エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第29話は飛行機に乗ったドンチョル、ヘリン、ヒョリンが一緒に帰ってくるシーンから・・
無事に韓国に到着した3人はドンチョルがヒョリンの車イスを押して救急車のところまで運んで,任務完了・・
「お疲れさまでした・・ありがとうございます」とヘリンのお礼の言葉を聴いてドンチョルは車にのって向った先のカジノには大勢のお出迎えが・・・
ドンチョルの部屋の机の上には「代表取締役 イ・ドンチョル」の立派な置物が・・
ドンチョルが部屋に帰ってくる前にドンウクと撮った写真を磨くのは・・・ドクサかな??
ドンチョルの後をおってクク会長が入ってきて・・
「おお・・お疲れさんだったな・・会いたかったぞ」ととってもご機嫌!!
こんなに楽しそうなクク会長は久しぶりですね
「ジェニスのおかげで無事に済みました・・」「おお、そうか・・」
と電話がかかってくると「レベッカからだぞ!!」とクク会長・・
当然、レベッカからの電話でお仕事のお話を・・
「何の話ですか??」「HK銀行の合併のパーティーの時にイ・ドンチョルssiにエスコートをお願いしたいの」「ええ・・分かりました・・」
電話が終わってクク会長が多分「空港に迎えにいってくれないか・・」とお願いしてまだまだ話が続きそうなので・・・
「すいません、弟と約束があるので・・・・「弟はカンドンウォンだろ??」「いえ・・・実はソウル中央検察特捜部に赴任になったので・・・」「おお・・ソウなのか?」とクク会長が楽しそうに話しているのに、ドンチョルはドンウクのところ会いに行って・・・
「ヒョン♪」「おお・・コムサだ・・」「忠誠・・イ・ドンチョルコムサはソウル中央検察特捜部に任命されました。チュンソン!!」とドンチョルに挨拶・・
ところでふと思いましたが、ドンウクはテファンのせいで無理やり兵役に行きましたが、ドンウクは行っていない・・・ドラマだからいいのか??まあ、いいですけどね・・
「チュンソン」の挨拶でふと思いました・・
ヒョリンの病室の前でヘリンがいると・・・ソンヒョンも駆けつけてきて・・
あわてて病室に入って「オモニ・・どうゆうことですか??どうしてこんなことに・・・アメリカで何があったんですか??」
母ファミと父ミン会長の悲しみの方が大きいと思います・・・
ドンチョルがヨンランのことを空港まで迎えにいって・・
出てきたヨンランに躊躇しながら手を上げて「ここだよ」と合図をするけどヨンランは表情もなく・・
「マイクは??」「いいえ・・」と首を振るヨンラン・・
とっても2人の感情は難しいですよね・・
話さないヨンランにドンチョルもどう対応していいものか・・・
重苦しい車内がいやで車を止めたドンチョル
「イ・ドンチョルssi・・・こまるわね・・・」
やっとサングラスをとったヨンランは・・・
「クッチャ 痩せたなあ・」
「幸せでしょう??いいえ・・幸せよ・・マイクはイ・ドンチョルより、愛してくれるから・・知らなかった??」
クク会長の所に送り届けたヨンランをとってもうれしそうにお迎えするクク会長・・
「ドンチョル・・荷物を持っていけ・・」といわれてヨンランの部屋にドンチョルと入っていくと・・・
「オモニ・・・ギスン・・・あの時間が懐かしいわ・・とっても家に行ってみたくて・・・」
「疲れただろう・・休みなさい・・」といって部屋を出て行くドンチョルを見つめるヨンランの眼差しが・・・なんともいえませんね・・
クク会長がご機嫌でお酒を飲んでいると・・ドンチョルを呼び止めてまたまたご機嫌でお話・・
クク会長から渡された紙は・・・その紙をみたドンチョルは・・・
ドンチョルが隠し扉をあけて入ろうとすると・・
「やめて・・・」
「グレース・・」
「アッパァ・・・グレースは死なないわ・・鍵も使い方を間違えると・・・」
いやぁ・・ヨンランの凄い迫力でした!
ヘリンがヒョリンの病室に入っていくと・・
「本当にこんなことになるとは・・・」と母が泣くばかり・・
「ペク・ソンヒョンssiがいい病院を紹介してくれるわ・・」
喫茶店でソンヒョンと会っているヘリン・婚約指輪を外してソンヒョンに返そうとするヘリン・・
「申し訳ないけどハンセ日報のことは助けてほしいけど、正直に言うと私は・・・ごめんなさい・・」と一方的に指輪を返して席を立っていくヘリン・・
その指輪をなんともいえない表情で見つめるソンヒョン・・・
テファンとミョンフンのいるところにジヒョンが入ってきて・・
このシーンはHK銀行がテソングループの資金源を押さえつけるために、いろいろな圧力をかけてきているためにグリンメール(警告メール)が送られてきて3人で困っているシーンです
☆レベッカはテソンの株式を買受ける一方、グリーンメール(警告メッセージ)を送ってシン・テファンの経営権を圧迫して行った.香港銀行の最大株主であるレベッカは韓国の銀行と合併,祝いパーティーにシン・テファンとミョンフン夫婦を招待することで本格的な復讐の信号弾を知らせた.☆とのこと
あれっ??パク・ヘジンが髪型を前髪をおろしてちょっとおっさんくさい髪型になっています・・というか、前髪を上げた髪型をみて「ちょっとおっさんくさい・・・」と思っていましたが、見慣れていた今、前髪を下ろしたら、またまたおっさんくさくちょっとみえたりして・・
「グリンメールがきたんですか??」とジヒョン
「そうだ・・2回目だ・・」とテファン
ドンチョルの家ではみんなが集合してとっても楽しそうにお食事中!!
ドンチョルがドンウクに呼ばれてドンウクの部屋にきて「話があるんだ・・」
「ナンだ??」
「アボジの無念を晴らすときがきた・」
「何の話だ??」
「シン・テファンの事を捜査できることになったんだ・・」
☆新しい政権の創出とともに改革のひどい寒風が吹いている状況からソウル地検特捜部で発令を受けたドンウクは政.財界の不正腐敗を全部つかみ出しなさいという特命を受けたし、必至のような偶然でテソンググル−ムの非理調査を引き受けるようになった.お父さんの仇、シン・テファンを必ず法に審判するというドンウクの長年の願いがいよいよ実現する入り口に到着したこと.ドンウクは兄さんドンチョル(ソン・スンホン)にこのような事実を伝えて必ずテソンググル−ムとシン・テファンを崩すという強い意志を現わした.☆とのこと
ドンウクの部屋も今までより立派になってイスに変わっていますね・・今まで座卓で勉強していたのに・
「そうか・・一生懸命やってくれよ!!」とドンチョル「ああ・・頑張るよ・・」
レベッカがHK銀行の合併のパーティーのようでとっても華やかです・・レベッカの横にはドンチョルがぴったりと寄り添って・・
ミン会長がファミとヘリンと一緒にパーティーに参加!!ヘリンとドンチョルは言葉で交わすこともなく、お互い目で挨拶・・
クク会長もレベッカにお祝いの言葉をのべて・・・テファンもレベッカのHK銀行合併のパーティーにきて、やっと「テファングループのシン・テファンです」と挨拶してやっとレベッカがミエであることに気づいて・・・
テファンのこの時の唖然とした表情とレベッカの悠然とした表情の対比が見ものです・・テファン、ピンチ!!
「なんてことだ・・なんてことだ・・・・」と1人で叫んでいると・・ジヒョンが「どうしたんですか??レベッカのことを知っているんですか??」と
「あの女がテファングループを窮地に追い込んでいる女なんですか??」
ここにミョンフンがこずにジヒョンがくるというのが・・・なぜ??と思ったら、テファンにレベッカを呼んでこいと命令されて・・・
☆レベッカ(ミエ)は HK 銀行合併祝宴にテソングループ シン・テファンと彼の息子と嫁女であるミョンフン-ジヒョンを招待した。いよいよミエとシン・テファンの再会場面が描かれた.HK 銀行はその間テソンググル−ムに脅迫性グリーンメールを送って会社の資金の元を圧迫して来た状況.シン・テファンはそんな HK 銀行の代表に対する強い知りたい事をいろいろな行事の場所を捜したし、その正体がミエという事実に気を失うように驚いた.意味深長なほほ笑みをたたえて余裕のあるように握手を渡すミエとあまり驚いて言葉を引き継ぐことができないシン・テファンの姿が劇的備えを成した場面
ミョンフンがエレベーターでレベッカと一緒にいると・・
「シン・テファン社長の息子さんなの??」とミョンフンに訪ねて・・
「ええ・・そうです・・シン・ミョンフンといいます・・」
「アボジのことをしっているんですか??」
ミョンフンがレベッカをテファンのところにつれてきて「アボジ・・レベッカ社長をお連れしました・・」
「ミョンフンは席を外しておけ・・」
いやぁ・・・テファンとレベッカの直接対決です!!
1話の2人の屋上でのシーンのリプレイがあって・・・「ええ・・ソウよ。。生きていてくれてありがとう・・復讐しないとね・・今までテソングループに復讐することだけを考えていたわ・・あなたがお腹を引き裂いて子供を殺したこと・・許さないわ・・シン・テファン・・覚えておきなさい・・・」
この話を立ち聞きしてしまったミョンフン・・・びっくりとした表情で・・
「お前一人だけの恨みで崩れない」とテファン
「私ではなくて悔しく死んだ生命がまたある」
「イ・ギチョルのことを覚えている??」いやぁ・・・・レベッカというか、ミエもギチョルがテファンに殺されたことを知っているんだ・・
ワイングラスを割ってテファンに突きつけるレベッカの迫真の演技!!
ああ・・こわい!!
「覚えておきなさい・・・シン・テファン・」
☆レベッカ(ミエ)は自分を呼び出したシン・テファンに近付いて 「自分の野望に障害物になる人は自分の子供を持ってもそのお腹を割って,生命を取り出して殺した悪魔!許すことができない。たまらなくなくて暮してシン・ファンというでけではなくて私の前に捧げるテソンという巨大グループまで育てておくなんて本当にありがとう.天が私に君を審判する機会をくださるようだ”と去る数十年の間積んで来た復讐心を現わした.しかしシン・ファンはすまないこととお詫びを伝えるよりは “君が崩すにはテソンググル−ムはかなり堅固な企業になった”と徹底的な悪人の姿に一貫したしここにミエはもっと怒った.
持っていたワイングラスを砕いてしまって “相変らず変わりがなくて本当に幸いだ.私はお前を一刀のもとに送ることができるがそのように中だろう.毎日毎日、思い焦がれて骨を乾かしてそれほど死んで行くように..お前の手で元首である生命のピッソリを日々に聞くようにしてくれる”と言うミエの姿は見るこれにとってぞっとすることを感じらせた.全身をおののいて二つの目で復讐心を燃やすシン・ウンジョンの演技が視聴者たちの賛辞を導き出した書き入れ時.☆とのこと
「社長、ここにいらっしゃいましたか・・」とレベッカの部下が呼びにきたので、とりあえず2人の戦いの第1ラウンドはここで終了・・
面白かったですね!2人の感情シーン・・
ドンウクがお仕事
部屋に帰ってくると「捜査許可は出ましたか??」「ええ・・」で皆が楽しそうに・・
ヘリンがドンウクと待ち合わせているとて・・・「特捜部赴任おめでとう♪」「ミン・ヘリンもハンセ日報の記者で頑張っているんだろう・・」
指輪を外した手をドンウクにみせて・・・
「さあ・・コレからどうなるのかな??」とソンヒョンとの婚約を破棄したので、ハンセ日報の行く末と自分がどうなるか、わからないわ・・と
「イ・ドンウク検事・・検事ならしくなってきたわね・・」と
テファンが母の所に訪ねて・・
いまいちこの母との関係が分かりませんが、母がいるのに孤児院で育ったのはなぜ??
「オモニ・・」といって母に土下座をするテファン・・
「オモニ・・なんとか助けてください・・」と頭を下げても母はとっても冷たくて・・・
ヨンランがなんとチョンジャのお店を外から覗いていて・・
オクヒが「誰かしら??」と気づくと「あらま・・お嬢さん・・久しぶりね・・入って・」と歓迎
チョンジャも「お嬢さん、おひさしぶりね♪」と歓迎するのに、チュンヒはまたまた苦々しい表情・
「オモニ・・」というヨンランに「オモニだって?」でも結婚もしたヨンランがドンチョルのところではなく、このお店に尋ねてきたので、ちょっとかわいく思っているのかな・・
でも結局、エプロンをつけてキムチ付けを手伝わせて・・
オクヒが「写真館で結婚式の写真を見たわ・・」
「結婚されたんですか??」
「いえ・・というか、契約結婚よ・・」と恥ずかしがるオクヒ
そんなところにカン・マンギが登場してキムチ付けよりも2人でラブラブの時を過ごして・・・
ジヒョンとミョンフンが2人の位置もとってもぎこちないの・・・と思っていたらテホのお迎え・・
テホがハルモニのところに真っ先に行くと体調が悪く、寝ているところにパーティーの報告・・
「ところでミョンフンは??」
「ちょっとどこかに出かけました・・」
ミョンフンはレベッカと父が話していることが気になって調べに行くのかな・・
ドンウクが上司から「シン・テファンのことだが・・」
「検事が個人的な感情で捜査をしては・・」
「そうなんだ・・個人的な感情で・・・・」といっていますが、テソングループの不正の捜査をしなさいと命令が出ているのでやるだけです
クク会長がとってもご機嫌な雰囲気で電話中・・
「ヨンランがどこにいったか知らないか??」とドンチョルに訪ねて・・・
「ええ・・私は知りませんが・・」
「会長・・マイクはどうしたんですか??」
ギスンがなんとワン・ゴンのバイクの後ろに乗って帰ってくるではないですか・・・結局、そうゆう関係になってしまったの??
☆遅い夜、ワン・ゴンはギスンを家の前まで送ってくれた.ワン・ゴンのバイクから降りるギスンは白くて清く笑って “家によって夕飯を食べて行きなさい”と言う言葉を残した.ワン・ゴンは “会議がある”と遠慮して昼の仕事が思い出したようにギスンに言った.
「ええ!そして,私はほどほどに食べても良いからこれからご飯みたいなこと包んで来るな.工事現場が険しくてそう.」
ギスンは 「毎度こんなに送ってくれないしても良いのに」と言いながら感謝あいさつをした.するとワン・ゴンは 「私はこのようなことしようと暮す人だ」とはにかむほほ笑みで言った.
ワン・ゴンの返事にギスンはたっぷり笑いをした.ギスンは “大きいお兄さんと会議するのなら家に来ます.食堂部屋で寝れば良い”と本音を現わした.ワン・ゴンは “ああ分かった・入って行きなさい”と返事して別れた☆とのこと
「気をつけて帰ってね♪」とうれしそうに見送るギスン・・
ワン・ゴンはギスンと付き合いたいから、テファンの元からドンチョルの方にきたのかな♪なんて思ったりして・・
ギスンがお店に帰ってくると・・ヨンランがいるのをみて大喜び♪
ヨンランはお店の手伝いまでして・・とっても楽しそう・・
やっぱり、ヨンランはドンチョルの事が好きでドンチョルのそばにもいたかったんでせすが、自分が母もいなく、兄弟もいなく、家族の温かい関係や時間というものが、恋しいんでしょうね・・・だから、チュンヒたちのお店に行ったと・・思います
ドンチョルはカバンをもって険しい表情で車で出かけて地下駐車場で待ち合わせ!!
で、車のドアを開けてお互いにかばんを交換して・・・取引が成立!!
とっても久しぶりにハン神父が登場・・・やっぱり、ミョンフンはハン神父の所に着たんですね・
「レベッカssiはお腹の子供を殺されて、イ・ギチョルの事を覚えているか・・といっていましたが・・」
ハン神父が20数年前の出来事を思い出し、ミョンフンが事実を知りたがって・・・
ミョンフンのアップで29話はおしまい!!
29話ではいろいろと復讐に関しての話が動きましたね・・・
レベッカのテファンへの復讐が本格的になって、テファンはどうなる!!
ミョンフンも自分の父のやった悪事を知ることになるのかな??








ランキング参加中♪2008/12/2
韓国ドラマ「エデンの東」第29話あらすじ 韓国放送日 2008/12/1
H.K 銀行合併行事でミエ(レベッカ)はシン・テファンに復讐の刃を突き付ける.シンテ為替に買った者のお腹を割って生命を取り出して殺した悪党と言いながら寄せつけるミエの言葉を聞くようになったミョンフンは心臓が裂けるような衝撃を受ける.一方、ドンウクはドンチョルにシン・テファンの非理疑惑を調査するようになるようだと興奮するが....
無事に韓国に到着した3人はドンチョルがヒョリンの車イスを押して救急車のところまで運んで,任務完了・・
「お疲れさまでした・・ありがとうございます」とヘリンのお礼の言葉を聴いてドンチョルは車にのって向った先のカジノには大勢のお出迎えが・・・
ドンチョルの部屋の机の上には「代表取締役 イ・ドンチョル」の立派な置物が・・
ドンチョルが部屋に帰ってくる前にドンウクと撮った写真を磨くのは・・・ドクサかな??
ドンチョルの後をおってクク会長が入ってきて・・
「おお・・お疲れさんだったな・・会いたかったぞ」ととってもご機嫌!!
こんなに楽しそうなクク会長は久しぶりですね
「ジェニスのおかげで無事に済みました・・」「おお、そうか・・」
と電話がかかってくると「レベッカからだぞ!!」とクク会長・・
当然、レベッカからの電話でお仕事のお話を・・
「何の話ですか??」「HK銀行の合併のパーティーの時にイ・ドンチョルssiにエスコートをお願いしたいの」「ええ・・分かりました・・」
電話が終わってクク会長が多分「空港に迎えにいってくれないか・・」とお願いしてまだまだ話が続きそうなので・・・
「すいません、弟と約束があるので・・・・「弟はカンドンウォンだろ??」「いえ・・・実はソウル中央検察特捜部に赴任になったので・・・」「おお・・ソウなのか?」とクク会長が楽しそうに話しているのに、ドンチョルはドンウクのところ会いに行って・・・
「ヒョン♪」「おお・・コムサだ・・」「忠誠・・イ・ドンチョルコムサはソウル中央検察特捜部に任命されました。チュンソン!!」とドンチョルに挨拶・・
ところでふと思いましたが、ドンウクはテファンのせいで無理やり兵役に行きましたが、ドンウクは行っていない・・・ドラマだからいいのか??まあ、いいですけどね・・
「チュンソン」の挨拶でふと思いました・・
ヒョリンの病室の前でヘリンがいると・・・ソンヒョンも駆けつけてきて・・
あわてて病室に入って「オモニ・・どうゆうことですか??どうしてこんなことに・・・アメリカで何があったんですか??」
母ファミと父ミン会長の悲しみの方が大きいと思います・・・
ドンチョルがヨンランのことを空港まで迎えにいって・・
出てきたヨンランに躊躇しながら手を上げて「ここだよ」と合図をするけどヨンランは表情もなく・・
「マイクは??」「いいえ・・」と首を振るヨンラン・・
とっても2人の感情は難しいですよね・・
話さないヨンランにドンチョルもどう対応していいものか・・・
重苦しい車内がいやで車を止めたドンチョル
「イ・ドンチョルssi・・・こまるわね・・・」
やっとサングラスをとったヨンランは・・・
「クッチャ 痩せたなあ・」
「幸せでしょう??いいえ・・幸せよ・・マイクはイ・ドンチョルより、愛してくれるから・・知らなかった??」
クク会長の所に送り届けたヨンランをとってもうれしそうにお迎えするクク会長・・
「ドンチョル・・荷物を持っていけ・・」といわれてヨンランの部屋にドンチョルと入っていくと・・・
「オモニ・・・ギスン・・・あの時間が懐かしいわ・・とっても家に行ってみたくて・・・」
「疲れただろう・・休みなさい・・」といって部屋を出て行くドンチョルを見つめるヨンランの眼差しが・・・なんともいえませんね・・
クク会長がご機嫌でお酒を飲んでいると・・ドンチョルを呼び止めてまたまたご機嫌でお話・・
クク会長から渡された紙は・・・その紙をみたドンチョルは・・・
ドンチョルが隠し扉をあけて入ろうとすると・・
「やめて・・・」
「グレース・・」
「アッパァ・・・グレースは死なないわ・・鍵も使い方を間違えると・・・」
いやぁ・・ヨンランの凄い迫力でした!
ヘリンがヒョリンの病室に入っていくと・・
「本当にこんなことになるとは・・・」と母が泣くばかり・・
「ペク・ソンヒョンssiがいい病院を紹介してくれるわ・・」
喫茶店でソンヒョンと会っているヘリン・婚約指輪を外してソンヒョンに返そうとするヘリン・・
「申し訳ないけどハンセ日報のことは助けてほしいけど、正直に言うと私は・・・ごめんなさい・・」と一方的に指輪を返して席を立っていくヘリン・・
その指輪をなんともいえない表情で見つめるソンヒョン・・・
テファンとミョンフンのいるところにジヒョンが入ってきて・・
このシーンはHK銀行がテソングループの資金源を押さえつけるために、いろいろな圧力をかけてきているためにグリンメール(警告メール)が送られてきて3人で困っているシーンです
☆レベッカはテソンの株式を買受ける一方、グリーンメール(警告メッセージ)を送ってシン・テファンの経営権を圧迫して行った.香港銀行の最大株主であるレベッカは韓国の銀行と合併,祝いパーティーにシン・テファンとミョンフン夫婦を招待することで本格的な復讐の信号弾を知らせた.☆とのこと
あれっ??パク・ヘジンが髪型を前髪をおろしてちょっとおっさんくさい髪型になっています・・というか、前髪を上げた髪型をみて「ちょっとおっさんくさい・・・」と思っていましたが、見慣れていた今、前髪を下ろしたら、またまたおっさんくさくちょっとみえたりして・・
「グリンメールがきたんですか??」とジヒョン
「そうだ・・2回目だ・・」とテファン
ドンチョルの家ではみんなが集合してとっても楽しそうにお食事中!!
ドンチョルがドンウクに呼ばれてドンウクの部屋にきて「話があるんだ・・」
「ナンだ??」
「アボジの無念を晴らすときがきた・」
「何の話だ??」
「シン・テファンの事を捜査できることになったんだ・・」
☆新しい政権の創出とともに改革のひどい寒風が吹いている状況からソウル地検特捜部で発令を受けたドンウクは政.財界の不正腐敗を全部つかみ出しなさいという特命を受けたし、必至のような偶然でテソンググル−ムの非理調査を引き受けるようになった.お父さんの仇、シン・テファンを必ず法に審判するというドンウクの長年の願いがいよいよ実現する入り口に到着したこと.ドンウクは兄さんドンチョル(ソン・スンホン)にこのような事実を伝えて必ずテソンググル−ムとシン・テファンを崩すという強い意志を現わした.☆とのこと
ドンウクの部屋も今までより立派になってイスに変わっていますね・・今まで座卓で勉強していたのに・
「そうか・・一生懸命やってくれよ!!」とドンチョル「ああ・・頑張るよ・・」
レベッカがHK銀行の合併のパーティーのようでとっても華やかです・・レベッカの横にはドンチョルがぴったりと寄り添って・・
ミン会長がファミとヘリンと一緒にパーティーに参加!!ヘリンとドンチョルは言葉で交わすこともなく、お互い目で挨拶・・
クク会長もレベッカにお祝いの言葉をのべて・・・テファンもレベッカのHK銀行合併のパーティーにきて、やっと「テファングループのシン・テファンです」と挨拶してやっとレベッカがミエであることに気づいて・・・
テファンのこの時の唖然とした表情とレベッカの悠然とした表情の対比が見ものです・・テファン、ピンチ!!
「なんてことだ・・なんてことだ・・・・」と1人で叫んでいると・・ジヒョンが「どうしたんですか??レベッカのことを知っているんですか??」と
「あの女がテファングループを窮地に追い込んでいる女なんですか??」
ここにミョンフンがこずにジヒョンがくるというのが・・・なぜ??と思ったら、テファンにレベッカを呼んでこいと命令されて・・・
☆レベッカ(ミエ)は HK 銀行合併祝宴にテソングループ シン・テファンと彼の息子と嫁女であるミョンフン-ジヒョンを招待した。いよいよミエとシン・テファンの再会場面が描かれた.HK 銀行はその間テソンググル−ムに脅迫性グリーンメールを送って会社の資金の元を圧迫して来た状況.シン・テファンはそんな HK 銀行の代表に対する強い知りたい事をいろいろな行事の場所を捜したし、その正体がミエという事実に気を失うように驚いた.意味深長なほほ笑みをたたえて余裕のあるように握手を渡すミエとあまり驚いて言葉を引き継ぐことができないシン・テファンの姿が劇的備えを成した場面
ミョンフンがエレベーターでレベッカと一緒にいると・・
「シン・テファン社長の息子さんなの??」とミョンフンに訪ねて・・
「ええ・・そうです・・シン・ミョンフンといいます・・」
「アボジのことをしっているんですか??」
ミョンフンがレベッカをテファンのところにつれてきて「アボジ・・レベッカ社長をお連れしました・・」
「ミョンフンは席を外しておけ・・」
いやぁ・・・テファンとレベッカの直接対決です!!
1話の2人の屋上でのシーンのリプレイがあって・・・「ええ・・ソウよ。。生きていてくれてありがとう・・復讐しないとね・・今までテソングループに復讐することだけを考えていたわ・・あなたがお腹を引き裂いて子供を殺したこと・・許さないわ・・シン・テファン・・覚えておきなさい・・・」
この話を立ち聞きしてしまったミョンフン・・・びっくりとした表情で・・
「お前一人だけの恨みで崩れない」とテファン
「私ではなくて悔しく死んだ生命がまたある」
「イ・ギチョルのことを覚えている??」いやぁ・・・・レベッカというか、ミエもギチョルがテファンに殺されたことを知っているんだ・・
ワイングラスを割ってテファンに突きつけるレベッカの迫真の演技!!
ああ・・こわい!!
「覚えておきなさい・・・シン・テファン・」
☆レベッカ(ミエ)は自分を呼び出したシン・テファンに近付いて 「自分の野望に障害物になる人は自分の子供を持ってもそのお腹を割って,生命を取り出して殺した悪魔!許すことができない。たまらなくなくて暮してシン・ファンというでけではなくて私の前に捧げるテソンという巨大グループまで育てておくなんて本当にありがとう.天が私に君を審判する機会をくださるようだ”と去る数十年の間積んで来た復讐心を現わした.しかしシン・ファンはすまないこととお詫びを伝えるよりは “君が崩すにはテソンググル−ムはかなり堅固な企業になった”と徹底的な悪人の姿に一貫したしここにミエはもっと怒った.
持っていたワイングラスを砕いてしまって “相変らず変わりがなくて本当に幸いだ.私はお前を一刀のもとに送ることができるがそのように中だろう.毎日毎日、思い焦がれて骨を乾かしてそれほど死んで行くように..お前の手で元首である生命のピッソリを日々に聞くようにしてくれる”と言うミエの姿は見るこれにとってぞっとすることを感じらせた.全身をおののいて二つの目で復讐心を燃やすシン・ウンジョンの演技が視聴者たちの賛辞を導き出した書き入れ時.☆とのこと
「社長、ここにいらっしゃいましたか・・」とレベッカの部下が呼びにきたので、とりあえず2人の戦いの第1ラウンドはここで終了・・
面白かったですね!2人の感情シーン・・
ドンウクがお仕事
部屋に帰ってくると「捜査許可は出ましたか??」「ええ・・」で皆が楽しそうに・・
ヘリンがドンウクと待ち合わせているとて・・・「特捜部赴任おめでとう♪」「ミン・ヘリンもハンセ日報の記者で頑張っているんだろう・・」
指輪を外した手をドンウクにみせて・・・
「さあ・・コレからどうなるのかな??」とソンヒョンとの婚約を破棄したので、ハンセ日報の行く末と自分がどうなるか、わからないわ・・と
「イ・ドンウク検事・・検事ならしくなってきたわね・・」と
テファンが母の所に訪ねて・・
いまいちこの母との関係が分かりませんが、母がいるのに孤児院で育ったのはなぜ??
「オモニ・・」といって母に土下座をするテファン・・
「オモニ・・なんとか助けてください・・」と頭を下げても母はとっても冷たくて・・・
ヨンランがなんとチョンジャのお店を外から覗いていて・・
オクヒが「誰かしら??」と気づくと「あらま・・お嬢さん・・久しぶりね・・入って・」と歓迎
チョンジャも「お嬢さん、おひさしぶりね♪」と歓迎するのに、チュンヒはまたまた苦々しい表情・
「オモニ・・」というヨンランに「オモニだって?」でも結婚もしたヨンランがドンチョルのところではなく、このお店に尋ねてきたので、ちょっとかわいく思っているのかな・・
でも結局、エプロンをつけてキムチ付けを手伝わせて・・
オクヒが「写真館で結婚式の写真を見たわ・・」
「結婚されたんですか??」
「いえ・・というか、契約結婚よ・・」と恥ずかしがるオクヒ
そんなところにカン・マンギが登場してキムチ付けよりも2人でラブラブの時を過ごして・・・
ジヒョンとミョンフンが2人の位置もとってもぎこちないの・・・と思っていたらテホのお迎え・・
テホがハルモニのところに真っ先に行くと体調が悪く、寝ているところにパーティーの報告・・
「ところでミョンフンは??」
「ちょっとどこかに出かけました・・」
ミョンフンはレベッカと父が話していることが気になって調べに行くのかな・・
ドンウクが上司から「シン・テファンのことだが・・」
「検事が個人的な感情で捜査をしては・・」
「そうなんだ・・個人的な感情で・・・・」といっていますが、テソングループの不正の捜査をしなさいと命令が出ているのでやるだけです
クク会長がとってもご機嫌な雰囲気で電話中・・
「ヨンランがどこにいったか知らないか??」とドンチョルに訪ねて・・・
「ええ・・私は知りませんが・・」
「会長・・マイクはどうしたんですか??」
ギスンがなんとワン・ゴンのバイクの後ろに乗って帰ってくるではないですか・・・結局、そうゆう関係になってしまったの??
☆遅い夜、ワン・ゴンはギスンを家の前まで送ってくれた.ワン・ゴンのバイクから降りるギスンは白くて清く笑って “家によって夕飯を食べて行きなさい”と言う言葉を残した.ワン・ゴンは “会議がある”と遠慮して昼の仕事が思い出したようにギスンに言った.
「ええ!そして,私はほどほどに食べても良いからこれからご飯みたいなこと包んで来るな.工事現場が険しくてそう.」
ギスンは 「毎度こんなに送ってくれないしても良いのに」と言いながら感謝あいさつをした.するとワン・ゴンは 「私はこのようなことしようと暮す人だ」とはにかむほほ笑みで言った.
ワン・ゴンの返事にギスンはたっぷり笑いをした.ギスンは “大きいお兄さんと会議するのなら家に来ます.食堂部屋で寝れば良い”と本音を現わした.ワン・ゴンは “ああ分かった・入って行きなさい”と返事して別れた☆とのこと
「気をつけて帰ってね♪」とうれしそうに見送るギスン・・
ワン・ゴンはギスンと付き合いたいから、テファンの元からドンチョルの方にきたのかな♪なんて思ったりして・・
ギスンがお店に帰ってくると・・ヨンランがいるのをみて大喜び♪
ヨンランはお店の手伝いまでして・・とっても楽しそう・・
やっぱり、ヨンランはドンチョルの事が好きでドンチョルのそばにもいたかったんでせすが、自分が母もいなく、兄弟もいなく、家族の温かい関係や時間というものが、恋しいんでしょうね・・・だから、チュンヒたちのお店に行ったと・・思います
ドンチョルはカバンをもって険しい表情で車で出かけて地下駐車場で待ち合わせ!!
で、車のドアを開けてお互いにかばんを交換して・・・取引が成立!!
とっても久しぶりにハン神父が登場・・・やっぱり、ミョンフンはハン神父の所に着たんですね・
「レベッカssiはお腹の子供を殺されて、イ・ギチョルの事を覚えているか・・といっていましたが・・」
ハン神父が20数年前の出来事を思い出し、ミョンフンが事実を知りたがって・・・
ミョンフンのアップで29話はおしまい!!
29話ではいろいろと復讐に関しての話が動きましたね・・・
レベッカのテファンへの復讐が本格的になって、テファンはどうなる!!
ミョンフンも自分の父のやった悪事を知ることになるのかな??








韓国ドラマ「エデンの東」第29話あらすじ 韓国放送日 2008/12/1
H.K 銀行合併行事でミエ(レベッカ)はシン・テファンに復讐の刃を突き付ける.シンテ為替に買った者のお腹を割って生命を取り出して殺した悪党と言いながら寄せつけるミエの言葉を聞くようになったミョンフンは心臓が裂けるような衝撃を受ける.一方、ドンウクはドンチョルにシン・テファンの非理疑惑を調査するようになるようだと興奮するが....
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