エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第24話はドンチョルとヨンランのことを探しにきたクク会長たちに捕まるところから・・
ヨンランが「アッパァ・・・私が間違っていたわ・・・私が・」
「世の中のすべての人がクク会長の右腕がイ・ドンチョルといった・・それは今日、終わったなぁ・・・右腕をだせ!!」」とクク会長
いやぁ・・・クク会長の迫力とヨンランの悲しみの表情にまたまた涙・・です・・
クク会長も自分の大切な娘の心を奪って、自分との約束を破ったけど・・・・かわいがっていたドンチョルを殺すまでのことはしなかったので、やれやれ・・・・殺したら、ドラマが終わってしまいますしね・・
つれられていくヨンランを呆然と見送るドンチョル・・・・
時は過ぎ2年後
ドンチョルはカジノの世界からきっぱりと足をあらい廃車工場を経営しています・・
そんなドンチョルの姿をみてるいワン・ゴン・・ドクサたちの仲間も一緒に足を洗って地味に働いています・・
そんなドンチョルの仕事場に・・・クク会長が登場!!
実はクク会長はドンチョルが自分の下を去り、カジノの世界からさって行きましたが、やっぱりドンチョルのことが懐かしく、必要で戻って来い・・とわざわざ説得しにきたようです・・
クク会長と一緒にきた人は海辺にドンチョルのことを捕まえにきた人ですね
クク会長が事務所に入ってあたりを見渡すと・・・
ドンチョルが家族で写した写真が飾ってあって・・・家族の中が復活した証ですね
ドンチョルがカジノの世界から足を洗ったので、チュンヒとの中も良くなったということです・・・
「もう一度、私のところに戻ってきてくれないか・・」
「何回いらっしゃっても私の心が変わることはないです・・」
「まあ、わかってるが・・・まあ、座れ・・」
お金を出して「釜山のスロットマーンの分だ・・」
そのお金も丁重に返して・・
「俺はお前のことがやっぱり必要で・・・」「そういっていただけるとうれしいですが・」
「カジノの経営もスロットマシーンの経営ももう一度、やっとくれないか??」
「すいません・・・」
とっても残念そうにクク会長は「話ができてよかった・・」
チュンヒが食事をもって登場
「ヒョンニ!!!」とやくざの姉さんのような呼び方・・
「今日はドクサの誕生日だから、ごはんをもってきたよ♪」と母親代わりのよう・・・
チュンヒはクク会長をみるととたんにいやな顔をして・・
「ドンチョル・・・また賭博の世界に戻るきなの!!」
「はじめまして・・」とクク会長が挨拶をしているのに、チュンヒはつんけんした態度で・・・
「すいません・・」と母の態度を誤るドンチョル
クク会長は「母を大切にしなさい」ととっても寂しそうに言っていきました・・でも人間の感情はとっても勝手で複雑ですね・・
自分の娘と自分の約束を破って激怒しておいて、2年たってドンチョルのことを探して会いにくるなんて・・・
チュンヒは机の上においてあったお金のことを気にして・・「なにこれ・・」「大丈夫だよ」
「ところでドンチョルはどこに言ったんだろう・・」
そのドンチョルは父イ・ギチョルの事件の証人の所にいって録音機でその人の話を録音しながら、涙涙・・・・
☆司法考試試験が終わったドンウクはまさに父イ・ギチョル(イ・ジョンウォン)の死に関する真実が分かっている証人と資料たちを探して出た.幸いに過去、イ・ジョンチョルと一緒に働いた鉱夫は自分がシン・テファンの指示を受けて爆薬を噴き出した事実を白状したし、ドンウクはシン・テファンの殺人罪を立証するための証拠たちを一つ二つ集めていた☆とのこと
「シン・テファンは殺人者だ・・・シン・テファンの命令で爆薬をしかけたんだ・・・・」と事件の真相の告白!!
テファンとミョンフンは二人で車にのって橋の下に・・
危ない悪いにおいがプンプンしますね・・・
ミョンフンは相手の名札で人物を確認してりんご箱を相手に渡して・・
りんご箱の中身は・・・当然、お金!!
政党に裏金の献金はやはり果物の箱と言うのがお決まりのようです・・
☆80年代後半民主政治の暗黒期の中で成り立った蛮行がドラマに再誕生された.シン・テファンはグリーンベルトで縛られている地を宅地で切り替えてテソン建設の復興をはかった.このために政治家たちに機密費を伝達したのだ。
作家は政界と財界の暗黙的取り引き,言論癒着を含めたリンゴ箱の伝達のようなエピソードを通じて時代の痛みを描こうとした.☆とのこと
クク会長とチョン・トゥクボがお話中・・
「閣下の特使資格なので光栄な仕事でもありますが、この私はおこったりします・」とチョン・トゥクボ
「文字通り、国家の運命を背負っていかなければならない仕事だから・・・・行ってくる前にこの事案の処理をしますね」とクク会長
「権力の核心で起こることは名誉や対面に関連がついてくる・・だれよりも・・・」と
「存じたら信じて任せます。ところで本当にところでイ・ドンチョルはいうことを聞かなかったですか??」とチョントゥクボ
「いろいろと固執していて、帰ってきてくれません・・・・・トゥクボssi方から会ってもらえませんか!!」とのこと・・二人ともドンチョルのことを必要としているんですね・・
そんなところに香港のレベッカからトゥクボにも電話・・・
「もしもし・・・すぐに事態を、収拾しなさいと言ったのにいつになったら出来るの!!」
「ええ。早く送ります・・レベッカ女史・・・」
「今度は信頼できる人を送ってくださいね・・いわゆるイ・ドンチョルssiような人を・・・」
みんなイ・ドンチョル、、イ・ドンチョルとドンチョはとってももてもてです♪
ミン社長からクク会長に電話がかかってきて・・・
「久しぶりです。手術は成功しましたが、長く座って仕事をするのは難しいです」とミン会長
「今、チョンssiと打ち合わせをしていてちょっと長くかかりそうです」
「新聞社の仕事を山盛りあって家に泊まって仕事ばかりしていると息苦しいんだなぁ・・」とミン会長
ミン会長からトゥクボに電話をかわって・・・
「ヘリンのことなら心配しないでください・ちゃんとやっといますから・・
「そういえばミン会長の娘さんの後見者なのか?」
ヘリンがまったく違った姿で登場・・
2年の月日がヘリンをビジネスマンにしてしまいました・・
「私はミン会長の代わりのただのお飾りなの!!」とプンプン怒って・・・
「私は約束があるので・・」ととっても強い口調
電話がなってヘリンが電話に出ると・・・・
「ええ・・私です・・主席合格は誰ですか??」と電話の相手に質問
ドンウクがこぎたないお店でヘリンをまっているけど・・・・・ヘリンのお嬢様ルックにはいまいちお店の雰囲気があいません・・
「ハンセ日報の記者にでもなろうかな・・」
「私のお願いがあるの・・聞いてくれる??」
「実はイ・ドンウクssi 主席合格よ♪」
「ええ・・・・悪い冗談ではないよな・・」
「本当よ・・主席合格よ、ハンセ日報でインタビューを取りたいんだけど・・」
「本当か・・本当に・・」
「ええ・・・本当よ・・」
「じゃあ。悪いけど・・・悪いけど・・・ヒョンのところに・・・」
とヘリンよりもドンチョルのところに真っ先に報告にいくドンウク!!ヘリンもせっかくうれしい報告をもってきたのにヒョンの方が優先で・・でもうれしそう・・
「ヒョン・・・主席合格だ・・・主席合格・・」
いやぁ・・・ドンウクが司法試験に合格するまでに大学時代も含めて20話ちかくかかりましたねぇ・・・
ちょっとドンチョルも「本当か??」というびっくりした表情と、ドンウクがやっと約束を果たすときが来たというシーンにまたまたジーンとするのでありました!!
「オモニ!!オモニ!!」
「何があったの??」
「ドンウクがやりましたよ・・・やりました・・・」
「オモニ・・合格しました・・合格!!」
いやぁ・・またまた母と息子のとってもあっーーい抱擁♪
父のとりかごをみて「ドンチョルアボジ・・・良かったわ・良かったわ・・」と声・・
どうしてここでドンウクアボジではないのかな・・と思った私でした・
ドンチョルも一人喜びをかみしめて・・・
ヘリンが家に帰ってくると
「アボジ・・・具合はどう??」
「ええ・・大丈夫だ・・」
「イ・ドンウクssiが主席合格したわ・・」
「オモニがどう思っているかわからないけど・・
ドンチョルの廃車工場に訪れたのがチョン・トゥクボ・・
夜遅くに訪ねてくるのだから、びっくりするドンチョル
「こんな遅くにここになんの用事ですか??」とびっくりするドンチョル
「まあ、すわりなさい・・」といわれて座ると・・
「簡単に言うと香港のレベッカが君を指名してきたんだ・・」
「すいませんが・・・」
「それは弟のためか??」
「これはとっても大切なプロジェクトなんだ・・どうしても参加して香港にいってほしいんだ・・お願いするよ・・」
ミョンフンとテファンがお金の売り上げ計算の部屋で・・とってもうれしそうなテファン・
ジヒョンが部屋に帰っていると・・・テファンとミョンフンが拍手で迎えて・・・
「どうしたんですか??」
「ホテルのカジノの稼ぎがとってもいいので・・」かな??想像です
ミョンフンはなにか輪からないけど渋い顔・・
ジヒョンとミョンフンが部屋に帰ってくると・・テホが寝ているけど・・2年の年月が流れた設定の割りに、子供がそんなに大きくなっていないんですが・・・どうゆうこと??
ミョンフンはとっても疲れていて・・・・
ドンチョルが廃車工場の事務所でねていると・・電話で起こされて・・電話に出ても相手は出なくて・・・・
目が覚めてしまったのでついつい、ヨンランとの楽しい時の事を思い出しています
2年たっても簡単には忘れられないわけですね・・・
ドンチョルがヨンランとの海辺での楽しい思い出を思い出していると・・
そこに2年ぶりのヨンランの声・・
「ヨボセヨ・・・ヨボセヨ・・」
「アジッシ・・・アジシ」
「クッチャ??クッチャ、どうしたんだ・・・どこにいるんだ・・」
「マカオよ・アジッシ・・一度だけでいいから会いたいの・・」
「お前・・なにを言っている・・元気なのか??」
「一度だけ・・一度だけ会いたいの・・お願い・・」
「ばかなことを言うなクッチャ・2度と電話をしてくるな・・・きるからな・・」
ヨンランの必死なお願いをドンチョルは冷たく電話を切ってしまって・
その後、何度もなる電話のベルと悲しいOSTの歌声にまたまた涙です・・
2年たっても、忘れていない二人ですね・・
ジヒョンが朝、新聞をみているとドンウクが「司法試験の主席合格!!」のニュースを読んでとってもうれしそうに・・
そのうれしそうな姿をこっそり見ているミョンフン・・
ドンウクのインタビューの番組がテレビで放送され・・・シン・テファンの家族はとっても殺伐とした雰囲気・・
テファンがミョンフンにテレビを変えろ!!というと・・オ会長が止めさせて・・
「合格の喜びを誰に伝えますか??」
「オモニと兄に・・・」
「暴力や権力の濫用を告発する法曹人になりたい.私の父が悔しい死にあったが真実が隠蔽される事実を見た.この問題から掘り下げて殺人者を探し出し出す!!」の言葉・・
この言葉にテファンはテレビを消してしまいましたが、オ会長か「誤解をとかなければならない・・」というと「そんな必要はありません!!」とテファンの言葉・・
オ会長がミョンフンにもドンウクと会えるようにしてくれといってもみんなは取り合わずに・・・
ヘリンがドンチョルの廃車処理工場をたずねてきて・・
あれっ??どこかであったことがあるとヘリンは思うけど・・
「どんなご用件で・・」
「ハンセ日報からきました・・」
「実は、工場を作りたいのでここの用地を売ってもらえないかと・・」
「お断りします・」とすぐに断るドンチョル
「いぜん、2回お会いしていますが、記憶はありませんか??パーティーにいく、船のなかと、ソウルのかえるオートバイで送ってもらったときに・・」
「ええ・ソウですね・・覚えていますよ」
「なんといわれても売りませんので・・」
「お忙しいと思いますので、また後日、参ります・・」
「何度きてもらっても、売りませんので、来ないでください・・」と仕方なしに帰っていくヘリン
ドンウクのところに電話がかかってきて・・
「テソングループのオ会長だ・・インタビューをみて君と話したいんだ・・君の誤解を解きたい・」」
「いいえ・・・私はテソンの人と話すことはありませんので・・」
「君の父、イ・ギチョルssiのことは事故だったんだ。。君が勘違いしているから、話をしたいんだ・・きてくれるのを待っている」と
ドンウクもとっても複雑な表情・・オ会長も会社の名誉のためになんとか、この話を片付けたくて
オクヒがとっても派手な服を着て化粧もとっても派手で・・・・以前の人とはまるで別人・・
チュンヒとチョンジャがその姿にびっくりしていると・・・
カン社長が「マネージャーの登場です!!」とオクヒのことをお出迎え♪
「ちょっと・本当に映画をとっているの??」とカン社長に確認するチュンヒ・・
あわてて、オクヒのことを追っかけていくカン社長の中年の恋もちょっと楽しいですね♪
ドンウクがでてきて・・「どこかに出かけるの??」
「ええ・・・ちょっと出かけてきます・・」
「早く行きなさい・・ドンウク・・・今日はギスンがパータティをするといっているので早く帰ってきなさい!!」と
ドンウクが向かった先は・・・やっぱりオ会長・・
「私が会長の所を訪ねたのは、真実をお知らせするためです・・」
ドンウクが今まで集めた資料と録音機を持ち出して・・・
テファンとジヒョンに「お前は結婚するときにドンチョルとドンウクのたてになるといった・・今がそのときだ・・ドンウクのところにいって話ないように口止めをしこい!!」というテファン
「アボニン・・それはできません」ときっぱりと断るジヒョン
ジヒョンとテファンが部屋で話しているとそこにあわててギョンテが入ってきて・・・
「社長・・イ・ドンウクが着ました・・」
「どうゆうことだ・・」
「会長の所に来ているんです・」
あわてて走っていくテファンと秘書
「シン・テファン、社長は殺人者だ・・彼の指示で爆薬を仕掛けて事故を起こしたんだ」との録音されたテープの話を聞いてびっくりするオ会長
「これでよくわかりましたね・・・シン・テファンは殺人者なんです・・・」
やめてくれ・・やめてくれ・・」
血圧が上がったオ会長は自分で倒れて、頭を花器でぶつけて血がでて・・・
そんなところにテファンと秘書とドンウクが入ってきて・・・
「イ・ドンウク!!お前は人を殺すきか!!警察を呼べ!!」
勝手にオ会長が倒れたのに、ドンウクが殺人犯にされて・・・
ジヒョンがドンチョルにあわてて連絡・・
「ジヒョンな・・・なんだって・何が起こったんだ・・・」とあわててバイクで出かけるドンチョル
どこまでも過酷な運命にさせていくドラマです・・・
警察に連れて行かれるドンウクのシーンで23話はおしまい!!
予告編がまたまたとっても悲しくて・・・ヨンランはなんと香港で病院に入院しています・・その予告編をみまたまたジーンと・・・・・
してしまいました・本当に悲しくて
ところで24話も2年の月日がワープしましたが、23話で事故にあったハン課長はどうなったんでろうか・・・・と一人で思ったり。。今までも拉致されてそのままいなくなったり、つながらないシーンがたくさんあるので、またか・・・と思いますが、そのストーリーがぶっとぶところもエデンの東の魅力なんでしょうか・・・・・






ランキング参加中♪2008/11/13
韓国ドラマ「エデンの東』第24話あらすじ 韓国放送日 2008/11/11
チャン・ヒョンテからシン・テファンの指示で殺人をするようになったという告白が盛られた録音機を持つそのオ会長を尋ねる.衝撃でオ会長は倒れて一歩遅れて到着したシン・テファンはドングウクを殺人者で駆って行こうと思うが.....
ヨンランが「アッパァ・・・私が間違っていたわ・・・私が・」
「世の中のすべての人がクク会長の右腕がイ・ドンチョルといった・・それは今日、終わったなぁ・・・右腕をだせ!!」」とクク会長
いやぁ・・・クク会長の迫力とヨンランの悲しみの表情にまたまた涙・・です・・
クク会長も自分の大切な娘の心を奪って、自分との約束を破ったけど・・・・かわいがっていたドンチョルを殺すまでのことはしなかったので、やれやれ・・・・殺したら、ドラマが終わってしまいますしね・・
つれられていくヨンランを呆然と見送るドンチョル・・・・
時は過ぎ2年後
ドンチョルはカジノの世界からきっぱりと足をあらい廃車工場を経営しています・・
そんなドンチョルの姿をみてるいワン・ゴン・・ドクサたちの仲間も一緒に足を洗って地味に働いています・・
そんなドンチョルの仕事場に・・・クク会長が登場!!
実はクク会長はドンチョルが自分の下を去り、カジノの世界からさって行きましたが、やっぱりドンチョルのことが懐かしく、必要で戻って来い・・とわざわざ説得しにきたようです・・
クク会長と一緒にきた人は海辺にドンチョルのことを捕まえにきた人ですね
クク会長が事務所に入ってあたりを見渡すと・・・
ドンチョルが家族で写した写真が飾ってあって・・・家族の中が復活した証ですね
ドンチョルがカジノの世界から足を洗ったので、チュンヒとの中も良くなったということです・・・
「もう一度、私のところに戻ってきてくれないか・・」
「何回いらっしゃっても私の心が変わることはないです・・」
「まあ、わかってるが・・・まあ、座れ・・」
お金を出して「釜山のスロットマーンの分だ・・」
そのお金も丁重に返して・・
「俺はお前のことがやっぱり必要で・・・」「そういっていただけるとうれしいですが・」
「カジノの経営もスロットマシーンの経営ももう一度、やっとくれないか??」
「すいません・・・」
とっても残念そうにクク会長は「話ができてよかった・・」
チュンヒが食事をもって登場
「ヒョンニ!!!」とやくざの姉さんのような呼び方・・
「今日はドクサの誕生日だから、ごはんをもってきたよ♪」と母親代わりのよう・・・
チュンヒはクク会長をみるととたんにいやな顔をして・・
「ドンチョル・・・また賭博の世界に戻るきなの!!」
「はじめまして・・」とクク会長が挨拶をしているのに、チュンヒはつんけんした態度で・・・
「すいません・・」と母の態度を誤るドンチョル
クク会長は「母を大切にしなさい」ととっても寂しそうに言っていきました・・でも人間の感情はとっても勝手で複雑ですね・・
自分の娘と自分の約束を破って激怒しておいて、2年たってドンチョルのことを探して会いにくるなんて・・・
チュンヒは机の上においてあったお金のことを気にして・・「なにこれ・・」「大丈夫だよ」
「ところでドンチョルはどこに言ったんだろう・・」
そのドンチョルは父イ・ギチョルの事件の証人の所にいって録音機でその人の話を録音しながら、涙涙・・・・
☆司法考試試験が終わったドンウクはまさに父イ・ギチョル(イ・ジョンウォン)の死に関する真実が分かっている証人と資料たちを探して出た.幸いに過去、イ・ジョンチョルと一緒に働いた鉱夫は自分がシン・テファンの指示を受けて爆薬を噴き出した事実を白状したし、ドンウクはシン・テファンの殺人罪を立証するための証拠たちを一つ二つ集めていた☆とのこと
「シン・テファンは殺人者だ・・・シン・テファンの命令で爆薬をしかけたんだ・・・・」と事件の真相の告白!!
テファンとミョンフンは二人で車にのって橋の下に・・
危ない悪いにおいがプンプンしますね・・・
ミョンフンは相手の名札で人物を確認してりんご箱を相手に渡して・・
りんご箱の中身は・・・当然、お金!!
政党に裏金の献金はやはり果物の箱と言うのがお決まりのようです・・
☆80年代後半民主政治の暗黒期の中で成り立った蛮行がドラマに再誕生された.シン・テファンはグリーンベルトで縛られている地を宅地で切り替えてテソン建設の復興をはかった.このために政治家たちに機密費を伝達したのだ。
作家は政界と財界の暗黙的取り引き,言論癒着を含めたリンゴ箱の伝達のようなエピソードを通じて時代の痛みを描こうとした.☆とのこと
クク会長とチョン・トゥクボがお話中・・
「閣下の特使資格なので光栄な仕事でもありますが、この私はおこったりします・」とチョン・トゥクボ
「文字通り、国家の運命を背負っていかなければならない仕事だから・・・・行ってくる前にこの事案の処理をしますね」とクク会長
「権力の核心で起こることは名誉や対面に関連がついてくる・・だれよりも・・・」と
「存じたら信じて任せます。ところで本当にところでイ・ドンチョルはいうことを聞かなかったですか??」とチョントゥクボ
「いろいろと固執していて、帰ってきてくれません・・・・・トゥクボssi方から会ってもらえませんか!!」とのこと・・二人ともドンチョルのことを必要としているんですね・・
そんなところに香港のレベッカからトゥクボにも電話・・・
「もしもし・・・すぐに事態を、収拾しなさいと言ったのにいつになったら出来るの!!」
「ええ。早く送ります・・レベッカ女史・・・」
「今度は信頼できる人を送ってくださいね・・いわゆるイ・ドンチョルssiような人を・・・」
みんなイ・ドンチョル、、イ・ドンチョルとドンチョはとってももてもてです♪
ミン社長からクク会長に電話がかかってきて・・・
「久しぶりです。手術は成功しましたが、長く座って仕事をするのは難しいです」とミン会長
「今、チョンssiと打ち合わせをしていてちょっと長くかかりそうです」
「新聞社の仕事を山盛りあって家に泊まって仕事ばかりしていると息苦しいんだなぁ・・」とミン会長
ミン会長からトゥクボに電話をかわって・・・
「ヘリンのことなら心配しないでください・ちゃんとやっといますから・・
「そういえばミン会長の娘さんの後見者なのか?」
ヘリンがまったく違った姿で登場・・
2年の月日がヘリンをビジネスマンにしてしまいました・・
「私はミン会長の代わりのただのお飾りなの!!」とプンプン怒って・・・
「私は約束があるので・・」ととっても強い口調
電話がなってヘリンが電話に出ると・・・・
「ええ・・私です・・主席合格は誰ですか??」と電話の相手に質問
ドンウクがこぎたないお店でヘリンをまっているけど・・・・・ヘリンのお嬢様ルックにはいまいちお店の雰囲気があいません・・
「ハンセ日報の記者にでもなろうかな・・」
「私のお願いがあるの・・聞いてくれる??」
「実はイ・ドンウクssi 主席合格よ♪」
「ええ・・・・悪い冗談ではないよな・・」
「本当よ・・主席合格よ、ハンセ日報でインタビューを取りたいんだけど・・」
「本当か・・本当に・・」
「ええ・・・本当よ・・」
「じゃあ。悪いけど・・・悪いけど・・・ヒョンのところに・・・」
とヘリンよりもドンチョルのところに真っ先に報告にいくドンウク!!ヘリンもせっかくうれしい報告をもってきたのにヒョンの方が優先で・・でもうれしそう・・
「ヒョン・・・主席合格だ・・・主席合格・・」
いやぁ・・・ドンウクが司法試験に合格するまでに大学時代も含めて20話ちかくかかりましたねぇ・・・
ちょっとドンチョルも「本当か??」というびっくりした表情と、ドンウクがやっと約束を果たすときが来たというシーンにまたまたジーンとするのでありました!!
「オモニ!!オモニ!!」
「何があったの??」
「ドンウクがやりましたよ・・・やりました・・・」
「オモニ・・合格しました・・合格!!」
いやぁ・・またまた母と息子のとってもあっーーい抱擁♪
父のとりかごをみて「ドンチョルアボジ・・・良かったわ・良かったわ・・」と声・・
どうしてここでドンウクアボジではないのかな・・と思った私でした・
ドンチョルも一人喜びをかみしめて・・・
ヘリンが家に帰ってくると
「アボジ・・・具合はどう??」
「ええ・・大丈夫だ・・」
「イ・ドンウクssiが主席合格したわ・・」
「オモニがどう思っているかわからないけど・・
ドンチョルの廃車工場に訪れたのがチョン・トゥクボ・・
夜遅くに訪ねてくるのだから、びっくりするドンチョル
「こんな遅くにここになんの用事ですか??」とびっくりするドンチョル
「まあ、すわりなさい・・」といわれて座ると・・
「簡単に言うと香港のレベッカが君を指名してきたんだ・・」
「すいませんが・・・」
「それは弟のためか??」
「これはとっても大切なプロジェクトなんだ・・どうしても参加して香港にいってほしいんだ・・お願いするよ・・」
ミョンフンとテファンがお金の売り上げ計算の部屋で・・とってもうれしそうなテファン・
ジヒョンが部屋に帰っていると・・・テファンとミョンフンが拍手で迎えて・・・
「どうしたんですか??」
「ホテルのカジノの稼ぎがとってもいいので・・」かな??想像です
ミョンフンはなにか輪からないけど渋い顔・・
ジヒョンとミョンフンが部屋に帰ってくると・・テホが寝ているけど・・2年の年月が流れた設定の割りに、子供がそんなに大きくなっていないんですが・・・どうゆうこと??
ミョンフンはとっても疲れていて・・・・
ドンチョルが廃車工場の事務所でねていると・・電話で起こされて・・電話に出ても相手は出なくて・・・・
目が覚めてしまったのでついつい、ヨンランとの楽しい時の事を思い出しています
2年たっても簡単には忘れられないわけですね・・・
ドンチョルがヨンランとの海辺での楽しい思い出を思い出していると・・
そこに2年ぶりのヨンランの声・・
「ヨボセヨ・・・ヨボセヨ・・」
「アジッシ・・・アジシ」
「クッチャ??クッチャ、どうしたんだ・・・どこにいるんだ・・」
「マカオよ・アジッシ・・一度だけでいいから会いたいの・・」
「お前・・なにを言っている・・元気なのか??」
「一度だけ・・一度だけ会いたいの・・お願い・・」
「ばかなことを言うなクッチャ・2度と電話をしてくるな・・・きるからな・・」
ヨンランの必死なお願いをドンチョルは冷たく電話を切ってしまって・
その後、何度もなる電話のベルと悲しいOSTの歌声にまたまた涙です・・
2年たっても、忘れていない二人ですね・・
ジヒョンが朝、新聞をみているとドンウクが「司法試験の主席合格!!」のニュースを読んでとってもうれしそうに・・
そのうれしそうな姿をこっそり見ているミョンフン・・
ドンウクのインタビューの番組がテレビで放送され・・・シン・テファンの家族はとっても殺伐とした雰囲気・・
テファンがミョンフンにテレビを変えろ!!というと・・オ会長が止めさせて・・
「合格の喜びを誰に伝えますか??」
「オモニと兄に・・・」
「暴力や権力の濫用を告発する法曹人になりたい.私の父が悔しい死にあったが真実が隠蔽される事実を見た.この問題から掘り下げて殺人者を探し出し出す!!」の言葉・・
この言葉にテファンはテレビを消してしまいましたが、オ会長か「誤解をとかなければならない・・」というと「そんな必要はありません!!」とテファンの言葉・・
オ会長がミョンフンにもドンウクと会えるようにしてくれといってもみんなは取り合わずに・・・
ヘリンがドンチョルの廃車処理工場をたずねてきて・・
あれっ??どこかであったことがあるとヘリンは思うけど・・
「どんなご用件で・・」
「ハンセ日報からきました・・」
「実は、工場を作りたいのでここの用地を売ってもらえないかと・・」
「お断りします・」とすぐに断るドンチョル
「いぜん、2回お会いしていますが、記憶はありませんか??パーティーにいく、船のなかと、ソウルのかえるオートバイで送ってもらったときに・・」
「ええ・ソウですね・・覚えていますよ」
「なんといわれても売りませんので・・」
「お忙しいと思いますので、また後日、参ります・・」
「何度きてもらっても、売りませんので、来ないでください・・」と仕方なしに帰っていくヘリン
ドンウクのところに電話がかかってきて・・
「テソングループのオ会長だ・・インタビューをみて君と話したいんだ・・君の誤解を解きたい・」」
「いいえ・・・私はテソンの人と話すことはありませんので・・」
「君の父、イ・ギチョルssiのことは事故だったんだ。。君が勘違いしているから、話をしたいんだ・・きてくれるのを待っている」と
ドンウクもとっても複雑な表情・・オ会長も会社の名誉のためになんとか、この話を片付けたくて
オクヒがとっても派手な服を着て化粧もとっても派手で・・・・以前の人とはまるで別人・・
チュンヒとチョンジャがその姿にびっくりしていると・・・
カン社長が「マネージャーの登場です!!」とオクヒのことをお出迎え♪
「ちょっと・本当に映画をとっているの??」とカン社長に確認するチュンヒ・・
あわてて、オクヒのことを追っかけていくカン社長の中年の恋もちょっと楽しいですね♪
ドンウクがでてきて・・「どこかに出かけるの??」
「ええ・・・ちょっと出かけてきます・・」
「早く行きなさい・・ドンウク・・・今日はギスンがパータティをするといっているので早く帰ってきなさい!!」と
ドンウクが向かった先は・・・やっぱりオ会長・・
「私が会長の所を訪ねたのは、真実をお知らせするためです・・」
ドンウクが今まで集めた資料と録音機を持ち出して・・・
テファンとジヒョンに「お前は結婚するときにドンチョルとドンウクのたてになるといった・・今がそのときだ・・ドンウクのところにいって話ないように口止めをしこい!!」というテファン
「アボニン・・それはできません」ときっぱりと断るジヒョン
ジヒョンとテファンが部屋で話しているとそこにあわててギョンテが入ってきて・・・
「社長・・イ・ドンウクが着ました・・」
「どうゆうことだ・・」
「会長の所に来ているんです・」
あわてて走っていくテファンと秘書
「シン・テファン、社長は殺人者だ・・彼の指示で爆薬を仕掛けて事故を起こしたんだ」との録音されたテープの話を聞いてびっくりするオ会長
「これでよくわかりましたね・・・シン・テファンは殺人者なんです・・・」
やめてくれ・・やめてくれ・・」
血圧が上がったオ会長は自分で倒れて、頭を花器でぶつけて血がでて・・・
そんなところにテファンと秘書とドンウクが入ってきて・・・
「イ・ドンウク!!お前は人を殺すきか!!警察を呼べ!!」
勝手にオ会長が倒れたのに、ドンウクが殺人犯にされて・・・
ジヒョンがドンチョルにあわてて連絡・・
「ジヒョンな・・・なんだって・何が起こったんだ・・・」とあわててバイクで出かけるドンチョル
どこまでも過酷な運命にさせていくドラマです・・・
警察に連れて行かれるドンウクのシーンで23話はおしまい!!
予告編がまたまたとっても悲しくて・・・ヨンランはなんと香港で病院に入院しています・・その予告編をみまたまたジーンと・・・・・
してしまいました・本当に悲しくて
ところで24話も2年の月日がワープしましたが、23話で事故にあったハン課長はどうなったんでろうか・・・・と一人で思ったり。。今までも拉致されてそのままいなくなったり、つながらないシーンがたくさんあるので、またか・・・と思いますが、そのストーリーがぶっとぶところもエデンの東の魅力なんでしょうか・・・・・






韓国ドラマ「エデンの東』第24話あらすじ 韓国放送日 2008/11/11
チャン・ヒョンテからシン・テファンの指示で殺人をするようになったという告白が盛られた録音機を持つそのオ会長を尋ねる.衝撃でオ会長は倒れて一歩遅れて到着したシン・テファンはドングウクを殺人者で駆って行こうと思うが.....
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