エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第23話はミン会長が車でヘリンとソンヒョンと一緒に出かけるところから・・
「もしなんかあったら・・」
「大丈夫ですよ・・祖父も大丈夫だったので・・」
ソンヒョンの言葉を聴いてヘリンの手を握る父ミン会長・・
ハンセ日報の役員を集めてミン会長が
「ソウル法大を首席卒業して司法考試を優秀な成績にパスした私の娘だ.もし私が帰って来ることができなかったらこの子供をよく尋ねなさい 」
と自分がアメリカでの肝臓移植手術に成功しない場合はヘリンをハンセ日報の後継者にしなさいと宣言
ヘリンもいくら愛人の子でもミン会長には娘が2人しかいないし、お姉さんは本当にお嬢様とした雰囲気だから、ビジネスは無理だし、ヘリンが継ぐしかないですね・・・
ヘリンにもいろいろと野心がありますしねぇ・・
ドンチョルとヨンランが2人で食事中・・
「私は漁夫して,お前は漁夫の妻として..私たちそのように生きようか??」
「私はいいわよ・・・ しかしあなたは私よりもっと愛する家族たちがいて死ぬまで長男役をしなければならないじゃないか.それで私は駄駄をこねることができない」
やっとドンチョルがみせたヨンランへの想いへの2人のこの静かなシーンがなんとも言えずに素敵です・・
「ごはんを食べましょう・・」
「ああ・・そうだなぁ・・」
ヨンランがいつも食べている食事に比べらどれだけ質素か分かりませんが・・・それでも幸せですよね!!好きな人との食事は♪
「アジッシ・・・人を愛する気持ちはどうしてこんなに苦しくなるの??」かな・・
「ああ・・そうだ・・・」
「アジッシも苦しくなるの??」
というか、せっかくの2人の夜なのにねぇ・・・・手を出さないドンチョルでした・・
「そうよ・・愛しているわ・・今日だけ・・・時間がとまればいいのに・・・」こんな感じのヨンランの心の声でした!!
クク会長がとっても憮然とした表情でお酒を飲んでいて・・ドンチョルにも腹をたて、自分の娘ヨンランにも腹をたて・・・
ドンウクに母チュンヒがまたまた朝から怒っています
「なにだらだらとした姿で体たらくなこと!!試験がまうすぐ迫ってきていると言うのに・・勉強をしなさい!!」
「ヒョンが心配で・・・」
「ヒョンはお前えの将来を邪魔する!!」
「ヒョンとボクの2人を引き離すようなことしてそんなことを言うのが耐えられない!!」
「そんなことばかりいって・・」
ドンウクはとっても兄が心配なのに、母はドンチョルよりドンウクの将来の心配ばかり・・
ドンチョルが朝起きるとヨンランの姿がない・・
とってもきれいな朝の海にドンチョル海を見つめていて・・
そんなところにヨンランがきて、後ろから抱きついて・・・
「アジッシ・・・・一日でももっと愛することができる一愛しよう」
本当は朝になったら、帰ろうと思っていたのに、やっぱり1人で帰る事ができなくてドンチョルと一緒にいたくて戻ってきたヨンランでした・・
クク会長の所に手下が集合・・
ドンチョルとヨンランを捕まえに行くためです・・
「イ・ドンチョルを今すぐ私のところに連れて来なさい・・私の娘には手を出すなよ・・」
絶対にヨンランの心を盗まないと誓ったドンチョルが自分との約束を守らないドンチョルの裏切りにクク会長は大きく怒った状況なんです・・・
でも、ヨンランが空港から逃げて押しかけたのにネェ・・
ドンチョルがヨンランを連れて行った場所は亡き父のお墓・・・
「アジッシはアボジがいなくて私はママがいないね・・・アボジには私のオモニもとっても悲しかったの・・・」
クク会長の手下がドンチョルの父のお墓に一足遅く着いて・・2人が着たあとだと花束でわかかって悔しがり・・・
クク会長の所にチョン・トゥクボから電話が入って・・
「総長を送る事ができなくて・・」
「思ったより、早いです・・」とクク会長
「ナンバーワンが私達の政権で改憲と全権を委任することに考えを固めたようなので・・」とチョン・トゥクボ
「何の話ですか??ミン会長がアメリカたつのでこのようなお話を壊そうと準備があります」
「ミン会長がアメリカに行ったので、そのようなお話はつぶす準備をしていかなければならないはずですが・・」
クク会長の電話を切った後の悔しそうな表情・・・
チョン・トゥクボは青瓦台の人なので、政治の世界の人です・・ヘリンを青瓦台に読んで
ヘリンの後継者のような役目をしてくれるのでしょう・・・
「アボジの後を突いてハンセ日報をつぐのは君しかいないんだ・・ハンセ日報の後継者として普く確かめなさい.司法研修院卒業の前に後継者の立地を押し堅めなければならないつもりだ.政権再創出の機会が私たちの方に傾いている」
「政治の法に顔を売るために夜のパーティーに出席する準備をしなさい・・」
ヘリンも自分の人生は自分できめる事が出来ないようです
テファンはミョンフンとジヒョンに
「法務チームが保管している書類と伝達する品物をチョン・トゥクボに渡しなさい!!」
「書類内容が重要そうです」とミョンフン
「お前が分かった風な質問をして・・おつかいをさせるのがわからないのか!!」
「総長が不正腐敗の元凶で終われた時、一緒につかまればテソンは終わりだ・・」
「それより、私がもっと心配するのはハン課長です・・アボジ・・事案ではないでしょう・・総長との関係で機密費に対して・・・」
「はは・・・奴はお金で動くので事案が野党法務チームが持っていて・・・時間がないなぁ・・・」
「スロットマシーンがとられるような事態が起こったから精神がおかしいのか??」とミョンフンに冷たく言うテファン
「お前は総長がホテルに到着したらすぐに総長の部屋を整理しなさい」
返事をしないミョンフンに「お前は私の話が不満なのか!!」とテファン
ジヒョンが「アボニン・・テホアッパァに危ないことをさせるといってとても心細いです・・」
「それでは君が変わりにいくのか!!」とテファン
「率直に総長を盾にしていたのに、裏切る事が心ぐるしいです・・」とジヒョン
「風が荒々しい時は風は吹く。それとも荒波に飲み込まれて盾を失うことになる・・私達がともすれば、油断すれば本当に核爆弾に当たるようになるかもしれない・・」
「私はわが国の政治史をかえるために裏金を出していたがその対価だ!!」
「ゴミは勝ってもゴミであるだけだ・・もちろんも胸が痛むこともあったりするが、ゴミたちの前で崩れることはできないというものだ」
電話がなってテファンが「新聞記者だと??ハン課長が話したみたいだ・・こんな生意気な奴がシン・テファンと対立するだと!!
ドンウクが勉強していると・・・ヘリンが登場
「ドンウクssi」の声に部屋を出ると、「あれ・・誰??ミン・ヘリンなの??」
パーティーに出席するためにキレイに着飾ったヘリンをみて見とれてびっくりのドンウク・・
「いやぁ・・・いつもと違うからびっくりしたよ・・」
「アボジのかわりにパーティーに出なければならないの・・・ハンセ日報の為に・・権力に追従しに行くためにお化粧をした.」
「ミン・ヘリン学生のように民主化運動とかできないんだなぁ・・」と
「どうしたの??」
「ヒョンがね・・」とお互いにいろいろ、心配事がある2人・・
☆ヘリンが労働運動や貧民運動にとっても力をいれてきたけど現実の間で迷う姿を見せた.しかし結局自分も仕方なしにハンセ日報の娘と言う事実を受け入れてお父さんの空席の代わりをするヘリンの姿は彼女がこれ以上過去の正義心と反抗期に固く団結した運動圏学生ではないという事実を現わした☆とのこと
ドンチョルとヨンランが町でデート中・・
ネックレスをみて、「かわいいねぇ・・」といってヨンランにつけてあげたり・・・
おでんを2人で一緒に食べたり・・ちょっとファンが嫉妬してしまいそうなおでんのシーンでした♪
クク会長とジェニスがお話中
「イ・ドンチョルssiと義理の弟マイクのどちらが大切なんだ!!」とジェニスがドンチョルのことを心配するのでクク会長の質問・・
「イ・ドンチョルssiは大丈夫だわ・・・心配しないのでね・・」
「ジェニス・・マイクとヨンランの中が壊れてよいのか・・お願いするよ・・・マイクとグレースのことを・・」
「会長・・・私の方こそ、イ・ドンチョルssiのことをお願いします・・」
「香港のレベッカです・・」とレベッカからジェニスに電話
「アメリカに帰る前に確認したい事があります。シン・テファン社長から、香港、マカオの件を頼まれていると思いますが・・・」
「スティーブンパーカーさんだったら香港の銀行家に彼ほどの力はありますがどうゆう関係ですか??」
「なにを知りたいのですか??シン・テファンの・・」」
「テソン・グループにクレームをつけなければならないことでもあるんですか??」とレベッカ
「申し訳ないですが、個人的な説明を申し上げることは出来ないです」
2人のロビイストの対決が始まるのか!!
なかなか2分割した画面で2人の女の表情のアップはこれから怒ることをワクワクさせます・・
さらにホテルの入り口でテファンとレベッカがすれ違い・・・
テファンはとうとう、自分がひどいことをしたミエだと気づいてしまって・・・
テファンはピンチ!!
釜山のヤン・サンパクのキャバレーにドンチョルがヨンランをつれていくと大歓迎!!
お店の従業員が整列してすべてのヤン・サンパクの部下がドンチョルのことを大歓迎!!
いやぁ・・凄いシーンです・・
「イ・ドンチョルssiの来店とあいさつのかわりに一曲歌を歌ってもらいましょう・・」とヤン・サンパクが言うと大盛り上がり!!
舞台の上に上がって挨拶の歌を歌うドンチョル
「思いがけない歓待に身の置き所を知らないです。弟たちのため,そして世の中で私が一番、惜しむその人のために世の中に生まれて初めて歌を一曲歌います」といいつつ、ヨンランを見つめるドンチョル・・・
歌っているドンチョルを見つめるヨンランは・・・・涙・・・涙・・・です・・
歌を歌い終わったら、ノリノリで踊るドンチョルとヨンラン・・・
☆ソン・スンホンは一名しゃくしカップルに呼ばれて視聴者たちに愛されているドンチョルとヨンランがヤン・サンバクのキャバレーで逃避して歌であいさつの言葉の代わりをしなさいというヤン・サンパクの注文に舞台の上に上がる場面を撮影した.
この場面でソン・スンホンは中低音の安定した声でチェ・ホソブの ‘セウォルイ ガミョン 歳月が仮面’を素敵なライブでお目見えした.初めてシナリオにはチョ・ヨンピルの ‘友達よ’ を歌うことになっていたがドンチョルの感情を表現するのに適合誌ないと判断したソン・スンホンは 80年代後半歌を中心にチェ・ホソブの ‘歳月が仮面’を選曲した.
また最初ソン・スンホンが準備して来たアルバムがあったがソン・スンホン本人も感情をいかすにはライブが良いと判断,リップシンクをする代わりに 3回のライブを聞かせた.ソン・スンホンの高音部の処理能力や感情処理が通常の歌手劣らなくて歌を聞いた現場スタッフたちが驚きを隠すことができなかったという裏話
特に歌を歌ったソン・スンホンは “ヨンランとの愛がここまでという考えをしたらむかっとするんですよ.成り立つことができない愛というのが分かるから....歌詞と私の処した状況がとてもまったく同じなようで....”と言いながら急に感情がこみ上げて来てウルッと涙を見せたりした
チョン・スンウ撮影監督は “しっとりと濡れたドンチョルの目つきをビューファインダーでのぞき見るのにまるで吸い込まれるようだった.少しは強い内容の歌詞を力がある目つきでやんわりと処理するのはソン・スンホン以外には誰もできないだろう”と言いながら感嘆した.☆とのこと・・
とっても楽しんでいるところに・・とうとうクク会長の手下が乗り込んできて・・
騒然となるキャバレー・・・必死で逃げるドンチョルとヨンラン・・
「ヒョンニ!!!」とヤン・サンバクに向って叫ぶと・・「ここは任せて・・」とカバンをもらって必死で逃げるドンチョル・・・
楽しい時間は一瞬でした・・クク会長は2人を取り逃がしたことを聞いて電話を投げつけて怒り・・・
バイクにのった2人・・
「家に帰るか!!」
「死んでも帰えらないわ・・」「愛しているわ・・・愛しているわ!!クッジ アジッシ・・・愛しているわ!!」
ジヒョンとユンヒが初めて料理をしているシーンを見ました・・
お手伝いさんがいるかと思っていたら・・2人で料理をしています
「ジヒョンや・・誤解しないで聞いてね・・2人目ができた・・という話も聞かないから・・」
「二人目を生むツモリはありません・・・テホ、1人でいいと思っています」
「ジヒョンや・・・もしかしてミョンフンに避妊しているの??」と母ユンヒに言われて・・・
祖父オ会長も退院したようで、電話をオ会長がとって「ジヒョンな・・・・ミョンフンからだ・・」の声
ジヒョンが電話に出るとミョンフンが「今、病院なんだ・・ハン課長が自動車事故にあった・・」と電話・・
オ会長も「なんのことだ??」と聞くとジヒョンが「テソンの人が交通事故にあったようです・」と
テファンのところにも電話が入って総長(チェ・サンフン)が「お前、何をした!!卑怯な奴だ!!」と
電話が終わった部屋に入ってきたミョンフン・・
「アボジ・・ハン課長が交通事故にあって入院しました」
「そうか??」
「重病患者の部屋に入院しているのをみてきました」
「それで??」
「医者が言うには命が危ないんです・・」
「それで??」とミョンフンは人の命のことを心配しているのに父テファンはまったく興味なし・・・
「奴が貪欲に動こうとするから・・」
「アボジがやったんですか??」
「そんな奴に後を付きまとわれて!!」
「俺に何をいっている・・」
「アボジが知らないんですか??・・」と思いっきり、父テファンの仕業の事故だと疑っているミョンフン
「ハン課長の病院はどこだ・・」と不敵な笑みを浮かべて出て行くテファン・・
ヘリンがパーティーから帰ってくると電話がかかって
「ドンウクssi」と躊躇しずにいうヘリン
「ソンヒョンです・・お父様の入院が完了して手術は祖父を担当した医者が行いますので。今、変わります・・」
「ヘリンか・・たいへんだったなぁ・」
「大丈夫・・心配しないで・・ところでモニは・・」
「オモニ・・」
「アボジの手術が終わったら帰るから、心配しないで・・」と
ヘリンが1人ピアノをさみしく弾いていると・・
いきなり、背負わされたハンセ日報のこと・・父のこと・・なかなか肩の荷が重いですすね・・
ドンウクのところに「ドンウクや・・」と叫び声・・
母チュンヒが倒れたのかな??あわてて部屋に運んで・・・
「ところで最近、心配事でもあるの??か」と運んできた人が心配して・・
ミョンフンと母ユンヒが話しています・・
「あなた達の気持ちも分からないではないけど・・・子供は二人目はつくらないことにしたの??ジヒョンはそう話していたが・・」と母の心配
「そんな事をジヒョンにいったのか」
「聞いてみたらダメなの??」
「ジヒョンはまだ苦しんでいるんだ・・・オモニだったらそれほど忘れることができますか??ジヒョンの傷に触れないでください・・」
「ジヒョンな・・・もう寝たの??」とミョンフン
ミョンフンが薬をもってきたのかな??
「事故だったんだ・・」とハン課長のことを簡単に説明・・・
「私、あなたにわからないように避妊したの・・言葉にすることも嫌で1人でしたの・・許す気持ちもおきなくて・・」とジヒョンの告白
「分かっているよ・・分かって・・・君がテホの為に生きているのは分かっているよ・・・許してもらうのは俺のほうだ・・君に許して欲しくて・・・」
「ある日家に帰ってくると君とテホが消える夢を見るんだ・・・私が君を許すなんて・・・・・私は君に許してもらうなんて資格がないやつだ・・」
泣いているミョンフンの涙を拭いて抱きしめるジヒョン・・・「ビアナだ・・・」
久しぶりにパク・ヘジンの感情シーンでしたね・・
ミョンフンが自分が無理やりしたことでジヒョンを手に入れても何時までたっても心が自分にないことは分かっているので・・・後悔の日々なんでしょうね・・大好きなジヒョンがそばにいてもそれは自分のためではなく、子供のため・・
オクヒが「どうゆうこと・・クク会長のお嬢さんとドンチョルが一緒にいなくなったということ??」とチェンとカン社長に大声で聞いて・・
ドクサもその会話を聞いて「どうゆうことですか??釜山で何が・・」と心配
ヨンランとドンチョルはなんとテントで一晩を明かしたようで・・・何時の間にテントを買ってはったんだ??
ヨンランが起きるとドンチョルが海辺でごはんを作っていて・・
「どうしたんだ・・その格好!!」とヨンランの田舎くさいかっこうをみて大笑い・・
「うまいごはんを作るからちょっと待っていてくれ・・」と
スープの味見をしたりして、本当につかの間の幸せ・・・
ドンチョルがヨンランを背負って海辺を歩いていると・・・
2人の影になった映像がちょっと2人の悲しい未来を表現しているようで・・・
「サランヘ・・アジッシ・・サランハンダ・・アジッシ・・サランタンダ・・グッジ・アジッシ・・」
「俺も愛しているよ」と小さな声でささやくように答えるドンチョル・・・
びっくりして背中から下りてドンチョルの顔をみて・・
「今なんていったの??」
「サランハンダ・・・」
しっかりと顔をみていってもらったヨンランはうれしくてドンチョルに抱きついて・・・・
「アジッシ・・・もう一度、いって。。」
「サランハンダ・・」
「もう一度・・・」
「サランハンダ・・」
ヨンランがずっといって欲しかった言葉を何度もいってもらってとっても幸せなヨンラン・・とドンチョル・・
「サランヘ・・」と最後にドンチョルの心の声でした・・
☆ヨンランを演じているイ・ヨニが「海辺のシーンは本当に悲しかった・・・本当にヨンランの感情が私に感情移入されるようだった・・」
ドンチョルに背負われるシーンは「男パートナーが多くて背負われるのは初めではない.コン・ユさん,ヒョン・ビンさんにも背負われて見た。ところでドンチョルお兄さんの背中は肉がなくてあまりかたい」と体をムキムキに鍛えているソン・スンホンに背負われても背負われ心地は余り良くないようですよ・・
ファンは背負われ心地が堅かろうが、背負われてみたいものですよね・・・☆
新聞をみてうなづいているテファン・・オ会長から電話で・・・
「あなた・・」
ドンチョルとヨンランが海辺でとっても幸せそうに食事をしていると・・・
本当につかの間の幸せでした・・
海から漁船にのったクク会長の手下達が・・
「どうしよう・・アジッシ・・早く逃げなくちゃ・・」
「大丈夫だ・・まずは食事をしよう・・」と
もう逃げられない運命とヨンランとの別れを覚悟したドンチョル・・
ヨンランもドンチョルの心を分かって涙涙・・・
「アジッシ・・・どうして」
クク会長も一緒にきて・・
ヨンランが必死で「アジッシ・・・アシッシ・・」といって捕まえられて叫んでいるのをみて・・・ジーン・・
ドンチョルはボコボコに殴られて・・・
クク会長が料理に使った包丁をつかんで
「アッパァ・・・アッパァ・・・やめて・・」と叫ぶシーンで23話はおしまい!!
いやぁ・・面白すぎ!!結局、ヨンランとドンチョルのメロが中心になっていますが・・・ぐちゃぐちゃして私はおもしろい♪












ランキング参加中♪2008/11/12
韓国ドラマ「エデンの東」第23話あらすじ 韓国放送日2008/11/10
ヨンランはドンチョルに船に乗って一緒にお父さんにおいかけられない所に行こうと言う.ヨンランはこのドンチョルに愛すると言うとドンチョルやはり自分の心を仄めかす.ヨンランはドンチョルの愛するという話に心臓が止んでしまうことを感じる.
一方、クク会長とエク一党はドンチョルとヨンランの後を続いて追うが.....
「もしなんかあったら・・」
「大丈夫ですよ・・祖父も大丈夫だったので・・」
ソンヒョンの言葉を聴いてヘリンの手を握る父ミン会長・・
ハンセ日報の役員を集めてミン会長が
「ソウル法大を首席卒業して司法考試を優秀な成績にパスした私の娘だ.もし私が帰って来ることができなかったらこの子供をよく尋ねなさい 」
と自分がアメリカでの肝臓移植手術に成功しない場合はヘリンをハンセ日報の後継者にしなさいと宣言
ヘリンもいくら愛人の子でもミン会長には娘が2人しかいないし、お姉さんは本当にお嬢様とした雰囲気だから、ビジネスは無理だし、ヘリンが継ぐしかないですね・・・
ヘリンにもいろいろと野心がありますしねぇ・・
ドンチョルとヨンランが2人で食事中・・
「私は漁夫して,お前は漁夫の妻として..私たちそのように生きようか??」
「私はいいわよ・・・ しかしあなたは私よりもっと愛する家族たちがいて死ぬまで長男役をしなければならないじゃないか.それで私は駄駄をこねることができない」
やっとドンチョルがみせたヨンランへの想いへの2人のこの静かなシーンがなんとも言えずに素敵です・・
「ごはんを食べましょう・・」
「ああ・・そうだなぁ・・」
ヨンランがいつも食べている食事に比べらどれだけ質素か分かりませんが・・・それでも幸せですよね!!好きな人との食事は♪
「アジッシ・・・人を愛する気持ちはどうしてこんなに苦しくなるの??」かな・・
「ああ・・そうだ・・・」
「アジッシも苦しくなるの??」
というか、せっかくの2人の夜なのにねぇ・・・・手を出さないドンチョルでした・・
「そうよ・・愛しているわ・・今日だけ・・・時間がとまればいいのに・・・」こんな感じのヨンランの心の声でした!!
クク会長がとっても憮然とした表情でお酒を飲んでいて・・ドンチョルにも腹をたて、自分の娘ヨンランにも腹をたて・・・
ドンウクに母チュンヒがまたまた朝から怒っています
「なにだらだらとした姿で体たらくなこと!!試験がまうすぐ迫ってきていると言うのに・・勉強をしなさい!!」
「ヒョンが心配で・・・」
「ヒョンはお前えの将来を邪魔する!!」
「ヒョンとボクの2人を引き離すようなことしてそんなことを言うのが耐えられない!!」
「そんなことばかりいって・・」
ドンウクはとっても兄が心配なのに、母はドンチョルよりドンウクの将来の心配ばかり・・
ドンチョルが朝起きるとヨンランの姿がない・・
とってもきれいな朝の海にドンチョル海を見つめていて・・
そんなところにヨンランがきて、後ろから抱きついて・・・
「アジッシ・・・・一日でももっと愛することができる一愛しよう」
本当は朝になったら、帰ろうと思っていたのに、やっぱり1人で帰る事ができなくてドンチョルと一緒にいたくて戻ってきたヨンランでした・・
クク会長の所に手下が集合・・
ドンチョルとヨンランを捕まえに行くためです・・
「イ・ドンチョルを今すぐ私のところに連れて来なさい・・私の娘には手を出すなよ・・」
絶対にヨンランの心を盗まないと誓ったドンチョルが自分との約束を守らないドンチョルの裏切りにクク会長は大きく怒った状況なんです・・・
でも、ヨンランが空港から逃げて押しかけたのにネェ・・
ドンチョルがヨンランを連れて行った場所は亡き父のお墓・・・
「アジッシはアボジがいなくて私はママがいないね・・・アボジには私のオモニもとっても悲しかったの・・・」
クク会長の手下がドンチョルの父のお墓に一足遅く着いて・・2人が着たあとだと花束でわかかって悔しがり・・・
クク会長の所にチョン・トゥクボから電話が入って・・
「総長を送る事ができなくて・・」
「思ったより、早いです・・」とクク会長
「ナンバーワンが私達の政権で改憲と全権を委任することに考えを固めたようなので・・」とチョン・トゥクボ
「何の話ですか??ミン会長がアメリカたつのでこのようなお話を壊そうと準備があります」
「ミン会長がアメリカに行ったので、そのようなお話はつぶす準備をしていかなければならないはずですが・・」
クク会長の電話を切った後の悔しそうな表情・・・
チョン・トゥクボは青瓦台の人なので、政治の世界の人です・・ヘリンを青瓦台に読んで
ヘリンの後継者のような役目をしてくれるのでしょう・・・
「アボジの後を突いてハンセ日報をつぐのは君しかいないんだ・・ハンセ日報の後継者として普く確かめなさい.司法研修院卒業の前に後継者の立地を押し堅めなければならないつもりだ.政権再創出の機会が私たちの方に傾いている」
「政治の法に顔を売るために夜のパーティーに出席する準備をしなさい・・」
ヘリンも自分の人生は自分できめる事が出来ないようです
テファンはミョンフンとジヒョンに
「法務チームが保管している書類と伝達する品物をチョン・トゥクボに渡しなさい!!」
「書類内容が重要そうです」とミョンフン
「お前が分かった風な質問をして・・おつかいをさせるのがわからないのか!!」
「総長が不正腐敗の元凶で終われた時、一緒につかまればテソンは終わりだ・・」
「それより、私がもっと心配するのはハン課長です・・アボジ・・事案ではないでしょう・・総長との関係で機密費に対して・・・」
「はは・・・奴はお金で動くので事案が野党法務チームが持っていて・・・時間がないなぁ・・・」
「スロットマシーンがとられるような事態が起こったから精神がおかしいのか??」とミョンフンに冷たく言うテファン
「お前は総長がホテルに到着したらすぐに総長の部屋を整理しなさい」
返事をしないミョンフンに「お前は私の話が不満なのか!!」とテファン
ジヒョンが「アボニン・・テホアッパァに危ないことをさせるといってとても心細いです・・」
「それでは君が変わりにいくのか!!」とテファン
「率直に総長を盾にしていたのに、裏切る事が心ぐるしいです・・」とジヒョン
「風が荒々しい時は風は吹く。それとも荒波に飲み込まれて盾を失うことになる・・私達がともすれば、油断すれば本当に核爆弾に当たるようになるかもしれない・・」
「私はわが国の政治史をかえるために裏金を出していたがその対価だ!!」
「ゴミは勝ってもゴミであるだけだ・・もちろんも胸が痛むこともあったりするが、ゴミたちの前で崩れることはできないというものだ」
電話がなってテファンが「新聞記者だと??ハン課長が話したみたいだ・・こんな生意気な奴がシン・テファンと対立するだと!!
ドンウクが勉強していると・・・ヘリンが登場
「ドンウクssi」の声に部屋を出ると、「あれ・・誰??ミン・ヘリンなの??」
パーティーに出席するためにキレイに着飾ったヘリンをみて見とれてびっくりのドンウク・・
「いやぁ・・・いつもと違うからびっくりしたよ・・」
「アボジのかわりにパーティーに出なければならないの・・・ハンセ日報の為に・・権力に追従しに行くためにお化粧をした.」
「ミン・ヘリン学生のように民主化運動とかできないんだなぁ・・」と
「どうしたの??」
「ヒョンがね・・」とお互いにいろいろ、心配事がある2人・・
☆ヘリンが労働運動や貧民運動にとっても力をいれてきたけど現実の間で迷う姿を見せた.しかし結局自分も仕方なしにハンセ日報の娘と言う事実を受け入れてお父さんの空席の代わりをするヘリンの姿は彼女がこれ以上過去の正義心と反抗期に固く団結した運動圏学生ではないという事実を現わした☆とのこと
ドンチョルとヨンランが町でデート中・・
ネックレスをみて、「かわいいねぇ・・」といってヨンランにつけてあげたり・・・
おでんを2人で一緒に食べたり・・ちょっとファンが嫉妬してしまいそうなおでんのシーンでした♪
クク会長とジェニスがお話中
「イ・ドンチョルssiと義理の弟マイクのどちらが大切なんだ!!」とジェニスがドンチョルのことを心配するのでクク会長の質問・・
「イ・ドンチョルssiは大丈夫だわ・・・心配しないのでね・・」
「ジェニス・・マイクとヨンランの中が壊れてよいのか・・お願いするよ・・・マイクとグレースのことを・・」
「会長・・・私の方こそ、イ・ドンチョルssiのことをお願いします・・」
「香港のレベッカです・・」とレベッカからジェニスに電話
「アメリカに帰る前に確認したい事があります。シン・テファン社長から、香港、マカオの件を頼まれていると思いますが・・・」
「スティーブンパーカーさんだったら香港の銀行家に彼ほどの力はありますがどうゆう関係ですか??」
「なにを知りたいのですか??シン・テファンの・・」」
「テソン・グループにクレームをつけなければならないことでもあるんですか??」とレベッカ
「申し訳ないですが、個人的な説明を申し上げることは出来ないです」
2人のロビイストの対決が始まるのか!!
なかなか2分割した画面で2人の女の表情のアップはこれから怒ることをワクワクさせます・・
さらにホテルの入り口でテファンとレベッカがすれ違い・・・
テファンはとうとう、自分がひどいことをしたミエだと気づいてしまって・・・
テファンはピンチ!!
釜山のヤン・サンパクのキャバレーにドンチョルがヨンランをつれていくと大歓迎!!
お店の従業員が整列してすべてのヤン・サンパクの部下がドンチョルのことを大歓迎!!
いやぁ・・凄いシーンです・・
「イ・ドンチョルssiの来店とあいさつのかわりに一曲歌を歌ってもらいましょう・・」とヤン・サンパクが言うと大盛り上がり!!
舞台の上に上がって挨拶の歌を歌うドンチョル
「思いがけない歓待に身の置き所を知らないです。弟たちのため,そして世の中で私が一番、惜しむその人のために世の中に生まれて初めて歌を一曲歌います」といいつつ、ヨンランを見つめるドンチョル・・・
歌っているドンチョルを見つめるヨンランは・・・・涙・・・涙・・・です・・
歌を歌い終わったら、ノリノリで踊るドンチョルとヨンラン・・・
☆ソン・スンホンは一名しゃくしカップルに呼ばれて視聴者たちに愛されているドンチョルとヨンランがヤン・サンバクのキャバレーで逃避して歌であいさつの言葉の代わりをしなさいというヤン・サンパクの注文に舞台の上に上がる場面を撮影した.
この場面でソン・スンホンは中低音の安定した声でチェ・ホソブの ‘セウォルイ ガミョン 歳月が仮面’を素敵なライブでお目見えした.初めてシナリオにはチョ・ヨンピルの ‘友達よ’ を歌うことになっていたがドンチョルの感情を表現するのに適合誌ないと判断したソン・スンホンは 80年代後半歌を中心にチェ・ホソブの ‘歳月が仮面’を選曲した.
また最初ソン・スンホンが準備して来たアルバムがあったがソン・スンホン本人も感情をいかすにはライブが良いと判断,リップシンクをする代わりに 3回のライブを聞かせた.ソン・スンホンの高音部の処理能力や感情処理が通常の歌手劣らなくて歌を聞いた現場スタッフたちが驚きを隠すことができなかったという裏話
特に歌を歌ったソン・スンホンは “ヨンランとの愛がここまでという考えをしたらむかっとするんですよ.成り立つことができない愛というのが分かるから....歌詞と私の処した状況がとてもまったく同じなようで....”と言いながら急に感情がこみ上げて来てウルッと涙を見せたりした
チョン・スンウ撮影監督は “しっとりと濡れたドンチョルの目つきをビューファインダーでのぞき見るのにまるで吸い込まれるようだった.少しは強い内容の歌詞を力がある目つきでやんわりと処理するのはソン・スンホン以外には誰もできないだろう”と言いながら感嘆した.☆とのこと・・
とっても楽しんでいるところに・・とうとうクク会長の手下が乗り込んできて・・
騒然となるキャバレー・・・必死で逃げるドンチョルとヨンラン・・
「ヒョンニ!!!」とヤン・サンバクに向って叫ぶと・・「ここは任せて・・」とカバンをもらって必死で逃げるドンチョル・・・
楽しい時間は一瞬でした・・クク会長は2人を取り逃がしたことを聞いて電話を投げつけて怒り・・・
バイクにのった2人・・
「家に帰るか!!」
「死んでも帰えらないわ・・」「愛しているわ・・・愛しているわ!!クッジ アジッシ・・・愛しているわ!!」
ジヒョンとユンヒが初めて料理をしているシーンを見ました・・
お手伝いさんがいるかと思っていたら・・2人で料理をしています
「ジヒョンや・・誤解しないで聞いてね・・2人目ができた・・という話も聞かないから・・」
「二人目を生むツモリはありません・・・テホ、1人でいいと思っています」
「ジヒョンや・・・もしかしてミョンフンに避妊しているの??」と母ユンヒに言われて・・・
祖父オ会長も退院したようで、電話をオ会長がとって「ジヒョンな・・・・ミョンフンからだ・・」の声
ジヒョンが電話に出るとミョンフンが「今、病院なんだ・・ハン課長が自動車事故にあった・・」と電話・・
オ会長も「なんのことだ??」と聞くとジヒョンが「テソンの人が交通事故にあったようです・」と
テファンのところにも電話が入って総長(チェ・サンフン)が「お前、何をした!!卑怯な奴だ!!」と
電話が終わった部屋に入ってきたミョンフン・・
「アボジ・・ハン課長が交通事故にあって入院しました」
「そうか??」
「重病患者の部屋に入院しているのをみてきました」
「それで??」
「医者が言うには命が危ないんです・・」
「それで??」とミョンフンは人の命のことを心配しているのに父テファンはまったく興味なし・・・
「奴が貪欲に動こうとするから・・」
「アボジがやったんですか??」
「そんな奴に後を付きまとわれて!!」
「俺に何をいっている・・」
「アボジが知らないんですか??・・」と思いっきり、父テファンの仕業の事故だと疑っているミョンフン
「ハン課長の病院はどこだ・・」と不敵な笑みを浮かべて出て行くテファン・・
ヘリンがパーティーから帰ってくると電話がかかって
「ドンウクssi」と躊躇しずにいうヘリン
「ソンヒョンです・・お父様の入院が完了して手術は祖父を担当した医者が行いますので。今、変わります・・」
「ヘリンか・・たいへんだったなぁ・」
「大丈夫・・心配しないで・・ところでモニは・・」
「オモニ・・」
「アボジの手術が終わったら帰るから、心配しないで・・」と
ヘリンが1人ピアノをさみしく弾いていると・・
いきなり、背負わされたハンセ日報のこと・・父のこと・・なかなか肩の荷が重いですすね・・
ドンウクのところに「ドンウクや・・」と叫び声・・
母チュンヒが倒れたのかな??あわてて部屋に運んで・・・
「ところで最近、心配事でもあるの??か」と運んできた人が心配して・・
ミョンフンと母ユンヒが話しています・・
「あなた達の気持ちも分からないではないけど・・・子供は二人目はつくらないことにしたの??ジヒョンはそう話していたが・・」と母の心配
「そんな事をジヒョンにいったのか」
「聞いてみたらダメなの??」
「ジヒョンはまだ苦しんでいるんだ・・・オモニだったらそれほど忘れることができますか??ジヒョンの傷に触れないでください・・」
「ジヒョンな・・・もう寝たの??」とミョンフン
ミョンフンが薬をもってきたのかな??
「事故だったんだ・・」とハン課長のことを簡単に説明・・・
「私、あなたにわからないように避妊したの・・言葉にすることも嫌で1人でしたの・・許す気持ちもおきなくて・・」とジヒョンの告白
「分かっているよ・・分かって・・・君がテホの為に生きているのは分かっているよ・・・許してもらうのは俺のほうだ・・君に許して欲しくて・・・」
「ある日家に帰ってくると君とテホが消える夢を見るんだ・・・私が君を許すなんて・・・・・私は君に許してもらうなんて資格がないやつだ・・」
泣いているミョンフンの涙を拭いて抱きしめるジヒョン・・・「ビアナだ・・・」
久しぶりにパク・ヘジンの感情シーンでしたね・・
ミョンフンが自分が無理やりしたことでジヒョンを手に入れても何時までたっても心が自分にないことは分かっているので・・・後悔の日々なんでしょうね・・大好きなジヒョンがそばにいてもそれは自分のためではなく、子供のため・・
オクヒが「どうゆうこと・・クク会長のお嬢さんとドンチョルが一緒にいなくなったということ??」とチェンとカン社長に大声で聞いて・・
ドクサもその会話を聞いて「どうゆうことですか??釜山で何が・・」と心配
ヨンランとドンチョルはなんとテントで一晩を明かしたようで・・・何時の間にテントを買ってはったんだ??
ヨンランが起きるとドンチョルが海辺でごはんを作っていて・・
「どうしたんだ・・その格好!!」とヨンランの田舎くさいかっこうをみて大笑い・・
「うまいごはんを作るからちょっと待っていてくれ・・」と
スープの味見をしたりして、本当につかの間の幸せ・・・
ドンチョルがヨンランを背負って海辺を歩いていると・・・
2人の影になった映像がちょっと2人の悲しい未来を表現しているようで・・・
「サランヘ・・アジッシ・・サランハンダ・・アジッシ・・サランタンダ・・グッジ・アジッシ・・」
「俺も愛しているよ」と小さな声でささやくように答えるドンチョル・・・
びっくりして背中から下りてドンチョルの顔をみて・・
「今なんていったの??」
「サランハンダ・・・」
しっかりと顔をみていってもらったヨンランはうれしくてドンチョルに抱きついて・・・・
「アジッシ・・・もう一度、いって。。」
「サランハンダ・・」
「もう一度・・・」
「サランハンダ・・」
ヨンランがずっといって欲しかった言葉を何度もいってもらってとっても幸せなヨンラン・・とドンチョル・・
「サランヘ・・」と最後にドンチョルの心の声でした・・
☆ヨンランを演じているイ・ヨニが「海辺のシーンは本当に悲しかった・・・本当にヨンランの感情が私に感情移入されるようだった・・」
ドンチョルに背負われるシーンは「男パートナーが多くて背負われるのは初めではない.コン・ユさん,ヒョン・ビンさんにも背負われて見た。ところでドンチョルお兄さんの背中は肉がなくてあまりかたい」と体をムキムキに鍛えているソン・スンホンに背負われても背負われ心地は余り良くないようですよ・・
ファンは背負われ心地が堅かろうが、背負われてみたいものですよね・・・☆
新聞をみてうなづいているテファン・・オ会長から電話で・・・
「あなた・・」
ドンチョルとヨンランが海辺でとっても幸せそうに食事をしていると・・・
本当につかの間の幸せでした・・
海から漁船にのったクク会長の手下達が・・
「どうしよう・・アジッシ・・早く逃げなくちゃ・・」
「大丈夫だ・・まずは食事をしよう・・」と
もう逃げられない運命とヨンランとの別れを覚悟したドンチョル・・
ヨンランもドンチョルの心を分かって涙涙・・・
「アジッシ・・・どうして」
クク会長も一緒にきて・・
ヨンランが必死で「アジッシ・・・アシッシ・・」といって捕まえられて叫んでいるのをみて・・・ジーン・・
ドンチョルはボコボコに殴られて・・・
クク会長が料理に使った包丁をつかんで
「アッパァ・・・アッパァ・・・やめて・・」と叫ぶシーンで23話はおしまい!!
いやぁ・・面白すぎ!!結局、ヨンランとドンチョルのメロが中心になっていますが・・・ぐちゃぐちゃして私はおもしろい♪












韓国ドラマ「エデンの東」第23話あらすじ 韓国放送日2008/11/10
ヨンランはドンチョルに船に乗って一緒にお父さんにおいかけられない所に行こうと言う.ヨンランはこのドンチョルに愛すると言うとドンチョルやはり自分の心を仄めかす.ヨンランはドンチョルの愛するという話に心臓が止んでしまうことを感じる.
一方、クク会長とエク一党はドンチョルとヨンランの後を続いて追うが.....
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この記事へのコメント
1. kyo-3
2008年11月12日 16:17
早速UPありがとうございます!
いやぁ〜、おでんのシーンは「食べかけ・・・」って突っ込みいれましたよ。
シーンとして仕方ないか!
いやぁ〜、おでんのシーンは「食べかけ・・・」って突っ込みいれましたよ。
シーンとして仕方ないか!
2. あけみ
2008年11月12日 18:22
kyo-3さん、こんにちは♪
おでんのシーンはアジア中のソン・スンホンのファンが「えっーーーーー」と悲鳴を上げて背負われてるシーンはさらなるうらやましい気持ちが沸いてきたのではないでしょうか・・・
23話もとっても楽しかったです♪
おでんのシーンはアジア中のソン・スンホンのファンが「えっーーーーー」と悲鳴を上げて背負われてるシーンはさらなるうらやましい気持ちが沸いてきたのではないでしょうか・・・
23話もとっても楽しかったです♪
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