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ファン・ジニ 黄真伊
韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第22話はすれ違うジョンハンとチニのシーンから・・
メヒャンとプヨンはジョンハンのことに気づくけど・・チニは蓮の花の中にいるから、ジョンハンの事には気づかない・・・気づかない方がよいと思いますが・・
さすがにピョク・ケスも目に涙を浮かべながら、キム・ジョンハンの刑をやめるようにお願いしますが・・王の意思は固い・・
盛大な宴が始まりました・・王様もちょっと浮かない顔で、ヒョングムは数珠を握りしめたまま、心配で心配で・・・・・
メヒャンもちょっと浮かない顔で、プヨンもドキドキしながら・・
初めてこのシーンを見た時の美しさの感動は忘れられないぐらいきれいで切ないシーンでした
とうとう、顔を隠しながら、蓮の花が開いてチニの登場です・・
このシーンも上から撮った場面のとっても美しいことといったら・・・・美しい・・
登場したキーセンが誰がわからない、王様他一同・・
片や、ジョンハンの刑の執行が着々と進んで・・・
その姿を見守るムミョン・・
顔を隠して踊る舞に見せられている王様一同は・・・・まだ、気づいていない・・で、とうとう、顔を出したミョンウォル!!
顔を出した瞬間のみんなの驚き・・・
ミョンウォルが書を持ちながら踊っているのは、権力争いの犠牲になった悲しき王の悲恋にまつわるお話だからですね・・
ミョンウォルの涙涙のすばらしい舞にメヒャンも、プヨンも王様も涙して・・・・・
そのとき、ジョンハンの車裂の刑も始まってしまいましたが・・・・
王様がミョンウォルの死を持っての覚悟の舞に感動して、ジョンハンの刑は中止!!ミョンウォルは軟禁!!
つれられていくミョンウォルにメヒャンが「このコに話があります・・」
「私は感謝しています・・・」メヒャンがミョンウォルの無理なお願いを聞いて、舞を踊る事が出来たので、
ジョンハンの命を助ける事が出来たと・・・・
軟禁されているミョンウォルは王の前につれられていって・・・・
ミョンウォルの覚悟を決めた舞とミョンウォルのことを思って何も言わなかったジョンハンの二人の愛の強さを思って、二人で逃げるようにいってくれたのに・・・・
せっかくの王様のお言葉を断って、「私を教坊へ戻してださい・・・・」と・・・・
ここでキム・ジョンハンとの愛をあきらめるのなら、最初から逃げなければよいのに・・・・とも思いますが、まあ、ドラマですから・・
ピョク・ケスに会っても結局はキム・ジョンハンのことをお願いして教坊に戻っていくミョンウォル・・・
教坊で待っていたクムチュンやヒョングム、メヒャンはほっと一安心・・
でも、倒れてしまったチニを医者が診ると・・・・「お腹に子供がいる・・・」と
これまた、びっくりするヒョングムとメヒャン!!
ヒョングムがミョンウォルに子供のことを聞こうとすると・・・・
「この子はあの人の子ではないわぁ・・・絶対に違う!!」との宣言!!
ずっとジョンハンと一緒にいたのに、何時の間に他の人と・・・と思うけど、チニは絶対にジョンハンの子だとは言わない・・
一命をとりとめたジョンハンの姿を隠れて見るチニ・・チニのおかげで命は助かったけど・・・
ピョク・ケスもジョンハンがこんな姿になって大満足なのかな・・・・
「ミョンウォルはどうなった??」とピョク・ケスに聞く、ジョンハン。
やっぱり、自分の事よりもミョンウォルのことなのネェ・・・・と・・
チニがムミョンにお願い・・・・
「あの人を元の世界に戻してほしいの・・・・」
ムミョンの気持ちを知っているのに、ミョンウォルはジョンハンのことを元の世界に戻してくれるようにお願い・・
ムミョンには残酷ですが、愛するミョンウォルのために、父にお願いするムミョン
そのムミョンの父も息子のお願いを聞くだけではなく、自分の息子もミョンウォンのボディーガードをやめて、ヤンバンの生活に戻る事が条件!!
で、ムミョンは早々に実家に戻ったのでありました・・
ミョンウォルのことを愛していた二人の男の人がいなくなり、ミョンウォルはキーセンの仕事を復帰!!
そんな姿を遠くから見るジョンハン・・・・その姿をみたミョンウォルが感情のない表情でジョンハンを見つめるシーンでまたまた涙・・・曲の効果もありますがネェ・・・でも、切ないジョンハンの表情に涙・・・涙・
せっかく、元の役職に戻ったジョンハンですが、ミョンウォルがいなくなってしまったつらさから、酒浸り!!
そんな姿をみたピョク・ケスは・・・・・友としてジョンハンのことを元気付けようとするけど・・・・
ミョンウォルがジョンハンは必要な人だから、生きて欲しくて、あっさりとというか、とってもつらいけど
離れたのに・・・やっぱり、男のほうが、後にひくのネェ・・と思ったりして・・
ミョンウォルのお酒の席に呼んだジョンハン・・
相手がジョンハンだと知ったミョンウォルは帰ろうとするけど・・・・・
「座れ・・座りなさい・・」
帰ろうとしたミョンウォルは座ってコンゴムをひこうとするが・・
「やめてくれ・・・もう、こんなことやめてくれ・・」
目に涙を浮かべてせつせつと自分の心を語るジョンハンに対して、自分の心を隠してつめたくするチニ!!
「二度と、お呼びにならないでください・・」
きっぱりと宣言して席を立つミョンウォル・・
そんな悲しそうな姿をみたプヨンが「大丈夫??」愛した人を今でも愛しているから、ジョンハンの今後のことを思って冷たくしているミョンウォルの心がわからないのか・・・・ジョンハンは!!
悲しく1人帰るジョンハンのところにきたのがオムス!!
とうとう、ミョンウォルが妊娠していることをオムスはジョンハンに伝えてしまう・・
「ナップンサラム!!」これはミョンウォルに対していった言葉なのかな??「ひどい人だ・・(悪い人だ)」
子供まで、妊娠しているのに、なせ、自分の子を妊娠しているのに,言ってくれないのか!!というジョンハンの心の叫び!!
お寺にいるミョンウォルのところにあわてて駆けつけた・・・・ジョンハン!!
「ちょっと話をしよう・・」
「話なんてありません・・・」
「子供がいるんだろう・・子供が・・」
「この子はあなたの子はありません・・」
「そんなはずはないだろう・・」
「私の子に決まっている・・あなたの芸を守り、子供の父になるのは妓夫になればよいのか」と手を振り解いたときにバランスを失って階段を落ちるミョンウォル・・・・・で22話はおしまい!!
どこまでも不幸がつづくミョンウォルとジョンハンの二人でした!!




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韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第22話あらすじ
韓国放送日 2008/12/21
キム・ジョンハンは牛車に積まれて刑場で,チニは宮廷で行く道で分からなかったままお互いにすれ違う二人.中宗の不便な心機が分かるピョク・ケスは刑をやめてくださいと請ずるが中宗はこれを断る.私の意味どおり仕事をしなさいと言うがなんとなく楽ではないピョク・ケス.刑場に立ったキム・ジョンハン、チニを捜すように周辺を見回してムミョンを見る.チニの安危を気づかうキム・ジョンハンにムミョンはためらってから安心しなさいというように首をうなずく.やっと安心するキム・ジョンハン,その目に涙が上がる.舞をしたプヨンとキーセンが退くと遂に蓮の華が開かれ、ミョンウォル踊り.そのきれいで悲しい踊るに心を奪われる中宗.あの時、顔を覆っていた全貌を脱ぎ捨てるチニが.ここに驚愕した
メヒャンとプヨンはジョンハンのことに気づくけど・・チニは蓮の花の中にいるから、ジョンハンの事には気づかない・・・気づかない方がよいと思いますが・・
さすがにピョク・ケスも目に涙を浮かべながら、キム・ジョンハンの刑をやめるようにお願いしますが・・王の意思は固い・・
盛大な宴が始まりました・・王様もちょっと浮かない顔で、ヒョングムは数珠を握りしめたまま、心配で心配で・・・・・
メヒャンもちょっと浮かない顔で、プヨンもドキドキしながら・・
初めてこのシーンを見た時の美しさの感動は忘れられないぐらいきれいで切ないシーンでした
とうとう、顔を隠しながら、蓮の花が開いてチニの登場です・・
このシーンも上から撮った場面のとっても美しいことといったら・・・・美しい・・
登場したキーセンが誰がわからない、王様他一同・・
片や、ジョンハンの刑の執行が着々と進んで・・・
その姿を見守るムミョン・・
顔を隠して踊る舞に見せられている王様一同は・・・・まだ、気づいていない・・で、とうとう、顔を出したミョンウォル!!
顔を出した瞬間のみんなの驚き・・・
ミョンウォルが書を持ちながら踊っているのは、権力争いの犠牲になった悲しき王の悲恋にまつわるお話だからですね・・
ミョンウォルの涙涙のすばらしい舞にメヒャンも、プヨンも王様も涙して・・・・・
そのとき、ジョンハンの車裂の刑も始まってしまいましたが・・・・
王様がミョンウォルの死を持っての覚悟の舞に感動して、ジョンハンの刑は中止!!ミョンウォルは軟禁!!
つれられていくミョンウォルにメヒャンが「このコに話があります・・」
「私は感謝しています・・・」メヒャンがミョンウォルの無理なお願いを聞いて、舞を踊る事が出来たので、
ジョンハンの命を助ける事が出来たと・・・・
軟禁されているミョンウォルは王の前につれられていって・・・・
ミョンウォルの覚悟を決めた舞とミョンウォルのことを思って何も言わなかったジョンハンの二人の愛の強さを思って、二人で逃げるようにいってくれたのに・・・・
せっかくの王様のお言葉を断って、「私を教坊へ戻してださい・・・・」と・・・・
ここでキム・ジョンハンとの愛をあきらめるのなら、最初から逃げなければよいのに・・・・とも思いますが、まあ、ドラマですから・・
ピョク・ケスに会っても結局はキム・ジョンハンのことをお願いして教坊に戻っていくミョンウォル・・・
教坊で待っていたクムチュンやヒョングム、メヒャンはほっと一安心・・
でも、倒れてしまったチニを医者が診ると・・・・「お腹に子供がいる・・・」と
これまた、びっくりするヒョングムとメヒャン!!
ヒョングムがミョンウォルに子供のことを聞こうとすると・・・・
「この子はあの人の子ではないわぁ・・・絶対に違う!!」との宣言!!
ずっとジョンハンと一緒にいたのに、何時の間に他の人と・・・と思うけど、チニは絶対にジョンハンの子だとは言わない・・
一命をとりとめたジョンハンの姿を隠れて見るチニ・・チニのおかげで命は助かったけど・・・
ピョク・ケスもジョンハンがこんな姿になって大満足なのかな・・・・
「ミョンウォルはどうなった??」とピョク・ケスに聞く、ジョンハン。
やっぱり、自分の事よりもミョンウォルのことなのネェ・・・・と・・
チニがムミョンにお願い・・・・
「あの人を元の世界に戻してほしいの・・・・」
ムミョンの気持ちを知っているのに、ミョンウォルはジョンハンのことを元の世界に戻してくれるようにお願い・・
ムミョンには残酷ですが、愛するミョンウォルのために、父にお願いするムミョン
そのムミョンの父も息子のお願いを聞くだけではなく、自分の息子もミョンウォンのボディーガードをやめて、ヤンバンの生活に戻る事が条件!!
で、ムミョンは早々に実家に戻ったのでありました・・
ミョンウォルのことを愛していた二人の男の人がいなくなり、ミョンウォルはキーセンの仕事を復帰!!
そんな姿を遠くから見るジョンハン・・・・その姿をみたミョンウォルが感情のない表情でジョンハンを見つめるシーンでまたまた涙・・・曲の効果もありますがネェ・・・でも、切ないジョンハンの表情に涙・・・涙・
せっかく、元の役職に戻ったジョンハンですが、ミョンウォルがいなくなってしまったつらさから、酒浸り!!
そんな姿をみたピョク・ケスは・・・・・友としてジョンハンのことを元気付けようとするけど・・・・
ミョンウォルがジョンハンは必要な人だから、生きて欲しくて、あっさりとというか、とってもつらいけど
離れたのに・・・やっぱり、男のほうが、後にひくのネェ・・と思ったりして・・
ミョンウォルのお酒の席に呼んだジョンハン・・
相手がジョンハンだと知ったミョンウォルは帰ろうとするけど・・・・・
「座れ・・座りなさい・・」
帰ろうとしたミョンウォルは座ってコンゴムをひこうとするが・・
「やめてくれ・・・もう、こんなことやめてくれ・・」
目に涙を浮かべてせつせつと自分の心を語るジョンハンに対して、自分の心を隠してつめたくするチニ!!
「二度と、お呼びにならないでください・・」
きっぱりと宣言して席を立つミョンウォル・・
そんな悲しそうな姿をみたプヨンが「大丈夫??」愛した人を今でも愛しているから、ジョンハンの今後のことを思って冷たくしているミョンウォルの心がわからないのか・・・・ジョンハンは!!
悲しく1人帰るジョンハンのところにきたのがオムス!!
とうとう、ミョンウォルが妊娠していることをオムスはジョンハンに伝えてしまう・・
「ナップンサラム!!」これはミョンウォルに対していった言葉なのかな??「ひどい人だ・・(悪い人だ)」
子供まで、妊娠しているのに、なせ、自分の子を妊娠しているのに,言ってくれないのか!!というジョンハンの心の叫び!!
お寺にいるミョンウォルのところにあわてて駆けつけた・・・・ジョンハン!!
「ちょっと話をしよう・・」
「話なんてありません・・・」
「子供がいるんだろう・・子供が・・」
「この子はあなたの子はありません・・」
「そんなはずはないだろう・・」
「私の子に決まっている・・あなたの芸を守り、子供の父になるのは妓夫になればよいのか」と手を振り解いたときにバランスを失って階段を落ちるミョンウォル・・・・・で22話はおしまい!!
どこまでも不幸がつづくミョンウォルとジョンハンの二人でした!!




韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第22話あらすじ
韓国放送日 2008/12/21
キム・ジョンハンは牛車に積まれて刑場で,チニは宮廷で行く道で分からなかったままお互いにすれ違う二人.中宗の不便な心機が分かるピョク・ケスは刑をやめてくださいと請ずるが中宗はこれを断る.私の意味どおり仕事をしなさいと言うがなんとなく楽ではないピョク・ケス.刑場に立ったキム・ジョンハン、チニを捜すように周辺を見回してムミョンを見る.チニの安危を気づかうキム・ジョンハンにムミョンはためらってから安心しなさいというように首をうなずく.やっと安心するキム・ジョンハン,その目に涙が上がる.舞をしたプヨンとキーセンが退くと遂に蓮の華が開かれ、ミョンウォル踊り.そのきれいで悲しい踊るに心を奪われる中宗.あの時、顔を覆っていた全貌を脱ぎ捨てるチニが.ここに驚愕した
韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第21話は帰ってきたチニの目の前でジョンハンが捕まえられてしまうシーンから・・
チニを絶対に捕まえられたくないジョンハンは自分が先に前にでて、捕まられてしまう・・・・
それをみたチニは・・・そこにきたムミョンがチニのことを隠して、コンゴムをウナムに託してつれられていってしまって・・・・
チニが涙を浮かべながら、必死に追っていこうとすれけど・・・・
ムミョンはいつも絶妙のタイミングで登場します・・
ウナムから預かったコンゴムにはまだ弦が張っていないけど・・そこに書いてある文字が「知音」・・・・
この文字をみて号泣のチニ・・「知音」とは故事に由来する言葉で、「自分をよく知る人」という意味ださうです
つかの間の二人の幸せはあっという間に終わってしまい・・・・・
追いかけてしようとするチニをとめるムミョン・・
いやぁ・・・ハ・ジウォンの涙の演技にもとっても涙してしまいます・・・
捕らえられたジョンハンは罪人として牢屋に入れられてしまい・・
王様はジョンハンが捕まったことを聞いて激怒!!
プヨンもメヒャンにジョンハンが捕まえられた事を聞いて・・・・「どうすればよいものか・・」と
チニはジョンハンがつかまってしまったら、自分も死のうと思ったけど、やっぱり、自分がジョンハンを助けなければならない・・・・とムミョンに隠れ家の手配をお願い・・
チニをつれてムミョンが隠れ家に到着!!
チニが「ここはどこ??」実はムミョンは身分を隠してチニのボディーガードをしていますが、都の高官の息子でお坊ちゃまなんです
よね・・
「ヨンサンテイガンの隠れ家にしようと用意しておいた家だ」
「ヨンサンテイガンがお前お父さんでもなるのか.そうでもなければこんな家をむやみに出入りすることはできない」
「それなら権勢を動員してもキム・ジョンハンを求めてくれることができるはずだが残念ながらヨンサンテイガンが私のお父さんだ」
「あの人がいなかったら、私は生きていけないわぁ・・・」
ジョンハンの激しい拷問が続くけど・・・チニの居場所は絶対に言わないジョンハン・・・
ピョク・ケスはジョンハンが捕まえられてちょっとご満足!!「絶対にチニは都に現れる・・・・」とジョンハンのことを思って絶対
にチニは現れると・・・
ジョンハンの拷問はどんどん、すさまじい拷問になっていって・・見ているのが、ちょっとしのびないです。
拷問をしているところに中宗が登場して何も言わないジョンハンを問いただす・・
中宗はジョンハンのことをとっても信頼していたのに、ミョンウォルと一緒に逃げてしまったことが許せない・・
ここでジョンハンはミョンウォルのことを言えばいいのに、絶対に言わない・・・・命をかけてもチョンウォルのことを守りたいな
んて・・・凄いですね・・私は命の方が大切です・
ピョク・ケスも変わりはてたジョンハンの姿をみてちょっとご満悦!!
拷問が終わったジョンハンの代わり果てた姿をみたプヨンの衝撃!!
誰が見ても衝撃ですが・・・・・プヨンの衝撃はかなりのもの・・
キーセンのはかない身の上ですべてをすてて愛に生きるミョンウォルとジョンハンのことをどう思ったのか・・
ピョク・ケスの帰り道・・・ムミョンがピョク・ケスの周りの人をやっつけて、久しぶりのピョク・ケスとミョンウォルの対面・・
・
この時のピョク・ケスのいやらしい表情といったら・・・凄いです・・
久しぶりにみたミョンウォルの美しさと強さと堂々とした姿!!
いやぁ・・・ミョンウォルというか、ハ・ジウォンの凛とした美しさですね・・・
「キム・ジョンハンに復讐したかったら・・・彼を生かして真心を捨てさせよ・・・・」相変わらず、強気のミョンウォルです。
その足でミョンウォルが向かった先は・・プヨンの所・・
「あの人を助けてほしいの・・・・あの人に私の居場所を教えてほしい・・伝えて欲しい・・」
今まで、ライバルだったプヨンにミョンウォルの必死のお願い・・
「あの人と過ごした日々はとっても幸せだったわぁ・・・」
「だから、あの人を助けたいの・・・・最後のお願いよ・・」いやぁ・・・・いいシーンです。
ミョンウォルの必死のお願いでジョンハンの面会に行くプヨン・・・というか、面会は簡単にできるものなのねぇ・・・
プヨンがミョンウォルの居場所をジョンハンに伝えるのに・・・絶対に言わないジョンハン・・
中宗がまたまたジョンハンに「ミョンウォルはどこにいるんだぁ・・・」
聞いても何も言わないジョンハン・・
拷問はどんどん激しくなっていって・・・・嫌なシーンですね・
そんなジョンハンの牢屋を見にいくピョクケス!!
またまた、中宗の前で問い詰められるジョンハン・・・
やっと口を開いたかと思えば・・・・「1人の女も守れない男が国を守れるはずがありません・・・」
その言葉に怒った中宗はとうとうジョンハンを「車裂の刑」と宣告されてしまって・・・・ああ。ジョンハンの運命は・・死んでし
まうのか・・・
メヒャンがジョンハンのところを訪ねると・・・「ミョンウォルのことを頼みます・・・」と・・・・・メヒャンは頼まれて・・
プヨンにメヒャンが「ミョンウォルはどこにいるのだ!!」ときつく、問い詰め・・・
で、メヒャンがミョンウォルのところを訪ねて・・・
メヒャンの目にも涙で潤んで・・・チニの目も涙で潤んで・・・・
このシーンもなかなかよいシーンですね・・
ミョンウォルは死刑になるジョンハンの後を追って、一緒に死ぬつもり・・・・
「生きろ・・生きろ!!死んでしまった師と愛する人達のために生き抜け!!」・・・・いやぁ・・・いいシーンです。
ミョンウォルが突然、メヒャンのところに登場・・
「どうやってここに??」
プヨンがジョンハンの車裂の刑が行われる日に王様が盛大な宴を開くことを教えてくれたので、
「その宴に出してください・・たとえ死罪となっても、キーセンとしての人生をまっとうしたいと・・・」
帰り道、ムミョンがチニに本当に舞うのですか??と聞いたと思うけど・・・
「あなたには悪いけど・・・」ムミョンの無償の愛も報われない愛なんですね・
ムミョンが父に所を訪ねて・・・お願いごと・・・
「キム・ジョンハンを助けて欲しい・・・・」
「ダメだ・・絶対にダメダ・・4代目の当主であるお前を捨ててご先祖に悪口を聞く限りがいてもキム・ジョンハンいかすことができない」
ムミョンのお願いも虚しく、王様が怒って決めたものだから、いくら父が政府の高官と家でも、王様の決定は覆れません・・
プヨンもピョク・ケスのところにいって、なんとか、キム・ジョンハンのことを助けてもらおうと出かけようとするけど、メヒャン
がプヨンに大事な話・・・
イジワルプヨンの目から流れる涙に不覚にも涙してしまいました・・
そうそう、チニが妊娠していたことをこのばたばたですっかり忘れていましたが、最後の舞で自分の命と赤ちゃんの命がなくなって
も後悔はしないと・・いうことですよねぇ・・
メヒャンのところを訪ねたヒョングムとオムス・・
オムスの太鼓で久しぶりに舞の練習をするチニ・・
そんな練習風景を見ているプヨンの複雑な表情を見ていると、こちらまで泣けてきます・・・
宴の日、母、ヒョングムにオムスに挨拶をして出かけるチニ・・もしかしたら、最後の挨拶になってしまうかも知れません・・
メヒャン、プヨン、チニ、それぞれの覚悟の眼差しがとっても苦しくて・・・またまた涙・・
愛を貫くジョンハンの刑の執行も近づいてきて、ジョンハンとすれ違うメヒャンとプヨン・・・
このすれ違いを上から撮影している映像のすばらしいことといったら・・華やかに蓮の花の中にいるチニと、粗末な台車にのったジョンハン・・・・
21話のラストはこのすれ違いのシーンで終わりなんですが、21話から22話は続けてみたほうが感動が倍増しますよ!!






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韓国ドラマ「ファン・ジニ黄真伊」第21話あらすじ
韓国放送日 2006/12/20
チニを探すに官卒たちの耳と目を自分に回したキム・ジョンハン.
持っていたコンゴムをキム・ジョンハンはウナンに琴を頼む.
琴を渡してもらったチニはキム・ジョンハンが直接刻んでおいた字を見てつい涙を下げる.
キム・ジョンハンの消息を聞いた中宗は親鞫をすると宴を開きなさいと命ずる.
大切なキム・ジョンハンが捕らえられ、途方に暮れるチニと崩れるヒョングム.
チニがつかまらないことにそれさえも安心するメヒャン.
義禁府ではチニの行方を探しなさいといいながらキム・ジョンハンに拷問を振る.
キム・ジョンハンがいなく一人でさびしく最後の道を行くようにすることはできないと都城で来るチニが.
チニが都城に今度こそと確信したピョク・ケスは人々を解いておく.
チニを絶対に捕まえられたくないジョンハンは自分が先に前にでて、捕まられてしまう・・・・
それをみたチニは・・・そこにきたムミョンがチニのことを隠して、コンゴムをウナムに託してつれられていってしまって・・・・
チニが涙を浮かべながら、必死に追っていこうとすれけど・・・・
ムミョンはいつも絶妙のタイミングで登場します・・
ウナムから預かったコンゴムにはまだ弦が張っていないけど・・そこに書いてある文字が「知音」・・・・
この文字をみて号泣のチニ・・「知音」とは故事に由来する言葉で、「自分をよく知る人」という意味ださうです
つかの間の二人の幸せはあっという間に終わってしまい・・・・・
追いかけてしようとするチニをとめるムミョン・・
いやぁ・・・ハ・ジウォンの涙の演技にもとっても涙してしまいます・・・
捕らえられたジョンハンは罪人として牢屋に入れられてしまい・・
王様はジョンハンが捕まったことを聞いて激怒!!
プヨンもメヒャンにジョンハンが捕まえられた事を聞いて・・・・「どうすればよいものか・・」と
チニはジョンハンがつかまってしまったら、自分も死のうと思ったけど、やっぱり、自分がジョンハンを助けなければならない・・・・とムミョンに隠れ家の手配をお願い・・
チニをつれてムミョンが隠れ家に到着!!
チニが「ここはどこ??」実はムミョンは身分を隠してチニのボディーガードをしていますが、都の高官の息子でお坊ちゃまなんです
よね・・
「ヨンサンテイガンの隠れ家にしようと用意しておいた家だ」
「ヨンサンテイガンがお前お父さんでもなるのか.そうでもなければこんな家をむやみに出入りすることはできない」
「それなら権勢を動員してもキム・ジョンハンを求めてくれることができるはずだが残念ながらヨンサンテイガンが私のお父さんだ」
「あの人がいなかったら、私は生きていけないわぁ・・・」
ジョンハンの激しい拷問が続くけど・・・チニの居場所は絶対に言わないジョンハン・・・
ピョク・ケスはジョンハンが捕まえられてちょっとご満足!!「絶対にチニは都に現れる・・・・」とジョンハンのことを思って絶対
にチニは現れると・・・
ジョンハンの拷問はどんどん、すさまじい拷問になっていって・・見ているのが、ちょっとしのびないです。
拷問をしているところに中宗が登場して何も言わないジョンハンを問いただす・・
中宗はジョンハンのことをとっても信頼していたのに、ミョンウォルと一緒に逃げてしまったことが許せない・・
ここでジョンハンはミョンウォルのことを言えばいいのに、絶対に言わない・・・・命をかけてもチョンウォルのことを守りたいな
んて・・・凄いですね・・私は命の方が大切です・
ピョク・ケスも変わりはてたジョンハンの姿をみてちょっとご満悦!!
拷問が終わったジョンハンの代わり果てた姿をみたプヨンの衝撃!!
誰が見ても衝撃ですが・・・・・プヨンの衝撃はかなりのもの・・
キーセンのはかない身の上ですべてをすてて愛に生きるミョンウォルとジョンハンのことをどう思ったのか・・
ピョク・ケスの帰り道・・・ムミョンがピョク・ケスの周りの人をやっつけて、久しぶりのピョク・ケスとミョンウォルの対面・・
・
この時のピョク・ケスのいやらしい表情といったら・・・凄いです・・
久しぶりにみたミョンウォルの美しさと強さと堂々とした姿!!
いやぁ・・・ミョンウォルというか、ハ・ジウォンの凛とした美しさですね・・・
「キム・ジョンハンに復讐したかったら・・・彼を生かして真心を捨てさせよ・・・・」相変わらず、強気のミョンウォルです。
その足でミョンウォルが向かった先は・・プヨンの所・・
「あの人を助けてほしいの・・・・あの人に私の居場所を教えてほしい・・伝えて欲しい・・」
今まで、ライバルだったプヨンにミョンウォルの必死のお願い・・
「あの人と過ごした日々はとっても幸せだったわぁ・・・」
「だから、あの人を助けたいの・・・・最後のお願いよ・・」いやぁ・・・・いいシーンです。
ミョンウォルの必死のお願いでジョンハンの面会に行くプヨン・・・というか、面会は簡単にできるものなのねぇ・・・
プヨンがミョンウォルの居場所をジョンハンに伝えるのに・・・絶対に言わないジョンハン・・
中宗がまたまたジョンハンに「ミョンウォルはどこにいるんだぁ・・・」
聞いても何も言わないジョンハン・・
拷問はどんどん激しくなっていって・・・・嫌なシーンですね・
そんなジョンハンの牢屋を見にいくピョクケス!!
またまた、中宗の前で問い詰められるジョンハン・・・
やっと口を開いたかと思えば・・・・「1人の女も守れない男が国を守れるはずがありません・・・」
その言葉に怒った中宗はとうとうジョンハンを「車裂の刑」と宣告されてしまって・・・・ああ。ジョンハンの運命は・・死んでし
まうのか・・・
メヒャンがジョンハンのところを訪ねると・・・「ミョンウォルのことを頼みます・・・」と・・・・・メヒャンは頼まれて・・
プヨンにメヒャンが「ミョンウォルはどこにいるのだ!!」ときつく、問い詰め・・・
で、メヒャンがミョンウォルのところを訪ねて・・・
メヒャンの目にも涙で潤んで・・・チニの目も涙で潤んで・・・・
このシーンもなかなかよいシーンですね・・
ミョンウォルは死刑になるジョンハンの後を追って、一緒に死ぬつもり・・・・
「生きろ・・生きろ!!死んでしまった師と愛する人達のために生き抜け!!」・・・・いやぁ・・・いいシーンです。
ミョンウォルが突然、メヒャンのところに登場・・
「どうやってここに??」
プヨンがジョンハンの車裂の刑が行われる日に王様が盛大な宴を開くことを教えてくれたので、
「その宴に出してください・・たとえ死罪となっても、キーセンとしての人生をまっとうしたいと・・・」
帰り道、ムミョンがチニに本当に舞うのですか??と聞いたと思うけど・・・
「あなたには悪いけど・・・」ムミョンの無償の愛も報われない愛なんですね・
ムミョンが父に所を訪ねて・・・お願いごと・・・
「キム・ジョンハンを助けて欲しい・・・・」
「ダメだ・・絶対にダメダ・・4代目の当主であるお前を捨ててご先祖に悪口を聞く限りがいてもキム・ジョンハンいかすことができない」
ムミョンのお願いも虚しく、王様が怒って決めたものだから、いくら父が政府の高官と家でも、王様の決定は覆れません・・
プヨンもピョク・ケスのところにいって、なんとか、キム・ジョンハンのことを助けてもらおうと出かけようとするけど、メヒャン
がプヨンに大事な話・・・
イジワルプヨンの目から流れる涙に不覚にも涙してしまいました・・
そうそう、チニが妊娠していたことをこのばたばたですっかり忘れていましたが、最後の舞で自分の命と赤ちゃんの命がなくなって
も後悔はしないと・・いうことですよねぇ・・
メヒャンのところを訪ねたヒョングムとオムス・・
オムスの太鼓で久しぶりに舞の練習をするチニ・・
そんな練習風景を見ているプヨンの複雑な表情を見ていると、こちらまで泣けてきます・・・
宴の日、母、ヒョングムにオムスに挨拶をして出かけるチニ・・もしかしたら、最後の挨拶になってしまうかも知れません・・
メヒャン、プヨン、チニ、それぞれの覚悟の眼差しがとっても苦しくて・・・またまた涙・・
愛を貫くジョンハンの刑の執行も近づいてきて、ジョンハンとすれ違うメヒャンとプヨン・・・
このすれ違いを上から撮影している映像のすばらしいことといったら・・華やかに蓮の花の中にいるチニと、粗末な台車にのったジョンハン・・・・
21話のラストはこのすれ違いのシーンで終わりなんですが、21話から22話は続けてみたほうが感動が倍増しますよ!!






韓国ドラマ「ファン・ジニ黄真伊」第21話あらすじ
韓国放送日 2006/12/20
チニを探すに官卒たちの耳と目を自分に回したキム・ジョンハン.
持っていたコンゴムをキム・ジョンハンはウナンに琴を頼む.
琴を渡してもらったチニはキム・ジョンハンが直接刻んでおいた字を見てつい涙を下げる.
キム・ジョンハンの消息を聞いた中宗は親鞫をすると宴を開きなさいと命ずる.
大切なキム・ジョンハンが捕らえられ、途方に暮れるチニと崩れるヒョングム.
チニがつかまらないことにそれさえも安心するメヒャン.
義禁府ではチニの行方を探しなさいといいながらキム・ジョンハンに拷問を振る.
キム・ジョンハンがいなく一人でさびしく最後の道を行くようにすることはできないと都城で来るチニが.
チニが都城に今度こそと確信したピョク・ケスは人々を解いておく.
韓国ドラマ「ファン・ジン黄真伊」第20話はチニとジョンハンがいなくなった3年後からスタート!!
ヘンスはクムチュン、教育係はチュンソンがなって、新しい子の教育に大忙し!!
クムチュンもチニがいないのを寂しがり・・・母、ヒョングムもどこかで生きていると思っているチニのことを
「会いたいけど・・・絶対に生きているわ・・・」と・・
ですが、ピョクケスの二人がいなくなって3年もたつのに、いまだにチニとジョンハンの顔を書いた張り紙を張って、二人を探しています!!
執着はいやですね・・・・本当にしつこい男!!
「チニはまだ、みつらないのか・・・」と
母がとっても心配していても・・チニとジョンハンは貧しいながらも、とっても幸せな日々を過ごして・・・障子の張替えなんか、したりして・・
幸せなんだと思うけど、チニの表情がとっても悲しげ!!
二人で釣りなんかをしていますが・・・まだまだ、撮影に使えれるこんなに素朴な場所が韓国は残っているんですね・・・・
ビョクケスのお酒の席でメヒャンが「もう,二人のことを探すのはやめてください!!」
「キーセンごときに、そんなことを言われなければならないのか!!」
とテーブルをひっくり返してめっちゃ、不機嫌なピョクケス!!
いやぁ・・・・男の嫉妬は・・・いやらしい・・
プヨンもミョンウォルのことを心配しているメヒャンの事に嫉妬したりして・・・
皆、執着と嫉妬がひどいですね!!
チニが生糸をみてコンゴムを思い出して、ひくマネをすると・・・
ジョンハンが「幸せか??」「ええ・・とても・・」
でも、ジョンハンかチニが芸のことを忘れていないこともとっても気になったりして・・
二人ともすべてを失って逃げているわけですからネェ・・
チニは夜中に1人、おきてコンゴムをひくマネをしたりして・・・
平凡な幸せをつかんだら、芸が懐かしくなる・・なんて・・人間の欲望は果てしない!!
プヨンは鶴の舞の舞譜を見ながら、必死で1人で練習中!!
プヨンはニックキ、ミンウォルがいなくなって、1人、楽しくて楽しくて仕方ないのかな??
「コンゴムをひきたいのか??」
「何のお話ですか??子供たちが待っているので、早く帰りましょう・・」
チニがコンゴムをひいていたのをみたジョンハンが訪ねると・・・チニは自分の気持ちを隠して、子供たちに字を教えてあげるために早く帰って・・・
そういえば、ジョンハンはチニと出会う前も風来坊の生活をしていたので、こうゆう、貧乏生活に耐えれるわけですね・・・とふと、思いました!!ウノのようにお坊ちゃんとして育った人だったら、絶対に無理ですものねぇ・・・・
チニが自分が妊娠していることに気づいて・・・子供と幸せに生きていこうとするけど・・・・
事情を知らない、ウナムがお役人をジョンハンのところに連れて行ってしまって・・・
そのお役人は帰った後に、どこかでみた顔だったが・・・・と、ジョンハンにピンチが訪れます!!
ジョンハンも王との約束を守る事が出来なかったので、1人物思いにふけって、その後ろ姿をみるチニ!!
ビョクケスがしつこく、チニをおびき出すために、チニの母が危篤と噂を流し、母に会いに行こうと・・・
「ピョクケスが探しているのを知っているだろう!!1人で行くな!!二度と、そなたの手を離さないぞ・・」
あのお役人がジョンハンとチニの二人の人相書きの書類を見てしまったので、結局、家にお役人が行くと・・・・
その家にはウナンがいて・・・
ジョンハンとチニは馬にのって走る!!
チニが3年ぶりに母、ヒョングムと対面!!
「大丈夫なの??具合はいいの??」
「大丈夫よ・・大丈夫・・」とやっと対面できたのに・・・
ビョクケスの追っ手が追いついて・・・
つかの間の対面!!
自分が身に着けていた宝石をチニに渡して・・・・
逃がした後に追っ手が部屋に入ってきて・・・
基本的にチニの生き方は周りの人を不幸にする生き方ですね!!本当に周りが不幸になる・・・・
チニがヒョングムからもらった宝石を町でお金に変えてくる・・といって、1人で町に・・
ジョンハンは隠れ家で待っていると・・
ウナンが「オルシン・・・家に役人は兵士が取り囲んでいるんだぁ・・」と
家には行かないで・・・というウナンの言葉をさえぎって・・・・家に行くと
役人と兵士が待っている家に向かうジョンハン・・
そんなところに何も知らずに帰ってくるチニ!!
ジョンハンはチニが気づいていないので・・・・仕方なしに兵士に声を掛けて!!
兵士に取り囲まれるジョンハン!!
で、20話はおしまいです
つかの間の幸せが・・・・消えてしまうのかな??
やっぱり、キーセンの華やかな衣装と装飾と映像美に慣れますと・・・・
とっても絵的に地味なシーンに見えてしまいます!!
ランキング参加中♪
韓国ドラマ「ファン・ジニ黄真伊」第20話あらすじ
韓国放送日 2006/12/14
三年後.新しいペンムと訓育係を迎えた松都教坊.多方面に濃いチニ空席が惜しい今春.ヒョングムの心も伝えて来る消息が全然ないチニに対する心配と懐かしさで一杯だ.通りあちこちに付けられるチニとキム・ジョンハンの顔つきお触れ.三年が去る今までもチニとキム・ジョンハンを捜そうとするピョク・ケスの執着と嫉妬はますますつのる.そんなピョク・ケスについ執着を下ろしなさいというメヒャン.山里で安穏な生を立てているチニとキム・ジョンハン.しかし、きりきりに引かれた絹糸を見て自分も分からなくコンゴムのように指で音を出して見るチニが.こんなチニを見守るキム・ジョンハンの心は楽ではない.キム・ジョンハンに文を学んだウナムは人才を薦挙しなさいという部屋を見て官煬を尋ねるのに
ヘンスはクムチュン、教育係はチュンソンがなって、新しい子の教育に大忙し!!
クムチュンもチニがいないのを寂しがり・・・母、ヒョングムもどこかで生きていると思っているチニのことを
「会いたいけど・・・絶対に生きているわ・・・」と・・
ですが、ピョクケスの二人がいなくなって3年もたつのに、いまだにチニとジョンハンの顔を書いた張り紙を張って、二人を探しています!!
執着はいやですね・・・・本当にしつこい男!!
「チニはまだ、みつらないのか・・・」と
母がとっても心配していても・・チニとジョンハンは貧しいながらも、とっても幸せな日々を過ごして・・・障子の張替えなんか、したりして・・
幸せなんだと思うけど、チニの表情がとっても悲しげ!!
二人で釣りなんかをしていますが・・・まだまだ、撮影に使えれるこんなに素朴な場所が韓国は残っているんですね・・・・
ビョクケスのお酒の席でメヒャンが「もう,二人のことを探すのはやめてください!!」
「キーセンごときに、そんなことを言われなければならないのか!!」
とテーブルをひっくり返してめっちゃ、不機嫌なピョクケス!!
いやぁ・・・・男の嫉妬は・・・いやらしい・・
プヨンもミョンウォルのことを心配しているメヒャンの事に嫉妬したりして・・・
皆、執着と嫉妬がひどいですね!!
チニが生糸をみてコンゴムを思い出して、ひくマネをすると・・・
ジョンハンが「幸せか??」「ええ・・とても・・」
でも、ジョンハンかチニが芸のことを忘れていないこともとっても気になったりして・・
二人ともすべてを失って逃げているわけですからネェ・・
チニは夜中に1人、おきてコンゴムをひくマネをしたりして・・・
平凡な幸せをつかんだら、芸が懐かしくなる・・なんて・・人間の欲望は果てしない!!
プヨンは鶴の舞の舞譜を見ながら、必死で1人で練習中!!
プヨンはニックキ、ミンウォルがいなくなって、1人、楽しくて楽しくて仕方ないのかな??
「コンゴムをひきたいのか??」
「何のお話ですか??子供たちが待っているので、早く帰りましょう・・」
チニがコンゴムをひいていたのをみたジョンハンが訪ねると・・・チニは自分の気持ちを隠して、子供たちに字を教えてあげるために早く帰って・・・
そういえば、ジョンハンはチニと出会う前も風来坊の生活をしていたので、こうゆう、貧乏生活に耐えれるわけですね・・・とふと、思いました!!ウノのようにお坊ちゃんとして育った人だったら、絶対に無理ですものねぇ・・・・
チニが自分が妊娠していることに気づいて・・・子供と幸せに生きていこうとするけど・・・・
事情を知らない、ウナムがお役人をジョンハンのところに連れて行ってしまって・・・
そのお役人は帰った後に、どこかでみた顔だったが・・・・と、ジョンハンにピンチが訪れます!!
ジョンハンも王との約束を守る事が出来なかったので、1人物思いにふけって、その後ろ姿をみるチニ!!
ビョクケスがしつこく、チニをおびき出すために、チニの母が危篤と噂を流し、母に会いに行こうと・・・
「ピョクケスが探しているのを知っているだろう!!1人で行くな!!二度と、そなたの手を離さないぞ・・」
あのお役人がジョンハンとチニの二人の人相書きの書類を見てしまったので、結局、家にお役人が行くと・・・・
その家にはウナンがいて・・・
ジョンハンとチニは馬にのって走る!!
チニが3年ぶりに母、ヒョングムと対面!!
「大丈夫なの??具合はいいの??」
「大丈夫よ・・大丈夫・・」とやっと対面できたのに・・・
ビョクケスの追っ手が追いついて・・・
つかの間の対面!!
自分が身に着けていた宝石をチニに渡して・・・・
逃がした後に追っ手が部屋に入ってきて・・・
基本的にチニの生き方は周りの人を不幸にする生き方ですね!!本当に周りが不幸になる・・・・
チニがヒョングムからもらった宝石を町でお金に変えてくる・・といって、1人で町に・・
ジョンハンは隠れ家で待っていると・・
ウナンが「オルシン・・・家に役人は兵士が取り囲んでいるんだぁ・・」と
家には行かないで・・・というウナンの言葉をさえぎって・・・・家に行くと
役人と兵士が待っている家に向かうジョンハン・・
そんなところに何も知らずに帰ってくるチニ!!
ジョンハンはチニが気づいていないので・・・・仕方なしに兵士に声を掛けて!!
兵士に取り囲まれるジョンハン!!
で、20話はおしまいです
つかの間の幸せが・・・・消えてしまうのかな??
やっぱり、キーセンの華やかな衣装と装飾と映像美に慣れますと・・・・
とっても絵的に地味なシーンに見えてしまいます!!
韓国ドラマ「ファン・ジニ黄真伊」第20話あらすじ
韓国放送日 2006/12/14
三年後.新しいペンムと訓育係を迎えた松都教坊.多方面に濃いチニ空席が惜しい今春.ヒョングムの心も伝えて来る消息が全然ないチニに対する心配と懐かしさで一杯だ.通りあちこちに付けられるチニとキム・ジョンハンの顔つきお触れ.三年が去る今までもチニとキム・ジョンハンを捜そうとするピョク・ケスの執着と嫉妬はますますつのる.そんなピョク・ケスについ執着を下ろしなさいというメヒャン.山里で安穏な生を立てているチニとキム・ジョンハン.しかし、きりきりに引かれた絹糸を見て自分も分からなくコンゴムのように指で音を出して見るチニが.こんなチニを見守るキム・ジョンハンの心は楽ではない.キム・ジョンハンに文を学んだウナムは人才を薦挙しなさいという部屋を見て官煬を尋ねるのに
韓国ドラマ「ファン・ジニ黄真伊」第19話は王の前で舞を披露するために、キム・ジョンハたちが、準備をしているシーンから・・・
こうゆう準備のシーンも文化が伝わってくるので、とっても好きなシーンです・・
ミョンウォルとプヨンがお化粧を始める前にかんざしを上からカメラで撮影していますが、ファン・ジニの1話のオープニングでも使われた撮影方法ですが、かんざしの素敵なのがとっても伝わってきます・・
プヨンとミョンウォルがとってもキレイに、お化粧をして、戦いを始めるばっかりなのに・・・
ミョンウォルは気の抜けた抜け殻状態・・・・
ところで、衣装がとっても素敵なファン・ジニですが、ペンムとミョンウォルが鶴の舞で着る白地に花柄の衣装が一番好きなんです・・・
原色の組あわせもとっても好きですが、この白の花柄が大好き!!
戦いに宮の門をくぐろうとするミョンウォルの脳裏には・・・亡き、ペンムの言葉が思い出されて・・・・門のところで、足を上げたまま、踏み込む事ができない、ミョンウォルの目の涙にまたまたジーンとして・・・
「ペンムのために最高の舞を見せなさい・・・」とメヒャンの言葉・・
戦いが始まって・・・プヨンのミョンゴムが始まると・・・・・プヨンは自分で作った舞を披露したのかな??
メヒャンが見つめるにがにがしい眼差しが・・・・素敵です!!
メヒャンも腹黒いけど、それ以上に腹黒いプヨン!!
クムチュン達がミョンウォルが無事に舞が出来ることを願って・・・
母、ヒョングムもオムスと一緒にミョンウォルのことを願って・・・
ミョンウォルの鶴の舞が始まります!!
王様がジョンハンにペンムのことを聞くものだから・・・・ミンウォルの目はみるみると涙があふれそうになるけど・・・
舞始めたミョンウォルに耳に王族達の嫌がらせの言葉が浴びせられ・・舞に集中できないミョンウォル!!
まあ、ミョンウォルがヤンバンたちにしてきた仕打ちを考えれば、自分が仕返しされても仕方ないですがネェ・・・
舞に集中できずに、立ち尽くしてしまって、ペンムのことを思い出して・・・倒れてしまう・・・ミョンウォル・・
ちょっとジーンとなってしまうシーンでした・・
ミョンウォルが花の絵の上に倒れているシーンの映像の美しいことといったら・・・美しい・・
王様は倒れたミョンウォルをあきれた顔でみて、立ち去り、王族達は罵声を浴びせ・・・・
結局、ジョンハンがミョンウォルを抱き上げて帰っていったんですよね・・・
なんや、かんやいっても、ジョンハンとミョンウォルは離れられないわけですね
ジョンハンがミョンウォルを抱き上げて、去っていたことは・・・実は大事件!!
身分と立場をわきまえないジョンハンの行動にオルシンたちは,大騒ぎ!!
メヒャンに「あの人をソンドにつれて帰ってくれ・・頼むぞ・・」とジョンハンは言うけど、メヒョンも事の重大さに・・・・なんともいえない表情・・・
ジョンハンは王様にどんな罪でも償うつもりで、髪の毛を下ろして白い衣装で王様を待っています・・・・
本当に身分というものは嫌になりますね!!
そこにでてきた王様がジョンハンに上着を掛けてあげるように命令するのに、ジョンハンはその上着を取ってしまって・・・・
やっぱり、ジョンハンはどんな罪を与えられてもミョンウォルの事が忘れなれないわけですね・・
ジョンハンがピョクケスのところに訪ねていって・・・・
「もう、あの人を苦しめるのはやめてくれ・・・お願いだ・・」
「正直に答えろ!!」
「ああ・・・その通りだ・・・あの人を愛している・・・もう、これ以上、苦しめないでくれ・・」
とうとう、ピョクケスに自分の気持ちを告白!!
その言葉を聴いたピョクケスの苦々しい表情!!
やっと、ミョンウォルが目をさまし・・・・
「どうしてここに??私はどうしたの??」
自分が倒れて、ここに運ばれてきたことも分からずに・・・・
メヒャンにたしなめられて、状況が分かったミョンウォル・・・・いまさら、泣いてもなんともならないけど・・・
プヨンが王様の前で踊った時の反応が、いまいちだったのをおかしく思って・・・
舞譜をみた時と踊りを見た時の反応がどうしても納得いかない・・
あわてて、ミョンウォルの衣装をもって出かけると・・・メヒャンに出会ってしまって・・・メヒャンの部屋に行くと・・二つの舞譜!!
ということは・・・・プヨンは自分の作った舞譜を提出したと思っていたけど・・・メヒャンに見抜かれてかえられていた??
韓国ストリーミングで視聴しているので、細かいセリフはNHKBSの放送で確認するとして・・
メヒャンがプヨンに「舞が最高のものが、ヘンスになるものだ・・真に芸妓に秀でて、芸を愛するものがつくのが本当だ・・策におぼれず、一から芸を磨きなおせ!!」の冷たい言葉!!
メヒャンも権力を手に入れるために、いろいろしてきたけど・・・ペンムが亡くなったことで、やはり、芸を愛するひとと、芸に努力をする人にしかなる資格はないと・・悟ったわけだすね・・
ミョンウォルがソンドに帰るとき、ペンムの幻を何度も見て・・・
ジョンハンも帰っていくミョンウォルの事を思いつつ。。。。身分があるから、このドラマは面白いのですが、
身分がなかったら、二人は幸せになったかな??
ところでも漢江を船で帰っていくシーンですが、電柱一本も見当たらず、今でもアンナに風景が美しい場所があるのが素敵ですよね!!ちょっと撮影している風景をみてみたいです・・
あの古びた昔の船のまわりをどんな船にのって撮影をしているのかが、、、見て見たい・・
ソンドに帰ったミョンウォルは自分のまいた種でペンムがいなくなったため、記憶喪失のようになってしまい・・・・
おかしくなっちゃいました・・
宴の席に呼ばれていってもコンゴムを弾くことも出来ずに・・・
正気を失ったミョンウォルの目が凄い!!やっぱり、ハ・ジウォンの演技は素敵!!
酒におぼれていくミョンウォル・・・
ピョクケスとジョンハンの宴の席で・・・ミョンウォルの話がでて、
ミョンウォルがおかしくなっちゃったことを聞いて・・・
ビョクケスは内心、!ざまあみろ!!という表情ですが、さすがにジョンハンは心が穏やかにならず・・・
ジョンハンはメヒョンに「ソンドに行ってもらえないか・・」とお願いをするけど・・・
メヒャンの目にも涙があふれそうになりながら・・・・
「私が行っても・・だめでしょう・・」といったかどうか??
オムスがおかしくなっていく、チニのことを助ける事ができるのは、ジョンハンしかいないと思って、出かけようとすると・・・・
ムミョンが「私が変わりに行きましょう・・・」
愛するチニが自分の力ではどうすることも出来ないので、ジョンハンのところに行くと・・・
「帰ってください・・」ととっても冷たいジョンハンの言葉・・
でも、説得してソンドにつれてきたジョンハン目の前にあったのはチニの部屋の置手紙・・
鶴の舞の衣装をきて、はだしでさまよったチニは・・・あの断崖絶壁へ・・・
何度もみてもよくこんな断崖絶壁の場所で撮影をしましよね!!
飛び降りるチニの腕を引きとめたのは・・やっぱり、ジョンハン・・
このシーンも大好きで何度も繰り返してみてしまいました・・
なんて、キレイな映像なんでしょう・・・
で、19話はおしまいです。



ランキング参加中♪
韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第19話あらすじ
韓国放送日2006/12/13
[才礼がこの人に減らす喜びではないなら..ただ血なまぐさい苦痛で追い払うヒョングトルであるだけなら..少しの間,とてもかりそめにも良いの..私が持った愛,その貧しい愛が慰労がなるようにしてください]
中宗治世 20年を慶祝する宮廷で宴を準備するために忙しいキム・ジョンハン.
その塵煙でそれぞれ鶴の舞とミョングゴムをお目見えするようになるチニとプヨンはきれいに化粧をしている.ヘンスペンムの命と変えた宮廷演技だからよくすることをくりかえし、ねんごろに頼む・・・メヒャンに付いて宮廷に立ち入ろうとしていたチニはその入り口を蹴るよ過ぎることができない.前日、精進してその入り口を越えなさいと言った師匠ペンムを思い浮かぶチニが.そんなチニにメヒャンは鶴の舞を前頭で受けることが師匠にあげる最高の供養になるつもりと言いながら激励をする.宮廷塵煙で先にミョングゴムをお目見えするプヨン.しっかりと見る中宗.しかし舞譜と違う踊りを踊るプヨンのためメヒョンは不安だ.中宗の前に立つチニが.鶴の舞の舞譜を見た中宗は感嘆して御史株を下げるとペンムを捜す
こうゆう準備のシーンも文化が伝わってくるので、とっても好きなシーンです・・
ミョンウォルとプヨンがお化粧を始める前にかんざしを上からカメラで撮影していますが、ファン・ジニの1話のオープニングでも使われた撮影方法ですが、かんざしの素敵なのがとっても伝わってきます・・
プヨンとミョンウォルがとってもキレイに、お化粧をして、戦いを始めるばっかりなのに・・・
ミョンウォルは気の抜けた抜け殻状態・・・・
ところで、衣装がとっても素敵なファン・ジニですが、ペンムとミョンウォルが鶴の舞で着る白地に花柄の衣装が一番好きなんです・・・
原色の組あわせもとっても好きですが、この白の花柄が大好き!!
戦いに宮の門をくぐろうとするミョンウォルの脳裏には・・・亡き、ペンムの言葉が思い出されて・・・・門のところで、足を上げたまま、踏み込む事ができない、ミョンウォルの目の涙にまたまたジーンとして・・・
「ペンムのために最高の舞を見せなさい・・・」とメヒャンの言葉・・
戦いが始まって・・・プヨンのミョンゴムが始まると・・・・・プヨンは自分で作った舞を披露したのかな??
メヒャンが見つめるにがにがしい眼差しが・・・・素敵です!!
メヒャンも腹黒いけど、それ以上に腹黒いプヨン!!
クムチュン達がミョンウォルが無事に舞が出来ることを願って・・・
母、ヒョングムもオムスと一緒にミョンウォルのことを願って・・・
ミョンウォルの鶴の舞が始まります!!
王様がジョンハンにペンムのことを聞くものだから・・・・ミンウォルの目はみるみると涙があふれそうになるけど・・・
舞始めたミョンウォルに耳に王族達の嫌がらせの言葉が浴びせられ・・舞に集中できないミョンウォル!!
まあ、ミョンウォルがヤンバンたちにしてきた仕打ちを考えれば、自分が仕返しされても仕方ないですがネェ・・・
舞に集中できずに、立ち尽くしてしまって、ペンムのことを思い出して・・・倒れてしまう・・・ミョンウォル・・
ちょっとジーンとなってしまうシーンでした・・
ミョンウォルが花の絵の上に倒れているシーンの映像の美しいことといったら・・・美しい・・
王様は倒れたミョンウォルをあきれた顔でみて、立ち去り、王族達は罵声を浴びせ・・・・
結局、ジョンハンがミョンウォルを抱き上げて帰っていったんですよね・・・
なんや、かんやいっても、ジョンハンとミョンウォルは離れられないわけですね
ジョンハンがミョンウォルを抱き上げて、去っていたことは・・・実は大事件!!
身分と立場をわきまえないジョンハンの行動にオルシンたちは,大騒ぎ!!
メヒャンに「あの人をソンドにつれて帰ってくれ・・頼むぞ・・」とジョンハンは言うけど、メヒョンも事の重大さに・・・・なんともいえない表情・・・
ジョンハンは王様にどんな罪でも償うつもりで、髪の毛を下ろして白い衣装で王様を待っています・・・・
本当に身分というものは嫌になりますね!!
そこにでてきた王様がジョンハンに上着を掛けてあげるように命令するのに、ジョンハンはその上着を取ってしまって・・・・
やっぱり、ジョンハンはどんな罪を与えられてもミョンウォルの事が忘れなれないわけですね・・
ジョンハンがピョクケスのところに訪ねていって・・・・
「もう、あの人を苦しめるのはやめてくれ・・・お願いだ・・」
「正直に答えろ!!」
「ああ・・・その通りだ・・・あの人を愛している・・・もう、これ以上、苦しめないでくれ・・」
とうとう、ピョクケスに自分の気持ちを告白!!
その言葉を聴いたピョクケスの苦々しい表情!!
やっと、ミョンウォルが目をさまし・・・・
「どうしてここに??私はどうしたの??」
自分が倒れて、ここに運ばれてきたことも分からずに・・・・
メヒャンにたしなめられて、状況が分かったミョンウォル・・・・いまさら、泣いてもなんともならないけど・・・
プヨンが王様の前で踊った時の反応が、いまいちだったのをおかしく思って・・・
舞譜をみた時と踊りを見た時の反応がどうしても納得いかない・・
あわてて、ミョンウォルの衣装をもって出かけると・・・メヒャンに出会ってしまって・・・メヒャンの部屋に行くと・・二つの舞譜!!
ということは・・・・プヨンは自分の作った舞譜を提出したと思っていたけど・・・メヒャンに見抜かれてかえられていた??
韓国ストリーミングで視聴しているので、細かいセリフはNHKBSの放送で確認するとして・・
メヒャンがプヨンに「舞が最高のものが、ヘンスになるものだ・・真に芸妓に秀でて、芸を愛するものがつくのが本当だ・・策におぼれず、一から芸を磨きなおせ!!」の冷たい言葉!!
メヒャンも権力を手に入れるために、いろいろしてきたけど・・・ペンムが亡くなったことで、やはり、芸を愛するひとと、芸に努力をする人にしかなる資格はないと・・悟ったわけだすね・・
ミョンウォルがソンドに帰るとき、ペンムの幻を何度も見て・・・
ジョンハンも帰っていくミョンウォルの事を思いつつ。。。。身分があるから、このドラマは面白いのですが、
身分がなかったら、二人は幸せになったかな??
ところでも漢江を船で帰っていくシーンですが、電柱一本も見当たらず、今でもアンナに風景が美しい場所があるのが素敵ですよね!!ちょっと撮影している風景をみてみたいです・・
あの古びた昔の船のまわりをどんな船にのって撮影をしているのかが、、、見て見たい・・
ソンドに帰ったミョンウォルは自分のまいた種でペンムがいなくなったため、記憶喪失のようになってしまい・・・・
おかしくなっちゃいました・・
宴の席に呼ばれていってもコンゴムを弾くことも出来ずに・・・
正気を失ったミョンウォルの目が凄い!!やっぱり、ハ・ジウォンの演技は素敵!!
酒におぼれていくミョンウォル・・・
ピョクケスとジョンハンの宴の席で・・・ミョンウォルの話がでて、
ミョンウォルがおかしくなっちゃったことを聞いて・・・
ビョクケスは内心、!ざまあみろ!!という表情ですが、さすがにジョンハンは心が穏やかにならず・・・
ジョンハンはメヒョンに「ソンドに行ってもらえないか・・」とお願いをするけど・・・
メヒャンの目にも涙があふれそうになりながら・・・・
「私が行っても・・だめでしょう・・」といったかどうか??
オムスがおかしくなっていく、チニのことを助ける事ができるのは、ジョンハンしかいないと思って、出かけようとすると・・・・
ムミョンが「私が変わりに行きましょう・・・」
愛するチニが自分の力ではどうすることも出来ないので、ジョンハンのところに行くと・・・
「帰ってください・・」ととっても冷たいジョンハンの言葉・・
でも、説得してソンドにつれてきたジョンハン目の前にあったのはチニの部屋の置手紙・・
鶴の舞の衣装をきて、はだしでさまよったチニは・・・あの断崖絶壁へ・・・
何度もみてもよくこんな断崖絶壁の場所で撮影をしましよね!!
飛び降りるチニの腕を引きとめたのは・・やっぱり、ジョンハン・・
このシーンも大好きで何度も繰り返してみてしまいました・・
なんて、キレイな映像なんでしょう・・・
で、19話はおしまいです。



韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第19話あらすじ
韓国放送日2006/12/13
[才礼がこの人に減らす喜びではないなら..ただ血なまぐさい苦痛で追い払うヒョングトルであるだけなら..少しの間,とてもかりそめにも良いの..私が持った愛,その貧しい愛が慰労がなるようにしてください]
中宗治世 20年を慶祝する宮廷で宴を準備するために忙しいキム・ジョンハン.
その塵煙でそれぞれ鶴の舞とミョングゴムをお目見えするようになるチニとプヨンはきれいに化粧をしている.ヘンスペンムの命と変えた宮廷演技だからよくすることをくりかえし、ねんごろに頼む・・・メヒャンに付いて宮廷に立ち入ろうとしていたチニはその入り口を蹴るよ過ぎることができない.前日、精進してその入り口を越えなさいと言った師匠ペンムを思い浮かぶチニが.そんなチニにメヒャンは鶴の舞を前頭で受けることが師匠にあげる最高の供養になるつもりと言いながら激励をする.宮廷塵煙で先にミョングゴムをお目見えするプヨン.しっかりと見る中宗.しかし舞譜と違う踊りを踊るプヨンのためメヒョンは不安だ.中宗の前に立つチニが.鶴の舞の舞譜を見た中宗は感嘆して御史株を下げるとペンムを捜す
韓国ドラマ「ファン・ジニ」の第16話はミョンウォルとムミョンが二人でお話をしているシーンから・・・
ミョンウォルはジョンハンの気配を感じて・・みせつけるためにムミョンにkissをしようとするけど・・・
ムミョンがこばむんですよね・・・
ジョンハンは握り拳をして、悔しそうにその場を立ち去り・・・
「そんな風に、自分が傷つく道を選ばないで・・私は妓夫にならなくても、あなたのそばにいる・・・・・」
ミョンウォルを愛しているからこその、ムミョンの言葉ですね・・
部屋に戻ってきたミョンウォルをまっていたのは・・・・・ジョンハン・・
「座りなさい・・あなたがそんな風に妓夫を取るのは自分のせいか??」
「私がすべてをすてて、あなたと一緒になるといったのが、間違っているのか??」
「あなたはヤンバンですがら私とは身分が違います・・どうにもならないでしょ・・・」と言ったか、いわずか・・・
ミョンウォルはジョンハンにも愛され、ムミョンにも愛され・・・ピョクケスにも執着され・・・女冥利ですね・・
1人、外を見ながら、悩んでいると・・・・そこにはオムスが・・
本当にミョンウォルはいろいろな人から、愛されて・・・よいですね
ミョンウォルは鶴の舞の練習に明け暮れ・・・・・いろいろなハ・ジウォンの衣装がありますが、
この白地にピンクの花柄の衣装が一番、大好きです♪
プヨンもミョンウォルには絶対に負けたくないと・・・ただひたすら、練習!!
この作品のよいところは恋愛話ばかりでなく、キーセンが芸を磨く姿もよいわけですら、努力する姿は素敵ですよね♪
タンシクとトクパルが話しているときに・・・
「私、子供ができたの・・・」
「えっ・・・なんだって・・・・子供ができた・・」
トクパルはショック!!
この話をクムチュンが聞いてしまったから、大騒ぎ!
そういえば、キーセンの子供はキーセンにしかなれない時代に、男の子が生まれたら、何になるんだろう・・
ヤンバンとキーセンの間に出来た女の子は自動的にキーセンになって、
ヤンバンとキーセンの間にできた、男の子はヤンバンが引き取れば庶子になって
引き取らなかったら・・・・何になれるのか・・・でも、身分は卑しい身分ですよね・・
ミョンウォルが宴に呼ばれてオムスと一緒に行くと・・・オムスの視線がとっても厳しい人物が・・
それがなんとチニの父!!ファン進士・・
母が愛したヤンバンです・・
でも、チニは知らずにコンゴムを演奏していたと思うけど・・・
ファン進士たちの会話から、自分の母がまったく、愛されていなかったことを知ってしまって・・・
母はファン進士が妊娠したと知って、薬をおいて捨てられたのがショックで失明してしまったというのに・・
いきなり、怒りをあらわすミョンウォルに・・・・ファン進士は・・・
「お前は誰だ・・・」
「ヒョングムの娘チニです・・・」とお酒をぶっ掛けてしまうチニ!!
いやぁ・・かっこいいですね・・チニ!!
でも、自分の母が愛されていなかったとしって・・ショック!!
帰ってきたミョンウォルにオムスが・・・・「母、ヒョングムに今日のことは言うんではないぞ・・ぜったいに・・・」
ヒョングムの部屋にいったチニはうれしそうにかんざしをさす母のうれしそうな顔をみて、何も言えるわけはないですよね・・
ファン進士に会いにいったヒョングムとチニ・・チニの表情はさえないけど、ヒョングムはとってもうれしそう・・
オムスの計らいで母がこんなにうれしそうな表情を見ることが出来たのはうれしいような・・・切ないような・・・
オムスが1人でコムンゴをなでている部屋にミョンウォルが訪れて・・
母のことを思ってくれているオムスに感謝感激ですね・・
母ヒョングムは何年も待っていた愛している人の前で琴を披露して・・・
なかなか、オムスの愛の深さには感動します・・
ミョンウォルもジョンハンが1人、苦しみながら、お酒を飲んでいる背中をそっとみつめて・・
またまた、曲がとってもよいので・・ちょっとジーンときます・・
ファン進士が帰っていくその姿を母ヒョングムと一緒に見送るチニ・・
「母を大切に・・・」
見送るミョンオルとヒョングムを後ろから見つめるオムス・・・いやぁ・・・深い愛ですね・・私にはまねが出来ない・・
ジョンハンがチニをさびしそうに見つめるシーンがなんともよくないですか・・・
チニ
はさりげなく、知らん顔をしようとしているけど・・・
ジョンハンが1人、寂しくお酒を飲んでいるところに・・・プヨンが誘惑に・・
ジョンハンは謝るくせして、プヨンの服の紐を解きはじめるけど・・結局、やめてしまって・・弓を売討って気持ちを落ち着ける・・
ジョンハンもちょっとプヨンを喜ばせて、おいて、謝るなんて・・・ちょっとかっこ悪い!!
「他に心にいる人がいるのに、他の女に手を出せるか!
ということらしいですが、それだったら、服の紐を解くな!!と思いますがねぇ・・
弓をうっているところに、ムミョンも登場して弓の競い合い・・
とうとう、ジョンハンが都に戻る日がきてしまいました・・・
ミョンウォルは自分の感情を押し殺し、ジョンハンがどれだけミョンウォルの方を見てもミョンウォルは知らん顔をして・・・
なかなか、強情な別れかたでした・・
ミョンウォルは部屋でコムンゴひこうと思っても、心が落ち着かず・・・・
ジョンハンもミョンウォルと初めてあった池のほとりでミョンウォルの事を思い出して・・・いつまでたっても旅立てません!!
ミョンウォルも結局、いてもたってもいられなくなって馬にのって、思い出の場所にいくと・・・
とっても紅葉がキレイな場所!!
ミョンウォルのジョンハンの笛の音を思い出していると・・・そこにはもういってしまったと思われるジョンハンの笛の音!!
いやぁ・・・出合ってしまいました・・またまた。。でも、キム・ジェウォンの悲しげな眼差しが心につきささるんですよね・・
ちょっと目が潤み加減で・・・・と思ったら、ミョンウォルの目にも涙・
ウノの時も思ったんですが、ヤンバンとキーセンの身分の差はどうにもならないら
別に側室になって、割り切って一緒にいればよいのに・・・と思っていました・・
だって、仕方ないですものね・・身分は・・
でも、そうするとドラマにならないかぁ・・と思っても見たり!!
そうそう、で、ここでジョンハンとミョンウォルの初めての夜なんですが・・・・・
一番初めに見たときに・・・・えっ・・・なに・・・・もう終わり???
というぐらい、短いシーンすぎて、何が起こったのか、ちょっとびっくりしました・・
これだけ、思いあっても一緒になれない二人の始めての夜だから、もう少し、描いてくれてもイイジャン!!と・・・
大好きな作品ですが、この笛をおいてジョンハンが旅だってしまうのであれば・・・なおさら
二人の思いをもう少しネェ・・・描いてくれても・・とぶつぶつ・・
で、ジョンハンが旅だって16話は終了です・・









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韓国ドラマ「ファン・ジニ」第16話あらすじ
韓国放送日2006/11/30
キム・ジョンハンが来ることを見てからは意図的にムミョンに身近に近寄るチニ.これをみたキム・ジョンハンが固い顔で後ろ向きになる.ムミョンを妓夫で入れると言ったチニを尋ねて来たキム・ジョンハン.チニを得るためにすべて捨てると言った自分が過ちなのかと問うキム・ジョンハンに身分が違いますと答えるチニ.一方、都城でプヨンはメヒャンにミョングゴムの修練を受ける.しかしメヒャンは修練を中止してゴム(ブックツム)に当たる身を鍛える前までは北の前にオルシンもしないでは厳命を下げる.ここにプヨンは前日、チニに負けたくないと雪辱しようと自分なりに身を鍛えるための修練にぶら下げられる.
鶴のような踊り修練をしたチニは流水義清で郷庁仕事を助けるヤンバンたちの呼ぶに宴で琴演奏をするようになる.ここでチニは思いがけない人物に会うのに
ミョンウォルはジョンハンの気配を感じて・・みせつけるためにムミョンにkissをしようとするけど・・・
ムミョンがこばむんですよね・・・
ジョンハンは握り拳をして、悔しそうにその場を立ち去り・・・
「そんな風に、自分が傷つく道を選ばないで・・私は妓夫にならなくても、あなたのそばにいる・・・・・」
ミョンウォルを愛しているからこその、ムミョンの言葉ですね・・
部屋に戻ってきたミョンウォルをまっていたのは・・・・・ジョンハン・・
「座りなさい・・あなたがそんな風に妓夫を取るのは自分のせいか??」
「私がすべてをすてて、あなたと一緒になるといったのが、間違っているのか??」
「あなたはヤンバンですがら私とは身分が違います・・どうにもならないでしょ・・・」と言ったか、いわずか・・・
ミョンウォルはジョンハンにも愛され、ムミョンにも愛され・・・ピョクケスにも執着され・・・女冥利ですね・・
1人、外を見ながら、悩んでいると・・・・そこにはオムスが・・
本当にミョンウォルはいろいろな人から、愛されて・・・よいですね
ミョンウォルは鶴の舞の練習に明け暮れ・・・・・いろいろなハ・ジウォンの衣装がありますが、
この白地にピンクの花柄の衣装が一番、大好きです♪
プヨンもミョンウォルには絶対に負けたくないと・・・ただひたすら、練習!!
この作品のよいところは恋愛話ばかりでなく、キーセンが芸を磨く姿もよいわけですら、努力する姿は素敵ですよね♪
タンシクとトクパルが話しているときに・・・
「私、子供ができたの・・・」
「えっ・・・なんだって・・・・子供ができた・・」
トクパルはショック!!
この話をクムチュンが聞いてしまったから、大騒ぎ!
そういえば、キーセンの子供はキーセンにしかなれない時代に、男の子が生まれたら、何になるんだろう・・
ヤンバンとキーセンの間に出来た女の子は自動的にキーセンになって、
ヤンバンとキーセンの間にできた、男の子はヤンバンが引き取れば庶子になって
引き取らなかったら・・・・何になれるのか・・・でも、身分は卑しい身分ですよね・・
ミョンウォルが宴に呼ばれてオムスと一緒に行くと・・・オムスの視線がとっても厳しい人物が・・
それがなんとチニの父!!ファン進士・・
母が愛したヤンバンです・・
でも、チニは知らずにコンゴムを演奏していたと思うけど・・・
ファン進士たちの会話から、自分の母がまったく、愛されていなかったことを知ってしまって・・・
母はファン進士が妊娠したと知って、薬をおいて捨てられたのがショックで失明してしまったというのに・・
いきなり、怒りをあらわすミョンウォルに・・・・ファン進士は・・・
「お前は誰だ・・・」
「ヒョングムの娘チニです・・・」とお酒をぶっ掛けてしまうチニ!!
いやぁ・・かっこいいですね・・チニ!!
でも、自分の母が愛されていなかったとしって・・ショック!!
帰ってきたミョンウォルにオムスが・・・・「母、ヒョングムに今日のことは言うんではないぞ・・ぜったいに・・・」
ヒョングムの部屋にいったチニはうれしそうにかんざしをさす母のうれしそうな顔をみて、何も言えるわけはないですよね・・
ファン進士に会いにいったヒョングムとチニ・・チニの表情はさえないけど、ヒョングムはとってもうれしそう・・
オムスの計らいで母がこんなにうれしそうな表情を見ることが出来たのはうれしいような・・・切ないような・・・
オムスが1人でコムンゴをなでている部屋にミョンウォルが訪れて・・
母のことを思ってくれているオムスに感謝感激ですね・・
母ヒョングムは何年も待っていた愛している人の前で琴を披露して・・・
なかなか、オムスの愛の深さには感動します・・
ミョンウォルもジョンハンが1人、苦しみながら、お酒を飲んでいる背中をそっとみつめて・・
またまた、曲がとってもよいので・・ちょっとジーンときます・・
ファン進士が帰っていくその姿を母ヒョングムと一緒に見送るチニ・・
「母を大切に・・・」
見送るミョンオルとヒョングムを後ろから見つめるオムス・・・いやぁ・・・深い愛ですね・・私にはまねが出来ない・・
ジョンハンがチニをさびしそうに見つめるシーンがなんともよくないですか・・・
チニ
はさりげなく、知らん顔をしようとしているけど・・・
ジョンハンが1人、寂しくお酒を飲んでいるところに・・・プヨンが誘惑に・・
ジョンハンは謝るくせして、プヨンの服の紐を解きはじめるけど・・結局、やめてしまって・・弓を売討って気持ちを落ち着ける・・
ジョンハンもちょっとプヨンを喜ばせて、おいて、謝るなんて・・・ちょっとかっこ悪い!!
「他に心にいる人がいるのに、他の女に手を出せるか!
ということらしいですが、それだったら、服の紐を解くな!!と思いますがねぇ・・
弓をうっているところに、ムミョンも登場して弓の競い合い・・
とうとう、ジョンハンが都に戻る日がきてしまいました・・・
ミョンウォルは自分の感情を押し殺し、ジョンハンがどれだけミョンウォルの方を見てもミョンウォルは知らん顔をして・・・
なかなか、強情な別れかたでした・・
ミョンウォルは部屋でコムンゴひこうと思っても、心が落ち着かず・・・・
ジョンハンもミョンウォルと初めてあった池のほとりでミョンウォルの事を思い出して・・・いつまでたっても旅立てません!!
ミョンウォルも結局、いてもたってもいられなくなって馬にのって、思い出の場所にいくと・・・
とっても紅葉がキレイな場所!!
ミョンウォルのジョンハンの笛の音を思い出していると・・・そこにはもういってしまったと思われるジョンハンの笛の音!!
いやぁ・・・出合ってしまいました・・またまた。。でも、キム・ジェウォンの悲しげな眼差しが心につきささるんですよね・・
ちょっと目が潤み加減で・・・・と思ったら、ミョンウォルの目にも涙・
ウノの時も思ったんですが、ヤンバンとキーセンの身分の差はどうにもならないら
別に側室になって、割り切って一緒にいればよいのに・・・と思っていました・・
だって、仕方ないですものね・・身分は・・
でも、そうするとドラマにならないかぁ・・と思っても見たり!!
そうそう、で、ここでジョンハンとミョンウォルの初めての夜なんですが・・・・・
一番初めに見たときに・・・・えっ・・・なに・・・・もう終わり???
というぐらい、短いシーンすぎて、何が起こったのか、ちょっとびっくりしました・・
これだけ、思いあっても一緒になれない二人の始めての夜だから、もう少し、描いてくれてもイイジャン!!と・・・
大好きな作品ですが、この笛をおいてジョンハンが旅だってしまうのであれば・・・なおさら
二人の思いをもう少しネェ・・・描いてくれても・・とぶつぶつ・・
で、ジョンハンが旅だって16話は終了です・・









韓国ドラマ「ファン・ジニ」第16話あらすじ
韓国放送日2006/11/30
キム・ジョンハンが来ることを見てからは意図的にムミョンに身近に近寄るチニ.これをみたキム・ジョンハンが固い顔で後ろ向きになる.ムミョンを妓夫で入れると言ったチニを尋ねて来たキム・ジョンハン.チニを得るためにすべて捨てると言った自分が過ちなのかと問うキム・ジョンハンに身分が違いますと答えるチニ.一方、都城でプヨンはメヒャンにミョングゴムの修練を受ける.しかしメヒャンは修練を中止してゴム(ブックツム)に当たる身を鍛える前までは北の前にオルシンもしないでは厳命を下げる.ここにプヨンは前日、チニに負けたくないと雪辱しようと自分なりに身を鍛えるための修練にぶら下げられる.
鶴のような踊り修練をしたチニは流水義清で郷庁仕事を助けるヤンバンたちの呼ぶに宴で琴演奏をするようになる.ここでチニは思いがけない人物に会うのに




