エデンの東
韓国ドラマ「エデの東」最終回はドンチョルの手に手錠をかけて「イ・ドンチョルssi、麻薬密輸の容疑で逮捕します」といってドンウクが逮捕するシーンから・・・
「ドンウク・・・ヨンランを助けないと・・・イ・ドンウク・・最初から・・逮捕するつもりだったのか・・・」とがっかりするドンチョルは検察に連れて行かれいて・・
ドンウク・・・嫌なやつだ!!「次はカジノの代表クク・ヨンランを捕まえないと・・・」ですって・・
幸せな結婚式が終わって、つかかの間の幸せだったヨンランは拉致されてイスに縛りつけられて・・・地下に監禁されて・・・・
逃げようにもイスに縛られているので、逃げることも出来ない・・
ミョンフンも良心会見が終わって会場から出てくると・・記者に囲まれて両腕を捕まえられていて・・
そんなミョンフンのそばにきたジヒョンが「テホとオモニことは心配しないで・・・あなたのことをずっと待っているから・・」このジヒョンの言葉と二人のやっとの二人の抱擁をカメラに収める記者たち・・
ミョンフンもつれられていってしまいました・・・
今度はどこかのお屋敷サムハブフェのアジトに機動隊が突撃をかけて・・・・いきなりの修羅場・・
監禁されていたヨンランのところにマカオのサムハブフェの人たちがヨンランをつれに来て・・・裏口から逃走・・
機動隊は裏口の存在をまったく、知らずに・・・ヨンランはつれていかれて・・・と思ったら・・・ドクサが追いかけてきたので・・・ドクサたちの襲撃だったの??
「お願いだ・・・・ヨンランを助けるためにあいつらを解放してくれ・・お願いだ・・」のドンチョルのお願いを思い出すドンウク・・
そんなところにヨンランを取り逃がしたという報告かな??
ドンウクにかかってきた電話で「HK銀行??」かな??
その電話をうけてあわてて向かった先にはギョンテがいて・・・ギョンテの車に乗ると・・・いた人はレベッカ
「久しぶりですね・・イ・ドンウク検事・・」
「私があなたに悪かったと誤る事はないけど、あなたもシン・テファンの息子だから・・」とレベッサカが一方的に話し始め・・・
「あなたの目的は・・・」とレベッカにきくドンウク
「シン・テファンの秘書チョン・ギョンテとどうして一緒にいるんだ!!」とドンウク
ギョンテが「そうだ・・・麻薬だ・・イ・ドンチョルに麻薬を密輸させてイ・ドンウク検事に捕まえさせばいいんだ・・」というテファンの声が録音されていて・・・
今回、ドンウクがドンチョルを逮捕したことはテファンの作戦だったということに気づいたドンウク・・・
「やめてくれ・・・やめてくれ・・」とドンウクの目には涙・・・
「イ・ドンチョルを捕まえてどんな気持ち・・・シン・テファンの作戦通りに・・捕まえて・・・」「やめてくれ・・・やめてくれ・・」
ギョンテが「お前のヒョンに麻薬を密輸させたのはシン・テファン会長だ・・」とギョンテ・・
「クク会長がHK銀行の・・・暗礁番号よ・・」とレベッカが渡した紙はクク会長が最後のドンウクにいった「シン・テファンの悪事をばらしてやる・・・」の言葉を思い出して
ドンウクはHK銀行の金庫にいってレベッカからもらった暗証番号をもらって金庫にいって・・すべてを知りました・・・
「あなたがオ会長の殺人未遂で捕まったときに、どうしてもお金が費用だったので、イ・ドチョルは仕方なく、お金を作るために、機密費を運んだのよ・・・」のレベッカの言葉でやっとすべて理解したドンウク・・
そんな中、マカオで貧しく生きているときのドンチョルとヨンランの写真を見つけてしまったドンウク・・・すでに私も号泣・・・
ドンウクの勝手な復讐心で・・・自分の大切な兄を逮捕してしまって・・・ドンウク・・いまさら、どうするんだ・
テファンが金庫の中からお金を出して逃げる準備??
「ドンウン・・こんな時間にどうしたんだ・・・」とテファン
ドンウクの様子がおかしいので「ドンウク・どうしたんだ・・・俺はお前の子供でお前の父だ・・」「お前・・・気がおかしくなったのか??」「ヒョンを俺に逮捕させて・・・ヒョンに麻薬密輸の罪をかぶせて逮捕させて・・・・ヒョンの人生をどうするつもりだ・・」
「大韓民国検事として,シン・テファン会長の息子として,私の父、あなたを断罪する」とドンウク
「俺のオモニとイ・ドンチョルの乗った車に細工をして事故を起こさせて・・殺人教唆の罪だぞ・・」
「この資料を見れば・・・あなたの罪が・・・シン・テファン・・お前を捕まえてやる・・・HK銀行にあったクク会長の資料とシン・ミョンフンの証言であなたを起訴することが出来る・・・・私の手であなたを拘束させてしまう」
「ドンウク・・俺の息子だ・・・・息子が起訴をするのか・・」「息子・・息子だから、シン・テファンの息子だから・・・・起訴するよ・・・悪で負う積むアボジをそのまま見てばかりいることができなくて検事としてではない息子としてあなたを断罪するでしょう・・アボジ・・あなたを捕まえてみせる・・」
というか。。ドンウクが勝手に一人で誰のことも信じなくなったから・・こんなややこやしいことになったのに・・
ドンウクがドンチョルのことを追い詰めてしまったのに・・
「イ・ドンウクがシン・テファンを逮捕するだと・・・検事として逮捕するだと・・・」とがっくりしながら怒りを表すテファン・・
「いや・・大丈夫だ・・イ・ドンウク検事は帰ってくるさ・・・でも・・あいつは俺の息子だ・・」とテファン
「非常事態です・・イ・ドンチョルが脱走しました・・」とドンウクのところに報告が入って・・・
「イ・ドンチョルを早く、つかまえろ・・・安全に確保しろ・・・絶対に殺すなよ・・」とドンウクの指示・
脱走して必死で逃げるドンチョル・・
ワン・ゴンがドンチョルを待っていてやっと一安心のドンチョル
というか。。こんなに簡単に脱走できるのが、さすがドラマでワン・ゴンと簡単に落ち合うのもさすが、ドラマ・・・
デファンは広い家で一人ぼっち・・・
☆ミョンフン(パク・ヘジン)はテソンググル−プの崩れることがあってもシン・テファンのあらゆる非理と罪状を一つ一つ明らかにすることを決心したし、シン・テファンの妻オ女史 (ナ・ヒョンヒ)とジヒョン(ハン・ジヘ)もミョンフンの決定に力を加えてくれた.ミョンフンは記者会見を開いてその間、テソンググル−プの脱税と分式会計,売上高操作,機密費上納などいろいろな腐敗と非理を暴露したし、窮地に追い込まれたシン・テファンは超非常がかかった.
シン・テファンは普段親しみがあったジョンジェ弁護士を尋ねて助けを要請したが一番切迫した瞬間には皆、自分の生計を捜して背を向けた☆とのこと
「また私一人だ.. そういつもこのシン・テファンはひとりだった」とユンヒもテホもジヒョンもみんな家を出て行って本当にひとりぼっち・
一人でお酒を飲んでいると・・「社長・・社長・・」とギョンがわざとらしく入ってきて・・・
ギョンテは結局、どうしたいんだろう・・・
「そうか・・いこう・・・」とギョンテの作戦にのって出かけるテファン・
車の中でとってもご機嫌なテファンにギョンテが「社長・・とっても疲れているでしょう・・」とギョンテが差し出したのみ物を躊躇なく飲むテファン・・・
「チョン・ギョンテ・・・」
やはり、飲み物の中には睡眠薬が入っていたようで・・・テファンが目が覚めるとギョンテはいない・・・゜
「ここはどこだ・・」と目が覚めると・・・テファンの体は座席に縛られていて・・・
「チョン・ギョンテ・・・チョン・ギョンテ・・」と叫ぶテファン・・
そこに登場したレベッカのライトにてらされた顔の怖いこと・・・・さすがに復讐に燃える女の・・・顔は怖い・・全身、鳥肌がたちました!!
「ユ・ミエ・・どうしてお前がここに・・チョン・ギョンテと組んでいたのか??」
「ユ・ミエ・・・お前の人生が・・・・」
「狂っている・・・」「そうよ・・私・・狂っているわ・・・」「お前か・・・私の息子イ・ドンウクに・・・すべてを教えたのは・・」
「シン・テファン・・・私があなたを殺したい理由がわかる・・・私の子供をあなたが勝手に殺したからよ・・・・愛していたから・・・愛していた男の子供がほしかったに・・・・」とちょっと想像です・・この部分
「今日のみを待って生きてきたのにどうしてこんなに胸が苦しくてむなしいのか分からない.ひたすらあなたの悪を悪で復讐するとだけ思って生きて来たが振り返れば結局シン・テファンの命ではなくては持ったのがない」レベッカ
思わずレベッカに見入ってしまいました・・・・最初の物語の事件のきっかけを作ったユ・ミエが最後のシン・テファンにあって話しをして・・・
「お前。。なんだって・・俺はシン・テファンだ・・なにをいっているんだ・・・」
「私たちは今までカインが弟Abelを殺して追放された罪悪の地,エデンの東を迷っていた.あなたとわれこそはこの世の中の悪を代表する悪魔ではないか.あなたは地獄に火に投げられてたまらないと当たり前で私もこの重い罪を生じて一生、生きていく自信がない」とレベッカ
「私たち・・一緒に地獄へ行きましょう・・・」と車のエンジンをかけて車を走り始めるレベッカ
いやあ・・・鳥肌と涙で・・・キーボードが見えなくなってきました・・
レベッカは愛していたテファンと一緒にに崖から貯水池に車ごととびおりてしまいました・・・
こんな結末とは・・・
テファンの悪事をばらして罪を償うには・・最終回ですからね・・
最後のテファンの一筋の涙・・・の理由は・・あくどい人間にも最後の瞬間に懺悔というか、後悔か無念かろ
あっけない最後の二人・・・このときギョンテはどうしていたんでしょうか・・
ぶぐふくと沈んでいく車・・
ギョンテは崖の上から高らかに笑ってことの顛末をみとどけて・・・・
自分だけがお金持ちになれると高笑いをしていた後ろには・・・ファン社長が・・・・
チュンヒが「ダメよ・・ドンチョル!!」と叫び声で目がさめると・・・・
テホとミョンフンとジヒョンが病室に入ってきて・・・
「ミョンフンどうゆうこと??」「イ・ドンウク検事が開放してくれたんだ・・・」「ドンウクが?」
「そう・よかったわ・・・」「ところでヒョンは連絡がないの??」ミョンフン
ドンウクのところにファン社長からの電話で「イ・ドンチョルは今ここにいるぞ・・」の電話
「こことはどこだ??」のドンウク
ドンチョルとドクサとワン・ゴンがヨンランのとらわれているところに進入して・・
ドクサがコンテナの上から飛び降り、まずは一人をやっつけて・・・部屋に侵入するドンチョルとワン・ゴン
そこにはつるされているヨンランの姿が・・・・
ボコボコにされるドンチョル・・
いやあ・・ドンチョル・・無謀でしょう・・そんなところに一人で入っていったら・・・・
ボコボコにされるドンチョルをみて叫ぶ・・ヨンラン・・・
やっとヨンランのところにいく事ができたドンチョル・・
「クッチャ・・大丈夫か??」「ええ・大丈夫よ・・大丈夫・・・アジシが来てくれたから・・大丈夫・・」
ヨンランの紐を解いてやっと抱きしめあう喜ぶ二人・・・またまた涙・・・涙・・・なんですが
やっとヨンランを助けて一安心のところにドンウクか機動隊をつれてアジトにきて・・・
ドンチョルも慎重に逃げ出そうとしていると・・・・ところでドクサとワン・ゴンはどこにいった??
やっぱり敵はまだいて・・ドンチョルの頭にピストルを突きつけられて・・ドンチョル、ピンチ!!
「こちらは大韓民国検察特捜部だ・・イ・ドンウク検事がきた・・早く、開けろ」とスピーカーから声を流して・・・
ドンウクの事を部下がとめてもドンウクは一人で扉の中に入っていって・・・・
「ドンチョルはどこにいる・・クク・ヨンランはどこにいる・・」と聞くとまたまたつかまった二人が・・・階段から降りてきて
「ヒョン??」とドンチョルの姿をみて・・・「ドンウク・・・」とドンチョル
「ヒョン・・・俺が間違っていた・・・俺が・・・悪かった・・・」と誤るドンウク
「ジャッキー・・・手下を解放するから。二人を離なしてくれ・・」とドンウクが取引最中・・
「ドンウク・・おれは大丈夫だから・・・ヨンランを連れて行ってくれ・・」「嫌よ・一緒にいるわ・・・・嫌よ・・」でヨンランをまず、開放されて・・
そんなところに物音がすると思ったら・・・「警察だ・・・」の声で警察が進入してきて・・・
ドンチョルがドンウクに拳銃が向けられているのを気づけいて・・・自分がドンウクのたてになって・・・・・撃たれてしまいました・・
いやあ・・・・ドンチョルがうたれなくも・・・
「ヒョン・・・大丈夫か・・早く、・・・ヒョン大丈夫か・・しっかりしろ」と撃たれたドンチョルに必死でいうドンウク
「ドンウク・・・ビアネ・・・」「ヒョン・・俺の方が・・間違っていた・・私のためこんなに行ってはいけない.これからヒョンと私と,,,ミョンフンまですべて集まって一緒に生きよう.これから絶対文句を言わない」とドンウク
「ドンウク・・」「ヒョン・・・しっかりしろ・・・・・ヒョン・・やあ・・・早くしろ・・・」
「アジッシ・・」とヨンランがドンチョルのとこにきて・・・
ワン・ゴンとドクサも「ドンチョル・・・」と・・ドンチョルのそばにきたくてもくる事ができない二人・・・
「私たち・・一生、私を守ってくれると約束したじゃない・・神父さまに約束したじゃない・・・死なないで・・・まって・・・」
「クッチャや・・・・お前のために行きたくない・・・私たちぜひ、また会おう・・」とドンチョルに涙・・・涙・・・゛・・
「しっかり生きると約束しろ・・・・」とドンチョル「約束するわ・・・アジシ・・」
ドンチョルが最後にみたのは・・・・「アボジ・・・・」で子供の時のシーンがかさなって出てくるとまたまた涙・・・
いやあ・・・・三人の熱演に涙・・・・・涙・・・でした・・
時は流れてヨンランの子供の一才のお誕生日パーティー
みんなとっても楽しそうにしているのに・・・一人だけ姿がない・・
「来たの???」とドンウクが空にむかってはなし・・
「待っていたのよ・・・どれだけまっていたか・・」とヨンランも空に向かって・・・ドンチョル一人が空のうえの人で・・・・
「サランヘ・・・・サランヘヨ・・・」の言葉とみんなの笑顔でとっても長かった56話の物語はおしまい・・・
「サランハムニダ・・・」でドンチョルのアップでおしまいです・・
わたくし的にはヨンランとドンチョルが二人幸せになってほしかった・・・・・
しかし、最終回、涙・・・涙・・・・ですね・・・涙が止まらない第56回。
俳優、スタッフの方々、お疲れさでした♪
私のつたないあらすじを楽しみにしいて下さった方、ありがとうございます♪
2009年4月から日本の放送が始まりますので、楽しみですね









ランキング参加中♪2009/3/16
韓国ドラマ「エデンの東」第56話最終回あらすじ
ミョンフンは会社で抜き取った機密書類を土台でテソンの脱税と分式会計等々に対して良心宣言を言う.
一方、ナ・グァンフンに拉致されたヨンランを求めるためにドンウクにマカオザッキー派を触れるなくれと頼みに行ったドンチョルはドンウクに逮捕するが.......
「ドンウク・・・ヨンランを助けないと・・・イ・ドンウク・・最初から・・逮捕するつもりだったのか・・・」とがっかりするドンチョルは検察に連れて行かれいて・・
ドンウク・・・嫌なやつだ!!「次はカジノの代表クク・ヨンランを捕まえないと・・・」ですって・・
幸せな結婚式が終わって、つかかの間の幸せだったヨンランは拉致されてイスに縛りつけられて・・・地下に監禁されて・・・・
逃げようにもイスに縛られているので、逃げることも出来ない・・
ミョンフンも良心会見が終わって会場から出てくると・・記者に囲まれて両腕を捕まえられていて・・
そんなミョンフンのそばにきたジヒョンが「テホとオモニことは心配しないで・・・あなたのことをずっと待っているから・・」このジヒョンの言葉と二人のやっとの二人の抱擁をカメラに収める記者たち・・
ミョンフンもつれられていってしまいました・・・
今度はどこかのお屋敷サムハブフェのアジトに機動隊が突撃をかけて・・・・いきなりの修羅場・・
監禁されていたヨンランのところにマカオのサムハブフェの人たちがヨンランをつれに来て・・・裏口から逃走・・
機動隊は裏口の存在をまったく、知らずに・・・ヨンランはつれていかれて・・・と思ったら・・・ドクサが追いかけてきたので・・・ドクサたちの襲撃だったの??
「お願いだ・・・・ヨンランを助けるためにあいつらを解放してくれ・・お願いだ・・」のドンチョルのお願いを思い出すドンウク・・
そんなところにヨンランを取り逃がしたという報告かな??
ドンウクにかかってきた電話で「HK銀行??」かな??
その電話をうけてあわてて向かった先にはギョンテがいて・・・ギョンテの車に乗ると・・・いた人はレベッカ
「久しぶりですね・・イ・ドンウク検事・・」
「私があなたに悪かったと誤る事はないけど、あなたもシン・テファンの息子だから・・」とレベッサカが一方的に話し始め・・・
「あなたの目的は・・・」とレベッカにきくドンウク
「シン・テファンの秘書チョン・ギョンテとどうして一緒にいるんだ!!」とドンウク
ギョンテが「そうだ・・・麻薬だ・・イ・ドンチョルに麻薬を密輸させてイ・ドンウク検事に捕まえさせばいいんだ・・」というテファンの声が録音されていて・・・
今回、ドンウクがドンチョルを逮捕したことはテファンの作戦だったということに気づいたドンウク・・・
「やめてくれ・・・やめてくれ・・」とドンウクの目には涙・・・
「イ・ドンチョルを捕まえてどんな気持ち・・・シン・テファンの作戦通りに・・捕まえて・・・」「やめてくれ・・・やめてくれ・・」
ギョンテが「お前のヒョンに麻薬を密輸させたのはシン・テファン会長だ・・」とギョンテ・・
「クク会長がHK銀行の・・・暗礁番号よ・・」とレベッカが渡した紙はクク会長が最後のドンウクにいった「シン・テファンの悪事をばらしてやる・・・」の言葉を思い出して
ドンウクはHK銀行の金庫にいってレベッカからもらった暗証番号をもらって金庫にいって・・すべてを知りました・・・
「あなたがオ会長の殺人未遂で捕まったときに、どうしてもお金が費用だったので、イ・ドチョルは仕方なく、お金を作るために、機密費を運んだのよ・・・」のレベッカの言葉でやっとすべて理解したドンウク・・
そんな中、マカオで貧しく生きているときのドンチョルとヨンランの写真を見つけてしまったドンウク・・・すでに私も号泣・・・
ドンウクの勝手な復讐心で・・・自分の大切な兄を逮捕してしまって・・・ドンウク・・いまさら、どうするんだ・
テファンが金庫の中からお金を出して逃げる準備??
「ドンウン・・こんな時間にどうしたんだ・・・」とテファン
ドンウクの様子がおかしいので「ドンウク・どうしたんだ・・・俺はお前の子供でお前の父だ・・」「お前・・・気がおかしくなったのか??」「ヒョンを俺に逮捕させて・・・ヒョンに麻薬密輸の罪をかぶせて逮捕させて・・・・ヒョンの人生をどうするつもりだ・・」
「大韓民国検事として,シン・テファン会長の息子として,私の父、あなたを断罪する」とドンウク
「俺のオモニとイ・ドンチョルの乗った車に細工をして事故を起こさせて・・殺人教唆の罪だぞ・・」
「この資料を見れば・・・あなたの罪が・・・シン・テファン・・お前を捕まえてやる・・・HK銀行にあったクク会長の資料とシン・ミョンフンの証言であなたを起訴することが出来る・・・・私の手であなたを拘束させてしまう」
「ドンウク・・俺の息子だ・・・・息子が起訴をするのか・・」「息子・・息子だから、シン・テファンの息子だから・・・・起訴するよ・・・悪で負う積むアボジをそのまま見てばかりいることができなくて検事としてではない息子としてあなたを断罪するでしょう・・アボジ・・あなたを捕まえてみせる・・」
というか。。ドンウクが勝手に一人で誰のことも信じなくなったから・・こんなややこやしいことになったのに・・
ドンウクがドンチョルのことを追い詰めてしまったのに・・
「イ・ドンウクがシン・テファンを逮捕するだと・・・検事として逮捕するだと・・・」とがっくりしながら怒りを表すテファン・・
「いや・・大丈夫だ・・イ・ドンウク検事は帰ってくるさ・・・でも・・あいつは俺の息子だ・・」とテファン
「非常事態です・・イ・ドンチョルが脱走しました・・」とドンウクのところに報告が入って・・・
「イ・ドンチョルを早く、つかまえろ・・・安全に確保しろ・・・絶対に殺すなよ・・」とドンウクの指示・
脱走して必死で逃げるドンチョル・・
ワン・ゴンがドンチョルを待っていてやっと一安心のドンチョル
というか。。こんなに簡単に脱走できるのが、さすがドラマでワン・ゴンと簡単に落ち合うのもさすが、ドラマ・・・
デファンは広い家で一人ぼっち・・・
☆ミョンフン(パク・ヘジン)はテソンググル−プの崩れることがあってもシン・テファンのあらゆる非理と罪状を一つ一つ明らかにすることを決心したし、シン・テファンの妻オ女史 (ナ・ヒョンヒ)とジヒョン(ハン・ジヘ)もミョンフンの決定に力を加えてくれた.ミョンフンは記者会見を開いてその間、テソンググル−プの脱税と分式会計,売上高操作,機密費上納などいろいろな腐敗と非理を暴露したし、窮地に追い込まれたシン・テファンは超非常がかかった.
シン・テファンは普段親しみがあったジョンジェ弁護士を尋ねて助けを要請したが一番切迫した瞬間には皆、自分の生計を捜して背を向けた☆とのこと
「また私一人だ.. そういつもこのシン・テファンはひとりだった」とユンヒもテホもジヒョンもみんな家を出て行って本当にひとりぼっち・
一人でお酒を飲んでいると・・「社長・・社長・・」とギョンがわざとらしく入ってきて・・・
ギョンテは結局、どうしたいんだろう・・・
「そうか・・いこう・・・」とギョンテの作戦にのって出かけるテファン・
車の中でとってもご機嫌なテファンにギョンテが「社長・・とっても疲れているでしょう・・」とギョンテが差し出したのみ物を躊躇なく飲むテファン・・・
「チョン・ギョンテ・・・」
やはり、飲み物の中には睡眠薬が入っていたようで・・・テファンが目が覚めるとギョンテはいない・・・゜
「ここはどこだ・・」と目が覚めると・・・テファンの体は座席に縛られていて・・・
「チョン・ギョンテ・・・チョン・ギョンテ・・」と叫ぶテファン・・
そこに登場したレベッカのライトにてらされた顔の怖いこと・・・・さすがに復讐に燃える女の・・・顔は怖い・・全身、鳥肌がたちました!!
「ユ・ミエ・・どうしてお前がここに・・チョン・ギョンテと組んでいたのか??」
「ユ・ミエ・・・お前の人生が・・・・」
「狂っている・・・」「そうよ・・私・・狂っているわ・・・」「お前か・・・私の息子イ・ドンウクに・・・すべてを教えたのは・・」
「シン・テファン・・・私があなたを殺したい理由がわかる・・・私の子供をあなたが勝手に殺したからよ・・・・愛していたから・・・愛していた男の子供がほしかったに・・・・」とちょっと想像です・・この部分
「今日のみを待って生きてきたのにどうしてこんなに胸が苦しくてむなしいのか分からない.ひたすらあなたの悪を悪で復讐するとだけ思って生きて来たが振り返れば結局シン・テファンの命ではなくては持ったのがない」レベッカ
思わずレベッカに見入ってしまいました・・・・最初の物語の事件のきっかけを作ったユ・ミエが最後のシン・テファンにあって話しをして・・・
「お前。。なんだって・・俺はシン・テファンだ・・なにをいっているんだ・・・」
「私たちは今までカインが弟Abelを殺して追放された罪悪の地,エデンの東を迷っていた.あなたとわれこそはこの世の中の悪を代表する悪魔ではないか.あなたは地獄に火に投げられてたまらないと当たり前で私もこの重い罪を生じて一生、生きていく自信がない」とレベッカ
「私たち・・一緒に地獄へ行きましょう・・・」と車のエンジンをかけて車を走り始めるレベッカ
いやあ・・・鳥肌と涙で・・・キーボードが見えなくなってきました・・
レベッカは愛していたテファンと一緒にに崖から貯水池に車ごととびおりてしまいました・・・
こんな結末とは・・・
テファンの悪事をばらして罪を償うには・・最終回ですからね・・
最後のテファンの一筋の涙・・・の理由は・・あくどい人間にも最後の瞬間に懺悔というか、後悔か無念かろ
あっけない最後の二人・・・このときギョンテはどうしていたんでしょうか・・
ぶぐふくと沈んでいく車・・
ギョンテは崖の上から高らかに笑ってことの顛末をみとどけて・・・・
自分だけがお金持ちになれると高笑いをしていた後ろには・・・ファン社長が・・・・
チュンヒが「ダメよ・・ドンチョル!!」と叫び声で目がさめると・・・・
テホとミョンフンとジヒョンが病室に入ってきて・・・
「ミョンフンどうゆうこと??」「イ・ドンウク検事が開放してくれたんだ・・・」「ドンウクが?」
「そう・よかったわ・・・」「ところでヒョンは連絡がないの??」ミョンフン
ドンウクのところにファン社長からの電話で「イ・ドンチョルは今ここにいるぞ・・」の電話
「こことはどこだ??」のドンウク
ドンチョルとドクサとワン・ゴンがヨンランのとらわれているところに進入して・・
ドクサがコンテナの上から飛び降り、まずは一人をやっつけて・・・部屋に侵入するドンチョルとワン・ゴン
そこにはつるされているヨンランの姿が・・・・
ボコボコにされるドンチョル・・
いやあ・・ドンチョル・・無謀でしょう・・そんなところに一人で入っていったら・・・・
ボコボコにされるドンチョルをみて叫ぶ・・ヨンラン・・・
やっとヨンランのところにいく事ができたドンチョル・・
「クッチャ・・大丈夫か??」「ええ・大丈夫よ・・大丈夫・・・アジシが来てくれたから・・大丈夫・・」
ヨンランの紐を解いてやっと抱きしめあう喜ぶ二人・・・またまた涙・・・涙・・・なんですが
やっとヨンランを助けて一安心のところにドンウクか機動隊をつれてアジトにきて・・・
ドンチョルも慎重に逃げ出そうとしていると・・・・ところでドクサとワン・ゴンはどこにいった??
やっぱり敵はまだいて・・ドンチョルの頭にピストルを突きつけられて・・ドンチョル、ピンチ!!
「こちらは大韓民国検察特捜部だ・・イ・ドンウク検事がきた・・早く、開けろ」とスピーカーから声を流して・・・
ドンウクの事を部下がとめてもドンウクは一人で扉の中に入っていって・・・・
「ドンチョルはどこにいる・・クク・ヨンランはどこにいる・・」と聞くとまたまたつかまった二人が・・・階段から降りてきて
「ヒョン??」とドンチョルの姿をみて・・・「ドンウク・・・」とドンチョル
「ヒョン・・・俺が間違っていた・・・俺が・・・悪かった・・・」と誤るドンウク
「ジャッキー・・・手下を解放するから。二人を離なしてくれ・・」とドンウクが取引最中・・
「ドンウク・・おれは大丈夫だから・・・ヨンランを連れて行ってくれ・・」「嫌よ・一緒にいるわ・・・・嫌よ・・」でヨンランをまず、開放されて・・
そんなところに物音がすると思ったら・・・「警察だ・・・」の声で警察が進入してきて・・・
ドンチョルがドンウクに拳銃が向けられているのを気づけいて・・・自分がドンウクのたてになって・・・・・撃たれてしまいました・・
いやあ・・・・ドンチョルがうたれなくも・・・
「ヒョン・・・大丈夫か・・早く、・・・ヒョン大丈夫か・・しっかりしろ」と撃たれたドンチョルに必死でいうドンウク
「ドンウク・・・ビアネ・・・」「ヒョン・・俺の方が・・間違っていた・・私のためこんなに行ってはいけない.これからヒョンと私と,,,ミョンフンまですべて集まって一緒に生きよう.これから絶対文句を言わない」とドンウク
「ドンウク・・」「ヒョン・・・しっかりしろ・・・・・ヒョン・・やあ・・・早くしろ・・・」
「アジッシ・・」とヨンランがドンチョルのとこにきて・・・
ワン・ゴンとドクサも「ドンチョル・・・」と・・ドンチョルのそばにきたくてもくる事ができない二人・・・
「私たち・・一生、私を守ってくれると約束したじゃない・・神父さまに約束したじゃない・・・死なないで・・・まって・・・」
「クッチャや・・・・お前のために行きたくない・・・私たちぜひ、また会おう・・」とドンチョルに涙・・・涙・・・゛・・
「しっかり生きると約束しろ・・・・」とドンチョル「約束するわ・・・アジシ・・」
ドンチョルが最後にみたのは・・・・「アボジ・・・・」で子供の時のシーンがかさなって出てくるとまたまた涙・・・
いやあ・・・・三人の熱演に涙・・・・・涙・・・でした・・
時は流れてヨンランの子供の一才のお誕生日パーティー
みんなとっても楽しそうにしているのに・・・一人だけ姿がない・・
「来たの???」とドンウクが空にむかってはなし・・
「待っていたのよ・・・どれだけまっていたか・・」とヨンランも空に向かって・・・ドンチョル一人が空のうえの人で・・・・
「サランヘ・・・・サランヘヨ・・・」の言葉とみんなの笑顔でとっても長かった56話の物語はおしまい・・・
「サランハムニダ・・・」でドンチョルのアップでおしまいです・・
わたくし的にはヨンランとドンチョルが二人幸せになってほしかった・・・・・
しかし、最終回、涙・・・涙・・・・ですね・・・涙が止まらない第56回。
俳優、スタッフの方々、お疲れさでした♪
私のつたないあらすじを楽しみにしいて下さった方、ありがとうございます♪
2009年4月から日本の放送が始まりますので、楽しみですね









韓国ドラマ「エデンの東」第56話最終回あらすじ
ミョンフンは会社で抜き取った機密書類を土台でテソンの脱税と分式会計等々に対して良心宣言を言う.
一方、ナ・グァンフンに拉致されたヨンランを求めるためにドンウクにマカオザッキー派を触れるなくれと頼みに行ったドンチョルはドンウクに逮捕するが.......
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この記事へのコメント
1. nautmi 2009年03月16日 17:35
長い間楽しませて頂きました
ありがとうございました。
4月からの放送が楽しみですね
18話まで字幕付き見ましたが
なが〜いですからネ
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
4月からの放送が楽しみですね
18話まで字幕付き見ましたが
なが〜いですからネ
お疲れ様でした。
2. あけみ 2009年03月17日 02:36
nautmiさん、こんにちは♪
エデンの東、終わっちゃいましたね・・最後は泣きすぎて目が疲れまた・・・・
楽しんでいただいたようでなによりです。
日本の放送が楽しみですが・・・・確かに長いです・・
エデンの東、終わっちゃいましたね・・最後は泣きすぎて目が疲れまた・・・・
楽しんでいただいたようでなによりです。
日本の放送が楽しみですが・・・・確かに長いです・・
3. ryouko 2009年04月05日 13:20
長い間、「エデンの東」
あらすじカムサハミニダm(_)m
やっと全話見終わりました。エデンが終わって、早1ヶ月になりますが4月中旬には地上波で始まりますが、とても楽しみです。
♪〜^^
私、スンホン氏ファンとして最後はハッピーエンドで終わって欲しかったです。
死ぬシーンを見てショック!でした;^^;
でも、最後は、ほんわかな感じで終わったので、まあ〜すばらしい作品だったと思いました。
韓国語が分からない私でしたが、あけみさんのお陰で楽しむ事ができました^0^
本当に長い事、ありがとうございました。
4. あけみ 2009年04月07日 01:30
ryokoさん、こんばんわ♪
エデンの東の最終回は・・私もハッピーエンドがよかったのですが、また仕方ありませんね。
私の想像あらすじで楽しんでいただきましてうれしいです♪
日本での放送を楽しみにしてくださいね
エデンの東の最終回は・・私もハッピーエンドがよかったのですが、また仕方ありませんね。
私の想像あらすじで楽しんでいただきましてうれしいです♪
日本での放送を楽しみにしてくださいね
5. nemuro1502 2011年08月18日 20:07
ああよかった!ドンウクがようやくテファンの全ての悪企みを知り、ドンチョルに対する誤解を解きましたね。ドンチョルがこれまでどれだけドンウクのために苦労してきたのか、やっとドンウクも分かってくれましたね。レベッカのおかげです。レベッカよくやってくれた。
しかし、レベッカは凄い人ですね。確かに全ての悲劇を作った張本人ではあるけれど、彼女の気持ちを考えると哀れですね。しかも、テファンを愛していたのですね。だからこそあんな仕打ちを受けたことに復讐の念を燃やすことになったのですね。最後は「私はお前を連れて地獄に行くわ」とテファンともに車で崖から飛び込む。レベッカは最初からこうなることを覚悟していたんですね。レベッカの人生も哀れでした。
だけど最後の最後でドンチョルを死なせてしまうなんて、あまりにも可哀相過ぎます。一体ドンチョルのこれまでの人生は何だったのでしょうか。全て他人のために生きてきた人生だったんですね。本当に哀しくてやりきれない結末でした。
しかし、レベッカは凄い人ですね。確かに全ての悲劇を作った張本人ではあるけれど、彼女の気持ちを考えると哀れですね。しかも、テファンを愛していたのですね。だからこそあんな仕打ちを受けたことに復讐の念を燃やすことになったのですね。最後は「私はお前を連れて地獄に行くわ」とテファンともに車で崖から飛び込む。レベッカは最初からこうなることを覚悟していたんですね。レベッカの人生も哀れでした。
だけど最後の最後でドンチョルを死なせてしまうなんて、あまりにも可哀相過ぎます。一体ドンチョルのこれまでの人生は何だったのでしょうか。全て他人のために生きてきた人生だったんですね。本当に哀しくてやりきれない結末でした。
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