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一枝梅 イルジメ(イルチメ)
韓国ドラマ「イルジメ一枝梅」最終回は荷台から落ちたリンゴを拾うために、しゃがんでいるとところに王様がきたシーンから・・
「お前、どこかであった事があったかぁ・・」
とヨンイの顔を覗き込んでちょっと不思議に思う王様・・
ヨンイはあわててとりあえず、適当なことを言って難を逃れますが・・・・それでも王様の帽子の紋をチェックすることは忘れずに・・
デシクたちが捕まっている理由がやっと分かりました・・清に送られるために強制的に徴収されたらしいのです・・
そのデシクたちを見ているシフの元に大変です・・すぐにきてください・・」
デシクたちを見張っている人の所に・・・ヨンイが「イルジメが登場した!!」と嘘の報告をして、見張りがいなくなった隙にデシクたちをにがして・・
と思ったら、どうやって逃げたのかと思ったら、逃げ道の穴が掘ってあるので、デシクたちはその穴の入り口を必死で彫る!!
ヨンイはまたまた、イルジメに変身して「宮」の中を探し中・・
シフがどこに皆が逃げたか思って、「宮」の中の隠れ道の穴道がないか、調べて、早速追跡開始!!
シウェンに報告だけをして勝手に穴道の捜索に行こうと思うと、仕方ないのシウェンも捜索!!
実は、ヨンイは別の抜け道を作っていたので、デシクが逃げた道を追ってきたのはシフのみ!!
入り口が二つになっていたんですよね!!
シフが出口についたときは皆逃げた後!!
イルジメと仲間達が倉庫でいろいろ探し、池の上にとってもキレイなハスの花の下に盗んだ荷物を隠して、準備は完了!!
門の前にはヨンイのことを心配したダンイとハン氏婦人ギョムイの母がのりげを握り締めて、我が子の心配をしてお祈り中・・ただ、無事だけを祈って・・
「宮」で宴が開催!!ファンジニでもみたとってもキレイな群舞が始まって・・・・
そんな中、イルジメが倉庫に仕掛けた置いた火薬から火がつき始め・・・
チェジュにいったビョンシクは今までの人とまったく違う釣り人!!
ウンチェも子供と遊んだりして、今までのお嬢様の匂いよりもちょっと和らいだ雰囲気!!
そんなところに遅れて「イルジメはイ・ウォンホの息子だったと・・あはは・・」と報告があって、「ウンチェにはいうなぁ・・」と・・



ランキング参加中♪2008/7/25
「宮」では順調に爆発物が爆発して大騒ぎ!!
そんな騒ぎが起こったら、今まで盗んで川に隠しておいたお宝を引き上げているとヒボンとウンボク!!
のんきにお宝を引き上げていると・・・・・シウェンにつかまってしまい・・大ピンチ!!
ですが、実は、ヒボンの手下がたくさん、紛れ込んでいたので、無事に逃げる事ができました♪
「門」の外まで逃げたら、追ってきたシウェンたちをゴクドゥや、ポギョン、シムドクなどが、いろいろなものを投げて退治!!
ヒボンにダンイが「ヨンイはどこ??ヨンイは大丈夫!!」と・・「心配死なないから大丈夫・・」と・・
この会話を聞いていたギョムイの母・・・は「あの人がヨンイを育ててくれたのか・・」というも眼差し・・
イルジメは「宮」の倉庫の中でもなかなか、開かない鍵と戦っていると・・・スェドルが出てきて・・
「俺があけ方を教えてやるから、慎重に開けるんダァ・・」とスェドルが出てくるだけで、心がジーンとしてしまいます・・
サチョンとムイたちが「宮」の倉庫を見回り中・・
シフがサチョンの部屋に行くと・・・イルジメから予告書をもらっていたオルシンがガンガン文句をいってしますので、うっとうしくなって、斬ってしまう・・そんな場面をみてしまって・・サチョンがいなくなってから、そのオルシンから取り上げて隠してあった手紙をみて子供の頃のシーンを思い出して・・
「イ・ウォンホの息子、ギョムイは生きている・・」あの時、泥棒と間違えられたときに手助けてくれたアノ人達だ・・
チャドルが父、スェドルの変わりにウォンホのお屋敷に忍び込んだときの命令書を見つけたのかな・・
これで、チャドルがウォンホのお屋敷にしのびこんだ手助けをしたことに気づいてしまって・・
シフがいつの段階でシフもイ・ウォンホの息子だという事実を知ってしまったのかという事が、分かっていないのですが、この時点でイ・ウォンホ、自分の父が王様に殺されたという事実を知ることに・・・・
イルジメはやっと紋章が王様の物であることを気づいて・・・
「アボジはアボジは・・・」やっと、父が王様に殺されたことに気づきました・・
王様もどうも今回のことは合点が行かないようなので、いろいろ考えていると・・
あの時のあのリンゴをひろったものの、目が亡き、イ・ウォンホの眼差しに似ている・・・
ウォンホの息子が生きているとアノ時の預言者は「天が二つ」といったのはウォンホのことではなく、ウォンホの息子のことだったのかぁ・・と
イルジメの戦いが始まり・・シフもそこに参戦・・
イルジメと戦うと思ったら・・・・イルジメに近寄って・・「私もイ・ウォンホの息子だぁ・・」とヨンイに告白!!
王様のいるところを教えてあげて・・
自分が今までの仲間と戦って・・ このシフとイルジメのアクションシーンの素敵なこと!!
どれだけ、練習をしたんでしょうね。シフとイ・ジュンギのアクションシーンがかっこよすぎて、感動です!!
イルジメは王様の秘密の倉庫に向かって・・・
そんなところに海に飛び込んだゴンギルがサチョンとムイの前に姿を現して・・・
結局、サチョンがムイに「やれ」と命令したために、ムイと戦うハメに・・・
ポンスンも生きていてやっと登場・・ポンスンが来ていたイルジメの衣装をみて
ヨンイも「ポンスンが生きていた・・生きていた・・」ポンスンもその衣装をさわりながら、「ヨンイや・・生きて帰ってきて・・」
やっと王様と直接対決のイルジメ!!
「なぜ、俺の父を殺した・・なぜ、殺した・・」
「あの時、お前を殺さなければならなかったなぁ・・天の援護はウォンホではなく、お前だったのか・・お前のために、無駄な私の弟が死んでしまった・・」
「弟??どうして、俺の父を殺し丹ダァ・・」
「私は私の席を守るためなら何でも出来るぞ・・」
「弟でも息子でも私の席を脅威するものはすべて殺すつもりだぁ・・必要がない・・お前も・・」
「それでも王なのか!!あなたのような王は必要がない・・いっそ、死んでくれ・・私は父に約束したんだぁ・・父の前に連れて行って膝まづいて謝らせると・・」
王様を人質にとったヨンイは王様を連れて皆の前に出てきて・・
「門」の前ではイルジメが王様を人質にとったらしいぞぅ・・と
それを聞いたダンイとギョムイの母が・・
ダンイは「ヨンイ・・ヨンイ・・」とただ、ヨンイの無事を願ってギョムイの母はびっくりして倒れてしまう・・そこにダンイが駆け寄って・「ギョムイ・・ギョムイ・・」とつぶやくギョムイの母をみて、「この人がギョムイの母なんだぁ・・」とわかってしまう・・
このシーンはみていて涙がポロポロとあふれてきて、鳥肌が立つぐらい悲しいシーンです
イルジメのところにシフとゴンギルがイルジメの応援に加わって・・
アクション開始!!
ヨンイが連れて行ったのは、亡き父と暮らしたあのお屋敷の梅ノ木の下・・
「許してくれ・・許してくれ・・・弟なのに・・・私が間違っていた」
「私の父と私の家族の濡れ衣を解いてください」
「分かった・・・分かった・・・」
「また、あなたによって悔しくも錫牲された民たちにも容赦を求めます・・」
「分かった・・」
「私には二人の父がいます・・世の中の正しい道を教えてくれた父と無条件の愛で私を抱えて犠牲になった父と・・・ところであなたはどんな父なのですか??あなたの息子にあなたの民たちに・・あなたには資格がない・・今すぐ、王位から下りる約束をしなさい・・」
「わかった・・」
「もし、約束を守らなければ、私はまた、あなたのところにあなたを盗みに行きます!!」
ヨンイはゴンギルの教えの通り、「刀は人を斬るものではない・・」
結局、王様を斬ることはシズに・・梅の木の下で「アボジ・・私があの物に刀を向けることは出来ない・・私の選択はただしいですね・・アボジ・」
と、言っているところにサチョンが容赦なく、イルジメを襲って・・・二人のアクションシーンのカッコいいこと!!
結局、サチョンの首に刀を向けるのに・・・最後の一振りをささない、イルジメ・・・
後ろを向いた瞬間に、結局、サチョンに斬られてしまって・・
遠いチェジュの海辺でイルジメのことを思うウンチェ・・・隠れ小屋でヨンイのことをまつポンスン・・・
イルジメのことを追ってきたシフが躊躇せずにサチョンを斬りつけて・・・・
サチョンが「刀は人を斬るためにある」と教えたとおりに実行したシフ・・
刀に倒れたヨンイが思い出すは・・・「アホジ・・・・アボジ・・・」と二人の父との楽しかった思い出のシーンばかり・・・
それから、4年後・・・めっちゃ、生意気な子供が登場して・・・ポンスンとぶつかって・・
「お前、名前はなかだぁ・・」
「ケトンだぁ・・・」
「ケトンやぁ・・・」
「オンマーだ・・」とダンイとギョムイの母が二人そろってケトンを育てているよう・
ポンスンに気づいて・・・「久しぶりネェ・。。。元気だったぁ・・・」
ポンスンもあの脚を斬られたのが原因で脚がちょっと不自由なままなんですね・・・
ウンチェもやっとお屋敷に戻ってきて・・・・
「シフお兄様は元気??」
「ええ・・元気ですよ・・・」
とシフも子供に剣術を暮らして、平々凡々と暮らす日々・・
ムイがシフのところにきて、
「宮に戻ってこないかぁ・・・」
「私はあの子供たちに教えながら暮らす今がよいのです・・」
「その血の気を出さないさもりか・・」
「それを握っていると彼らがけがをしないんです。私の弟が守ろうと思った人々・・」
ウンチェもあのお屋敷の梅の木を見つめながら・・・「死んで間その子供は幸せですね・・」のヨンイの声が聞こえたので、涙・・涙・・
街に綱渡りの曲芸がやってきて・・ダンイ、ギョムイの母、ケトン、シムドクなどなどが、綱渡を楽しんでいるけど・・・
フンギョンも元の生活に戻り、ゴンギルも髪が伸びて、仙人のよう・・
みんにが、普通の幸せを過ごしているのに・・・ヨンイがいない・・・
サチョンが亡き後、ムイが出世して素敵な格好で王様のそばにいるではないですか・・・
王様は「イルジメが来て、またまた私を狙う・・」などといってウツ病の状態・・・
そんなところに第1話のオープニングのイルジメが「宮」に忍び込むシーンが流されてきて・・
ラストはイルジメのカットでおしまい・・・
結局、ラストは視聴者の想像に任せて、含みを持たせた終わり方です・・
ヨンイが生きているのか、死んでいるのか、それも含みを持たせてなんとも微妙な終わり方・・
ラストに綱渡の曲芸をやっている黒装束の人がヨンイではないかぁ・・・という、考えもあるようです・・
「王の男」で綱渡りをやっているから、あれぐらい出来るでしょう!とか・・
でも、誰の思いもかなわない、皆の心が悲しいままの終わり方で・・・後に引きます・・
☆mayaさん情報!!
イルジメの生死についてPD曰く死んでないそうです。
サチョンはイルジメの刃の無い剣でイルジメを切ったので死ななかった。
コンギルの頼んだ2足の靴の1足はイルジメの物だそうです。
綱渡りの男がイルジメかもしれませんね?☆とのことです・・
ゴンギルが持っていた2足の靴の意味を余り深く、考えていませんでした!!
最終回の20回は2008年7月24に放送され、視聴率が30.1%♪
主演俳優の演技も当然、よかったですが、脇役のベテラン勢の演技もとってもよく、
このドラマを作ってくれた方々に感謝感謝です♪
日本語字幕がついた状態で早く大画面のテレビで見たいです・・・なんといってもストリーミング放送の画面は9.5cmx7cmのサイズなので・・
「お前、どこかであった事があったかぁ・・」
とヨンイの顔を覗き込んでちょっと不思議に思う王様・・
ヨンイはあわててとりあえず、適当なことを言って難を逃れますが・・・・それでも王様の帽子の紋をチェックすることは忘れずに・・
デシクたちが捕まっている理由がやっと分かりました・・清に送られるために強制的に徴収されたらしいのです・・
そのデシクたちを見ているシフの元に大変です・・すぐにきてください・・」
デシクたちを見張っている人の所に・・・ヨンイが「イルジメが登場した!!」と嘘の報告をして、見張りがいなくなった隙にデシクたちをにがして・・
と思ったら、どうやって逃げたのかと思ったら、逃げ道の穴が掘ってあるので、デシクたちはその穴の入り口を必死で彫る!!
ヨンイはまたまた、イルジメに変身して「宮」の中を探し中・・
シフがどこに皆が逃げたか思って、「宮」の中の隠れ道の穴道がないか、調べて、早速追跡開始!!
シウェンに報告だけをして勝手に穴道の捜索に行こうと思うと、仕方ないのシウェンも捜索!!
実は、ヨンイは別の抜け道を作っていたので、デシクが逃げた道を追ってきたのはシフのみ!!
入り口が二つになっていたんですよね!!
シフが出口についたときは皆逃げた後!!
イルジメと仲間達が倉庫でいろいろ探し、池の上にとってもキレイなハスの花の下に盗んだ荷物を隠して、準備は完了!!
門の前にはヨンイのことを心配したダンイとハン氏婦人ギョムイの母がのりげを握り締めて、我が子の心配をしてお祈り中・・ただ、無事だけを祈って・・
「宮」で宴が開催!!ファンジニでもみたとってもキレイな群舞が始まって・・・・
そんな中、イルジメが倉庫に仕掛けた置いた火薬から火がつき始め・・・
チェジュにいったビョンシクは今までの人とまったく違う釣り人!!
ウンチェも子供と遊んだりして、今までのお嬢様の匂いよりもちょっと和らいだ雰囲気!!
そんなところに遅れて「イルジメはイ・ウォンホの息子だったと・・あはは・・」と報告があって、「ウンチェにはいうなぁ・・」と・・



「宮」では順調に爆発物が爆発して大騒ぎ!!
そんな騒ぎが起こったら、今まで盗んで川に隠しておいたお宝を引き上げているとヒボンとウンボク!!
のんきにお宝を引き上げていると・・・・・シウェンにつかまってしまい・・大ピンチ!!
ですが、実は、ヒボンの手下がたくさん、紛れ込んでいたので、無事に逃げる事ができました♪
「門」の外まで逃げたら、追ってきたシウェンたちをゴクドゥや、ポギョン、シムドクなどが、いろいろなものを投げて退治!!
ヒボンにダンイが「ヨンイはどこ??ヨンイは大丈夫!!」と・・「心配死なないから大丈夫・・」と・・
この会話を聞いていたギョムイの母・・・は「あの人がヨンイを育ててくれたのか・・」というも眼差し・・
イルジメは「宮」の倉庫の中でもなかなか、開かない鍵と戦っていると・・・スェドルが出てきて・・
「俺があけ方を教えてやるから、慎重に開けるんダァ・・」とスェドルが出てくるだけで、心がジーンとしてしまいます・・
サチョンとムイたちが「宮」の倉庫を見回り中・・
シフがサチョンの部屋に行くと・・・イルジメから予告書をもらっていたオルシンがガンガン文句をいってしますので、うっとうしくなって、斬ってしまう・・そんな場面をみてしまって・・サチョンがいなくなってから、そのオルシンから取り上げて隠してあった手紙をみて子供の頃のシーンを思い出して・・
「イ・ウォンホの息子、ギョムイは生きている・・」あの時、泥棒と間違えられたときに手助けてくれたアノ人達だ・・
チャドルが父、スェドルの変わりにウォンホのお屋敷に忍び込んだときの命令書を見つけたのかな・・
これで、チャドルがウォンホのお屋敷にしのびこんだ手助けをしたことに気づいてしまって・・
シフがいつの段階でシフもイ・ウォンホの息子だという事実を知ってしまったのかという事が、分かっていないのですが、この時点でイ・ウォンホ、自分の父が王様に殺されたという事実を知ることに・・・・
イルジメはやっと紋章が王様の物であることを気づいて・・・
「アボジはアボジは・・・」やっと、父が王様に殺されたことに気づきました・・
王様もどうも今回のことは合点が行かないようなので、いろいろ考えていると・・
あの時のあのリンゴをひろったものの、目が亡き、イ・ウォンホの眼差しに似ている・・・
ウォンホの息子が生きているとアノ時の預言者は「天が二つ」といったのはウォンホのことではなく、ウォンホの息子のことだったのかぁ・・と
イルジメの戦いが始まり・・シフもそこに参戦・・
イルジメと戦うと思ったら・・・・イルジメに近寄って・・「私もイ・ウォンホの息子だぁ・・」とヨンイに告白!!
王様のいるところを教えてあげて・・
自分が今までの仲間と戦って・・ このシフとイルジメのアクションシーンの素敵なこと!!
どれだけ、練習をしたんでしょうね。シフとイ・ジュンギのアクションシーンがかっこよすぎて、感動です!!
イルジメは王様の秘密の倉庫に向かって・・・
そんなところに海に飛び込んだゴンギルがサチョンとムイの前に姿を現して・・・
結局、サチョンがムイに「やれ」と命令したために、ムイと戦うハメに・・・
ポンスンも生きていてやっと登場・・ポンスンが来ていたイルジメの衣装をみて
ヨンイも「ポンスンが生きていた・・生きていた・・」ポンスンもその衣装をさわりながら、「ヨンイや・・生きて帰ってきて・・」
やっと王様と直接対決のイルジメ!!
「なぜ、俺の父を殺した・・なぜ、殺した・・」
「あの時、お前を殺さなければならなかったなぁ・・天の援護はウォンホではなく、お前だったのか・・お前のために、無駄な私の弟が死んでしまった・・」
「弟??どうして、俺の父を殺し丹ダァ・・」
「私は私の席を守るためなら何でも出来るぞ・・」
「弟でも息子でも私の席を脅威するものはすべて殺すつもりだぁ・・必要がない・・お前も・・」
「それでも王なのか!!あなたのような王は必要がない・・いっそ、死んでくれ・・私は父に約束したんだぁ・・父の前に連れて行って膝まづいて謝らせると・・」
王様を人質にとったヨンイは王様を連れて皆の前に出てきて・・
「門」の前ではイルジメが王様を人質にとったらしいぞぅ・・と
それを聞いたダンイとギョムイの母が・・
ダンイは「ヨンイ・・ヨンイ・・」とただ、ヨンイの無事を願ってギョムイの母はびっくりして倒れてしまう・・そこにダンイが駆け寄って・「ギョムイ・・ギョムイ・・」とつぶやくギョムイの母をみて、「この人がギョムイの母なんだぁ・・」とわかってしまう・・
このシーンはみていて涙がポロポロとあふれてきて、鳥肌が立つぐらい悲しいシーンです
イルジメのところにシフとゴンギルがイルジメの応援に加わって・・
アクション開始!!
ヨンイが連れて行ったのは、亡き父と暮らしたあのお屋敷の梅ノ木の下・・
「許してくれ・・許してくれ・・・弟なのに・・・私が間違っていた」
「私の父と私の家族の濡れ衣を解いてください」
「分かった・・・分かった・・・」
「また、あなたによって悔しくも錫牲された民たちにも容赦を求めます・・」
「分かった・・」
「私には二人の父がいます・・世の中の正しい道を教えてくれた父と無条件の愛で私を抱えて犠牲になった父と・・・ところであなたはどんな父なのですか??あなたの息子にあなたの民たちに・・あなたには資格がない・・今すぐ、王位から下りる約束をしなさい・・」
「わかった・・」
「もし、約束を守らなければ、私はまた、あなたのところにあなたを盗みに行きます!!」
ヨンイはゴンギルの教えの通り、「刀は人を斬るものではない・・」
結局、王様を斬ることはシズに・・梅の木の下で「アボジ・・私があの物に刀を向けることは出来ない・・私の選択はただしいですね・・アボジ・」
と、言っているところにサチョンが容赦なく、イルジメを襲って・・・二人のアクションシーンのカッコいいこと!!
結局、サチョンの首に刀を向けるのに・・・最後の一振りをささない、イルジメ・・・
後ろを向いた瞬間に、結局、サチョンに斬られてしまって・・
遠いチェジュの海辺でイルジメのことを思うウンチェ・・・隠れ小屋でヨンイのことをまつポンスン・・・
イルジメのことを追ってきたシフが躊躇せずにサチョンを斬りつけて・・・・
サチョンが「刀は人を斬るためにある」と教えたとおりに実行したシフ・・
刀に倒れたヨンイが思い出すは・・・「アホジ・・・・アボジ・・・」と二人の父との楽しかった思い出のシーンばかり・・・
それから、4年後・・・めっちゃ、生意気な子供が登場して・・・ポンスンとぶつかって・・
「お前、名前はなかだぁ・・」
「ケトンだぁ・・・」
「ケトンやぁ・・・」
「オンマーだ・・」とダンイとギョムイの母が二人そろってケトンを育てているよう・
ポンスンに気づいて・・・「久しぶりネェ・。。。元気だったぁ・・・」
ポンスンもあの脚を斬られたのが原因で脚がちょっと不自由なままなんですね・・・
ウンチェもやっとお屋敷に戻ってきて・・・・
「シフお兄様は元気??」
「ええ・・元気ですよ・・・」
とシフも子供に剣術を暮らして、平々凡々と暮らす日々・・
ムイがシフのところにきて、
「宮に戻ってこないかぁ・・・」
「私はあの子供たちに教えながら暮らす今がよいのです・・」
「その血の気を出さないさもりか・・」
「それを握っていると彼らがけがをしないんです。私の弟が守ろうと思った人々・・」
ウンチェもあのお屋敷の梅の木を見つめながら・・・「死んで間その子供は幸せですね・・」のヨンイの声が聞こえたので、涙・・涙・・
街に綱渡りの曲芸がやってきて・・ダンイ、ギョムイの母、ケトン、シムドクなどなどが、綱渡を楽しんでいるけど・・・
フンギョンも元の生活に戻り、ゴンギルも髪が伸びて、仙人のよう・・
みんにが、普通の幸せを過ごしているのに・・・ヨンイがいない・・・
サチョンが亡き後、ムイが出世して素敵な格好で王様のそばにいるではないですか・・・
王様は「イルジメが来て、またまた私を狙う・・」などといってウツ病の状態・・・
そんなところに第1話のオープニングのイルジメが「宮」に忍び込むシーンが流されてきて・・
ラストはイルジメのカットでおしまい・・・
結局、ラストは視聴者の想像に任せて、含みを持たせた終わり方です・・
ヨンイが生きているのか、死んでいるのか、それも含みを持たせてなんとも微妙な終わり方・・
ラストに綱渡の曲芸をやっている黒装束の人がヨンイではないかぁ・・・という、考えもあるようです・・
「王の男」で綱渡りをやっているから、あれぐらい出来るでしょう!とか・・
でも、誰の思いもかなわない、皆の心が悲しいままの終わり方で・・・後に引きます・・
☆mayaさん情報!!
イルジメの生死についてPD曰く死んでないそうです。
サチョンはイルジメの刃の無い剣でイルジメを切ったので死ななかった。
コンギルの頼んだ2足の靴の1足はイルジメの物だそうです。
綱渡りの男がイルジメかもしれませんね?☆とのことです・・
ゴンギルが持っていた2足の靴の意味を余り深く、考えていませんでした!!
最終回の20回は2008年7月24に放送され、視聴率が30.1%♪
主演俳優の演技も当然、よかったですが、脇役のベテラン勢の演技もとってもよく、
このドラマを作ってくれた方々に感謝感謝です♪
日本語字幕がついた状態で早く大画面のテレビで見たいです・・・なんといってもストリーミング放送の画面は9.5cmx7cmのサイズなので・・
韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第19話はシフがサチョンに刀を振り向けられているシーンから・・刀を下ろされたと思ったら・・・サチョンはシフの首の横で刀を止めて・・・
なぜに、シフの命をとらなかったかは分からなかったですが・・・・シフが微動だにしないこのシーンは怖くはなかったのかな・・
サチョンのところに今、イルジメと戦っていると報告が入ると、あわてて現場にいくサチョン・・
ヨンイがポンスンを探しに行くと・・・シムドクがゴンギルからの手紙を受け取って・・・
「ヨンイよ・・ポンスンが自分の親と兄を殺したやつに仇を討つという。目的一つで一緒に暮らしてきた娘が復讐ではなく、お前のために死ぬと出て行った・・私はかわいそうなポンスンを偽りでなく、送ってしまう事ができない・・もし、私が死んだらポンスンを頼む・・」という内容の手紙
その手紙を読んであわてて事情が分かったヨンイは走る走る・・・
ゴンギルがやっとポンスンが戦っているところにたどりついて・・
昔の仲間、サチョンとムイに「とどめは俺にさせてくれ!!」と懇願!!
ゴンギルは武術が出来ないポンスンと戦うフリをして・・・
ポンスンとゴンギルの涙涙の熱演でみていて、このシーンでもちょっとジーン・・
いやぁ・・子供の思い出のシーンは泣けてきますね・・・
ゴンギルはポンスンを助けるために、がけからポンスンを抱きしめたまま、飛び込み・・・
飛び込んだ瞬間の映像がどうもCGくさくて、作り物っぽかったんで、もうちょっとリアリティがあったら、よかったですが、まあ、よしとしましょう・・
その様子を見ていたヨンイも涙・・涙・・
ポンスンが子供のころ、ポンスンの兄を殺したのが、若かりし日のゴンギル・・当時はサチョンの仲間で秘密の護衛官をしていましたが人をむやみに殺すのが嫌になって・・足をあらって・・・泣きながらついてくる子供のポンスンを育てたというわけでした・・
サチョンはムイに死体を捜してこい・・と命令!!
サチョンが王様の所に報告にいくと・・・
一応、始末したと報告したのかな??
家でヨンイが呆然としていると・・・フンギョンが訪ねてきて・・
「いつまで、こんなことをしているんだぁ・・「宮」には戦いにいかないのか・・」
「ポンスンの兄貴を殺したのは俺だ・・・今度はポンスンが・・・・ポンスンが・・・」
「お前はポンスンとゴンギルおじさんの事が好きだったのか??デシクはどうすルンダァ・・・デシクたちをこのままにしておくには・・
お前がこのまま、戦わないと、全朝鮮が死んでしまうことになる・・
戦争が始まるという噂がおこっていて王様が、朝鮮を戦地にして清に渡すと約束したようだぁ・・」
ヨ「記憶が戻ってこなければよかったのかも・・ポンスンもアボジも姉も皆死ななくてすんだものを・・あいつを探し出してしっかりと,仇を討つツモリが・・」
目の前で海に飛び込んだポンスンの事がどうなったか、心配で心配で・・・
ヨンイを愛しているからこそ、イルジメの変装までして、ヨンイの事とを守ろうとしたポンスン・・
ヨンイは周りの人から愛されていたから、スェドルもヨンイの身代わりになり、なくなって・・・・またまた、ポンスンまで・・ちょっと悲しいお話ですね
自分がイルジメとして活動すると、周りの人間に迷惑がかかるから・・・とちょっと悩んでいましたが、結局王様のいる「宮」に照準をあわせて・・
ホギョンもアドバイスをしつつ、どうやって戦うかを作戦会議・・
ヨンイがホギョンに手伝ってもらったイルジメに変身していると・・・・ヒボンたちが隠れ小屋の侵入!!
イルジメの衣装のヨンイがお出迎え!!
ヒボンが「ヨンイはどこだ??ヨンイは・・」と探すと、やっとヨンイが自分の正体を白状して・・
ヒボンのびっくりした顔がちょっとおもしろい!!
そこに毛皮の帽子のおじさん、ポギョも自分の息子ウンボクを連れて謝りにきたりして・・
その、ウンボクも頼りないながらも、仲間に加わり・・
今まで1人でイルジメとして戦っていたヨンイが仲間達の力を借りて戦っていくということですかね・・
そんなところにヨンイにシウェンが探していると連絡があってシウェンのところにいく、ヨンイ
いきなり調子のよいヨンイに戻って・・いつもでもいいように利用しようとしているヨンイ・・
「アボジがいろいろあって、チェジュに行くことになった・・・」
「おまえ、ウンチェの事が好きだったろ。。。チェジュに行くから、最後にお見送りを・」
と、何やかんやと優しいシウェン
シフがビョシクと話していると・・さすがに今回はウンチェの変わりに指を落とす身代わりになってまで、守ってくれた事に感謝しないわけはない・・
というか、パク・シフが顔が小さいから、イ・ウォンジョンの顔の大きさが気になって気になって・・・ちょっとシリアスなシーンなのに・・・・笑える!!
このシーンで今まで冷たかったビョンシクがシフに対しても父の感情を表した大切なシーンとのこと・・
でも、大切なシーンですが、セリフが聞き取れない・・・
「イ・ウォンホ」の名前が出てきたのは分かるけど・・
シウェンが最後にヨンイを無理やり、ウンチェの前に連れて行くシーンなんて・・ちょっとかわいいですね
ウンチェがチェジュドウに旅立つまえに、シウェンにつれられてきたヨンイとすれ違っても・・なんか、気になるけど・・イルジメと気づかない・・
やっぱり、ウンチェが「ひと目顔を見せて・・・とお願いしたときはイルジメは顔を見せなかったわけですね・・
ヨンイのことを振り返ってもしかしたら・・・と思いつつ、思いを残したまま旅立つ、ウンチェ・・・
このウンチェの震える手がイルジメのマスクに近づいていくのをとめるヨンイの手にジーンときてしまったりして・・・
シフが自分の母、ダンイのところにきて、
「チャドルや・・・」
「私の父は本当に死んだりですか??」
いやぁ・・・いいシーンですが・・・セリフが聞き取れない・・
シフの目の怒りの演技にもちょっと感動したりして♪
シフがサチョンに呼ばれていくと・・・サチョンはなぜ、自分に逆らった人をまたまた呼ぶのかはよくわからないけど。。。。
結局、「宮」のイルジメからの宣戦布告の梅の絵が届けられて・・・・
「イルジメは死んでいなかったではないか!!どうなっているんだぁ」
王様、激怒!!
サチョンはまたまた、大ピンチです
イルジメの隠れ家でヨンイとヒボン・フンギョン、ウンボクが作戦会議!!
今、思い出しましたが、第1話のオープニンクの時は、このメンバーでイルジメの隠れ家にいたような気ガ・・
早速、宴が始まっている「宮」にヒボンが商人に変装して忍び込み・・
ヨンイは二人の父、ウォンホとスェドルに決意表明をしていざ、乗り込もうとすると・・
そんなところにダンイが登場・・
「行かないで・・・お願いだから行かないで・・なんか、間違いがあったら、私は・・」
「間違いなんてないですよ・・必ず、成功するんです!!私の父を誰がやったか必ず、見つけて・・」
「どうしても行くんだったら、絶対に生きて帰ってきてね・・絶対に・・」
「ああ、死なないよ・・生きてかえってくる」
「私が縫った服を着て「宮」に行く??この母と約束した必ず生きて帰ってくるということを忘れれないで・・」
「ええ・・心配しないでください・・ここに一緒にヨンイの父がいるでしょ」と自分の胸をたたいて・・・
母に誓うヨンイ!!
ダンイがヨンイにみせた母の心・・・いままでの態度が冷たかっただけあって・・・よいシーンでした・・
「ヨンイのウボジは胸の中にいるから、心配しないで・・・・」
このシーンもジーンとくると・・・続いてもう1人の母ギョムイの母・・
キーセンがギョムイののりげを持っているのに気づいて・・
「こののりげはどうしたの??」
「シウェン様がお金の持ち合わせがないからといって、こののりげをおいていかれたの・・」
あわててシウェンのところにいってのりげをもって「こののりげはどうしたのですか??」
シウェンがうっとうしそうに聞くと・・「ヨンイが持ってもっていたんだぁ・・」
ここに清朝の使者の変装したヨンイが登場・・
のりげを抱きしめて持っている女の人をみたヨンイは「母だ・・・」とひと目で気づいて・・
母も顔をあげて、こちらをみているお輿の中の人がギョムイだと気づいて。。。。
ヨ「オモニ・・・オモニ・・」
母「ギョムイよ・・・生きていたのか・・・私の大切なギョムイ・・・」
ヨ「オモニ・・どうして分かりましたか・・13年もたったのに・・・」
母「私のギョムイはちっとも変わっていない・ちっともかわっていないのよ・・・」
ヨ「オモニ・・あの時はオモニに石をなげて、そっぽを向きましたが、あの時のように・・オモニ・・もうすぐで終わるので・・・もうすぐに終わるので・・・少しだけ、まってください・・」
とやっと母と対面したヨンイ!!
今まで、何度もすれ違っていたので、何時に、なったら、二人は会うことが出来るのかな・・と思っていましたが、こんな形でも対面できてよかったぁ・・・
13年ぶりの再会!!
いやぁ・・・とっても悲しいシーンで、またまた、鳥肌がたって、心がジーンとなってしまいました・・
無事に「宮」に忍び込むことに成功したヨンイたち・・
たくさんの貢物をして、お出迎えに来た人の気を引いて、皆が部屋から出て行ったら、部屋の中を探しまくるヨンイ!!
いつの間にかイルジメに変装して・・王様が部屋に来たときは、すでにイルジメの姿はなく、一枚の梅の花の絵・・
ヨンイがおいていった白い食器と朝鮮にんじんをみて、怒る王様!!
本当の清朝の使者がきても門の前で顔が違うから、入れてもらえずに・・・
その間、イルジメはまたまた「宮」の中を探しまくったいるけど・・・・
探しているものが出てこない・・
やっとシウェンに見つけられたイルジメ!!
戦いが始まり・・・簡単にシウェンたちをやっつけていしまい・・さらに、シウェンの背中を台にして逃げてしまうありさま・・いま、ふと思ったことですが・・・シフはヨンイの正体を知っているのに、なぜに、捕まえないのかな・・と・・
ヒボンとウンボクが変装して倉庫の前を警備していると・・・ウンボクの足元には毛皮のズボン!!
それはやっぱり、おかしくおもわれるでしょう・・
倉庫の中にいたイルジメは一杯の果物が入った袋とともに隠れて・・・・あわや、ピンチ!!
機転をきかせてヒボンのおかげで、何とか、助かりましたが・・
荷台を押して帰るときに・・・ずいぶん前に、ヨンイをつれていってポコポコにしたムイの姿をみたヨンイ・・
そのときに「お前はイ・ウォンホの息子 ギョムイだろう!!」
と聞かれた事を思いだして・・・ヨンイはムイのことを追いかける・・
でも、姿を見失って戻ってきたヨンイはまたまた、ホギョンたちと、一緒に荷台を押していると・・
なんとリンゴが転がり落ちるパプニンク!!
で、ラストは荷台から転がったリンゴを拾いに行ったらそこに王様が登場して・・・
王「宴会に使われる、果物なのか??」
ヨ「チョナー・・・その通りでございます」
王「もっと大切に扱いなさい・・・お前・・」
といって、一度は去っていったのになぇ・・・王様は
なにかおかしいと思って・・・またまた、ヨンイのところに帰ってきて・・第19話はおしまい!!
やっとギョムイの父、ウォンホを殺すようにいった張本人の王様とご対面!!









ランキング参加中♪2008/7/24
韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第19話あらすじ
韓国放送日2008/7/23
森でひざまずいたシフに向けてサチョンは刀を高くかかる.この時イルジメとムイが対戦中という部下の話にサチョンは目がぴかっとぱっとする.一方,ヨンイはシムドクからゴンギルが残したという書札を渡してもらってからはたちところに広げて見てからびっくりする.
日が変わって,ヨンイはわざわざシゥエンに近付いて宮にある兵士らの数などといっしょにこれあれたちを確認する.そうであるかと思えば,済州島モクサに行くようになったビョンシクはシフに初めて心の中に盛っておいた言葉を聞かせて,ここにシフは驚くのに….
なぜに、シフの命をとらなかったかは分からなかったですが・・・・シフが微動だにしないこのシーンは怖くはなかったのかな・・
サチョンのところに今、イルジメと戦っていると報告が入ると、あわてて現場にいくサチョン・・
ヨンイがポンスンを探しに行くと・・・シムドクがゴンギルからの手紙を受け取って・・・
「ヨンイよ・・ポンスンが自分の親と兄を殺したやつに仇を討つという。目的一つで一緒に暮らしてきた娘が復讐ではなく、お前のために死ぬと出て行った・・私はかわいそうなポンスンを偽りでなく、送ってしまう事ができない・・もし、私が死んだらポンスンを頼む・・」という内容の手紙
その手紙を読んであわてて事情が分かったヨンイは走る走る・・・
ゴンギルがやっとポンスンが戦っているところにたどりついて・・
昔の仲間、サチョンとムイに「とどめは俺にさせてくれ!!」と懇願!!
ゴンギルは武術が出来ないポンスンと戦うフリをして・・・
ポンスンとゴンギルの涙涙の熱演でみていて、このシーンでもちょっとジーン・・
いやぁ・・子供の思い出のシーンは泣けてきますね・・・
ゴンギルはポンスンを助けるために、がけからポンスンを抱きしめたまま、飛び込み・・・
飛び込んだ瞬間の映像がどうもCGくさくて、作り物っぽかったんで、もうちょっとリアリティがあったら、よかったですが、まあ、よしとしましょう・・
その様子を見ていたヨンイも涙・・涙・・
ポンスンが子供のころ、ポンスンの兄を殺したのが、若かりし日のゴンギル・・当時はサチョンの仲間で秘密の護衛官をしていましたが人をむやみに殺すのが嫌になって・・足をあらって・・・泣きながらついてくる子供のポンスンを育てたというわけでした・・
サチョンはムイに死体を捜してこい・・と命令!!
サチョンが王様の所に報告にいくと・・・
一応、始末したと報告したのかな??
家でヨンイが呆然としていると・・・フンギョンが訪ねてきて・・
「いつまで、こんなことをしているんだぁ・・「宮」には戦いにいかないのか・・」
「ポンスンの兄貴を殺したのは俺だ・・・今度はポンスンが・・・・ポンスンが・・・」
「お前はポンスンとゴンギルおじさんの事が好きだったのか??デシクはどうすルンダァ・・・デシクたちをこのままにしておくには・・
お前がこのまま、戦わないと、全朝鮮が死んでしまうことになる・・
戦争が始まるという噂がおこっていて王様が、朝鮮を戦地にして清に渡すと約束したようだぁ・・」
ヨ「記憶が戻ってこなければよかったのかも・・ポンスンもアボジも姉も皆死ななくてすんだものを・・あいつを探し出してしっかりと,仇を討つツモリが・・」
目の前で海に飛び込んだポンスンの事がどうなったか、心配で心配で・・・
ヨンイを愛しているからこそ、イルジメの変装までして、ヨンイの事とを守ろうとしたポンスン・・
ヨンイは周りの人から愛されていたから、スェドルもヨンイの身代わりになり、なくなって・・・・またまた、ポンスンまで・・ちょっと悲しいお話ですね
自分がイルジメとして活動すると、周りの人間に迷惑がかかるから・・・とちょっと悩んでいましたが、結局王様のいる「宮」に照準をあわせて・・
ホギョンもアドバイスをしつつ、どうやって戦うかを作戦会議・・
ヨンイがホギョンに手伝ってもらったイルジメに変身していると・・・・ヒボンたちが隠れ小屋の侵入!!
イルジメの衣装のヨンイがお出迎え!!
ヒボンが「ヨンイはどこだ??ヨンイは・・」と探すと、やっとヨンイが自分の正体を白状して・・
ヒボンのびっくりした顔がちょっとおもしろい!!
そこに毛皮の帽子のおじさん、ポギョも自分の息子ウンボクを連れて謝りにきたりして・・
その、ウンボクも頼りないながらも、仲間に加わり・・
今まで1人でイルジメとして戦っていたヨンイが仲間達の力を借りて戦っていくということですかね・・
そんなところにヨンイにシウェンが探していると連絡があってシウェンのところにいく、ヨンイ
いきなり調子のよいヨンイに戻って・・いつもでもいいように利用しようとしているヨンイ・・
「アボジがいろいろあって、チェジュに行くことになった・・・」
「おまえ、ウンチェの事が好きだったろ。。。チェジュに行くから、最後にお見送りを・」
と、何やかんやと優しいシウェン
シフがビョシクと話していると・・さすがに今回はウンチェの変わりに指を落とす身代わりになってまで、守ってくれた事に感謝しないわけはない・・
というか、パク・シフが顔が小さいから、イ・ウォンジョンの顔の大きさが気になって気になって・・・ちょっとシリアスなシーンなのに・・・・笑える!!
このシーンで今まで冷たかったビョンシクがシフに対しても父の感情を表した大切なシーンとのこと・・
でも、大切なシーンですが、セリフが聞き取れない・・・
「イ・ウォンホ」の名前が出てきたのは分かるけど・・
シウェンが最後にヨンイを無理やり、ウンチェの前に連れて行くシーンなんて・・ちょっとかわいいですね
ウンチェがチェジュドウに旅立つまえに、シウェンにつれられてきたヨンイとすれ違っても・・なんか、気になるけど・・イルジメと気づかない・・
やっぱり、ウンチェが「ひと目顔を見せて・・・とお願いしたときはイルジメは顔を見せなかったわけですね・・
ヨンイのことを振り返ってもしかしたら・・・と思いつつ、思いを残したまま旅立つ、ウンチェ・・・
このウンチェの震える手がイルジメのマスクに近づいていくのをとめるヨンイの手にジーンときてしまったりして・・・
シフが自分の母、ダンイのところにきて、
「チャドルや・・・」
「私の父は本当に死んだりですか??」
いやぁ・・・いいシーンですが・・・セリフが聞き取れない・・
シフの目の怒りの演技にもちょっと感動したりして♪
シフがサチョンに呼ばれていくと・・・サチョンはなぜ、自分に逆らった人をまたまた呼ぶのかはよくわからないけど。。。。
結局、「宮」のイルジメからの宣戦布告の梅の絵が届けられて・・・・
「イルジメは死んでいなかったではないか!!どうなっているんだぁ」
王様、激怒!!
サチョンはまたまた、大ピンチです
イルジメの隠れ家でヨンイとヒボン・フンギョン、ウンボクが作戦会議!!
今、思い出しましたが、第1話のオープニンクの時は、このメンバーでイルジメの隠れ家にいたような気ガ・・
早速、宴が始まっている「宮」にヒボンが商人に変装して忍び込み・・
ヨンイは二人の父、ウォンホとスェドルに決意表明をしていざ、乗り込もうとすると・・
そんなところにダンイが登場・・
「行かないで・・・お願いだから行かないで・・なんか、間違いがあったら、私は・・」
「間違いなんてないですよ・・必ず、成功するんです!!私の父を誰がやったか必ず、見つけて・・」
「どうしても行くんだったら、絶対に生きて帰ってきてね・・絶対に・・」
「ああ、死なないよ・・生きてかえってくる」
「私が縫った服を着て「宮」に行く??この母と約束した必ず生きて帰ってくるということを忘れれないで・・」
「ええ・・心配しないでください・・ここに一緒にヨンイの父がいるでしょ」と自分の胸をたたいて・・・
母に誓うヨンイ!!
ダンイがヨンイにみせた母の心・・・いままでの態度が冷たかっただけあって・・・よいシーンでした・・
「ヨンイのウボジは胸の中にいるから、心配しないで・・・・」
このシーンもジーンとくると・・・続いてもう1人の母ギョムイの母・・
キーセンがギョムイののりげを持っているのに気づいて・・
「こののりげはどうしたの??」
「シウェン様がお金の持ち合わせがないからといって、こののりげをおいていかれたの・・」
あわててシウェンのところにいってのりげをもって「こののりげはどうしたのですか??」
シウェンがうっとうしそうに聞くと・・「ヨンイが持ってもっていたんだぁ・・」
ここに清朝の使者の変装したヨンイが登場・・
のりげを抱きしめて持っている女の人をみたヨンイは「母だ・・・」とひと目で気づいて・・
母も顔をあげて、こちらをみているお輿の中の人がギョムイだと気づいて。。。。
ヨ「オモニ・・・オモニ・・」
母「ギョムイよ・・・生きていたのか・・・私の大切なギョムイ・・・」
ヨ「オモニ・・どうして分かりましたか・・13年もたったのに・・・」
母「私のギョムイはちっとも変わっていない・ちっともかわっていないのよ・・・」
ヨ「オモニ・・あの時はオモニに石をなげて、そっぽを向きましたが、あの時のように・・オモニ・・もうすぐで終わるので・・・もうすぐに終わるので・・・少しだけ、まってください・・」
とやっと母と対面したヨンイ!!
今まで、何度もすれ違っていたので、何時に、なったら、二人は会うことが出来るのかな・・と思っていましたが、こんな形でも対面できてよかったぁ・・・
13年ぶりの再会!!
いやぁ・・・とっても悲しいシーンで、またまた、鳥肌がたって、心がジーンとなってしまいました・・
無事に「宮」に忍び込むことに成功したヨンイたち・・
たくさんの貢物をして、お出迎えに来た人の気を引いて、皆が部屋から出て行ったら、部屋の中を探しまくるヨンイ!!
いつの間にかイルジメに変装して・・王様が部屋に来たときは、すでにイルジメの姿はなく、一枚の梅の花の絵・・
ヨンイがおいていった白い食器と朝鮮にんじんをみて、怒る王様!!
本当の清朝の使者がきても門の前で顔が違うから、入れてもらえずに・・・
その間、イルジメはまたまた「宮」の中を探しまくったいるけど・・・・
探しているものが出てこない・・
やっとシウェンに見つけられたイルジメ!!
戦いが始まり・・・簡単にシウェンたちをやっつけていしまい・・さらに、シウェンの背中を台にして逃げてしまうありさま・・いま、ふと思ったことですが・・・シフはヨンイの正体を知っているのに、なぜに、捕まえないのかな・・と・・
ヒボンとウンボクが変装して倉庫の前を警備していると・・・ウンボクの足元には毛皮のズボン!!
それはやっぱり、おかしくおもわれるでしょう・・
倉庫の中にいたイルジメは一杯の果物が入った袋とともに隠れて・・・・あわや、ピンチ!!
機転をきかせてヒボンのおかげで、何とか、助かりましたが・・
荷台を押して帰るときに・・・ずいぶん前に、ヨンイをつれていってポコポコにしたムイの姿をみたヨンイ・・
そのときに「お前はイ・ウォンホの息子 ギョムイだろう!!」
と聞かれた事を思いだして・・・ヨンイはムイのことを追いかける・・
でも、姿を見失って戻ってきたヨンイはまたまた、ホギョンたちと、一緒に荷台を押していると・・
なんとリンゴが転がり落ちるパプニンク!!
で、ラストは荷台から転がったリンゴを拾いに行ったらそこに王様が登場して・・・
王「宴会に使われる、果物なのか??」
ヨ「チョナー・・・その通りでございます」
王「もっと大切に扱いなさい・・・お前・・」
といって、一度は去っていったのになぇ・・・王様は
なにかおかしいと思って・・・またまた、ヨンイのところに帰ってきて・・第19話はおしまい!!
やっとギョムイの父、ウォンホを殺すようにいった張本人の王様とご対面!!









韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第19話あらすじ
韓国放送日2008/7/23
森でひざまずいたシフに向けてサチョンは刀を高くかかる.この時イルジメとムイが対戦中という部下の話にサチョンは目がぴかっとぱっとする.一方,ヨンイはシムドクからゴンギルが残したという書札を渡してもらってからはたちところに広げて見てからびっくりする.
日が変わって,ヨンイはわざわざシゥエンに近付いて宮にある兵士らの数などといっしょにこれあれたちを確認する.そうであるかと思えば,済州島モクサに行くようになったビョンシクはシフに初めて心の中に盛っておいた言葉を聞かせて,ここにシフは驚くのに….
韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第18話はイルジメの首に刀をあてられたシーンから・・・
振り向くとそれはウンチェが父の刀でイルジメに刀を向けていたけど・・・すぐにイルジメに捕まえられて、逆に刀を向けられて・・
ビョンシクが「ウンチェに手は出さないでくれ・・」
「それだっだ、反政府関係者の名前を言え!!」
あわてたビョンシクはペラペラとしゃべって・・・
「お前がイ・ウォンホを殺したのか?」
「イや・・・・違います・・・違う・・・俺は手を出していない・・・絶対に違う」
イルジメがビョンシクの胸を確認すると・・・文様がない・・
「もしや・・・イ・ウォンホの息子か・・・そうだろう・・」
ウンチェもイルジメがギョムイだと知ってしまって・・・・
ビョンシクに刀を向けるイルジメの足元にウンチェが「やめて・・・やめて・。。。」
「このことは絶対に誰にもいうんではないぞ・・・・」と
イルジメはビョンシクとウンチェの前から去っていき・・・・・
イルジメの衣装と父との幼き日の思い出の絵の荷物を土地の中に埋めて・・・
イルジメとして生きていくのをやめようとするヨンイ・・
昔住んでいたお屋敷の梅の木の前で涙しているヨンイ・・その姿を先にきていたポンスンが木に隠れてみていると・・・
ヨンイが梅の木にかかった札をみて・・・・周りをきょろきょろろろ
ポンスンを発見して二人でお話!!
「記憶ない??」とポンスンがヨンイの手を握りながら子供の時のことを思い出して欲しくて・・
「あれっ・・・お前があの時の・・・」とやっと子供の時のポンスンを思い出したのでありました
ヨンイは隠れ家にポンスンを連れて行って・・
「おまえ、どうしたんだ・・」
「ええっ・・・家に帰りたくないの・・」
そんなときにゴンギルは町をポンスンを探しまわり・・
王様がシウェンとシフの昇進のお祝いをしているのかな・・シウェンは「お前がビョンシクの息子か・・」声を掛けられていき意気揚々!!
隣にいたシフの肩をたたいて声を掛ける王さまをみてまたまたシフに嫉妬するシウェン・・
ゴンギルが1人で寂しくお酒をのんでいると・・・・ヨンイが声を掛けて・・
「ポンスンだったら、大丈夫だ・・・ちゃんとご飯を食べているから・・」
「何があったんだぁ・・」みたいな会話かな??
ヨンイがそばにいたデシクがいないので「デシクは・・・・デシクは・・・」と探していたら・・
デシクは捕まえられて・・・
なんで、捕まえならたかよくわかりません・・
ヨンイはつかまっていなくて、デシクや他の男の人はみんな捕まえられて・・・なぜ??
イルジメ探し??
ポンスンが山の中に畑を作りはじめたら・・・ヨンイが隠しておいたかばんを発見・・
とうとう、ヨンイの正体がポンスンにもばれてしまいました・・・
と思ったら・・イルジメの衣装を飾って、思い出の絵も飾って・・・
ポンスンには秘密がばれた??
「うりアボジが・・と行っていたのでスェドルがなくなって気持ちがめいっているから、イルジメは封印ということかな・・・と思っていたけど・・
今度の標的は「宮」です!!
サチョンが今までのイルジメがかかわってきた事件の説明をシフの上司の人が話していると・・・
ちょっと口を滑らして・・
そんなところにシフが登場♪
今度の衣装もなかなか素敵です♪
「ビョンシクの娘がイルジメのことを何か知っているようだから・・・・つれて来い・・」とムイに命令!!
町ではイルジメをテーマにした賭け事が大流行♪
たまにはこんな楽しいシーンでもないとドラマが思いですからね♪
王様にサチョンが「ビョンシクの娘がイルジメのことを何か知っているようですから・・・」
サチョンがビョンシクのお屋敷にいって・・・・
ちょっとこのあたりはあまりセリフが聞き取れなかったにで、あっていないかも・・
サチョンとシフのいいシーンですが・・・・セリフが・・・分からない・・
フンギョンが何時のまにか、職業がかわって格好まで変わっているんですね・・
ヨンイの家に来て、今までのスェドルの様子やヨンイの様子を思い出して・・・「お前,何かを知っているのか??まさか、お前がイルジメではないよなぁ・・・・」
「ヒョン、なにをいっているんだぁ・・・お腹がすいたなぁ・・・」
「本当のことを言え・・」
「ああ・・・そうだよ・・・」
ここでもとうとうヨンイの正体がばれてしまい・・・・・ヨンイはどうなっていくのでしょう・・
ポンスンとヨンイは楽しい時間を二人で過ごしていると・・・ヨンイが、ポンスンをおこして影絵なのかな??なんていえばいいのか、分かりセンが、白い布に思い出の絵を写して・・・
ちょっとヨンイのロマンティックな演出!!
「どうだ・・・」
「本当の母と今の母と一緒にここを出て行こうと思うんだ・・・一緒に行くか??」
「俺の心の中には他の人がいて、ずっと心から消えないかも知れないけど・・・
それでもよいなら、一緒にいかないか・・・」
「ううっん・・」
ヨンイが自分の心はウンチェにあるけど、町を出て行くから一緒に行かないか・・とプロポーズ♪
フンギョンが「宮」の見取り図を持ってきて、「宮」の説明・・
サチョンがシフを呼び出して「イルジメは本当にヨンイなのか??本当のことなのか??」といったのかな・・・
どこでサチョンがイルジメがヨンイだと気づいたのか・・なぜ??
ウンチェが馬を引いてどこかにいこうとおもうと・・・・
ヨンイがもらった見取り図の下に隠されている文様を発見して・・・自分の父の刀の文様と同じ・・
ウンチェはサチョンの手下に捕まえられて・・・・サチョンに
「イルジメはどこにいるんだ・・・」
「知りません」
拷問をうけても絶対にイルジメのことを話さないウンチェ・・
そんなウンチェをみていて胸がとっても悲しいはずなのに、表情にはださないシフ・・
シフはウンチェの指を切ってイルジメに送り届けろ・・とサチョンが命令したのを
自分がウンチェの指を切り落とすと申し出て
ウンチェの指を切り落とす・・
ヨンイがウンチェがつかまったという話を聞いてしまって・・・
ポンスンが刀を手にゴンギルに復讐をしようとゴンギルの背中に刀をむけていると・・・・父と兄と母の復讐をしようと・・・
そんなところにタムドクが「ウンチェお嬢さんがイルジメをおびきだすためにつかまった・・」といっているのを聞いてししまって・・
ヨンイもウンチェの指がとつけられた手紙をみて助けに行こうとする・・
そんなヨンイをとめようとするポンスン・・
「行かないで・・」
「ダメだ、今回は助けにいかないと・・私が行かないと彼女が死んでしまう」
「ヨンイをおびきだす餌なのに・・」
「今すぐ一緒に去ろう」
「すまないボンスン.私のために彼女が死んでしまうのはなんとかとめないと・・」
「お嬢さんはどんな存在なの???」
ヨンイは胸に手をあてて自分の心にいる人だと・・・
あきらめたポンスンはヨンイを涙ながらに送り出し・・「行ってあなたの心の人を助けてきて・・私の心はあなたなのに・・・」
とかなりのポンスンの切ない心でした・・
イルジメがウンチェのところに行くと、ウンチェは湯が沸き立った釜の上にぶら下げられていて・・・
サチョンに捕らえられたイルジメ・・
マスクもとられて顔も見られて・・
シフが近寄ってきてマスクをはめてくれ・・と
シフはウンチェに顔見られたくないヨンイの気もちを知って・・マスクをしてあげて・・
ここからは言葉がいらないハラハラのシーンです・・
ハン・ヒョジュ、この撮影大変だったんでしょうね・・・・
みんなのアクションをご堪能してください・・
シフがサチョンに刀を向けている表情がなんとも素敵で・・・やっとウンチェを助けたイルジメ・・
ウンチェと一緒に逃げるヨンイをおうシフ達
この後のシフとヨンイの一騎打ちを見ていたら・・・なけてはました・
悲しくて・・・・シフの表情はタンタンとしているけど、愛するウンチェが自分の方にふりむかない悲しさ・・
シフに刀を向けるヨンイ・・
そこにウンチェが「お兄様を殺さないで・・・」
「殺すつもりはない・・・刀は人を殺すものではない・・・」
この言葉でイルジメに負けた・・・とがっくりするシフ
シフの目の前でウンチェを連れて行ってしまうイルジメ・・
ウンチェを隠れ家で手当てするイルジメ
ふとウンチェの指をみると・・・指がある・・
「お兄様がかわりに自分の指を切って・・・お兄様の指は女性の指のようにきれいなの・・」
がっくりと膝を落としたシフの小指は・・・真っ赤な血がにじんで・・・
大好きなウンチェは自分が身代わりになっても自分の事を振り向かずにイルジメについていってしまって・・・・
いやぁ・・・・・悲しいです・・
さらにサチョンの刀を向けられたシフの運命は・・・・・
ウンチェは行こうとするイルジメを後ろから抱きしめて
「私の始めての恋心でした.そして最後の恋心でしょう.だから一度だけ...必ず一度だけ顔をみせてほしい.一生、懐かしさだけでも抱いて暮すことができるように.」とウンチェのせつない告白!!
で、ウンチェがイルジメのマスクに手をかけたシーンで18話は終了♪
スェドルをイ・ムンシクさんが演じたからこそ、このドラマが楽しかったのですが、シフ役をパク・シフが演じたからこそ、
イルジメとの戦いがとっても面白くなったと思います♪



ランキング参加中♪2008/7/18
韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第18話
ビョンシクの秘密倉庫の前,イルジメはビョンシクの刀を持ったウンチェが自分を突こうとすると素早く身を変えては刀の文様を確認する.文様がないことを確認したイルジメはその刀でウンチェの首を狙って,ビョンシクはウンチェをいかしてくれと言ってイルジメに助けを求める.するとイルジメはビョンシクに反正の核心人物に対して問うのに,ここにビョンシクは荒ててしまう.
そうして梅に行ったヨンイは梅に刻んだ文様を見てお父さんを回想している途中、木に自分の名前が刻まれているとびっくりする.これとの中にボンスンが現われて自分がヨンイのために木を買ったという話といっしょに,幼い時会った時を思い浮かぶとヨンイはびっくりするのに…
振り向くとそれはウンチェが父の刀でイルジメに刀を向けていたけど・・・すぐにイルジメに捕まえられて、逆に刀を向けられて・・
ビョンシクが「ウンチェに手は出さないでくれ・・」
「それだっだ、反政府関係者の名前を言え!!」
あわてたビョンシクはペラペラとしゃべって・・・
「お前がイ・ウォンホを殺したのか?」
「イや・・・・違います・・・違う・・・俺は手を出していない・・・絶対に違う」
イルジメがビョンシクの胸を確認すると・・・文様がない・・
「もしや・・・イ・ウォンホの息子か・・・そうだろう・・」
ウンチェもイルジメがギョムイだと知ってしまって・・・・
ビョンシクに刀を向けるイルジメの足元にウンチェが「やめて・・・やめて・。。。」
「このことは絶対に誰にもいうんではないぞ・・・・」と
イルジメはビョンシクとウンチェの前から去っていき・・・・・
イルジメの衣装と父との幼き日の思い出の絵の荷物を土地の中に埋めて・・・
イルジメとして生きていくのをやめようとするヨンイ・・
昔住んでいたお屋敷の梅の木の前で涙しているヨンイ・・その姿を先にきていたポンスンが木に隠れてみていると・・・
ヨンイが梅の木にかかった札をみて・・・・周りをきょろきょろろろ
ポンスンを発見して二人でお話!!
「記憶ない??」とポンスンがヨンイの手を握りながら子供の時のことを思い出して欲しくて・・
「あれっ・・・お前があの時の・・・」とやっと子供の時のポンスンを思い出したのでありました
ヨンイは隠れ家にポンスンを連れて行って・・
「おまえ、どうしたんだ・・」
「ええっ・・・家に帰りたくないの・・」
そんなときにゴンギルは町をポンスンを探しまわり・・
王様がシウェンとシフの昇進のお祝いをしているのかな・・シウェンは「お前がビョンシクの息子か・・」声を掛けられていき意気揚々!!
隣にいたシフの肩をたたいて声を掛ける王さまをみてまたまたシフに嫉妬するシウェン・・
ゴンギルが1人で寂しくお酒をのんでいると・・・・ヨンイが声を掛けて・・
「ポンスンだったら、大丈夫だ・・・ちゃんとご飯を食べているから・・」
「何があったんだぁ・・」みたいな会話かな??
ヨンイがそばにいたデシクがいないので「デシクは・・・・デシクは・・・」と探していたら・・
デシクは捕まえられて・・・
なんで、捕まえならたかよくわかりません・・
ヨンイはつかまっていなくて、デシクや他の男の人はみんな捕まえられて・・・なぜ??
イルジメ探し??
ポンスンが山の中に畑を作りはじめたら・・・ヨンイが隠しておいたかばんを発見・・
とうとう、ヨンイの正体がポンスンにもばれてしまいました・・・
と思ったら・・イルジメの衣装を飾って、思い出の絵も飾って・・・
ポンスンには秘密がばれた??
「うりアボジが・・と行っていたのでスェドルがなくなって気持ちがめいっているから、イルジメは封印ということかな・・・と思っていたけど・・
今度の標的は「宮」です!!
サチョンが今までのイルジメがかかわってきた事件の説明をシフの上司の人が話していると・・・
ちょっと口を滑らして・・
そんなところにシフが登場♪
今度の衣装もなかなか素敵です♪
「ビョンシクの娘がイルジメのことを何か知っているようだから・・・・つれて来い・・」とムイに命令!!
町ではイルジメをテーマにした賭け事が大流行♪
たまにはこんな楽しいシーンでもないとドラマが思いですからね♪
王様にサチョンが「ビョンシクの娘がイルジメのことを何か知っているようですから・・・」
サチョンがビョンシクのお屋敷にいって・・・・
ちょっとこのあたりはあまりセリフが聞き取れなかったにで、あっていないかも・・
サチョンとシフのいいシーンですが・・・・セリフが・・・分からない・・
フンギョンが何時のまにか、職業がかわって格好まで変わっているんですね・・
ヨンイの家に来て、今までのスェドルの様子やヨンイの様子を思い出して・・・「お前,何かを知っているのか??まさか、お前がイルジメではないよなぁ・・・・」
「ヒョン、なにをいっているんだぁ・・・お腹がすいたなぁ・・・」
「本当のことを言え・・」
「ああ・・・そうだよ・・・」
ここでもとうとうヨンイの正体がばれてしまい・・・・・ヨンイはどうなっていくのでしょう・・
ポンスンとヨンイは楽しい時間を二人で過ごしていると・・・ヨンイが、ポンスンをおこして影絵なのかな??なんていえばいいのか、分かりセンが、白い布に思い出の絵を写して・・・
ちょっとヨンイのロマンティックな演出!!
「どうだ・・・」
「本当の母と今の母と一緒にここを出て行こうと思うんだ・・・一緒に行くか??」
「俺の心の中には他の人がいて、ずっと心から消えないかも知れないけど・・・
それでもよいなら、一緒にいかないか・・・」
「ううっん・・」
ヨンイが自分の心はウンチェにあるけど、町を出て行くから一緒に行かないか・・とプロポーズ♪
フンギョンが「宮」の見取り図を持ってきて、「宮」の説明・・
サチョンがシフを呼び出して「イルジメは本当にヨンイなのか??本当のことなのか??」といったのかな・・・
どこでサチョンがイルジメがヨンイだと気づいたのか・・なぜ??
ウンチェが馬を引いてどこかにいこうとおもうと・・・・
ヨンイがもらった見取り図の下に隠されている文様を発見して・・・自分の父の刀の文様と同じ・・
ウンチェはサチョンの手下に捕まえられて・・・・サチョンに
「イルジメはどこにいるんだ・・・」
「知りません」
拷問をうけても絶対にイルジメのことを話さないウンチェ・・
そんなウンチェをみていて胸がとっても悲しいはずなのに、表情にはださないシフ・・
シフはウンチェの指を切ってイルジメに送り届けろ・・とサチョンが命令したのを
自分がウンチェの指を切り落とすと申し出て
ウンチェの指を切り落とす・・
ヨンイがウンチェがつかまったという話を聞いてしまって・・・
ポンスンが刀を手にゴンギルに復讐をしようとゴンギルの背中に刀をむけていると・・・・父と兄と母の復讐をしようと・・・
そんなところにタムドクが「ウンチェお嬢さんがイルジメをおびきだすためにつかまった・・」といっているのを聞いてししまって・・
ヨンイもウンチェの指がとつけられた手紙をみて助けに行こうとする・・
そんなヨンイをとめようとするポンスン・・
「行かないで・・」
「ダメだ、今回は助けにいかないと・・私が行かないと彼女が死んでしまう」
「ヨンイをおびきだす餌なのに・・」
「今すぐ一緒に去ろう」
「すまないボンスン.私のために彼女が死んでしまうのはなんとかとめないと・・」
「お嬢さんはどんな存在なの???」
ヨンイは胸に手をあてて自分の心にいる人だと・・・
あきらめたポンスンはヨンイを涙ながらに送り出し・・「行ってあなたの心の人を助けてきて・・私の心はあなたなのに・・・」
とかなりのポンスンの切ない心でした・・
イルジメがウンチェのところに行くと、ウンチェは湯が沸き立った釜の上にぶら下げられていて・・・
サチョンに捕らえられたイルジメ・・
マスクもとられて顔も見られて・・
シフが近寄ってきてマスクをはめてくれ・・と
シフはウンチェに顔見られたくないヨンイの気もちを知って・・マスクをしてあげて・・
ここからは言葉がいらないハラハラのシーンです・・
ハン・ヒョジュ、この撮影大変だったんでしょうね・・・・
みんなのアクションをご堪能してください・・
シフがサチョンに刀を向けている表情がなんとも素敵で・・・やっとウンチェを助けたイルジメ・・
ウンチェと一緒に逃げるヨンイをおうシフ達
この後のシフとヨンイの一騎打ちを見ていたら・・・なけてはました・
悲しくて・・・・シフの表情はタンタンとしているけど、愛するウンチェが自分の方にふりむかない悲しさ・・
シフに刀を向けるヨンイ・・
そこにウンチェが「お兄様を殺さないで・・・」
「殺すつもりはない・・・刀は人を殺すものではない・・・」
この言葉でイルジメに負けた・・・とがっくりするシフ
シフの目の前でウンチェを連れて行ってしまうイルジメ・・
ウンチェを隠れ家で手当てするイルジメ
ふとウンチェの指をみると・・・指がある・・
「お兄様がかわりに自分の指を切って・・・お兄様の指は女性の指のようにきれいなの・・」
がっくりと膝を落としたシフの小指は・・・真っ赤な血がにじんで・・・
大好きなウンチェは自分が身代わりになっても自分の事を振り向かずにイルジメについていってしまって・・・・
いやぁ・・・・・悲しいです・・
さらにサチョンの刀を向けられたシフの運命は・・・・・
ウンチェは行こうとするイルジメを後ろから抱きしめて
「私の始めての恋心でした.そして最後の恋心でしょう.だから一度だけ...必ず一度だけ顔をみせてほしい.一生、懐かしさだけでも抱いて暮すことができるように.」とウンチェのせつない告白!!
で、ウンチェがイルジメのマスクに手をかけたシーンで18話は終了♪
スェドルをイ・ムンシクさんが演じたからこそ、このドラマが楽しかったのですが、シフ役をパク・シフが演じたからこそ、
イルジメとの戦いがとっても面白くなったと思います♪



韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第18話
ビョンシクの秘密倉庫の前,イルジメはビョンシクの刀を持ったウンチェが自分を突こうとすると素早く身を変えては刀の文様を確認する.文様がないことを確認したイルジメはその刀でウンチェの首を狙って,ビョンシクはウンチェをいかしてくれと言ってイルジメに助けを求める.するとイルジメはビョンシクに反正の核心人物に対して問うのに,ここにビョンシクは荒ててしまう.
そうして梅に行ったヨンイは梅に刻んだ文様を見てお父さんを回想している途中、木に自分の名前が刻まれているとびっくりする.これとの中にボンスンが現われて自分がヨンイのために木を買ったという話といっしょに,幼い時会った時を思い浮かぶとヨンイはびっくりするのに…
韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第17話はスェドルが拷問の後、ムシロにのせて運び出されるシーンから・・・
シフがむしろをめくって・・「アボジ!!アボジ!!」と・・・・あわてて、背中に負ぶって運び出す・・
このとき、シウェンもちょっとなんとも言いがたい表情をしながら、シフがおぶるのを手伝ってあげて・・・
ヨンイは秘密の隠れ家で自分のイルジメの変身衣装がなくなっているのに気づき、鍵が落ちていることや、スェドルが鍵の開け方を教えてくれたことですべてを気づき・・・・
「俺の身代わりをしたんだぁ・・」
シフがスェドルをおブって必死で家を目指しているとき、
「チャドルや・・・チャドル・・・・」のこのシーンだけですでに涙が流れてきてしまいした・・
このとき、おぶっているシフの顔はたまにしか、アップになりませんが・・・・とってもいい表情・・やっと家に着いたシフ・・
ダンイがでてきて
「どうしたの・・何が起こったの・・どうしたの・・」スェドルをみてびっくり・・
あわてて、布団に寝せて、手当てに立とうとするダンイをシフがとめて・・・
「先生を呼んでくるわ・・」
シフが何も言わずに首をふり・・
「チャドルや・・・・アボジのことは心配するなぁ・・・大丈夫だから・・」
ヨンイがスェドルの事が心配になって必死で探しまわり、シウェンのところにいって・・・事情を聞いてあわてて・・
シウェンのなんともいえない、表情が今までみた事がない表情で・・・よいですね
スェドルの最後の最後の熱演・・
ダンイに今までの人生のお礼方々
「本当にもすまなかったなぁ・・・本当に・・・」
「ヨンイやチャドルのことも心配だけど・・」
「何が、すまないなの・・やめて・・あなたをずっと前から必要として愛していたわ・・」
「本当にありがとう・・」
「私たちはヨンイに朝食膳にカムバブを食べさせてあげること」
ダンイとスェドルの二人のシーン・・
もう、セリフを聞き取れなくても表情としくさだけで、心にジーンと響きますね・・・・
朝になってシフが涙涙ながらに部屋から出てくると・・・ヨンイがやっと帰ってきて・・
ヨンイの姿が見えると、隠れるシフ・・
「ヨンイアボジ・・おきているか・・お腹がすいたよ・・」とこわごわと声を掛けるけど・・・返事はない。。
勇気を持って部屋の中に入ったら・・・スェドルの返事はなく・・・ヨンイが号泣・・
今まで、ヨンイに冷たかったダンイもヨンイの事を抱きしめて・・・
シフの1人の静かに悲しみを感じているのと対照的なヨンイの感情表現!!
二人を対比する上でもとってもよいシーンでした・・
方や、王様は自分の息子に毒をもって弱らせていって、やっと毒殺を完了して・・・・でも、皆の前では悲しい演技・・
自分の権力を守るために自分の息子まで亡き者にしてしまうこうゆう時代が・・・・嫌です
スェドルの最後のお別れは全員、大雨に打たれての熱演・・
シフはヨンイがいから、そばに行くことが出来ずに、みんなの後ろから、スェドルにお見送り・・悲しすぎるラストでした・・
王様は降りしきる雨をみて、自分の息子が死んだというのに、雨をみて微笑んだり・・目的達成ですからねぇ・・・
1人になったダンイは村の人が陰口をたたいているのを知らん顔する振りして・・・1人になっておお泣き・・そんな、姿を遠くから見るシフの顔もとっても悲しくて・・
ヨンイはどこに行ったかと思ったら、シウェンがご馳走をしてヨンイを勇気付けようとして・・
「すまなかった・・・・本当にすまなかったなぁ・・・」とヨンイの事を慰めて・・
そんなところに、ギョムイの母、ハン氏夫人が部屋の中に入ってくるではありませんか・・・
ヨンイは泣いていたので、母とご対面はなりませんでしたが・・・
その隣の部屋でもシフが1人でやけ酒をあおっているところに、ハン氏夫人が入ってきて・・
「ビアネ・・・・アボジ・・ビアネ・・・」スェドルはわざわざチャドルの手柄にしようと思ってチャドルにつかまりにいったわけですから、
シフも自分が捕まえなければ・・・と後悔しているんですね・・
酔っ払って寝てしまったヨンイの懐にあったノリゲをシウェンが見つけて,勝手にとって、キーセンに渡してしまって・・・
でも、こののりげをハン氏夫人が気づいて、親子対面が出来るのでしょうか??
ヨンイは父、スェドルの復讐をすることをまたまた、心に誓って・・・
ソ・ヨンスルの屋敷に侵入したイルジメはすでにソ・ヨンスルが亡くなっていることに気づいて・・・外に待っている人たちと戦うが・・逃げ切って・・
次の日の朝、イルジメの人相書きが町中に張り出され、スェドルが身代わりにつかまって全然、意味がなかったですね・・
シウェンにつれられて、ヨンイは昨日のソ・ヨンスルの検視の場面に立ち会って・・
昔もあんな風に検視をおこなっていたわけですね・・ちょっとその場面は勉強になりました・・
犯人はサチョン!!ということは王様の命令に決まっています・・
シフが検視の結果をみて、今までの事件との関連性を調べているのかな・・
そんな、姿をみたシウェンもその関連性に興味をもってシフが書いていた資料を持ち出し・・・ヨンイに見せてしまう・・
ヨンイが倉庫にしのびこんで、お宝を探しているときに・・・
ヨンイの目的の人は、かぶとの中に隠れていて・・・・
それに気づいていたヨンイ・初めての直接対決のイルジメ!!
お付の人がイルジメの登場に気づいて外にいたムイに「本当のイルジメが現れた・・」と・・
ヨンイが胸に刻んだ紋章をみせたら・・・「お前はイ・ウォンホの息子ギョムイなのか・・・」といった瞬間、ムイの吹き矢か刀に倒れて・・
またまた、手がかりを口封じされてしまったイルジメ
ムイをおうイルジメ・・そのイルジメ姿をみたシフが追って・・
シフとイルジメの直接対決!!
この直接対決のアクションシーン。とってもかっこいいですね♪見入ってしまいました・・
夜の闇に中でシフのグリーンとパープル系の衣装がひらひらと舞うところなんて、絵的にとっても素敵!!方やイルジメの黒の衣装に中にシルバーがポイントになっているのも、ちょっと光って素敵です♪
シフを追いつめてとどめをさせうとしたイルジメ・・姉の処刑場面を思い出して、とどめをさせうとして・・できないイルジメ!!
そのまま、帰っていこうとすると・・・・シフに逆転されて・・・ピンチ!!イルジメは切りつけられてしまいました・・
なんとか、逃げたイルジメは逃げる途中でポギョにあって・・・「ギョムイではないか・・ヨンイ・・大丈夫か・・
息子のウンボクを助けてくれたお礼は忘れないぞぉ・・・おってはごまかすから・・にげろ・・・」
よろよろになりながら、やっと家にたどりついたヨンイ・・
ダンイもびっくりしてヨンイを部屋の中に運び入れて手当てをしようとおもうと・・・
シフもヨンイの後をつけてきて、ダンイが部屋に運びいれるヨンイの姿をみてわが目を疑い・・
やっとの思いで部屋にいれたヨンイの身につれていたものを見ると・・・それは・・イルジメの衣装!!
びっくりして隠そうと思って外に出ると・・刀に血がついたシフがそこにたっていて・・・
とめるダンイをよそに、無理やり、ヨンイを部屋の外に連れ出して・・・・
切りつけようとするシフ!!
そんなところにダンイが
「やめて・・お願いやめて・・」
「こいつのせいで俺の父が亡くなったんだぁ・・・」
「お願い・・やめて・・」
「こいつのせいで・・・」
「あなたの弟なの・・・やめて・・・あなたの弟よ・・・許して・・・」
シフ、衝撃の告白!!
とうとう、シフがヨンイの弟ということがわかってしまいました・・
シフも動揺し・・・・とりあえず、その場は刀を納めたのですが、
ダンイに対する怒りは収まりません・・
「私はビョンシクさまの息子でもなく、なくなった父の息子でもなく、誰なんです・・・」
「ごめんなさい・・・本当にごめんなさい・・」
「私達が兄弟と言うことは分かりました・・ですが、父が誰かと教えてくれなければ今はビョンシクさまの息子です・・」
シフのなんともいえない表情が・・・よいです・・
シフはイルジメがヨンイだったという事実にびっくりし、
大切な父スェドルがなくなる結果になった犯人なので、成敗したくてしょうがないのに・衝撃の告白・・
自分の弟だったとは・・
町でムイとサチョンがイルジメのことをうろうろと探していたら、
ムイがかっての仲間、ゴンギルの姿に気づき・・・
久しぶりのご対面・・
「あの娘が俺たちが成敗した奴の娘なのか・・・・」
ポムスンがこの話を立ち聞きしてしまい・・・・ゴンギルの秘密を知ってしまってショックのポンスン・・
ヨンイはシフが自分の秘密を知ってしまったことを知らないので、今までのようにシウェン所にいろいろと情報収集に向かって・・
シウェンはヨンイに教えてもらった刀の使い方を部下の前でとっても自慢げに教えてあげて・・・
そのヨンイの横にはシフの姿・・・・シフの心中を察すると・・・と言う感じですね
そんなさなかに隣にいた人が、飛んできた刀でさされて・・・
ヨンイが調べたい人たちが、次々と殺されていって・・・
次のターゲットはビョンシク!!
ヨインが父ギョンホのなくなった事件にビョンシクが関係していると気づいたのが、どのシーンかはちょっとわからなかったですが、
ウンチェの父、ビョンシクが事件にかかわっていることに気づいてウンチェとのお別れ・・
イルジメは昔住んでいたお屋敷の梅の木の下にウンチェとの思い出に浸っているところに
・・・ウンチェも登場・・
ウンチェはとってもうれしそうに
「もう、お会いできないかと・・お元気でしたか・・」といろいろ話ているのに
「どうかしましたか??」
「もう、あなたに会うことはないと思うが・・・」
イルジメはもう二度とある事がないという話をしつつ、
「高級官僚の娘が必要だったから会った.はじめから惹かれる心がなかった」.
「あのお心は偽者だったのですか??」
「一度も心のそこから本当に思っていたことはない・・」
「もう2度と、会うことないだろう・・ 士大夫家自制たちの中で一番きれいで純粋に見えるイメージを選んで意図的に近付いてこれ以上は必要ない」
イルジメは心にもないことをいってウンチェを傷つけて・・・ウンチェは純粋な恋心が利用されたと知って怒りに震え・・・・
ビョンシクのお屋敷にもイルジメからの予告の矢が届いて、イルジメに備えてお屋敷を警備で固めて・・・
1人、屋根の上に上ったりして・・
高みの見物をするつもりなのかな・・
そんな厳戒態勢の中にウンチェが帰ってきて・・・
「どうしました・・何が、起こりましたか・・」
「イルジメが侵入してくるかも知れない・・・」
ビョンシクがいつの間にか、屋根からお宝の倉庫に入って、イルジメが倉庫に侵入したことを確認・・
ビョンシクが隠れていると・・・イルジメはビョンシクを発見・・・
ウンチェは父の部屋に行っても父がいないので・・・・
今までイルジメと話したことを思い出し・・ピンときて・・父の刀を手に・・
ビョンシクとイルジメの直接対決・・
「お前は誰だ・・・誰なんだ。。。」
「なぜ、イ・ウォンホをなぜ、殺した・・なぜ。。。」
ビョンシクに刀を向けているイルジメの背後に刀が・・・
なんと、それはウンチェがイルジメに向けた刀・・・
悲しすぎて、ぞっとして鳥肌がたってしまいました・・
で、17話はおしまい・・・
17話はよいシーンが満載で、見ていてとっても楽しすぎます・・
☆まず、スェドルを演じたイ・ムンシクさんの名演技でイルジメという作品がとっても楽しいものになりました♪
イ・ムンシクさんの熱演に拍手と感謝と感謝♪
☆ダンイがヨンイにずっと冷たかったのは、自分が愛していたイ・ウォンホの子供を妊娠しても身分違いでお屋敷の外に出されて、愛した人を思いつつ、暮らすしかなく、そんな大切なチャドルも事情により手放したのに、愛していたウォンホの息子を育てなくてはいけなくなった葛藤なのかな・・・と初めて思ったり・・
ラスト3話に入って、いろいろな秘密が明らかになってまとめモードです♪









ランキング参加中♪2008/7/16
画像はパク・シフ、キム・ムヨル、イ・ヨンアなどなど♪今回はパク・シフの画像がいろいろとあったのでかなりうれしいです♪スェドルの最後のお見送りの悲しいシーンの撮影前なのに,楽しそうな俳優の方々・・・
韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第17話あらすじ
韓国放送日 2008/7/16
義禁府からスェドルが積まれ出て,ここに驚いたシフはスェドルを負ってからは家に走る.チョドルにスェドルはダンイが間違ったのが何もないといっしょにヨンイもよくもてなしてくれなさいと言う.しばらく後、家に到着したスェドルはダンイにこの前、イ・ウォンホがダンイをよく面倒を見てくれと言ってしたことをやっと打ち明けるのに,するとダンイもその間、スェドルを向けて盛っておいた心を聞かせる.
一方,ヨンイは引き破かれた鐘と自分の初期イルジメ服装が消えたのを見つけてからはすべての事を見当をつける.それからはイルジメに変装した容易は密かに西営数大鑑集に入って行ってから彼がもう世を去ったままあると困り果てて,あらかじめこちらに待機していた兵たちとひとしきり活劇をするのに
シフがむしろをめくって・・「アボジ!!アボジ!!」と・・・・あわてて、背中に負ぶって運び出す・・
このとき、シウェンもちょっとなんとも言いがたい表情をしながら、シフがおぶるのを手伝ってあげて・・・
ヨンイは秘密の隠れ家で自分のイルジメの変身衣装がなくなっているのに気づき、鍵が落ちていることや、スェドルが鍵の開け方を教えてくれたことですべてを気づき・・・・
「俺の身代わりをしたんだぁ・・」
シフがスェドルをおブって必死で家を目指しているとき、
「チャドルや・・・チャドル・・・・」のこのシーンだけですでに涙が流れてきてしまいした・・
このとき、おぶっているシフの顔はたまにしか、アップになりませんが・・・・とってもいい表情・・やっと家に着いたシフ・・
ダンイがでてきて
「どうしたの・・何が起こったの・・どうしたの・・」スェドルをみてびっくり・・
あわてて、布団に寝せて、手当てに立とうとするダンイをシフがとめて・・・
「先生を呼んでくるわ・・」
シフが何も言わずに首をふり・・
「チャドルや・・・・アボジのことは心配するなぁ・・・大丈夫だから・・」
ヨンイがスェドルの事が心配になって必死で探しまわり、シウェンのところにいって・・・事情を聞いてあわてて・・
シウェンのなんともいえない、表情が今までみた事がない表情で・・・よいですね
スェドルの最後の最後の熱演・・
ダンイに今までの人生のお礼方々
「本当にもすまなかったなぁ・・・本当に・・・」
「ヨンイやチャドルのことも心配だけど・・」
「何が、すまないなの・・やめて・・あなたをずっと前から必要として愛していたわ・・」
「本当にありがとう・・」
「私たちはヨンイに朝食膳にカムバブを食べさせてあげること」
ダンイとスェドルの二人のシーン・・
もう、セリフを聞き取れなくても表情としくさだけで、心にジーンと響きますね・・・・
朝になってシフが涙涙ながらに部屋から出てくると・・・ヨンイがやっと帰ってきて・・
ヨンイの姿が見えると、隠れるシフ・・
「ヨンイアボジ・・おきているか・・お腹がすいたよ・・」とこわごわと声を掛けるけど・・・返事はない。。
勇気を持って部屋の中に入ったら・・・スェドルの返事はなく・・・ヨンイが号泣・・
今まで、ヨンイに冷たかったダンイもヨンイの事を抱きしめて・・・
シフの1人の静かに悲しみを感じているのと対照的なヨンイの感情表現!!
二人を対比する上でもとってもよいシーンでした・・
方や、王様は自分の息子に毒をもって弱らせていって、やっと毒殺を完了して・・・・でも、皆の前では悲しい演技・・
自分の権力を守るために自分の息子まで亡き者にしてしまうこうゆう時代が・・・・嫌です
スェドルの最後のお別れは全員、大雨に打たれての熱演・・
シフはヨンイがいから、そばに行くことが出来ずに、みんなの後ろから、スェドルにお見送り・・悲しすぎるラストでした・・
王様は降りしきる雨をみて、自分の息子が死んだというのに、雨をみて微笑んだり・・目的達成ですからねぇ・・・
1人になったダンイは村の人が陰口をたたいているのを知らん顔する振りして・・・1人になっておお泣き・・そんな、姿を遠くから見るシフの顔もとっても悲しくて・・
ヨンイはどこに行ったかと思ったら、シウェンがご馳走をしてヨンイを勇気付けようとして・・
「すまなかった・・・・本当にすまなかったなぁ・・・」とヨンイの事を慰めて・・
そんなところに、ギョムイの母、ハン氏夫人が部屋の中に入ってくるではありませんか・・・
ヨンイは泣いていたので、母とご対面はなりませんでしたが・・・
その隣の部屋でもシフが1人でやけ酒をあおっているところに、ハン氏夫人が入ってきて・・
「ビアネ・・・・アボジ・・ビアネ・・・」スェドルはわざわざチャドルの手柄にしようと思ってチャドルにつかまりにいったわけですから、
シフも自分が捕まえなければ・・・と後悔しているんですね・・
酔っ払って寝てしまったヨンイの懐にあったノリゲをシウェンが見つけて,勝手にとって、キーセンに渡してしまって・・・
でも、こののりげをハン氏夫人が気づいて、親子対面が出来るのでしょうか??
ヨンイは父、スェドルの復讐をすることをまたまた、心に誓って・・・
ソ・ヨンスルの屋敷に侵入したイルジメはすでにソ・ヨンスルが亡くなっていることに気づいて・・・外に待っている人たちと戦うが・・逃げ切って・・
次の日の朝、イルジメの人相書きが町中に張り出され、スェドルが身代わりにつかまって全然、意味がなかったですね・・
シウェンにつれられて、ヨンイは昨日のソ・ヨンスルの検視の場面に立ち会って・・
昔もあんな風に検視をおこなっていたわけですね・・ちょっとその場面は勉強になりました・・
犯人はサチョン!!ということは王様の命令に決まっています・・
シフが検視の結果をみて、今までの事件との関連性を調べているのかな・・
そんな、姿をみたシウェンもその関連性に興味をもってシフが書いていた資料を持ち出し・・・ヨンイに見せてしまう・・
ヨンイが倉庫にしのびこんで、お宝を探しているときに・・・
ヨンイの目的の人は、かぶとの中に隠れていて・・・・
それに気づいていたヨンイ・初めての直接対決のイルジメ!!
お付の人がイルジメの登場に気づいて外にいたムイに「本当のイルジメが現れた・・」と・・
ヨンイが胸に刻んだ紋章をみせたら・・・「お前はイ・ウォンホの息子ギョムイなのか・・・」といった瞬間、ムイの吹き矢か刀に倒れて・・
またまた、手がかりを口封じされてしまったイルジメ
ムイをおうイルジメ・・そのイルジメ姿をみたシフが追って・・
シフとイルジメの直接対決!!
この直接対決のアクションシーン。とってもかっこいいですね♪見入ってしまいました・・
夜の闇に中でシフのグリーンとパープル系の衣装がひらひらと舞うところなんて、絵的にとっても素敵!!方やイルジメの黒の衣装に中にシルバーがポイントになっているのも、ちょっと光って素敵です♪
シフを追いつめてとどめをさせうとしたイルジメ・・姉の処刑場面を思い出して、とどめをさせうとして・・できないイルジメ!!
そのまま、帰っていこうとすると・・・・シフに逆転されて・・・ピンチ!!イルジメは切りつけられてしまいました・・
なんとか、逃げたイルジメは逃げる途中でポギョにあって・・・「ギョムイではないか・・ヨンイ・・大丈夫か・・
息子のウンボクを助けてくれたお礼は忘れないぞぉ・・・おってはごまかすから・・にげろ・・・」
よろよろになりながら、やっと家にたどりついたヨンイ・・
ダンイもびっくりしてヨンイを部屋の中に運び入れて手当てをしようとおもうと・・・
シフもヨンイの後をつけてきて、ダンイが部屋に運びいれるヨンイの姿をみてわが目を疑い・・
やっとの思いで部屋にいれたヨンイの身につれていたものを見ると・・・それは・・イルジメの衣装!!
びっくりして隠そうと思って外に出ると・・刀に血がついたシフがそこにたっていて・・・
とめるダンイをよそに、無理やり、ヨンイを部屋の外に連れ出して・・・・
切りつけようとするシフ!!
そんなところにダンイが
「やめて・・お願いやめて・・」
「こいつのせいで俺の父が亡くなったんだぁ・・・」
「お願い・・やめて・・」
「こいつのせいで・・・」
「あなたの弟なの・・・やめて・・・あなたの弟よ・・・許して・・・」
シフ、衝撃の告白!!
とうとう、シフがヨンイの弟ということがわかってしまいました・・
シフも動揺し・・・・とりあえず、その場は刀を納めたのですが、
ダンイに対する怒りは収まりません・・
「私はビョンシクさまの息子でもなく、なくなった父の息子でもなく、誰なんです・・・」
「ごめんなさい・・・本当にごめんなさい・・」
「私達が兄弟と言うことは分かりました・・ですが、父が誰かと教えてくれなければ今はビョンシクさまの息子です・・」
シフのなんともいえない表情が・・・よいです・・
シフはイルジメがヨンイだったという事実にびっくりし、
大切な父スェドルがなくなる結果になった犯人なので、成敗したくてしょうがないのに・衝撃の告白・・
自分の弟だったとは・・
町でムイとサチョンがイルジメのことをうろうろと探していたら、
ムイがかっての仲間、ゴンギルの姿に気づき・・・
久しぶりのご対面・・
「あの娘が俺たちが成敗した奴の娘なのか・・・・」
ポムスンがこの話を立ち聞きしてしまい・・・・ゴンギルの秘密を知ってしまってショックのポンスン・・
ヨンイはシフが自分の秘密を知ってしまったことを知らないので、今までのようにシウェン所にいろいろと情報収集に向かって・・
シウェンはヨンイに教えてもらった刀の使い方を部下の前でとっても自慢げに教えてあげて・・・
そのヨンイの横にはシフの姿・・・・シフの心中を察すると・・・と言う感じですね
そんなさなかに隣にいた人が、飛んできた刀でさされて・・・
ヨンイが調べたい人たちが、次々と殺されていって・・・
次のターゲットはビョンシク!!
ヨインが父ギョンホのなくなった事件にビョンシクが関係していると気づいたのが、どのシーンかはちょっとわからなかったですが、
ウンチェの父、ビョンシクが事件にかかわっていることに気づいてウンチェとのお別れ・・
イルジメは昔住んでいたお屋敷の梅の木の下にウンチェとの思い出に浸っているところに
・・・ウンチェも登場・・
ウンチェはとってもうれしそうに
「もう、お会いできないかと・・お元気でしたか・・」といろいろ話ているのに
「どうかしましたか??」
「もう、あなたに会うことはないと思うが・・・」
イルジメはもう二度とある事がないという話をしつつ、
「高級官僚の娘が必要だったから会った.はじめから惹かれる心がなかった」.
「あのお心は偽者だったのですか??」
「一度も心のそこから本当に思っていたことはない・・」
「もう2度と、会うことないだろう・・ 士大夫家自制たちの中で一番きれいで純粋に見えるイメージを選んで意図的に近付いてこれ以上は必要ない」
イルジメは心にもないことをいってウンチェを傷つけて・・・ウンチェは純粋な恋心が利用されたと知って怒りに震え・・・・
ビョンシクのお屋敷にもイルジメからの予告の矢が届いて、イルジメに備えてお屋敷を警備で固めて・・・
1人、屋根の上に上ったりして・・
高みの見物をするつもりなのかな・・
そんな厳戒態勢の中にウンチェが帰ってきて・・・
「どうしました・・何が、起こりましたか・・」
「イルジメが侵入してくるかも知れない・・・」
ビョンシクがいつの間にか、屋根からお宝の倉庫に入って、イルジメが倉庫に侵入したことを確認・・
ビョンシクが隠れていると・・・イルジメはビョンシクを発見・・・
ウンチェは父の部屋に行っても父がいないので・・・・
今までイルジメと話したことを思い出し・・ピンときて・・父の刀を手に・・
ビョンシクとイルジメの直接対決・・
「お前は誰だ・・・誰なんだ。。。」
「なぜ、イ・ウォンホをなぜ、殺した・・なぜ。。。」
ビョンシクに刀を向けているイルジメの背後に刀が・・・
なんと、それはウンチェがイルジメに向けた刀・・・
悲しすぎて、ぞっとして鳥肌がたってしまいました・・
で、17話はおしまい・・・
17話はよいシーンが満載で、見ていてとっても楽しすぎます・・
☆まず、スェドルを演じたイ・ムンシクさんの名演技でイルジメという作品がとっても楽しいものになりました♪
イ・ムンシクさんの熱演に拍手と感謝と感謝♪
☆ダンイがヨンイにずっと冷たかったのは、自分が愛していたイ・ウォンホの子供を妊娠しても身分違いでお屋敷の外に出されて、愛した人を思いつつ、暮らすしかなく、そんな大切なチャドルも事情により手放したのに、愛していたウォンホの息子を育てなくてはいけなくなった葛藤なのかな・・・と初めて思ったり・・
ラスト3話に入って、いろいろな秘密が明らかになってまとめモードです♪









画像はパク・シフ、キム・ムヨル、イ・ヨンアなどなど♪今回はパク・シフの画像がいろいろとあったのでかなりうれしいです♪スェドルの最後のお見送りの悲しいシーンの撮影前なのに,楽しそうな俳優の方々・・・
韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第17話あらすじ
韓国放送日 2008/7/16
義禁府からスェドルが積まれ出て,ここに驚いたシフはスェドルを負ってからは家に走る.チョドルにスェドルはダンイが間違ったのが何もないといっしょにヨンイもよくもてなしてくれなさいと言う.しばらく後、家に到着したスェドルはダンイにこの前、イ・ウォンホがダンイをよく面倒を見てくれと言ってしたことをやっと打ち明けるのに,するとダンイもその間、スェドルを向けて盛っておいた心を聞かせる.
一方,ヨンイは引き破かれた鐘と自分の初期イルジメ服装が消えたのを見つけてからはすべての事を見当をつける.それからはイルジメに変装した容易は密かに西営数大鑑集に入って行ってから彼がもう世を去ったままあると困り果てて,あらかじめこちらに待機していた兵たちとひとしきり活劇をするのに
韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」の第16話は箱につめられていた二人はチョン・チホンとその父だったんですね・・・あのワンシーンでは分からなかった!!
シフがイルジメがみんなを助けだした蔵のところを捜査して・・・・なにか、つぶやきましたが・・聞き取れなく・・
町のみんなが「チョン・チホンたちが、捕らえられて舟着き場にいた。イルジメの手柄だ!!」と噂していたのかな・・・
それを聞いてたスェドルはあわてて自分の家に帰り、ヨンイを確認すると・・・ヨンイは怪我をしているのに、無理をしているから、直りが悪くて先生が「どうしてかな・・・」と言ったいるのを涙するスェドル・・
そんなスエドルの気持ちを察してか・・ヨンイの目にも涙・・
王の前でビョンシクが「チョン・チホンの親子は清の国に帰しましょう」と申告!!
で、やっと帰ることになって・・・代わりに帰ってきたのがインジョの息子夫婦が9年ぶりに帰国・・
交換の人質だったわけですかね??
で、自分の息子が帰ってきても・・・うれしくないインジョ・・
息子が帰ってくると、自分の座が危うくなるということかな・・
皆でシムドクのお見せで食事をしながら、楽しんでいると・・・
ゴンギルとシムドクのラブラブな様子を見ながら、
「シムドクとゴンギルが正式に婚礼をすることになったんだぁ・・」
ゴクドゥから「そういえば、お前の父と母は結婚式をあげてないんだぁ。。」と
家に帰って母ダンイにコミカルな調子で話しかけるイ・ジュンギの演技がいろいろな表情を見る事ができて・・・とっても楽しいんですが・・
家で父を探すと、父は1人でヨンイの事を思い・・・涙モード!!
そんなところにヨンイが1人楽しそうに近寄ってきて、話しても・・・・父の心は晴れない・・
皆でスェドルに内緒で結婚式の準備をしているのかな・・・で、スェドルには秘密なので・・・スェドルは1人、スネモード・・
そんなところにポギョが自分の息子を助けてくれたお礼で息子と一緒にいのししと鳥なのかな・・・をシムドクの店差し入れ!!
と、シーンが変わって久しぶりに・・・シフがキレイな衣装で登場!!
最近、取締りま赤い衣装ばかりだったから・・・やっぱりかっこいい♪
「ヨンイの父し母が婚礼式を挙げるようですよ。ウンチェお嬢様も手伝っています」ときいて・・・・ちょっと分雑な表情のシフ
ヨンイが父、スェドルの帰りをまっていて・・・・父を強引にお風呂に入れる!!
それは・・・・結婚式のためです・・
ヨンイがスェドルの背中を流しながら・・・・
「アボジ、俺を育てる間たくさん大変だったか??もし私がいなくてもオモニとといつまでもいつまでも幸せに暮らしね」
「ヨンイや。俺がいなければお母さんとよく暮らしなさい」
「私はアボジがいなければ生きる事ができない」
「私も容易なしで暮す事ができないい!!」
「ごめんな・・アボジ・・」
「どれほど、つらいだろうか・・・私の息子・・ヨンイ・・」
ヨンイは父が自分がイルジメと知らないと思っているから、なにか あった時のお別れの言葉に聞こえるけど・・・スェドルは絶対にヨンイを助けなければ・・・と思って・・
結婚式はウンチェも協力して金楼閣をかしてあげて、結婚式の準備!
ヨンイも親孝行と思って、とっても楽しそう♪
ヨンイが父を迎えにいって、父にキレイな服を着せてあげて・・・・・なんだぁ・・・これは・・・父が思っていると・・・ヒボンが顔に頭巾を掛けて
無理やり、肩に乗せて連れて行ってしまう・・・
ついた先には、とってもキレイな伝統衣装を着たダンイの姿が♪
あの顔に赤い○をつける韓国伝統結婚式の衣装は何歳の人が着てもとっても素敵ですね
本当にうれしそうなスェドル
結婚式が始まると・・・門の外には・・・・シフの姿・・
シフもこのことを知って、お祝いにきたのか、ただ母がみたかったのか・・・
伝統衣装の母、ダンイはとってもきれいで・・・スェドルはとってもうれしそうで・・最大の親孝行できたヨンイ!!
シフが帰ろうとすると・・・スェドルと一緒にダンイをウォンホのお屋敷から連れ出した人が近づいてきて・・
シフに出生の秘密の話をちらつかせて・・
キレイな衣装を着たままの、スェドルとダンイはキレイなお部屋で、とっても恥ずかしそうに、お酒をつぎつつ・・・
「ありがとう・・本当にありがとう・・」ダンイの心からのお礼・・
二人がとってもいい雰囲気なのに・・いやぁ・・・・皆が障子を破って・・・・覗き込むこむ・・
とっさにろうそくの火を消したダンイ!!
その後どうなったかは・・・想像してください♪
その夜、またまたイルジメが蔵を狙ったけど・・・鍵が洋鍵のため、開ける事が出来ない・・
で、囲まれて、戦って逃げようとしたけど・・・・たまたま見ていた人達が、イルジメを逃げるのを助けて・・・逃げるイルジメ!!
町の人たちの噂話で・・・イルジメが洋鍵を開ける事ができなかった話を聞いてしまうスェドル
ヨンイが隠れ家にいっていろいろやっていると・・・・スェドルがやってきて・・・・
シフに出生の秘密を教えてやるといって・・・・近づく人・・チルソン
「お前は誰だ!!誰なんだぁ・・・」
母のことを悪くいったようで怒って殴るシフ!!
シフは自分の父がビョンシクが本当の父ではなく、他の人が本当の父とだと聞いてしまったのかな??
聞き取れなくて・・・悔しいけど・・シフが怒ってその人を殴っているのをみると・・・
スェドルがヨンイに洋鍵の開け方を特訓!!
でもヨンイはなぜ、父がそんなことを教えてくれるのかを不思議に思わないのかな・・
スェドルは自分が箱の中に入って・・・ヨンイに鍵を開けさせる練習を開始!!
箱の中に入ったほうが、気ガあせって、リアル感が出るからなのかな・・・
シフがダンイのところにいって・・
「チャドルや・・・」
「私は誰なんだぁ!!」
「私はビョンシク様の子供ではないと・・・誰の子供ですか??」
「えっ・・・なにを・・・」
「私は誰なのか・・・本当に誰の子なのか・・・教えてくれ!!」
「ここにいるアボジが本当のアボジなのか??」
「違うは・・・もう、亡くなったわ・・・」
「ええ。。。あの時は嘘をつくしかなかった・・・あの時は・・・」
「どうして、そんなことをした・・・どうして・・・」
多分、こんな感じの内容だと思います・・間違っていたら、ご指摘を・・・
いやぁ・・・・・シフの悲しみがバンバン伝わってくるいいシーンでしたね・・
最近、シフの見せ場がなかったので・・・ちょっとうれしい♪
箱の中に入ったスェドルはなかなか、ヨンイが鍵を開ける事ができないので・・・・
スェドルの声がしなくなってあせるヨンイ!!そんなヨンイを尻目に箱から抜け出して、帰るスェドル
シフは帰り道でスェドルと会うけど・・・スェドルはとっても嬉そうに話しかけるけど・・・・
シフは憎しみの眼差しでスェドルをにらんで去っていって・・・・
スェドルがダンイにあわてて近づくと・・・
「チャドルがあなたが本当の父なのかと・・・、本当の父のことを・・・・・」と泣き崩れるダンイ・・
あっているか、間違っているのか、ちょっと自身がないですが・・
シフの孤独と悲しみの怒りは、これからどこに向かうんでしょう??
ヨンイはまだ、鍵を開ける事ができなかったんぁ・・・・
あせって箱の鍵を開けたヨンイは父がいないことに気づいてびっくり!!
ヨンイが隠れ屋から帰っていくと・・・スェドルがかわりにイルジメの衣装をもって走ってどこかに・・・
ヨンイも隠れ小屋から帰ってくると・・・ウンチェの大切な金楼閣が炎につつまれて・・・
ソンソムが「お嬢様!!お嬢様!!」と探している声を聞きつけてヨンイは火の手が上がる建物の中に入っていって・・・
「お嬢様、なにをているんだぁ・・こんなところにいたら、死んでしまう!!早く、逃げないと!!」
「私は待っている人がいるの・・まっている・・」
「そんなことをしていたら、本当に危ない!!」
ウンチェをおぶって助け出す!!
いやぁ・・・かっこいい♪
スェドルは「イルジメを捕まえるために警察が張り込んでいる話を聞いてしまったので・・・
ヨンイの代わりにスェドルがイルジメに扮装して・・・忍び込むと・・・
とっても重要な話を聞いてしまったスェドル!!
とおもったら・・・・居眠りをしてしまって・・・梁から落ちたりして・・・
スェドルが扮装したイルジメは結局、敵に捕まってしまい・・
でもスェドルはどうせつかまるなら、チャドルの手柄にしてやろう・・・・とチャドルをわざわざ探して・・チャドルにつかまりに行く・・
マスクを外したスェドルはチャドルに「俺がイルジメだ・・・・俺がイルジメ・・」ととってもうれしそうに告白・・
そんな様子を屋根の上から見ていたヨンイ・・「何かが変だぁ・・・」と思っても、まだ、スェドルがイルジメの変装しているとは知らずに・・
つかまったスェドルのところにきたシフ・・
このシーンもなんともいえない、ものがなしイシーンですね・・
「本当にイルジメなんですか??」
「アボジがこんなイルジメになってつかまったと思って心配するなぁ・・
お前の本当の父親ではないから、心配するなぁ・・・」
「本当の父親は誰ですか??誰??」
「チャドル・・・チャドル・・・・」
思いっきり、セリフを勝手に作っていますので、違う可能性が高い??
ウンチェが1人外で心配そうにうろうろとしていると・・・
屋根の上にイルジメが・・・
「大丈夫でしたか???心配しておりました・・」やっぱり、ウンチェの心はイルジメ一色・・シフのことは心の片隅にも・・・・ありません・・
シフが出生の秘密をしらせた人にお金を渡して・・・・刀を振りかざして・・「もう一度、こんな事をしてみろ・・・次は殺してやる!!」のシフの怒りの言葉・・
いやぁ・・・かっこいいですね・・
スェドルが激しい拷問にあっているのを知らぬダンイ・・
口べにまでさして,床をキレイにしてスェドルの帰りをもってもっているのに・・・・
かえってこないスェドル!!
最後、スェドルの叫び声で16話は終了!!
どんどん、悲しい物語になっていきますね・・・・
ヨンイが亡き父の復讐を果たす前に、今一緒に暮らしている大切な人たちとの普通の幸せさえも、なくなっていくとっても悲しいお話になってしまうのかな・・
シフの出生の秘密まて、絡んでくるとは・・なかなか、描きたい事がたくさんあるので、ラストのまとめたがとっても楽しみです
そうそう、忘れていましたが、王様インジョは自分の息子が9年ぶりに国に帰ってきたのに、歓迎式典も財政上厳しいのでととっても簡素にして、さらに毒薬まで飲ませて弱らせているのかな??
これは無理やり、清に追放して帰らせたチョン・チホン親子と自分の息子が組んで、
自分の王座を脅かすと困るから、自分の息子も敵のようです・・いやな
時代ですね




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韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第16話あらすじ
韓国放送日 2008/7/10
イルジメがチョン・チホン親子を清国行船に積んだといううわさが全国に広がってビョンシクはインジョにチョン・チホン親子を突き放しなさいと言う。チョン・チホン親子が国で追放されて,インジョの息子は 9年ぶりに故国に帰って来る.インジョは息子が嬉しくさえない.
ゴンギルとシムドクが正式で婚礼を行うという消息を聞いて婚礼ができなかったというスェドルとダンイのためにヨンイは婚礼を準備する.
一方,シフにチルソンという人が尋ねて来て生まれの秘密を知らせてくれると言うが..
シフがイルジメがみんなを助けだした蔵のところを捜査して・・・・なにか、つぶやきましたが・・聞き取れなく・・
町のみんなが「チョン・チホンたちが、捕らえられて舟着き場にいた。イルジメの手柄だ!!」と噂していたのかな・・・
それを聞いてたスェドルはあわてて自分の家に帰り、ヨンイを確認すると・・・ヨンイは怪我をしているのに、無理をしているから、直りが悪くて先生が「どうしてかな・・・」と言ったいるのを涙するスェドル・・
そんなスエドルの気持ちを察してか・・ヨンイの目にも涙・・
王の前でビョンシクが「チョン・チホンの親子は清の国に帰しましょう」と申告!!
で、やっと帰ることになって・・・代わりに帰ってきたのがインジョの息子夫婦が9年ぶりに帰国・・
交換の人質だったわけですかね??
で、自分の息子が帰ってきても・・・うれしくないインジョ・・
息子が帰ってくると、自分の座が危うくなるということかな・・
皆でシムドクのお見せで食事をしながら、楽しんでいると・・・
ゴンギルとシムドクのラブラブな様子を見ながら、
「シムドクとゴンギルが正式に婚礼をすることになったんだぁ・・」
ゴクドゥから「そういえば、お前の父と母は結婚式をあげてないんだぁ。。」と
家に帰って母ダンイにコミカルな調子で話しかけるイ・ジュンギの演技がいろいろな表情を見る事ができて・・・とっても楽しいんですが・・
家で父を探すと、父は1人でヨンイの事を思い・・・涙モード!!
そんなところにヨンイが1人楽しそうに近寄ってきて、話しても・・・・父の心は晴れない・・
皆でスェドルに内緒で結婚式の準備をしているのかな・・・で、スェドルには秘密なので・・・スェドルは1人、スネモード・・
そんなところにポギョが自分の息子を助けてくれたお礼で息子と一緒にいのししと鳥なのかな・・・をシムドクの店差し入れ!!
と、シーンが変わって久しぶりに・・・シフがキレイな衣装で登場!!
最近、取締りま赤い衣装ばかりだったから・・・やっぱりかっこいい♪
「ヨンイの父し母が婚礼式を挙げるようですよ。ウンチェお嬢様も手伝っています」ときいて・・・・ちょっと分雑な表情のシフ
ヨンイが父、スェドルの帰りをまっていて・・・・父を強引にお風呂に入れる!!
それは・・・・結婚式のためです・・
ヨンイがスェドルの背中を流しながら・・・・
「アボジ、俺を育てる間たくさん大変だったか??もし私がいなくてもオモニとといつまでもいつまでも幸せに暮らしね」
「ヨンイや。俺がいなければお母さんとよく暮らしなさい」
「私はアボジがいなければ生きる事ができない」
「私も容易なしで暮す事ができないい!!」
「ごめんな・・アボジ・・」
「どれほど、つらいだろうか・・・私の息子・・ヨンイ・・」
ヨンイは父が自分がイルジメと知らないと思っているから、なにか あった時のお別れの言葉に聞こえるけど・・・スェドルは絶対にヨンイを助けなければ・・・と思って・・
結婚式はウンチェも協力して金楼閣をかしてあげて、結婚式の準備!
ヨンイも親孝行と思って、とっても楽しそう♪
ヨンイが父を迎えにいって、父にキレイな服を着せてあげて・・・・・なんだぁ・・・これは・・・父が思っていると・・・ヒボンが顔に頭巾を掛けて
無理やり、肩に乗せて連れて行ってしまう・・・
ついた先には、とってもキレイな伝統衣装を着たダンイの姿が♪
あの顔に赤い○をつける韓国伝統結婚式の衣装は何歳の人が着てもとっても素敵ですね
本当にうれしそうなスェドル
結婚式が始まると・・・門の外には・・・・シフの姿・・
シフもこのことを知って、お祝いにきたのか、ただ母がみたかったのか・・・
伝統衣装の母、ダンイはとってもきれいで・・・スェドルはとってもうれしそうで・・最大の親孝行できたヨンイ!!
シフが帰ろうとすると・・・スェドルと一緒にダンイをウォンホのお屋敷から連れ出した人が近づいてきて・・
シフに出生の秘密の話をちらつかせて・・
キレイな衣装を着たままの、スェドルとダンイはキレイなお部屋で、とっても恥ずかしそうに、お酒をつぎつつ・・・
「ありがとう・・本当にありがとう・・」ダンイの心からのお礼・・
二人がとってもいい雰囲気なのに・・いやぁ・・・・皆が障子を破って・・・・覗き込むこむ・・
とっさにろうそくの火を消したダンイ!!
その後どうなったかは・・・想像してください♪
その夜、またまたイルジメが蔵を狙ったけど・・・鍵が洋鍵のため、開ける事が出来ない・・
で、囲まれて、戦って逃げようとしたけど・・・・たまたま見ていた人達が、イルジメを逃げるのを助けて・・・逃げるイルジメ!!
町の人たちの噂話で・・・イルジメが洋鍵を開ける事ができなかった話を聞いてしまうスェドル
ヨンイが隠れ家にいっていろいろやっていると・・・・スェドルがやってきて・・・・
シフに出生の秘密を教えてやるといって・・・・近づく人・・チルソン
「お前は誰だ!!誰なんだぁ・・・」
母のことを悪くいったようで怒って殴るシフ!!
シフは自分の父がビョンシクが本当の父ではなく、他の人が本当の父とだと聞いてしまったのかな??
聞き取れなくて・・・悔しいけど・・シフが怒ってその人を殴っているのをみると・・・
スェドルがヨンイに洋鍵の開け方を特訓!!
でもヨンイはなぜ、父がそんなことを教えてくれるのかを不思議に思わないのかな・・
スェドルは自分が箱の中に入って・・・ヨンイに鍵を開けさせる練習を開始!!
箱の中に入ったほうが、気ガあせって、リアル感が出るからなのかな・・・
シフがダンイのところにいって・・
「チャドルや・・・」
「私は誰なんだぁ!!」
「私はビョンシク様の子供ではないと・・・誰の子供ですか??」
「えっ・・・なにを・・・」
「私は誰なのか・・・本当に誰の子なのか・・・教えてくれ!!」
「ここにいるアボジが本当のアボジなのか??」
「違うは・・・もう、亡くなったわ・・・」
「ええ。。。あの時は嘘をつくしかなかった・・・あの時は・・・」
「どうして、そんなことをした・・・どうして・・・」
多分、こんな感じの内容だと思います・・間違っていたら、ご指摘を・・・
いやぁ・・・・・シフの悲しみがバンバン伝わってくるいいシーンでしたね・・
最近、シフの見せ場がなかったので・・・ちょっとうれしい♪
箱の中に入ったスェドルはなかなか、ヨンイが鍵を開ける事ができないので・・・・
スェドルの声がしなくなってあせるヨンイ!!そんなヨンイを尻目に箱から抜け出して、帰るスェドル
シフは帰り道でスェドルと会うけど・・・スェドルはとっても嬉そうに話しかけるけど・・・・
シフは憎しみの眼差しでスェドルをにらんで去っていって・・・・
スェドルがダンイにあわてて近づくと・・・
「チャドルがあなたが本当の父なのかと・・・、本当の父のことを・・・・・」と泣き崩れるダンイ・・
あっているか、間違っているのか、ちょっと自身がないですが・・
シフの孤独と悲しみの怒りは、これからどこに向かうんでしょう??
ヨンイはまだ、鍵を開ける事ができなかったんぁ・・・・
あせって箱の鍵を開けたヨンイは父がいないことに気づいてびっくり!!
ヨンイが隠れ屋から帰っていくと・・・スェドルがかわりにイルジメの衣装をもって走ってどこかに・・・
ヨンイも隠れ小屋から帰ってくると・・・ウンチェの大切な金楼閣が炎につつまれて・・・
ソンソムが「お嬢様!!お嬢様!!」と探している声を聞きつけてヨンイは火の手が上がる建物の中に入っていって・・・
「お嬢様、なにをているんだぁ・・こんなところにいたら、死んでしまう!!早く、逃げないと!!」
「私は待っている人がいるの・・まっている・・」
「そんなことをしていたら、本当に危ない!!」
ウンチェをおぶって助け出す!!
いやぁ・・・かっこいい♪
スェドルは「イルジメを捕まえるために警察が張り込んでいる話を聞いてしまったので・・・
ヨンイの代わりにスェドルがイルジメに扮装して・・・忍び込むと・・・
とっても重要な話を聞いてしまったスェドル!!
とおもったら・・・・居眠りをしてしまって・・・梁から落ちたりして・・・
スェドルが扮装したイルジメは結局、敵に捕まってしまい・・
でもスェドルはどうせつかまるなら、チャドルの手柄にしてやろう・・・・とチャドルをわざわざ探して・・チャドルにつかまりに行く・・
マスクを外したスェドルはチャドルに「俺がイルジメだ・・・・俺がイルジメ・・」ととってもうれしそうに告白・・
そんな様子を屋根の上から見ていたヨンイ・・「何かが変だぁ・・・」と思っても、まだ、スェドルがイルジメの変装しているとは知らずに・・
つかまったスェドルのところにきたシフ・・
このシーンもなんともいえない、ものがなしイシーンですね・・
「本当にイルジメなんですか??」
「アボジがこんなイルジメになってつかまったと思って心配するなぁ・・
お前の本当の父親ではないから、心配するなぁ・・・」
「本当の父親は誰ですか??誰??」
「チャドル・・・チャドル・・・・」
思いっきり、セリフを勝手に作っていますので、違う可能性が高い??
ウンチェが1人外で心配そうにうろうろとしていると・・・
屋根の上にイルジメが・・・
「大丈夫でしたか???心配しておりました・・」やっぱり、ウンチェの心はイルジメ一色・・シフのことは心の片隅にも・・・・ありません・・
シフが出生の秘密をしらせた人にお金を渡して・・・・刀を振りかざして・・「もう一度、こんな事をしてみろ・・・次は殺してやる!!」のシフの怒りの言葉・・
いやぁ・・・かっこいいですね・・
スェドルが激しい拷問にあっているのを知らぬダンイ・・
口べにまでさして,床をキレイにしてスェドルの帰りをもってもっているのに・・・・
かえってこないスェドル!!
最後、スェドルの叫び声で16話は終了!!
どんどん、悲しい物語になっていきますね・・・・
ヨンイが亡き父の復讐を果たす前に、今一緒に暮らしている大切な人たちとの普通の幸せさえも、なくなっていくとっても悲しいお話になってしまうのかな・・
シフの出生の秘密まて、絡んでくるとは・・なかなか、描きたい事がたくさんあるので、ラストのまとめたがとっても楽しみです
そうそう、忘れていましたが、王様インジョは自分の息子が9年ぶりに国に帰ってきたのに、歓迎式典も財政上厳しいのでととっても簡素にして、さらに毒薬まで飲ませて弱らせているのかな??
これは無理やり、清に追放して帰らせたチョン・チホン親子と自分の息子が組んで、
自分の王座を脅かすと困るから、自分の息子も敵のようです・・いやな
時代ですね




韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第16話あらすじ
韓国放送日 2008/7/10
イルジメがチョン・チホン親子を清国行船に積んだといううわさが全国に広がってビョンシクはインジョにチョン・チホン親子を突き放しなさいと言う。チョン・チホン親子が国で追放されて,インジョの息子は 9年ぶりに故国に帰って来る.インジョは息子が嬉しくさえない.
ゴンギルとシムドクが正式で婚礼を行うという消息を聞いて婚礼ができなかったというスェドルとダンイのためにヨンイは婚礼を準備する.
一方,シフにチルソンという人が尋ねて来て生まれの秘密を知らせてくれると言うが..




