チャンスがかかわっているといったのかな??
ヒョクジュンとチャンスが捕まえられた車が到着して後ろの扉を開けると・・・
ヒョクジュンとチャンスが綱をほどいていて戦いモード!!
逃げる逃げる・・・・でトラックの荷台に隠れて逃げたわけですね・・
敵がいなくなったら、チャンスはヒョクジュンと別れてさっさと逃げていって・・
ジョンピョルがジュヒョンがいないことに気づいて・・・「ジュヒョンssiはどこにいった??」
なんと、ジュヒョンが1人で戦いのあった廃車置き場で1人、ネクタイピンを探し中・・・
ハイヒールを履いて、派手なかっこうをして、軍手をしてネクタイピンを探している姿はちょっと笑える・・
そんなところに、またまた柄の悪い高校生が登場して・・・この高校生がなんか、関係あるのかな・・
ポムサンがチョヒの登場を待っていて・・チョヒが来たら追っかける!!
ご飯を食べるためにデートをしようよととってもうれしそうに誘っているところに・・・・
「じゃあ・・いきましょ・・」
「おい・・・キムチチゲ、テンジャンチゲを食べるのか・・デートなのに・・」
「ええっ・・・でーとなの??」
「ああ・・・」
「行きたいけど、オ・チャンスのことを調べないと・・」と残念そうに二人で歩きはじめると・・・
チャン会長が登場!!
「あれ。。。誰かな・・」
「お久しぶりです・・お元気でしたか??」とポムサンが挨拶すると・・ここからがバトル始まり・・
「ああ・・元気だよ・・そういえば、先日のパーティーの・・・」
チャン会長がぶちぶちと嫌味を言うのでポムサンの表情もちょっとにがにがしい・・・
そんなところにチョヒが戦線布告!!
「あなたがが私の父を殺したんです・・」
「いやぁ。。この人は何をいっているんだぁ??」
「人を殺してからもそんなに厚かましい顔で通うことができるのか,必ず私があなたの罪を一つ一つ明らかにします」
「敢えて私をつぶそうとしても君がつぶされる事がある!!」
チョヒがとうとう、チャン会長に向かっ爆弾発言!!
権力者に面と目かって「私の父を殺した・・」というチョヒの勇気が凄い!!
ジングクとサンチョルが張り込みをしているところに・・・チョヒが登場・・
二人はオ・チャンスが来たかと思ったら・・・チョヒでがっくり・・
ポムサンが友達と話していると・・
「それは本当か??チャン会長が・・・」
「ああ・・そうなんだ・・」
「チョヒssiの心はつらいなぁ・・・自分の父をころされて・・」
ポムサンが友達のヨンチョルと一緒に話しているところで、やっとポムサンが高麗青磁のイベントのプンフレットを発見!
ポムサンがジョンピルの部屋に行ったときにジョンピルとサンホがこのパンフレットを見ていたときに気づかないと・・・
パンフレットをみて、高麗青磁の色がおかしいと思ったポムサンがあわてて荷物の搬入口にいくつオソングループのトラックがお宝を搬出していて・・・
チャン会長は日本人に頼まれた高麗青磁の日本への持ち込みを展覧会を開催したお宝の荷物の中にまぜて、運び出すツモリなんですね・・
ポムサンが絶対におかしいと思って、シウァンに事情を話し、チョヒの携帯に電話してチョヒが車から降りて歩き出したときにぶつかったこと・・・・
それがオ・チャンス!!
チョヒはオ・チャンスに気づいて一人尾行・・
チョヒは電話で応援を求めるけど・・・・オ・チャンスも尾行に気づいて・・・・
走って逃げる!!
走って逃げるチャンスと別の方向に逃げたけど・・・・ジングクとサンチョルがやっと追い詰めると・・・・
チョヒに危ないからどいておけ!!といわれるけど・・・チャンス、なかなか強いですが・・・2対1なので、チャンスに手錠をしてゲット!!
シウァンとサンホがオソングループのお宝を積んだトラックを発見して追いかけると・・・
地下倉庫に入ったトラックの荷台をあけさせて、高麗青磁に水をかけて塗料をはげさして・・・・密輸しようとしていた高麗青磁を発見!!
ポムサンの推理が当たりました・・
ジュヒョンは1人でジョンピルのネクタイピンをずっと探して・・・
廃車置場の持ち主に「でていけ!!」と怒られて、カン班長から電話もかかってくるので仕方なく帰ろうと思って歩き初めて転んだのが幸い!!
やっと探していたネクタイピンを発見!!ジュヒョン、大てがら!!
チャン会長の理事長就任式のイベントが開催され、チャン会長が演説をしていると・・・・・停電になり、ジョンピルが盗撮した映像が会場に流され・・・・・
チャン会長が文化財を不法所有した彼の犯罪事実がチャン会長の口から語られる映像が流されて・・・
チャン会長に会場から非難囂々の罵声が浴びせられ・・・
会場を出てきたチャン会長にシゥアン、ジョンピル、チョヒ、ジュヒョン、ポムサン、ジングク、サンチョルが全面対決!!
シウァンが逮捕令状をチャン会長に差し出して・・・「警察です・・」
チャン会長の「君たちがそんなことをして無事でいられるか」でおしまい!!
いやぁ・・・・鳥肌が立ってきて・・・・面白いではないかぁ!!
ここにきてジュヒョンのシーンと役割が少なくなってきていましたが、執念の大活躍とハイヒールが廃車置場をうろうろしていなければ、転ぶこともなかったので、面白いシーンでしたね
ラストの構成はメロをメインに持ってくるより、当初のテーマ、文化財の保護の方のストーリーを重きを置いたわけですね・・・と書きつつ,予告シーンを見ていると、まだまだ、何かあるのかな??
19日、本日、放送される最終回がとっても楽しみです・・・









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韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)
韓国放送日 2008/8/18
ポムサンの消息を伝えて聞いたチョヒは慌てて外に出る.
病院でノ・ジョンピルを尋ねたチョヒはこの前にテスとどんな事があったかと問うのに
あらすじ補足
文化財取り締まり組員たちと鉱水捜査隊刑事たちはオソングループチャン会長(キム・ヨンゴン)がホ・テスが盗んだ国宝たちを横取りした後、彼を殺害したという心証を確保した状態.しかしチャン会長があんまり大物財閥だからむやみに近付くことができなかったし、決定的証拠だった隠しカメラテープを忘れてしまう難関に逢着した
一方、警察が捜査網を狭めて来るという事実を気付いたチャン会長は 7年前ホ・テスを殺害しなさいと命令して関係した人物をつぶしてしまおうとする残忍な行動を躊躇しなかったし文化財庁の理事長席にまで上がるようになった.文化財を自分の私産のように取り引きと所有するチャン会長が文化財保護に音頭を取る席を占める皮肉としか言いようがない状況が発生したこと
文化財庁で偶然にチャン会長と顔を向い合ったチョヒは “人を殺してからもそんなに厚かましい顔で通うことができるのか,必ず私があなたの罪を一つ一つ明らかにしてしまう”と復讐心を燃やした.そんなチョヒにチャン会長は “敢えて私を踏もうとしたが君が踏まれることがある”と対立を深めた.お父さんの悔しい死と真実を取り囲んだ二人の間の緊張感がきりきりに対立した状態.
しかし勝利の女神はチョヒに立った.チョヒはお父さんを直接殺害したチャン会長の手下を捕まえたし、ポムサン(イ・ドンゴン分)の活躍で高麗青磁を日本で不搬出しようとしていた密売現場まで捕捉した.また忘れてしまった隠しカメラテープまで取り戻しながらチャン会長のすべての犯罪を立証することができる完璧な証拠を確保した.
この日放送末尾,チャン会長の理事長就任式が開かれる現場で急に火が消えて文化財を不法所有した彼の犯罪事実がビデオ画面を通じて一つ一つ公開されたし、引き続き慌てて席を発つ彼に警察たちが近付いて逮捕令状を突き出した.そんな渦中にも “君たちがそんなことをして無事でいられるか”と目をむくチャン会長と彼を囲んだ文化財庁職員たち,鉱水捜査隊刑事たちの花火が散る対立が最後の場面を飾った状況.
またまた、長い題名になりましたね・・・・「夜になれば」でいいのに・・字数が多いと書くのに時間がかかります・・
早く、日本語字幕つきで大きなテレビで視聴したいですが、いつも、Mnetの放送を楽しみにしている割に、放送時間を忘れて、見るのを忘れてしまう私です・・・
録画をすればよいのですが、スカパーが見れるテレビには HD レコーダーがないので・・・いつも忘れます・・
韓国ドラマは有料ストリーミング放送でいつも視聴しているので、自分の見たい時間に見たいだけ見る生活をしていると、決まった放送時間に視聴もしくは録画をすることさえもめんどくさくなってきます・・・
と、関係のないことを書きましたが・・・
それと1話伸びて17話で終了になったために、ドンゴンssiは殺人的スケジュールだったようですね・・・
日本でのコンサートのリハーサルの日程がきっちり、決まっていて日本に入る日程は動かせないし、1話分の収録をしなければならないし・・
そんなに大変な思いをして、撮影をしてくれたのなら、さらに楽しんでドラマを視聴したいと思います♪
この記事のアップ日は2008年8月19日ですが、ドンゴンssiがコンサートのリハーサルのため、先週すでに日本入りしていて、今、同じ日本の空の下にいらっしゃるのでかなりうれしい私です・・
デビュー10周年の初コンサート,私も8月23日にコンサートに行きますので、今週はとっても楽しみな一週間ですね♪
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)の第16話はポムサンがヒョクジュンの一味と戦っているシーンから・・・・かっこいい!!
やっとそこにジングクや、シウァンの助けがきて・・・やっとこれで助かったかなぁ・・・と思っていると・・
ヒョクジュンの一味を追っていったシウァンとジングクたちの大乱闘!!
いやぁ・・・・皆さん、アクションシーン、頑張っています・・
で、ヒョクジュンともう1人は無事に逃げて、他の人々は捕まって・・
車で病身に向かうチョヒとジュヒョンとデギルたち・・
病院に着いたチョヒが真っ先に駆け出していった先はポムサンの所・・・・と思ったら、チョヒはうろうろとしてポムサンのことを見つけれず・・・ポムサンが声を掛ける始末・・
見つけたポムサンにいきなり抱きついて・・・・「よかったぁ・・本当によかったぁ・・・・」と・・「どうしたんだぁ・・・死んだとでもおもったのか・・」離れないチョヒに「オイ・・・ちよっとひと目があるだろう」
「大丈夫??」「ああ・・・ちょっと痛いけど大丈夫だ・・」
後から入ってきた、ジュヒョン、デギル、シウァンがチョヒがポムサンに抱きついているシーンをみて・・・・
目のやり場に困っている様子!!でも、シウァン1人が・・・複雑な顔!!と自分の恋が終わったことを確信・・
ポムサンの怪我は腕だけで、たいしたことはなかったけど・・・・
ジョンピルが頭に大怪我!!
チョヒとポムサンが、ジョンピルとギュンがいる病室にいくと・・・
チョヒとギュンの久しぶりの対面♪
ギュンには怪我がなかったので、まずは一安心ですが、ジョンピルの怪我の様子は・・・
ジョンピルが「キム・ポムサン先生、本当にありがとう・・助かったよ・・」
ポムサンがジョンピルの尾行をしていたから、ジョンピルを助ける事ができたのよネェ・・
でも、ジョンピルが裏切っているのかと思っていたけど・・・・味方でよかったぁ・・
ポムサンがチョヒとジョンピルを二人にしてあげて、気を利かせてチョヒが知りたいことを知るようにしてあげて・・
ジョンピルとテスの二人の回想シーン、いいですね・・
「チャン会長に全部、とられたんだぁ・・・全部・・」
「嘘をつくなぁ・・」
「嘘ではない・・・本当に全部とられたんだぁ・・ノ班長。あなたのことは信じていたのに、嘘はつかない・・」
「家に帰らないつもりか・・」
「子供には会えない・・・」
といって、去っていったテス
こんな感じのセリフだと思います
キム・ガプスさんの一番、セリフが長かった回想シーンではないでしょうか・・
ジョンピルがネクタイにつけていた隠しカメラをチョヒにとってくれ・・といったのに、ネクタイにはカメラはついていなくて・・・
現場に落としていったようです・・その現場に女子高生の姿があったけど、女子高校生が関係あるの??
ヒョクジュンがあわてて逃げる用意をしていると・・・黒装束でがたいのいい男たちが、侵入!!チャン会長の手下か・・ああ・・・捕まえられる運命です・・
チョヒの家でギュン、ポムサン久しぶりの穏やかな時間を過ごして・・・
帰ってきたギュンを見ながらちょっと一安心のチョヒ・・
ポムサンが帰るとき、チョヒの告白!!
「私、カン班長にいうわぁ・・・申し訳ないけど班長の心受け入れることができないと.私には好きな人がいるのでと班長の心を受け入れることができないというわぁ・・・」
とポムサンの頬にかわいいkiss!!
突然の告白と頬へのkissでポムサンのちょっとにやけかげんのうれしそうな表情が素敵♪
いやぁ・・・・・契約恋人が本当の恋人になってしまいました♪
人の気持ちは代わっていくものですね・・・・
ということで、ラブラインは決着がついてしまいました・・・放送開始18分のシーンでした・・
チョヒはポムサンが帰ったら、ギュンの部屋で父の遺品を見ながら・・・・二人で父を思い出し・・
この遺品を見ているシーンが事件解決の大切なシーンになるわけです・・
次の日の会議にノ班長が会議に出席しているはないですか??
あの頭の包帯は大げさだったの??
会議の間中・・・チョヒはシゥアンの顔を見ながら、どうやって話をしようか、ずっと迷って・・・
会議が終わってチョヒがシウァンを呼び止めて、お話を開始!!
「カン班長・・・実は・・・・」
「ああ・・・言わなくても分かっているよ・・昨日の病院でみて、わかったから・・」
「ええ・・・そうですか・・・」
「それ以上、言わなくてもいいから・・・分かっているよ・・・」
と男の引き際のよさが!!シウァン・・・・
さっさと話をさえぎって去っていったシウァン・・・・その二人の会話を立ち聞きするジュヒョン!!
ジョンピルがまたまたチャン会長の家を張り込んでいると・・・スーツを着た男の人が訪問!!
日本人ですね・・・・
チャン会長から見せられた、お宝をみて「気に入らないわけはないです・・」日本語だから、よくわかります(笑)
「高麗青磁をたくさん買いましたが、韓国には文化財保護法があるので、日本にもって帰れないのですが・・・」
「大丈夫・・心配しなくて大丈夫です・・」
暗に、法律はあっても私に任せれば大丈夫・・・・と宣言!!
チャン会長はどうやって高麗青磁を日本に持ち込むツモリかな・・
チョヒがサンチョルとジングクのところに行き・・・証拠品をみて思い出すことが・・
証拠品に書かれていることと、ギュンが見ていた父の遺品の中のライターら書かれていた事が一緒??なことに気づいたのかな??
ポムサンがとっても久しぶりにお仕事!!古美術品の鑑定をして・・・・一緒に美術品を見ていた女性にポムサンは誘われたけど・・・
そこにチョヒからの電話・・
「すいません・・私の恋人からの電話なので・・・お約束は・・・・」
と、本当にうれしそうにニヤニヤした顔で携帯をみるポムサン・・にやけたままの顔で電話にでると・・・
「何、ライター???」
チョヒがライターに気づいてライターのお店に一緒に行くと・・・「オ・チャンス」という名前の人間の話が出てきて・・・
ホ・テスの事件になんか、関係があるのか??と思ったら、事件におおあり・・
ジュヒョンがパソコンを前に。。。。「ホ・チョヒの事が好きだったんだぁ・・・・」と深いため息!!
席を立つと後ろになんとシウァンが・・・・・
びっくりするジュヒョンはシウァンにチョヒのことを聞いたりして・・・
ちゃっとシウァンはにがにがしい表情・・
話を無理やりそらして・・ノ班長のこと・・
「ノ班長のネクタイピンがあればいいのに・・・どこにあるのかな・・」
「ええ・・・・あのネクタイピン??」
ジュヒョンがノ班長に「今日は素敵なネクタイとピンをしていますねぇ・・・」とほめたものだから、良く覚えている・・
さらに、シウァンとジングクが打ち合わせをしていると・・・チョヒから電話!!
「カン班長、オ・チャンスという人物を調べて欲しいのですが・・・
ヒョクジュンがチャン会長に捕まえられて車で運ばれていくとき・・・
他にもう1人・・ヒョクジュンが・・・
「お前、オ・チャンスだろ????」
やっとチョヒが手がかりをつかんだオ・チャンスもすでにチャン会長に捕まえられて・・・・
サンチョルが捕まえていた人にオ・チャンスのことをさりげなく聞き出し・・
警察で出るご飯はジャージャー麺なんですね!!
「チャンスだよ・・・チャンス・・知っているだろぅ・・・・ホ・テスの事件に変わっているだろう・・・」
つかまっている人がちょっとなまったしゃべり方で・・・・「何のことですてすか・・・本当に知らないよ・・本当に・・本当に俺は関係ないよ・・オ・チャンスが・・・」めっちゃ、なまった釜山弁のような感じ・・かな・・
オ・チャンスがかかわっているといったのかな??
ヒョクジュンとチャンスが捕まえられた車が到着して後ろの扉を開けると・・・
ヒョクジュンとチャンスが綱をほどいていて戦いモード!!
逃げる逃げる・・・・でトラックの荷台に隠れて逃げたわけですね・・
敵がいなくなったら、チャンスはヒョクジュンと別れてさっさと逃げていって・・
ジョンピョルがジュヒョンがいないことに気づいて・・・「ジュヒョンssiはどこにいった??」
なんと、ジュヒョンが1人で戦いのあった廃車置き場で1人、ネクタイピンを探し中・・・
ハイヒールを履いて、派手なかっこうをして、軍手をしてネクタイピンを探している姿はちょっと笑える・・
そんなところに、またまた柄の悪い高校生が登場して・・・この高校生がなんか、関係あるのかな・・
ポムサンがチョヒの登場を待っていて・・チョヒが来たら追っかける!!
ご飯を食べるためにデートをしようよととってもうれしそうに誘っているところに・・・・
「じゃあ・・いきましょ・・」
「おい・・・キムチチゲ、テンジャンチゲを食べるのか・・デートなのに・・」
「ええっ・・・でーとなの??」
「ああ・・・」
「行きたいけど、オ・チャンスのことを調べないと・・」と残念そうに二人で歩きはじめると・・・
チャン会長が登場!!
「あれ。。。誰かな・・」
「お久しぶりです・・お元気でしたか??」とポムサンが挨拶すると・・ここからがバトル始まり・・
「ああ・・元気だよ・・そういえば、先日のパーティーの・・・」
チャン会長がぶちぶちと嫌味を言うのでポムサンの表情もちょっとにがにがしい・・・
そんなところにチョヒが戦線布告!!
「あなたがが私の父を殺したんです・・」
「いやぁ。。この人は何をいっているんだぁ??」
「人を殺してからもそんなに厚かましい顔で通うことができるのか,必ず私があなたの罪を一つ一つ明らかにします」
「敢えて私をつぶそうとしても君がつぶされる事がある!!」
チョヒがとうとう、チャン会長に向かっ爆弾発言!!
権力者に面と目かって「私の父を殺した・・」というチョヒの勇気が凄い!!
ジングクとサンチョルが張り込みをしているところに・・・チョヒが登場・・
二人はオ・チャンスが来たかと思ったら・・・チョヒでがっくり・・
ポムサンが友達と話していると・・
「それは本当か??チャン会長が・・・」
「ああ・・そうなんだ・・」
「チョヒssiの心はつらいなぁ・・・自分の父をころされて・・」
ポムサンが友達のヨンチョルと一緒に話しているところで、やっとポムサンが高麗青磁のイベントのプンフレットを発見!
ポムサンがジョンピルの部屋に行ったときにジョンピルとサンホがこのパンフレットを見ていたときに気づかないと・・・
パンフレットをみて、高麗青磁の色がおかしいと思ったポムサンがあわてて荷物の搬入口にいくつオソングループのトラックがお宝を搬出していて・・・
チャン会長は日本人に頼まれた高麗青磁の日本への持ち込みを展覧会を開催したお宝の荷物の中にまぜて、運び出すツモリなんですね・・
ポムサンが絶対におかしいと思って、シウァンに事情を話し、チョヒの携帯に電話してチョヒが車から降りて歩き出したときにぶつかったこと・・・・
それがオ・チャンス!!
チョヒはオ・チャンスに気づいて一人尾行・・
チョヒは電話で応援を求めるけど・・・・オ・チャンスも尾行に気づいて・・・・
走って逃げる!!
走って逃げるチャンスと別の方向に逃げたけど・・・・ジングクとサンチョルがやっと追い詰めると・・・・
チョヒに危ないからどいておけ!!といわれるけど・・・チャンス、なかなか強いですが・・・2対1なので、チャンスに手錠をしてゲット!!
シウァンとサンホがオソングループのお宝を積んだトラックを発見して追いかけると・・・
地下倉庫に入ったトラックの荷台をあけさせて、高麗青磁に水をかけて塗料をはげさして・・・・密輸しようとしていた高麗青磁を発見!!
ポムサンの推理が当たりました・・
ジュヒョンは1人でジョンピルのネクタイピンをずっと探して・・・
廃車置場の持ち主に「でていけ!!」と怒られて、カン班長から電話もかかってくるので仕方なく帰ろうと思って歩き初めて転んだのが幸い!!
やっと探していたネクタイピンを発見!!ジュヒョン、大てがら!!
チャン会長の理事長就任式のイベントが開催され、チャン会長が演説をしていると・・・・・停電になり、ジョンピルが盗撮した映像が会場に流され・・・・・
チャン会長が文化財を不法所有した彼の犯罪事実がチャン会長の口から語られる映像が流されて・・・
チャン会長に会場から非難囂々の罵声が浴びせられ・・・
会場を出てきたチャン会長にシゥアン、ジョンピル、チョヒ、ジュヒョン、ポムサン、ジングク、サンチョルが全面対決!!
シウァンが逮捕令状をチャン会長に差し出して・・・「警察です・・」
チャン会長の「君たちがそんなことをして無事でいられるか」でおしまい!!
いやぁ・・・・鳥肌が立ってきて・・・・面白いではないかぁ!!
ここにきてジュヒョンのシーンと役割が少なくなってきていましたが、執念の大活躍とハイヒールが廃車置場をうろうろしていなければ、転ぶこともなかったので、面白いシーンでしたね
ラストの構成はメロをメインに持ってくるより、当初のテーマ、文化財の保護の方のストーリーを重きを置いたわけですね・・・と書きつつ,予告シーンを見ていると、まだまだ、何かあるのかな??
19日、本日、放送される最終回がとっても楽しみです・・・









韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)
韓国放送日 2008/8/18
ポムサンの消息を伝えて聞いたチョヒは慌てて外に出る.
病院でノ・ジョンピルを尋ねたチョヒはこの前にテスとどんな事があったかと問うのに
あらすじ補足
文化財取り締まり組員たちと鉱水捜査隊刑事たちはオソングループチャン会長(キム・ヨンゴン)がホ・テスが盗んだ国宝たちを横取りした後、彼を殺害したという心証を確保した状態.しかしチャン会長があんまり大物財閥だからむやみに近付くことができなかったし、決定的証拠だった隠しカメラテープを忘れてしまう難関に逢着した
一方、警察が捜査網を狭めて来るという事実を気付いたチャン会長は 7年前ホ・テスを殺害しなさいと命令して関係した人物をつぶしてしまおうとする残忍な行動を躊躇しなかったし文化財庁の理事長席にまで上がるようになった.文化財を自分の私産のように取り引きと所有するチャン会長が文化財保護に音頭を取る席を占める皮肉としか言いようがない状況が発生したこと
文化財庁で偶然にチャン会長と顔を向い合ったチョヒは “人を殺してからもそんなに厚かましい顔で通うことができるのか,必ず私があなたの罪を一つ一つ明らかにしてしまう”と復讐心を燃やした.そんなチョヒにチャン会長は “敢えて私を踏もうとしたが君が踏まれることがある”と対立を深めた.お父さんの悔しい死と真実を取り囲んだ二人の間の緊張感がきりきりに対立した状態.
しかし勝利の女神はチョヒに立った.チョヒはお父さんを直接殺害したチャン会長の手下を捕まえたし、ポムサン(イ・ドンゴン分)の活躍で高麗青磁を日本で不搬出しようとしていた密売現場まで捕捉した.また忘れてしまった隠しカメラテープまで取り戻しながらチャン会長のすべての犯罪を立証することができる完璧な証拠を確保した.
この日放送末尾,チャン会長の理事長就任式が開かれる現場で急に火が消えて文化財を不法所有した彼の犯罪事実がビデオ画面を通じて一つ一つ公開されたし、引き続き慌てて席を発つ彼に警察たちが近付いて逮捕令状を突き出した.そんな渦中にも “君たちがそんなことをして無事でいられるか”と目をむくチャン会長と彼を囲んだ文化財庁職員たち,鉱水捜査隊刑事たちの花火が散る対立が最後の場面を飾った状況.
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)は全16話の予定が1話のびて全17話で終了・・
今日、8月12日に放送予定の16話はオリンピック放送の都合で来週、月曜日に延びて、8月18日に16話、8月19日に17話を放送して終了になります。
1話延長はドンゴンssiの顔をもっと見ていられるということなので、かなりうれしいです!!
後続番組の「エデンの東」の始まりが8月25日からの理由がこれでよく、分かりました!!
韓国ドラマ「夜になれば」第15話はチョヒの家を家宅捜査をシウァンたちがしているシーンから・・・・
チョヒが「カン班長に頼んで家を調べているでしょう・・そんなことをせずに早く帰りましょう!!」
とポムサンに怒りをぶつけているところにチョヒの携帯にオソングループのチャン会長から電話がかかってくるシーンてから・・
「なんだって??」
「チャン会長からなんだけど・・・」
「ギュンのことか??」
「どうしてギュンなの・・・・」
「ギュンがホン・ギルドンなんだぁ・・・・」
「本当にギュンがホン・ギルドンなの・・・・」
「ギュンがお前の父親の死にチャン会長が関係していることを知ってしまって・・・」
「どうして、父の死にチャン会長がかかわっているの・・・」
「カン班長もこのことを知っているの??どうして、教えてくれないの・・」
オープニングからハラハラしちゃいました!!
チョヒ1人が知らずに、ギュンがホン・ギルドンだったこと、ギュンが父の死とチャン会長の関係を知ってしまったことと・・・
ショックは大きいですよね・・
チャン会長の所に1人で乗り込むチョヒ・・・
「アガシの弟がホン・ギルドンとは本当か??」
「カン班長を知っているか??」
チョヒのいないところで、皆が動いていたので、チョヒはショックなことだらけ・・・
ポムサンがチョヒの家の捜査を終えて出てきたところのシウァンに・・・・
「ええ・・ホン・ギルドンがギュンだということを知られた・・」
「ホ・チョヒは今どこにいるんだ・・」
シウァンもかなりチョヒの事が心配・・
チョヒとチャン会長のやり取りは、なかなかスリルがあふれているけど・・
「ノ・ジョンピル班長もカン班長のこともこのことも皆、知っているのか??」
「ええ・・・もしかして・・私の父の死に関してノ・ジョンピル班長が関係しているんですか??」
ここで、今までチョヒの父親のように面倒をみてきたノ・ジョンピルの名前がチャン会長から出てきたのでだいぶショックなチョヒ!!
チョヒがシウァンと二人で話していると・・
「ギュンのことは心配するなぁ・・」
「カン班長・・・実は・・・チャン会長のところで、ノ班長の事が・・・」と話しかけたときにノ・ジョンピルが部屋に入ってきたので・・・
「チョヒ・・チャン会長の所に行ったそうだが、何があった??」
「ええ・・・別に何もないです・・」とシウァンに話そうと思ったことを結局、話さないチョヒ!!
チョヒがノ・ジョンピルと一緒に出てきて、チョヒのおかしい雰囲気を察したジョンピルが
「おい。どうした・・・」
「ノ班長・・・いえ。。アジシ!!その・・・アジシのこと信じていますから・・・」
と聞きたいことも聞かずに帰っていくチョヒ・・
それから、いろいろな事が頭をよぎり・・・家に帰ってきたら、ポムサンが待っているではないですか!!
「オイ・ホ・チョヒ・・連絡も取れずに、どうしたんだぁ・・・」
気がぬけたチョヒはポムサンの前で倒れてしまい・・・・ポムサンがいてよかったぁ・・
ポムサンがベットまで運んで・・
「おい、病院に行かなくていいのか・・・」
「さっきはごめんなさい・・・心配掛けて・・アボジは本当にチャン会長に殺されたのかしら????」
「いろいろ考えるなぁ・・・心配しなくても大丈夫だ・・」といってチョヒの手をしっかりと握るポムサン!!
ポムサンの心には・・・しっかりとチョヒがいますネェ・・・うらやましい!!
やっとギュンが登場!!
今回はホン・ギルドンの黒装束ではなくTシャツ姿という簡単な格好で倉庫にしのびこみ・・・・
簡単に暗礁番号を外して、お宝を盗んでしまいました・・
お宝が盗まれたことをしったチャン会長は怒り心頭!!
「なにをやっているんだぁ!!」
「申し訳ありません・・」
「これはホン・ギルドンだぁ・・・ホン・ギルドンの仕業だ!!」とメッチャ、怒って・・
デギルとサンホとジュヒョンが騒いでいるところにチョヒが出勤!!
「班長はどこ??」と探して・・・
なんとノ・ジョンピルが喫茶店で待っていた相手はギュン!!
ギュンは昨日、チャン会長の家で盗んだものをノ・ジョンピルに渡して・・・
「ギュンな・・・これはどうした・どうしたんだぁ・・」
「ああ・・それは・・チャン会長の・・・」
「お前がホン・ギルドンだということは知っているんだぁ・・・」と言ったと思うけど・・
「どうして、知っているの??」
「ああ・わかっているんだぁ・・・・」
「チャン会長がアッパァの死にかわっているから、調べないと・・」
ノ・ジョンピルがギュンがホン・ギルドンだと知っていた??
チョヒがアンチョルおじさんと会って、父の
「ノ班長とお前の父の関係か・・どうして知りたい??」
ここ、大事なシーンですが、セリフ。聞きとれず・・
「そういえば、ギュンと旅行にいったんではないか???」
「なんでギュンと旅行??」
「旅行に行くから、お金を貸して欲しいといわれたぞぉ・・・」
「何時のこと??」
「アジシ・・ギュンから連絡があったら、私に教えてねぇ・・・」こんな会話だと・・
チョヒが携帯にかかってきた電話であわてていった先にはポムサン
金庫の鍵の説明を受けているということは、ギュンに関する手がかりがあったのかな・・・
ジュヒョンがシウァンを呼び止めて、「写真を渡そうと思って・・・」
「何、この写真・・」
「チャイナタウンでとった写真ですよ・・・」
この写真がなんか、キーポイントになるのかな・・・と思ってみているけど・・・ただの二人のほのぼのシーン??
ジョンピルがパソコンでお宝の写真を見ていると・・・シウァンが入ってきて・・
ジョンピルが見ていたのはギュンがくれた外付けのHDDなのかな・・・・
ギュンがジョンピルに渡していたのは、お宝に見えていたけど、実はお宝が入ったデーターペースだったの??やっぱり、キラキラとかざられた外付けHDDを盗んだギュンでした
ギュンが家に帰ってホン・ギルドンの黒装束一式をカバンにつめて・・・写真をみて「アッパァ・・・ビアネー・・・」この言葉でギュンの決意表明かな・・
ポムサンに送られてきたチョヒはとっても浮かない顔で・・
「ギュンのことを考えているのか??」
「ええ・・それもあるけど・・・・チャン会長にあったときに父の死にノ班長が関係していると・・」
「それをノ班長に聞いたのか??」
「聞けるわけないじゃない・・・」
「まあ、あまり考えるなぁ・・・」
家に帰ってきたチョヒはやっと家から出てきたギュンにあって・・
「ギュン・・・今までどうしていたの・・・どこにいっていたの・・」
「お前がホン・ギルドンだと聞いたわ・・もう。これ以上はやめて・・・」
「ああ・・・分かっているけど、今、やらないと後悔するんだ・・」
「お願いだから、やめて・・お願い・・」
「姉貴・・悪いけど・・やめられないよ・・すぐに帰ってくるから・・」
いいシーンでしたねぇ・・・・
チョヒの気持ちも伝わってくるし・・・・ギュンの復讐したいシーンもわかるし・・・
去っていくギュンをどうにも出来なかったチョヒはシウァンのところに助けを求めて・・・
チョヒの動揺した様子にびっくりのシウァン・・
ポムサンは図書館で友達のヨンチョルと一緒になんか、古文書をみて話しています・・・
セリフは聞き取れません・・
二人で図書館からでてくると。。。チャン会長の秘書を見かけてチャン会長の話になったけど・・
ポムサンがチャン会長の秘書の車の後ろを着いていくと・・・チャン会長の秘書が途中で車に乗せた人物はノ・ジョンピル!!
ポムサンが後をつけていくと・・・・ノ・ジョンピルがチャン会長の家に入っていくではありませんか!!
俄然、面白くなってきましたねぇ・・・・
チャン会長とノ・ジョンピルの二人の直接対決なんですが、ジョンピルはネクタイにつけた録音機かカメラのスイッチをいれ・・・・
ノ・ジョンピルが敵か味方か分からない・・・
セリフが余り聞き取れないですが、態度を見ていると、ノ・ジョンピルがチャン会長にけんかをうっているような雰囲気!!
ポムサンは家からノ・ジョンピルが出てきたのを確認し・・・また、ギュンも双眼鏡でこの帰っていく姿をしっかりと確認し、ちょっと意外な表情・・
チョヒとシウァンも二人で作戦会議!!
チョヒを家まで送ったきたシウァンと楽しそうにお話をしている二人・・
「これから、たいへんなときは俺を頼ってくれ・・」とシウァンがチョヒに愛の告白!!
「班長・・・」
「ああ。そうだ・・ホ・チョヒの事が好きなんだぁ・・」
「班長・・・今はギュンのことで頭が一杯で・・・」
「ああ・・・分かっているよ・・キム先生もいるしなぁ・・・待っているよ・・」
シウァンはチョヒに告白されたときはチョヒのことはなんとも思っていなかったけど・・・
自分は子供もいるし、なくなった妻の事が忘れられずに・・・・返事をしなかったんですよね・・
シウァンの愛の告白!!でも、チョヒが好きだといったときに返事をしなければねぇ・・・時は流れていますから・・
その二人の姿を見ていたポムサン・・
チョヒがポムサンのことを気づいて・・・・
「何時から、いたの??」
「ああ・・・さっき・・」
「じゃあ、帰るなぁ・・・」
「ああ・・・ちょっと・・・あれは・・・」
「カン班長の 告白どこかちょっと生半可だ.私は後でもうちょっと素敵な所で告白する.本気を盛って...でも好きな人から告白されたらうれしいだろう・・でも、本気な気持ちで・・・」
ポムサンもシウァンにかなり焼きもちを焼きながらの愛の告白!!
いやぁ・・・チョヒ、二人の素敵な男の人から、愛の告白をされて・・・・うらやましい!!
告白をした二人の男のそれぞれの表情がなかなか素敵だけど、ポムサンの嫉妬に混じった表情がかなりいいかな・・・
ノ・ジョンピルのところにホ・テスが話しているシーンが出てきたのは初めてよね・・
ちょっと話がグチャグチャしてきたので、面白くなってきたんですが・・・
ポムサンの告白の後、初めてすれ違ったポムサンとチョヒの不自然な姿・・
ジュヒョンがジョンピルに「ノ班長、素敵なネクタイですね・・」
「ああ。・・・ちょっと出かけるから・・」
「そうなんですか・・」の会話にポムサンはジョンピルの尾行を開始・・
チャン会長の秘書を見張って尾行するギュン・・ちょっとハラハラするシーンです・・・・
でも、ポムサンの尾行がジョンピルが気づいたのか,いきなり曲がっていって・・・・
チャン会長の秘書を尾行したギュンは車の廃車置場でチャン会長の秘書とノ・ジョンピルが話しているところをギュンが目撃・・
そこに、キム・ヒョクジュンが手下を引き連れて参入・・
取引をしている現場にギュンが飛び出してきて・・・・
お宝の箱を持ってきて中を見ると・・・多分の何も箱には入っていなかったんではないかな・・・と思ったら、やっぱり何も入っていない・・・
ハメられたジョンピル!!
結局、ギュンとジョンピルはヒョンジュンたちの一味に困れてしまって・・・・乱闘開始!!
そこに、ポムサンが助けに入って・・・・
「ひさしぶりだなぁ・・・・キム・ヒョクジュン!!」
いやぁ・・・かっこいい!!ドンゴンssi
かこまれているポムサンが「早く逃げて、カン班長に連絡しろ!!」
デギル、サンホ、ジュヒョン、チョヒがいるところに電話がかかってきて・・・
ポムサンがやられていて・・・たいへんと電話!!
「キム先生がやられていると・・・」
ここで、15話は終わってしまったけど・・・・・予告のシーンにホ・テスの姿が映っていたけど・・・・どうゆうこと??
ラストになって、誰が敵か味方か分からなくなってて、話がいりこんできたので、楽しいですよね!!
今回も1時間があっという間にすぎてしまいました!!












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韓国ドラマ「夜になれば」第15話あらすじ
韓国放送日 2008/8/11
チャン会長の電話に出て駆け付けたチョヒはその所でお父さんの死と係わる話を聞くようになる.
そしてからファンおじさんにノ班長とお父さんがどんな死だったのか問って見始めるが...
今日、8月12日に放送予定の16話はオリンピック放送の都合で来週、月曜日に延びて、8月18日に16話、8月19日に17話を放送して終了になります。
1話延長はドンゴンssiの顔をもっと見ていられるということなので、かなりうれしいです!!
後続番組の「エデンの東」の始まりが8月25日からの理由がこれでよく、分かりました!!
韓国ドラマ「夜になれば」第15話はチョヒの家を家宅捜査をシウァンたちがしているシーンから・・・・
チョヒが「カン班長に頼んで家を調べているでしょう・・そんなことをせずに早く帰りましょう!!」
とポムサンに怒りをぶつけているところにチョヒの携帯にオソングループのチャン会長から電話がかかってくるシーンてから・・
「なんだって??」
「チャン会長からなんだけど・・・」
「ギュンのことか??」
「どうしてギュンなの・・・・」
「ギュンがホン・ギルドンなんだぁ・・・・」
「本当にギュンがホン・ギルドンなの・・・・」
「ギュンがお前の父親の死にチャン会長が関係していることを知ってしまって・・・」
「どうして、父の死にチャン会長がかかわっているの・・・」
「カン班長もこのことを知っているの??どうして、教えてくれないの・・」
オープニングからハラハラしちゃいました!!
チョヒ1人が知らずに、ギュンがホン・ギルドンだったこと、ギュンが父の死とチャン会長の関係を知ってしまったことと・・・
ショックは大きいですよね・・
チャン会長の所に1人で乗り込むチョヒ・・・
「アガシの弟がホン・ギルドンとは本当か??」
「カン班長を知っているか??」
チョヒのいないところで、皆が動いていたので、チョヒはショックなことだらけ・・・
ポムサンがチョヒの家の捜査を終えて出てきたところのシウァンに・・・・
「ええ・・ホン・ギルドンがギュンだということを知られた・・」
「ホ・チョヒは今どこにいるんだ・・」
シウァンもかなりチョヒの事が心配・・
チョヒとチャン会長のやり取りは、なかなかスリルがあふれているけど・・
「ノ・ジョンピル班長もカン班長のこともこのことも皆、知っているのか??」
「ええ・・・もしかして・・私の父の死に関してノ・ジョンピル班長が関係しているんですか??」
ここで、今までチョヒの父親のように面倒をみてきたノ・ジョンピルの名前がチャン会長から出てきたのでだいぶショックなチョヒ!!
チョヒがシウァンと二人で話していると・・
「ギュンのことは心配するなぁ・・」
「カン班長・・・実は・・・チャン会長のところで、ノ班長の事が・・・」と話しかけたときにノ・ジョンピルが部屋に入ってきたので・・・
「チョヒ・・チャン会長の所に行ったそうだが、何があった??」
「ええ・・・別に何もないです・・」とシウァンに話そうと思ったことを結局、話さないチョヒ!!
チョヒがノ・ジョンピルと一緒に出てきて、チョヒのおかしい雰囲気を察したジョンピルが
「おい。どうした・・・」
「ノ班長・・・いえ。。アジシ!!その・・・アジシのこと信じていますから・・・」
と聞きたいことも聞かずに帰っていくチョヒ・・
それから、いろいろな事が頭をよぎり・・・家に帰ってきたら、ポムサンが待っているではないですか!!
「オイ・ホ・チョヒ・・連絡も取れずに、どうしたんだぁ・・・」
気がぬけたチョヒはポムサンの前で倒れてしまい・・・・ポムサンがいてよかったぁ・・
ポムサンがベットまで運んで・・
「おい、病院に行かなくていいのか・・・」
「さっきはごめんなさい・・・心配掛けて・・アボジは本当にチャン会長に殺されたのかしら????」
「いろいろ考えるなぁ・・・心配しなくても大丈夫だ・・」といってチョヒの手をしっかりと握るポムサン!!
ポムサンの心には・・・しっかりとチョヒがいますネェ・・・うらやましい!!
やっとギュンが登場!!
今回はホン・ギルドンの黒装束ではなくTシャツ姿という簡単な格好で倉庫にしのびこみ・・・・
簡単に暗礁番号を外して、お宝を盗んでしまいました・・
お宝が盗まれたことをしったチャン会長は怒り心頭!!
「なにをやっているんだぁ!!」
「申し訳ありません・・」
「これはホン・ギルドンだぁ・・・ホン・ギルドンの仕業だ!!」とメッチャ、怒って・・
デギルとサンホとジュヒョンが騒いでいるところにチョヒが出勤!!
「班長はどこ??」と探して・・・
なんとノ・ジョンピルが喫茶店で待っていた相手はギュン!!
ギュンは昨日、チャン会長の家で盗んだものをノ・ジョンピルに渡して・・・
「ギュンな・・・これはどうした・どうしたんだぁ・・」
「ああ・・それは・・チャン会長の・・・」
「お前がホン・ギルドンだということは知っているんだぁ・・・」と言ったと思うけど・・
「どうして、知っているの??」
「ああ・わかっているんだぁ・・・・」
「チャン会長がアッパァの死にかわっているから、調べないと・・」
ノ・ジョンピルがギュンがホン・ギルドンだと知っていた??
チョヒがアンチョルおじさんと会って、父の
「ノ班長とお前の父の関係か・・どうして知りたい??」
ここ、大事なシーンですが、セリフ。聞きとれず・・
「そういえば、ギュンと旅行にいったんではないか???」
「なんでギュンと旅行??」
「旅行に行くから、お金を貸して欲しいといわれたぞぉ・・・」
「何時のこと??」
「アジシ・・ギュンから連絡があったら、私に教えてねぇ・・・」こんな会話だと・・
チョヒが携帯にかかってきた電話であわてていった先にはポムサン
金庫の鍵の説明を受けているということは、ギュンに関する手がかりがあったのかな・・・
ジュヒョンがシウァンを呼び止めて、「写真を渡そうと思って・・・」
「何、この写真・・」
「チャイナタウンでとった写真ですよ・・・」
この写真がなんか、キーポイントになるのかな・・・と思ってみているけど・・・ただの二人のほのぼのシーン??
ジョンピルがパソコンでお宝の写真を見ていると・・・シウァンが入ってきて・・
ジョンピルが見ていたのはギュンがくれた外付けのHDDなのかな・・・・
ギュンがジョンピルに渡していたのは、お宝に見えていたけど、実はお宝が入ったデーターペースだったの??やっぱり、キラキラとかざられた外付けHDDを盗んだギュンでした
ギュンが家に帰ってホン・ギルドンの黒装束一式をカバンにつめて・・・写真をみて「アッパァ・・・ビアネー・・・」この言葉でギュンの決意表明かな・・
ポムサンに送られてきたチョヒはとっても浮かない顔で・・
「ギュンのことを考えているのか??」
「ええ・・それもあるけど・・・・チャン会長にあったときに父の死にノ班長が関係していると・・」
「それをノ班長に聞いたのか??」
「聞けるわけないじゃない・・・」
「まあ、あまり考えるなぁ・・・」
家に帰ってきたチョヒはやっと家から出てきたギュンにあって・・
「ギュン・・・今までどうしていたの・・・どこにいっていたの・・」
「お前がホン・ギルドンだと聞いたわ・・もう。これ以上はやめて・・・」
「ああ・・・分かっているけど、今、やらないと後悔するんだ・・」
「お願いだから、やめて・・お願い・・」
「姉貴・・悪いけど・・やめられないよ・・すぐに帰ってくるから・・」
いいシーンでしたねぇ・・・・
チョヒの気持ちも伝わってくるし・・・・ギュンの復讐したいシーンもわかるし・・・
去っていくギュンをどうにも出来なかったチョヒはシウァンのところに助けを求めて・・・
チョヒの動揺した様子にびっくりのシウァン・・
ポムサンは図書館で友達のヨンチョルと一緒になんか、古文書をみて話しています・・・
セリフは聞き取れません・・
二人で図書館からでてくると。。。チャン会長の秘書を見かけてチャン会長の話になったけど・・
ポムサンがチャン会長の秘書の車の後ろを着いていくと・・・チャン会長の秘書が途中で車に乗せた人物はノ・ジョンピル!!
ポムサンが後をつけていくと・・・・ノ・ジョンピルがチャン会長の家に入っていくではありませんか!!
俄然、面白くなってきましたねぇ・・・・
チャン会長とノ・ジョンピルの二人の直接対決なんですが、ジョンピルはネクタイにつけた録音機かカメラのスイッチをいれ・・・・
ノ・ジョンピルが敵か味方か分からない・・・
セリフが余り聞き取れないですが、態度を見ていると、ノ・ジョンピルがチャン会長にけんかをうっているような雰囲気!!
ポムサンは家からノ・ジョンピルが出てきたのを確認し・・・また、ギュンも双眼鏡でこの帰っていく姿をしっかりと確認し、ちょっと意外な表情・・
チョヒとシウァンも二人で作戦会議!!
チョヒを家まで送ったきたシウァンと楽しそうにお話をしている二人・・
「これから、たいへんなときは俺を頼ってくれ・・」とシウァンがチョヒに愛の告白!!
「班長・・・」
「ああ。そうだ・・ホ・チョヒの事が好きなんだぁ・・」
「班長・・・今はギュンのことで頭が一杯で・・・」
「ああ・・・分かっているよ・・キム先生もいるしなぁ・・・待っているよ・・」
シウァンはチョヒに告白されたときはチョヒのことはなんとも思っていなかったけど・・・
自分は子供もいるし、なくなった妻の事が忘れられずに・・・・返事をしなかったんですよね・・
シウァンの愛の告白!!でも、チョヒが好きだといったときに返事をしなければねぇ・・・時は流れていますから・・
その二人の姿を見ていたポムサン・・
チョヒがポムサンのことを気づいて・・・・
「何時から、いたの??」
「ああ・・・さっき・・」
「じゃあ、帰るなぁ・・・」
「ああ・・・ちょっと・・・あれは・・・」
「カン班長の 告白どこかちょっと生半可だ.私は後でもうちょっと素敵な所で告白する.本気を盛って...でも好きな人から告白されたらうれしいだろう・・でも、本気な気持ちで・・・」
ポムサンもシウァンにかなり焼きもちを焼きながらの愛の告白!!
いやぁ・・・チョヒ、二人の素敵な男の人から、愛の告白をされて・・・・うらやましい!!
告白をした二人の男のそれぞれの表情がなかなか素敵だけど、ポムサンの嫉妬に混じった表情がかなりいいかな・・・
ノ・ジョンピルのところにホ・テスが話しているシーンが出てきたのは初めてよね・・
ちょっと話がグチャグチャしてきたので、面白くなってきたんですが・・・
ポムサンの告白の後、初めてすれ違ったポムサンとチョヒの不自然な姿・・
ジュヒョンがジョンピルに「ノ班長、素敵なネクタイですね・・」
「ああ。・・・ちょっと出かけるから・・」
「そうなんですか・・」の会話にポムサンはジョンピルの尾行を開始・・
チャン会長の秘書を見張って尾行するギュン・・ちょっとハラハラするシーンです・・・・
でも、ポムサンの尾行がジョンピルが気づいたのか,いきなり曲がっていって・・・・
チャン会長の秘書を尾行したギュンは車の廃車置場でチャン会長の秘書とノ・ジョンピルが話しているところをギュンが目撃・・
そこに、キム・ヒョクジュンが手下を引き連れて参入・・
取引をしている現場にギュンが飛び出してきて・・・・
お宝の箱を持ってきて中を見ると・・・多分の何も箱には入っていなかったんではないかな・・・と思ったら、やっぱり何も入っていない・・・
ハメられたジョンピル!!
結局、ギュンとジョンピルはヒョンジュンたちの一味に困れてしまって・・・・乱闘開始!!
そこに、ポムサンが助けに入って・・・・
「ひさしぶりだなぁ・・・・キム・ヒョクジュン!!」
いやぁ・・・かっこいい!!ドンゴンssi
かこまれているポムサンが「早く逃げて、カン班長に連絡しろ!!」
デギル、サンホ、ジュヒョン、チョヒがいるところに電話がかかってきて・・・
ポムサンがやられていて・・・たいへんと電話!!
「キム先生がやられていると・・・」
ここで、15話は終わってしまったけど・・・・・予告のシーンにホ・テスの姿が映っていたけど・・・・どうゆうこと??
ラストになって、誰が敵か味方か分からなくなってて、話がいりこんできたので、楽しいですよね!!
今回も1時間があっという間にすぎてしまいました!!












韓国ドラマ「夜になれば」第15話あらすじ
韓国放送日 2008/8/11
チャン会長の電話に出て駆け付けたチョヒはその所でお父さんの死と係わる話を聞くようになる.
そしてからファンおじさんにノ班長とお父さんがどんな死だったのか問って見始めるが...
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)第14話はキム・ヒョクジュンが川を見つめているシーンから・・・
待っていた車から登場したのは・・・誰だ???
アテッシュケースを受け取ってこのメガネの弱弱しそうなおじさんは・・・誰?
アタッシュケースにお金が入っていたのかと思ったら、弱弱しいおじさんがお金を受け取って帰っていく・・
「そのアタッシュケースの中はなんですか???」と部下が聞いたけど・・・・
聞き取れません・・
博物館では訓練が始まるので、ポムサンがいろいろと説明を受けていたら、早く出てくださいね・・と警備の人から声を掛けられて・・
「本当のホン・ギルドンは誰なんだぁ????」
ギュンが絶対にやっていないというので、今回は誰の仕業だ??
チョヒたちの訓練が始まって・・チョヒが不審がっていた人に
「ちょっと・・」と声を掛けるけど・・・他の人が「チョヒ、早くしろよ・・」とせかすので、仕方なしに訓練開始・・
隊員たちが、「ちょっとトイレに行きたい・・」といってトイレに行くと・・・
やっぱり、縛られた隊員たちが・・
泥棒さんが混ざっていますよ!!訓練の要員の中に・・・・
それも5人も!!
チョヒの「おかしいなぁ・・・」という感覚を信じなかった周りの人のせいですね・・
泥棒さん一行は目的の部屋を見つけて、侵入開始!!
他の隊員たちは順調に訓練をおこなっていますが・・・
突如の停電!!
携帯も通じなくて・・・皆ちょっと動揺!!
チョヒが「もしかして訓練ではなく、本当の泥棒が入ったんではないの??」
チョヒの言うとおり、他の部屋では泥棒さんたちが・・・活動中!!
チョヒたちが「システムがダウンするなんて・・・おかしいですよね」なんて、のんきな会話をしていますが・・・何時まで、停電は復活しないんだぁ??
もしかして、泥棒さんはキム・ヒョクジュンとその部下??のようですね・・
懐中電灯片手に、みんなが必死で停電を解除するために、動きまわっていますが・・・・
やっとパソコンが立ち上がって停電解除!!
倉庫に侵入していた泥棒さん達もあわてて、倉庫から逃げようとすると・・・・
そこにチョヒたちがやっと登場!!
逃げる泥棒さん達と、追う、チョヒ!!
チョヒ1人が他のルートで泥棒さんたちを追いかけて、やっとお宝は取り戻しましたが・・犯人には逃げられ・・・
やっとシウァンに無線で繋がったので、犯人のことを伝えるけど・・・ちょっと遅かったですね!!
第1話のオープニングのときのようにとってもハラハラして面白いシーンでした・・
いつも、これぐらい面白かったら、視聴率がもっとよかっただろうに・・・
帰っていく庁長の車の前に泥棒さんたちが、でて・・・車に乗り込んでしまい・・
車に乗り込んで、庁長は人質状態!!
でも、庁長は途中で車を止めて・・・泥棒さんたちが車を下りたら、ハンカチで汗を拭き拭き・・・一応、非常事態ということは分かっていたんですね・・
私がセリフを聞き取れなかったので・・・ちょっと良く分からない・・
ジングクたちが、チョヒが取り返したカバンの中に入っていたサイフを持ってきて・・・シウァンがあわてて、隠すところを見ると・・・
もしかしてギュンのもの??と思ったら、ビンゴ!!
ギュンの身分証明書が入っていて、ヒョクジュンたちは、しっかりとギュンを犯人に仕立あげるつもりだったんですね・・・
シウァンはギュンの身分証明書がなぜ・・・・と不審に思い・・
シウァンがポムサンにホン・ギルドンがかえしてきたお宝の再鑑定をお願いして・・再鑑定をしていると・・・・中からなんか・変なものがでてきて・・
「ホン・ギルドンが犯人に決まっているよ!!」
「どうして、ホン・ギルドンが??」
「これはホン・ギルドンが入れたものなのか???」
「いやぁ・・・そんなことはないだろう・・」
で、ポムサンは思い当たるふしというか、ギュンに確認をしてみようと思って・・・
ポムサンの祖母の家に電話!!
「ハルモニ・・元気か・・そちらにいった男の人、ついたか・・変わってほしんいだか・・えっ・・きていない??あの男の人が来ていない??」
ポムサンはギュンがハルモニの家にとっくに着いていると思ったら・・・・ギュンはヒョクジュンに捕まえられていました・・
ギュンはつかまっていたときにヒョクジュンと部下の会話の
「チャン会長がホ・テスを始末しろといったから・・・・」そんなような会話をして、ギュンが聞いていないと思っていたら、実は・・・ギュンはこの会話を聞いていて、父の死にはチャン会長がかかわっていたと知ってしまったわけですね・・
チョヒがギュンの携帯に電話をしても電話が繋がらない・・
どうしたんだろう・・と思っていると・・シウァンがよってきて・・・
「あの・・・ギュンはどこにいる??」
「ええ・・今、旅行に行っているわ」
「旅行、どこに・・」
「ええ・・ちょっと・・」
「班長、そういえば、昨日のかばんになにか、証拠品が入っていましたか??」
「まあ・・・」
会議が始まって・・庁長は昨日の車でのことを棚に上げて、怒る怒る!!
「昨日はホン・ギルドンの仕業だ!!」
シウァン1人は、ギュンの身分証明書をみてしまったので、ギュンがホン・ギルドンかと、思うけど・・・・チョヒのこともあるし・・
ポムサンが会議室から出て行くのを追っていくチョヒをみて、またまた、なんとも言えない表情・・
ポムサンとチョヒが話しているところにシウァンが追いかけてきて・・・
「キム・ポムサン先生、ちょっと話が・・」
「単刀直入にお伺いします。ホン・ギルドンが誰か知っていいますね??」
ギュンの身分証明書を見せて・・・
「ギュンはホン・ギルドンではありません・・・本当のホン・ギルドンではありません・・ギュンは今、旅行に行っていますし・・」
「ギュンは今、どこに旅行に行っている??・・この身分証明書が証拠品の中から出てきたし・・どうゆうことですか??」
「ですが、ギュンは絶対に本当のホン・ギルドンではありません・・」
もっとセリフが聞き取れれば楽しいのになぁ・・・
シウァンとポムサンの男の戦い!
チャン会長のところにヒョクジュンが報告にいって・・・
「申し訳ありません。許してください・・」
「そんなことを言ったって・・・どうするつもりだ・・」
「失敗しましたが、ホン・ギルドンはホ・テスの息子だと証拠を残してきました・・ご迷惑はかかりませんので、今回は許していただけないでしょうか・・」
こんな感じでしょうか・・
ヒョクジュンが悔しそうに帰ってくると・・・
「ホ・チョヒの弟の・・・」と話出したら、ギュンが縄を解いて逃げているのに気づいて・・
気づくの、遅いと思うけど!!
ポムサンとチョヒが二人でデート!!
ポムサンはギュンのことをさりげなく、チョヒに探ってなんか、知らないかと思って聞くけど・・
「ねぇ・・ちょっと変じゃない??あなたもカン班長も急にギュンのことばかり聞いて・・どうしたのかな・・」
と心配しているとところに、やっとギュンから携帯に電話がかかってきて・・
「姉貴・・ゴメン、携帯のバッテリーが切れていて・・・電話できなかったんだぁ・・・」
「大丈夫なの・・どこにいるの・・」
「ソクチョンだぁ・・心配しなくてもいいから・・・大丈夫だよ・・」
ポムサンが電話をかわってくれと言っているのに・・・・
「ちょっと待って、、電話をかわって欲しいといっているから・・・」といっているのに、ギュンは一方的に話して電話を切ってしまう・
チョヒは何も知らないから、余り深く考えていないけど・・・
ポムサンは心配で心配で・・・・
チョヒを家まで送っていって心配なポムサンはちよっと余韻がてら、門のところでいると・・・・
「やぁ・・キム・ポムサン!!大変なの・・」
その声にあわてて部屋に入ると・・部屋の中はぐちゃぐちゃ!!
身の危険を感じたポムサンはとりあえず、チョヒを自分の家に連れて行くけど・・・
その姿をヒョクジュンの部下が「あれはキム・ポムサン先生ではないか・・・どうしてここにきて一緒に行くんだ・・」と二人の関係を知られてしまって・・
シウァンがジングクとサンチョルに「ホン・ギルドンはホ・チョヒの弟、ギュンだぁ・・」と告白!!
困惑する二人・・
ポムサンの部屋にチョヒをつれてきて・・・二人でちょっといい感じ・・
チョヒが寝てしまった後に、ギュンからやっと電話がポムサンにかかってきて・・
「ギュン、今どこにいる??大丈夫か??」
「ええ・・大丈夫ですよ・・実はチャン会長がアボジがなくなった秘密にかかわっているみたいなんだぁ・・絶対に姉貴には言わないでくれ・・心配しないで・・」
と一方的に話して電話を切ってしまう、ギュン!!
ギュンは1人ぼっちだと思ったら、アンチョルおじさんにお金を借りて・・・
「このお金はどうするんだ??」
「ちょっと旅行に行くので必要なんだぁ・・」
「なんだって・・・旅行だって!!」
「まあ。おじさん、返すから・・・それと姉貴には絶対に言わないでね・・絶対に、、心配もしないで・・」
とギュンは父がなくなった秘密を絶対に明かすために、1人戦うつもり・・
寝ているチョヒの顔を眺めながら・・ポムサンはシウァンに電話・・
チョヒの家が荒らされといることと、ギュンの事を話し・・・
「それで今、ホ・チョヒはどこにいる??」
「ええ・・俺の家ですけど・・・」
「ああ・・・そうか・・・そうですね・・」とチョヒがポムサンの家にいることにちよっと嫉妬!!
このシウァンの男のジェラシーがちょっと面白かったり・・
朝になって、ポムサンが目を覚ますと、台所からいいにおいが・・・・
子供の時に、両親をなくしたポムサンはやっぱり、こうゆうシーンは感動する設定になっているのでしょうか・・・・
一応、うれしそうに感動しているようにみえるので・・
一ヶ月の契約恋人が本当の恋人になっていくようですね♪
シウァンは事件の解明のため、チョヒのため,捜査を開始!!
シウァンが直接、チャン会長の家に乗り込んで・・・
「ホ・テスの事を知っていますね・・」とホ・テス関連の話を聞きだそうとして・・
今、ふと思いましたが、後半になってシウァンの仕事の場面が増えてきましたね
チョヒが「家に帰る」といっているのに、絶対に家に帰ったら・・ダメといって町に二人でデート!!
この町でのデートシーンはいきなりリ画像が荒くなったので、撮影したカメラがちょっとしょぼい性能のカメラに変わって違うのかしら??
二人でアイスクリームを買うシーンは演じていたというより、ちょっと素のような感じで面白いですね♪
チョヒの家の家宅捜査をしていると・・・・ギュンの部屋から、ホン・ギルドンに変身したグッズが出現!!
ポムサンの電話にシウァンが電話がかかってくると・・・
チョヒが何か、おかしいことを気づいてしまい・・・・
「もしかして、私の家、カン班長に調べてもらっているの??どうしてそんなことをするの・・なんか、おかしいと気づくに決まっているじゃない・・」
ポムサンがちょっと困っていると・・・チョヒの携帯がなって・・・
「ヨボセヨ・・・」
「チャン・・・ですが・・」
「どなたですか??」
「オソングループ、会長のチャンですが・・・」
で、14話はおしまい!!
チャン会長か直接チョヒのところに電話がかかってきて・・・来週の15話はどうなるのかな??
とっても面白くってあっというまに終わってしまいました・・
今までもこれぐらいスピードがあったら、さらに面白かったのに!!






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韓国ドラマ「夜になれば」第14話あらすじ
韓国放送日 2008/8/5
文化財庁長,博物官長,保安チーム長が状況室で見守る中,
保安訓練が進行されている博物館が急に停電される.
一方,シウァンはポムサンにホン・ギルドンが博物館に返した文化財たちを再鑑定してくれと依頼するが...
待っていた車から登場したのは・・・誰だ???
アテッシュケースを受け取ってこのメガネの弱弱しそうなおじさんは・・・誰?
アタッシュケースにお金が入っていたのかと思ったら、弱弱しいおじさんがお金を受け取って帰っていく・・
「そのアタッシュケースの中はなんですか???」と部下が聞いたけど・・・・
聞き取れません・・
博物館では訓練が始まるので、ポムサンがいろいろと説明を受けていたら、早く出てくださいね・・と警備の人から声を掛けられて・・
「本当のホン・ギルドンは誰なんだぁ????」
ギュンが絶対にやっていないというので、今回は誰の仕業だ??
チョヒたちの訓練が始まって・・チョヒが不審がっていた人に
「ちょっと・・」と声を掛けるけど・・・他の人が「チョヒ、早くしろよ・・」とせかすので、仕方なしに訓練開始・・
隊員たちが、「ちょっとトイレに行きたい・・」といってトイレに行くと・・・
やっぱり、縛られた隊員たちが・・
泥棒さんが混ざっていますよ!!訓練の要員の中に・・・・
それも5人も!!
チョヒの「おかしいなぁ・・・」という感覚を信じなかった周りの人のせいですね・・
泥棒さん一行は目的の部屋を見つけて、侵入開始!!
他の隊員たちは順調に訓練をおこなっていますが・・・
突如の停電!!
携帯も通じなくて・・・皆ちょっと動揺!!
チョヒが「もしかして訓練ではなく、本当の泥棒が入ったんではないの??」
チョヒの言うとおり、他の部屋では泥棒さんたちが・・・活動中!!
チョヒたちが「システムがダウンするなんて・・・おかしいですよね」なんて、のんきな会話をしていますが・・・何時まで、停電は復活しないんだぁ??
もしかして、泥棒さんはキム・ヒョクジュンとその部下??のようですね・・
懐中電灯片手に、みんなが必死で停電を解除するために、動きまわっていますが・・・・
やっとパソコンが立ち上がって停電解除!!
倉庫に侵入していた泥棒さん達もあわてて、倉庫から逃げようとすると・・・・
そこにチョヒたちがやっと登場!!
逃げる泥棒さん達と、追う、チョヒ!!
チョヒ1人が他のルートで泥棒さんたちを追いかけて、やっとお宝は取り戻しましたが・・犯人には逃げられ・・・
やっとシウァンに無線で繋がったので、犯人のことを伝えるけど・・・ちょっと遅かったですね!!
第1話のオープニングのときのようにとってもハラハラして面白いシーンでした・・
いつも、これぐらい面白かったら、視聴率がもっとよかっただろうに・・・
帰っていく庁長の車の前に泥棒さんたちが、でて・・・車に乗り込んでしまい・・
車に乗り込んで、庁長は人質状態!!
でも、庁長は途中で車を止めて・・・泥棒さんたちが車を下りたら、ハンカチで汗を拭き拭き・・・一応、非常事態ということは分かっていたんですね・・
私がセリフを聞き取れなかったので・・・ちょっと良く分からない・・
ジングクたちが、チョヒが取り返したカバンの中に入っていたサイフを持ってきて・・・シウァンがあわてて、隠すところを見ると・・・
もしかしてギュンのもの??と思ったら、ビンゴ!!
ギュンの身分証明書が入っていて、ヒョクジュンたちは、しっかりとギュンを犯人に仕立あげるつもりだったんですね・・・
シウァンはギュンの身分証明書がなぜ・・・・と不審に思い・・
シウァンがポムサンにホン・ギルドンがかえしてきたお宝の再鑑定をお願いして・・再鑑定をしていると・・・・中からなんか・変なものがでてきて・・
「ホン・ギルドンが犯人に決まっているよ!!」
「どうして、ホン・ギルドンが??」
「これはホン・ギルドンが入れたものなのか???」
「いやぁ・・・そんなことはないだろう・・」
で、ポムサンは思い当たるふしというか、ギュンに確認をしてみようと思って・・・
ポムサンの祖母の家に電話!!
「ハルモニ・・元気か・・そちらにいった男の人、ついたか・・変わってほしんいだか・・えっ・・きていない??あの男の人が来ていない??」
ポムサンはギュンがハルモニの家にとっくに着いていると思ったら・・・・ギュンはヒョクジュンに捕まえられていました・・
ギュンはつかまっていたときにヒョクジュンと部下の会話の
「チャン会長がホ・テスを始末しろといったから・・・・」そんなような会話をして、ギュンが聞いていないと思っていたら、実は・・・ギュンはこの会話を聞いていて、父の死にはチャン会長がかかわっていたと知ってしまったわけですね・・
チョヒがギュンの携帯に電話をしても電話が繋がらない・・
どうしたんだろう・・と思っていると・・シウァンがよってきて・・・
「あの・・・ギュンはどこにいる??」
「ええ・・今、旅行に行っているわ」
「旅行、どこに・・」
「ええ・・ちょっと・・」
「班長、そういえば、昨日のかばんになにか、証拠品が入っていましたか??」
「まあ・・・」
会議が始まって・・庁長は昨日の車でのことを棚に上げて、怒る怒る!!
「昨日はホン・ギルドンの仕業だ!!」
シウァン1人は、ギュンの身分証明書をみてしまったので、ギュンがホン・ギルドンかと、思うけど・・・・チョヒのこともあるし・・
ポムサンが会議室から出て行くのを追っていくチョヒをみて、またまた、なんとも言えない表情・・
ポムサンとチョヒが話しているところにシウァンが追いかけてきて・・・
「キム・ポムサン先生、ちょっと話が・・」
「単刀直入にお伺いします。ホン・ギルドンが誰か知っていいますね??」
ギュンの身分証明書を見せて・・・
「ギュンはホン・ギルドンではありません・・・本当のホン・ギルドンではありません・・ギュンは今、旅行に行っていますし・・」
「ギュンは今、どこに旅行に行っている??・・この身分証明書が証拠品の中から出てきたし・・どうゆうことですか??」
「ですが、ギュンは絶対に本当のホン・ギルドンではありません・・」
もっとセリフが聞き取れれば楽しいのになぁ・・・
シウァンとポムサンの男の戦い!
チャン会長のところにヒョクジュンが報告にいって・・・
「申し訳ありません。許してください・・」
「そんなことを言ったって・・・どうするつもりだ・・」
「失敗しましたが、ホン・ギルドンはホ・テスの息子だと証拠を残してきました・・ご迷惑はかかりませんので、今回は許していただけないでしょうか・・」
こんな感じでしょうか・・
ヒョクジュンが悔しそうに帰ってくると・・・
「ホ・チョヒの弟の・・・」と話出したら、ギュンが縄を解いて逃げているのに気づいて・・
気づくの、遅いと思うけど!!
ポムサンとチョヒが二人でデート!!
ポムサンはギュンのことをさりげなく、チョヒに探ってなんか、知らないかと思って聞くけど・・
「ねぇ・・ちょっと変じゃない??あなたもカン班長も急にギュンのことばかり聞いて・・どうしたのかな・・」
と心配しているとところに、やっとギュンから携帯に電話がかかってきて・・
「姉貴・・ゴメン、携帯のバッテリーが切れていて・・・電話できなかったんだぁ・・・」
「大丈夫なの・・どこにいるの・・」
「ソクチョンだぁ・・心配しなくてもいいから・・・大丈夫だよ・・」
ポムサンが電話をかわってくれと言っているのに・・・・
「ちょっと待って、、電話をかわって欲しいといっているから・・・」といっているのに、ギュンは一方的に話して電話を切ってしまう・
チョヒは何も知らないから、余り深く考えていないけど・・・
ポムサンは心配で心配で・・・・
チョヒを家まで送っていって心配なポムサンはちよっと余韻がてら、門のところでいると・・・・
「やぁ・・キム・ポムサン!!大変なの・・」
その声にあわてて部屋に入ると・・部屋の中はぐちゃぐちゃ!!
身の危険を感じたポムサンはとりあえず、チョヒを自分の家に連れて行くけど・・・
その姿をヒョクジュンの部下が「あれはキム・ポムサン先生ではないか・・・どうしてここにきて一緒に行くんだ・・」と二人の関係を知られてしまって・・
シウァンがジングクとサンチョルに「ホン・ギルドンはホ・チョヒの弟、ギュンだぁ・・」と告白!!
困惑する二人・・
ポムサンの部屋にチョヒをつれてきて・・・二人でちょっといい感じ・・
チョヒが寝てしまった後に、ギュンからやっと電話がポムサンにかかってきて・・
「ギュン、今どこにいる??大丈夫か??」
「ええ・・大丈夫ですよ・・実はチャン会長がアボジがなくなった秘密にかかわっているみたいなんだぁ・・絶対に姉貴には言わないでくれ・・心配しないで・・」
と一方的に話して電話を切ってしまう、ギュン!!
ギュンは1人ぼっちだと思ったら、アンチョルおじさんにお金を借りて・・・
「このお金はどうするんだ??」
「ちょっと旅行に行くので必要なんだぁ・・」
「なんだって・・・旅行だって!!」
「まあ。おじさん、返すから・・・それと姉貴には絶対に言わないでね・・絶対に、、心配もしないで・・」
とギュンは父がなくなった秘密を絶対に明かすために、1人戦うつもり・・
寝ているチョヒの顔を眺めながら・・ポムサンはシウァンに電話・・
チョヒの家が荒らされといることと、ギュンの事を話し・・・
「それで今、ホ・チョヒはどこにいる??」
「ええ・・俺の家ですけど・・・」
「ああ・・・そうか・・・そうですね・・」とチョヒがポムサンの家にいることにちよっと嫉妬!!
このシウァンの男のジェラシーがちょっと面白かったり・・
朝になって、ポムサンが目を覚ますと、台所からいいにおいが・・・・
子供の時に、両親をなくしたポムサンはやっぱり、こうゆうシーンは感動する設定になっているのでしょうか・・・・
一応、うれしそうに感動しているようにみえるので・・
一ヶ月の契約恋人が本当の恋人になっていくようですね♪
シウァンは事件の解明のため、チョヒのため,捜査を開始!!
シウァンが直接、チャン会長の家に乗り込んで・・・
「ホ・テスの事を知っていますね・・」とホ・テス関連の話を聞きだそうとして・・
今、ふと思いましたが、後半になってシウァンの仕事の場面が増えてきましたね
チョヒが「家に帰る」といっているのに、絶対に家に帰ったら・・ダメといって町に二人でデート!!
この町でのデートシーンはいきなりリ画像が荒くなったので、撮影したカメラがちょっとしょぼい性能のカメラに変わって違うのかしら??
二人でアイスクリームを買うシーンは演じていたというより、ちょっと素のような感じで面白いですね♪
チョヒの家の家宅捜査をしていると・・・・ギュンの部屋から、ホン・ギルドンに変身したグッズが出現!!
ポムサンの電話にシウァンが電話がかかってくると・・・
チョヒが何か、おかしいことを気づいてしまい・・・・
「もしかして、私の家、カン班長に調べてもらっているの??どうしてそんなことをするの・・なんか、おかしいと気づくに決まっているじゃない・・」
ポムサンがちょっと困っていると・・・チョヒの携帯がなって・・・
「ヨボセヨ・・・」
「チャン・・・ですが・・」
「どなたですか??」
「オソングループ、会長のチャンですが・・・」
で、14話はおしまい!!
チャン会長か直接チョヒのところに電話がかかってきて・・・来週の15話はどうなるのかな??
とっても面白くってあっというまに終わってしまいました・・
今までもこれぐらいスピードがあったら、さらに面白かったのに!!






韓国ドラマ「夜になれば」第14話あらすじ
韓国放送日 2008/8/5
文化財庁長,博物官長,保安チーム長が状況室で見守る中,
保安訓練が進行されている博物館が急に停電される.
一方,シウァンはポムサンにホン・ギルドンが博物館に返した文化財たちを再鑑定してくれと依頼するが...
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)第13話はノ・ジョンピルがシウァンのところにいって、
「本当にホ・テスか??間違いないか??」と訊ねるシーンから・・・
「ええ。間違いありません・・」
「ホ・チョヒに連絡したのか??」
「いや、まだ連絡していません・・」
チョヒはポムサンに指の怪我をした場所に絆創膏をはってもらっても父のことを心配していると・・・
シウァンから電話・・
「カン班長・・はい・・えっ・・・・」
あわてて家を飛び出すチョヒ!!
父との子供の時の思い出を思い出しながら・・・走る・・はしる・・
走っていくチョヒの後ろにはポムサンの姿は見えないのに・・・
ジョンピルたちの所についたときはチョヒの後ろにポムサンの姿があり・・何時の間に追いかけたの??
あわててジョンピルに事情を聞くと・・・
チ「班長,いやですか?父が死んだことではないです?そうです,班長?」
シ「父が死んだことではないとお話ちょっとやって見てください,ええ?」
ジョンピル「チョヒよ,信じたくないだけは,テス...死んだ.」
チ「そんなことないでしょう,班長...そのような事ないでしょう...父が
どうして死にます,班長...キム・ポムサン,お前が話ちょっとやって見て.私たち
父が死んだことではないんじゃないの,お前が確かに言ったんじゃないの...アボジ
死んだことではないんじゃないの.班長様,ないでしょう...」
この一言でチョヒ、号泣!!
いやぁ・・・ポムサンが「チョヒの父は生きている」と期待を持たせた分、
涙の再会で残念・・
チョヒとギュンが父の葬儀を終わらせ、納骨を済ませ、いつか、会えると思っていた父の写真に話かけるチョヒ!!
その話を聞きながら、涙を流すギュン!!
そんな二人の納骨堂の姿を遠くから見守るポムサン・・・
ポムサンの目にも涙・・・・
ジョンピルとアンチョンおじさんもそれぞれの悲しみ方でテスがなくなったことを悲しみ・・・
残されたチョヒの心配をする二人・・
「チョヒのために生きていて欲しかった・・・・」ジョンピョルの父親代わりにチョヒを見守ってきた人の言葉は深いですね・・・・
チョヒとギュンが家に帰ってくると・・・ポムサンが家の階段で待っていて・・・
チ「何時から、きて待っていたの??」
ポ「少し、前だよ・・大丈夫??ちゃんと送ってあげれたか??」
チ「ええっ・・」
ポ「本当に大丈夫??」
チ「ええ・・・大丈夫よ・・・,私はパパとは良かった記憶をいろいろと思い出して・・.
いつも争って,泣いて,恨んで...思い出が増えなくて・・
増えたのに,そうではなかったよ.そのように捜した父をこんなふうに送ってから,
いままでのすべて思い出すのよ.私 6歳の頃か,私の手に
鳳仙花でつめを染めたことも,寒い冬に自分の手しっかりとって温めたくれたこと,
真夜中にギュンと私にラーメンを作ってくれたことも,本当になんてこともないのにいっぺんに思い出したわ」
ポ「そうだったな...もしお前のお父さん会ったら何の言葉か出ただろうか?」
チ「 許してくれと...アボジに二度と会わないという話を許してくれと...何,もうバカなことになったが,この話だけは必ず言いたかったが...」
ポ「やあ,もうすべて許してくれたさぁ・・」
チ「本当にそうであろうか?」
ポ「それが,当たり前だ.パパじゃないの,パパ.」
ポムサンが帰っていって部屋に入ったチョヒはギュンが父の遺品をカン班長から預かったとていって・・
「ナに、これ??」
「カン班長からアボジの遺品を受けとったんだぁ・・」
箱の中の遺品をみて、財布に入っているチョヒととった写真をてみて、手帳をみて、涙する二人・・
「チョヒや、ギュンや。。。もし、私が亡くなっていたら、・・・・すまなくて、悪かったなぁ・・・父のことを許してくれ・・・父のことを待たないでくれ・・・」
会社に出勤したチョヒを気遣うデギルとサンホなのに、ジュヒョンも気遣うのかと思ったら、またまた、1人でガンガン二人に意見して・・・
「ホ・チョヒssi・・・本当に大丈夫??」
「ええ・・まあ。。大丈夫・・」
「父が亡くなったと知ったら、本当にショックですよね・・」
一応、ジュヒョンなりの、チョヒに対する励まし・・
シウァンがホ・テス遺品の中にあった電話番号が事件に関係しているとジョンピルと打ち合わせ中・・
電話番号から、捜査を始めていくのかな・・・
チャン会長もホ・テスがなくなったことを秘書から聞いて・・チョヒもホ・テスの実の娘だと言うことを報告を受けてしまう・・
「ホ・テスが亡くなったということはホン・ギルドンは誰だ??」
チョヒが父の捜索をしていたときに、「父が誰かに追われていた」という話を思い出し・・・そんなところにジョンピルが「どうしたんだ??何をしている??」
二人で話し始めると・・「父が誰かに追われていたようなので・・・」
「チョヒや・・・捜査はカン班長に任せておきなさい・・お前は心配しないで・・」
ポムサンが博物館で子供たちを案内しているところに、ヨンチョルがやってきて・・
「本当のホン・ギルドンは誰なんだろうなぁ・・・」
この言葉で思い当たるフシがあって、すぐに出かけてしまうポムサン!!
ジングクとサンチョルが携帯電話会社にいって電話番号を調べてもらうと・・・
「オソングループで使われている番号ですね・・・」
「ええっ・・・オソングループ??」
ギュンがお買い物をしていると・・・・誰かが、ギュンのことを尾行してギュンの写真を撮っている・・・誰??の仕業・・
チャン会長の秘書が書類をもって報告・・
チョヒの戸籍謄本なのかな??とギュンの分も持ってきて・・・
ギュンが先日の芝刈りのバイトに来たことがばれた??のかな??
ホ・テスの子供がチョヒとギュンだと言うことが分かったチャン会長はギュンの行方を追うことを命令!!
チョヒが仕事をしているところにポムサンがきて・・
「どうしてここにいるのを知っているの??」
「ああ・・聞いたからなぁ・・」
「ご飯食べた??」
「ああ。。もう食べたよ・・ところでギュンはどこにいる??」
「家だと思うけど・・・」
「ああ、そうか・・じゃあなぁ・・」
とチョヒの家に向かう・
ギュンも家で考え事をしていると・・・来客があり・・
「どちら様ですか??」
とドアをあけると3人組みが乱入してきて・・・・・
戦って、家の外に逃げるギュン!!
そんなところにポムサンが来て・・
「早く・・・逃げて!!」
ポムサンも一緒に走って逃げることに・・・
やっと、逃げ切れたと思ったギュンとポムサン!!
「あれは誰なんだぁ??」
「さあ・・ちょっと分からないけど・・」
「おい、待て・・ホン・ギルドン!!」
ギュンの顔色が変わって・・・・ポムサンには知られていたのか・・という表情・・
「さっきの人たちはチャン会長の手下だよ・・」
「なんだって・・チャン会長の手下??チャン会長がどんな人か、知っているか??」
「ああ・・知っているよ・・知っているけど・・・なんとかしないと・・うちの姉貴が父のことを・・・父のことを心配して、恋愛もしずに、結婚もしずに
父のことをずっとまっていたんだぁ・・・」
二人で話していると。チョヒが家に帰ってきてポムサンの車を発見・・
「きてるの??」
「ああ、今ギュンと二人でちょっと外にいるんだぁ・・・」
「ギュンと一緒なの??」
「ああ・・ちょっと待っていてくれ・・」
「ええ・・・わかったわぁ・・・」
家に入ったチョヒは部屋の荒れかたが気になり・・
ポムサンは「ホン・ギルドンのことは俺しか知らない・・絶対に他には言わないから・・でも一つ、約束してくれ・・もう、二度と、ホン・ギルドンにならないと・・」
チャン会長はキム・ヒョクジュンを呼んで
「ホ・テスの娘がホ・チョヒだった・・・・本当のホン・ギルドンは誰なんだろう・・」
「ホ・チョヒが娘??」
そんな会話の途中に秘書が多分、ギュンのことを逃がした・・・・と報告に着たんでしょう・・
シウァンは中華街でホ・テスの件の聞き込み捜査・・
「ええ・・オソングループ会長のチャン会長ですか??」
とこのセリフしか、聞き取れなかったけど・・・チャン会長が関係している情報が取れたのかな・・
そこで必死に捜査しているのに、ついてきてジュヒョンは写真を撮ったり、チャイナドレスを選んで見たり、遊び気分♪
チョヒの手料理を囲んで、ギュンとポムサンと3人で食事を開始!!
チ「 さあ,たいしたものはないがたくさん食べて.」
ポ「やあ,これ毎日来て食べるといいねぇ.本当においしいね.毎日、買って食うご飯うんざりしたが・・」
チ「やあ,本当においしい?」
ポ「うん.」
チ「 ねえ、ギュン・・,家がぐちゃぐちゃになっていたけど、誰かきたの??」
ギ「うん,それが...私が大掃除をしようと思って訳もなくちらかしたの」
チ「やあ,大掃除しようとしたの?」
ポ「ギュンがやっぱり...いまどきに家で掃除している弟がどこにいるのか?そうじゃない,なお、ギュン?」
ギ「そうですね」.
ポ「 やあ,ホ・チョヒ.とにかく弟と旅行に行ってくれ」
チ「旅行だって,急に何の旅行?」
ポ「 先ほどちょっと話して見るからギュンが密かに望むことちょっと当ててみると・・ところで1人だけの弟の心配にどの決定をすることができるか.先に行きなさいとちょっとして.」
チ「ギュンがお前,旅行に行きたかったの?」
ギ「 うん?いや,必ずそうというよりは...」
チ「私に気を使わずに行ってきて・・行ってぐっすり休んできて,分かったの?」
ギ「姉貴・・・」
ポムサンをお見送りにいったチョヒが
ポ「やあ,何をしに出てくる?入って行けよ」
チ「 大丈夫なの??」
ポ「見送ったら,入って行ってくれ」
チ「やあ,私が君のその博愛精神はすべて分かるのに,大丈夫よ・・君を見て行くよ.やあ」
ポ「なぜ?」
チ「今日はありがとう」
ポ「何が?」
チ「私たちギュンの兄のようによくめんどうを見てくれて.私は自分の事ばかりでギュンに神経も使う事ができないのに,君は話もよく聞き入れて本当にあれこれよく取りそらえてくれるんじゃないの.とてもありがたいと」
ポ「やあ,そんなにありがたければ俺の頼みを聞き入れてくれ」
チ「何の頼み?」
ポ「 ギュンが旅行行っている間、家にちょっと来ていてはいけないか?」
チ「 何?」
ポ「お前を一人でここにおいておくのが心配だから・・全然、不便にしないからギュンが帰って来る時まで、俺も家に来ていて,うん?」
チ「 やあ,君、それ今の冗談でしょ?」
ポ「冗談ではない.」
チ「何か話にならない話をして.やあ,私が我家を差し置いてお前の家ににどうして行くの?そして私一人で置いても変わった状況なかったら?お前が心配してくれるのはありがたいが,とにかくそんな冗談はよしてよ!!帰らないの??」
ポ「ああ。帰るよ・・ 」
ギュンは1人、物思いにふけって・・
ポムサンが「一つだけ、約束してくれ・・・もう、二度と、ホン・ギルドンにならないと・・」の言葉を思い出し・・
ジョンピルとシウァンが話していると・・・・
「オソングループの男が使っている番号でした・・」
「チャン会長が関係していると・・・」
「ええ。。関係しているでしょう。。。」
「ところでホン・ギルドンは誰だと思う??」
「そうだなぁ・・ホ・テスに関係している人だと思いますが・・・」
こんな感じの内容かな??
二人が話していると・・・チョヒが入ってきたので、あわてて、会話を打ち切って・・・
出て行ったシウァンが、すれ違ったポムサンを呼び止めて・・お話・・
「ホン・ギルドンは誰だと思いますか??」
二人で話していると・・・デギルとサンホが「ホン・ギルドンが現れた!!」と大騒ぎ!!
びっくりしたポムサンはあわてて旅行に行こうと思ったギュンを追いかけて・・
「ギュン・・・・ちょっと話があるんだぁ・・」
「お前、昨日、何かしたのか??」
「えっ・・・・・・」
とギュンは今回のホン・ギルドンの件は知らないよう・・
「本当に知らないのか??」
「今回のことは本当にしらないんだぁ・・信じてください・」
「本当か??まあ、うちの祖父の所にいって、おとなしくしておいてくれ・・・」
「ええ・・分かりました・・それと姉貴のことをよろしくお願いします。。。父がなくなってから、元気がないので、本当にお願いします・・」
「ああ。分かったよ・・」
バスに乗って、旅行に旅立つギュンを見送るポムサン・・
そのポムサンを柱の影から見ているだれか・・・だれなんだろう・・・
博物館ではまたまた、訓練のようでチョヒも黒づくめの変身!!
ポムサンがチョヒの格好をみて・・・「おお。。訓練かぁ・・」
「ええ・・ところでギュンは旅行に行った??」
「ああ、ちゃんと行ったぞ・・」
「そう。よかった・・ねえ・・本当のホン・ギルドンは誰だと思う??」
「さあ・・・・誰だろうなぁ・・」
ポムサンは博物館に届けられたお宝をみて、いろいろ考えるけど・・・
訓練開始間際に入ってきた黒装束の人が、チョヒはどうも気になって・・・・
やっぱり気になって・・・声を掛ける!!
ここで第13話はおしまい!!
☆チョヒの父、ホ・テスの死が確認されながら彼の死とチャン会長(キム・ヨンゴン)との関係が徐徐に姿を現わしたし、テスが子供のところに帰って来ることができなかったまま悔しい死にあわなければならなかった理由が明かされた.当時、テスは自分が盗んだ 7個の国宝級臓物をチャン会長に突き出すことになっていたが、出所後心が変わったし結局、チャン会長の部下たちを避けてさすらって、殺された.
一方、ホン・ギルドンの正体がチョヒの弟のギュン(パク・ギウン)と言う事実が分かるようになったチャン会長はギュンを捕まえることを言い付けたし、偶然にチョヒの家に立ち寄ってから危機に処したギュンの状況を出くわしたポムサン(イ・ドンゴン)は “二度とホン・ギルドン役目をしないこと”を頼んだ後しばらく田舍に発っていなさいと勧めた.まだホン・ギルドンの正体が明かされない状態でポムサンはギュンの罪ではない罪を自分の線で覆うことに決心したこととのことでした☆
後半になって、話の展開が速くなってきたので、面白くなってきましたねぇ・・・
14話はどうなるかな??



ランキング参加中♪2008/8/5
韓国ドラマ「夜になれば」第13話あらすじ
韓国放送日 2008/8/4
ノ・ジョンピルと通話したチョヒはテスの死の消息を伝えて聞いて飛び出す.シウァンはギュンにテスの遺品を伝えて,これを見たチョヒは涙がいっぱいたまる.
一方,チャン会長は秘書にチョヒがホ・テスの娘という事実を聞くようになるが..
「本当にホ・テスか??間違いないか??」と訊ねるシーンから・・・
「ええ。間違いありません・・」
「ホ・チョヒに連絡したのか??」
「いや、まだ連絡していません・・」
チョヒはポムサンに指の怪我をした場所に絆創膏をはってもらっても父のことを心配していると・・・
シウァンから電話・・
「カン班長・・はい・・えっ・・・・」
あわてて家を飛び出すチョヒ!!
父との子供の時の思い出を思い出しながら・・・走る・・はしる・・
走っていくチョヒの後ろにはポムサンの姿は見えないのに・・・
ジョンピルたちの所についたときはチョヒの後ろにポムサンの姿があり・・何時の間に追いかけたの??
あわててジョンピルに事情を聞くと・・・
チ「班長,いやですか?父が死んだことではないです?そうです,班長?」
シ「父が死んだことではないとお話ちょっとやって見てください,ええ?」
ジョンピル「チョヒよ,信じたくないだけは,テス...死んだ.」
チ「そんなことないでしょう,班長...そのような事ないでしょう...父が
どうして死にます,班長...キム・ポムサン,お前が話ちょっとやって見て.私たち
父が死んだことではないんじゃないの,お前が確かに言ったんじゃないの...アボジ
死んだことではないんじゃないの.班長様,ないでしょう...」
この一言でチョヒ、号泣!!
いやぁ・・・ポムサンが「チョヒの父は生きている」と期待を持たせた分、
涙の再会で残念・・
チョヒとギュンが父の葬儀を終わらせ、納骨を済ませ、いつか、会えると思っていた父の写真に話かけるチョヒ!!
その話を聞きながら、涙を流すギュン!!
そんな二人の納骨堂の姿を遠くから見守るポムサン・・・
ポムサンの目にも涙・・・・
ジョンピルとアンチョンおじさんもそれぞれの悲しみ方でテスがなくなったことを悲しみ・・・
残されたチョヒの心配をする二人・・
「チョヒのために生きていて欲しかった・・・・」ジョンピョルの父親代わりにチョヒを見守ってきた人の言葉は深いですね・・・・
チョヒとギュンが家に帰ってくると・・・ポムサンが家の階段で待っていて・・・
チ「何時から、きて待っていたの??」
ポ「少し、前だよ・・大丈夫??ちゃんと送ってあげれたか??」
チ「ええっ・・」
ポ「本当に大丈夫??」
チ「ええ・・・大丈夫よ・・・,私はパパとは良かった記憶をいろいろと思い出して・・.
いつも争って,泣いて,恨んで...思い出が増えなくて・・
増えたのに,そうではなかったよ.そのように捜した父をこんなふうに送ってから,
いままでのすべて思い出すのよ.私 6歳の頃か,私の手に
鳳仙花でつめを染めたことも,寒い冬に自分の手しっかりとって温めたくれたこと,
真夜中にギュンと私にラーメンを作ってくれたことも,本当になんてこともないのにいっぺんに思い出したわ」
ポ「そうだったな...もしお前のお父さん会ったら何の言葉か出ただろうか?」
チ「 許してくれと...アボジに二度と会わないという話を許してくれと...何,もうバカなことになったが,この話だけは必ず言いたかったが...」
ポ「やあ,もうすべて許してくれたさぁ・・」
チ「本当にそうであろうか?」
ポ「それが,当たり前だ.パパじゃないの,パパ.」
ポムサンが帰っていって部屋に入ったチョヒはギュンが父の遺品をカン班長から預かったとていって・・
「ナに、これ??」
「カン班長からアボジの遺品を受けとったんだぁ・・」
箱の中の遺品をみて、財布に入っているチョヒととった写真をてみて、手帳をみて、涙する二人・・
「チョヒや、ギュンや。。。もし、私が亡くなっていたら、・・・・すまなくて、悪かったなぁ・・・父のことを許してくれ・・・父のことを待たないでくれ・・・」
会社に出勤したチョヒを気遣うデギルとサンホなのに、ジュヒョンも気遣うのかと思ったら、またまた、1人でガンガン二人に意見して・・・
「ホ・チョヒssi・・・本当に大丈夫??」
「ええ・・まあ。。大丈夫・・」
「父が亡くなったと知ったら、本当にショックですよね・・」
一応、ジュヒョンなりの、チョヒに対する励まし・・
シウァンがホ・テス遺品の中にあった電話番号が事件に関係しているとジョンピルと打ち合わせ中・・
電話番号から、捜査を始めていくのかな・・・
チャン会長もホ・テスがなくなったことを秘書から聞いて・・チョヒもホ・テスの実の娘だと言うことを報告を受けてしまう・・
「ホ・テスが亡くなったということはホン・ギルドンは誰だ??」
チョヒが父の捜索をしていたときに、「父が誰かに追われていた」という話を思い出し・・・そんなところにジョンピルが「どうしたんだ??何をしている??」
二人で話し始めると・・「父が誰かに追われていたようなので・・・」
「チョヒや・・・捜査はカン班長に任せておきなさい・・お前は心配しないで・・」
ポムサンが博物館で子供たちを案内しているところに、ヨンチョルがやってきて・・
「本当のホン・ギルドンは誰なんだろうなぁ・・・」
この言葉で思い当たるフシがあって、すぐに出かけてしまうポムサン!!
ジングクとサンチョルが携帯電話会社にいって電話番号を調べてもらうと・・・
「オソングループで使われている番号ですね・・・」
「ええっ・・・オソングループ??」
ギュンがお買い物をしていると・・・・誰かが、ギュンのことを尾行してギュンの写真を撮っている・・・誰??の仕業・・
チャン会長の秘書が書類をもって報告・・
チョヒの戸籍謄本なのかな??とギュンの分も持ってきて・・・
ギュンが先日の芝刈りのバイトに来たことがばれた??のかな??
ホ・テスの子供がチョヒとギュンだと言うことが分かったチャン会長はギュンの行方を追うことを命令!!
チョヒが仕事をしているところにポムサンがきて・・
「どうしてここにいるのを知っているの??」
「ああ・・聞いたからなぁ・・」
「ご飯食べた??」
「ああ。。もう食べたよ・・ところでギュンはどこにいる??」
「家だと思うけど・・・」
「ああ、そうか・・じゃあなぁ・・」
とチョヒの家に向かう・
ギュンも家で考え事をしていると・・・来客があり・・
「どちら様ですか??」
とドアをあけると3人組みが乱入してきて・・・・・
戦って、家の外に逃げるギュン!!
そんなところにポムサンが来て・・
「早く・・・逃げて!!」
ポムサンも一緒に走って逃げることに・・・
やっと、逃げ切れたと思ったギュンとポムサン!!
「あれは誰なんだぁ??」
「さあ・・ちょっと分からないけど・・」
「おい、待て・・ホン・ギルドン!!」
ギュンの顔色が変わって・・・・ポムサンには知られていたのか・・という表情・・
「さっきの人たちはチャン会長の手下だよ・・」
「なんだって・・チャン会長の手下??チャン会長がどんな人か、知っているか??」
「ああ・・知っているよ・・知っているけど・・・なんとかしないと・・うちの姉貴が父のことを・・・父のことを心配して、恋愛もしずに、結婚もしずに
父のことをずっとまっていたんだぁ・・・」
二人で話していると。チョヒが家に帰ってきてポムサンの車を発見・・
「きてるの??」
「ああ、今ギュンと二人でちょっと外にいるんだぁ・・・」
「ギュンと一緒なの??」
「ああ・・ちょっと待っていてくれ・・」
「ええ・・・わかったわぁ・・・」
家に入ったチョヒは部屋の荒れかたが気になり・・
ポムサンは「ホン・ギルドンのことは俺しか知らない・・絶対に他には言わないから・・でも一つ、約束してくれ・・もう、二度と、ホン・ギルドンにならないと・・」
チャン会長はキム・ヒョクジュンを呼んで
「ホ・テスの娘がホ・チョヒだった・・・・本当のホン・ギルドンは誰なんだろう・・」
「ホ・チョヒが娘??」
そんな会話の途中に秘書が多分、ギュンのことを逃がした・・・・と報告に着たんでしょう・・
シウァンは中華街でホ・テスの件の聞き込み捜査・・
「ええ・・オソングループ会長のチャン会長ですか??」
とこのセリフしか、聞き取れなかったけど・・・チャン会長が関係している情報が取れたのかな・・
そこで必死に捜査しているのに、ついてきてジュヒョンは写真を撮ったり、チャイナドレスを選んで見たり、遊び気分♪
チョヒの手料理を囲んで、ギュンとポムサンと3人で食事を開始!!
チ「 さあ,たいしたものはないがたくさん食べて.」
ポ「やあ,これ毎日来て食べるといいねぇ.本当においしいね.毎日、買って食うご飯うんざりしたが・・」
チ「やあ,本当においしい?」
ポ「うん.」
チ「 ねえ、ギュン・・,家がぐちゃぐちゃになっていたけど、誰かきたの??」
ギ「うん,それが...私が大掃除をしようと思って訳もなくちらかしたの」
チ「やあ,大掃除しようとしたの?」
ポ「ギュンがやっぱり...いまどきに家で掃除している弟がどこにいるのか?そうじゃない,なお、ギュン?」
ギ「そうですね」.
ポ「 やあ,ホ・チョヒ.とにかく弟と旅行に行ってくれ」
チ「旅行だって,急に何の旅行?」
ポ「 先ほどちょっと話して見るからギュンが密かに望むことちょっと当ててみると・・ところで1人だけの弟の心配にどの決定をすることができるか.先に行きなさいとちょっとして.」
チ「ギュンがお前,旅行に行きたかったの?」
ギ「 うん?いや,必ずそうというよりは...」
チ「私に気を使わずに行ってきて・・行ってぐっすり休んできて,分かったの?」
ギ「姉貴・・・」
ポムサンをお見送りにいったチョヒが
ポ「やあ,何をしに出てくる?入って行けよ」
チ「 大丈夫なの??」
ポ「見送ったら,入って行ってくれ」
チ「やあ,私が君のその博愛精神はすべて分かるのに,大丈夫よ・・君を見て行くよ.やあ」
ポ「なぜ?」
チ「今日はありがとう」
ポ「何が?」
チ「私たちギュンの兄のようによくめんどうを見てくれて.私は自分の事ばかりでギュンに神経も使う事ができないのに,君は話もよく聞き入れて本当にあれこれよく取りそらえてくれるんじゃないの.とてもありがたいと」
ポ「やあ,そんなにありがたければ俺の頼みを聞き入れてくれ」
チ「何の頼み?」
ポ「 ギュンが旅行行っている間、家にちょっと来ていてはいけないか?」
チ「 何?」
ポ「お前を一人でここにおいておくのが心配だから・・全然、不便にしないからギュンが帰って来る時まで、俺も家に来ていて,うん?」
チ「 やあ,君、それ今の冗談でしょ?」
ポ「冗談ではない.」
チ「何か話にならない話をして.やあ,私が我家を差し置いてお前の家ににどうして行くの?そして私一人で置いても変わった状況なかったら?お前が心配してくれるのはありがたいが,とにかくそんな冗談はよしてよ!!帰らないの??」
ポ「ああ。帰るよ・・ 」
ギュンは1人、物思いにふけって・・
ポムサンが「一つだけ、約束してくれ・・・もう、二度と、ホン・ギルドンにならないと・・」の言葉を思い出し・・
ジョンピルとシウァンが話していると・・・・
「オソングループの男が使っている番号でした・・」
「チャン会長が関係していると・・・」
「ええ。。関係しているでしょう。。。」
「ところでホン・ギルドンは誰だと思う??」
「そうだなぁ・・ホ・テスに関係している人だと思いますが・・・」
こんな感じの内容かな??
二人が話していると・・・チョヒが入ってきたので、あわてて、会話を打ち切って・・・
出て行ったシウァンが、すれ違ったポムサンを呼び止めて・・お話・・
「ホン・ギルドンは誰だと思いますか??」
二人で話していると・・・デギルとサンホが「ホン・ギルドンが現れた!!」と大騒ぎ!!
びっくりしたポムサンはあわてて旅行に行こうと思ったギュンを追いかけて・・
「ギュン・・・・ちょっと話があるんだぁ・・」
「お前、昨日、何かしたのか??」
「えっ・・・・・・」
とギュンは今回のホン・ギルドンの件は知らないよう・・
「本当に知らないのか??」
「今回のことは本当にしらないんだぁ・・信じてください・」
「本当か??まあ、うちの祖父の所にいって、おとなしくしておいてくれ・・・」
「ええ・・分かりました・・それと姉貴のことをよろしくお願いします。。。父がなくなってから、元気がないので、本当にお願いします・・」
「ああ。分かったよ・・」
バスに乗って、旅行に旅立つギュンを見送るポムサン・・
そのポムサンを柱の影から見ているだれか・・・だれなんだろう・・・
博物館ではまたまた、訓練のようでチョヒも黒づくめの変身!!
ポムサンがチョヒの格好をみて・・・「おお。。訓練かぁ・・」
「ええ・・ところでギュンは旅行に行った??」
「ああ、ちゃんと行ったぞ・・」
「そう。よかった・・ねえ・・本当のホン・ギルドンは誰だと思う??」
「さあ・・・・誰だろうなぁ・・」
ポムサンは博物館に届けられたお宝をみて、いろいろ考えるけど・・・
訓練開始間際に入ってきた黒装束の人が、チョヒはどうも気になって・・・・
やっぱり気になって・・・声を掛ける!!
ここで第13話はおしまい!!
☆チョヒの父、ホ・テスの死が確認されながら彼の死とチャン会長(キム・ヨンゴン)との関係が徐徐に姿を現わしたし、テスが子供のところに帰って来ることができなかったまま悔しい死にあわなければならなかった理由が明かされた.当時、テスは自分が盗んだ 7個の国宝級臓物をチャン会長に突き出すことになっていたが、出所後心が変わったし結局、チャン会長の部下たちを避けてさすらって、殺された.
一方、ホン・ギルドンの正体がチョヒの弟のギュン(パク・ギウン)と言う事実が分かるようになったチャン会長はギュンを捕まえることを言い付けたし、偶然にチョヒの家に立ち寄ってから危機に処したギュンの状況を出くわしたポムサン(イ・ドンゴン)は “二度とホン・ギルドン役目をしないこと”を頼んだ後しばらく田舍に発っていなさいと勧めた.まだホン・ギルドンの正体が明かされない状態でポムサンはギュンの罪ではない罪を自分の線で覆うことに決心したこととのことでした☆
後半になって、話の展開が速くなってきたので、面白くなってきましたねぇ・・・
14話はどうなるかな??



韓国ドラマ「夜になれば」第13話あらすじ
韓国放送日 2008/8/4
ノ・ジョンピルと通話したチョヒはテスの死の消息を伝えて聞いて飛び出す.シウァンはギュンにテスの遺品を伝えて,これを見たチョヒは涙がいっぱいたまる.
一方,チャン会長は秘書にチョヒがホ・テスの娘という事実を聞くようになるが..




