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スポットライト
韓国ドラマ「スポットライト」の第11話のレビューを書く前に、今回の題名「「スポットライト」ドラマの道に迷う」は韓国での記事でついていた題名をそのまま、頂きました・・
いつもは自分が一番、面白かったところを題名にしていますが、今回はこの記事を読んで大爆笑だったので、そのまま使用・・
韓国ドラマ「スポットライト」は作家も交代して,牛肉事件からおこったキャンドルデモのシーンを予告編で流していたので、このあたりがテーマになめるのかな・・と思ったら,何のことはない,すぐにこの取材はしたけども、政治部が扱うことになったという理由で予告編のシーンが一番、長く流されただけなんです・・
それで報道記者をテーマに扱っていて同じ記者の立場の方に記事がとっても面白かったんです・・
「ドラマは記事の種を捜してそれを取材して報道する姿を見せてくれること以外にドラマチックな何かがないから視聴者たちの気を引くことができないのだ.
ドラマがドラマらしいことがあろうとすればがっちりしているナレーティブが揃わなければならない.
素材だけ持って構成されたストーリーはただ各種材料と味付けを和えてどんな器にでも盛っておいた食べ物のようだ.
味はあるかも知れなくても食べたい欲求が生じない食べ物のように ‘ スポットライト’は画面だけぎゅっと満たしておいて
みる楽しさを捜してみることができない。
記者たちを中心にした多様な素材たちをふさふさと編んでおいただけこのドラマはドラマチックな
ナレーティブが劇全般にわたって作用しないからドラマらしくないのだ・
一体放送社報道局記者たちがどうやって暮すのか,
どんな悩みをするかどうかを見せてくれること以外に何があるのか疑問が生ずる具合.
これらの姿をリアルに見せてくれるための方法ならドラマではなくドキュメンタリーでも十分だ.
撮影現場にチォックデボンが出始めてから以前.
それにドラマが進行の中に他の作家に変わったことやっぱり悪材と作用している.
これから終映までどんな流れを見せるか知りたい事さえ鎭まった.
今でも ‘ スポットライト’が有終の美のために ‘ドラマ’に帰って来てほしい.」まったく、その通り!!
なかなか、辛口の記事ですが、最初のハラハラ、ワクワクしたドラマの姿がなくなってきて,それにともなって視聴率も下落の一方・・
まあ、私もそんなに面白く何なってきたのなら、見なければいいのに・・・と思いつつ、せっかく見ているので見守っていこうと思います
で、ここからレビューのはじまりです・・
韓国ドラマ「スポットライト」第11話はキャンドルデマのテープをスンチョルが編集しているシーンから・・
本当にキャンドルデモのシーンは少しだけで、とってもつまないです・・韓国であれだけの人が参加しているキャンドルデモの状況がもう少し、見れると思っていたので・・
結局、キャンドルデモのニュースは報道部が放送するのではなくなって、政治部が放送することになりました・・
スンチョルが1人で編集しているところにウジンがきて・・
テソクも入ってきてこのニュースは政治部が報道することになったぁ・・と二人にいっているのかな・・
いまいち、納得していない、ウジンとスンチョルですがね、仕方ない・・
またまた、会議が始まって、というか、会議ばかりの報道部ですが、新しいコーナーに女性記者に任せることになって、ウジンとミョンウンの二人の名前が挙がって・・またまた、二人はライバルとなり・・
ウジンとミョンウンに同じテーマが与えられて、同じ取材をするかを試験されるようで・・・
ちょっと名前が分からない、記者の人が街を車で入っていると、なんと、道路脇に車がたくさん、止まっていてよくよく見ているとみんなポリタタンクに何かをつめて買っていっている様子・・・
実は、韓国でもガソリンが高くなっていて、ヤミで売っているようなんですよね・・その件をちょっとドラマの中に入れて見ました!というかんじ
ウジンとミョンウンが取材した来たニュース映像をテソクがチェック!!
ウジンとミョンウンはどきどきしながらテソクの後ろで批評を持っていて・・・ドキドキの瞬間ですね・・
テソクの辛口批評「単に事件を伝えるだけではなく、論評までできる真正なジャーナルリースとしての資質を取り揃えなければならない・・」と・・を聞いたウジンは出て行ったテソクをおって・・・・
「実は、私、アンカーオーディションに引き続き、またまたミョンウン先輩と争うのはちょっと・・・・」というと
「最後まで頑張れ・・」と冷たく言い放ち、かなり困った顔のウジン・・
家に帰ってウジンが部屋でニュースをいろいろ調べたりしていると、父が部屋に入って「自分がやりたい記者の仕事を頑張ってやるんだ!!と」励ましたのかな・・
またまた、取材をしたきたニュースをテソクがチェックして・・・
ウジンとミョンウンはどきどき!!
チェックが終わったあとに、ウジンが1人屋上で物思いにふけっていると・・テソクが登場・・
テソクにウジンが「記者とは・・・」質問をしていますが、ウジンは「正直、記者としても自身がないし、このまま戦うのも・・・」とちょっと弱気なのかな??
編集室にいくとミョンウンがウジンに向かって「本心よ、頑張りましょう・・」と握手を求めたり・・・
テソクが山のような新聞をウジンとミョンウンに渡してもたもた試験開始!!
新聞から記事を調べて今、話題の記事を調べさせているのかな・・・よく、分かりませんが・・・
で、報道部の記者仲間がみんな、いろいろな場所にいるので、チャットでお話!!
えらい人たちが、みんなでウジンとミョンウンの試験の結果を検討しつつ・・・・
テソクがミョンウンとウジンにおのおの、結果を伝えて・・今回、かったのはウジンでした・・
勝ったウジンには当然、おめでとうをいい、負けたミョンウンにも先輩が気を使ってドリンクの差し入れ・・ちょっと仲間を思いやるよいシーンでした・・
またまた、試験のニュース記事を取っているとき、ミンウンはいっぱしのアンカー気分でお化粧の心配ばかりして撮影を何度もし・・・・
ウジンといえば、自転車に乗って、そのシーンを撮影してもらって・・二人の火花がバチバチと飛んでいます・・
自転車に乗ってニュースを伝えるウジンのテープをみて、部長達は良くやった、いいニュースだ・・と・
ミョンウンのニュースも「まあ、いいんではないか・・・」とまあ、それなりの反応・・
部長二人の意見が分かれてしまい・・・
さてさて、どうなるのかな・・・ウジンが先行のような感じもするけど・・
で、結果、2対2の引き分けなので、最後に局長が試験を出してそれで結果を決めるということです・
局長が引き出しの中から写真を出して・・・それを覗き込むウジンのアップで11話は終了・・
おもしろいんだか、おもしろくないんだか、ちょっとビミョー・・です





ランキング参加中♪2008/6/19
韓国ドラマ「スポットライト」第11話あらすじ
韓国放送日 2008/6/18
局長はテソクに真相レポートを正規プログラムで編成して見るのがどうかと言う意見を伝えられ,テソクはウジンとスンチョルに会議内容を伝達する.真相レポートプログラムは女記者を単独にする予定というテソクの言葉にウジン,ミョンウンはテソクを報告,進行者増えた社会部内でテストを経って抜く事にする.
テソクはウジンとミョンウンに資料を調査して各自の視覚で記事を作りなさいという初課題を出す.取材を終えたウジンとミョンウンはテソクの審査を受けて,テソックはこんな競争してまでも・・というウジンに最後まで挑戦して見なさい言う.
いつもは自分が一番、面白かったところを題名にしていますが、今回はこの記事を読んで大爆笑だったので、そのまま使用・・
韓国ドラマ「スポットライト」は作家も交代して,牛肉事件からおこったキャンドルデモのシーンを予告編で流していたので、このあたりがテーマになめるのかな・・と思ったら,何のことはない,すぐにこの取材はしたけども、政治部が扱うことになったという理由で予告編のシーンが一番、長く流されただけなんです・・
それで報道記者をテーマに扱っていて同じ記者の立場の方に記事がとっても面白かったんです・・
「ドラマは記事の種を捜してそれを取材して報道する姿を見せてくれること以外にドラマチックな何かがないから視聴者たちの気を引くことができないのだ.
ドラマがドラマらしいことがあろうとすればがっちりしているナレーティブが揃わなければならない.
素材だけ持って構成されたストーリーはただ各種材料と味付けを和えてどんな器にでも盛っておいた食べ物のようだ.
味はあるかも知れなくても食べたい欲求が生じない食べ物のように ‘ スポットライト’は画面だけぎゅっと満たしておいて
みる楽しさを捜してみることができない。
記者たちを中心にした多様な素材たちをふさふさと編んでおいただけこのドラマはドラマチックな
ナレーティブが劇全般にわたって作用しないからドラマらしくないのだ・
一体放送社報道局記者たちがどうやって暮すのか,
どんな悩みをするかどうかを見せてくれること以外に何があるのか疑問が生ずる具合.
これらの姿をリアルに見せてくれるための方法ならドラマではなくドキュメンタリーでも十分だ.
撮影現場にチォックデボンが出始めてから以前.
それにドラマが進行の中に他の作家に変わったことやっぱり悪材と作用している.
これから終映までどんな流れを見せるか知りたい事さえ鎭まった.
今でも ‘ スポットライト’が有終の美のために ‘ドラマ’に帰って来てほしい.」まったく、その通り!!
なかなか、辛口の記事ですが、最初のハラハラ、ワクワクしたドラマの姿がなくなってきて,それにともなって視聴率も下落の一方・・
まあ、私もそんなに面白く何なってきたのなら、見なければいいのに・・・と思いつつ、せっかく見ているので見守っていこうと思います
で、ここからレビューのはじまりです・・
韓国ドラマ「スポットライト」第11話はキャンドルデマのテープをスンチョルが編集しているシーンから・・
本当にキャンドルデモのシーンは少しだけで、とってもつまないです・・韓国であれだけの人が参加しているキャンドルデモの状況がもう少し、見れると思っていたので・・
結局、キャンドルデモのニュースは報道部が放送するのではなくなって、政治部が放送することになりました・・
スンチョルが1人で編集しているところにウジンがきて・・
テソクも入ってきてこのニュースは政治部が報道することになったぁ・・と二人にいっているのかな・・
いまいち、納得していない、ウジンとスンチョルですがね、仕方ない・・
またまた、会議が始まって、というか、会議ばかりの報道部ですが、新しいコーナーに女性記者に任せることになって、ウジンとミョンウンの二人の名前が挙がって・・またまた、二人はライバルとなり・・
ウジンとミョンウンに同じテーマが与えられて、同じ取材をするかを試験されるようで・・・
ちょっと名前が分からない、記者の人が街を車で入っていると、なんと、道路脇に車がたくさん、止まっていてよくよく見ているとみんなポリタタンクに何かをつめて買っていっている様子・・・
実は、韓国でもガソリンが高くなっていて、ヤミで売っているようなんですよね・・その件をちょっとドラマの中に入れて見ました!というかんじ
ウジンとミョンウンが取材した来たニュース映像をテソクがチェック!!
ウジンとミョンウンはどきどきしながらテソクの後ろで批評を持っていて・・・ドキドキの瞬間ですね・・
テソクの辛口批評「単に事件を伝えるだけではなく、論評までできる真正なジャーナルリースとしての資質を取り揃えなければならない・・」と・・を聞いたウジンは出て行ったテソクをおって・・・・
「実は、私、アンカーオーディションに引き続き、またまたミョンウン先輩と争うのはちょっと・・・・」というと
「最後まで頑張れ・・」と冷たく言い放ち、かなり困った顔のウジン・・
家に帰ってウジンが部屋でニュースをいろいろ調べたりしていると、父が部屋に入って「自分がやりたい記者の仕事を頑張ってやるんだ!!と」励ましたのかな・・
またまた、取材をしたきたニュースをテソクがチェックして・・・
ウジンとミョンウンはどきどき!!
チェックが終わったあとに、ウジンが1人屋上で物思いにふけっていると・・テソクが登場・・
テソクにウジンが「記者とは・・・」質問をしていますが、ウジンは「正直、記者としても自身がないし、このまま戦うのも・・・」とちょっと弱気なのかな??
編集室にいくとミョンウンがウジンに向かって「本心よ、頑張りましょう・・」と握手を求めたり・・・
テソクが山のような新聞をウジンとミョンウンに渡してもたもた試験開始!!
新聞から記事を調べて今、話題の記事を調べさせているのかな・・・よく、分かりませんが・・・
で、報道部の記者仲間がみんな、いろいろな場所にいるので、チャットでお話!!
えらい人たちが、みんなでウジンとミョンウンの試験の結果を検討しつつ・・・・
テソクがミョンウンとウジンにおのおの、結果を伝えて・・今回、かったのはウジンでした・・
勝ったウジンには当然、おめでとうをいい、負けたミョンウンにも先輩が気を使ってドリンクの差し入れ・・ちょっと仲間を思いやるよいシーンでした・・
またまた、試験のニュース記事を取っているとき、ミンウンはいっぱしのアンカー気分でお化粧の心配ばかりして撮影を何度もし・・・・
ウジンといえば、自転車に乗って、そのシーンを撮影してもらって・・二人の火花がバチバチと飛んでいます・・
自転車に乗ってニュースを伝えるウジンのテープをみて、部長達は良くやった、いいニュースだ・・と・
ミョンウンのニュースも「まあ、いいんではないか・・・」とまあ、それなりの反応・・
部長二人の意見が分かれてしまい・・・
さてさて、どうなるのかな・・・ウジンが先行のような感じもするけど・・
で、結果、2対2の引き分けなので、最後に局長が試験を出してそれで結果を決めるということです・
局長が引き出しの中から写真を出して・・・それを覗き込むウジンのアップで11話は終了・・
おもしろいんだか、おもしろくないんだか、ちょっとビミョー・・です





韓国ドラマ「スポットライト」第11話あらすじ
韓国放送日 2008/6/18
局長はテソクに真相レポートを正規プログラムで編成して見るのがどうかと言う意見を伝えられ,テソクはウジンとスンチョルに会議内容を伝達する.真相レポートプログラムは女記者を単独にする予定というテソクの言葉にウジン,ミョンウンはテソクを報告,進行者増えた社会部内でテストを経って抜く事にする.
テソクはウジンとミョンウンに資料を調査して各自の視覚で記事を作りなさいという初課題を出す.取材を終えたウジンとミョンウンはテソクの審査を受けて,テソックはこんな競争してまでも・・というウジンに最後まで挑戦して見なさい言う.
韓国ドラマ「スポットライト」第10話はテソクとウジンが尋問会議を終わってから、二人で話しているシーンから・・
テソクは励ましてくれるけど・・ウジンは「私、やめます・・」と宣言・・
ウジンが帰っていこうとすると・・「ソ・ウジン、どこに行くんだ!!」とテソクの声!!
ウジンは局長の所に辞表を出して・・・局長がいろいろ言うけど、「私が間違っていました・・」とさっといくウジン・・
テソクのところに局長が来て「ソ・ウジンがさっき来て、辞表を出していった・・どうする??」
「もうちょっと待ってください・・僕が真実を突き止めますから・・一度だけ、お願いします・・」
会議中にミョンウンがジェヒに「ソ・ウジンが辞表を出したと聞いたけど、本当なの??」の
質問で、仲間のすべてが、ウジンが辞表を出したことを知ってしまいました・・
傷心気分で帰っていくウジンが父を呼び出し・・冷麺を食べつつ、
「アッパァ・会社のこと、ごめんなさい・・本当にごめんなさい・・」と・・
「アッパァのことは大丈夫なので、心配するなぁ・・お前の方こそ、大丈夫か??」と親子愛・・韓国の方の親子の愛はいつみても濃いですよね・・
スンチョルがテソクのところにいって「ウジン先輩のことをどうするの??」と直談判・・
ウジンが1人で夜、家に帰っていくとき、建設会社の関係者がウジンが報道した誤報のことを問い詰められ。、抗議され。子供には「悪い奴だ!!」と捨てゼリフを浴びせられ・・・
ますます、弱気になっていくウジン!!
ウジンがへこんで寝ているときに母がきて・・・「オンマ、私が間違っていたのかしら・・私が・・」「いいえ、そんなことはないわ・・そんなことない・・」と母が娘を抱きしめて・・ここでもあっつい、親子関係を見ることができて・・・
スンチョルが警察のピョンチョルのところにきて、とっても久しぶりに警察のメンメンが登場!!
「一度だけ、一度だけ、助けてくださいよ・・・おねがいします・・」と必死でお願いをして・・
ウジンにテソクが電話をしてもぜんぜんでずに・・
ウジンはニュータウンの分譲地の再開発がおこなわれる地区を歩いてみているのかな・・
テソクが友達に頼んでおいた情報がやっととれたようで友達とあって・・情報をもらって・・
今までの怖いだけのテソクからちょっとイメージが変わってきましたね・・
スンチョルが必死でウジンの無実を証明しようと、頑張っているところに・・ウジンとスンチョルが二人でビールを飲んで・・
今まで、ガムシャラに走ってきたウジンが肩の力が抜けて、おだやかな表情をしています・・・自分が「スクープ、スクープ」と肩に力を入れまくっていたために、おきた事件が心にしみているんでしょうね・・
スンチョルが記者に大切なものは「真実!!」といったのかな・・・・「今忘れなくなければならないことは真実”」と言いながら “「この問題の真実が明かされなければならないと思います.その被害者が私が好きな先輩なのでもっと心が行くことであることもあるもののそれより真実を世の中に知らせるのが私たち記者たちがすべきことじゃないですか”」といったそうで、ウジンがまたまた、心に沁みるシーンでした・・
やっとテソクが探していたジョンホからの電話がかかってきて・・・早速、テソクが取材に向かうのでありました・・
テソクがジェホにいろいろな質問をしたシーンをカメラで隠し撮りをして・・・
テソクがいろいろと質問をした後で「実は今の話をカメラで取りました・ウジンの無実を証明するために・・」と
なかなか、いいシーンですよ・・
「ソ・ウジンが好きだった男性がジェホssiでよかった・・」と
ウジンがスンチョルに送られて帰ってきたところに、スンチョルに電話がかかってきて・・・「本当に??ジェホ先輩がインタビューに応じてくれたんですか??」と
あわてて会社に帰っていき・・・
テソクが局長に「インタビューをとったから、ウジンの無実を証明します・・」と交渉!!でも、局長はいい顔をせずに・・
家で家族でくつろいでいるところにウジンの電話にジェホからの電話がかかってきて・・・やっと直接対決!!
会社の命令で、仕方なく、従ったジェホ。記者という立場を忘れて、軽率に高額なブレゼントを受け取ってしまったウジン・・
どっちもどっちだと思いますが、サラリーマンの悲しさですね・・・ジェホも・・
ウジンもスクープが欲しくても、会社の立場や会社の利益もちょっとは考えないとねぇ・・・
局長が社長と話し合った結果、部長はテソクと一緒に建設会社の人と合いにいって・・・・書類を渡してお願いするけど・・
あれは書類かワイロか??でも、ワイロではないですよねぇ・・・書類と思ったのはジェホのインタビューを録画したテープと交換条件だったようで
結局、テソクも腹に入らない結論をだされて、自分が気に入らないからと言っても組織にしたがわなければならず・スタッフやスンチョルはそんなテソクの姿に反発をするけど・・・サラリーマンは組織で動くから仕方ない・・
スンチョルが「納得ができないです.これは卑怯です.これは正義を無視するんです」と言ってテソックの言葉にスンチョルが反発!!.ここにテソクは 「力無くて無能な正義では真実を話すことができない.正義を言いたければ一寸間違いない正確な報道をしなさい」との言葉で誰もくちごたえできずに・・
さらにスンチョルはテソクに「ウジン先輩が一番好きな人が誰だか分かりますか?すぐキャップです.今日お話ウジン先輩が入ったら多分失望たくさんしたでしょう.力無い声,お金がなくて無能な声は一体どうするという言葉ですか?」とテソクも仕方なしに選んだ結論にスンチョルは反発するんですよね・・・でも、サラリーマン組織社会はそんなもんです
こんな長いセリフが聞き取れたわけではなく、書いてありました♪
ウジンの無実を証明してもらってウジンはテソクにお礼を言うけど・・
公園で二人で話しているけど・・・・本をプレゼントされて、その本を読んでなに、感じるものがあったウジンでした・・
なんか、作家が変わって、キャラタクーの設定もちょっと変わってきたみたいで、面白いのか、面白くないのか、よくわからなくなってきました!!
やっぱり、チャン・ジンギュのインタビューを取るために、頑張っていたウジンを見ていたほうがたのしかったなぁ・・・・
スンチョルがニュース読みの練習をしているところにウジンが登場!!
ウジンが取材に行くよ・・とスンチョルと取材にレッツゴー!!
会社に帰って取材したテープをスンチョルが編集していると・・・「誰がやったんだぁ・・ソ・ウジンか??」
「えっ、違いますよ・・」と言葉を濁していたけど、次にウジンとスンチョルが喫茶店であっているところを結局見つかっちゃいました!!
その取材したニュースを幹部で見たいたら・・アン部長かな??「ソ・ウジンが取材したんだろう・・」とバレバレ!!
そんなところにウジンが会社に登場!!
テソクが「苦労したな・・顔をまた見ることができてうれしいよ♪」と微笑んで、
みんなが、暖かく、迎えてウジンはまたまた記者に戻ったのでありました・・
で、次の11話は今韓国でおこなわれているキャンドルデモのテーマを取り上げるそうです・・
これが吉と出るか,凶とでるか。。。カケですよね・・・
ここで第10話は60分の放送時間で終了です・・
次は、もっと面白くなるのかな・・・記者としての生き方をもっと見せてくれたほうが面白いと思うけどなぁ・・









ランキング参加中♪2008/6/13
画像はソン・イェジン、チ・ジニ、チング、シム・ビョンタクなどなど
韓国ドラマ「スポットライト」第10話あらすじ
韓国放送日 2008/6/12
テソクは局長にウジンの辞表を保留してつけなさいといいながら自分がどうしても真実を明かすと言う.故チーム長を尋ねたスンチョルはジェホを捜すことを手伝って違って頼んで,テソクは電話に出ないウジンが心配になる.ウジンとスンチョルは一緒にお酒を飲んで記者と真実報道に対する虚心坦懐な話を交わす.
ジェホの電話を受けたテソクはカメラが入ったかばんを持ってジェホに会いに行く.家に入ろうとしていたウジンはジェホがインタビューに応じたという事実に驚く.
テソクは励ましてくれるけど・・ウジンは「私、やめます・・」と宣言・・
ウジンが帰っていこうとすると・・「ソ・ウジン、どこに行くんだ!!」とテソクの声!!
ウジンは局長の所に辞表を出して・・・局長がいろいろ言うけど、「私が間違っていました・・」とさっといくウジン・・
テソクのところに局長が来て「ソ・ウジンがさっき来て、辞表を出していった・・どうする??」
「もうちょっと待ってください・・僕が真実を突き止めますから・・一度だけ、お願いします・・」
会議中にミョンウンがジェヒに「ソ・ウジンが辞表を出したと聞いたけど、本当なの??」の
質問で、仲間のすべてが、ウジンが辞表を出したことを知ってしまいました・・
傷心気分で帰っていくウジンが父を呼び出し・・冷麺を食べつつ、
「アッパァ・会社のこと、ごめんなさい・・本当にごめんなさい・・」と・・
「アッパァのことは大丈夫なので、心配するなぁ・・お前の方こそ、大丈夫か??」と親子愛・・韓国の方の親子の愛はいつみても濃いですよね・・
スンチョルがテソクのところにいって「ウジン先輩のことをどうするの??」と直談判・・
ウジンが1人で夜、家に帰っていくとき、建設会社の関係者がウジンが報道した誤報のことを問い詰められ。、抗議され。子供には「悪い奴だ!!」と捨てゼリフを浴びせられ・・・
ますます、弱気になっていくウジン!!
ウジンがへこんで寝ているときに母がきて・・・「オンマ、私が間違っていたのかしら・・私が・・」「いいえ、そんなことはないわ・・そんなことない・・」と母が娘を抱きしめて・・ここでもあっつい、親子関係を見ることができて・・・
スンチョルが警察のピョンチョルのところにきて、とっても久しぶりに警察のメンメンが登場!!
「一度だけ、一度だけ、助けてくださいよ・・・おねがいします・・」と必死でお願いをして・・
ウジンにテソクが電話をしてもぜんぜんでずに・・
ウジンはニュータウンの分譲地の再開発がおこなわれる地区を歩いてみているのかな・・
テソクが友達に頼んでおいた情報がやっととれたようで友達とあって・・情報をもらって・・
今までの怖いだけのテソクからちょっとイメージが変わってきましたね・・
スンチョルが必死でウジンの無実を証明しようと、頑張っているところに・・ウジンとスンチョルが二人でビールを飲んで・・
今まで、ガムシャラに走ってきたウジンが肩の力が抜けて、おだやかな表情をしています・・・自分が「スクープ、スクープ」と肩に力を入れまくっていたために、おきた事件が心にしみているんでしょうね・・
スンチョルが記者に大切なものは「真実!!」といったのかな・・・・「今忘れなくなければならないことは真実”」と言いながら “「この問題の真実が明かされなければならないと思います.その被害者が私が好きな先輩なのでもっと心が行くことであることもあるもののそれより真実を世の中に知らせるのが私たち記者たちがすべきことじゃないですか”」といったそうで、ウジンがまたまた、心に沁みるシーンでした・・
やっとテソクが探していたジョンホからの電話がかかってきて・・・早速、テソクが取材に向かうのでありました・・
テソクがジェホにいろいろな質問をしたシーンをカメラで隠し撮りをして・・・
テソクがいろいろと質問をした後で「実は今の話をカメラで取りました・ウジンの無実を証明するために・・」と
なかなか、いいシーンですよ・・
「ソ・ウジンが好きだった男性がジェホssiでよかった・・」と
ウジンがスンチョルに送られて帰ってきたところに、スンチョルに電話がかかってきて・・・「本当に??ジェホ先輩がインタビューに応じてくれたんですか??」と
あわてて会社に帰っていき・・・
テソクが局長に「インタビューをとったから、ウジンの無実を証明します・・」と交渉!!でも、局長はいい顔をせずに・・
家で家族でくつろいでいるところにウジンの電話にジェホからの電話がかかってきて・・・やっと直接対決!!
会社の命令で、仕方なく、従ったジェホ。記者という立場を忘れて、軽率に高額なブレゼントを受け取ってしまったウジン・・
どっちもどっちだと思いますが、サラリーマンの悲しさですね・・・ジェホも・・
ウジンもスクープが欲しくても、会社の立場や会社の利益もちょっとは考えないとねぇ・・・
局長が社長と話し合った結果、部長はテソクと一緒に建設会社の人と合いにいって・・・・書類を渡してお願いするけど・・
あれは書類かワイロか??でも、ワイロではないですよねぇ・・・書類と思ったのはジェホのインタビューを録画したテープと交換条件だったようで
結局、テソクも腹に入らない結論をだされて、自分が気に入らないからと言っても組織にしたがわなければならず・スタッフやスンチョルはそんなテソクの姿に反発をするけど・・・サラリーマンは組織で動くから仕方ない・・
スンチョルが「納得ができないです.これは卑怯です.これは正義を無視するんです」と言ってテソックの言葉にスンチョルが反発!!.ここにテソクは 「力無くて無能な正義では真実を話すことができない.正義を言いたければ一寸間違いない正確な報道をしなさい」との言葉で誰もくちごたえできずに・・
さらにスンチョルはテソクに「ウジン先輩が一番好きな人が誰だか分かりますか?すぐキャップです.今日お話ウジン先輩が入ったら多分失望たくさんしたでしょう.力無い声,お金がなくて無能な声は一体どうするという言葉ですか?」とテソクも仕方なしに選んだ結論にスンチョルは反発するんですよね・・・でも、サラリーマン組織社会はそんなもんです
こんな長いセリフが聞き取れたわけではなく、書いてありました♪
ウジンの無実を証明してもらってウジンはテソクにお礼を言うけど・・
公園で二人で話しているけど・・・・本をプレゼントされて、その本を読んでなに、感じるものがあったウジンでした・・
なんか、作家が変わって、キャラタクーの設定もちょっと変わってきたみたいで、面白いのか、面白くないのか、よくわからなくなってきました!!
やっぱり、チャン・ジンギュのインタビューを取るために、頑張っていたウジンを見ていたほうがたのしかったなぁ・・・・
スンチョルがニュース読みの練習をしているところにウジンが登場!!
ウジンが取材に行くよ・・とスンチョルと取材にレッツゴー!!
会社に帰って取材したテープをスンチョルが編集していると・・・「誰がやったんだぁ・・ソ・ウジンか??」
「えっ、違いますよ・・」と言葉を濁していたけど、次にウジンとスンチョルが喫茶店であっているところを結局見つかっちゃいました!!
その取材したニュースを幹部で見たいたら・・アン部長かな??「ソ・ウジンが取材したんだろう・・」とバレバレ!!
そんなところにウジンが会社に登場!!
テソクが「苦労したな・・顔をまた見ることができてうれしいよ♪」と微笑んで、
みんなが、暖かく、迎えてウジンはまたまた記者に戻ったのでありました・・
で、次の11話は今韓国でおこなわれているキャンドルデモのテーマを取り上げるそうです・・
これが吉と出るか,凶とでるか。。。カケですよね・・・
ここで第10話は60分の放送時間で終了です・・
次は、もっと面白くなるのかな・・・記者としての生き方をもっと見せてくれたほうが面白いと思うけどなぁ・・









画像はソン・イェジン、チ・ジニ、チング、シム・ビョンタクなどなど
韓国ドラマ「スポットライト」第10話あらすじ
韓国放送日 2008/6/12
テソクは局長にウジンの辞表を保留してつけなさいといいながら自分がどうしても真実を明かすと言う.故チーム長を尋ねたスンチョルはジェホを捜すことを手伝って違って頼んで,テソクは電話に出ないウジンが心配になる.ウジンとスンチョルは一緒にお酒を飲んで記者と真実報道に対する虚心坦懐な話を交わす.
ジェホの電話を受けたテソクはカメラが入ったかばんを持ってジェホに会いに行く.家に入ろうとしていたウジンはジェホがインタビューに応じたという事実に驚く.
韓国ドラマ「スポットライト」の第8話でいまいち、理解できていなかったことは・・・建設会社の人から、圧力をかけられて、なぜに部長が
取材と報道をやめさせたか・・・・それは、その建設会社が放送局に関しての最大の広告主だったから!!
やっぱり言論の自由よりもお金を出してくれるスポンサーの方が大切ということですね・・あたりまえか!!
で、韓国ドラマ「スポットライト」の第9話はテソクがウジンの傷を心配そうに見つけるシーンから・・
このシーンのチ・ジニ、とってもいい雰囲気なんですよね・・
テソクがとっても心配しているのに、ウジンは大学時代に好きだった先輩ジェホ(シム・ビョンタク)がいきなり、現れて、ウジンはとってもうれしそうにお茶をして♪
実は、ジェホはウジンが取材している建設会社の社員で社長から、頼まれてやっているんですよね・・
テソクが屋上でウジンにメールをして待っていてもウジンが全然こない・・
そんなところにスンチョルがきて・・
「お願いがあるんだぁ・・ウジンをつれてきてくれ・・」と
スンチョルがウジンを見つけて、テソクの携帯で報告!!
ウジンはデレデレしてジェホがプレゼントといってとっても高価なバックを差し出すと、最初は断っていたのに、結局もらっちゃいました・・
そのバックをもらった瞬間をしっかりとカメラにとられてしまうウジンでした・・
スンチョルに呼びにこられたウジンはルンルンとかばんをもって会社に帰ってきて・・・
テソクのところにあわてていくと「誰だ・・あの人は誰だ・・」と聞くとウジンは「大学の先輩です」テソクはどうも怪しい気ガして、あの人に会うな!!と
建設会社の圧力はどんどんひどくなっていき、ウジンの父が努める会社にまて圧力をかけてきて・・
嫌な圧力ですね・・・・
テソクが建設会社の黒幕の所に乗り込んで「これ以上、うちの記者に手を出すな!!と」忠告・・
直接対決です・・
でも、黒幕の方が、さらに上手で・・ジェホに電話してプレゼントは渡せれたのか!!と確認・・自分も会社のために、というか、仕事がなくなるのが嫌でウジンをだまして自己嫌悪!!
ウジンの父は自分の娘のせいで会社を辞めなければならないつらさで一人で一杯飲んで・・・
いやぁ・・圧力は本当にいやです・・
ウジンの携帯には嫌がらせのメールど電話がバンバンなって・・・本当にいやがらせ・・・
スンチョルにも手伝ってもらっていろいろ調べて、その資料をテソクに渡すと・・・
「単独でそんな取材をするなぁ・・」といっていたのに、資料をみて、「誰が作った??」「スンチョルです・・」「よくやった・・」と
ちょっとテソクがほめているところに、またまたウジンの携帯にジェホから電話がなって・・
とってもうれしそうにデートにいく、ウジンでした・・
ウジンが持ってきた資料をアン部長などにみせて話し合い、局長の所に持っていくと局長はいい顔をしなくて・・
またまた、みんなで話しても結論は・・・「よし、報道しろ・・」と
ウジンはルンルンでジェホと食事をしていると、ジェホがなんか、いおうと思って・・・結局いわず・・
ウジンの父も電話がかかってきて、父は本当は取材をやめてくれといいたかったのに、結局「ウジン・一生懸命やりなさい」と自分のことよりも娘のことを優先する父でした・・ちょっとジーンとくるよいシーンでした・・
ウジンの家ではウジンが取材したニュースを家族で聞いているけど・・父は心はつらくて・・
ニュースの配信が終わったあとで、これがまた大問題となるんですよ・・
ウジンの家には死んだニワトリが宅配で送られてきたり、ウジンへの嫌がらせはますますひどくなり・・
ウジンが報道したニュースはやっぱり、大問題になりました!!
ウジンはガンガンおこられて・・・・大ショック!!
テソクが局長と食事をしながら話をしていると思ったら・・ウジンがカバンをもった写真をみせられて・・・
ウジンがワイロをもらったということに・・・・
ウジンが新聞で自分がワイロをもらったという記事をみてあわてて、ジェホの携帯に電話をかけるけど・・・つながらない
ウジンは一気に立場が危うくなりました・・
だますジェホも悪いけど、ウジンも何年もあっていない人が突然、会いにきて、高価なものをプレゼントすると言われて、いくら好きな先輩だったといってもネェ・・
疑わなきゃ・・自分は記者なんですから。。
会社では大騒動で、先日までウジンのことをチヤホヤしていた社長までもが、冷たい態度・・
会社に行くと、テソクがすぐによってきて「どういうことだ!!」「私も分かりません・・」「あの人は連絡がつくのか・」「つかまらないんです!!」
ジェホを探しにいこうと会社の外にでたウジンの携帯に兄のウヘンから電話がかかってきて・・・・
「ウジン、どういうことだ!!事実か!!親父もお前の報道のせいで会社をやめたんだぁ!!」に追い討ちをかける衝撃!!
がっくりきて落ち込んでいるところに、スンチョルが探しに来て、励ますけど・・・スンチョルとウジンが飲んでいところで、スンチョルが
"あなたがもしすごいスクープを取ったがそれだからお前が愛する人を失うようになったらどうするのか”
“私の家族がけがをすることも分からなくて会社がけがをすることも分からなくてスクープを取ると狂ったように暴れ狂ったの”“どうしても私ではないようだ”と
“真実を明かされるものと決まっている.もし明かされなかったら私が先輩が潔白だということを証明する ”といったそうです
ウジンとテソクが会社側から、激しい、尋問をうけて・・なかなか、記者という仕事はやっぱり、厳しい仕事ですね・・
というか、簡単に高価なプレゼントをもらってしまった事が一番の間違いですが、真実を報道しようと思ってもお金を出すスポンサーの圧力と当然、報道局も組織社会ですから、組織社会の中では、上手にやった人間のみが生き残れるわけですからね・・
まあ、どんな社会でも同じことだと思いますが・・
ウジンとテソクが二人になったときにウジンは思わず「仕事、やめます」と口ばしって・・・
そんなウジンをテソクが大きな声で一括!!
このシーンで第9話は終了です 今回は58分30秒ぐらいのお話です・・
なんと、脚本家が途中で変わったそうですよ・・最近、警察の方々がでてこないなぁ・・といまさら、きずきました・
視聴率が悪いから、テコいれなんですかねぇ・・
でも、半分は終わってしまったので・・・これからどうゆうストーリーになるのかな??






ランキング参加中♪2008/6/12
韓国ドラマ「スポットライト」第9話あらすじ
韓国放送日 2008/6/11
ウジンはジェホと対座して談笑を交わして,ウジンを待ったテソクはスンチョルにウジンを連れて来てと頼む.ジェホはウジンにハンドバッグをプレゼントして,誰かがその姿をカメラに収める.テソクはウジンに誰が家に尋ねて来たか問ってこれは甘い問題ではないから自分が指示する時、動きなさいと言う.
テソクはヤングファンゴンソルの幹部を尋ねてウジンがけがをした事を謝り、どのようにしても報道を阻むことはできないと警告する.ウジンに脅迫電話と文字が殺到するがウジンは取材を止めない.
取材と報道をやめさせたか・・・・それは、その建設会社が放送局に関しての最大の広告主だったから!!
やっぱり言論の自由よりもお金を出してくれるスポンサーの方が大切ということですね・・あたりまえか!!
で、韓国ドラマ「スポットライト」の第9話はテソクがウジンの傷を心配そうに見つけるシーンから・・
このシーンのチ・ジニ、とってもいい雰囲気なんですよね・・
テソクがとっても心配しているのに、ウジンは大学時代に好きだった先輩ジェホ(シム・ビョンタク)がいきなり、現れて、ウジンはとってもうれしそうにお茶をして♪
実は、ジェホはウジンが取材している建設会社の社員で社長から、頼まれてやっているんですよね・・
テソクが屋上でウジンにメールをして待っていてもウジンが全然こない・・
そんなところにスンチョルがきて・・
「お願いがあるんだぁ・・ウジンをつれてきてくれ・・」と
スンチョルがウジンを見つけて、テソクの携帯で報告!!
ウジンはデレデレしてジェホがプレゼントといってとっても高価なバックを差し出すと、最初は断っていたのに、結局もらっちゃいました・・
そのバックをもらった瞬間をしっかりとカメラにとられてしまうウジンでした・・
スンチョルに呼びにこられたウジンはルンルンとかばんをもって会社に帰ってきて・・・
テソクのところにあわてていくと「誰だ・・あの人は誰だ・・」と聞くとウジンは「大学の先輩です」テソクはどうも怪しい気ガして、あの人に会うな!!と
建設会社の圧力はどんどんひどくなっていき、ウジンの父が努める会社にまて圧力をかけてきて・・
嫌な圧力ですね・・・・
テソクが建設会社の黒幕の所に乗り込んで「これ以上、うちの記者に手を出すな!!と」忠告・・
直接対決です・・
でも、黒幕の方が、さらに上手で・・ジェホに電話してプレゼントは渡せれたのか!!と確認・・自分も会社のために、というか、仕事がなくなるのが嫌でウジンをだまして自己嫌悪!!
ウジンの父は自分の娘のせいで会社を辞めなければならないつらさで一人で一杯飲んで・・・
いやぁ・・圧力は本当にいやです・・
ウジンの携帯には嫌がらせのメールど電話がバンバンなって・・・本当にいやがらせ・・・
スンチョルにも手伝ってもらっていろいろ調べて、その資料をテソクに渡すと・・・
「単独でそんな取材をするなぁ・・」といっていたのに、資料をみて、「誰が作った??」「スンチョルです・・」「よくやった・・」と
ちょっとテソクがほめているところに、またまたウジンの携帯にジェホから電話がなって・・
とってもうれしそうにデートにいく、ウジンでした・・
ウジンが持ってきた資料をアン部長などにみせて話し合い、局長の所に持っていくと局長はいい顔をしなくて・・
またまた、みんなで話しても結論は・・・「よし、報道しろ・・」と
ウジンはルンルンでジェホと食事をしていると、ジェホがなんか、いおうと思って・・・結局いわず・・
ウジンの父も電話がかかってきて、父は本当は取材をやめてくれといいたかったのに、結局「ウジン・一生懸命やりなさい」と自分のことよりも娘のことを優先する父でした・・ちょっとジーンとくるよいシーンでした・・
ウジンの家ではウジンが取材したニュースを家族で聞いているけど・・父は心はつらくて・・
ニュースの配信が終わったあとで、これがまた大問題となるんですよ・・
ウジンの家には死んだニワトリが宅配で送られてきたり、ウジンへの嫌がらせはますますひどくなり・・
ウジンが報道したニュースはやっぱり、大問題になりました!!
ウジンはガンガンおこられて・・・・大ショック!!
テソクが局長と食事をしながら話をしていると思ったら・・ウジンがカバンをもった写真をみせられて・・・
ウジンがワイロをもらったということに・・・・
ウジンが新聞で自分がワイロをもらったという記事をみてあわてて、ジェホの携帯に電話をかけるけど・・・つながらない
ウジンは一気に立場が危うくなりました・・
だますジェホも悪いけど、ウジンも何年もあっていない人が突然、会いにきて、高価なものをプレゼントすると言われて、いくら好きな先輩だったといってもネェ・・
疑わなきゃ・・自分は記者なんですから。。
会社では大騒動で、先日までウジンのことをチヤホヤしていた社長までもが、冷たい態度・・
会社に行くと、テソクがすぐによってきて「どういうことだ!!」「私も分かりません・・」「あの人は連絡がつくのか・」「つかまらないんです!!」
ジェホを探しにいこうと会社の外にでたウジンの携帯に兄のウヘンから電話がかかってきて・・・・
「ウジン、どういうことだ!!事実か!!親父もお前の報道のせいで会社をやめたんだぁ!!」に追い討ちをかける衝撃!!
がっくりきて落ち込んでいるところに、スンチョルが探しに来て、励ますけど・・・スンチョルとウジンが飲んでいところで、スンチョルが
"あなたがもしすごいスクープを取ったがそれだからお前が愛する人を失うようになったらどうするのか”
“私の家族がけがをすることも分からなくて会社がけがをすることも分からなくてスクープを取ると狂ったように暴れ狂ったの”“どうしても私ではないようだ”と
“真実を明かされるものと決まっている.もし明かされなかったら私が先輩が潔白だということを証明する ”といったそうです
ウジンとテソクが会社側から、激しい、尋問をうけて・・なかなか、記者という仕事はやっぱり、厳しい仕事ですね・・
というか、簡単に高価なプレゼントをもらってしまった事が一番の間違いですが、真実を報道しようと思ってもお金を出すスポンサーの圧力と当然、報道局も組織社会ですから、組織社会の中では、上手にやった人間のみが生き残れるわけですからね・・
まあ、どんな社会でも同じことだと思いますが・・
ウジンとテソクが二人になったときにウジンは思わず「仕事、やめます」と口ばしって・・・
そんなウジンをテソクが大きな声で一括!!
このシーンで第9話は終了です 今回は58分30秒ぐらいのお話です・・
なんと、脚本家が途中で変わったそうですよ・・最近、警察の方々がでてこないなぁ・・といまさら、きずきました・
視聴率が悪いから、テコいれなんですかねぇ・・
でも、半分は終わってしまったので・・・これからどうゆうストーリーになるのかな??






韓国ドラマ「スポットライト」第9話あらすじ
韓国放送日 2008/6/11
ウジンはジェホと対座して談笑を交わして,ウジンを待ったテソクはスンチョルにウジンを連れて来てと頼む.ジェホはウジンにハンドバッグをプレゼントして,誰かがその姿をカメラに収める.テソクはウジンに誰が家に尋ねて来たか問ってこれは甘い問題ではないから自分が指示する時、動きなさいと言う.
テソクはヤングファンゴンソルの幹部を尋ねてウジンがけがをした事を謝り、どのようにしても報道を阻むことはできないと警告する.ウジンに脅迫電話と文字が殺到するがウジンは取材を止めない.
韓国ドラマ「スポットライト」第8話は国会議員が被弾したというニュースが入り、報道局は誰もいないので、大騒ぎ!!
楽しく、みんなで遊んでいるところにというか、かなりテンショク高く、遊んでウジンがテソクの物まねなどをして・・・大騒ぎ!!
テソクの携帯がなり・・「国会議員が被弾した!!」との一方・・
みんな、今までとってもテンション高く遊んでいたのに、会社にすぐに戻り・・お仕事モード♪といってもテソクとウジンとスンチョルとミョンウンが戻ってだけで、他の人はまだ飲んでいるけど・
みんな、おそろいのグレーのパーカーをきて・・
テソクがウジンとスンチョルとミョンウンに指示を出して取材開始!!
被弾した国会議員の所に、建設会社の社長が病室に入っててきて、国会議員をおどしているから、心拍数がパクパクいっているけど・・・
そんな大事な人が事件になったら、病室は厳重な警備だと思いますがねぇ・・・
みんなお仕事に戻って早速、ニュースの報道・・さっきまで飲んで、さわいていたウジンも記者の顔にって現場からの中継・・でも、飲みすぎて頭がいたそう!!
頭を抱えていたウジンが病室から出てきた警察庁長官をみて張り付いていた記者にお願いして教えてもらうと・・・「ニューシティ分譲に関しておこった事件だと」わかって・・・
テソクもその情報を入手したけど、部長がなぜか、よい返事をしない!!
会議が始まってみんなが取材した報告を聞いているけど、ウジンの報告はさらっと流されて・・
またまた、権力の力で抑えられてしまうんでしょうか・・・
1人、考え事をしているウジンのところにスンチョルがきて、ちょっかいを出すけど、ウジンはなんか、納得がいかない・・・
ウジンの携帯にテソクからメールが入り、「今、時間があるか?出て来い・・」とのメール・・
テソクがいる喫茶店にウジンがいくと・・
「今回の事件は何だと思う??」と聞いたのかな・・それに対して、ウジンがいろいろと答えていますが・・
結局、今回の事件をこっそりと調べてろという話になった模様・・
ウジンがスンチョルと二人で取材にニューシティー分譲の現場に行くと、怖い人たちが、たくさん、いて・・
でもスンチョルとウジンはカップルのようなふりをして販売事務所に乗り込んでいろいろ話を聞きますが・・
外にとめておいた車にGBSの名刺とGBSのマークの入った取材の機材を置いておいたので・・・
後から来た人建設会社の社長の、多分事件の黒幕が取材だと気づいてしまいました・・
会社の帰ってきたら部長のところに黒幕の人から、電話が入っていて・・・「オタクの会社の人が取材に来ている・・と」
部長はあわててスンチョルを追いかけて、誰と、取材にいってきたんだぁ??「ウジン先輩とですけど・・」「何を取材してきた??」「え、なにをと言われても知らないんですが・・」と
部長はウジンのところにいって取材をしてきたことがなんなのか、探ろうとするけど・・
なぜに、この事件に部長が絡んでいるんでしょうかね・・・
部長はウジンにいろいろ脅しをかけて、ミョンウンにもウジンが何をしているのか、いろいろ探るけど・・
ウジンの携帯にあのニュータウン分譲地でウジンのことを気づいた人から呼び出され、二人で会っています・・
いろいろ話ながら、ウジンにワイロを渡してウジンを囲い込もうとするけど・・
ウジンはきっぱりと断るからかっこいい!!というか、あたりまえか・・
あわててテソクに報告をすると・・・テソクは「とりあえず、取材はいったん、やめておいて様子を見よう」と提案・・
ニュータウン分譲にかかわっている人たちが、ウジンのことをいろいろと調べて、どうするのかな・・
会社にまで、ウジンのところに電話がかかってきて・・呼び出されるウジン
その現場を写真を撮られて・・・と思ったら、ウジンがあっていた相手は情報を提供してくれた人!!
結局、黒幕の人が情報提供をされたことを知って激怒!!
ウジンが会社に帰ってくると・・テソクはウジンがもらった名刺の人がいまいち、分からなかったのか・・
ウジンがもらったきた書類に気づいたテソクはウジンからその書類をもらうのでありました・・
家に買えると途中につけられている気がするウジン・・
ウジンが家に帰るとニュータウン販売所にいた男の人が、夫婦でウジンを訪ねてきていて・・
ウジンに果物を渡していろいろと取り繕うとすると・・・ウジンがきっぱりと断る!!
そうしたら、ウジンに怒りをぶつけて、髪を引っ張り、暴力を働き・・
あわててウジンの両親が止めに入ったけど、こんな知らない人を家に上げたら、ダメでしょ・・ウジンの両親も・
黒幕の人がウジンのことを知っている人を呼び出して、ウジンのことをいろい聞き出して・・・セリフが聞き取れません・・
ウジンの母がテソクの携帯に家でおこった出来事を一方的に話して、ウジンの母はクム・ボラさんなんですが、なかなか、一方敵に話して面白い!!
会社に出勤してきたウジンにテソクが心配してあわてて駆けつけると・・・ウジンの傷をみて、
「どうしていわないんだぁ!!こんなことになって!!」とおこると、「大丈夫ですから・・・大丈夫です・・」と、そんなところに、黒幕の人のところで、ウジンのことを聞いていた人がウジンの先輩だったようで・・
「ウジン!!」「先輩、久しぶりです!!」とテソクが心配していねのに、ウジンはその先輩の所にいってしまうのでありました!!
ここで、第7話は終了です・・
今回の第7話は56分ぐらいで終わってしまって、視聴率が悪いから、どんどん放送時間が短くなっているのかな・・
56分だったらNHK BSで放送されたら、余りカットしなくていいですものね・・






ランキング参加中♪2008/6/12
画像はソン・イェジン、チ・ジニ、チングなどなど
韓国ドラマ「スポットライト」第8話あらすじ
韓国放送日 2008/6/5
野遊会でウジンとゲームの中だったテソクは国会議員が被襲あったという電話に出て級ヒ出る.
捜査本部でリポーティングを終えて出たウジンは警察庁長官が過ぎ去ることを目撃して,事件がニューシティー分譲と関連あるというのが分かるようになる.
テソクもヤングファンゴンソルこのこの事件の核心というのを局長に報告するが製紙されて,会議の時このアイテムを出したウジンをいじめと呼ぶ.
楽しく、みんなで遊んでいるところにというか、かなりテンショク高く、遊んでウジンがテソクの物まねなどをして・・・大騒ぎ!!
テソクの携帯がなり・・「国会議員が被弾した!!」との一方・・
みんな、今までとってもテンション高く遊んでいたのに、会社にすぐに戻り・・お仕事モード♪といってもテソクとウジンとスンチョルとミョンウンが戻ってだけで、他の人はまだ飲んでいるけど・
みんな、おそろいのグレーのパーカーをきて・・
テソクがウジンとスンチョルとミョンウンに指示を出して取材開始!!
被弾した国会議員の所に、建設会社の社長が病室に入っててきて、国会議員をおどしているから、心拍数がパクパクいっているけど・・・
そんな大事な人が事件になったら、病室は厳重な警備だと思いますがねぇ・・・
みんなお仕事に戻って早速、ニュースの報道・・さっきまで飲んで、さわいていたウジンも記者の顔にって現場からの中継・・でも、飲みすぎて頭がいたそう!!
頭を抱えていたウジンが病室から出てきた警察庁長官をみて張り付いていた記者にお願いして教えてもらうと・・・「ニューシティ分譲に関しておこった事件だと」わかって・・・
テソクもその情報を入手したけど、部長がなぜか、よい返事をしない!!
会議が始まってみんなが取材した報告を聞いているけど、ウジンの報告はさらっと流されて・・
またまた、権力の力で抑えられてしまうんでしょうか・・・
1人、考え事をしているウジンのところにスンチョルがきて、ちょっかいを出すけど、ウジンはなんか、納得がいかない・・・
ウジンの携帯にテソクからメールが入り、「今、時間があるか?出て来い・・」とのメール・・
テソクがいる喫茶店にウジンがいくと・・
「今回の事件は何だと思う??」と聞いたのかな・・それに対して、ウジンがいろいろと答えていますが・・
結局、今回の事件をこっそりと調べてろという話になった模様・・
ウジンがスンチョルと二人で取材にニューシティー分譲の現場に行くと、怖い人たちが、たくさん、いて・・
でもスンチョルとウジンはカップルのようなふりをして販売事務所に乗り込んでいろいろ話を聞きますが・・
外にとめておいた車にGBSの名刺とGBSのマークの入った取材の機材を置いておいたので・・・
後から来た人建設会社の社長の、多分事件の黒幕が取材だと気づいてしまいました・・
会社の帰ってきたら部長のところに黒幕の人から、電話が入っていて・・・「オタクの会社の人が取材に来ている・・と」
部長はあわててスンチョルを追いかけて、誰と、取材にいってきたんだぁ??「ウジン先輩とですけど・・」「何を取材してきた??」「え、なにをと言われても知らないんですが・・」と
部長はウジンのところにいって取材をしてきたことがなんなのか、探ろうとするけど・・
なぜに、この事件に部長が絡んでいるんでしょうかね・・・
部長はウジンにいろいろ脅しをかけて、ミョンウンにもウジンが何をしているのか、いろいろ探るけど・・
ウジンの携帯にあのニュータウン分譲地でウジンのことを気づいた人から呼び出され、二人で会っています・・
いろいろ話ながら、ウジンにワイロを渡してウジンを囲い込もうとするけど・・
ウジンはきっぱりと断るからかっこいい!!というか、あたりまえか・・
あわててテソクに報告をすると・・・テソクは「とりあえず、取材はいったん、やめておいて様子を見よう」と提案・・
ニュータウン分譲にかかわっている人たちが、ウジンのことをいろいろと調べて、どうするのかな・・
会社にまで、ウジンのところに電話がかかってきて・・呼び出されるウジン
その現場を写真を撮られて・・・と思ったら、ウジンがあっていた相手は情報を提供してくれた人!!
結局、黒幕の人が情報提供をされたことを知って激怒!!
ウジンが会社に帰ってくると・・テソクはウジンがもらった名刺の人がいまいち、分からなかったのか・・
ウジンがもらったきた書類に気づいたテソクはウジンからその書類をもらうのでありました・・
家に買えると途中につけられている気がするウジン・・
ウジンが家に帰るとニュータウン販売所にいた男の人が、夫婦でウジンを訪ねてきていて・・
ウジンに果物を渡していろいろと取り繕うとすると・・・ウジンがきっぱりと断る!!
そうしたら、ウジンに怒りをぶつけて、髪を引っ張り、暴力を働き・・
あわててウジンの両親が止めに入ったけど、こんな知らない人を家に上げたら、ダメでしょ・・ウジンの両親も・
黒幕の人がウジンのことを知っている人を呼び出して、ウジンのことをいろい聞き出して・・・セリフが聞き取れません・・
ウジンの母がテソクの携帯に家でおこった出来事を一方的に話して、ウジンの母はクム・ボラさんなんですが、なかなか、一方敵に話して面白い!!
会社に出勤してきたウジンにテソクが心配してあわてて駆けつけると・・・ウジンの傷をみて、
「どうしていわないんだぁ!!こんなことになって!!」とおこると、「大丈夫ですから・・・大丈夫です・・」と、そんなところに、黒幕の人のところで、ウジンのことを聞いていた人がウジンの先輩だったようで・・
「ウジン!!」「先輩、久しぶりです!!」とテソクが心配していねのに、ウジンはその先輩の所にいってしまうのでありました!!
ここで、第7話は終了です・・
今回の第7話は56分ぐらいで終わってしまって、視聴率が悪いから、どんどん放送時間が短くなっているのかな・・
56分だったらNHK BSで放送されたら、余りカットしなくていいですものね・・






画像はソン・イェジン、チ・ジニ、チングなどなど
韓国ドラマ「スポットライト」第8話あらすじ
韓国放送日 2008/6/5
野遊会でウジンとゲームの中だったテソクは国会議員が被襲あったという電話に出て級ヒ出る.
捜査本部でリポーティングを終えて出たウジンは警察庁長官が過ぎ去ることを目撃して,事件がニューシティー分譲と関連あるというのが分かるようになる.
テソクもヤングファンゴンソルこのこの事件の核心というのを局長に報告するが製紙されて,会議の時このアイテムを出したウジンをいじめと呼ぶ.
韓国ドラマ「スポットライト」第7話はウジンが携帯で話しているところにテソクが登場してウジンにグチグチというシーンから・・
「そんなにアンカーになりたいのか??」「ええ、なりたいです・・やるだけのことをやって恥をかきたくないです・・」だったかな??想像です・・
初めてウジンがテソクに自分の気持ちを表したかっこいいシーンです!!
エレペーターの中でテソクに怒りまくって熱く・・なっちゃったら・・・下りる階を間違えて・・
仕方なしに非常階段で上がったいくと・・・・・待ちかまえていたテソクが「本当にアンカーになりたいのか??アンカーより、記者の方が可能性がある!」といったのかな・・・めっちゃ、想像・・
ウジンのアンカー2次面接の順番が回ってきて、とっても緊張をして会場に向かうウジン・・
その会場ではテソクが面接官でウジンに速報を流すシーンの試験!!
緊張しながら、与えられた課題をこなすウジン・・
速報の中身にテソクが指示した内容も含めつつ・・・・最初はちょっと、てこずっていましたが、まあ、なんとか、こなしたウジンでした・・
テソクが今から 5秒後に ''崇礼門放火事件''を主題で約 3分間速報を伝達する.私が瞬間的に提示する情報を含まなければならない"という、なかなか難しい試験でした・・
試験を何とか、終わって出てくると・・ミョンウンが「何の試験だった??」ウジン「速報テストです・・」
ミョンウンは試験会場でもウジンよりもありありと緊張していて・・・
なんとか、頑張ろうとするけど・・・話が伝わらない・・見るからにいまいちです・・
あんなに強気のミョンウンですが、試験ごときにこんなに緊張をして、速報を伝えられないんであれば、むずかしいですね・・・・
ウジンが屋上でぶつぶつと・・
そんなところに、ミョンウンがしかめっ面であらわれて・・・出来なかった自分にとってもイライラして、ウジンに突っかかって・・・・
いやぁ・・・ミョンウン、それが実力でしょ・・いくら、先輩といっても実力がなければねぇ・・
ウジンが家でがっかりしてくつろいでいると・・・なんと「オーディションに合格した電話が・・・」
イヤァ・・・ウジンが母と父と大喜び!!そりゃあ・・・喜びますよぇ・・夢のアンカーですものね・・
ウジンは合格してミョンウンはダメだった見たいで・・・部内の雰囲気はとってもきまづそう・・
テソクの呼び出されたウジンは取材したおばあさんのテープの編集をテソクと見ながら・・・
「インタビューがないから、入れたほうがよいのではないか・すぐに言って来い・・」といったのかな・
ウジンが「時間をください・・あした、アンカー、オーディションなんで・・・」というと
テソクはそんなの関係ネェ!!見たいな感じ・・・
ウジンは病院にいくけど・・・インタビューはとれず・・
会社に帰ってきたウジンが編集室に入っていこうとすると・・・テソクが出てきて・・
「明日のアンカーオーディションは最高の力を発揮しろ!!」といって多様な気が・・・
アンカーオーディションの日、母と父に送り出されたウジンは意気揚々と会社に出勤・・
で、会社に着いたら、おばさんの付き添いの人から電話が入ってきて・・・・
「今、忙しいですか??実は母が具合がわるくて・・・」「すいません・・ちょっと時間がないもので・・」
「そうですか・・忙しいのでしたら、仕方がありません・・・」
この電話でウジンの心は集中できなくなってしまって・・・
エレペーターで社長にあったウジンは「私はまた、アンカーではなく、ソ記者です・・」
「ソ記者はスターアンカーになれると思うので、頑張りなさい!!」の言葉がうれしいはずなのに・・
なぜか、集中できないウジン・・
社長も同席のアンカーオーディションが始まったら、スンチョルからメールが入って・・「ハルモニが危ない!!」
そのメールを見てしまったウジンはやっぱり、集中できず・・・・
ウジンの社長面接が始まり、「アンカーになったら、ソ・ウジン記者はどんなニュースを伝えたい??」「美談記事を伝えたい」と質問にいろいろ答えているウジンですが・・・
答えれば答えるほど、一生集めた財産を寄付したおばあさんの件が頭に引っかかり・・・・
結局「すいません・私は取材に行かなければ・・」とオーディション会場を抜け出しておばあさんのところに行くウジンでした・・
あわてて電話して「ソ・ウジン記者です・・今から、すぐに行きますから・・すぐに行きますから、ちょっと待っていてください・・」と電話してタクシーで乗り付けるウジンでした・・
テソクのところに、部長が「ソ・ウジンはどこだ!!どこにいったんダァ!!」「どうしたんですか・・・」の声・
ウジンが何とか、病院にいったら、すでにおばあさんに・・・・
葬儀会場でおばあさんの家族からボイスレコーダーを渡されて・・・
そのおばあさんのボイスレコーダーにとられたニュースを配信するウジン・・
そんなウジンの様子をみて、微笑むテソクでした・・
ウジンが会社に帰ってくると・・・ロビーでテソクとばったり・・
「おつかれさま、よくやったぞ・・苦労した放送はよかったぞ」
「キャップ・・私、よくしたんですか」
「ああ、いいニュースだったぞ・・この前も、ソ・ウジン 事件チーム、復活おめでとう!!」と
テソクとウジンは握手をするのでありました・・
なぜか、報道部のメンバー全員で、遊園地にお出かけ!!テーマは見習い解除記念団合大会!!
みんな寝無邪気に年を忘れて遊ぶのに頑張っています・・
遊んで遊んだ後は・・・・やっぱり、真実ゲーム??
というか、ウジンがテソクのまね??
「新任キャップのソ・ウジンだ!!今から私を呼ぶときはキャップと呼びなさい!!」
「キャップ!!」
「私に億した心情あるか?それではその間どうしてそのように私をいじめたか.もし私に妙な嫉妬心感じたか?」
「いいえ」
「どこでこれを見えて笑う.口をつぐんで」
ととっても楽しんでいるところに事件の発生かな??
スポットライトは5話のようなもっとスリリングなテーマの方が作品としてとっても面白いとおもうけどなぁ・・・
実はテソクがウジンのアンカーオーディションを反対した理由は「ウジンの記者としての可能性」とのこと・









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韓国ドラマ「スポットライト」第7話あらすじ
韓国放送日 2008/6/4
テソクの忠告に考え込んでいたウジンは順番になってスタジオに向けて,
審査委員の中の一人がテソクという事実にびっくりする.緊急状況の時ニュース速報伝達能力を評価する 2次テストでウジンはテソクが提示する情報を土台で速報を伝え始める.
「そんなにアンカーになりたいのか??」「ええ、なりたいです・・やるだけのことをやって恥をかきたくないです・・」だったかな??想像です・・
初めてウジンがテソクに自分の気持ちを表したかっこいいシーンです!!
エレペーターの中でテソクに怒りまくって熱く・・なっちゃったら・・・下りる階を間違えて・・
仕方なしに非常階段で上がったいくと・・・・・待ちかまえていたテソクが「本当にアンカーになりたいのか??アンカーより、記者の方が可能性がある!」といったのかな・・・めっちゃ、想像・・
ウジンのアンカー2次面接の順番が回ってきて、とっても緊張をして会場に向かうウジン・・
その会場ではテソクが面接官でウジンに速報を流すシーンの試験!!
緊張しながら、与えられた課題をこなすウジン・・
速報の中身にテソクが指示した内容も含めつつ・・・・最初はちょっと、てこずっていましたが、まあ、なんとか、こなしたウジンでした・・
テソクが今から 5秒後に ''崇礼門放火事件''を主題で約 3分間速報を伝達する.私が瞬間的に提示する情報を含まなければならない"という、なかなか難しい試験でした・・
試験を何とか、終わって出てくると・・ミョンウンが「何の試験だった??」ウジン「速報テストです・・」
ミョンウンは試験会場でもウジンよりもありありと緊張していて・・・
なんとか、頑張ろうとするけど・・・話が伝わらない・・見るからにいまいちです・・
あんなに強気のミョンウンですが、試験ごときにこんなに緊張をして、速報を伝えられないんであれば、むずかしいですね・・・・
ウジンが屋上でぶつぶつと・・
そんなところに、ミョンウンがしかめっ面であらわれて・・・出来なかった自分にとってもイライラして、ウジンに突っかかって・・・・
いやぁ・・・ミョンウン、それが実力でしょ・・いくら、先輩といっても実力がなければねぇ・・
ウジンが家でがっかりしてくつろいでいると・・・なんと「オーディションに合格した電話が・・・」
イヤァ・・・ウジンが母と父と大喜び!!そりゃあ・・・喜びますよぇ・・夢のアンカーですものね・・
ウジンは合格してミョンウンはダメだった見たいで・・・部内の雰囲気はとってもきまづそう・・
テソクの呼び出されたウジンは取材したおばあさんのテープの編集をテソクと見ながら・・・
「インタビューがないから、入れたほうがよいのではないか・すぐに言って来い・・」といったのかな・
ウジンが「時間をください・・あした、アンカー、オーディションなんで・・・」というと
テソクはそんなの関係ネェ!!見たいな感じ・・・
ウジンは病院にいくけど・・・インタビューはとれず・・
会社に帰ってきたウジンが編集室に入っていこうとすると・・・テソクが出てきて・・
「明日のアンカーオーディションは最高の力を発揮しろ!!」といって多様な気が・・・
アンカーオーディションの日、母と父に送り出されたウジンは意気揚々と会社に出勤・・
で、会社に着いたら、おばさんの付き添いの人から電話が入ってきて・・・・
「今、忙しいですか??実は母が具合がわるくて・・・」「すいません・・ちょっと時間がないもので・・」
「そうですか・・忙しいのでしたら、仕方がありません・・・」
この電話でウジンの心は集中できなくなってしまって・・・
エレペーターで社長にあったウジンは「私はまた、アンカーではなく、ソ記者です・・」
「ソ記者はスターアンカーになれると思うので、頑張りなさい!!」の言葉がうれしいはずなのに・・
なぜか、集中できないウジン・・
社長も同席のアンカーオーディションが始まったら、スンチョルからメールが入って・・「ハルモニが危ない!!」
そのメールを見てしまったウジンはやっぱり、集中できず・・・・
ウジンの社長面接が始まり、「アンカーになったら、ソ・ウジン記者はどんなニュースを伝えたい??」「美談記事を伝えたい」と質問にいろいろ答えているウジンですが・・・
答えれば答えるほど、一生集めた財産を寄付したおばあさんの件が頭に引っかかり・・・・
結局「すいません・私は取材に行かなければ・・」とオーディション会場を抜け出しておばあさんのところに行くウジンでした・・
あわてて電話して「ソ・ウジン記者です・・今から、すぐに行きますから・・すぐに行きますから、ちょっと待っていてください・・」と電話してタクシーで乗り付けるウジンでした・・
テソクのところに、部長が「ソ・ウジンはどこだ!!どこにいったんダァ!!」「どうしたんですか・・・」の声・
ウジンが何とか、病院にいったら、すでにおばあさんに・・・・
葬儀会場でおばあさんの家族からボイスレコーダーを渡されて・・・
そのおばあさんのボイスレコーダーにとられたニュースを配信するウジン・・
そんなウジンの様子をみて、微笑むテソクでした・・
ウジンが会社に帰ってくると・・・ロビーでテソクとばったり・・
「おつかれさま、よくやったぞ・・苦労した放送はよかったぞ」
「キャップ・・私、よくしたんですか」
「ああ、いいニュースだったぞ・・この前も、ソ・ウジン 事件チーム、復活おめでとう!!」と
テソクとウジンは握手をするのでありました・・
なぜか、報道部のメンバー全員で、遊園地にお出かけ!!テーマは見習い解除記念団合大会!!
みんな寝無邪気に年を忘れて遊ぶのに頑張っています・・
遊んで遊んだ後は・・・・やっぱり、真実ゲーム??
というか、ウジンがテソクのまね??
「新任キャップのソ・ウジンだ!!今から私を呼ぶときはキャップと呼びなさい!!」
「キャップ!!」
「私に億した心情あるか?それではその間どうしてそのように私をいじめたか.もし私に妙な嫉妬心感じたか?」
「いいえ」
「どこでこれを見えて笑う.口をつぐんで」
ととっても楽しんでいるところに事件の発生かな??
スポットライトは5話のようなもっとスリリングなテーマの方が作品としてとっても面白いとおもうけどなぁ・・・
実はテソクがウジンのアンカーオーディションを反対した理由は「ウジンの記者としての可能性」とのこと・









韓国ドラマ「スポットライト」第7話あらすじ
韓国放送日 2008/6/4
テソクの忠告に考え込んでいたウジンは順番になってスタジオに向けて,
審査委員の中の一人がテソクという事実にびっくりする.緊急状況の時ニュース速報伝達能力を評価する 2次テストでウジンはテソクが提示する情報を土台で速報を伝え始める.




