彼らが生きる世界(彼らが住む世界)
韓国ドラマ『彼らが住む世界』第5話はいきなり、演劇の舞台のシーンから・・
これはヒョンビンがキム・ミンチョル局長の若いときを、ソン・ヘギョがユニョンの若い時を演じています・・
さらにリアリティを出すために、小劇場を借り切って12時間かけて撮影したそうです・・
ヒョンビンは大学の時に演劇場で演じた経験があってソン・ヘギョははじめてとのこと・・

で、どうしてキム・ミンチョルとユニョンのわかい時を演劇シーンで再現するかというと・・・若い時の二人の恋物語の再現です・・
時は15年も前・・・
キム・ミチョル監督は新人女優ユニョンに恋をしてしまいました・
それをドラマスタッフのみんなが、ピザを食べつつ、パク・ヒョンソプのナレーションで知っていくわけです・・・
恋に落ちた二人はキム・ミンチョルに家庭があったので、二人で飛行機で外国のどこかに逃げよう・・というぐらい、熱かったわけですが・・・
その電話を受けたときはユニョンのベッドにはほかの男が・・・
キム・ミンチョルは自分の妻と子供にお別れの挨拶をして家を出て行くと・・・・・
街頭テレビでふとユニョンの姿をみてしまったミンチョル・・
そこにはとっても幸せそうな姿のユニョンが婚約会見をしている映像が・・・
「彼は私が始めて本当に愛したとても大切な人です♪」のとってもユニョンの幸せな言葉・・
ユニョンはミンチョルとの純愛より、新人女優が出世する人を選んだわけです・・
でミンチョルが飛行機のチケットを落としてテレビを投げつけたしだいであります・・
その後、キム・ミンチョルはずっと一人でユニョンのことを思い続け、ユニョンは出世のために選んだ人とと分かれてその後も結婚、離婚を繰り返して今は一人・・・で自分の母の病院にお見舞いにいって・・
とっても二人のプライベートを面白おかしく、話す、パク・ヒョンソプ・・
女優と局長の若かりし日の純愛をこんな風に話していいの?
スタッフ同士はとっても中がよく、人が食べているものをとって食べたり、飲んでいるものをとって飲んだり・・
ギュホに「どう思う・・」とジュニョンとジオが聞いても「どうかな・・」と
「キム。ミンチョル局長とユニョン先輩の昔のことだろう・・」
こんなに、みんな興味深々なのに、ギュホは意外とさめていて・・
トイレでスギョンがジオの向かって熱弁・・早口すぎて聞き取れません・・
「準備があるから・」と去っていくとギュホがでできて・・
「ドラマのようなストーリーだな・・・」といったかどうかは・・
ジュニョンが編集作業をしているところにジオが進入してきて・・
「雨ふってきたぞ・・」
「本当に??」
と一緒に外の雨をみて・・」
「本当にとってもきれいねぇ。。」
仕事が忙しく、一緒にいたくても時間がない・・とかわいくKISS♪
ジオもお返しにKISSをしてとってもかわいい表情で部屋をでていって・・・
スギョンが部屋をのぞいているところにお尻をバコッとたたいてジュニョンが編集している部屋に入っていって・・・
「やあ・・チュ・ジュニョン・・主人公がトイレに行かない,主人公はいくら迎えても死なない,相手に会いに行く時タクシーがよくつかまる,相手がどんな所にあっても主人公と会うような設定はリアリティーを落とす」とドラマ制作の批判!!
「それではお前は主人公がトイレへ行って,当たってから死んで,タクシーがなくてつかまらないドラマを作って見なさい。後でドラマ作る時それほど取らなければ死ぬ。」とスギョンに反撃とちょっと戦い・・
☆ドラマの限界性の中で最大の限界はまさに主人公に純情を強要すること”と言いながら “偶然に会った去る初恋に人を思っている主人公にこりごりだ”とのジュニョンのナレーションの声でした☆
そうそう、。ジオに言うことが・・と思って部屋の外の窓から「せんぱい・・・・ジオ先輩・」と呼んだけど・・・聞こえるわけはない・・
新聞を傘かわりにして走っていくジオに話かける女の人・・・
ちょっと気になるジュニョン・・・
編集室に帰ってきてADのミニに怒鳴りつけるジュニョンにスギョンがジュニョンのヒステリーだと思って
「お前、恋人がいないんだったら。俺が一度付き合ってやろうか??」の言葉にクッションでボコボコにして・・・
ジオが雨の中、車にのってギュホが呼んでいるのに車にのるとと・・部長からの電話で呼びにこいと・。。。
ジオの車が出て行ったら、ジオの車を見ているヨニに気づいて・・
ジオはヒョンソプを車にのせて走り始めると・・ヨニからの電話・・・
「お願いだ・・帰ってくれ・・電話してくるな!!」とすごい勢いで電話に叫ぶと・・
ヒョンソプが「どうした・・・女か??」と探りを入れてくると・・「記者のような詮索は辞めてくれ!!」と会社の上司に八つ当たり・・
ユニョが病院にいる母のお見舞い中・・リンゴをバクバク食べる母はそんなに重病に見えないんですが・・
病院から出てきたユニョンはミンチョルと出会って・・
「お前・。俺に悪いと思わないのか??」
「いまさらなにを・・・」という感じで笑うユニョン・・」
「本当に一度も悪いと思っていないのか・・」
「あれから半年ぐらいは悪いと思ったけど・・それから、ずっと悪いと思って生きていかなければならないの!!」と冷たく去っていくユニョン・・
とっても酔っ払っているミンチョルの酔っ払い演技がかなり面白い!!
そんなところにソウ作家が登場・・
で、ジオとヒョンソプも登場・・・みんなでジオの車に乗り込んでいきました・・
テレビ局では4時半をすきだ時間に目覚まし時計がなってみんな仕方なしにおきて、撮影開始!!
ユニョンが撮影に来ないのでミニか電話をしていると・・・ラチが合わないのでジュニョンに変わって・・・
「メイクの準備で美容院に行くと2時間はかかるわ・・」といいつつ、優雅にコーヒーを飲むユニョン・・
女優達はとっても朝早い撮影の時はこうやっていろいろと理由をつけて遅くしようとするらしいですよ
怒ってジュニョンがまたまた電話をすると・・・ミニが『やめてください・・・・時間をずらしましょう・・」と電話にしがみついて・・
電話を切ってジュニョンはミニにめちゃくちゃ怒り・・・ミニが怒ったまま「電話に出ると・・「え!!ヨボセヨ!!」とすごい勢いででた電話はユニョンでした・・
「ユニョン先輩が来るそうです・・」
ギュホの撮影はとっても素敵な高原のようです・風力発電の塔がたっていて、一面見渡すことができるとっても素敵な場所!!
ヘジンが楽しそうに演じているシーンを思い出し、スタッフに「ストップ・・ここでセッティングしてくれ!!」と
スギョンに「一人で全部やれ!!」とオニのような命令を下すギュホ・・
頭を抱えてもやらなければならないスギョンでした・・
ミンチョルの家に送り届けてみんなで朝ごはん中・・
ミンチョルの部屋にはユニョンの写真がとってもたくさん飾ってあって・・その写真をみて、あきれるヒョンソプ・・
「私、ユニョンとまた会うつもりの」と宣言するミンチョル!!
その言葉にびっくりして噴出すヒョンソプ!!
ソウ作家は服が違うから家に帰って、またまたおかずをもってきたのかな・・・・
「運命でも信じているんですか ??ドラマでもないし・・・いまどき初恋でもないし・・」と
ジオがとっても怒ってミンチョルにお説教・・このテレビ局の部下と上司の立場はとっても柔らかいですね・・上司にあんな風に怒って・・
ジュニョンがユニョンのベッドシーンを撮影中・
「カット・OK」の声にカメラ監督のカン先輩が「本当に大丈夫・・」「ええ・・OK」の声にほっとして・・
「どうして、でてきたんですか??」
「メーキャップに最低 2時間かかるといっけど夜明けベッドシーンだから美容室行く事なさそうで、そのまま出た・・・」とのこと
ソウも参加してユニョンたちと一緒に食事・
「キム・ミンチョルSSIがまた付き合いたいって・・」その言葉に大笑いするユニョン・・
その様子をあきれて見ているジュニョン・・
ジュニョンがジオに電話して歩いていると・・・ヨニとすれ違って・・
「あの雨の日は何かあったの」
「別に・・何もないよ・・」「だってなんか隠していない??」
「私がこいつに必ず何の事があると電話するのか」
「そうだったらなんかどうするように?」
「これが顔だけきれいだったか!」
「会いたいんだけど・・・時間がないし・・」
「お前の家に長い間入って行く事ができないなが.. 私が着替えの服ちょっと持ってこようか?」
「私の家に・・・暗礁番号は・・」と暗礁番号を教えてくれたジュニョンにジオはちょっとうれしそう・・
そんな様子をみていたヨニは電話が終わったジオに声をかけ・・・
「ありがとう・・私たち、一緒にお茶でもしない」
「そんな時間はない・・」
「私が本当につらくて・・嘘をついて自尊心が傷ついて・」なんとヨニは妊娠したと嘘をついていたようです・・・
そんなことをするから、ジオが離れていってしまうのにねぇ・・
ジュニョンと楽しそうに話していたジオがヨニと話している時に表情の違いがとってもよいですね・・・
話してい途中で帰っていくヨニ・・・「幸せになれよ・・」と
ヨニとジュニョンとヨジンがお茶をしながら話していると・・
「さっきの笑い声はなに??」とミニがまねすると・・
「初恋は誰でも忘れなれないのよ・」とジオが雨の日にヨニとあっていたことを思い出し・・
「ソウ作家も一人のお男と一人の女にことを書いたらどうですか??」みたいな会話・
ギュホの撮影現場・・・
ヘジンが一人でセリフの練習をしていますが・・・
いまいちへたくそのようでベテランのオ・ミンスクとパク・スジンに怒られて・
「演技がなんだかわかっているの!!」と怒られて萎縮するヘジン・・
自分の顔をたたきながら必死で練習するヘジンですが・・・そこにギュホが参加して泣きの練習中のヘジン・
あまりにもいまいち、へたくそであきれていってしまうスジン・・・
ギュホも「30分後にはじめるぞ・・」との言葉とともに去っていきスジンがミンスクに「ヘジンのことをどう思います・・演技者として・・」と質問しても
「子供は嫌い!!」のミンスクの冷たい言葉・・
スジンは息子が「ごはんだよ・・」と呼びにくるのででれでれとしていってしまうスジンでした・・
スギョンは花畑をつくるために髪の毛にも花を刺して奮闘中・・
とってもきれいな高原で花が咲いたらますます美しい高原
ジオがジュニョンの家にいって着替えの下着を出そうとタンスをあけたら、服が落ちてきて・・・
「 暮しする体たらく見る!!パンティとくつ下を一緒にしまっておくなんて・・」
いるものだけを出そうとして、そのままいこうと思ったのに・・・
あまりにも汚いタンスの中に自分でたたんで整理して・・・
大きな体のヒョンビンが小さなパンティーをたたんでいる姿は笑えます・・
もしかして・・脱いだ服がそのままにとてあるんではないかとおもってベットの布団をめくってみると・・・やっぱり脱いだままの服が・・・
もしやと思って靴下をみると・・・靴下は汚れて紙の毛はつくし・・・
「汚い.本当にこれは顔だけきれいだったか」とぶつぶつ言いながら掃除を始めて・・・・
汚いのが我慢できなく、部屋の床掃除にベットカバーの洗濯にトイレの掃除に隅々まできれいにして・・・
ヒョンビンの掃除をする姿を想像もした事がなかったので、トイレシーンの姿は大爆笑!!
掃除が終わって自分もシャワーを浴びてなんかもうと思ってコーヒーでもないかな・・・・と思って戸棚を探してもなにもない・・
シンクの下を開けたら・・・汚れた食器が隠してありました!!
そのシンク下をみたジオは体ごと、崩れ去って・・・「ジュニョンよ!どうしてこういって暮すの?チュ・ジュニョン!!」の叫び声に大爆笑の私です
ミンチョルがユニョンにところにきて「ワインでも一緒に飲もうよ・・」
「どうしてあなたと飲まれげればならないの!!」
冷たいユニョンのに手を引きとめて・・・
「一体、頭の中に何がある?私はここに住んで死ぬつもりなの.一人で恋愛でもしながら...」とユニョンの冷たい言葉・・
「私ももう人生を暮すほど暮したしそれ位なの...。自尊心をすててお願いするよ。。他の人にあってもいいので月に一、二回会ってご飯でも食べよう.」とミンチョルの告白!!
「どうして・・」
「お願いだよ・・電話するよ・・それとオモニの具合はどう??」
「これ、君が好きだったのだよ・たべて!!」
ミンチョルにもらったおせんべいをたべつつ、「私12時起床だから、11時前には電話しないでねぇ・」の言葉にミンチョルはとってもうれしそうに帰っていくのでありました。。中年の純愛はとってもうれしそうですね
ジュニョンたちの夜の撮影シーン・
みんなが必死で撮影の準備・・
そんなところにジオが登場して・・
「そういえばなんか、私に話がない?」とジュニョン・・
「別に何にないけど・・」
「本当に何にもないの??」と雨の日のことを聞きたがるジュニョン
夜中の撮影が終わってみんなバスで眠りについて・・・やっぱり体力と好きでなければできない仕事ですね・
テレビ局では、ヒョンソプとスタッフと会議中
ミンチョルがとっても機嫌がいいのにヒョンソプがミンチョルのことをからかって・・・
「本当にお金・お金・・作家もお金・・スタッフもお金、お金・・俳優もお金。。お金・・・・どこもかしこもお金・・お金・でいやになるな!!」の声でみんな大笑い・・
「お前が社長か!!」の皆に笑い声・・・
またまたミンチョルとユニョンの若い時のシーンなのかな・・・
それともジオが作ろうとしている作品のシーン想像なのかな??
ジオが川辺の家をみていろいろと構想をねっていると・・・そこにジュニョンが登場・・
「とってもいそがしくて、疲れているけど・・・30分しか時間がないけど・・・・会いたくてきたの・・」
「早く・・・早く・・」とジュニョンが時間がないのにジオに会いにタクシーにのって来たのがとってもうれしくて走っていくいくジオでした・・
いやぁ・・青春です・うらやましい!!
走ってきたジオはジュニョンのことを抱きしめて・・・・
「もうちょっと寝ることができるのに休まないでどうして来たの」ととってもうれしいのに一応、ジュニョンのことを心配して。。
「お前が呼べば私が行くことなのに.. お前が呼べば私が行くことなのに,私が駆け付けることなのに」とのささやきながらジュニョンの事を抱きしめて・・
とっても幸せそうに見つめて・・・空の青さと雲の白さとヒョンビンのオレンジの衣装が映えてとってもきれいなシーンでした・
ミンチョルがあわてて車にのると・・・ヒョンソプが「どうしたんだ??」
「ユニョンのオモニの状態が悪いんだ・・」とリンゴを食べていたときの状態から急変!!
「一人の男がずっとってまっていたなんて・」
「そんな男もいるさ・・・」
「正直に言ってよ」ミンチョルとユニョンの会話
ジオとジュニョンがふたで座って話していると・・・・
「実は話すことがあるんだ。。」
「なに・・話して・・」
「ヨニが着たんだ・」
「どんな話をしたの??」
「実は・・・」となにを話したかを話すと・・・「まだ、好きなの??」と聞くジュニョン
いきなりジュニョンの早口攻撃は・・聞き取れません・
プンプンうるさいジュニョンにkissをして黙らせようとしたけどすぐには黙りません・・・
じゃれていてジオのとっても嬉そうな声で第5話はおしまい!!
本当に普通の飾らない恋人同士を演じているヒョンビンとソン・ヘギョの二人を見ているととっても幸せでワククワした気分になりますね♪
このドラマのおもしろいところはジオとジュニョンのナレーションの声か入って感情を説明するところですが、私のヒアリング力では理解不能です・・・
記事にかいてあったことを書いておきますね
☆引き続きジュニョンは PDとしてドラマの純情とともに自分の実際の純情に対して深くついた.ジュニヨンがドラマの限界である主人公の純情を強要することに対して “冷えない純情,このようなこと以外に是非、新しい人に会って新しい愛をして新しくちょっと生きよう”と反旗をあげた
しかし放送後半部にジュニョンはやっぱりナレーションを通じて “韓国ドラマに腹立ったのではなく純情的ではない私に頭に来た”と “私がこんなに彼ジオに駆け付ければ良いのに,走って来るあの男を信じれば良いのに,今日、初めて私はこの男を見て自分自身に純情を強要した”と自分を向けて駆けて来るジオを見ながら言った.☆とのこと・・









ランキング参加中♪2008/11/11
韓国ドラマ「彼らが住む世界」第5話あらすじ「 私にはあまりにも手に余る純情」 韓国放送日 2008/11/10
撮影場でジュニョンはユニョンに再撮影を要求して復讐ではない復讐をして..
ジュニョンとジオは甘ったるい日々を送る.
この時,ジオのところに現われた昔の恋人であるヨには再び彼の心を振るが..
これはヒョンビンがキム・ミンチョル局長の若いときを、ソン・ヘギョがユニョンの若い時を演じています・・
さらにリアリティを出すために、小劇場を借り切って12時間かけて撮影したそうです・・
ヒョンビンは大学の時に演劇場で演じた経験があってソン・ヘギョははじめてとのこと・・

で、どうしてキム・ミンチョルとユニョンのわかい時を演劇シーンで再現するかというと・・・若い時の二人の恋物語の再現です・・
時は15年も前・・・
キム・ミチョル監督は新人女優ユニョンに恋をしてしまいました・
それをドラマスタッフのみんなが、ピザを食べつつ、パク・ヒョンソプのナレーションで知っていくわけです・・・
恋に落ちた二人はキム・ミンチョルに家庭があったので、二人で飛行機で外国のどこかに逃げよう・・というぐらい、熱かったわけですが・・・
その電話を受けたときはユニョンのベッドにはほかの男が・・・
キム・ミンチョルは自分の妻と子供にお別れの挨拶をして家を出て行くと・・・・・
街頭テレビでふとユニョンの姿をみてしまったミンチョル・・
そこにはとっても幸せそうな姿のユニョンが婚約会見をしている映像が・・・
「彼は私が始めて本当に愛したとても大切な人です♪」のとってもユニョンの幸せな言葉・・
ユニョンはミンチョルとの純愛より、新人女優が出世する人を選んだわけです・・
でミンチョルが飛行機のチケットを落としてテレビを投げつけたしだいであります・・
その後、キム・ミンチョルはずっと一人でユニョンのことを思い続け、ユニョンは出世のために選んだ人とと分かれてその後も結婚、離婚を繰り返して今は一人・・・で自分の母の病院にお見舞いにいって・・
とっても二人のプライベートを面白おかしく、話す、パク・ヒョンソプ・・
女優と局長の若かりし日の純愛をこんな風に話していいの?
スタッフ同士はとっても中がよく、人が食べているものをとって食べたり、飲んでいるものをとって飲んだり・・
ギュホに「どう思う・・」とジュニョンとジオが聞いても「どうかな・・」と
「キム。ミンチョル局長とユニョン先輩の昔のことだろう・・」
こんなに、みんな興味深々なのに、ギュホは意外とさめていて・・
トイレでスギョンがジオの向かって熱弁・・早口すぎて聞き取れません・・
「準備があるから・」と去っていくとギュホがでできて・・
「ドラマのようなストーリーだな・・・」といったかどうかは・・
ジュニョンが編集作業をしているところにジオが進入してきて・・
「雨ふってきたぞ・・」
「本当に??」
と一緒に外の雨をみて・・」
「本当にとってもきれいねぇ。。」
仕事が忙しく、一緒にいたくても時間がない・・とかわいくKISS♪
ジオもお返しにKISSをしてとってもかわいい表情で部屋をでていって・・・
スギョンが部屋をのぞいているところにお尻をバコッとたたいてジュニョンが編集している部屋に入っていって・・・
「やあ・・チュ・ジュニョン・・主人公がトイレに行かない,主人公はいくら迎えても死なない,相手に会いに行く時タクシーがよくつかまる,相手がどんな所にあっても主人公と会うような設定はリアリティーを落とす」とドラマ制作の批判!!
「それではお前は主人公がトイレへ行って,当たってから死んで,タクシーがなくてつかまらないドラマを作って見なさい。後でドラマ作る時それほど取らなければ死ぬ。」とスギョンに反撃とちょっと戦い・・
☆ドラマの限界性の中で最大の限界はまさに主人公に純情を強要すること”と言いながら “偶然に会った去る初恋に人を思っている主人公にこりごりだ”とのジュニョンのナレーションの声でした☆
そうそう、。ジオに言うことが・・と思って部屋の外の窓から「せんぱい・・・・ジオ先輩・」と呼んだけど・・・聞こえるわけはない・・
新聞を傘かわりにして走っていくジオに話かける女の人・・・
ちょっと気になるジュニョン・・・
編集室に帰ってきてADのミニに怒鳴りつけるジュニョンにスギョンがジュニョンのヒステリーだと思って
「お前、恋人がいないんだったら。俺が一度付き合ってやろうか??」の言葉にクッションでボコボコにして・・・
ジオが雨の中、車にのってギュホが呼んでいるのに車にのるとと・・部長からの電話で呼びにこいと・。。。
ジオの車が出て行ったら、ジオの車を見ているヨニに気づいて・・
ジオはヒョンソプを車にのせて走り始めると・・ヨニからの電話・・・
「お願いだ・・帰ってくれ・・電話してくるな!!」とすごい勢いで電話に叫ぶと・・
ヒョンソプが「どうした・・・女か??」と探りを入れてくると・・「記者のような詮索は辞めてくれ!!」と会社の上司に八つ当たり・・
ユニョが病院にいる母のお見舞い中・・リンゴをバクバク食べる母はそんなに重病に見えないんですが・・
病院から出てきたユニョンはミンチョルと出会って・・
「お前・。俺に悪いと思わないのか??」
「いまさらなにを・・・」という感じで笑うユニョン・・」
「本当に一度も悪いと思っていないのか・・」
「あれから半年ぐらいは悪いと思ったけど・・それから、ずっと悪いと思って生きていかなければならないの!!」と冷たく去っていくユニョン・・
とっても酔っ払っているミンチョルの酔っ払い演技がかなり面白い!!
そんなところにソウ作家が登場・・
で、ジオとヒョンソプも登場・・・みんなでジオの車に乗り込んでいきました・・
テレビ局では4時半をすきだ時間に目覚まし時計がなってみんな仕方なしにおきて、撮影開始!!
ユニョンが撮影に来ないのでミニか電話をしていると・・・ラチが合わないのでジュニョンに変わって・・・
「メイクの準備で美容院に行くと2時間はかかるわ・・」といいつつ、優雅にコーヒーを飲むユニョン・・
女優達はとっても朝早い撮影の時はこうやっていろいろと理由をつけて遅くしようとするらしいですよ
怒ってジュニョンがまたまた電話をすると・・・ミニが『やめてください・・・・時間をずらしましょう・・」と電話にしがみついて・・
電話を切ってジュニョンはミニにめちゃくちゃ怒り・・・ミニが怒ったまま「電話に出ると・・「え!!ヨボセヨ!!」とすごい勢いででた電話はユニョンでした・・
「ユニョン先輩が来るそうです・・」
ギュホの撮影はとっても素敵な高原のようです・風力発電の塔がたっていて、一面見渡すことができるとっても素敵な場所!!
ヘジンが楽しそうに演じているシーンを思い出し、スタッフに「ストップ・・ここでセッティングしてくれ!!」と
スギョンに「一人で全部やれ!!」とオニのような命令を下すギュホ・・
頭を抱えてもやらなければならないスギョンでした・・
ミンチョルの家に送り届けてみんなで朝ごはん中・・
ミンチョルの部屋にはユニョンの写真がとってもたくさん飾ってあって・・その写真をみて、あきれるヒョンソプ・・
「私、ユニョンとまた会うつもりの」と宣言するミンチョル!!
その言葉にびっくりして噴出すヒョンソプ!!
ソウ作家は服が違うから家に帰って、またまたおかずをもってきたのかな・・・・
「運命でも信じているんですか ??ドラマでもないし・・・いまどき初恋でもないし・・」と
ジオがとっても怒ってミンチョルにお説教・・このテレビ局の部下と上司の立場はとっても柔らかいですね・・上司にあんな風に怒って・・
ジュニョンがユニョンのベッドシーンを撮影中・
「カット・OK」の声にカメラ監督のカン先輩が「本当に大丈夫・・」「ええ・・OK」の声にほっとして・・
「どうして、でてきたんですか??」
「メーキャップに最低 2時間かかるといっけど夜明けベッドシーンだから美容室行く事なさそうで、そのまま出た・・・」とのこと
ソウも参加してユニョンたちと一緒に食事・
「キム・ミンチョルSSIがまた付き合いたいって・・」その言葉に大笑いするユニョン・・
その様子をあきれて見ているジュニョン・・
ジュニョンがジオに電話して歩いていると・・・ヨニとすれ違って・・
「あの雨の日は何かあったの」
「別に・・何もないよ・・」「だってなんか隠していない??」
「私がこいつに必ず何の事があると電話するのか」
「そうだったらなんかどうするように?」
「これが顔だけきれいだったか!」
「会いたいんだけど・・・時間がないし・・」
「お前の家に長い間入って行く事ができないなが.. 私が着替えの服ちょっと持ってこようか?」
「私の家に・・・暗礁番号は・・」と暗礁番号を教えてくれたジュニョンにジオはちょっとうれしそう・・
そんな様子をみていたヨニは電話が終わったジオに声をかけ・・・
「ありがとう・・私たち、一緒にお茶でもしない」
「そんな時間はない・・」
「私が本当につらくて・・嘘をついて自尊心が傷ついて・」なんとヨニは妊娠したと嘘をついていたようです・・・
そんなことをするから、ジオが離れていってしまうのにねぇ・・
ジュニョンと楽しそうに話していたジオがヨニと話している時に表情の違いがとってもよいですね・・・
話してい途中で帰っていくヨニ・・・「幸せになれよ・・」と
ヨニとジュニョンとヨジンがお茶をしながら話していると・・
「さっきの笑い声はなに??」とミニがまねすると・・
「初恋は誰でも忘れなれないのよ・」とジオが雨の日にヨニとあっていたことを思い出し・・
「ソウ作家も一人のお男と一人の女にことを書いたらどうですか??」みたいな会話・
ギュホの撮影現場・・・
ヘジンが一人でセリフの練習をしていますが・・・
いまいちへたくそのようでベテランのオ・ミンスクとパク・スジンに怒られて・
「演技がなんだかわかっているの!!」と怒られて萎縮するヘジン・・
自分の顔をたたきながら必死で練習するヘジンですが・・・そこにギュホが参加して泣きの練習中のヘジン・
あまりにもいまいち、へたくそであきれていってしまうスジン・・・
ギュホも「30分後にはじめるぞ・・」との言葉とともに去っていきスジンがミンスクに「ヘジンのことをどう思います・・演技者として・・」と質問しても
「子供は嫌い!!」のミンスクの冷たい言葉・・
スジンは息子が「ごはんだよ・・」と呼びにくるのででれでれとしていってしまうスジンでした・・
スギョンは花畑をつくるために髪の毛にも花を刺して奮闘中・・
とってもきれいな高原で花が咲いたらますます美しい高原
ジオがジュニョンの家にいって着替えの下着を出そうとタンスをあけたら、服が落ちてきて・・・
「 暮しする体たらく見る!!パンティとくつ下を一緒にしまっておくなんて・・」
いるものだけを出そうとして、そのままいこうと思ったのに・・・
あまりにも汚いタンスの中に自分でたたんで整理して・・・
大きな体のヒョンビンが小さなパンティーをたたんでいる姿は笑えます・・
もしかして・・脱いだ服がそのままにとてあるんではないかとおもってベットの布団をめくってみると・・・やっぱり脱いだままの服が・・・
もしやと思って靴下をみると・・・靴下は汚れて紙の毛はつくし・・・
「汚い.本当にこれは顔だけきれいだったか」とぶつぶつ言いながら掃除を始めて・・・・
汚いのが我慢できなく、部屋の床掃除にベットカバーの洗濯にトイレの掃除に隅々まできれいにして・・・
ヒョンビンの掃除をする姿を想像もした事がなかったので、トイレシーンの姿は大爆笑!!
掃除が終わって自分もシャワーを浴びてなんかもうと思ってコーヒーでもないかな・・・・と思って戸棚を探してもなにもない・・
シンクの下を開けたら・・・汚れた食器が隠してありました!!
そのシンク下をみたジオは体ごと、崩れ去って・・・「ジュニョンよ!どうしてこういって暮すの?チュ・ジュニョン!!」の叫び声に大爆笑の私です
ミンチョルがユニョンにところにきて「ワインでも一緒に飲もうよ・・」
「どうしてあなたと飲まれげればならないの!!」
冷たいユニョンのに手を引きとめて・・・
「一体、頭の中に何がある?私はここに住んで死ぬつもりなの.一人で恋愛でもしながら...」とユニョンの冷たい言葉・・
「私ももう人生を暮すほど暮したしそれ位なの...。自尊心をすててお願いするよ。。他の人にあってもいいので月に一、二回会ってご飯でも食べよう.」とミンチョルの告白!!
「どうして・・」
「お願いだよ・・電話するよ・・それとオモニの具合はどう??」
「これ、君が好きだったのだよ・たべて!!」
ミンチョルにもらったおせんべいをたべつつ、「私12時起床だから、11時前には電話しないでねぇ・」の言葉にミンチョルはとってもうれしそうに帰っていくのでありました。。中年の純愛はとってもうれしそうですね
ジュニョンたちの夜の撮影シーン・
みんなが必死で撮影の準備・・
そんなところにジオが登場して・・
「そういえばなんか、私に話がない?」とジュニョン・・
「別に何にないけど・・」
「本当に何にもないの??」と雨の日のことを聞きたがるジュニョン
夜中の撮影が終わってみんなバスで眠りについて・・・やっぱり体力と好きでなければできない仕事ですね・
テレビ局では、ヒョンソプとスタッフと会議中
ミンチョルがとっても機嫌がいいのにヒョンソプがミンチョルのことをからかって・・・
「本当にお金・お金・・作家もお金・・スタッフもお金、お金・・俳優もお金。。お金・・・・どこもかしこもお金・・お金・でいやになるな!!」の声でみんな大笑い・・
「お前が社長か!!」の皆に笑い声・・・
またまたミンチョルとユニョンの若い時のシーンなのかな・・・
それともジオが作ろうとしている作品のシーン想像なのかな??
ジオが川辺の家をみていろいろと構想をねっていると・・・そこにジュニョンが登場・・
「とってもいそがしくて、疲れているけど・・・30分しか時間がないけど・・・・会いたくてきたの・・」
「早く・・・早く・・」とジュニョンが時間がないのにジオに会いにタクシーにのって来たのがとってもうれしくて走っていくいくジオでした・・
いやぁ・・青春です・うらやましい!!
走ってきたジオはジュニョンのことを抱きしめて・・・・
「もうちょっと寝ることができるのに休まないでどうして来たの」ととってもうれしいのに一応、ジュニョンのことを心配して。。
「お前が呼べば私が行くことなのに.. お前が呼べば私が行くことなのに,私が駆け付けることなのに」とのささやきながらジュニョンの事を抱きしめて・・
とっても幸せそうに見つめて・・・空の青さと雲の白さとヒョンビンのオレンジの衣装が映えてとってもきれいなシーンでした・
ミンチョルがあわてて車にのると・・・ヒョンソプが「どうしたんだ??」
「ユニョンのオモニの状態が悪いんだ・・」とリンゴを食べていたときの状態から急変!!
「一人の男がずっとってまっていたなんて・」
「そんな男もいるさ・・・」
「正直に言ってよ」ミンチョルとユニョンの会話
ジオとジュニョンがふたで座って話していると・・・・
「実は話すことがあるんだ。。」
「なに・・話して・・」
「ヨニが着たんだ・」
「どんな話をしたの??」
「実は・・・」となにを話したかを話すと・・・「まだ、好きなの??」と聞くジュニョン
いきなりジュニョンの早口攻撃は・・聞き取れません・
プンプンうるさいジュニョンにkissをして黙らせようとしたけどすぐには黙りません・・・
じゃれていてジオのとっても嬉そうな声で第5話はおしまい!!
本当に普通の飾らない恋人同士を演じているヒョンビンとソン・ヘギョの二人を見ているととっても幸せでワククワした気分になりますね♪
このドラマのおもしろいところはジオとジュニョンのナレーションの声か入って感情を説明するところですが、私のヒアリング力では理解不能です・・・
記事にかいてあったことを書いておきますね
☆引き続きジュニョンは PDとしてドラマの純情とともに自分の実際の純情に対して深くついた.ジュニヨンがドラマの限界である主人公の純情を強要することに対して “冷えない純情,このようなこと以外に是非、新しい人に会って新しい愛をして新しくちょっと生きよう”と反旗をあげた
しかし放送後半部にジュニョンはやっぱりナレーションを通じて “韓国ドラマに腹立ったのではなく純情的ではない私に頭に来た”と “私がこんなに彼ジオに駆け付ければ良いのに,走って来るあの男を信じれば良いのに,今日、初めて私はこの男を見て自分自身に純情を強要した”と自分を向けて駆けて来るジオを見ながら言った.☆とのこと・・









韓国ドラマ「彼らが住む世界」第5話あらすじ「 私にはあまりにも手に余る純情」 韓国放送日 2008/11/10
撮影場でジュニョンはユニョンに再撮影を要求して復讐ではない復讐をして..
ジュニョンとジオは甘ったるい日々を送る.
この時,ジオのところに現われた昔の恋人であるヨには再び彼の心を振るが..
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