エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第37話あらすじは
「ヒョン・俺が本当の弟だ・・・本当の弟・・シン・ミョンフンではなくイ・ドンウクだ!!」のミョンフンの告白から・・・
ギスンの結婚式はめちゃめちゃになってみんなで車ででてきたところに、血だらけのミョンフンもみんなの姿をみて・・・
ギスンとワン・ゴンが新婚旅行に行くために車に乗っても結婚式がめちゃくちゃになった事の母の悲しそうな表情はなんともいえませんね・・・
「どうゆうことよ・・一度しかない結婚式をこんな風にして・・どうして・・・」とチュンヒがドンチョルに怒りをぶつけて
「オモニ・・・やめてくれ・・」とドンウク
「イ・ドンチョルがヤクザだから、こんなことをされて・・」
「ドンチョルのせいではないよ・・シン・テファンのせいだから・・・」とカン社長
ギスンの母、チョンジャよりもチュンヒがドンチョルにギスンの結婚式に対する怒りをぶつけて・・・・
そんなやりとりを遠くからみていたミョンフンに気づいたチュンヒがミョンフンのことをにらみつけるけど・・頭を下げて帰っていくミョンフン・・
ミョンフンはジヒョンが「あなたはシン・ミョンフンよ・・・どんなことがあってもテホの父でテソングループの後継者よ・・・」の言葉を思い出して・
そんなミョンフンを車で追いかけるドンチョル・・
クラクションを鳴らしてもミョンフンがとまらないので、ドンチョルはずっとミョンフンのことをおいかけてやっとミョンフンのことを車から引きずりだし・・・
「言え!!・・・お前がシン・ミョンフンではなく、イ・ドンウクという事の証拠を!!」
「うわごとだと分かって暮すほうが良いだろう」・・・とミョンフン
ドンチョルが怒りにかまけてミョンフンをぼこぼこに殴って・・・
「早く・言え!!言え!!」
「DNA検査をして結果が出たんだ・・・・」
チュンヒが結婚式のことを悔しくてチョンジャが帰ってきたシーンを思い出し、チュンヒが泣いているのにジーンとして・・・
チョンジャの方がもっと悔しいだろうにねぇ・・・自分の娘の結婚式がぐちゃぐちゃぐちゃになって・・・・
二人の母のとってもよいシーンでした・・
「シン・ミョンフン・・・本当にお前がシン・テファンの息子ではなく、誰の子供だと??」
「私の父はイ・ギチョルだ・・・」
「シン・ミョンフン・・・どうゆう事だ・・・わかった・・・話してくれ・・・・」
「テベクのファンジ病院にユン・ミエという看護婦がいたんだ.シン・テファン会長は不倫をやらかして,赤んぼうを持つようになったんです.テソングループ後継者になりたい野望を持っていたシン・テファンは自分の子供を姙娠したユン・ミエ看護婦を拉致して腹の中の生きている子供まで取り出して殺したし,空の身に帰って来てシン・テファンの子供を受けなければならなかったユン・ミエ看護婦はシン・テファンの子供をどうしても殺すことができなかったし,同じ日同じ病院で生まれた他の子供とシン・テファンの子供をいれ変えてしまいました.」
ミョンフンは 「イ・ギチョルの息子,イ・ドンウクで生まれた私をシン・テファンの息子を後先にしておいたはずです.イ・ドンチョルので生まれた私がシン・テファンの息子の席に行って育たなければならなかった」とドンチョルに自分が弟だと言った.
荒い息をしていたドンチョルにミョンフンは遺伝子検査をしたと証拠で提示した.引き続きミョンフンは “それでも疑心されれば兄さんと私が一緒に検査をして見ましょうか”と言いながら本音を現わした.ドンチョルのような兄さんが常にいたら良いという考えをして育ったミョンフンは自分を弟と認めないドンチョルを説得したかった.
ドンチョルは 「検査をして事実だと言っても私は信じない」と言いながら大声で叫んで涙を流した.ミョンフンはドンチョルの肩に用心深く手を上げた.ドンチョルは “今の夜の世の中が割れてもお前はシン・テファンの息子で,イ・ドンウクは私の弟だ.分かる?世の中どんなやつらが真実を否定すればすべて殺してしまうこと」と言いながら強く怒りをあらわした.
パク・ヘジンの熱演。いいですね・・・・パク・ヘジンの涙声がまたまたいい声をしているので、余計に涙があふれてきます・・・
パク・ヘジンの抑えた感情表現・・・ソン・スンホンの信じられない感情を爆発させている演技・・・二人の感情表現が対比になって本当によいシーンです
ドンチョルの泣いている肩に震える手で躊躇しながら、触れるミョンフンに「シン・ミョンフン・・・俺の弟はイ・ドンウクだけだ・・・わかっているな!!ユン・ミエ看護婦というやつは今どこにいる・生きているんだろう!!」のドンチョルの怒り・・
レベッカがどうどうと車から降りてチェンと話していて・・・「イ・ドンチョルは今,外出していますので・・・」とチェンが相手をして
「ジェニスというロビイストのことを知っているかしら・・・・」
壁に貼ってあるテベクの地図を見ながら「イ・ドンチョルふるさとはテベクのファンジです」
「えっ・・・・イ・ドンチョルの故郷はテベクのファンジなの???」
「ええ・・・そうです・・・これが家族です」
「イ・ドンウク検事はイ・ドンチョルssiの弟なの??」
「ええ・・・そうです・・イ・ドンウク検事はドンチョルの弟です・・・」
そうか・・・レベッカはミョンフンとドンウクのことを調べてもドンウクの兄のことは知らなかったんだ・・・
レベッカも秘密がばれることが近づいてきていることを悟ってしまったわけですね
ドンチョルがハン神父の所にきて・・・
「ギスンの結婚式は残念だったなぁ・・・ところでどうした・・」
「ミョンフンのいった言葉が本当ですか・・ドンウクが実の弟ではないとは本当ですか???」
「どうしてそれを・・・・」
「ユン・ミエ看護婦というのはどこにいるんですか・・・・どうしてこんなことに・・どうして・・・・神父様・・・」
「ユン・ミエ看護婦はどこにいるんですか??生きていますか???」
ドンチョルの涙・・・涙・・・
「ドンチョル・・だめだ・・・だめだ・・・」必死で止めるハン神父
「神父様・・どうしてだめなんですか・・・・・」
ドンチョルはハン神父がとめてもお構いなしに出かけていってしまって・・・・その様子を見ているミョンフン・・・
いやぁ・・・ドンチョルにしてみたら、ドンウクが放火したのをかばって少年院に入って、脱走してマカオで一人で生きてきて・・・その弟が本当の弟ではなく、シン・テファンの子供だと知ったら・・・・そりゃあ・・・ショックです・・・
レベッカのところにきたドンチョルはレベッカがいうことを押しのけて・・・・
「レベッカ社長・・・ユン・ミエ看護婦と言うことは本当ですか・・・イ・ドンウクが私の弟ではないというのは、本当ですか??」
「ユン・ミエ看護婦・・・本当ですか???」
「シン・ミョンフンのいった言葉が本当なんですか??ユン・ミエ看護婦!!!」
レベッカはわりあい平静に・・・・対応しているけど・・
「本当なのか???事実はなんだ??」と大きな声を出すドンチョルに
「シン・ミョンフンのいった言葉は事実です・・・」とレベッカの言葉・・・・
いやぁ・・とうとう、事実が明らかになってしまいました・・・・
ドンチョルが怒りをぶつけてレベッカの首を絞めるシーンにまたまた号泣・・・・・
ドンチョルの衝撃と悔しさですよね・・・・
いやぁ・・・レベッカに捨てセリフをいうドンチョル・・・かっこいい♪
ドンチョルが車の中で嘆きもだえる悲しみのシーンもまたまたよいシーンでした・・
ドンウクが最近は出番が少ないですが、本屋で本を見ているとその本屋にジヒョンとテホも本を買いに来て・・・
「イ・ドンウクがシン・テファンの息子なんだ・・・」とミョンフンが告白した声をドンウクをみかけて思い出すジヒョン
「久しぶりだね・・・・元気だった??」
「え・・・・元気よ・・」
「そういえばギスンが結婚したんだ・・」
「ええ・・・知っているわ・・」
「結婚式にシン・テファンがした事を知っているか??」
それからジヒョンがドンウクが事実を知っているのかを探るよかな事をいろいろと聞いているけど・・・・細かいセリフはわかりません・・・
そんなに二人を後ろから見ているミョンフン。。。
ヘリンが飲んでいるところにドンウクがきたけど・・・40話で途中降板するイ・ダヘをみても・・・・イ・ダヘが好きで見ていたんだけどな・・途中降板なんて。。
やりたくなければ、降りればいいと思うけど・・・・イメージが悪くなる・・とちょっとと独り言
テファンが空港に帰ってきて、ギョンテがお出迎え・・
テファンが母の所にいって「ジェニスにありがとうといっておきなさい」
「ジェニスですか・・・・」
ジェニスがなんかを助けてくれたようで・・・
ジヒョンとミョンフンが車で帰っていくときに「イ・ドンウクのことをまだまっているのか・・・・」と
ミョンフンがすべてを受け入れて冷静な感情を表現しているのにちょっと涙が出てしまいます・・・
「イ・ドンウクがテソングループの後継者になれば初恋はかなうし、テホの父親にもなってもらえる・・」みたいなことをいって・
ミョンフンはジヒョンがテソングループに執着しているので、自分がいなくなってもドンウクが実の息子なので、テソンの後継者になってジヒョンが初恋を実らせてドンウクと一緒になってテホのことも連れて行けば、
テホがテソングループの後継者になることができると考えているのかな・・・
ジヒョンは秘密を隠してこのまま生きて生きたい・・・ミョンフンは自分の血を受け入れて生きて生きたい・この考え方の違いでョンフンはさらに苦しくでいくわけですね
「シン・テファンの息子ではなく、イ・ギチョルの息子だと言って生きていくの!!」
「ああ・・・俺はイ・ギチョルの息子だ・・だからオモニ、祖父にも・・・」
「君が一番、大切なのがテホだとはわかっている・・・」とたまたまジヒョンが自分ミョンフンよりもテホのために生きていることを知っているので・・・・
「よく聞いて!!テホは私の息子よ・・・私の息子!!」とジヒョンのきつい言葉・・・
ミョンフンは一人で悩んでジヒョンとも対立をして・・・・・かわいそうなョンフン・
テファンがオ会長のところにいって後継者のことを話しているところにオ会長が怒ってまたまた倒れて・・・
ヨンランのマイクの葬儀後、またまた寝込んで・・・ジェニスが看病中・・・
ドンチョルがチュンヒの家に帰ってきて、またまたとり籠を見つめているドンチョル・・
父との約束を思い出して・・・・
☆遅い夜,家に帰って来たドンチョルは庭先の机に座って死んだお父さんを呼んでもう一度、涙をこぼした。なくなった父が言っていたドンウク(ヨン・ジョンフン) の手をドンチョルに握ってくれて “お父さんのいない時は君がドンウクがお父さん”といっていた遺言とも同じその言葉が胸にしみること.☆
オクヒが泣いているドンチョルをみつけて・・・・チョンジャとチュンヒがでてきて・・・
「お酒でも飲んだの????どうしたの???」のオクヒの言葉・・
☆引き続きドンチョルは自分の泣き声を聞いて走って出たお母さんチュンヒ(イ・ミスク)に向けて 「お母さん、私の人生はむなしい人生だ・・」と言いながらただ弟ドンウクを検事にするために自分の若さを犠牲して来た悔しさをこぼし出した.シン・テファンを向けた復讐をしようと,弟ドンウクの手で家の元首シン・テファンを法に審判するようにしようとすべての苦痛と犠牲を甘受したが,そのすべての事がはじめから運命のいたずらのように狂ってしまったという事実にドンチョルは崩れてしまった.☆
「イ・ドンチョルの人生がむなしい人生だ・・・私の人生はとてもむなしい人生で・・・・・」泣いているドンチョルのところにドンウクが帰ってきて・・・・
「ヒョン・・・どうしたんだ??どうしたんだ??」
「ドンウク・・・何があっても人生・・・生きていくんだ・・わかったか??」の言葉に・・・ドンチョルまたまた「アボジ・・・・」の泣き声・・
カジノに日本からの観光客が入ってきたけど・・・なにか・・・・様子が変・・・
やっぱり、中国系のマフィアのようで・・・・クク会長の部屋に侵入・・・
クク会長は刃物を出されても、びびることもなく、どうどうとしていると・・・・やっぱり、マフィアのボスは力も強い!
相手とたたかって・・・・事なきをえましたが・・・・
もしやと思ってヨンランの部屋にいくと・・・・・ヨンランが拉致された後!!
いやあ・・・・次から。次へと・・・・いろいろな事件が起こります・・
ヨンランも次から次へといろいろな運命に振り回されますね・
ミョンフンの告白からドンチョルがドンウクとミョンフンの入れ替わった人生を知ってしまってドンチョルが一人,悩んでいる間に中国系かマカオ系のマイクのライバル??のかな・・その組織の人にヨンランが拉致されてしまって・・・・
盛りだくさんの37話でした・
パク・ヘジンの感情を抑えたシーンとソン・スンホンの対照的な感情表現で、二人の対比がとっても面白かったです・・
38話はまたまたドンチョルがヨンランのことを助けに行くようですね






ランキング参加中♪2009/1/6
韓国ドラマ「エデンの東」第37話 韓国放送日 2000/1/5
ドンチョルはミョンフンを追い掛けてミョンフンが言った言葉に対してまた問って,
その事実を言ってくれた人が誰なのと急き立てる.
「ヒョン・俺が本当の弟だ・・・本当の弟・・シン・ミョンフンではなくイ・ドンウクだ!!」のミョンフンの告白から・・・
ギスンの結婚式はめちゃめちゃになってみんなで車ででてきたところに、血だらけのミョンフンもみんなの姿をみて・・・
ギスンとワン・ゴンが新婚旅行に行くために車に乗っても結婚式がめちゃくちゃになった事の母の悲しそうな表情はなんともいえませんね・・・
「どうゆうことよ・・一度しかない結婚式をこんな風にして・・どうして・・・」とチュンヒがドンチョルに怒りをぶつけて
「オモニ・・・やめてくれ・・」とドンウク
「イ・ドンチョルがヤクザだから、こんなことをされて・・」
「ドンチョルのせいではないよ・・シン・テファンのせいだから・・・」とカン社長
ギスンの母、チョンジャよりもチュンヒがドンチョルにギスンの結婚式に対する怒りをぶつけて・・・・
そんなやりとりを遠くからみていたミョンフンに気づいたチュンヒがミョンフンのことをにらみつけるけど・・頭を下げて帰っていくミョンフン・・
ミョンフンはジヒョンが「あなたはシン・ミョンフンよ・・・どんなことがあってもテホの父でテソングループの後継者よ・・・」の言葉を思い出して・
そんなミョンフンを車で追いかけるドンチョル・・
クラクションを鳴らしてもミョンフンがとまらないので、ドンチョルはずっとミョンフンのことをおいかけてやっとミョンフンのことを車から引きずりだし・・・
「言え!!・・・お前がシン・ミョンフンではなく、イ・ドンウクという事の証拠を!!」
「うわごとだと分かって暮すほうが良いだろう」・・・とミョンフン
ドンチョルが怒りにかまけてミョンフンをぼこぼこに殴って・・・
「早く・言え!!言え!!」
「DNA検査をして結果が出たんだ・・・・」
チュンヒが結婚式のことを悔しくてチョンジャが帰ってきたシーンを思い出し、チュンヒが泣いているのにジーンとして・・・
チョンジャの方がもっと悔しいだろうにねぇ・・・自分の娘の結婚式がぐちゃぐちゃぐちゃになって・・・・
二人の母のとってもよいシーンでした・・
「シン・ミョンフン・・・本当にお前がシン・テファンの息子ではなく、誰の子供だと??」
「私の父はイ・ギチョルだ・・・」
「シン・ミョンフン・・・どうゆう事だ・・・わかった・・・話してくれ・・・・」
「テベクのファンジ病院にユン・ミエという看護婦がいたんだ.シン・テファン会長は不倫をやらかして,赤んぼうを持つようになったんです.テソングループ後継者になりたい野望を持っていたシン・テファンは自分の子供を姙娠したユン・ミエ看護婦を拉致して腹の中の生きている子供まで取り出して殺したし,空の身に帰って来てシン・テファンの子供を受けなければならなかったユン・ミエ看護婦はシン・テファンの子供をどうしても殺すことができなかったし,同じ日同じ病院で生まれた他の子供とシン・テファンの子供をいれ変えてしまいました.」
ミョンフンは 「イ・ギチョルの息子,イ・ドンウクで生まれた私をシン・テファンの息子を後先にしておいたはずです.イ・ドンチョルので生まれた私がシン・テファンの息子の席に行って育たなければならなかった」とドンチョルに自分が弟だと言った.
荒い息をしていたドンチョルにミョンフンは遺伝子検査をしたと証拠で提示した.引き続きミョンフンは “それでも疑心されれば兄さんと私が一緒に検査をして見ましょうか”と言いながら本音を現わした.ドンチョルのような兄さんが常にいたら良いという考えをして育ったミョンフンは自分を弟と認めないドンチョルを説得したかった.
ドンチョルは 「検査をして事実だと言っても私は信じない」と言いながら大声で叫んで涙を流した.ミョンフンはドンチョルの肩に用心深く手を上げた.ドンチョルは “今の夜の世の中が割れてもお前はシン・テファンの息子で,イ・ドンウクは私の弟だ.分かる?世の中どんなやつらが真実を否定すればすべて殺してしまうこと」と言いながら強く怒りをあらわした.
パク・ヘジンの熱演。いいですね・・・・パク・ヘジンの涙声がまたまたいい声をしているので、余計に涙があふれてきます・・・
パク・ヘジンの抑えた感情表現・・・ソン・スンホンの信じられない感情を爆発させている演技・・・二人の感情表現が対比になって本当によいシーンです
ドンチョルの泣いている肩に震える手で躊躇しながら、触れるミョンフンに「シン・ミョンフン・・・俺の弟はイ・ドンウクだけだ・・・わかっているな!!ユン・ミエ看護婦というやつは今どこにいる・生きているんだろう!!」のドンチョルの怒り・・
レベッカがどうどうと車から降りてチェンと話していて・・・「イ・ドンチョルは今,外出していますので・・・」とチェンが相手をして
「ジェニスというロビイストのことを知っているかしら・・・・」
壁に貼ってあるテベクの地図を見ながら「イ・ドンチョルふるさとはテベクのファンジです」
「えっ・・・・イ・ドンチョルの故郷はテベクのファンジなの???」
「ええ・・・そうです・・・これが家族です」
「イ・ドンウク検事はイ・ドンチョルssiの弟なの??」
「ええ・・・そうです・・イ・ドンウク検事はドンチョルの弟です・・・」
そうか・・・レベッカはミョンフンとドンウクのことを調べてもドンウクの兄のことは知らなかったんだ・・・
レベッカも秘密がばれることが近づいてきていることを悟ってしまったわけですね
ドンチョルがハン神父の所にきて・・・
「ギスンの結婚式は残念だったなぁ・・・ところでどうした・・」
「ミョンフンのいった言葉が本当ですか・・ドンウクが実の弟ではないとは本当ですか???」
「どうしてそれを・・・・」
「ユン・ミエ看護婦というのはどこにいるんですか・・・・どうしてこんなことに・・どうして・・・・神父様・・・」
「ユン・ミエ看護婦はどこにいるんですか??生きていますか???」
ドンチョルの涙・・・涙・・・
「ドンチョル・・だめだ・・・だめだ・・・」必死で止めるハン神父
「神父様・・どうしてだめなんですか・・・・・」
ドンチョルはハン神父がとめてもお構いなしに出かけていってしまって・・・・その様子を見ているミョンフン・・・
いやぁ・・・ドンチョルにしてみたら、ドンウクが放火したのをかばって少年院に入って、脱走してマカオで一人で生きてきて・・・その弟が本当の弟ではなく、シン・テファンの子供だと知ったら・・・・そりゃあ・・・ショックです・・・
レベッカのところにきたドンチョルはレベッカがいうことを押しのけて・・・・
「レベッカ社長・・・ユン・ミエ看護婦と言うことは本当ですか・・・イ・ドンウクが私の弟ではないというのは、本当ですか??」
「ユン・ミエ看護婦・・・本当ですか???」
「シン・ミョンフンのいった言葉が本当なんですか??ユン・ミエ看護婦!!!」
レベッカはわりあい平静に・・・・対応しているけど・・
「本当なのか???事実はなんだ??」と大きな声を出すドンチョルに
「シン・ミョンフンのいった言葉は事実です・・・」とレベッカの言葉・・・・
いやぁ・・とうとう、事実が明らかになってしまいました・・・・
ドンチョルが怒りをぶつけてレベッカの首を絞めるシーンにまたまた号泣・・・・・
ドンチョルの衝撃と悔しさですよね・・・・
いやぁ・・・レベッカに捨てセリフをいうドンチョル・・・かっこいい♪
ドンチョルが車の中で嘆きもだえる悲しみのシーンもまたまたよいシーンでした・・
ドンウクが最近は出番が少ないですが、本屋で本を見ているとその本屋にジヒョンとテホも本を買いに来て・・・
「イ・ドンウクがシン・テファンの息子なんだ・・・」とミョンフンが告白した声をドンウクをみかけて思い出すジヒョン
「久しぶりだね・・・・元気だった??」
「え・・・・元気よ・・」
「そういえばギスンが結婚したんだ・・」
「ええ・・・知っているわ・・」
「結婚式にシン・テファンがした事を知っているか??」
それからジヒョンがドンウクが事実を知っているのかを探るよかな事をいろいろと聞いているけど・・・・細かいセリフはわかりません・・・
そんなに二人を後ろから見ているミョンフン。。。
ヘリンが飲んでいるところにドンウクがきたけど・・・40話で途中降板するイ・ダヘをみても・・・・イ・ダヘが好きで見ていたんだけどな・・途中降板なんて。。
やりたくなければ、降りればいいと思うけど・・・・イメージが悪くなる・・とちょっとと独り言
テファンが空港に帰ってきて、ギョンテがお出迎え・・
テファンが母の所にいって「ジェニスにありがとうといっておきなさい」
「ジェニスですか・・・・」
ジェニスがなんかを助けてくれたようで・・・
ジヒョンとミョンフンが車で帰っていくときに「イ・ドンウクのことをまだまっているのか・・・・」と
ミョンフンがすべてを受け入れて冷静な感情を表現しているのにちょっと涙が出てしまいます・・・
「イ・ドンウクがテソングループの後継者になれば初恋はかなうし、テホの父親にもなってもらえる・・」みたいなことをいって・
ミョンフンはジヒョンがテソングループに執着しているので、自分がいなくなってもドンウクが実の息子なので、テソンの後継者になってジヒョンが初恋を実らせてドンウクと一緒になってテホのことも連れて行けば、
テホがテソングループの後継者になることができると考えているのかな・・・
ジヒョンは秘密を隠してこのまま生きて生きたい・・・ミョンフンは自分の血を受け入れて生きて生きたい・この考え方の違いでョンフンはさらに苦しくでいくわけですね
「シン・テファンの息子ではなく、イ・ギチョルの息子だと言って生きていくの!!」
「ああ・・・俺はイ・ギチョルの息子だ・・だからオモニ、祖父にも・・・」
「君が一番、大切なのがテホだとはわかっている・・・」とたまたまジヒョンが自分ミョンフンよりもテホのために生きていることを知っているので・・・・
「よく聞いて!!テホは私の息子よ・・・私の息子!!」とジヒョンのきつい言葉・・・
ミョンフンは一人で悩んでジヒョンとも対立をして・・・・・かわいそうなョンフン・
テファンがオ会長のところにいって後継者のことを話しているところにオ会長が怒ってまたまた倒れて・・・
ヨンランのマイクの葬儀後、またまた寝込んで・・・ジェニスが看病中・・・
ドンチョルがチュンヒの家に帰ってきて、またまたとり籠を見つめているドンチョル・・
父との約束を思い出して・・・・
☆遅い夜,家に帰って来たドンチョルは庭先の机に座って死んだお父さんを呼んでもう一度、涙をこぼした。なくなった父が言っていたドンウク(ヨン・ジョンフン) の手をドンチョルに握ってくれて “お父さんのいない時は君がドンウクがお父さん”といっていた遺言とも同じその言葉が胸にしみること.☆
オクヒが泣いているドンチョルをみつけて・・・・チョンジャとチュンヒがでてきて・・・
「お酒でも飲んだの????どうしたの???」のオクヒの言葉・・
☆引き続きドンチョルは自分の泣き声を聞いて走って出たお母さんチュンヒ(イ・ミスク)に向けて 「お母さん、私の人生はむなしい人生だ・・」と言いながらただ弟ドンウクを検事にするために自分の若さを犠牲して来た悔しさをこぼし出した.シン・テファンを向けた復讐をしようと,弟ドンウクの手で家の元首シン・テファンを法に審判するようにしようとすべての苦痛と犠牲を甘受したが,そのすべての事がはじめから運命のいたずらのように狂ってしまったという事実にドンチョルは崩れてしまった.☆
「イ・ドンチョルの人生がむなしい人生だ・・・私の人生はとてもむなしい人生で・・・・・」泣いているドンチョルのところにドンウクが帰ってきて・・・・
「ヒョン・・・どうしたんだ??どうしたんだ??」
「ドンウク・・・何があっても人生・・・生きていくんだ・・わかったか??」の言葉に・・・ドンチョルまたまた「アボジ・・・・」の泣き声・・
カジノに日本からの観光客が入ってきたけど・・・なにか・・・・様子が変・・・
やっぱり、中国系のマフィアのようで・・・・クク会長の部屋に侵入・・・
クク会長は刃物を出されても、びびることもなく、どうどうとしていると・・・・やっぱり、マフィアのボスは力も強い!
相手とたたかって・・・・事なきをえましたが・・・・
もしやと思ってヨンランの部屋にいくと・・・・・ヨンランが拉致された後!!
いやあ・・・・次から。次へと・・・・いろいろな事件が起こります・・
ヨンランも次から次へといろいろな運命に振り回されますね・
ミョンフンの告白からドンチョルがドンウクとミョンフンの入れ替わった人生を知ってしまってドンチョルが一人,悩んでいる間に中国系かマカオ系のマイクのライバル??のかな・・その組織の人にヨンランが拉致されてしまって・・・・
盛りだくさんの37話でした・
パク・ヘジンの感情を抑えたシーンとソン・スンホンの対照的な感情表現で、二人の対比がとっても面白かったです・・
38話はまたまたドンチョルがヨンランのことを助けに行くようですね






韓国ドラマ「エデンの東」第37話 韓国放送日 2000/1/5
ドンチョルはミョンフンを追い掛けてミョンフンが言った言葉に対してまた問って,
その事実を言ってくれた人が誰なのと急き立てる.
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この記事へのコメント
1. kyo-3 2009年01月06日 23:23
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします。
早速UPありがとうございます(^^)v
超〜楽しみにしていました。
2. あけみ 2009年01月14日 18:16
kyo-3さん、あけましておめでとうございます♪
お返事、とっても遅くなりました!!39,40話を一気に視聴しましたが、来週からもっとぐちゃぐちゃするかと思うとワクワクです♪
8話延長の話も出ていますが・・・・出演料などお金の問題もいろいろ検討中との事ですが、どうなるのでしょうかねえ・・・
お返事、とっても遅くなりました!!39,40話を一気に視聴しましたが、来週からもっとぐちゃぐちゃするかと思うとワクワクです♪
8話延長の話も出ていますが・・・・出演料などお金の問題もいろいろ検討中との事ですが、どうなるのでしょうかねえ・・・
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