彼らが住む世界
韓国ドラマ「彼らが住む世界」の第13話はジオとジュニョンがラブラブの時のシーンから・・
またまた、復活したのかな??この2人・・と思っていたら・・・実はジュニョンの夢の中でした・・
でも甘いヒョンビンに朝からあんな風に起こされたら、ちょっと幸せかも!!
ジオが雲のように消えたと思ったら・・洗い物をしている横にまたまたジオの姿が・・
幸せな食事の後片付けなのかな・・・と思ったら・・ジオはまたまた煙のように消えて・・
ジュニョンがまだまだジオと分かれたことを受け入れられない現実です・・
いつになったら、ジュニョンの横にジオがいないということを受け入れられるかな??
エレベーターの中でもまたまたジオとのkissシーンを思い出しているジュニョン・・・車の中で待っているジオのことを思い出すジュニョン・
ジュニョンがジオとの思い出の家に行くとなんとその家はブルトーザーで壊されている最中!!
ショックをうけてその現場に立ちすくんでいると・・悲しくて泣いてしまいそうなジュニョンの目に飛び込んできたのはジオとヨニが一緒にいる姿・・
よりによってジオがヨニと一緒にいるなんて・・
「ここに、なんの用事があったんだ??」とジオが冷たく、ジュニョンに言うものだから・・ジュニョンもとっても悲しそうに帰っていってしまいました・・
元気がないジュニョンにミニがお茶を持ってきて励ましてあげて・・
「ジオ先輩のことを愛していたみたい・・」とジュニョン・・
しかし、毎回、ソン・ヘギョはマフラーを凄い巻き方をしていますね・・・寒いのかな???と思っていたら、ミニはマフラーも巻かずに、首のところを開けていますしねぇ・・
ミニが話すナレーションによってさまざまな人が登場するシーンも面白いですね・・
このナレーションが聞き取れたら、もっと面白いのですが・・
カン・ジュンギもチョン・ジオも・・・・ジュニョンの話す言葉が分かればいいのになあ・・
ミンチョルがユニョンの部屋を雑巾がけちゅう・・ひとりもんの中年の割りにミンチョルはとってもマメ人ですね・・
ユニョンは夜なのにアイスを食べながら、ミンチョルとおしゃべり・・
ユニョンがミンチョルにアイスを食べさせて上げて・・・・
しかし、女優があんな大量にアイスクリームを食べてダイエットをしなくてよいのか!!
さらに、キッシュのようなものまで、ミンチョルに食べさせてもらって・・・
アイスを食べているスプーンでミンチョルの頭をたたいて大笑い!!
いやぁ・・中年も恋をしているととってもかわいいですね♪
このシーンにセリフが知りたかったんですが、関連記事がなかったので、日本語字幕つきで視聴するまでのお楽しみです♪
ヨニとジオが一緒の車で帰ってきて・・・「恋愛をしていると・・・・
しかし、ジオはヨニと分かれたときにアンナに苦しそうに泣いていたのに、なぜ、また会っているの??
ジオは指先のない手袋をしていますが・・やっぱり寒いんだ・・
ギュホのチームの撮影シーン・・ヘジンのアクションシーンです。
ギュホの隣に座っているジュニョンの覇気のない様子をみてギュホが「どうかしたのか??」
「ドラマは人生に必要なのかしら・・・」「そりゃあ、楽しむために必要だろう・・」
ヘジンの剣の持ち方がだめだったようで、激しく怒っているシーンをみてスギョンが「どうしたのかな???」と興味津々・
ジオの両親が農作業をしているときに、ギュホの撮影チームを発見!!
ミンスクが深刻な顔でエスカレーターを上がっていくと、ジオの撮影のシーンでした
今度は公園に場所を移してミンスクと男の俳優の撮影シーンでミンスクが自分が写らないのに、目線を合わせてあげるためにその場所にたって上げたりして・・・
ベテラン俳優の実力というか、磨かれた哀愁といいますか・・・短いシーンでしたが、とってもよいシーンでした・・
撮影が終わってミンスクが相手の俳優を追う視線・・・その視線を見ているジオ・・
ジオの両親がギュホの撮影チームを食事に招待!!「皆、早くこい、早く・・みんな息子みたいなものだ・・」とジオの父、
みんながサムゲタンを食べれると大喜びでジオの実家に向うと・・・
ギュホのそばにぴったりと離れないヘジンの姿もかわいいなぁ・・と思いつつ、女優として売り出すのにいいのかな・・と思ったり・・
ジュニョンはジオの家に行きたくないので、スギョンと一緒に雑貨屋でチョコパイかカステラを買って食べようとしていると・・・
スギョンがとってもすねて・・「サムゲタンを食べたいのに・・いこうよ!!」とかなり、だだをこねたりして・・
そんなところにジオの母がミニに「あの女の監督・・だれだっけ・・そうそう。ジュニョンはどうしていないの??」の話にジュニョンのところに携帯で電話を掛けてきたので、ジュニョンはピンチ!!
ジオの母が直接来てといったら・・・仕方ありません・・スギョンも電話をかわってジオの母に勝手に行くといってしまいましたからね・・
ジュニョンがくるとジオの母と父はとってもうれしそうで・・・ジオとジュニョンが別れた事を知らないですからね!!
ジオチームが一緒に撮影終了後、俳優、スタッフと一緒に食事をして・・ミンスクが撮影後に俳優の人を見ている眼差しであの俳優のことをミンスクは気になるんだなぁ・・と感じてしまったんですよね・・その時のヒョンビンの視線がなかなか素敵でした・
ですが、ミンスクはジオよりもとっても手ごわいのでねぇ・・・かえって行きました・・
「私はインスタントは飲まないの!!」とジオが持ってきたコーヒーをあっさりと断るミンスク・・
ギュホのチームが食事をご馳走になって、その後、楽しく遊んでいると・・・
ジオの母がジュニョンだけを呼んでいろいろ食べさせてあげて・・・・
ジュニョンの「 二人が会って別れてからはすべてのものがゼロに帰らなければならないのに実際はそうではない。恋人と別れたことも胸が痛むもののそれが分からなくて私を見て子供のように好きなこの大人たちを見ることも甘くなく手に余る」という心の声・・
ジュニョンが「ジオ先輩から聞いていませんか・・・」「なにを・・・」でいきなりジオの母が元気がなくなってしまって・・・
ジュニョンが「食事までご馳走になってまだ、とまっていくの??旅館に行きましょう・・」と1人で主張していますが・・
ギュホが「旅館はキャンセルしたぞ・・お金の問題ではなく、仲間の父親が泊まっていけという好意に甘えるんだ・・」と
「先輩・・先輩・・とお前先輩の事が好きだろ・・だったら、その先輩の両親だって好きだろ??」とギュホがイってもジュニョンはふられたジオの事を思い出すので、家にいたくない・・・・まあ、当然ですがね!!
1人で帰っていくジュニョンを追いかけていくミニ・・「どうしたんですか、どこにいくの??」
「分かれた先輩の家にどうしていなければならないの!!友達だったら、それぐらいわかってよ!!」とジュニョンが怒るけど・・・仕方なくとまるジュニョン
夜にジュニョンの母からジュニヨンに電話が買ってきて・・・
「ジュニョン・・先輩と別れたの??」「どうして??」「今、他の女と一緒にお酒を飲んでいるわ!!どうゆうこと・・」「・・・オンマ・・先輩には何も言わないでね!!」
ジュニョンがあわててジオのところに電話すると・・・「なに・・」ととっても冷たい声のジオ・・
「チョン先輩のそばに私の母がいるわ・・分かれたの??と聞かれたけど。嘘をついたから・・・私たちの関係また後にもどしたくしたくないでしょう?」とジュニョンが電話で話すと「お前はそこ行って見てからもそんな声が出るのか?」ジオが怒って電話を切ると・・・ジオはジュニョンに自分の実家のまずいしのを見られるのが、一番嫌なのに・・・ジオの知らないところでジュニョンが家にいってしまったものだから大激怒!!
帰っていくジュニョンの母がジオのことをみていて・・
ジオがプレゼントしたスカーフを今日もしていて、そのスカーフを触れながら、釈然としない思いで帰っていくジュニョンの母・・
思い通りにならないジオの怒り・・・いいシーンでしたね・・
☆ジュニョンの母はカンナムに何件もビルを持っている資産家でジオが買ってあげた安物のスカーフをしている姿に違和感を覚えて・・ジオは 「私の自尊心を守るために私はあの子供を捨てたが,それでは守られた私の自尊心は今一体どこにあるのか?”と言いながら手に負えながった.☆とのこと・・
撮影中のジオに母から電話がかかってきて・・「ジュニョンのことにオンマたちが口を出すな!!」と冷たく電話を切るジオ
またまたジオの両親が差し入れを持ってきてくれたのに・・・ジュニョンのそばにこずに帰っていくジオの両親の背中が・・・・ちょっと悲しいですね・・
ギュホはとうもろこしを食べながらジュニョンに「お前、なんか変だなぁ・・ジオとなんかあったか・・・」と探られてしまいジュニョン・・ちょっとピンチ
ユニョンが事務所にヘジンを呼んで・・・ヘジンが「監督のこと、とっても大好きなんです」と寄り添って発言したインタビューの番組をみてユニョンがマネージャーを殴るシーンにかっこよさというか、女優としてでくなく、経営者としての怒りの凄さ!!
これまた、凄いシーンでした・・
その後にギュホが母に呼び出されてお酒を飲みながらいわれたことは・・
「アボジがあの女の子は軽薄そうでイメージに会わないので分かれてほしい・・」と・・国会議員の息子も楽ではありません
ジュニョン達がエレベーターに乗っているところにジオが駆け込んできて・・・スギョンだけはなにも知らないので雰囲気がとっても悪いのに・・
スギョンが「サムゲタン、とってもおいしかったよ・・」と能天気にいっていると・・・
「カン・ジュンギの次はヤン・スギョンか・・・」ととっても冷たい言葉・・・
スギョンが「カン・ジュンギは誰だ??」とまたまた能天気な発言に・・ミニが無理やり、スギョンをエレベーターからおろして・・
「食事をちゃんとしたか??」
「とっても愛していた人と別れたのに、その人の家で食事が出来るとでも?」のジュニョンの言葉・・
エレベーターを下りるとジュニョンにジュンギから電話がかかってくるので・・・・またまた、その様子をみて不機嫌になるジオ・・
ジオはヒョンソプに肩をたたかれると・・・逆切れ!!
ミニたちが編集室で編集作業中・・ギュホに電話をしてもギュホはまかせっきりのよう・・
ギュホが向かった先はなんと・・・ジオの家!!どうしたんだろう・・ジオの家になんのようだろう・・
ジュニョンの家に帰ってきてジオの両親が持たせてくれた荷物が気になるけど・・・あけたくないので・・バスルームに持っていったけど・・結局たくさんの食べ物をあけて・・・
食べ物を見ながら、携帯でかけた先はジオの所・・
ジオが携帯がなって「電話だよ・・」とギュホがいうと「出てよ・」との声にギュホが電話に出てしまったので、ギュホにジュニョンからとばれてしまいました・・
ギュホが「お前、ヤン・スギョンもいるのにチョン・ジオにまで、手を出しているのか・・」と面白半分で嫌味・・
ジオがあわてて携帯をとってトイレに隠れると・・・・ギュホが「男がトイレに隠れて電話をするのか!!」と・・
「オモニがくれた食料、どうすればいいの??」
「なんか、私達、変よね・・」とジオとの会話はなかなか冷たいものでした・・
食料を出しながら、ジュニョンはスギョンに電話をして・・・・
そんなところにジュニョンの母から電話が入って・・・・
「トイレでなにをそんなに長話をしていたんだ??まあ、関心はないけどなぁ・・」とギュホ
「アボジが議員で仕事も順調でいい人生だな。。。」みたいなギュホに対する皮肉を言うジオ
「今の私の心配事だ.父がうまく行くか心配で,私の恋人はとてもきれいなのにTVに顔を出して心配だ。ドラマの中の人生は繩繩場箇所内人生はみっともなくて心配だ」とめずらしくギュホの愚痴・
☆ヘジンのインタビューが裏目に出た.最近、次世代俳優に急浮上したヘジンはテレビでのインタビューでギュホの腕組みをしたまま “私は監督様がとっても大好きです”と言った事がある.これに対して次期大統領選挙を準備中のギュホの父親が別れることを督促して出た.ヘジンを “浅薄に見える”と卑下じてイメージ管理に役に立たないと規定した. ☆とのこと
「父が次期大統領選挙を準備中だろう.イメージ管理のために力をつくしているところだ.ところで私の恋人がTVに出て私が好きだと本気の気持ちを言ったのが裏目に出んだ・・」
「アボジはアボジ・・自分は自分ではダメなのか??」とジオ
「ロイヤルファミリーを見れば分かるだろ??ローヤルはキング,クイーン,ジュニアが一番だ,カードのように.われらは常に一緒に遊んで.一緒に遊ばないと力がないよ...別離の理由がどんなに大権になるのか」ギュホもヘジンのことを本気で好きになっていて、自分の恋人とジオに告白したわけですね・・・あまりにもさらっとした表情でギュホがいうものだから。。。ねぇ・・・
ギュホはジオとジュニョンのラブラブ写真をみてすべて分かってしまっていたんですね・・・「ところでヤン・スギョンをどうするかな??」
ジオはジュニョンに分かれるといったのに写真は飾っていたんだ・・・
でもでもジュニョンを背負っている写真なんて、2人しかいなかったら、あのアングルで撮れないと思いますが・・・三脚を使ったのかな??
☆ギュホはチュ・ジュニョン(ソン・ヘギョ)と価値観,性格対立,貧富格差で別れたというジオの告白に 「なんでそんなことで別れるのか。私のように大権位のために分かれなければならないのに・・」と歎息してむなしい笑いだけした.
ジオが目の検査にいって・・・
「映画やテレビは控えたほうがよいですよ・・」と医者からの忠告・・
診察を終えてがっくりとして帰っていくジオの後ろ姿をみてしまったジュンギ・・
バスに乗って帰っていくジオは歩いているジュニョンの姿を見つけてしまって・・・
静かに終わった13話でした・・
なかなか、ジオのことを忘れられないジュニョン・・にギュホが久しぶりに恋愛をしたと思ったら、父がイメージが軽薄すぎるというし・・・まあ、なかなか恋物語は思うようになりませんね!!
が、細かなシーンで見ごたえのあるといううか、やっぱり、俳優の演技力で素敵だな・・と思うシーンがたくさんあります。
まず、ユニョンとミンチョルの中年の恋・・ミンスクのかたくなな性格の中にみせる同業俳優への思いやりとか、ユニョンが自分も若いときは男をとっかえ、ひっかえして今の地位を気づいてきたのに、経営者としてヘジンの恋愛の軽率さを怒るシーンなど・・
当然、ヒョンビンのシーンはどのシーンでもいいですよ・・そうそう、チェ・ダニエルが演じるスギョンみたいなとってもリアリティのあるキャラがいるから、みんなのキャラクターが引き立っていると思います









ランキング参加中♪2008/12/11
韓国ドラマ「彼らが住む世界」第13話あらすじ 韓国放送日 2008/12/8
ジオがまだ横にいるようだ.. 別離が信じられないジュニョンは大変でばかりしたのに.. 一方,ギュホチームはジオの田舍の家の近くで撮影を行うようになる..
またまた、復活したのかな??この2人・・と思っていたら・・・実はジュニョンの夢の中でした・・
でも甘いヒョンビンに朝からあんな風に起こされたら、ちょっと幸せかも!!
ジオが雲のように消えたと思ったら・・洗い物をしている横にまたまたジオの姿が・・
幸せな食事の後片付けなのかな・・・と思ったら・・ジオはまたまた煙のように消えて・・
ジュニョンがまだまだジオと分かれたことを受け入れられない現実です・・
いつになったら、ジュニョンの横にジオがいないということを受け入れられるかな??
エレベーターの中でもまたまたジオとのkissシーンを思い出しているジュニョン・・・車の中で待っているジオのことを思い出すジュニョン・
ジュニョンがジオとの思い出の家に行くとなんとその家はブルトーザーで壊されている最中!!
ショックをうけてその現場に立ちすくんでいると・・悲しくて泣いてしまいそうなジュニョンの目に飛び込んできたのはジオとヨニが一緒にいる姿・・
よりによってジオがヨニと一緒にいるなんて・・
「ここに、なんの用事があったんだ??」とジオが冷たく、ジュニョンに言うものだから・・ジュニョンもとっても悲しそうに帰っていってしまいました・・
元気がないジュニョンにミニがお茶を持ってきて励ましてあげて・・
「ジオ先輩のことを愛していたみたい・・」とジュニョン・・
しかし、毎回、ソン・ヘギョはマフラーを凄い巻き方をしていますね・・・寒いのかな???と思っていたら、ミニはマフラーも巻かずに、首のところを開けていますしねぇ・・
ミニが話すナレーションによってさまざまな人が登場するシーンも面白いですね・・
このナレーションが聞き取れたら、もっと面白いのですが・・
カン・ジュンギもチョン・ジオも・・・・ジュニョンの話す言葉が分かればいいのになあ・・
ミンチョルがユニョンの部屋を雑巾がけちゅう・・ひとりもんの中年の割りにミンチョルはとってもマメ人ですね・・
ユニョンは夜なのにアイスを食べながら、ミンチョルとおしゃべり・・
ユニョンがミンチョルにアイスを食べさせて上げて・・・・
しかし、女優があんな大量にアイスクリームを食べてダイエットをしなくてよいのか!!
さらに、キッシュのようなものまで、ミンチョルに食べさせてもらって・・・
アイスを食べているスプーンでミンチョルの頭をたたいて大笑い!!
いやぁ・・中年も恋をしているととってもかわいいですね♪
このシーンにセリフが知りたかったんですが、関連記事がなかったので、日本語字幕つきで視聴するまでのお楽しみです♪
ヨニとジオが一緒の車で帰ってきて・・・「恋愛をしていると・・・・
しかし、ジオはヨニと分かれたときにアンナに苦しそうに泣いていたのに、なぜ、また会っているの??
ジオは指先のない手袋をしていますが・・やっぱり寒いんだ・・
ギュホのチームの撮影シーン・・ヘジンのアクションシーンです。
ギュホの隣に座っているジュニョンの覇気のない様子をみてギュホが「どうかしたのか??」
「ドラマは人生に必要なのかしら・・・」「そりゃあ、楽しむために必要だろう・・」
ヘジンの剣の持ち方がだめだったようで、激しく怒っているシーンをみてスギョンが「どうしたのかな???」と興味津々・
ジオの両親が農作業をしているときに、ギュホの撮影チームを発見!!
ミンスクが深刻な顔でエスカレーターを上がっていくと、ジオの撮影のシーンでした
今度は公園に場所を移してミンスクと男の俳優の撮影シーンでミンスクが自分が写らないのに、目線を合わせてあげるためにその場所にたって上げたりして・・・
ベテラン俳優の実力というか、磨かれた哀愁といいますか・・・短いシーンでしたが、とってもよいシーンでした・・
撮影が終わってミンスクが相手の俳優を追う視線・・・その視線を見ているジオ・・
ジオの両親がギュホの撮影チームを食事に招待!!「皆、早くこい、早く・・みんな息子みたいなものだ・・」とジオの父、
みんながサムゲタンを食べれると大喜びでジオの実家に向うと・・・
ギュホのそばにぴったりと離れないヘジンの姿もかわいいなぁ・・と思いつつ、女優として売り出すのにいいのかな・・と思ったり・・
ジュニョンはジオの家に行きたくないので、スギョンと一緒に雑貨屋でチョコパイかカステラを買って食べようとしていると・・・
スギョンがとってもすねて・・「サムゲタンを食べたいのに・・いこうよ!!」とかなり、だだをこねたりして・・
そんなところにジオの母がミニに「あの女の監督・・だれだっけ・・そうそう。ジュニョンはどうしていないの??」の話にジュニョンのところに携帯で電話を掛けてきたので、ジュニョンはピンチ!!
ジオの母が直接来てといったら・・・仕方ありません・・スギョンも電話をかわってジオの母に勝手に行くといってしまいましたからね・・
ジュニョンがくるとジオの母と父はとってもうれしそうで・・・ジオとジュニョンが別れた事を知らないですからね!!
ジオチームが一緒に撮影終了後、俳優、スタッフと一緒に食事をして・・ミンスクが撮影後に俳優の人を見ている眼差しであの俳優のことをミンスクは気になるんだなぁ・・と感じてしまったんですよね・・その時のヒョンビンの視線がなかなか素敵でした・
ですが、ミンスクはジオよりもとっても手ごわいのでねぇ・・・かえって行きました・・
「私はインスタントは飲まないの!!」とジオが持ってきたコーヒーをあっさりと断るミンスク・・
ギュホのチームが食事をご馳走になって、その後、楽しく遊んでいると・・・
ジオの母がジュニョンだけを呼んでいろいろ食べさせてあげて・・・・
ジュニョンの「 二人が会って別れてからはすべてのものがゼロに帰らなければならないのに実際はそうではない。恋人と別れたことも胸が痛むもののそれが分からなくて私を見て子供のように好きなこの大人たちを見ることも甘くなく手に余る」という心の声・・
ジュニョンが「ジオ先輩から聞いていませんか・・・」「なにを・・・」でいきなりジオの母が元気がなくなってしまって・・・
ジュニョンが「食事までご馳走になってまだ、とまっていくの??旅館に行きましょう・・」と1人で主張していますが・・
ギュホが「旅館はキャンセルしたぞ・・お金の問題ではなく、仲間の父親が泊まっていけという好意に甘えるんだ・・」と
「先輩・・先輩・・とお前先輩の事が好きだろ・・だったら、その先輩の両親だって好きだろ??」とギュホがイってもジュニョンはふられたジオの事を思い出すので、家にいたくない・・・・まあ、当然ですがね!!
1人で帰っていくジュニョンを追いかけていくミニ・・「どうしたんですか、どこにいくの??」
「分かれた先輩の家にどうしていなければならないの!!友達だったら、それぐらいわかってよ!!」とジュニョンが怒るけど・・・仕方なくとまるジュニョン
夜にジュニョンの母からジュニヨンに電話が買ってきて・・・
「ジュニョン・・先輩と別れたの??」「どうして??」「今、他の女と一緒にお酒を飲んでいるわ!!どうゆうこと・・」「・・・オンマ・・先輩には何も言わないでね!!」
ジュニョンがあわててジオのところに電話すると・・・「なに・・」ととっても冷たい声のジオ・・
「チョン先輩のそばに私の母がいるわ・・分かれたの??と聞かれたけど。嘘をついたから・・・私たちの関係また後にもどしたくしたくないでしょう?」とジュニョンが電話で話すと「お前はそこ行って見てからもそんな声が出るのか?」ジオが怒って電話を切ると・・・ジオはジュニョンに自分の実家のまずいしのを見られるのが、一番嫌なのに・・・ジオの知らないところでジュニョンが家にいってしまったものだから大激怒!!
帰っていくジュニョンの母がジオのことをみていて・・
ジオがプレゼントしたスカーフを今日もしていて、そのスカーフを触れながら、釈然としない思いで帰っていくジュニョンの母・・
思い通りにならないジオの怒り・・・いいシーンでしたね・・
☆ジュニョンの母はカンナムに何件もビルを持っている資産家でジオが買ってあげた安物のスカーフをしている姿に違和感を覚えて・・ジオは 「私の自尊心を守るために私はあの子供を捨てたが,それでは守られた私の自尊心は今一体どこにあるのか?”と言いながら手に負えながった.☆とのこと・・
撮影中のジオに母から電話がかかってきて・・「ジュニョンのことにオンマたちが口を出すな!!」と冷たく電話を切るジオ
またまたジオの両親が差し入れを持ってきてくれたのに・・・ジュニョンのそばにこずに帰っていくジオの両親の背中が・・・・ちょっと悲しいですね・・
ギュホはとうもろこしを食べながらジュニョンに「お前、なんか変だなぁ・・ジオとなんかあったか・・・」と探られてしまいジュニョン・・ちょっとピンチ
ユニョンが事務所にヘジンを呼んで・・・ヘジンが「監督のこと、とっても大好きなんです」と寄り添って発言したインタビューの番組をみてユニョンがマネージャーを殴るシーンにかっこよさというか、女優としてでくなく、経営者としての怒りの凄さ!!
これまた、凄いシーンでした・・
その後にギュホが母に呼び出されてお酒を飲みながらいわれたことは・・
「アボジがあの女の子は軽薄そうでイメージに会わないので分かれてほしい・・」と・・国会議員の息子も楽ではありません
ジュニョン達がエレベーターに乗っているところにジオが駆け込んできて・・・スギョンだけはなにも知らないので雰囲気がとっても悪いのに・・
スギョンが「サムゲタン、とってもおいしかったよ・・」と能天気にいっていると・・・
「カン・ジュンギの次はヤン・スギョンか・・・」ととっても冷たい言葉・・・
スギョンが「カン・ジュンギは誰だ??」とまたまた能天気な発言に・・ミニが無理やり、スギョンをエレベーターからおろして・・
「食事をちゃんとしたか??」
「とっても愛していた人と別れたのに、その人の家で食事が出来るとでも?」のジュニョンの言葉・・
エレベーターを下りるとジュニョンにジュンギから電話がかかってくるので・・・・またまた、その様子をみて不機嫌になるジオ・・
ジオはヒョンソプに肩をたたかれると・・・逆切れ!!
ミニたちが編集室で編集作業中・・ギュホに電話をしてもギュホはまかせっきりのよう・・
ギュホが向かった先はなんと・・・ジオの家!!どうしたんだろう・・ジオの家になんのようだろう・・
ジュニョンの家に帰ってきてジオの両親が持たせてくれた荷物が気になるけど・・・あけたくないので・・バスルームに持っていったけど・・結局たくさんの食べ物をあけて・・・
食べ物を見ながら、携帯でかけた先はジオの所・・
ジオが携帯がなって「電話だよ・・」とギュホがいうと「出てよ・」との声にギュホが電話に出てしまったので、ギュホにジュニョンからとばれてしまいました・・
ギュホが「お前、ヤン・スギョンもいるのにチョン・ジオにまで、手を出しているのか・・」と面白半分で嫌味・・
ジオがあわてて携帯をとってトイレに隠れると・・・・ギュホが「男がトイレに隠れて電話をするのか!!」と・・
「オモニがくれた食料、どうすればいいの??」
「なんか、私達、変よね・・」とジオとの会話はなかなか冷たいものでした・・
食料を出しながら、ジュニョンはスギョンに電話をして・・・・
そんなところにジュニョンの母から電話が入って・・・・
「トイレでなにをそんなに長話をしていたんだ??まあ、関心はないけどなぁ・・」とギュホ
「アボジが議員で仕事も順調でいい人生だな。。。」みたいなギュホに対する皮肉を言うジオ
「今の私の心配事だ.父がうまく行くか心配で,私の恋人はとてもきれいなのにTVに顔を出して心配だ。ドラマの中の人生は繩繩場箇所内人生はみっともなくて心配だ」とめずらしくギュホの愚痴・
☆ヘジンのインタビューが裏目に出た.最近、次世代俳優に急浮上したヘジンはテレビでのインタビューでギュホの腕組みをしたまま “私は監督様がとっても大好きです”と言った事がある.これに対して次期大統領選挙を準備中のギュホの父親が別れることを督促して出た.ヘジンを “浅薄に見える”と卑下じてイメージ管理に役に立たないと規定した. ☆とのこと
「父が次期大統領選挙を準備中だろう.イメージ管理のために力をつくしているところだ.ところで私の恋人がTVに出て私が好きだと本気の気持ちを言ったのが裏目に出んだ・・」
「アボジはアボジ・・自分は自分ではダメなのか??」とジオ
「ロイヤルファミリーを見れば分かるだろ??ローヤルはキング,クイーン,ジュニアが一番だ,カードのように.われらは常に一緒に遊んで.一緒に遊ばないと力がないよ...別離の理由がどんなに大権になるのか」ギュホもヘジンのことを本気で好きになっていて、自分の恋人とジオに告白したわけですね・・・あまりにもさらっとした表情でギュホがいうものだから。。。ねぇ・・・
ギュホはジオとジュニョンのラブラブ写真をみてすべて分かってしまっていたんですね・・・「ところでヤン・スギョンをどうするかな??」
ジオはジュニョンに分かれるといったのに写真は飾っていたんだ・・・
でもでもジュニョンを背負っている写真なんて、2人しかいなかったら、あのアングルで撮れないと思いますが・・・三脚を使ったのかな??
☆ギュホはチュ・ジュニョン(ソン・ヘギョ)と価値観,性格対立,貧富格差で別れたというジオの告白に 「なんでそんなことで別れるのか。私のように大権位のために分かれなければならないのに・・」と歎息してむなしい笑いだけした.
ジオが目の検査にいって・・・
「映画やテレビは控えたほうがよいですよ・・」と医者からの忠告・・
診察を終えてがっくりとして帰っていくジオの後ろ姿をみてしまったジュンギ・・
バスに乗って帰っていくジオは歩いているジュニョンの姿を見つけてしまって・・・
静かに終わった13話でした・・
なかなか、ジオのことを忘れられないジュニョン・・にギュホが久しぶりに恋愛をしたと思ったら、父がイメージが軽薄すぎるというし・・・まあ、なかなか恋物語は思うようになりませんね!!
が、細かなシーンで見ごたえのあるといううか、やっぱり、俳優の演技力で素敵だな・・と思うシーンがたくさんあります。
まず、ユニョンとミンチョルの中年の恋・・ミンスクのかたくなな性格の中にみせる同業俳優への思いやりとか、ユニョンが自分も若いときは男をとっかえ、ひっかえして今の地位を気づいてきたのに、経営者としてヘジンの恋愛の軽率さを怒るシーンなど・・
当然、ヒョンビンのシーンはどのシーンでもいいですよ・・そうそう、チェ・ダニエルが演じるスギョンみたいなとってもリアリティのあるキャラがいるから、みんなのキャラクターが引き立っていると思います









韓国ドラマ「彼らが住む世界」第13話あらすじ 韓国放送日 2008/12/8
ジオがまだ横にいるようだ.. 別離が信じられないジュニョンは大変でばかりしたのに.. 一方,ギュホチームはジオの田舍の家の近くで撮影を行うようになる..
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