エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第25回はオ会長が救急車で運ばれてドンウクが警察に連れて行かれるシーンから・・・
ドンチョルもバイクでかけつけ・・・・
オ会長の手術室の前でミョンフンとジヒョンが・・
「ドンウクsiがこんなことをするはずはないわ・・・絶対にない・・」と
「おじイ様がこうして手術を受けていらっしゃったのにそんなわけはない!!」
「絶対に違う・」とジヒョン
「厳然な事実を見たら、そんなわけがないよ」とミョンフン
それを聞いたミョンフンがドンウクを信じるジヒョンの事を苦々しく思って・・・私に濡れ衣をかけてお前の罪がなくなると思っているのか!!不足だったら二つの目を真っ赤に開いて共産主義者の仕業になった。不純分子というレッテルでつけてやろうか!!」
ドンウクのところにきたシン・テファンに対して「シン・テファン!!その汚い口に私の父のことを言うな!!」
テファンがドンウクに「真実を隠蔽した殺人者が1人でほえて惜しいネェ!!履歴だけではたらずに殺人未遂までやらかした奴が!!」
「お前が私の父を殺したこと首謀者だと言うことは分かっているし、殺人罪の時効がたったと安心するな。法が審判することが出来なかったら、世の中がお前を審判する!!・・お前のような奴が私の父を亡き者にしてまで得ようとしたテソンで突き放される体たらく!!お前が死んでも必ず見守るでしょう!!」とドンウク
テファンとドンウクの激しいいい争い!!
ドンウクはテファンに父の事件の事をいっていますが、まずは自分が警察に捕まっていたら・・何も出来ない
「お前を殺人で捕まえてやる!!」とテファン
テファンが警察を出てくると・・・丁度、ドンチョルがきて
「シン・テファン・・私の弟になにをした!!・・」
「イ・ドンウクが私の首を絞めようと訪ねてくるから、こんな事がおこるんだ!!」
「結局、またお前の罪を隠そうとしてドンウクに濡れ衣をしかけるのか!!貴様も分かっていると思うがドンウクがそんな事をするはずがない!!」
「未遂ではなく、殺人もする奴がアイツだろ!!別荘に火をつけたことも!!あいつではないか??私は以前から分かっていた」
「お前も人間の感情があれば、今回は助けてくれ・・」
「イ・ドンチョル・・・・そうだな・・マカオで殺しておくべきだったな・・よく覚えておけ・・お前の弟は殺人未遂で捕まっているんだぞ・・」の言葉に殴りたくても殴る事ができないドンチョル
「お願いだ・・助けてくれ・・私の命を掛けて守らなければならない弟である」
「お前の命と変えるぐらい大切な弟を解放してやればお前は私になにをしてくれる!!」
「私の下にきなさい。。そうしたらドンウクを解放してやろう!!」
「お前が私の下にいれば、イ・ドンウクが今日みたいなおろかなことをおこさないでしょう!!」とテファン
「なにを言う!!シン・テファン!!」
「イ・ドンウクの殺人未遂の記事が出たら、検事の将来は・・・」そんな内容の脅し
いやぁ・・・・シン・テファンの勝ち誇ったような表情がなんともいやらしいですが・・・方や、ドンチョルは何も手出しが出来ずに膝をついて泣き崩れて・・・
「ドンチョル・・どうしたんだ・・」とかけつけたチェン
「ドンウクがオ会長の殺人で警察に捕まったんだ・・」
「なんだって・・どうすればいいんだ・・」
「お願いだ・・助けてくれ・・俺の家族の人生が・・・」
チュンヒ、チョンジャたちはドンウクのパーティーの用意をしてドンウクの帰りをまっています
ドンチョルは自分で何も出来ないのでクク会長の家に行くと・・・・チョン・トゥクボが待っていて
「殺人未遂罪で留置場にあるドンウクを釈放させてやるから、香港に渡ってインベストメントバンク代表レベッカに会いなさい」
「分かったな・・」
嫌とはいえないドンチョル
「分かりました・・」
この香港に行くというのはチョン・トゥクボの政治資金の資金洗浄を行って来いという命令です
クク会長に結局、助けてもらわなければならなくなって、久しぶりに会長にあって・・・
「グレースは??」
「マイクと結婚の準備をしたが・・・・元気にやっているだろうか・・レベッカにあって仕事をしてきてほしい」と
「気をつけていってこい・・・」とクク会長にしてはやさしい言葉・・・
クク会長はヨンランを自分の思い通りにしたかったのに、ヨンランの現在は・・・
ドンウクも警察から開放されて、ドンウクがあわてて家に帰ると・・
ギスンが「オッパァが帰ってきたわ・・」
「ヒョンはどこだ・・」
「おお帰ってきたか・・」とドンチョルの出迎え
今日の出来事は家族には秘密です
なにも知らないチュンヒたちは「試験の合格のお祝い」といってささやかなご馳走で、家族水入らずの食事
「ドンチョル・・イ・ギチョルの息子がガンペ(やくざ)になったら困るんだ・・」とまたまたクク会長の仕事を手伝うドンチョルには心苦しいチュンヒの言葉・・
それにチョンジャも追い討ちを掛けるように「ヒョンニもとってもうれしいんだから、もう戻らないでね」と・・
夜、ドンチョルとドンウクが2人で寝ていると・・・ドンウクがなぜ、簡単に警察から出されたのかが分からず
「ヒョンの仕業か??オ会長に会ったのか??」とどうして何が起こったのか知りたいようで・・・・
「オ会長にあっていたらどうだというんだ・・オモニを心配させないように、今日のことは忘れて寝ろ」と
皆が寝ているところをこっそりと出かけるドンチョル
早速、香港に旅立つドンチョル・・
香港ではジェニスと一緒に車にのって
「どこにいくんですか??」
「ええ・・・ちょっと秘密の人にあってほしいの・・」と連れて行かれた精神病院には・・入り口は鍵が掛けられとっても厳重な警備・・
病室に入ってドンチョルがみた人は・・・・・2年ぶりにあうヨンラン・・
両手はベッドに縛りつけられて、手には何度も自殺を図った傷跡が・・・
ヨンランのアップになっただけで泣けてきてしまいました・・・
縛られているヨンランの手を握るドンチョル
「この傷は??」
力なくイスに座り込むドンチョル・・・
香港で幸せに生きていると思っていたヨンランがこんな姿とは・・
「クッチャや・・・・クッチャや・・・」
「アッパァ・・びあなだ・・・心配しないでね・・・ハパが願うような生き方ができない・・・」とうわ言のヨンラン
「どうしてグレースがこんな姿に・・・どうして・・・」
ドンチョルが泣いているとジェニスが「マイクがもうすぐ来る時間よ・・今日は帰りましょう・・」
ヨンランの頬を触ってなかなかたとうとしないドンチョルに「マイクがくるから・・・また着ましょう・・」と
車に乗っても涙の止まらないドンチョルでした・・かなり心に響くシーンでしたね・・・はつらつとして強気でかわいいヨンランがアンナ風に精神をわずらってしまうなんて・・・
マイクがヨンランのところにきて食事を食べさせようとするけど・・」
「さっき、誰かがここにきたような気がするけど・・・」
「そんなことはないよ・」
マイクの大好きなヨンランがドンチョルとの別れを選んで仕方なく、マイクのところにきてこんな姿になってしまうなんて・・・・マイクもとってもつらいですよね・・
ヨンランもこんなに1人の人のことを好きで精神をおかしくしてしまうぐらい愛していたなんて・・・ちょっとその強い愛の心はうらやましいです
レベッカとドンチョルのビジネスの開始
「ありがとう。。イ・ドンチョルssi」
☆チォントックボの命令で香港へ行ったドンチョルは香港投資銀行の代表ミエ レベッカと再会した.先立って第一印象からドンチョルに好感を感じて彼がシン・テファンを敵対視している家の長男と言う事実が分かるようになった後、もっとドンチョルを格別に思うようになったミエはこの日放送で “最終目標が同じ人だから死力をつくしても助ける”とドンチョルに好意を施した.☆とのこと
いぶかしげているドンチョルに「誰かを崩すのが最終目標ではないか」答えるレベッカ
レベッカの復讐心はドンチョルに全面協力になるんですよ
オ会長の所にシン・テファンがお見舞いに来て・・病人の前で「殺人未遂なのに、」とまくしたてて、病室をでていって・・・
ジヒョンもミョンフンも言い争い・・
「お前、まだイ・ドンウクを信じているのか・・」ジヒョンが「テホの前だから・・」というと怒って部屋を出て行ってしまって
病室にジヒョンしかいなくなったら
「ジヒョン・・イ・ドンウクにあって真実かどうか、確認してきてほしいんだ・・・お前しか、頼める人がいないので、どうしてもドンウクにあって先日の話が真実なのかを聞いてきてくれ・・・」と
ミン会長がヘリンに尋常ではない様子で話しています・・・ハンセ日報の経営状態が余りよくないようです・・
そんなところに電話がなってソンヒョンの母からのようで・・・
母と父は姉がダメだったら、ハンセ日報も大変なので、ソンヒョンと結婚させてなんとか会社を立て直したいと思っています
ジヒョンがテホをつれてチョンジャのところに連れて行って・・
「ジヒョン・・どうしたの??」
「実はドンウクssiのことで・・・・」
そこにチュンヒが入ってくるのでチョンジャはジヒョンの前にたって。。ガード!!
「一生私たちの方では頭も向けないでね」とジヒョンに冷たいことを言うチュンヒ
テホが「ハルモニ・こんにちは♪「ハルモニ??」の言葉にびっくりするチュンヒでびっくりついでにさっさとお店を出て行って
「どうしたいの。。ドンウクにあって話をしたいの??」とチョンジャ
「ええ・・・重要な話なので・・・・・」
テホをつれてドンウクのところにいくジヒョン
「どうしてここにきたの??」とドンウク
「話があるの・・」
「試験の合格おめでとう・・おめでとう」と涙声のジヒョン
「知っていたんだ・・」
「ええ・・・」
「ここにきた本当の理由はナンだ??ミョンフンか??シン・テファンか??」
「オ会長のお使いで・・ドンウクssiが話していたことは本当に真実かと真実を知りたがっている・あなたの主張があっていると思う」
ジヒョンとテホ、ドンウクが3人一緒に歩いているのを車の中からみてしまうミョンフン・・・
いやぁ・・・これからぐちゃぐちゃしてくるのでしょうか・・
車を見送っているドンウクをなんともいえない眼差しで見つめているミョンフン・・
ドンチョルが香港で会合なのかな??
そこに呼ばれて入ってきたことは・・キム・テソン弁護士??なの??
拉致されてどこに言ったかと思ったら・・・何話ぶりに登場でしょうか・・
このキム・テソンはシン・テファンのチームだったのに・・・
「私を許してほしい・・・」
「どうしましょう・・」
ドンウクがヘリンの父に呼び出されてヘリンの家に行くと・・・
余りにも立派な豪邸でびっくり!!
ここでミン会長にお話をされて・・・
「私がどうゆう理由でここに呼んだか、わかりますか??」
「さあ・・なんでしょう・・」
「ヘリンのことだ・・・ヘリンはハンセ日報の跡継ぎだから、もっと立派な人と結婚をさせる」
「ヘリンとの結婚は許しません。他に決めた人がいるので・・・」
「会長、担当直入に申し上げます・・・・」
☆新聞社が存廃危機に置かれたミン会長はヘリンとソンヒョン(パク・ソンウン)を結婚させる目的にドングウクにヘリンとの別れを強要したこと. 自尊心のいたんだドングウクは連絡がつかない自分を探したヘリンに “分限者しも足も踏まないなが泥棒あしらいにした感じだ.分を治めるのが大変だ”と冷たく後ろ向きになった.ドングウックとヒェリンの別離が暗示される状況.☆とのこと
ドンウクの憎しみと怒りに満ちた眼差しでヘリンの家からでていき・・・・
チョンジャのお店にヘリンから電話がかかってきて
「ドンウクssiはいらっしゃいますか??」
「さあ・・どうかしら・・」
またまた久しぶりにシン・テファンの個性的な母親が登場しました
「チェジュドウのカジノにはまだ希望があります」
香港のドンチョルは、またまたヨンランの病室を訪ねて・・・・
ヘリンはドンウクを探して居酒屋で1人で飲んでいるドンウクを発見
「こんな時間から飲んでいるの?心配していたのに・・」
ヘリンが探して心配していてもそれ以上にドンウクは自分の傷ついた自尊心がなんともならない状況・・
「私の父、もしかして母に会ったの??」
「分限者にも足も踏まないなが、泥棒あしらいにした感じだ.分を治めるのが大変だ」とつめたいドンウクの言葉・・・
いやぁ・・ドンウクのプライドはヘリンの父と母に踏みにじられ・・・ヘリンも悲しくて仕方ない・・
ドンチョルはまたヨンランのそばにいって「クッチャや・・・・クッチャ・・・」と呼んでも返事がない・・・
「どうしてお前がこんな風になってしまったんだ・・・どうして・・・こんな姿のままで良いのか,ここが嫌いならば出て帰ろう」
「ダメよ。。。マイク・・ダメよ・・・行かないで・・」とうなされたように話すヨンラン
「マイク・・・・,私の顔を見ればその人ががっかりするはずだ.私のため自分の未来を捨てたらどうするのか,私が世の中に生まれたのはその人を見ようと生まれたのだが、その人が亡びるのは絶対だめだ」と何時までもドンチョルのことを思っているヨンラン
「あの人のことを守らないと・・・・」
ドンチョルの涙が心に染みてきます・・
ヨンランの熱演も心にジーンときますが・・・・「ヨンランや・・生きてくれ・・・・ヨンラン・・」
ドンチョルが涙をこらえ切れずに病室からでてくると・・・
ドンチョルの気配を感じたヨンランが「クッジアジッシ・・・アジッシ・・・アジッシ・・・・アジッシ・・・・」
檻をつかんで叫んでいるヨンランに号泣です・・・
「行かないで・・・待ってよ・・アジッシ・・・」
いやあ・悲しすぎます・・・
ドンチョルが最後に海辺で買ってあげたネックレスを今でも大事にしているヨンラン・・・・のアップでおしまい!!
第25回はドンチョルとヨンランの悲しい再会に、ドンウクとヘリンの別れ・・・大好きなジヒョンがドンウクのことを信じているのを我慢できないミョンフン・・
みんな、悲しい人ばかりですね









ランキング参加中♪2008/11/18
韓国ドラマ「エデンの東」第25回あらすじ 韓国放送日 2008/11/17
チォン・トックボはドンチョルに殺人容疑者で留置場にあるドンウクを釈放させてくれるはずだから香港に発ちなさいと言う.香港に到着したドンチョルは入院室に両腕が縛られたまま寝ているヨンランを見て衝撃を受けるが.......
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ドンチョルもバイクでかけつけ・・・・
オ会長の手術室の前でミョンフンとジヒョンが・・
「ドンウクsiがこんなことをするはずはないわ・・・絶対にない・・」と
「おじイ様がこうして手術を受けていらっしゃったのにそんなわけはない!!」
「絶対に違う・」とジヒョン
「厳然な事実を見たら、そんなわけがないよ」とミョンフン
それを聞いたミョンフンがドンウクを信じるジヒョンの事を苦々しく思って・・・私に濡れ衣をかけてお前の罪がなくなると思っているのか!!不足だったら二つの目を真っ赤に開いて共産主義者の仕業になった。不純分子というレッテルでつけてやろうか!!」
ドンウクのところにきたシン・テファンに対して「シン・テファン!!その汚い口に私の父のことを言うな!!」
テファンがドンウクに「真実を隠蔽した殺人者が1人でほえて惜しいネェ!!履歴だけではたらずに殺人未遂までやらかした奴が!!」
「お前が私の父を殺したこと首謀者だと言うことは分かっているし、殺人罪の時効がたったと安心するな。法が審判することが出来なかったら、世の中がお前を審判する!!・・お前のような奴が私の父を亡き者にしてまで得ようとしたテソンで突き放される体たらく!!お前が死んでも必ず見守るでしょう!!」とドンウク
テファンとドンウクの激しいいい争い!!
ドンウクはテファンに父の事件の事をいっていますが、まずは自分が警察に捕まっていたら・・何も出来ない
「お前を殺人で捕まえてやる!!」とテファン
テファンが警察を出てくると・・・丁度、ドンチョルがきて
「シン・テファン・・私の弟になにをした!!・・」
「イ・ドンウクが私の首を絞めようと訪ねてくるから、こんな事がおこるんだ!!」
「結局、またお前の罪を隠そうとしてドンウクに濡れ衣をしかけるのか!!貴様も分かっていると思うがドンウクがそんな事をするはずがない!!」
「未遂ではなく、殺人もする奴がアイツだろ!!別荘に火をつけたことも!!あいつではないか??私は以前から分かっていた」
「お前も人間の感情があれば、今回は助けてくれ・・」
「イ・ドンチョル・・・・そうだな・・マカオで殺しておくべきだったな・・よく覚えておけ・・お前の弟は殺人未遂で捕まっているんだぞ・・」の言葉に殴りたくても殴る事ができないドンチョル
「お願いだ・・助けてくれ・・私の命を掛けて守らなければならない弟である」
「お前の命と変えるぐらい大切な弟を解放してやればお前は私になにをしてくれる!!」
「私の下にきなさい。。そうしたらドンウクを解放してやろう!!」
「お前が私の下にいれば、イ・ドンウクが今日みたいなおろかなことをおこさないでしょう!!」とテファン
「なにを言う!!シン・テファン!!」
「イ・ドンウクの殺人未遂の記事が出たら、検事の将来は・・・」そんな内容の脅し
いやぁ・・・・シン・テファンの勝ち誇ったような表情がなんともいやらしいですが・・・方や、ドンチョルは何も手出しが出来ずに膝をついて泣き崩れて・・・
「ドンチョル・・どうしたんだ・・」とかけつけたチェン
「ドンウクがオ会長の殺人で警察に捕まったんだ・・」
「なんだって・・どうすればいいんだ・・」
「お願いだ・・助けてくれ・・俺の家族の人生が・・・」
チュンヒ、チョンジャたちはドンウクのパーティーの用意をしてドンウクの帰りをまっています
ドンチョルは自分で何も出来ないのでクク会長の家に行くと・・・・チョン・トゥクボが待っていて
「殺人未遂罪で留置場にあるドンウクを釈放させてやるから、香港に渡ってインベストメントバンク代表レベッカに会いなさい」
「分かったな・・」
嫌とはいえないドンチョル
「分かりました・・」
この香港に行くというのはチョン・トゥクボの政治資金の資金洗浄を行って来いという命令です
クク会長に結局、助けてもらわなければならなくなって、久しぶりに会長にあって・・・
「グレースは??」
「マイクと結婚の準備をしたが・・・・元気にやっているだろうか・・レベッカにあって仕事をしてきてほしい」と
「気をつけていってこい・・・」とクク会長にしてはやさしい言葉・・・
クク会長はヨンランを自分の思い通りにしたかったのに、ヨンランの現在は・・・
ドンウクも警察から開放されて、ドンウクがあわてて家に帰ると・・
ギスンが「オッパァが帰ってきたわ・・」
「ヒョンはどこだ・・」
「おお帰ってきたか・・」とドンチョルの出迎え
今日の出来事は家族には秘密です
なにも知らないチュンヒたちは「試験の合格のお祝い」といってささやかなご馳走で、家族水入らずの食事
「ドンチョル・・イ・ギチョルの息子がガンペ(やくざ)になったら困るんだ・・」とまたまたクク会長の仕事を手伝うドンチョルには心苦しいチュンヒの言葉・・
それにチョンジャも追い討ちを掛けるように「ヒョンニもとってもうれしいんだから、もう戻らないでね」と・・
夜、ドンチョルとドンウクが2人で寝ていると・・・ドンウクがなぜ、簡単に警察から出されたのかが分からず
「ヒョンの仕業か??オ会長に会ったのか??」とどうして何が起こったのか知りたいようで・・・・
「オ会長にあっていたらどうだというんだ・・オモニを心配させないように、今日のことは忘れて寝ろ」と
皆が寝ているところをこっそりと出かけるドンチョル
早速、香港に旅立つドンチョル・・
香港ではジェニスと一緒に車にのって
「どこにいくんですか??」
「ええ・・・ちょっと秘密の人にあってほしいの・・」と連れて行かれた精神病院には・・入り口は鍵が掛けられとっても厳重な警備・・
病室に入ってドンチョルがみた人は・・・・・2年ぶりにあうヨンラン・・
両手はベッドに縛りつけられて、手には何度も自殺を図った傷跡が・・・
ヨンランのアップになっただけで泣けてきてしまいました・・・
縛られているヨンランの手を握るドンチョル
「この傷は??」
力なくイスに座り込むドンチョル・・・
香港で幸せに生きていると思っていたヨンランがこんな姿とは・・
「クッチャや・・・・クッチャや・・・」
「アッパァ・・びあなだ・・・心配しないでね・・・ハパが願うような生き方ができない・・・」とうわ言のヨンラン
「どうしてグレースがこんな姿に・・・どうして・・・」
ドンチョルが泣いているとジェニスが「マイクがもうすぐ来る時間よ・・今日は帰りましょう・・」
ヨンランの頬を触ってなかなかたとうとしないドンチョルに「マイクがくるから・・・また着ましょう・・」と
車に乗っても涙の止まらないドンチョルでした・・かなり心に響くシーンでしたね・・・はつらつとして強気でかわいいヨンランがアンナ風に精神をわずらってしまうなんて・・・
マイクがヨンランのところにきて食事を食べさせようとするけど・・」
「さっき、誰かがここにきたような気がするけど・・・」
「そんなことはないよ・」
マイクの大好きなヨンランがドンチョルとの別れを選んで仕方なく、マイクのところにきてこんな姿になってしまうなんて・・・・マイクもとってもつらいですよね・・
ヨンランもこんなに1人の人のことを好きで精神をおかしくしてしまうぐらい愛していたなんて・・・ちょっとその強い愛の心はうらやましいです
レベッカとドンチョルのビジネスの開始
「ありがとう。。イ・ドンチョルssi」
☆チォントックボの命令で香港へ行ったドンチョルは香港投資銀行の代表ミエ レベッカと再会した.先立って第一印象からドンチョルに好感を感じて彼がシン・テファンを敵対視している家の長男と言う事実が分かるようになった後、もっとドンチョルを格別に思うようになったミエはこの日放送で “最終目標が同じ人だから死力をつくしても助ける”とドンチョルに好意を施した.☆とのこと
いぶかしげているドンチョルに「誰かを崩すのが最終目標ではないか」答えるレベッカ
レベッカの復讐心はドンチョルに全面協力になるんですよ
オ会長の所にシン・テファンがお見舞いに来て・・病人の前で「殺人未遂なのに、」とまくしたてて、病室をでていって・・・
ジヒョンもミョンフンも言い争い・・
「お前、まだイ・ドンウクを信じているのか・・」ジヒョンが「テホの前だから・・」というと怒って部屋を出て行ってしまって
病室にジヒョンしかいなくなったら
「ジヒョン・・イ・ドンウクにあって真実かどうか、確認してきてほしいんだ・・・お前しか、頼める人がいないので、どうしてもドンウクにあって先日の話が真実なのかを聞いてきてくれ・・・」と
ミン会長がヘリンに尋常ではない様子で話しています・・・ハンセ日報の経営状態が余りよくないようです・・
そんなところに電話がなってソンヒョンの母からのようで・・・
母と父は姉がダメだったら、ハンセ日報も大変なので、ソンヒョンと結婚させてなんとか会社を立て直したいと思っています
ジヒョンがテホをつれてチョンジャのところに連れて行って・・
「ジヒョン・・どうしたの??」
「実はドンウクssiのことで・・・・」
そこにチュンヒが入ってくるのでチョンジャはジヒョンの前にたって。。ガード!!
「一生私たちの方では頭も向けないでね」とジヒョンに冷たいことを言うチュンヒ
テホが「ハルモニ・こんにちは♪「ハルモニ??」の言葉にびっくりするチュンヒでびっくりついでにさっさとお店を出て行って
「どうしたいの。。ドンウクにあって話をしたいの??」とチョンジャ
「ええ・・・重要な話なので・・・・・」
テホをつれてドンウクのところにいくジヒョン
「どうしてここにきたの??」とドンウク
「話があるの・・」
「試験の合格おめでとう・・おめでとう」と涙声のジヒョン
「知っていたんだ・・」
「ええ・・・」
「ここにきた本当の理由はナンだ??ミョンフンか??シン・テファンか??」
「オ会長のお使いで・・ドンウクssiが話していたことは本当に真実かと真実を知りたがっている・あなたの主張があっていると思う」
ジヒョンとテホ、ドンウクが3人一緒に歩いているのを車の中からみてしまうミョンフン・・・
いやぁ・・・これからぐちゃぐちゃしてくるのでしょうか・・
車を見送っているドンウクをなんともいえない眼差しで見つめているミョンフン・・
ドンチョルが香港で会合なのかな??
そこに呼ばれて入ってきたことは・・キム・テソン弁護士??なの??
拉致されてどこに言ったかと思ったら・・・何話ぶりに登場でしょうか・・
このキム・テソンはシン・テファンのチームだったのに・・・
「私を許してほしい・・・」
「どうしましょう・・」
ドンウクがヘリンの父に呼び出されてヘリンの家に行くと・・・
余りにも立派な豪邸でびっくり!!
ここでミン会長にお話をされて・・・
「私がどうゆう理由でここに呼んだか、わかりますか??」
「さあ・・なんでしょう・・」
「ヘリンのことだ・・・ヘリンはハンセ日報の跡継ぎだから、もっと立派な人と結婚をさせる」
「ヘリンとの結婚は許しません。他に決めた人がいるので・・・」
「会長、担当直入に申し上げます・・・・」
☆新聞社が存廃危機に置かれたミン会長はヘリンとソンヒョン(パク・ソンウン)を結婚させる目的にドングウクにヘリンとの別れを強要したこと. 自尊心のいたんだドングウクは連絡がつかない自分を探したヘリンに “分限者しも足も踏まないなが泥棒あしらいにした感じだ.分を治めるのが大変だ”と冷たく後ろ向きになった.ドングウックとヒェリンの別離が暗示される状況.☆とのこと
ドンウクの憎しみと怒りに満ちた眼差しでヘリンの家からでていき・・・・
チョンジャのお店にヘリンから電話がかかってきて
「ドンウクssiはいらっしゃいますか??」
「さあ・・どうかしら・・」
またまた久しぶりにシン・テファンの個性的な母親が登場しました
「チェジュドウのカジノにはまだ希望があります」
香港のドンチョルは、またまたヨンランの病室を訪ねて・・・・
ヘリンはドンウクを探して居酒屋で1人で飲んでいるドンウクを発見
「こんな時間から飲んでいるの?心配していたのに・・」
ヘリンが探して心配していてもそれ以上にドンウクは自分の傷ついた自尊心がなんともならない状況・・
「私の父、もしかして母に会ったの??」
「分限者にも足も踏まないなが、泥棒あしらいにした感じだ.分を治めるのが大変だ」とつめたいドンウクの言葉・・・
いやぁ・・ドンウクのプライドはヘリンの父と母に踏みにじられ・・・ヘリンも悲しくて仕方ない・・
ドンチョルはまたヨンランのそばにいって「クッチャや・・・・クッチャ・・・」と呼んでも返事がない・・・
「どうしてお前がこんな風になってしまったんだ・・・どうして・・・こんな姿のままで良いのか,ここが嫌いならば出て帰ろう」
「ダメよ。。。マイク・・ダメよ・・・行かないで・・」とうなされたように話すヨンラン
「マイク・・・・,私の顔を見ればその人ががっかりするはずだ.私のため自分の未来を捨てたらどうするのか,私が世の中に生まれたのはその人を見ようと生まれたのだが、その人が亡びるのは絶対だめだ」と何時までもドンチョルのことを思っているヨンラン
「あの人のことを守らないと・・・・」
ドンチョルの涙が心に染みてきます・・
ヨンランの熱演も心にジーンときますが・・・・「ヨンランや・・生きてくれ・・・・ヨンラン・・」
ドンチョルが涙をこらえ切れずに病室からでてくると・・・
ドンチョルの気配を感じたヨンランが「クッジアジッシ・・・アジッシ・・・アジッシ・・・・アジッシ・・・・」
檻をつかんで叫んでいるヨンランに号泣です・・・
「行かないで・・・待ってよ・・アジッシ・・・」
いやあ・悲しすぎます・・・
ドンチョルが最後に海辺で買ってあげたネックレスを今でも大事にしているヨンラン・・・・のアップでおしまい!!
第25回はドンチョルとヨンランの悲しい再会に、ドンウクとヘリンの別れ・・・大好きなジヒョンがドンウクのことを信じているのを我慢できないミョンフン・・
みんな、悲しい人ばかりですね









韓国ドラマ「エデンの東」第25回あらすじ 韓国放送日 2008/11/17
チォン・トックボはドンチョルに殺人容疑者で留置場にあるドンウクを釈放させてくれるはずだから香港に発ちなさいと言う.香港に到着したドンチョルは入院室に両腕が縛られたまま寝ているヨンランを見て衝撃を受けるが.......
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この記事へのコメント
1. kyo-3
2008年11月18日 23:54
2. あけみ
2008年11月19日 02:23
kyo-3さん、こんばんわ♪
一番初めのドンウクとテファン、ドンチョルとテファンの警察でのシーンのセリフを追加しました!!良かったら、また見てくださいね♪
今回はお母様と盛り上がるシーンが多いですね♪
一番初めのドンウクとテファン、ドンチョルとテファンの警察でのシーンのセリフを追加しました!!良かったら、また見てくださいね♪
今回はお母様と盛り上がるシーンが多いですね♪
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