エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第39話はドンチョルがヨンランを助けに、港にいくシーンから・・・・
ヨンランのところに来た人はなんとキム・テソン弁護士・・「ヨンランお嬢さん、久しぶりですね・・」「まだ生きていたの!!」
港にチェンやドクサがドンチョルのところに着て、「やめろ・・・こんなことを・・・」とチェンがとめるのに、そんな言葉を聞かずにヨンランを助けに行くドンチョル・・
☆先週放送分でドンチョルはクク会長(ユ・ドングン)の代わりをしてサムハブフェやつらに拉致して連れ去ったヨンランを求めに仁川港がに向けた状況.チェン(パク・チァンファン)とドクサなどは最後までドンチョルを付いて来て死ぬことがそらぞらしい今度任務をもやめなさいで説得したがドンチョルの意味は頑固だった.ヨンランを向けた彼の愛が死に対する恐ろしさも飛び越えること.
拉致されたヨンランとドンチョルの身を対等交換しようとしていた瞬間,特捜部検事ドンウク(ヨン・ジョンフン)が導いた検察と警察が出動したし、これを見てヨンランを連れて去るサムハブフェの船の中にドンチョルは身投げをした.鉄砲を当たってまでヨンランを求めようとするドンチョルの献身的な愛がもう一度輝いた書き入れ時.血をこぼしながらつらがるドンチョルと再び自分のため苦楚を経験するドンチョルを眺めながら泣き叫ぶヨンランの姿が見る人々の目頭を刺激した.☆とのこと
みんな、ここまでしてヨンランのことを助けてクク会長に言いように使われていいのか!!と思っているのに、ドンチョルの決意は固く・・・・
そんなドンチョルのところにドンウクが出動してきて、ドンチョルを助けるつもり・・・・
相手の人がやってきて、ヨンランが出てくると・・「グレース・・・・大丈夫か???グレース・・・・」とドンチョルの叫び・・
そんなところにサイレンを鳴らして、登場したドンウク。。「大韓民国 検察だ・・」とドンウクの声の後に、中国語かマカオ語でのアナスンス・・・
ドンウクも素手でたたかって・・・「ヒョン・大丈夫か??」「ドンウク・・どうゆう気だ・・・・こんなことをして・・早く帰れ・・」
「ヒョン、やめてくれ・・・・クク会長のために・・こんなことを・・・」
ドンウクまでもが、国家権力を使ってドンチョルのことを助けようとしているのに、ドンチョルはヨンランの船に飛び乗って・・・
銃撃に倒れたのでありました・
ヨンランも無事に助けてもらい、キム・テソンが船から下りてきたけど・・・ドンチョルととっても楽しそうに話しているではありませか??
いまいち、テソンとドンチョルの関係がわかりません・
☆クク会長に突き放された後、ドンチョルの助けで命を救ったキム弁護士(ユン・ドンファン)の助けでヨンランとドンチョルは無事に命を救ったし、銃傷を負ったドンチョルと体調が悪く衰弱したヨンランは病院に移された.☆とのこと
キム・テソン弁護士はヨンランを拉致したわけではなく、ドンチョルの指示の元、潜入してヨンランのことを守っていたわけですね
ドンチョルがヨンランの救急車に乗ろうとすると、ドンウクがとめて女の部下にのってもらい・・・
ドンチョルとドンウクも救急車で病院に向かいますが・・・・ドンチョルはミョンフンの言葉を思い出し、ドンウクの顔を見れないようで・・
☆ドンチョルはこの日放送でドンウク(ヨン・ジョンフン)に対する相変わらずの兄弟愛を現わして視聴者たちの人目を引いた.ドンウクの助けで死ぬ所だった危機を越したドンチョルはありがたさを伝えた.“私が兄さんに借金に比べれば何でもない”と言うドンウクの言葉に “兄弟間に借金がどこにあるのか,私は生まれ変わってもそのように暮したこと”と言いながら弟を向けた愛を現わした.ミョンフンが自分の本当の実の弟でありドンウクは元首シンテファン(チョ・ミンギ)の息子と言う事実が分かってからも易しく態度を変えることができない。☆とのこと
クク会長はなにもしずに病院の前でヨンランが来るのを待っているけど・・・・ちょっと卑怯な気がします。
続いて降りてきたドンチョルに「ドンチョル・・・大丈夫か??」「ええ・・大丈夫です・・」と一応、答えますが・・心の中はやっぱり複雑ですよね・
ミョンフンとジヒョンが車の中で、「オモニはこのこと知っているの???」「いや・・君以外は知らないが・・・」
家に帰ってきてもミョンフンとジヒョンが重苦しい感じで話していると・・・
「君には本当に悪いと思っている」と誤るミョンフン・
「あなたの父と本当の父が・・・・」とミョンフンの秘密を話してるところにミョンフンの母、ユンヒがその話を聞いてしまって・・・・
というか、こんなリビングで話すことが間違っていると思いますが!!
ミョンフンの母ユンヒは自分の産んだ子が入れ替わっていたという事実を立ち聞きしてしまって・・・・
ショックでテホのところにいって・・・・でもミョフンたちが部屋に入ってきたので、あわて寝たふり・・
母ユンヒの衝撃はそりゃあ・・・すごいです・・だって、あんなにかわいがって育てたミョンフンが自分の生んだ子ではないなんて・・・
母の部屋に来たミョンフンは母が見ていた写真に気づいて・・
ジェニスとテファンが一緒に写っている写真です・・
ジヒョンのところにハン神父から電話がかかってきて・・・「久しぶりだが、元気にやっているか??」ハン神父が心配してくれるのに、ジヒョンは弱いところを見せないように、必死で話して。。
「ミョンフンは大丈夫か??」必死で感情をこらえて、電話で話しているジヒョン・・・・
ヨンランのところにお見舞いに来たドンチョル・・ジェニスがつきそっていてて・・「大丈夫??」「ええ・・大丈夫です・・・」と
ジェニスが出て行ってヨンランがドンチョルに話したことが・・
ヨンランが「人間がこんなにエゴイスチックなんだと知らなかった.私はマイクを殺した罪人でイ・ドンチョルを何度も殺す所だった罪人でもある.もうすぐに、私から去りなさい.それがマイクに対する礼儀で私がひととき愛したあなたに対する礼儀だ」とのこと・・・
「クッチャや・・・グレース・・・ 君が願う事ならできない事がない。一つ頼みがあったらいつかお前が言ったように生きていなさい。荒い人生を暮して来ながらもそれでも愛と言うのがあって人生が美しく感じられた何の日があった」とドンチョルの思い入れたっぷりの言葉・・・涙がジーンとあふれてきました!!
いやあ・・いいシーンですね・・・ヨンランの強引な愛に始まり、クク会長の大反対にため、一緒になることも出来ず、マイクと結婚してもドンチョルのことが忘れることが出来ず、精神を病んでしまうほど愛していたのに・・・結局、一緒になれない運命でした・・ドンチョルの表情がなんともいえない表情で素敵!!
ドンチョルが病院の先生に「患者が妊娠中なので特別、気をつけなければなりません。」とヨンランの妊娠を知らされてしまったドンチョル・・・・当然、ドンチョルの子ではなく、マイクの子ですよ・・・びっくりしたドンチョルでした・・
病院を呆然と歩いていると、ドンウクがまっていて「ヒョン。どうしたんだ??オモニが心配しているから・・・」と・・
テファンが家に帰ってくると、ミョンフンが「この写真はなんです・・」「誰が持っていたんだ・・」「オモニが持っていました・・」
「ビジネスなんだ・・・ビジネス・・・この人はロビイストで、仕事なんだ・・・妻はどこにいる!!」とユンヒのところにいって・・・
「あの人はビジネスの相手だ・・」と説明・・
「ビジネスですって・・」「そうだ。。ロビイストなんだ・・」「ロビイストですって・・・レベッカはどうなの!!」とユンヒは今までの不満を一気にテファンにぶつけて・・・・
「よく聞いておきなさい・・テソングループはあなたに渡さないから・・」かな??
手をあげるテファンにミョンフンがその手をとめて・・・父の敵、テファンとの対決姿勢・・このときのパク・ヘジンのまなざし、かっこいい♪
ギスンとワン・ゴン、チュンヒ、オクヒ、オクヒ、カン社長が仲良く食事中・・
なのに・・・・チョンジャ一人が寝込んでしまって・・・一人だけ、ドンチョルに運命のいたずらを聞かされてしまったチョンジャは悩んでしまっているわけですね・・
チュンヒがこんなにやさしいのも初めてみるかも・・・
そんなところにドンウクとドンチョルが帰ってきて・・・
「聞いた??ヒョンはテソン電子の代表なんだよ・」とドンウクは何も知らないので無邪気に話しているけど・・・
「オモニ・・お願いがあるんだけど・・・ 明日の誕生日はみんなで出かけようよ・・」かな??
ミン会長宅でミン会長がヘリンに怒っていますが・・・・まあ、ヘリンは40回で出演終了なので、このシーンに興味をもてない私です
・・
ヘリンのところにまたまたチョン・チャンさんから電話が・・・
「明日、時間はありますか??」「いいえ・・・」「デートのお誘いなんですが・・・」とヘリンは冷たい態度で断っています。
テファンのところに、テホがきて「今日、アッパァの誕生日なんです・・」とミョンフンの誕生日パーティーをお出かけする約束・・・
母ユンヒはお約束のわかめスープを作って・・・
母ユンヒはミョンフンの秘密を知ってしまったので、ジヒョンにもとっても冷たい態度!!いらいらして・・でもわかめスープを作って・・・
ドンチョルたちも車でお出かけ・・・チョンジャはこんな気持ちのときにドンウクの誕生日を祝う気分になれるわけがなく・・・とっても複雑な顔でいます・
ワン・ゴンとギスンも一緒にお出かけをして「クク会長のカジノは父親のカジノだったんだ・・」と昔話をして・・・ギスンにいきなり、kissをすると
カン・ギマンが目のやり場にこまって。。新婚のラブラブのシーンでした!!
せっかく、お出かけをしたのに二組の家族は同じお店にきてしまいました・・
テホが「アジッシ・・・・」とドンチョルに向かって叫んで、両方の家族がびっくりした顔でみつめあって、第39話はおしまい!!
ミョンフンとドンウクの誕生日は同じ日ですから、誕生日パーティーも同じ日・・・同じお店に来なくてもね・・・・
40話の予告編では、チョンジャの電話の話を聞いてしまったチュンヒのアップがあったので、ますます面白くなりますね!!









ランキング参加中♪2009/1/14
韓国ドラマ「エデンの東」第39話あらすじ 韓国放送日 2009/1/12
ドンウクが動員した警察とサムハブフェの銃撃戦が起る中にドンチョルは足に銃傷を負う.頭に来たドンウクは命をかけるほどクク会長の娘がそんなにすごいかとドンチョルに聞く.
一方、オ女史はミョンフンとジヒョンの対話を偶然に聞くようになった後、衝撃にとらわれるが...
ヨンランのところに来た人はなんとキム・テソン弁護士・・「ヨンランお嬢さん、久しぶりですね・・」「まだ生きていたの!!」
港にチェンやドクサがドンチョルのところに着て、「やめろ・・・こんなことを・・・」とチェンがとめるのに、そんな言葉を聞かずにヨンランを助けに行くドンチョル・・
☆先週放送分でドンチョルはクク会長(ユ・ドングン)の代わりをしてサムハブフェやつらに拉致して連れ去ったヨンランを求めに仁川港がに向けた状況.チェン(パク・チァンファン)とドクサなどは最後までドンチョルを付いて来て死ぬことがそらぞらしい今度任務をもやめなさいで説得したがドンチョルの意味は頑固だった.ヨンランを向けた彼の愛が死に対する恐ろしさも飛び越えること.
拉致されたヨンランとドンチョルの身を対等交換しようとしていた瞬間,特捜部検事ドンウク(ヨン・ジョンフン)が導いた検察と警察が出動したし、これを見てヨンランを連れて去るサムハブフェの船の中にドンチョルは身投げをした.鉄砲を当たってまでヨンランを求めようとするドンチョルの献身的な愛がもう一度輝いた書き入れ時.血をこぼしながらつらがるドンチョルと再び自分のため苦楚を経験するドンチョルを眺めながら泣き叫ぶヨンランの姿が見る人々の目頭を刺激した.☆とのこと
みんな、ここまでしてヨンランのことを助けてクク会長に言いように使われていいのか!!と思っているのに、ドンチョルの決意は固く・・・・
そんなドンチョルのところにドンウクが出動してきて、ドンチョルを助けるつもり・・・・
相手の人がやってきて、ヨンランが出てくると・・「グレース・・・・大丈夫か???グレース・・・・」とドンチョルの叫び・・
そんなところにサイレンを鳴らして、登場したドンウク。。「大韓民国 検察だ・・」とドンウクの声の後に、中国語かマカオ語でのアナスンス・・・
ドンウクも素手でたたかって・・・「ヒョン・大丈夫か??」「ドンウク・・どうゆう気だ・・・・こんなことをして・・早く帰れ・・」
「ヒョン、やめてくれ・・・・クク会長のために・・こんなことを・・・」
ドンウクまでもが、国家権力を使ってドンチョルのことを助けようとしているのに、ドンチョルはヨンランの船に飛び乗って・・・
銃撃に倒れたのでありました・
ヨンランも無事に助けてもらい、キム・テソンが船から下りてきたけど・・・ドンチョルととっても楽しそうに話しているではありませか??
いまいち、テソンとドンチョルの関係がわかりません・
☆クク会長に突き放された後、ドンチョルの助けで命を救ったキム弁護士(ユン・ドンファン)の助けでヨンランとドンチョルは無事に命を救ったし、銃傷を負ったドンチョルと体調が悪く衰弱したヨンランは病院に移された.☆とのこと
キム・テソン弁護士はヨンランを拉致したわけではなく、ドンチョルの指示の元、潜入してヨンランのことを守っていたわけですね
ドンチョルがヨンランの救急車に乗ろうとすると、ドンウクがとめて女の部下にのってもらい・・・
ドンチョルとドンウクも救急車で病院に向かいますが・・・・ドンチョルはミョンフンの言葉を思い出し、ドンウクの顔を見れないようで・・
☆ドンチョルはこの日放送でドンウク(ヨン・ジョンフン)に対する相変わらずの兄弟愛を現わして視聴者たちの人目を引いた.ドンウクの助けで死ぬ所だった危機を越したドンチョルはありがたさを伝えた.“私が兄さんに借金に比べれば何でもない”と言うドンウクの言葉に “兄弟間に借金がどこにあるのか,私は生まれ変わってもそのように暮したこと”と言いながら弟を向けた愛を現わした.ミョンフンが自分の本当の実の弟でありドンウクは元首シンテファン(チョ・ミンギ)の息子と言う事実が分かってからも易しく態度を変えることができない。☆とのこと
クク会長はなにもしずに病院の前でヨンランが来るのを待っているけど・・・・ちょっと卑怯な気がします。
続いて降りてきたドンチョルに「ドンチョル・・・大丈夫か??」「ええ・・大丈夫です・・」と一応、答えますが・・心の中はやっぱり複雑ですよね・
ミョンフンとジヒョンが車の中で、「オモニはこのこと知っているの???」「いや・・君以外は知らないが・・・」
家に帰ってきてもミョンフンとジヒョンが重苦しい感じで話していると・・・
「君には本当に悪いと思っている」と誤るミョンフン・
「あなたの父と本当の父が・・・・」とミョンフンの秘密を話してるところにミョンフンの母、ユンヒがその話を聞いてしまって・・・・
というか、こんなリビングで話すことが間違っていると思いますが!!
ミョンフンの母ユンヒは自分の産んだ子が入れ替わっていたという事実を立ち聞きしてしまって・・・・
ショックでテホのところにいって・・・・でもミョフンたちが部屋に入ってきたので、あわて寝たふり・・
母ユンヒの衝撃はそりゃあ・・・すごいです・・だって、あんなにかわいがって育てたミョンフンが自分の生んだ子ではないなんて・・・
母の部屋に来たミョンフンは母が見ていた写真に気づいて・・
ジェニスとテファンが一緒に写っている写真です・・
ジヒョンのところにハン神父から電話がかかってきて・・・「久しぶりだが、元気にやっているか??」ハン神父が心配してくれるのに、ジヒョンは弱いところを見せないように、必死で話して。。
「ミョンフンは大丈夫か??」必死で感情をこらえて、電話で話しているジヒョン・・・・
ヨンランのところにお見舞いに来たドンチョル・・ジェニスがつきそっていてて・・「大丈夫??」「ええ・・大丈夫です・・・」と
ジェニスが出て行ってヨンランがドンチョルに話したことが・・
ヨンランが「人間がこんなにエゴイスチックなんだと知らなかった.私はマイクを殺した罪人でイ・ドンチョルを何度も殺す所だった罪人でもある.もうすぐに、私から去りなさい.それがマイクに対する礼儀で私がひととき愛したあなたに対する礼儀だ」とのこと・・・
「クッチャや・・・グレース・・・ 君が願う事ならできない事がない。一つ頼みがあったらいつかお前が言ったように生きていなさい。荒い人生を暮して来ながらもそれでも愛と言うのがあって人生が美しく感じられた何の日があった」とドンチョルの思い入れたっぷりの言葉・・・涙がジーンとあふれてきました!!
いやあ・・いいシーンですね・・・ヨンランの強引な愛に始まり、クク会長の大反対にため、一緒になることも出来ず、マイクと結婚してもドンチョルのことが忘れることが出来ず、精神を病んでしまうほど愛していたのに・・・結局、一緒になれない運命でした・・ドンチョルの表情がなんともいえない表情で素敵!!
ドンチョルが病院の先生に「患者が妊娠中なので特別、気をつけなければなりません。」とヨンランの妊娠を知らされてしまったドンチョル・・・・当然、ドンチョルの子ではなく、マイクの子ですよ・・・びっくりしたドンチョルでした・・
病院を呆然と歩いていると、ドンウクがまっていて「ヒョン。どうしたんだ??オモニが心配しているから・・・」と・・
テファンが家に帰ってくると、ミョンフンが「この写真はなんです・・」「誰が持っていたんだ・・」「オモニが持っていました・・」
「ビジネスなんだ・・・ビジネス・・・この人はロビイストで、仕事なんだ・・・妻はどこにいる!!」とユンヒのところにいって・・・
「あの人はビジネスの相手だ・・」と説明・・
「ビジネスですって・・」「そうだ。。ロビイストなんだ・・」「ロビイストですって・・・レベッカはどうなの!!」とユンヒは今までの不満を一気にテファンにぶつけて・・・・
「よく聞いておきなさい・・テソングループはあなたに渡さないから・・」かな??
手をあげるテファンにミョンフンがその手をとめて・・・父の敵、テファンとの対決姿勢・・このときのパク・ヘジンのまなざし、かっこいい♪
ギスンとワン・ゴン、チュンヒ、オクヒ、オクヒ、カン社長が仲良く食事中・・
なのに・・・・チョンジャ一人が寝込んでしまって・・・一人だけ、ドンチョルに運命のいたずらを聞かされてしまったチョンジャは悩んでしまっているわけですね・・
チュンヒがこんなにやさしいのも初めてみるかも・・・
そんなところにドンウクとドンチョルが帰ってきて・・・
「聞いた??ヒョンはテソン電子の代表なんだよ・」とドンウクは何も知らないので無邪気に話しているけど・・・
「オモニ・・お願いがあるんだけど・・・ 明日の誕生日はみんなで出かけようよ・・」かな??
ミン会長宅でミン会長がヘリンに怒っていますが・・・・まあ、ヘリンは40回で出演終了なので、このシーンに興味をもてない私です
・・
ヘリンのところにまたまたチョン・チャンさんから電話が・・・
「明日、時間はありますか??」「いいえ・・・」「デートのお誘いなんですが・・・」とヘリンは冷たい態度で断っています。
テファンのところに、テホがきて「今日、アッパァの誕生日なんです・・」とミョンフンの誕生日パーティーをお出かけする約束・・・
母ユンヒはお約束のわかめスープを作って・・・
母ユンヒはミョンフンの秘密を知ってしまったので、ジヒョンにもとっても冷たい態度!!いらいらして・・でもわかめスープを作って・・・
ドンチョルたちも車でお出かけ・・・チョンジャはこんな気持ちのときにドンウクの誕生日を祝う気分になれるわけがなく・・・とっても複雑な顔でいます・
ワン・ゴンとギスンも一緒にお出かけをして「クク会長のカジノは父親のカジノだったんだ・・」と昔話をして・・・ギスンにいきなり、kissをすると
カン・ギマンが目のやり場にこまって。。新婚のラブラブのシーンでした!!
せっかく、お出かけをしたのに二組の家族は同じお店にきてしまいました・・
テホが「アジッシ・・・・」とドンチョルに向かって叫んで、両方の家族がびっくりした顔でみつめあって、第39話はおしまい!!
ミョンフンとドンウクの誕生日は同じ日ですから、誕生日パーティーも同じ日・・・同じお店に来なくてもね・・・・
40話の予告編では、チョンジャの電話の話を聞いてしまったチュンヒのアップがあったので、ますます面白くなりますね!!









韓国ドラマ「エデンの東」第39話あらすじ 韓国放送日 2009/1/12
ドンウクが動員した警察とサムハブフェの銃撃戦が起る中にドンチョルは足に銃傷を負う.頭に来たドンウクは命をかけるほどクク会長の娘がそんなにすごいかとドンチョルに聞く.
一方、オ女史はミョンフンとジヒョンの対話を偶然に聞くようになった後、衝撃にとらわれるが...
スポンサード リンク
この記事にコメントする




