エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第38話はヨンランが拉致されていくシーンから・・・・・
ドンチョルは家でドンウクと一緒の布団に入っていけど・・・・事実を知ってしまって深い悲しみに淵にいるのでドンウクが声をかけても・・・・返事もしずに・・
朝から、チュンヒがみんなの食事の用意をしていますが、時代は流れましたね・・・ちゃんとしたキッチンに変わっていますもの・
25年もの人生をドラマで見ていると、いろいろと進化していますね・・はじめの家は本当に貧乏だった・・・・今の家はやっと普通になって、キッチンの様子も様変わり。
「ドンチョルはどうしたのだろう・・」とチョンジャがチュンヒに話して・・
「ドンチョルや・・・ドンウクの誕生日なんだよ・・・」と食事をしながらの話。。
でもドンチョルの心は乱れているので、食事の途中でていってしまい・・
「ヒョン・・・どうしたんだ??何があったんだ・・」とドンウクが追ってきて心配してもドンチョルは・・・・
「オミニが幼い時の話をしてくれてヒョンが放火罪の罪をかぶっていろいろとあちこち歩き回ったことと・・・・」
「ドンウクや・・俺たち・・・この家を守っていかないと・・・」
「忘れないでヒョン・・・ヒョンは私の父親代わりだと・・・」
血のつながっていない兄弟の熱い抱擁!!
オクヒが「ドンチョルや・・・クク会長が尋ねてきたわ・・」と呼びにくると・・・
「ドンチョルや・・・昨日はどうしたんだ・・忙しかったのか??大変だったんだぞ・・ヨンランが・・・」
と昨日の夜の話をしてドンチョルにヨンランを助けてこいと・・
「だめだ・・ヒョン・・・検事としてではなく弟としてだめだ!!」とドンウクの言葉
ドンウクとチュンヒがやめろといっているのに・・ドンチョルは様子を聞きに外にいって・・
「どうゆうことですか??」
「ヨンランお嬢さんがマカオの組織のやつらにつれていかれたんだ・・・・」と
ドンチョルは悩みが多いのにまたまたヨンランのことまで背負うことになって・・・
☆クク会長は婿マイク(デニス オー)の葬式を済ましに香港へ行ってからマイクの反対勢力だったサムハブペに死にあうところだった.その仕返しでクク会長は香港に刺客を送って組職のボスを殺害したし、またサブハブペはその恨みを返そうとクク会長のカジノに攻め寄せて客室で療養の中だったヨンランを拉致して行った.サムハブペの要求条件はヨンランの代わりにクク会長やドンチョルを香港に連れて行って死んだボスの墓の前で殺害をしなければならないということ.
クク会長は緊急にドンチョルを捜したしテソン電子の引受の件で忙しく歩き回るドンチョルを向けて “私の娘の命が危ないときに電子工場の巡回まで回って来るのか”と苦言を浴びせた.テソン電子の引受をドンチョルに奪われたのに対した不便な植えるのがそっくりそのまま現われるところ.引き続きクク会長はヨンランを求めるために当然、ドンチョルが行かなければならないという命令をしたし “一体、誰が香港に刺客を送って人の命を切っておいたからドンチョルがその責任を負わなければならないか”と抗言するチェン(パク・チァンファン)に向かって “テソン電子の引き受けをドンチョルに戦わせたのもあなたではないか!”と敵対的な感情を現わした.
「 クク会長はイ・ドンチョルを鮮犬のように使って結局紙切れのように捨ててしまうの」といっていたヨンランの警告が徐徐に現実化されていること.自分を飛び越えようとするドンチョルの成長を警戒して敢えて自分を相手でテソン電子引受の入札で勝利したドンチョルを踏み付けようとするクク会長のさもしい心理がその姿を現わしている状況だ.☆とのこと
ヘリンは「おはようございます、よく眠れましたか???」
「ああ。。。まあ・・」
「この政権の立てたスローガンはなんですか??」
「聖域はないですよ」
みたいなあまり興味がないセリフだったのでここまで・・
ミョンフンとテファンの家の朝食はまたまた、冷たい空気がただよって・・・・
ミョンフンがテファンの言うことをまったく聞かないので、テファンが怒ってます・・・
「ミョンフン・・・お前、今日が何の日かわかっているのか」
「株主総会がある日です」
「思ったとおりに雑音もなく、捨て値に売ってしまう気持ちがどんなものか」
「会長様・・・」
「悪事は生きていればいつかわかるものだ
「イ・ドンウクの父にした悪事のことを
「お前も祖父もどうかしている。。。自尊心はないのか!!」と・・・
「ミョンフンや・・」と母ユンヒがとっても心配しても・・「オモニ。大丈夫だ・・・」と
ジヒョンはテソングループがほしいので、テファンに逆らうミョンフンのことを怒って・
ドンウクが車の中でチェンに「クク会長が自分で刺客を送っておいたので、こんなことになったのに、また手助けをするのか!!」とかな?
テソン電子の引き受け調印式です
テファンとミョンフンが弁護士相手に書類にサインをしていて・・・・・
ミョンフンがサインが終わって書類の交換が終わったら・・・
ギョンテがあわてて部屋にはいってきて・・「イ・ドンチョルがきました・・・」
「何だって!!」
ドンチョルが部屋に入ってくると・・・「妹の結婚式をよくもめちゃめちゃにしてくれたな・・」とテファンに挨拶・・
「お前なにをしにきた・・」
「イ・ドンチョル代表が新しいテソン電子の代表になります」との弁護士の声
「今度は電子だが早いうちにテソン建設も手にしてみるから待ちなさい」とドンチョルがテファンに宣戦布告!!
テファンはテソン電子を買収したのが、ドンチョルと知らなかったので・・・かなり悔しそう・・・
かたや、ミョンフンのなんともいえない不思議な表情に注目!!
ミョンフンは自分の実の兄が買収をしたとなれば・・・・今後のことを思えばそんなに悪いことでもなく・・・・本当になんともいえない表情をしているパク・ヘジンに注目。
「テソン電子をよろしくお願いします」とドンチョルの耳元にお願いしていくミョンフンの心は・・・ドンチョルもテファンとギョンテが散々怒っていた後なので、ミョンフンの冷静なお願いにちょっと面食らうドンチョル
☆シン・テファンはテソン電子を引き受けた張本人がドンチョルと言う事実が分かって驚愕したし “今度は電子だが早いうちにテソン建設も振って見るから待ちなさい”と言うドンチョルの警告に怒った.シン・テファンは息子ミョンフン(パク・ヘジン)を向けて “君の間違いでテソン電子がイ・ドンチョルの手に捨値で移った事を千秋の限りにしなさい”と鬱憤まじた叱責を言ったがミョンフンの反応は冷たかった.ミョンフンははなからシン・テファンをお父さんとも呼ばないし、彼の一言一言に刃先を建てた.
エレベーターの中でテファンとギョンテがさわいでいると・・
「イ・ドンチョルssiの父親のことを覚えていますか??」かな・・・
ミョンフンは実の父がテファンに殺された事実を何度も口にするわけですよね
「あいつの妹の結婚式のこととはなんだ!!」
ギョンテがギスンの結婚式のことをめちゃめちゃにしたのかな・・・・
「そういえば、ミョンフンさんはあの結婚式会場にいたけどどうしてだ!!」とギョンテがいうと・・
「そんな場所に行ったのか??お前はどうゆう気持ちで・・そんなところに」と怒るテファンを尻目に
「ギョンテ秘書・・よく覚えておきなさい・・あなたが自動車で私のことを殺そうとしたことを私は忘れていませんから!!」のミョンフンの強い言葉・・・
いやぁ。。パク・ヘジン・・かっこいい♪どんどん役者らしくなっていきますね・・・
なんとドンウクが部下というか、怪しげな人にマカオの組織の事を調べさせているようです。
「出動準備はしていますから・・・」だって・・・
クク会長のトラブルにドンウクも首を突っ込む気なんだ・・
「クク会長の娘が拉致されたようです」との報告
ヨンランが拉致されたことを聞いたドンウクはドンチョルの会社に電話をするけど・・・・出ないです・・
まだまだ、携帯電話が登場しない時代のようですね
ドンウクはドンチョルのことを心配して出動準備をして・・
ドンチョルがやっとクク会長の所に来るとクク会長はいやみたっぷり・・
「お前のことを待っていたのに・・・・」
「クク会長、相手は誰なんですか???会長が刺客を送って相手を始末した復讐にどうしてドンチョルが・・・・」とチェンが・・
クク会長はドンチョルが自分の元を離れて、自分より大きくなるドンチョルがいやなんです・
チェンが必死で止めるのに・・・・ドンチョルはヨンランのために、組織のところにいくことになりました・
テファンが母とレストランで食事をしていると・・ヘリンが男の人と一緒に歩いていて・・・・
「恋人」に出てきたチョン・チャンですね人・・・・「恋人なの??「いいえ・・・記者です」とヘリンのことをいって・・・
ヘリンと二人で食事をしていますが、どうゆう関係かな・・・・
テファンがジェニスとお食事中
「助けてくれてありがとう」ととっても楽しそうに話しているのを隣の席で聞いているレベッカ!!
テファンがとっても楽しそうに話していたのに「まだ、わからないの・・」といってジェニスが席を立つと隣で聞いていたレベッカが拍手をして立ち上がって・・・・
「まだわかっていないのね・ジェニスはシン・テファの初恋なのね・・・・あの女が・・・・・あの女をさきに手をだした方があなたにはきくようね」
「ユ・ミエ・・・・・お前がまだ生きて呼吸している時にこの地を発つほうが良いぞ」と一応、脅すテファン
「ジェニスという女も自動車事故に合わせて血だらけにしてやるわ・・・こんな風に。。」とワインをテファンの顔にぶっ掛けるレベッカ!
いやあ・・・・面白い♪大笑いしました♪
女の執念と復讐のすごさ・・復讐に女が絡んだので・・・レベッカはまたまたやる気満々・・・・
☆レストランでシン・テファンとジェニス(チョン・ヘヨン)の対話を盗み聞きをしたレベッカはシン・テファンに現われて “ジェニスと言う女が君の初恋なのか,お前より先にジェニスを取ってしまうと君の心臓が締めるという事実を今は分かった”と “ジェニス、あの女を自動車でしわくちゃにしてしまう”と脅かした.引き継いで “ジェニスの顔がこんなに血だらけになるようにしてくれる”と言う警告とともに全顔に血の色の葡萄酒を被ったシン・テファンの顔が徐徐に沒落の道に入る彼のさんたんな未来を予感するようにした.☆とのこと
ジェニスが危ないと思って駐車場にいったテファンはレベッカの車にはねられそうになって・・・・レベッカのうれしそうな顔!!いやぁ・・・・女の復讐も怖いですね
ジヒョンがテホが待っているところに来ると・・・・
「オンマのことを持っていてくれたのね」
「うん・アッパが買ってくれたこれで遊んでいたよ・・・」
「あとね。アッパァがこれを教えてくれたんだ・・・・」とドンチョルとドンウクの二人のサインをやるテホ!!
どうしてこのサインをミョンフンが知っていたかはわからないけど・・・
ジヒョンの怒りにみたち表情が・・・・かわいくない!!
そんなところにドンチョルがらジヒョンに電話が入って。。。ジヒョンは何を言われるかどきどきしていると・・・
「テソン電子の代表就任、おめでとう・・」とジヒョンの方がさきにいって・・
電話を切ってテホをつれてドンチョルの元に
「君がテホか・」
「アジッシ・・・僕のことを知っているの??」
「ああ。。。知っているよ・」
ジヒョンがテホに「いいわよ」の合図をするとテホがあのサインをするではないですか・・・
ドンチョルと一緒に私もジーンとなみだ目になってしまいました・・・・・
「アジッシ・どうして知っているの??アッパァとの秘密なのに・・・」
「ああ。。わかるんだよ」
といって自分もあのサインをして父の子と事を思い出してテホのことを抱き上げるシーンにまたまたジーンと涙・・・・・
ジヒョンはそんなテホをドンチョルから引き離そうとすると・・・ドンチョルがテホにkiss♪ファンの人のうらやましい声が聞こえてきそうです・・・
テホもドンチョルにkiss♪をして・・・・この方がファンの人はうらやましいのか??
テホが「トイレにいく・・・・」といっていなくなると二人で話しているけど・・・・
「全部知っているんだろう・・・・」とジヒョンに聞いたら
ジヒョンは「知っているけど・・・・このままにしておいて・・」といったのかな??よくわかりません
二人の涙・・・涙・・のシーンでした
ドンチョルがチョンジャを呼び出して・・・二人で食事・
「お話があるんですが・・・」
ミョンフンが必死で走っていくと・・・・というか、あいかわらずパク・ヘジンのちょこちょこ走りは笑えますが、病室には祖父の姿が・・・
「どうしてこんなことに・・・」
「あなたのアボジが・・・」
「あんな人・・・・私のアボジではない!!私のアボジではない・・」と涙するミョンフン・・・
どうやら、前の回でテファンとオ会長が話していたときにオ会長が倒れたのをテファンがそのままにしていたようです。
ドンチョルはやっぱり、自分ひとりの心の中にしまっておくわけにはいかず、チョンジョに告白・・・
「どうゆうこと・・・・ドンウクがシン・テファンの・・・・シン・テファンの子供なんて・・・・どうして・・・・」
チョン・ミソンさんの久しぶりの見せ場ですよ・・・一緒に涙しましょう・・と言わなくても涙腺が弱い私は一緒に泣けます・・・
「そのユ・ミエ看護婦という人はどこにいるの・・・どこにいるの・・・・」と・・チュンヒがこのこ事を知ってしまったら・・どうなるのでしょう・・
チュンヒがの秘密をしったらどなに風になるのかを考えたらワクワクしてきましたよ♪
ミョンフンがテファンの部屋に行くとジヒョンがいて・・
☆母方のお父さんオ会長(キム・ソンギョム)がシン・テファンによって衝撃を受けて倒れた事実が分かったミョンフンは怒りが頭まで上がってシン・テファンの部屋に駆け付けてすべての品物を叩き壊した.シン・テファン社長と言う名入り札までゴルフクラブで事情なしにぶん殴るミョンフンの姿と目にいっぱいになった怒りがシン・テファンをこれ以上お父さんではない,実父を殺した犯人としか思わないミョンフンの心理を現わした.☆とのこと
大きな声を出していろいろなものを壊すミョンフン・・
☆ミョンフンの行動を目撃したシン・テファンは
「貴様がこんな風に人倫も天倫も破ってゴルフクラブをふりまわすのか,今すぐ警察を呼びなさい」と叫んだが
ここにミョンフンは 「名誉会長様の遺言状を盗みを働いて亡くなるように放置しておいた罪もあると届けなさい」と対立した.
また今すぐ辞表を書いて出なさいというシン・テファンの命令にミョンフンは目一つまばたかないで
「それでは辞表を書く前に学んだとおりすべきことがある.国税庁や検察に電話をしてテソングループ不法機密費金庫がどこにあるのか話してしまう」と脅かした.180度に恐ろしく変わったミョンフンの姿に白くあきれるシン・テファンの顔が通快さを催した☆とのこと
「お前・・・こんなことをすると警察に連絡するぞ・・・」
「国税局、テソングループの秘密と不正金庫のありかを全部告発してやる!!」いやあ。。。。テファンがミョンフンにすべての事を教えて、やばい仕事もたくさんさせておいたので、裏目に出ましたね・・・でも、面白い
いやぁ・・・おもしろいシーンでしたね・・・・チョ・ミンギとパク・ヘジンの感情シーンの対決はなかなかよい対決でした!!
ギョンテが口を出すとジヒョンが「これは家族の問題よ・でていって!!」とギョンテを追い出してのジヒョンとテファンのやり取りもなかなか面白いですね・・・・
ギスンとワン・ゴンが新婚旅行から帰ってきて二人でチュンヒとオクヒにご挨拶。
「オモニはどこに行ったのかしら・・・」とギスンが心配すると・・・せっかくギスンが帰ってきたのに泣いて帰ってくるチョンジャ・・・・いやあ・・・自分の娘が新婚旅行から帰ってきたのに・・涙が止まらないチョンジャでした
車の中でミョンフンが興奮状態でいてなんともいえない表情でいると・・・となりのジヒョンもどうしたいのか・どうしようか・・ミョンフンをどうしようか・・・と悩んだ表情でみていて・・
ちょっとしたシーンですが、よいシーンでした・・特にパク・ヘジンの表情が・・・
ドンチョルが一人でヨンランのことを助けに行くときに,自分が韓国から香港に密告して出会ったヨンランの事を思い出して・・・
取引現場に到着したドンチョルが船に合図をおくって・ドンチョルのアップのシーンで38話はおしまい!!
いやあ。。。いろいろなお話がたくさんあって面白いですね・・・来週の39話の予告編をみていると・・・・さらにワクワク♪
ソン・スンホン、パク・ヘジン、チョ・ミンギ、ユ・ドングン、ハン・ジヘの感情シーンが炸裂で言葉がわからなくてもついつい、見入ってしまいます!!








韓国ドラマ「エデンの東」第38回あらすじ 韓国放送日 2009/1/6
ジヒョンに会ったドンチョルは泣き父との男同士のサインをするテホの姿を見て目頭が熱くなって,ミョンフンはオ会長がどこにいるかと問うジヒョンに何も言わない.
一方,拉致されたヨンランの前にキム・テソン弁護士が現われるが...
ドンチョルは家でドンウクと一緒の布団に入っていけど・・・・事実を知ってしまって深い悲しみに淵にいるのでドンウクが声をかけても・・・・返事もしずに・・
朝から、チュンヒがみんなの食事の用意をしていますが、時代は流れましたね・・・ちゃんとしたキッチンに変わっていますもの・
25年もの人生をドラマで見ていると、いろいろと進化していますね・・はじめの家は本当に貧乏だった・・・・今の家はやっと普通になって、キッチンの様子も様変わり。
「ドンチョルはどうしたのだろう・・」とチョンジャがチュンヒに話して・・
「ドンチョルや・・・ドンウクの誕生日なんだよ・・・」と食事をしながらの話。。
でもドンチョルの心は乱れているので、食事の途中でていってしまい・・
「ヒョン・・・どうしたんだ??何があったんだ・・」とドンウクが追ってきて心配してもドンチョルは・・・・
「オミニが幼い時の話をしてくれてヒョンが放火罪の罪をかぶっていろいろとあちこち歩き回ったことと・・・・」
「ドンウクや・・俺たち・・・この家を守っていかないと・・・」
「忘れないでヒョン・・・ヒョンは私の父親代わりだと・・・」
血のつながっていない兄弟の熱い抱擁!!
オクヒが「ドンチョルや・・・クク会長が尋ねてきたわ・・」と呼びにくると・・・
「ドンチョルや・・・昨日はどうしたんだ・・忙しかったのか??大変だったんだぞ・・ヨンランが・・・」
と昨日の夜の話をしてドンチョルにヨンランを助けてこいと・・
「だめだ・・ヒョン・・・検事としてではなく弟としてだめだ!!」とドンウクの言葉
ドンウクとチュンヒがやめろといっているのに・・ドンチョルは様子を聞きに外にいって・・
「どうゆうことですか??」
「ヨンランお嬢さんがマカオの組織のやつらにつれていかれたんだ・・・・」と
ドンチョルは悩みが多いのにまたまたヨンランのことまで背負うことになって・・・
☆クク会長は婿マイク(デニス オー)の葬式を済ましに香港へ行ってからマイクの反対勢力だったサムハブペに死にあうところだった.その仕返しでクク会長は香港に刺客を送って組職のボスを殺害したし、またサブハブペはその恨みを返そうとクク会長のカジノに攻め寄せて客室で療養の中だったヨンランを拉致して行った.サムハブペの要求条件はヨンランの代わりにクク会長やドンチョルを香港に連れて行って死んだボスの墓の前で殺害をしなければならないということ.
クク会長は緊急にドンチョルを捜したしテソン電子の引受の件で忙しく歩き回るドンチョルを向けて “私の娘の命が危ないときに電子工場の巡回まで回って来るのか”と苦言を浴びせた.テソン電子の引受をドンチョルに奪われたのに対した不便な植えるのがそっくりそのまま現われるところ.引き続きクク会長はヨンランを求めるために当然、ドンチョルが行かなければならないという命令をしたし “一体、誰が香港に刺客を送って人の命を切っておいたからドンチョルがその責任を負わなければならないか”と抗言するチェン(パク・チァンファン)に向かって “テソン電子の引き受けをドンチョルに戦わせたのもあなたではないか!”と敵対的な感情を現わした.
「 クク会長はイ・ドンチョルを鮮犬のように使って結局紙切れのように捨ててしまうの」といっていたヨンランの警告が徐徐に現実化されていること.自分を飛び越えようとするドンチョルの成長を警戒して敢えて自分を相手でテソン電子引受の入札で勝利したドンチョルを踏み付けようとするクク会長のさもしい心理がその姿を現わしている状況だ.☆とのこと
ヘリンは「おはようございます、よく眠れましたか???」
「ああ。。。まあ・・」
「この政権の立てたスローガンはなんですか??」
「聖域はないですよ」
みたいなあまり興味がないセリフだったのでここまで・・
ミョンフンとテファンの家の朝食はまたまた、冷たい空気がただよって・・・・
ミョンフンがテファンの言うことをまったく聞かないので、テファンが怒ってます・・・
「ミョンフン・・・お前、今日が何の日かわかっているのか」
「株主総会がある日です」
「思ったとおりに雑音もなく、捨て値に売ってしまう気持ちがどんなものか」
「会長様・・・」
「悪事は生きていればいつかわかるものだ
「イ・ドンウクの父にした悪事のことを
「お前も祖父もどうかしている。。。自尊心はないのか!!」と・・・
「ミョンフンや・・」と母ユンヒがとっても心配しても・・「オモニ。大丈夫だ・・・」と
ジヒョンはテソングループがほしいので、テファンに逆らうミョンフンのことを怒って・
ドンウクが車の中でチェンに「クク会長が自分で刺客を送っておいたので、こんなことになったのに、また手助けをするのか!!」とかな?
テソン電子の引き受け調印式です
テファンとミョンフンが弁護士相手に書類にサインをしていて・・・・・
ミョンフンがサインが終わって書類の交換が終わったら・・・
ギョンテがあわてて部屋にはいってきて・・「イ・ドンチョルがきました・・・」
「何だって!!」
ドンチョルが部屋に入ってくると・・・「妹の結婚式をよくもめちゃめちゃにしてくれたな・・」とテファンに挨拶・・
「お前なにをしにきた・・」
「イ・ドンチョル代表が新しいテソン電子の代表になります」との弁護士の声
「今度は電子だが早いうちにテソン建設も手にしてみるから待ちなさい」とドンチョルがテファンに宣戦布告!!
テファンはテソン電子を買収したのが、ドンチョルと知らなかったので・・・かなり悔しそう・・・
かたや、ミョンフンのなんともいえない不思議な表情に注目!!
ミョンフンは自分の実の兄が買収をしたとなれば・・・・今後のことを思えばそんなに悪いことでもなく・・・・本当になんともいえない表情をしているパク・ヘジンに注目。
「テソン電子をよろしくお願いします」とドンチョルの耳元にお願いしていくミョンフンの心は・・・ドンチョルもテファンとギョンテが散々怒っていた後なので、ミョンフンの冷静なお願いにちょっと面食らうドンチョル
☆シン・テファンはテソン電子を引き受けた張本人がドンチョルと言う事実が分かって驚愕したし “今度は電子だが早いうちにテソン建設も振って見るから待ちなさい”と言うドンチョルの警告に怒った.シン・テファンは息子ミョンフン(パク・ヘジン)を向けて “君の間違いでテソン電子がイ・ドンチョルの手に捨値で移った事を千秋の限りにしなさい”と鬱憤まじた叱責を言ったがミョンフンの反応は冷たかった.ミョンフンははなからシン・テファンをお父さんとも呼ばないし、彼の一言一言に刃先を建てた.
エレベーターの中でテファンとギョンテがさわいでいると・・
「イ・ドンチョルssiの父親のことを覚えていますか??」かな・・・
ミョンフンは実の父がテファンに殺された事実を何度も口にするわけですよね
「あいつの妹の結婚式のこととはなんだ!!」
ギョンテがギスンの結婚式のことをめちゃめちゃにしたのかな・・・・
「そういえば、ミョンフンさんはあの結婚式会場にいたけどどうしてだ!!」とギョンテがいうと・・
「そんな場所に行ったのか??お前はどうゆう気持ちで・・そんなところに」と怒るテファンを尻目に
「ギョンテ秘書・・よく覚えておきなさい・・あなたが自動車で私のことを殺そうとしたことを私は忘れていませんから!!」のミョンフンの強い言葉・・・
いやぁ。。パク・ヘジン・・かっこいい♪どんどん役者らしくなっていきますね・・・
なんとドンウクが部下というか、怪しげな人にマカオの組織の事を調べさせているようです。
「出動準備はしていますから・・・」だって・・・
クク会長のトラブルにドンウクも首を突っ込む気なんだ・・
「クク会長の娘が拉致されたようです」との報告
ヨンランが拉致されたことを聞いたドンウクはドンチョルの会社に電話をするけど・・・・出ないです・・
まだまだ、携帯電話が登場しない時代のようですね
ドンウクはドンチョルのことを心配して出動準備をして・・
ドンチョルがやっとクク会長の所に来るとクク会長はいやみたっぷり・・
「お前のことを待っていたのに・・・・」
「クク会長、相手は誰なんですか???会長が刺客を送って相手を始末した復讐にどうしてドンチョルが・・・・」とチェンが・・
クク会長はドンチョルが自分の元を離れて、自分より大きくなるドンチョルがいやなんです・
チェンが必死で止めるのに・・・・ドンチョルはヨンランのために、組織のところにいくことになりました・
テファンが母とレストランで食事をしていると・・ヘリンが男の人と一緒に歩いていて・・・・
「恋人」に出てきたチョン・チャンですね人・・・・「恋人なの??「いいえ・・・記者です」とヘリンのことをいって・・・
ヘリンと二人で食事をしていますが、どうゆう関係かな・・・・
テファンがジェニスとお食事中
「助けてくれてありがとう」ととっても楽しそうに話しているのを隣の席で聞いているレベッカ!!
テファンがとっても楽しそうに話していたのに「まだ、わからないの・・」といってジェニスが席を立つと隣で聞いていたレベッカが拍手をして立ち上がって・・・・
「まだわかっていないのね・ジェニスはシン・テファの初恋なのね・・・・あの女が・・・・・あの女をさきに手をだした方があなたにはきくようね」
「ユ・ミエ・・・・・お前がまだ生きて呼吸している時にこの地を発つほうが良いぞ」と一応、脅すテファン
「ジェニスという女も自動車事故に合わせて血だらけにしてやるわ・・・こんな風に。。」とワインをテファンの顔にぶっ掛けるレベッカ!
いやあ・・・・面白い♪大笑いしました♪
女の執念と復讐のすごさ・・復讐に女が絡んだので・・・レベッカはまたまたやる気満々・・・・
☆レストランでシン・テファンとジェニス(チョン・ヘヨン)の対話を盗み聞きをしたレベッカはシン・テファンに現われて “ジェニスと言う女が君の初恋なのか,お前より先にジェニスを取ってしまうと君の心臓が締めるという事実を今は分かった”と “ジェニス、あの女を自動車でしわくちゃにしてしまう”と脅かした.引き継いで “ジェニスの顔がこんなに血だらけになるようにしてくれる”と言う警告とともに全顔に血の色の葡萄酒を被ったシン・テファンの顔が徐徐に沒落の道に入る彼のさんたんな未来を予感するようにした.☆とのこと
ジェニスが危ないと思って駐車場にいったテファンはレベッカの車にはねられそうになって・・・・レベッカのうれしそうな顔!!いやぁ・・・・女の復讐も怖いですね
ジヒョンがテホが待っているところに来ると・・・・
「オンマのことを持っていてくれたのね」
「うん・アッパが買ってくれたこれで遊んでいたよ・・・」
「あとね。アッパァがこれを教えてくれたんだ・・・・」とドンチョルとドンウクの二人のサインをやるテホ!!
どうしてこのサインをミョンフンが知っていたかはわからないけど・・・
ジヒョンの怒りにみたち表情が・・・・かわいくない!!
そんなところにドンチョルがらジヒョンに電話が入って。。。ジヒョンは何を言われるかどきどきしていると・・・
「テソン電子の代表就任、おめでとう・・」とジヒョンの方がさきにいって・・
電話を切ってテホをつれてドンチョルの元に
「君がテホか・」
「アジッシ・・・僕のことを知っているの??」
「ああ。。。知っているよ・」
ジヒョンがテホに「いいわよ」の合図をするとテホがあのサインをするではないですか・・・
ドンチョルと一緒に私もジーンとなみだ目になってしまいました・・・・・
「アジッシ・どうして知っているの??アッパァとの秘密なのに・・・」
「ああ。。わかるんだよ」
といって自分もあのサインをして父の子と事を思い出してテホのことを抱き上げるシーンにまたまたジーンと涙・・・・・
ジヒョンはそんなテホをドンチョルから引き離そうとすると・・・ドンチョルがテホにkiss♪ファンの人のうらやましい声が聞こえてきそうです・・・
テホもドンチョルにkiss♪をして・・・・この方がファンの人はうらやましいのか??
テホが「トイレにいく・・・・」といっていなくなると二人で話しているけど・・・・
「全部知っているんだろう・・・・」とジヒョンに聞いたら
ジヒョンは「知っているけど・・・・このままにしておいて・・」といったのかな??よくわかりません
二人の涙・・・涙・・のシーンでした
ドンチョルがチョンジャを呼び出して・・・二人で食事・
「お話があるんですが・・・」
ミョンフンが必死で走っていくと・・・・というか、あいかわらずパク・ヘジンのちょこちょこ走りは笑えますが、病室には祖父の姿が・・・
「どうしてこんなことに・・・」
「あなたのアボジが・・・」
「あんな人・・・・私のアボジではない!!私のアボジではない・・」と涙するミョンフン・・・
どうやら、前の回でテファンとオ会長が話していたときにオ会長が倒れたのをテファンがそのままにしていたようです。
ドンチョルはやっぱり、自分ひとりの心の中にしまっておくわけにはいかず、チョンジョに告白・・・
「どうゆうこと・・・・ドンウクがシン・テファンの・・・・シン・テファンの子供なんて・・・・どうして・・・・」
チョン・ミソンさんの久しぶりの見せ場ですよ・・・一緒に涙しましょう・・と言わなくても涙腺が弱い私は一緒に泣けます・・・
「そのユ・ミエ看護婦という人はどこにいるの・・・どこにいるの・・・・」と・・チュンヒがこのこ事を知ってしまったら・・どうなるのでしょう・・
チュンヒがの秘密をしったらどなに風になるのかを考えたらワクワクしてきましたよ♪
ミョンフンがテファンの部屋に行くとジヒョンがいて・・
☆母方のお父さんオ会長(キム・ソンギョム)がシン・テファンによって衝撃を受けて倒れた事実が分かったミョンフンは怒りが頭まで上がってシン・テファンの部屋に駆け付けてすべての品物を叩き壊した.シン・テファン社長と言う名入り札までゴルフクラブで事情なしにぶん殴るミョンフンの姿と目にいっぱいになった怒りがシン・テファンをこれ以上お父さんではない,実父を殺した犯人としか思わないミョンフンの心理を現わした.☆とのこと
大きな声を出していろいろなものを壊すミョンフン・・
☆ミョンフンの行動を目撃したシン・テファンは
「貴様がこんな風に人倫も天倫も破ってゴルフクラブをふりまわすのか,今すぐ警察を呼びなさい」と叫んだが
ここにミョンフンは 「名誉会長様の遺言状を盗みを働いて亡くなるように放置しておいた罪もあると届けなさい」と対立した.
また今すぐ辞表を書いて出なさいというシン・テファンの命令にミョンフンは目一つまばたかないで
「それでは辞表を書く前に学んだとおりすべきことがある.国税庁や検察に電話をしてテソングループ不法機密費金庫がどこにあるのか話してしまう」と脅かした.180度に恐ろしく変わったミョンフンの姿に白くあきれるシン・テファンの顔が通快さを催した☆とのこと
「お前・・・こんなことをすると警察に連絡するぞ・・・」
「国税局、テソングループの秘密と不正金庫のありかを全部告発してやる!!」いやあ。。。。テファンがミョンフンにすべての事を教えて、やばい仕事もたくさんさせておいたので、裏目に出ましたね・・・でも、面白い
いやぁ・・・おもしろいシーンでしたね・・・・チョ・ミンギとパク・ヘジンの感情シーンの対決はなかなかよい対決でした!!
ギョンテが口を出すとジヒョンが「これは家族の問題よ・でていって!!」とギョンテを追い出してのジヒョンとテファンのやり取りもなかなか面白いですね・・・・
ギスンとワン・ゴンが新婚旅行から帰ってきて二人でチュンヒとオクヒにご挨拶。
「オモニはどこに行ったのかしら・・・」とギスンが心配すると・・・せっかくギスンが帰ってきたのに泣いて帰ってくるチョンジャ・・・・いやあ・・・自分の娘が新婚旅行から帰ってきたのに・・涙が止まらないチョンジャでした
車の中でミョンフンが興奮状態でいてなんともいえない表情でいると・・・となりのジヒョンもどうしたいのか・どうしようか・・ミョンフンをどうしようか・・・と悩んだ表情でみていて・・
ちょっとしたシーンですが、よいシーンでした・・特にパク・ヘジンの表情が・・・
ドンチョルが一人でヨンランのことを助けに行くときに,自分が韓国から香港に密告して出会ったヨンランの事を思い出して・・・
取引現場に到着したドンチョルが船に合図をおくって・ドンチョルのアップのシーンで38話はおしまい!!
いやあ。。。いろいろなお話がたくさんあって面白いですね・・・来週の39話の予告編をみていると・・・・さらにワクワク♪
ソン・スンホン、パク・ヘジン、チョ・ミンギ、ユ・ドングン、ハン・ジヘの感情シーンが炸裂で言葉がわからなくてもついつい、見入ってしまいます!!








韓国ドラマ「エデンの東」第38回あらすじ 韓国放送日 2009/1/6
ジヒョンに会ったドンチョルは泣き父との男同士のサインをするテホの姿を見て目頭が熱くなって,ミョンフンはオ会長がどこにいるかと問うジヒョンに何も言わない.
一方,拉致されたヨンランの前にキム・テソン弁護士が現われるが...
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