彼らが住む世界
韓国ドラマ「彼らが住む世界」第12話はギュホのジュニョンのBチームの撮影シーンから・・・
ジオの家から帰るときにぼっとして車にぶつかりそうになるジュニョン・・
ソウはパソコンをもって街を大きな声を出して走っていき・・
ユニョンは家から出たら卵をたくさん投げつけられて・・
ジオは地下鉄でのシーンの撮影中・・
ジュニョンが泣きそうな顔で「どうして・・なぜ・・・」とジオに聞いてもジオはベッドから起き上がってとっても冷たい態度・・
シナリオをみてジュニョンの話を聞かないジオ
「私のオモニの事が理由なの??・・・・それともカン・ジュンギのこと??」
ジュニョンがいろいろと話していてもジオは本当に冷たい態度で・・・「部屋の鍵を返してくれと・・」
ジュニョンに渡してあったかぎを貸してもらって携帯の電話番号を消して本当に冷たい態度・・・
ジュニョンが泣きそうなのに私の方が泣けてきてしまうぐらい、悲しい別れですね・・
そんなジュニョンのところにスギョンから電話が入ってきて・・
「おい・・・何時になったらくるんだ・・・」
「ちょっと待っていて・・」
「どれだけ待てばいいんだ・・・」「すぐに行くから・・」とジュニョン
ジュニョンが必死で別れの理由をジオの口から聞きたいのに話さないジオ・・・
「私が必要でなくなったの??」「分かったわ・・なんて悪い奴なの・・死んでやるわ!!」の捨てゼリフでジオの心が変わらない事がわかって帰っていくジュニョン・・
ジオの後ろ姿をカメラがどんどん引いて回りながら撮影しているのがとっても良いですね・・・さらに、雨が屋根にあたる音が悲しさを深くしています
ジオもジュニョンの事が大嫌いになって分かれようとしているわけではないので、なかなか素敵な映像です
スギョンとジュニョンが車で撮影場所に向っていくと・・車がぬかるみにはまって動かない・・
スギョンが車を押してやっとぬかるみを出たと思ったら・・・タンクローリーとぶつかりそうになってあわやピンチ!!
スギョンがどこかに電話して助けを求めていますが・・・大雨の中でとっても大変!!
ジュニョンは泣きやみません・・
スギョンはジオとの別れを知らないから、ジュニョンがどこかをぶつけたのかと思って「頭が痛いのか・・どこか痛いのか・・」必死でジュニョンの事をきづかって・・・
雨の音とジュニョンの号泣・・事情をしらないスギョンが必死でジュニョンを気遣っているシーンにジーンとしてしまいました・・
ギュホの撮影チームがサッカーをして遊んでいるときに、ヘジンがギュホの隣にいてギュホの手を握っているのをみたミニが大激怒!!
車がなんとか動いてスギョンが運転をしながら、ジュニョンの様子を探って・・
「さっきはどうして泣いたんだ??なにが・・あったんだ」とジュニョンのことをさぐるけど・・
ジュニョンは何も言わない・・
元気がないジュニョンを元気づけるように歌を歌ったり・・・
ジオのドラマの方が台本の読み合わせが始まって・・・ジオがソウのところに電話をするととってもいらいらとするソウが大激怒!!
必死でシナリオを書いていて思うようにすすんでいないところにジオがたぶん、催促の電話をかけてきたので・・
余りにも怒って興奮してパソコンに飲み物をぶっかけてしまって・・・・・パソコンがショート・・
コレがオープニングのパソコンをもって街を走っていくシーンに繋がるわけですね・・・
でミンチョルとヒョンソプが一緒に来るまで走っていたときに、凄い形相で走っていくソウをみつけて追いかけた・・ということですか・・
しかし、この業界の人たちはこんなに仲がよく、人間味あふれた人ばかりなんでしょうかね・・・
普通だったら、ソウが走っていても・・・別に車の中から見たからといって追っかけるのかな・・・
結局、データーはとんでしまいました!!
尋常な神経でないソウの後ろをジオがつけていって・・・マンションにイってもソウが鍵を掛けてしまうものだから・・・
やっとあけてくれたかと思ったら・・・ソウがとっても怖いので・・・「こわいよ・・・」のジオの言葉で大笑い♪
「お酒でも一緒に飲む??」と必死でジオがご機嫌を取るけれど・・・「あんたのせいであんたが電話をしてきたのでこんなことになるのよ!!」みたいな感じ・・
ジオは仕方なく帰っていくかと思ったら・・かごにプレゼントをつめてご機嫌取り!!
ソウは必死になってシナリオの作成をしても・・・なかなかに詰まって思うようにすすもない・・
煮詰まるたびに、観葉植物を触ったり、掃除をしたり、包丁を磨いたり・・・・
トイレで包丁を磨いていてアイデァが沸いたシーンなんて・・・ちょっと怖いわ!!
☆何日何日もいろいろと考えてあらゆる熱情をすべてこぼし出したノート・パソコンに水をこぼしてしまった.結局ソウは書きあげた原稿の半分を飛ばしてしまった.
ソウのデーターが飛んでしまった原稿はおおよそ 28日間一日 3時間も寝る事ができないして,病院に入院したママの見舞も後に延ばして,行かないまま、せせこましく見えるか心配で必ず行こうと思った。過ぎ去った子である結婚式も行かないして,泣き泣き書いた原稿だった.そうだから虚脱感と剥奪感はもっと大きかった.
慰めてくれると駆けて来たチョン・ジオ(ヒョン・ビン分)は “私たちお酒を飲みに行くか?行かない?”と言いながら “原稿を書かなければならない.原稿を書けば私は行かなくてはならない.使って支えれば、また呼びます”という言葉でソウ性質をそそった.以後、ソウは “二度とお前と仕事しなくて”と言いながら “行っている途中、橋がぽきっと折れなさい!この悪い奴、このやろう”と悪口を浴びせたがジオが密かに置いて間おやつなのか,写植なのか分からない果物に火を和らげた
辛うじて気持ちの解れたソウはまた原稿に集中した.原稿にだけ夢中になったソウはベランダ植木鉢が拗くれたのが目立つ度に,窓汚いのが見える度に集中力を失ってしまった.結局植木鉢と窓を願い次第に変えてからまた原稿だけドルオデ見られた.甚だしくはソウは刀まで研いでいつも原稿考えだけだった.
結局、ユニョン(ベ・ジョンオク)に会って “私が書き物をする機械でもなくて精神病院行く”と豪気を使ったソウはユニョンに “お姉さんも敵だ!私と付くのにトップスターすべて打ちこんでおいて,私と契約しようということも言わなくてそのように暮すな” と悪口を浴びせる姿で笑いを与えた.
たとえ酒精半分,一つ話半分の悪口だと言っても,ソウを通じてドラマ作家に生きるということがそんなに易しくさえないというの一つは確かに分かった.決して易しくないドラマ作家,しかし彼らは夢を追って,夢を取るのに生きて行くことができるのだ☆とのこと
ソウを演じているキム・ヨジンさんの名演技のおかげでとっても楽しいシーンでした♪
ユニョンと一緒にソウが歩いていると・・・ソウがまたまた1人でぶつぶつと・・・かなり怖い!!
そんなソウをユニョンが肩を組んで話を聞いてあげて・・・
一緒にお酒を飲みに行く二人・・ミンチョル、ヒョンソプ、ジオもギュホがボトルキープをしているお酒を全部出してもらって・・飲みはじめるユニョンとソウ!!
ささやかな復讐ですね
とっても楽しそうなソウ・・結局、朝までユニヨンとソウは飲んでいたわけですね・・・ちょっと元気が出てきたソウ・・良かったですね
ギュホの撮影場所ではスギョンたち、ADが必死で穴堀・・
そんなところにミニがピザをもってくると・・スギョンたちが取り合い!!
そんなところにギュホが「そういえば、チョン・ジュニョンはどこだ・・」の声でスギョンとミニが車の中にいるジュニョンを探しにきて・・・
ジュニョンはその後にギュホにこってりと怒られるのでありました・・
「お前はプロなのか・・・・どんな状況でもプロらしく仕事をしないと・・」と
体調と気分がのっていないジュニョンのことを怒るギュホ・
「お前、もう帰れ!!キム・ミニ!!ソウルまで送っていけ!!」とギュホがミニに命令すると・・スギョンが「自分がソウルまでチュ・ジュニョンをおくっていきたい!!というと・・・スギョンはギュホに耳を引っ張られるのでありました
スギョンがギュホに耳をひっきぱられテイクシーンはかなり大爆笑!!「一つ・・私が間違っていました・・監督・・二つ・・その通りです・・監督・・」とわれていますが、このシーンも最高に面白くて大笑い♪
チョルイの監督初作品の撮影にみんなとっても心配そうに見守って・・・
ミンチョル、ジオ、他の先輩方も見守る中で、このテレビ局の人は本当にみんな中がいいですね
車のなかからジオの姿を見つけてしまったジュニョン・・・とっても悲しげな眼差しで見つめているジュニョンの表情がよいですね
ジオのところにヨニが撮影現場を見に来て・・・
「ねぇ・・チュ・ジュニョンとなんかあったでしょ??」とさすが女のカンは鋭い!!
ジオが家に帰ってくるとジュニョンが待っていて・・・
「アッパから電話があって・・どんな女と暮らしているのか・・いろいろと話があると・・・・・アッパァがオンマと離婚するといっているから・・・」とジュニョンがジオに話してもジオはとっても冷たい態度!!
「ただ・・・別にしらないな・・」
「私は大丈夫ではないわ・・」
「帰ってくれ。。。アボジが待っているはずだ・・」
冷たく、ジオがいって家に入って言っても・・・・・ジュニョンはあきらめ切れずにドアをノックしつづけて、本当にお別れ・・なんだなぁ・・・と仕方なく、泣きながら帰っていきました・・
☆ジュニョンはジオの前で泣きながら話して 、先輩、私は大げさなふりではないよ.しきりに熱が出て!”と頼んだし,“ジュンギにも彼にあまりにも多い役目を与えた.それが過ちだ ”と後悔した.ジュニョンはジオと別れるしかない理由を何種類の理由を思い浮かびながらも残忍に去ったジオを忘れることができなかった.☆とのこと
お店で待っている父をお店の外から見ているジュニョン・・・
そんな待っている父と会わずにいえに帰ってきて・・・服のままシャワーをあびて、ないているジュニョン・・
ミニが家から飛び出したと思ったら・・・号泣しているジュニョンのところにいって・・ソウまで集まってきました・・本当にみんな仲のよいことで・・・
そんなところに間が悪くユニョンも入ってきて・・帰ろうとするのをミニが引き止めるものだから,仕方なく。付き合うのでありました!!
いやぁ・・本当に皆、中のよいことで・・・
会議に部屋に集まったら・・ミンチョルが見覚えのあるゴルフバックをみつけて複雑な気分・・
ユニョンが家に帰ってくると・・・またまた生卵を投げつけられて・・・
ミンチョルの娘さんに投げられてしまいました・・ママネージャーがあわてて飛び出て、子供たちを追いかけていって・・
そんなところにミンスクとスジンたちが来てくれたので、娘達は逃げていきましたが・・
スジンが「いくら子といえども他人でもなくて,顔で暮らす俳優にこんなことをして大騷ぎなの」
ミンスクが「キム・ミンチォル・・その人間何をするの!娘があのひとりでもなくて群れで群がって来て人ぶんなぐるが...」と怒りました・・
「俳優がおこがましい?人々の口に上ること汚くてこれでも興趣そうしても興趣だからこれからは幼いものたちまで人をおこがましく分かって.私たちが彼らにご飯をなぐさめという服をなぐさめていると.」
娘達は捕まってオレンジジュースを飲んでいるではありませんか・・そこに「ミンチョルの娘」が犯人との連絡・・
なかなか中年の恋も娘に嫌がらせをされて大変ですね
ユニョンはとっても豪華な服に着替えてミンチョルの娘を車にのせ・・・余裕ですよね・・自分に生卵を投げつけるような子供を家まで送っていくんですからね・・
チョルスのところに記者が来て「ソン・ギュホとチャン・ヘジンのことを教えてほしいんだ・・・チャン・ヘジンはどうしてキャスティングされたんだ??」とヘジンのスキャンダルを探りたい記者
「そんなことより、オレのドラマ。、本当に面白いんだから・・そっちの話を聞いてよ」といっても記者はスキャンダルに興味津々
記者はミンチョルを見つけてミンチョルのに「ユニョンのこと聞いていない??」
「なんは話だ??」
ヒョンソプがミンチョルのことを誘って帰っていきますが・・「2人ともシングルだから,問題ないだろう・・」と
ミンチョルとヒョンソプがいつものお店に行くと・・・お店の中が真っ暗・・
どうしてかと思ったら、皆でミンチョルのお誕生日のパーティー♪
本当に仲がよいことで・・・
ギュホが朝帰ってくると・・ジオにあって・・そんなジオのところにスギョンがとってもご機嫌でよってきてスキンシップ♪
スギョンはジオがのったバスにまで乗り込んでちよっかいを出してとっても楽しそう・・
スギョンがなんといってジオにチョッカイを出していたのかと意味不明・・
ジオが駅での撮影開始・・
駅での撮影を見るのは初めてですのでとっても楽しいですね
やっぱり、目に不安があるジオは目医者にいって目の検査・・・
☆ジオがジュニョンにそんなに冷情な態度をした理由が明かされた.ヒョン・ビンは病院で緑内障という判断を受けた.よく管理すれば失明は兔れることができるが完治はない.それでも不治の病でもない.ストレスや過労を避けなければならないが、仕事を始めれば一日 20時間以上働かなければならない彼には話にならない. 結局、ジオは冷たくジュニョンをそっぽを向きながら一人きり涙をのまなければならなかった. ☆とのこと
ラストはまたまたジュニョンがドアをたたいているのを中からしっかりとドアノブを握り締めて涙を浮かべているジオ・・・
声が出ないように我慢をしながら涙を流すジオの表情でおしまい・・
☆ジオも同じ.ジオは “ジュニョン去って仕事がなければどうだったろうか”と言いながら “考えだけしても無残だ.こんなに沒頭することができる事があるというのが本当に幸いだ”と自らを慰安した.しかし自分の前で限りなく弱くなるジュニョンの声と涙にぐいと涙をこぼしてしまった.☆とのこと
スギョンのコミカルなシーンとソウのシナリオのデーターが飛んでしまうという笑えるシーンがたくさんあったので、ジュニョンとジオの悲しみが余計に心にしみてきますね・・・
いきなり、ジオに別れを告げられてジュニョンがこんなに悲しむとは私は思いませんでした・・もっとケロッとしているのかな・・と思いましたが・・さてさて、来週はどうなるかな??






ランキング参加中♪2008/12/3
韓国ドラマ「彼らが住む世界」第12話あらすじ 韓国放送日 2008/12/2
どうして別れようというのかと理由を問いに来たジュニョン(ソン・ヘギョ)に相変らず冷淡にジオ(ヒョン・ビン)はジュニョンを突き放した.泣いて撮影場に行くジュニョン,車が滑って前から来るトラックのヘッドライトに視野がびっくりしたは俊英の車は・・・
ジオの家から帰るときにぼっとして車にぶつかりそうになるジュニョン・・
ソウはパソコンをもって街を大きな声を出して走っていき・・
ユニョンは家から出たら卵をたくさん投げつけられて・・
ジオは地下鉄でのシーンの撮影中・・
ジュニョンが泣きそうな顔で「どうして・・なぜ・・・」とジオに聞いてもジオはベッドから起き上がってとっても冷たい態度・・
シナリオをみてジュニョンの話を聞かないジオ
「私のオモニの事が理由なの??・・・・それともカン・ジュンギのこと??」
ジュニョンがいろいろと話していてもジオは本当に冷たい態度で・・・「部屋の鍵を返してくれと・・」
ジュニョンに渡してあったかぎを貸してもらって携帯の電話番号を消して本当に冷たい態度・・・
ジュニョンが泣きそうなのに私の方が泣けてきてしまうぐらい、悲しい別れですね・・
そんなジュニョンのところにスギョンから電話が入ってきて・・
「おい・・・何時になったらくるんだ・・・」
「ちょっと待っていて・・」
「どれだけ待てばいいんだ・・・」「すぐに行くから・・」とジュニョン
ジュニョンが必死で別れの理由をジオの口から聞きたいのに話さないジオ・・・
「私が必要でなくなったの??」「分かったわ・・なんて悪い奴なの・・死んでやるわ!!」の捨てゼリフでジオの心が変わらない事がわかって帰っていくジュニョン・・
ジオの後ろ姿をカメラがどんどん引いて回りながら撮影しているのがとっても良いですね・・・さらに、雨が屋根にあたる音が悲しさを深くしています
ジオもジュニョンの事が大嫌いになって分かれようとしているわけではないので、なかなか素敵な映像です
スギョンとジュニョンが車で撮影場所に向っていくと・・車がぬかるみにはまって動かない・・
スギョンが車を押してやっとぬかるみを出たと思ったら・・・タンクローリーとぶつかりそうになってあわやピンチ!!
スギョンがどこかに電話して助けを求めていますが・・・大雨の中でとっても大変!!
ジュニョンは泣きやみません・・
スギョンはジオとの別れを知らないから、ジュニョンがどこかをぶつけたのかと思って「頭が痛いのか・・どこか痛いのか・・」必死でジュニョンの事をきづかって・・・
雨の音とジュニョンの号泣・・事情をしらないスギョンが必死でジュニョンを気遣っているシーンにジーンとしてしまいました・・
ギュホの撮影チームがサッカーをして遊んでいるときに、ヘジンがギュホの隣にいてギュホの手を握っているのをみたミニが大激怒!!
車がなんとか動いてスギョンが運転をしながら、ジュニョンの様子を探って・・
「さっきはどうして泣いたんだ??なにが・・あったんだ」とジュニョンのことをさぐるけど・・
ジュニョンは何も言わない・・
元気がないジュニョンを元気づけるように歌を歌ったり・・・
ジオのドラマの方が台本の読み合わせが始まって・・・ジオがソウのところに電話をするととってもいらいらとするソウが大激怒!!
必死でシナリオを書いていて思うようにすすんでいないところにジオがたぶん、催促の電話をかけてきたので・・
余りにも怒って興奮してパソコンに飲み物をぶっかけてしまって・・・・・パソコンがショート・・
コレがオープニングのパソコンをもって街を走っていくシーンに繋がるわけですね・・・
でミンチョルとヒョンソプが一緒に来るまで走っていたときに、凄い形相で走っていくソウをみつけて追いかけた・・ということですか・・
しかし、この業界の人たちはこんなに仲がよく、人間味あふれた人ばかりなんでしょうかね・・・
普通だったら、ソウが走っていても・・・別に車の中から見たからといって追っかけるのかな・・・
結局、データーはとんでしまいました!!
尋常な神経でないソウの後ろをジオがつけていって・・・マンションにイってもソウが鍵を掛けてしまうものだから・・・
やっとあけてくれたかと思ったら・・・ソウがとっても怖いので・・・「こわいよ・・・」のジオの言葉で大笑い♪
「お酒でも一緒に飲む??」と必死でジオがご機嫌を取るけれど・・・「あんたのせいであんたが電話をしてきたのでこんなことになるのよ!!」みたいな感じ・・
ジオは仕方なく帰っていくかと思ったら・・かごにプレゼントをつめてご機嫌取り!!
ソウは必死になってシナリオの作成をしても・・・なかなかに詰まって思うようにすすもない・・
煮詰まるたびに、観葉植物を触ったり、掃除をしたり、包丁を磨いたり・・・・
トイレで包丁を磨いていてアイデァが沸いたシーンなんて・・・ちょっと怖いわ!!
☆何日何日もいろいろと考えてあらゆる熱情をすべてこぼし出したノート・パソコンに水をこぼしてしまった.結局ソウは書きあげた原稿の半分を飛ばしてしまった.
ソウのデーターが飛んでしまった原稿はおおよそ 28日間一日 3時間も寝る事ができないして,病院に入院したママの見舞も後に延ばして,行かないまま、せせこましく見えるか心配で必ず行こうと思った。過ぎ去った子である結婚式も行かないして,泣き泣き書いた原稿だった.そうだから虚脱感と剥奪感はもっと大きかった.
慰めてくれると駆けて来たチョン・ジオ(ヒョン・ビン分)は “私たちお酒を飲みに行くか?行かない?”と言いながら “原稿を書かなければならない.原稿を書けば私は行かなくてはならない.使って支えれば、また呼びます”という言葉でソウ性質をそそった.以後、ソウは “二度とお前と仕事しなくて”と言いながら “行っている途中、橋がぽきっと折れなさい!この悪い奴、このやろう”と悪口を浴びせたがジオが密かに置いて間おやつなのか,写植なのか分からない果物に火を和らげた
辛うじて気持ちの解れたソウはまた原稿に集中した.原稿にだけ夢中になったソウはベランダ植木鉢が拗くれたのが目立つ度に,窓汚いのが見える度に集中力を失ってしまった.結局植木鉢と窓を願い次第に変えてからまた原稿だけドルオデ見られた.甚だしくはソウは刀まで研いでいつも原稿考えだけだった.
結局、ユニョン(ベ・ジョンオク)に会って “私が書き物をする機械でもなくて精神病院行く”と豪気を使ったソウはユニョンに “お姉さんも敵だ!私と付くのにトップスターすべて打ちこんでおいて,私と契約しようということも言わなくてそのように暮すな” と悪口を浴びせる姿で笑いを与えた.
たとえ酒精半分,一つ話半分の悪口だと言っても,ソウを通じてドラマ作家に生きるということがそんなに易しくさえないというの一つは確かに分かった.決して易しくないドラマ作家,しかし彼らは夢を追って,夢を取るのに生きて行くことができるのだ☆とのこと
ソウを演じているキム・ヨジンさんの名演技のおかげでとっても楽しいシーンでした♪
ユニョンと一緒にソウが歩いていると・・・ソウがまたまた1人でぶつぶつと・・・かなり怖い!!
そんなソウをユニョンが肩を組んで話を聞いてあげて・・・
一緒にお酒を飲みに行く二人・・ミンチョル、ヒョンソプ、ジオもギュホがボトルキープをしているお酒を全部出してもらって・・飲みはじめるユニョンとソウ!!
ささやかな復讐ですね
とっても楽しそうなソウ・・結局、朝までユニヨンとソウは飲んでいたわけですね・・・ちょっと元気が出てきたソウ・・良かったですね
ギュホの撮影場所ではスギョンたち、ADが必死で穴堀・・
そんなところにミニがピザをもってくると・・スギョンたちが取り合い!!
そんなところにギュホが「そういえば、チョン・ジュニョンはどこだ・・」の声でスギョンとミニが車の中にいるジュニョンを探しにきて・・・
ジュニョンはその後にギュホにこってりと怒られるのでありました・・
「お前はプロなのか・・・・どんな状況でもプロらしく仕事をしないと・・」と
体調と気分がのっていないジュニョンのことを怒るギュホ・
「お前、もう帰れ!!キム・ミニ!!ソウルまで送っていけ!!」とギュホがミニに命令すると・・スギョンが「自分がソウルまでチュ・ジュニョンをおくっていきたい!!というと・・・スギョンはギュホに耳を引っ張られるのでありました
スギョンがギュホに耳をひっきぱられテイクシーンはかなり大爆笑!!「一つ・・私が間違っていました・・監督・・二つ・・その通りです・・監督・・」とわれていますが、このシーンも最高に面白くて大笑い♪
チョルイの監督初作品の撮影にみんなとっても心配そうに見守って・・・
ミンチョル、ジオ、他の先輩方も見守る中で、このテレビ局の人は本当にみんな中がいいですね
車のなかからジオの姿を見つけてしまったジュニョン・・・とっても悲しげな眼差しで見つめているジュニョンの表情がよいですね
ジオのところにヨニが撮影現場を見に来て・・・
「ねぇ・・チュ・ジュニョンとなんかあったでしょ??」とさすが女のカンは鋭い!!
ジオが家に帰ってくるとジュニョンが待っていて・・・
「アッパから電話があって・・どんな女と暮らしているのか・・いろいろと話があると・・・・・アッパァがオンマと離婚するといっているから・・・」とジュニョンがジオに話してもジオはとっても冷たい態度!!
「ただ・・・別にしらないな・・」
「私は大丈夫ではないわ・・」
「帰ってくれ。。。アボジが待っているはずだ・・」
冷たく、ジオがいって家に入って言っても・・・・・ジュニョンはあきらめ切れずにドアをノックしつづけて、本当にお別れ・・なんだなぁ・・・と仕方なく、泣きながら帰っていきました・・
☆ジュニョンはジオの前で泣きながら話して 、先輩、私は大げさなふりではないよ.しきりに熱が出て!”と頼んだし,“ジュンギにも彼にあまりにも多い役目を与えた.それが過ちだ ”と後悔した.ジュニョンはジオと別れるしかない理由を何種類の理由を思い浮かびながらも残忍に去ったジオを忘れることができなかった.☆とのこと
お店で待っている父をお店の外から見ているジュニョン・・・
そんな待っている父と会わずにいえに帰ってきて・・・服のままシャワーをあびて、ないているジュニョン・・
ミニが家から飛び出したと思ったら・・・号泣しているジュニョンのところにいって・・ソウまで集まってきました・・本当にみんな仲のよいことで・・・
そんなところに間が悪くユニョンも入ってきて・・帰ろうとするのをミニが引き止めるものだから,仕方なく。付き合うのでありました!!
いやぁ・・本当に皆、中のよいことで・・・
会議に部屋に集まったら・・ミンチョルが見覚えのあるゴルフバックをみつけて複雑な気分・・
ユニョンが家に帰ってくると・・・またまた生卵を投げつけられて・・・
ミンチョルの娘さんに投げられてしまいました・・ママネージャーがあわてて飛び出て、子供たちを追いかけていって・・
そんなところにミンスクとスジンたちが来てくれたので、娘達は逃げていきましたが・・
スジンが「いくら子といえども他人でもなくて,顔で暮らす俳優にこんなことをして大騷ぎなの」
ミンスクが「キム・ミンチォル・・その人間何をするの!娘があのひとりでもなくて群れで群がって来て人ぶんなぐるが...」と怒りました・・
「俳優がおこがましい?人々の口に上ること汚くてこれでも興趣そうしても興趣だからこれからは幼いものたちまで人をおこがましく分かって.私たちが彼らにご飯をなぐさめという服をなぐさめていると.」
娘達は捕まってオレンジジュースを飲んでいるではありませんか・・そこに「ミンチョルの娘」が犯人との連絡・・
なかなか中年の恋も娘に嫌がらせをされて大変ですね
ユニョンはとっても豪華な服に着替えてミンチョルの娘を車にのせ・・・余裕ですよね・・自分に生卵を投げつけるような子供を家まで送っていくんですからね・・
チョルスのところに記者が来て「ソン・ギュホとチャン・ヘジンのことを教えてほしいんだ・・・チャン・ヘジンはどうしてキャスティングされたんだ??」とヘジンのスキャンダルを探りたい記者
「そんなことより、オレのドラマ。、本当に面白いんだから・・そっちの話を聞いてよ」といっても記者はスキャンダルに興味津々
記者はミンチョルを見つけてミンチョルのに「ユニョンのこと聞いていない??」
「なんは話だ??」
ヒョンソプがミンチョルのことを誘って帰っていきますが・・「2人ともシングルだから,問題ないだろう・・」と
ミンチョルとヒョンソプがいつものお店に行くと・・・お店の中が真っ暗・・
どうしてかと思ったら、皆でミンチョルのお誕生日のパーティー♪
本当に仲がよいことで・・・
ギュホが朝帰ってくると・・ジオにあって・・そんなジオのところにスギョンがとってもご機嫌でよってきてスキンシップ♪
スギョンはジオがのったバスにまで乗り込んでちよっかいを出してとっても楽しそう・・
スギョンがなんといってジオにチョッカイを出していたのかと意味不明・・
ジオが駅での撮影開始・・
駅での撮影を見るのは初めてですのでとっても楽しいですね
やっぱり、目に不安があるジオは目医者にいって目の検査・・・
☆ジオがジュニョンにそんなに冷情な態度をした理由が明かされた.ヒョン・ビンは病院で緑内障という判断を受けた.よく管理すれば失明は兔れることができるが完治はない.それでも不治の病でもない.ストレスや過労を避けなければならないが、仕事を始めれば一日 20時間以上働かなければならない彼には話にならない. 結局、ジオは冷たくジュニョンをそっぽを向きながら一人きり涙をのまなければならなかった. ☆とのこと
ラストはまたまたジュニョンがドアをたたいているのを中からしっかりとドアノブを握り締めて涙を浮かべているジオ・・・
声が出ないように我慢をしながら涙を流すジオの表情でおしまい・・
☆ジオも同じ.ジオは “ジュニョン去って仕事がなければどうだったろうか”と言いながら “考えだけしても無残だ.こんなに沒頭することができる事があるというのが本当に幸いだ”と自らを慰安した.しかし自分の前で限りなく弱くなるジュニョンの声と涙にぐいと涙をこぼしてしまった.☆とのこと
スギョンのコミカルなシーンとソウのシナリオのデーターが飛んでしまうという笑えるシーンがたくさんあったので、ジュニョンとジオの悲しみが余計に心にしみてきますね・・・
いきなり、ジオに別れを告げられてジュニョンがこんなに悲しむとは私は思いませんでした・・もっとケロッとしているのかな・・と思いましたが・・さてさて、来週はどうなるかな??






韓国ドラマ「彼らが住む世界」第12話あらすじ 韓国放送日 2008/12/2
どうして別れようというのかと理由を問いに来たジュニョン(ソン・ヘギョ)に相変らず冷淡にジオ(ヒョン・ビン)はジュニョンを突き放した.泣いて撮影場に行くジュニョン,車が滑って前から来るトラックのヘッドライトに視野がびっくりしたは俊英の車は・・・
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