風の絵師(風の花園)
韓国ドラマ「風の絵師(風の花園)」第11話はチョンジェの肖像画を書いているホンドとユンボクのシーンから・・
「誰かに秘密を聞いてほしいときはどうすればいいんだ・・・ホンド??」
とホンドに話かけるチョンジェ
「秘密ですか??」
「ああ・・・そうだ・・秘密だ・・」
「2人のファゴンがお前のアボジ サド王の肖像画を書いていたときのことを知っている・・・」そんな感じの祖父の最後の言葉・・
この肖像画を書いていたのが、ホンドの師匠カン・スハンとユンボクの実の父ソジンです。
10年前の秘密の事件の被害者の関係者がこのオジンファサの舞台に集まっているわけです・・
チョンジェが意味ありげな話をして部屋を出て行ったので、2人は肖像画を夢中で書いて・・
ユンボクの手を握って「大丈夫だ・・」
「そういえば、昨日、どこにいっていたんだ??」
「それはその・・・」
ジョンスクがプレゼントしてくれたハンカチでユンボクの手を縛ってあげて・ちょっと2人の間に流れる変な空気感・・
ジョンスクが食事の用意をしていると、インムンが入ってきて・・・
「それは誰の分だ??」
「一緒に食べようと思って・・」
チャン・ピョクスは何とかしてホンドを追い出せないものかといろいろ考えていて・・
そこにあの顔料の中に変な薬品を加えてきた人が入ってきて・・
「どうだ・・」
「はい、大丈夫です・・」
「あの顔料がなければ、オジンファサをすることはできない・・」と満面の笑み・・
ヨンボクが1人で染料を作っていると、仲間がとってもいやがらせ・・
足場の上に上がって仕事をしていると・・めまいがするヨンボクの姿をみて、ホオクが「ケンチャナ??」と心配して・・
ヨンボクは鼻に手を当てたと思うと、鼻からは鼻血がでて・・・
実は、ヨンボクはユンボクが必要だといっていた赤い染料を作っているのですが、この染料を大量に作ると中毒になって、現在、体が蝕まれているそうです・・・
ちなみにこのチョンジェの肖像画は制作に2ヶ月半ぐらいもかかった超大作です。
チョンジェを演じているペ・スビンも「この作品に出演してチョンジェを演じたために、こんな素敵な肖像画を書いてもらって幸せですとのこと・・
さらに絵の具は朝鮮時代の肖像画製作の時使ったソックチェと鳳萎,胡粉,金歯(グルーに晴れた金粉) らを使って朝鮮時代御真花蛇の感じをそのままいかそうと努力したとのことです
肖像画の下絵が完成してユンボクが絵を抱えてもっていると・・
ユンボクの体の影が絵を通してホンドの目のなかに入ってきて・・
「もっと右・・」
などと、いってそのユンボクの影をみて顔のつくりや、体の線をみて・・・
その影を触ろうとするホンド
影の顔のラインを触ろうとして・・・
「お前・・もしかして・・・本当に男なのか??」質問にびっくりして答えないユンボク・・
「どうして先生の質問にすぐに答えないんだ・・」
「当たり前のことをわざわざ聞かれるからです・...影はただの虚像であるだけです.今、師匠様の影はサンドケビみたいだ」とユンボク
「影は実体を反映する.そうではないか?実体があれば影もある方法」とホンド
「しかし実体も実体を照らす影も皆、真実ではないです」
とうとう、ホンドがユンボクが話しても喉仏が出ないし、体の線が細いので・・・疑っています・・
「絵の真実はどこにあるんだ??」
「真実は・・・心の中にあります・・」
でもユンボクの言葉を信用しずにユンボクの顔を見つめて不思議な思いでいるホンド
「ああ。。わかった・・よくやった・・・」「ええ・・・先生・・」とまずは下絵の完成を喜びました
ユンボクとホンドが顔料の入った倉庫で壺の中の染料をみていると・・
やっぱりホンドはユンボクの顔や手をみて絶対に男ではないとじろじろとみて・・
顔料のチェックが終わって帰っていこうとすると・・顔料の中に以前にまぜられていたものが・・・発火したの??壺の中があかくなっていたけど・・・
部屋で休もうとしているユンボクをみて「やっぱり男ではないよなぁ・・・」とまたまた見つめるホンド!!
「本当にヨンボクがトファソに帰ってこれるようにお願いするつもりか??」「ええ・・」
「本当に中のよい兄弟だなぁ・・・」と
ユンボクも必死で女ではないと否定してちょっとひやひや・・
兄ヨンボクと2人で影絵で遊んでいたことを思い出すユンボク・そこに父、ハンピョンが入ってきて怒っていても兄と2人でニヤニヤ!!
「ヒョン、もう少しまっていてね・・」と
チャン・ピョクスのところにきたオルシンに「心配しなくてもいいですよ・・」とオジンファサが成功しないように自分が手をうったことをほのめかし・・
ホンドとユンボクが染料を前にして色を確認していると・・・
あの赤い染料の色がおかしい!!
つぼの中に入れられたもののことを気づいて・・・
「誰がこんなことをしたんだ・・」
あわてて外にでて、染料を探しに行こうとするホンド
「ヒョンに頼みましょう・・ヒョンに・・」とユンボクがヨンボクの仕事場所にいって・・
事情を説明してヨンボクに染料をつくってもらおうとして・・
ヨンボクが必死で染料を作っていると
「どうしてこんなことをするの!!」とホオクが焼きもちをやいて顔料の元になるものを机から落としたりして・・
待っていてもなかなか顔料が着そうにないので、ユンボクが様子をみにいくと・・
ヨンボクは中毒になって自分の体がどうなろうとも、必死で顔料を作って・・
やっと出来た顔料をもって目がくらくらするのに、壺にいれた顔料をもって待っているユンボクのところに・・
まってまっていたユンボクのところにやっとヨンボクがやってきて・・
「ヒョン、ありがとう・・本当にありがとう・・」と抱きつくユンボク・・・
ヨンボクもユンボクに抱きつかれて抱きしめていいのか、どうしょうか悩みながら抱きしめて・・・そんな姿をユンボクを探してにきたホンドがみてしまって・・・やっぱり女だと確信・・
ヨンボクも大好きなユンボクにお礼を言われてとっても幸せそうな表情をして帰っていき・・
チョンジャが下絵をみて「本当に生きている表情をしている・・」ととってもご満悦!!
「私のヒョンを記憶していらっしゃいますか??」ユンボクがチョンジェに恐れ多くも申しげて・・
ピョクスのところにヒョウォンがきて、話しているところに、あの壺に薬品をいれた人が「どうも、顔料を手配して絵を・・・」と報告
ホオクがヨンボクに「ごはんを食べましょうよ」と呼びにくるとヨンボクの目にはユンボクがきたように見えたようで・・
ホオクが「ヨンボクがへんなの・・・」「どうしたんだ・・・」
「多分ここで、あの赤い染料を大量に作るととっても中毒になってそれでおかしいんではないか・・」みたいなおじいさんの言葉でホオクはびっくりしたんだと思います
ホンドとユンボクが肖像画に着色を開始したら、顔料の保管倉庫にチャン・ピョクスがきて、偵察・・
またまた、ヨンボクが顔料を作ろうとするととめるホオク・・
「どうして弟の為にそこまでするの・・」
「その子供が笑えば私が嬉しくて,その子供が泣けば私が悲しい.それで私がその子供を助けたいのだ・」とヨンボクが自分のユンボクに対する心を告白して・・
次の朝もヨンボクが作った染料をもらうユンボク・・
「ヒョン、ヒョンがトファソに帰ってくることが出来るのももう少しだ・・・まっていてね・・」と心の声!!
ヨンボクもユンボクの帽子を治したりしてとっても幸せなひと時を過ごしたのに
中毒症状がひどくなってめまいがして倒れてしまい・・
赤い絵の具をホンドに渡すとホンドがユンボクに筆と絵の具を渡して
「お前がやれ・・」と「私がですか??」
「お前のヒョンが必死で作った絵の具だ・・・お前が書きなさい・・・」
何度も重ね塗りをして出来上がっていく絵の素敵なこと!!
ヨンボクが建物の絵を治しているところにまたまためまいが・・
そんなところにチョゴリをきたユンボクがきた幻覚が見えて・・・
ヨンボクがとってもうれしそうな顔でユンボクをモデルに絵を描いて・・・
涙を流すユンボクの頬に手をあててユンボクの涙をぬぐうヨンボク・・・
ヨンボクが悲しい表情のままで去っていっていしまいそうなのを追いかけるヨンボク・・・
ヨンボクの幻覚です・・・
このシーンに流れていた曲はヨンボクのテーマ曲なんでしょうかねぇ??とっても悲しい気持ちになる曲でした
「ユンボク・・行くな・・・コッチにこい・・」と追っかけていってヨンボクは足場から落ちてしまいました・・・
ホンドとユンボクは「ほら。。やっとできたなぁ・・」
「先生・・ちょっとまってください・・忘れていますよ・」とチョンジェの眉毛のなかのほくろを書き足してこれでやっと完成です!!
と思ったら。。倒れてしまうユンボクでした・・・
原因は睡眠不足の過労・・・です・
先生に診察をしてもらって、グクヨンも心配して様子をみにきて・・・
眠っているユンボクが目を覚ましたら、ヨンボクの姿がみえて・・・
「ヨンボクヒョン??」「よく眠れたか??」
「どこかに行くの??」
「ああ・・ユンボックよお前は来てはいけない.さようなら」
「どうして、ついていったらダメなの??」
ヨンボクとの永遠のお別れです・・
「ヒョン・・・」と光の中に入っていくところで第11話はおしまいです・・・
面白くてあっというまに63分がおわってしまいました!!









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韓国ドラマ「風の絵師(風の花園)」第11話あらすじ 韓国放送日 2008/11/5
ヨンボクはユンボクのために中毒になる危険を甘受して顔料を作って・・
台無しになった顔料を見て御真花蛇中には絶対に外出してはいけない掟を破ってホンドは顔料を捜しに外に出るが..
「誰かに秘密を聞いてほしいときはどうすればいいんだ・・・ホンド??」
とホンドに話かけるチョンジェ
「秘密ですか??」
「ああ・・・そうだ・・秘密だ・・」
「2人のファゴンがお前のアボジ サド王の肖像画を書いていたときのことを知っている・・・」そんな感じの祖父の最後の言葉・・
この肖像画を書いていたのが、ホンドの師匠カン・スハンとユンボクの実の父ソジンです。
10年前の秘密の事件の被害者の関係者がこのオジンファサの舞台に集まっているわけです・・
チョンジェが意味ありげな話をして部屋を出て行ったので、2人は肖像画を夢中で書いて・・
ユンボクの手を握って「大丈夫だ・・」
「そういえば、昨日、どこにいっていたんだ??」
「それはその・・・」
ジョンスクがプレゼントしてくれたハンカチでユンボクの手を縛ってあげて・ちょっと2人の間に流れる変な空気感・・
ジョンスクが食事の用意をしていると、インムンが入ってきて・・・
「それは誰の分だ??」
「一緒に食べようと思って・・」
チャン・ピョクスは何とかしてホンドを追い出せないものかといろいろ考えていて・・
そこにあの顔料の中に変な薬品を加えてきた人が入ってきて・・
「どうだ・・」
「はい、大丈夫です・・」
「あの顔料がなければ、オジンファサをすることはできない・・」と満面の笑み・・
ヨンボクが1人で染料を作っていると、仲間がとってもいやがらせ・・
足場の上に上がって仕事をしていると・・めまいがするヨンボクの姿をみて、ホオクが「ケンチャナ??」と心配して・・
ヨンボクは鼻に手を当てたと思うと、鼻からは鼻血がでて・・・
実は、ヨンボクはユンボクが必要だといっていた赤い染料を作っているのですが、この染料を大量に作ると中毒になって、現在、体が蝕まれているそうです・・・
ちなみにこのチョンジェの肖像画は制作に2ヶ月半ぐらいもかかった超大作です。
チョンジェを演じているペ・スビンも「この作品に出演してチョンジェを演じたために、こんな素敵な肖像画を書いてもらって幸せですとのこと・・
さらに絵の具は朝鮮時代の肖像画製作の時使ったソックチェと鳳萎,胡粉,金歯(グルーに晴れた金粉) らを使って朝鮮時代御真花蛇の感じをそのままいかそうと努力したとのことです
肖像画の下絵が完成してユンボクが絵を抱えてもっていると・・
ユンボクの体の影が絵を通してホンドの目のなかに入ってきて・・
「もっと右・・」
などと、いってそのユンボクの影をみて顔のつくりや、体の線をみて・・・
その影を触ろうとするホンド
影の顔のラインを触ろうとして・・・
「お前・・もしかして・・・本当に男なのか??」質問にびっくりして答えないユンボク・・
「どうして先生の質問にすぐに答えないんだ・・」
「当たり前のことをわざわざ聞かれるからです・...影はただの虚像であるだけです.今、師匠様の影はサンドケビみたいだ」とユンボク
「影は実体を反映する.そうではないか?実体があれば影もある方法」とホンド
「しかし実体も実体を照らす影も皆、真実ではないです」
とうとう、ホンドがユンボクが話しても喉仏が出ないし、体の線が細いので・・・疑っています・・
「絵の真実はどこにあるんだ??」
「真実は・・・心の中にあります・・」
でもユンボクの言葉を信用しずにユンボクの顔を見つめて不思議な思いでいるホンド
「ああ。。わかった・・よくやった・・・」「ええ・・・先生・・」とまずは下絵の完成を喜びました
ユンボクとホンドが顔料の入った倉庫で壺の中の染料をみていると・・
やっぱりホンドはユンボクの顔や手をみて絶対に男ではないとじろじろとみて・・
顔料のチェックが終わって帰っていこうとすると・・顔料の中に以前にまぜられていたものが・・・発火したの??壺の中があかくなっていたけど・・・
部屋で休もうとしているユンボクをみて「やっぱり男ではないよなぁ・・・」とまたまた見つめるホンド!!
「本当にヨンボクがトファソに帰ってこれるようにお願いするつもりか??」「ええ・・」
「本当に中のよい兄弟だなぁ・・・」と
ユンボクも必死で女ではないと否定してちょっとひやひや・・
兄ヨンボクと2人で影絵で遊んでいたことを思い出すユンボク・そこに父、ハンピョンが入ってきて怒っていても兄と2人でニヤニヤ!!
「ヒョン、もう少しまっていてね・・」と
チャン・ピョクスのところにきたオルシンに「心配しなくてもいいですよ・・」とオジンファサが成功しないように自分が手をうったことをほのめかし・・
ホンドとユンボクが染料を前にして色を確認していると・・・
あの赤い染料の色がおかしい!!
つぼの中に入れられたもののことを気づいて・・・
「誰がこんなことをしたんだ・・」
あわてて外にでて、染料を探しに行こうとするホンド
「ヒョンに頼みましょう・・ヒョンに・・」とユンボクがヨンボクの仕事場所にいって・・
事情を説明してヨンボクに染料をつくってもらおうとして・・
ヨンボクが必死で染料を作っていると
「どうしてこんなことをするの!!」とホオクが焼きもちをやいて顔料の元になるものを机から落としたりして・・
待っていてもなかなか顔料が着そうにないので、ユンボクが様子をみにいくと・・
ヨンボクは中毒になって自分の体がどうなろうとも、必死で顔料を作って・・
やっと出来た顔料をもって目がくらくらするのに、壺にいれた顔料をもって待っているユンボクのところに・・
まってまっていたユンボクのところにやっとヨンボクがやってきて・・
「ヒョン、ありがとう・・本当にありがとう・・」と抱きつくユンボク・・・
ヨンボクもユンボクに抱きつかれて抱きしめていいのか、どうしょうか悩みながら抱きしめて・・・そんな姿をユンボクを探してにきたホンドがみてしまって・・・やっぱり女だと確信・・
ヨンボクも大好きなユンボクにお礼を言われてとっても幸せそうな表情をして帰っていき・・
チョンジャが下絵をみて「本当に生きている表情をしている・・」ととってもご満悦!!
「私のヒョンを記憶していらっしゃいますか??」ユンボクがチョンジェに恐れ多くも申しげて・・
ピョクスのところにヒョウォンがきて、話しているところに、あの壺に薬品をいれた人が「どうも、顔料を手配して絵を・・・」と報告
ホオクがヨンボクに「ごはんを食べましょうよ」と呼びにくるとヨンボクの目にはユンボクがきたように見えたようで・・
ホオクが「ヨンボクがへんなの・・・」「どうしたんだ・・・」
「多分ここで、あの赤い染料を大量に作るととっても中毒になってそれでおかしいんではないか・・」みたいなおじいさんの言葉でホオクはびっくりしたんだと思います
ホンドとユンボクが肖像画に着色を開始したら、顔料の保管倉庫にチャン・ピョクスがきて、偵察・・
またまた、ヨンボクが顔料を作ろうとするととめるホオク・・
「どうして弟の為にそこまでするの・・」
「その子供が笑えば私が嬉しくて,その子供が泣けば私が悲しい.それで私がその子供を助けたいのだ・」とヨンボクが自分のユンボクに対する心を告白して・・
次の朝もヨンボクが作った染料をもらうユンボク・・
「ヒョン、ヒョンがトファソに帰ってくることが出来るのももう少しだ・・・まっていてね・・」と心の声!!
ヨンボクもユンボクの帽子を治したりしてとっても幸せなひと時を過ごしたのに
中毒症状がひどくなってめまいがして倒れてしまい・・
赤い絵の具をホンドに渡すとホンドがユンボクに筆と絵の具を渡して
「お前がやれ・・」と「私がですか??」
「お前のヒョンが必死で作った絵の具だ・・・お前が書きなさい・・・」
何度も重ね塗りをして出来上がっていく絵の素敵なこと!!
ヨンボクが建物の絵を治しているところにまたまためまいが・・
そんなところにチョゴリをきたユンボクがきた幻覚が見えて・・・
ヨンボクがとってもうれしそうな顔でユンボクをモデルに絵を描いて・・・
涙を流すユンボクの頬に手をあててユンボクの涙をぬぐうヨンボク・・・
ヨンボクが悲しい表情のままで去っていっていしまいそうなのを追いかけるヨンボク・・・
ヨンボクの幻覚です・・・
このシーンに流れていた曲はヨンボクのテーマ曲なんでしょうかねぇ??とっても悲しい気持ちになる曲でした
「ユンボク・・行くな・・・コッチにこい・・」と追っかけていってヨンボクは足場から落ちてしまいました・・・
ホンドとユンボクは「ほら。。やっとできたなぁ・・」
「先生・・ちょっとまってください・・忘れていますよ・」とチョンジェの眉毛のなかのほくろを書き足してこれでやっと完成です!!
と思ったら。。倒れてしまうユンボクでした・・・
原因は睡眠不足の過労・・・です・
先生に診察をしてもらって、グクヨンも心配して様子をみにきて・・・
眠っているユンボクが目を覚ましたら、ヨンボクの姿がみえて・・・
「ヨンボクヒョン??」「よく眠れたか??」
「どこかに行くの??」
「ああ・・ユンボックよお前は来てはいけない.さようなら」
「どうして、ついていったらダメなの??」
ヨンボクとの永遠のお別れです・・
「ヒョン・・・」と光の中に入っていくところで第11話はおしまいです・・・
面白くてあっというまに63分がおわってしまいました!!









韓国ドラマ「風の絵師(風の花園)」第11話あらすじ 韓国放送日 2008/11/5
ヨンボクはユンボクのために中毒になる危険を甘受して顔料を作って・・
台無しになった顔料を見て御真花蛇中には絶対に外出してはいけない掟を破ってホンドは顔料を捜しに外に出るが..
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