風の絵師(風の花園)
韓国ドラマ「風の絵師(風の花園)」の第9話で行われた白髪のオルシンを描く競い合いは勝った人が王様正祖の肖像画を書くことが出来る「オジンファサ御真花蛇」の予選だったと言うことがやっと理解できた次第であります。
韓国ドラマ「風の花絵師(風の園)」はやっとホンドとシンボクが正祖の前で肖像画を書いていくシーンになりますよ
韓国ドラマ「風の絵師(風の花園)」は馬にのったイ・ミョンギがとすれ違ったシーンから・・
「よかったなぁ・・ホンド・」と一応、ホンドにおめでとうを言うけど・・
「帰るのか・・」といってさっていこうとするけど、
通り過ぎたホンドの肩を無鞭で殴って「覚えておけよ・・お前のことを面白く思っていない人が多いんだ・」みたいな捨てセリフ
ヨンボクがホオクと野原を歩いていると・・
なんかの赤い実がたぶん、絵の具にとってもいい色が出るみたいな話をホオクにきいて、ヨンボクはその赤い実をたくさんとってきて、水であらい、乾燥させて粉末にして煮込んで・・・
染料を完成させました・・
その赤い実はオレンジ色の色を出しましたが、ヨンボクは自分でイメージしていた色がでなかったんでしょうね・・いまいち、不満顔・・
ホンドも自分の洗濯物をたたみながら、ユンボクと2人で楽しく、壁に絵を描いていたときを思い出し・・
ホンドが出かけようとするとインムンの妹がハンカチをプレゼントしてくれて・・インイムの妹はホンドの事が好きなんですよね!!
で、そ様子をとってもうれしそうにみているインムン・・
ユンボクも自分の荷物をまとめてお出かけの準備!!
父ハンピョンが「私のユンボク・・今日はしっかりとやってきなさい・」ととっても誇らしげに見送りにきて・・
「ところでオジンファサだが・・・粗相のないように注意しろ??分かっているな??」と勝手に想像してこんな感じかな?
「ところでお前の兄がまっているから、出かける前によって行きなさい・・」
建物の絵の修復をしている兄のところによって二人でおにぎりを食べて・・・
この時代の握りめしも日本のおにぎりのようでとってもよく似ています・・
「シン・。ユンボクの名前が出るなんてうれしいなぁ・・楽しみにまっているぞ・・」
「ヒョンは大丈夫なの??」
「ああ・・・俺は大丈夫だ・・」
「しっかりやってこいよ・・そういえば、コレをプレゼントするよ・」
とヨンボクば自分で作った染料をブレゼントして・・
「ヒョン・コレはなに??」
「ああ・・俺が作ったんだ・・」
「すごいなぁ・・・これをもってがんばって来るよ・・」
ホンドとユンボクがトファソでチャン・ピョクスに「2人が選ばれたのだから、頑張ってくるのだぞ!!」と多分、通行所みたいな札を渡されて・・
チャン・ピョクスは2人のことをよく思っていないので、とってもつれない態度ですが、「一生懸命やってきます・・」と宣言・・
「オジンファサ」が始まる前にいろいろな説明を受けて、建物の中に入っていく2人・・
同じ部屋でどちらの方向を使うかを「私はこっち・・お前はこっち・・」と場所決め・・
つぎは2人はがんがん服を脱がされて採寸中・・
シンボクが「胸囲を測るから早く手を上げろ!!」といわれてとっても躊躇して手をあげて・・
採寸が終わったら、ユンボクが服を前に抱えて女の子ポーズで早々に帰っていくシーンがユンボクも女の子だったなぁ・・と思い出させるシーンでした・・
2人が連れて行かれた部屋は・・・朝鮮の初代王テジョ(太祖)が書かれた肖像画をみせてもらっています
「オジンファサの肖像がは感情は表現したら、いけません・・」とあくまでも人間の感情を描かずに、王としての肖像画を書かなければならないと・・
ホン・グクヨンから「オジンファサ」に関してのいろいろな注意点を説明をうけた2人・・
ちょっと心配しているユンボクに「大丈夫だ・・」肩をたたいて励ますホンド
2人はテジョ(太祖)の肖像がをみせてもらったので、身を清めるためにお風呂に入ことに・・
先にお風呂に入りにいったユンボクは余りにもりっぱなお風呂の様子にきょろきょろとしてびっくり・・
さらに誰も入ってこないよな・・とどきどきしながら服を脱いでいって・・
ホンドはミョンギが言っていた言葉を思い出し「誰がはめようとしているのか・・」と1人考えていると・・・
ユンボクが忘れていった紐みたいなものをみて届けてあげようといくと・・
「まだは入っているのか??」
「ええ・・まだ、おでになって下りません・・」の声にホンドがユンボクのお風呂に入っていくと・・・・
びっくりしたユンボクが「出て行ってください!!先生・・・でていってください・・」の必死に叫び声にびっくりしたホンド
「どうしたんだ・・なぜ、そんなにびっくりする・・」
余りにも大声を出されて見張りの人まで入ってきてあわてるユンボク・・
たぶんあの紐のようなものはさらしなんでしょうね・・
この時のあわてているムン・グニョンの表情がとっても面白くてかわいいですね
ユンボクが外したさらしにも気づいたホンドが「なにに使うんだ??これは・・」と思いっきりいやがらせで持っていってしまい・・
お風呂からでたユンボクがサラシがないから胸が気になって気になって・・・収まりが悪いようです・・
ホンドはユンボクのさらしで体を洗って・・さらにはお風呂上りに足の指まの間までふいて・・・とってもピンチのユンボク・・・
ホンドが寝たのを確認してから必死でさらしを洗うユンボクでした!!
チョンジェが「オジンファサ」の為に特別な衣装をきています。
とってもお金を掛けて特別に作ったそうですよ
ホンドとユンボクも盛装に着替えておめかしをして・・この2人の盛装もかなりこだわって仕立て上げられたそうです。
「男はしっかりとした肩がいいんだ・・」とユンボクのとっても細い体のことをちょっと心配して・・
ホンドとユンボクがオルシンたちの前に登場してかなりの緊張気味・・・
トファソの友達達は好意的な眼差しですが、オルシンとチャン・ヒョウォンの眼差しは敵意にみちた眼差しで・・・
「王のお出ましです・・・」の言葉に皆がひれふして・・・
「これからオジンファサをはじめる・・・」普通の慣例はオルシン、トファソの面々が見守るなか、すすめられるのをチョンジェが慣例を破ってみんなを出て行かせようとして・・
「他の人たちはでていってくれ・・」とチョンジェが言うとオルシンが文句を言い出して・・
「早く、でていってくれ。。。」
チョンジェの言うことを聞かないオルシンたちのことを怒るチョンジェ
仕方なしにホンドとユンボク以外の2人は部屋を出て行き・・・
「2人にお願いしたいことがある・・」
「オジンファサ(御真花蛇)を通じてタブーを壊して王も感情を持った人間というふうに描いて欲しいんだ」
「2人は心配しなくて良いので、私のお願いどおりに書いて欲しい・・」と
多分、こんな依頼だと思います・・
説明では人間の感情を表現してはいけないと説明されましたが、今回のチョンジェは人間としての感情を表現しろ・・・とのお願い・
今までと違う要望をするとオルシンたちがうるさいのが,分かっているので,部屋から追い出したわけですね
さらにチョンジェはポーズもいままでの慣例とはまったく違うポーズをとって、ホンドとユンボクをあわてさせました・・
チョンジェがカメラでクローズアップされて表現していたのはそうゆう理由です
☆既存のオジンと違い両手を合わせて隠さないで二つの足の上に堂堂とおいて,ちょっと側面を眺めて座って過去のオジンに描かれた大王たちが左右対称の姿を見せたこととと変わった姿をお目見えした.また表情の中に感情を盛ってはいけないというタブーを壊したまま、顔いっぱいほほ笑みを含んだチョンジェの姿を見ているキム・ホンドは突然 "お前が想像するよりもっと高い所でも注視している"と言うイ・ミョンギ(イム・ホ)の言葉が思い浮かんだ.とのことたです
ホンドがユンボクに小声で「いつかこの事で私たちの身が危なくなると言っても今は描かなければならない」と覚悟の宣言!!
ホンドがユンボクに教えた顔の5点を基準にチョンジェの顔をじっくりとみて分析して・・そんな様子がちょっとうれしいチョンジェ
ヨンボクがまたまた絵の具の染料を必死で作っていると・・ホオクが入ってこようと思うと祖父がホオクを止めて・・
ホンドとユンボクが下絵をかきあげて部屋に帰ってくると・・・
「あの色がださないから、こまったなぁ・・・」
「先生・・そういえばこれはどうですか??」とヨンボクが作ってくれた絵の具をみせて・・
「ヨンボクヒョンが作ってくれたこの色ではダメですか??」
せっかく、染料を見せたけど・・・ダメなようです・・たぶん、チョンジャの着ている深みのあるきれいな赤を出す絵の具というか染料がないんでしょうね・・
チョンジェがチョンスン王后の所にいって「オドンファサはどうですか??」と質問・・
「ホンドとファゴン、2人がよくやっています・・」
基本的にチョンジェはチョンスン王后のことは嫌いなので、ゆうことは聞きません・・
オジンファサで使う染料が納品されたら、誰かが、ホンドたちを陥れるために、染料になにかをまぜて・・・
オジンファサの2日目が始まりました・・
下絵が完成したので、下の絵上に新しい紙をのせて完成させ、その上に最終仕上げ用のスクリーンのようなものを載せてまたまた絵を写しています
「誰にも言えない秘密を打ち明けたい時どのようにするか,ホンド? 私には誰にも言えない秘密がある.いつか時になれば明かされるがたまには誰かに打ち明けたい時がある.そんな時ならばお前はどのようにするか?」チョンジェがいきなりホンドに質問をし・・・
「秘密ですか・・・」
「君逹に言うことがある」
とチョンジェが告白をするかと思ったら・・チョンジェの祖父との会話のシーン
「2人のファゴンがお前のアボジの秘密を暴いてくれる・・・」かな??かなり想像ですが祖父がなくなるときに、チョンジェにいった最後の言葉・・
この2人のファゴンはカン・スハンとユンボクの実の父、ソジンのことだと思います・・・
ホンドが師匠カン・スハンの亡骸と対面した時のシーンと、ユンボクが自分の両親を目の前で思いだしたシーンで、第10話はおしまい!!
ちょっと鳥肌がたってしまいました・・・
やっと今までなかなかクローズアップされることがなかった、チョンジェの父王の死、ホンドの師匠カン・スハンの死、ユンボクの両親の死とユンボクが男として生きている理由などが、暴かれていくのでしょうか・・・
☆その瞬間、三人の人は各自の言えない,サド王世子と連関された秘密を思い浮かんだ.チョンジェには悔しく殺されたお父さんサド王世子の肖像画に縛られた秘密が,キム・ホンドには 10年前、サド王世子の肖像を描く中、非命横死した師匠と友達に絡んだ秘密が,シン・ユンボクにはこの初喪と掛かり合って同じく刺客の攻撃に世を去った家族たちに対する秘密があること.☆とのこと






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韓国ドラマ「風の絵師(風の花園)」第10話あらすじ 韓国放送日 2008/10/30
キム・ジョニョンは金銀宝華より手に入りにくい顔料染料をまともに管理することができなくて台無しにするようになればこれ以上、ファサを進行することができないし、絵師がこれ以上オジンファサ(御真花蛇)ができないことと言ってチャン・ピョクスは彼の話を聞いてからは顔が明るくなるが..
韓国ドラマ「風の花絵師(風の園)」はやっとホンドとシンボクが正祖の前で肖像画を書いていくシーンになりますよ
韓国ドラマ「風の絵師(風の花園)」は馬にのったイ・ミョンギがとすれ違ったシーンから・・
「よかったなぁ・・ホンド・」と一応、ホンドにおめでとうを言うけど・・
「帰るのか・・」といってさっていこうとするけど、
通り過ぎたホンドの肩を無鞭で殴って「覚えておけよ・・お前のことを面白く思っていない人が多いんだ・」みたいな捨てセリフ
ヨンボクがホオクと野原を歩いていると・・
なんかの赤い実がたぶん、絵の具にとってもいい色が出るみたいな話をホオクにきいて、ヨンボクはその赤い実をたくさんとってきて、水であらい、乾燥させて粉末にして煮込んで・・・
染料を完成させました・・
その赤い実はオレンジ色の色を出しましたが、ヨンボクは自分でイメージしていた色がでなかったんでしょうね・・いまいち、不満顔・・
ホンドも自分の洗濯物をたたみながら、ユンボクと2人で楽しく、壁に絵を描いていたときを思い出し・・
ホンドが出かけようとするとインムンの妹がハンカチをプレゼントしてくれて・・インイムの妹はホンドの事が好きなんですよね!!
で、そ様子をとってもうれしそうにみているインムン・・
ユンボクも自分の荷物をまとめてお出かけの準備!!
父ハンピョンが「私のユンボク・・今日はしっかりとやってきなさい・」ととっても誇らしげに見送りにきて・・
「ところでオジンファサだが・・・粗相のないように注意しろ??分かっているな??」と勝手に想像してこんな感じかな?
「ところでお前の兄がまっているから、出かける前によって行きなさい・・」
建物の絵の修復をしている兄のところによって二人でおにぎりを食べて・・・
この時代の握りめしも日本のおにぎりのようでとってもよく似ています・・
「シン・。ユンボクの名前が出るなんてうれしいなぁ・・楽しみにまっているぞ・・」
「ヒョンは大丈夫なの??」
「ああ・・・俺は大丈夫だ・・」
「しっかりやってこいよ・・そういえば、コレをプレゼントするよ・」
とヨンボクば自分で作った染料をブレゼントして・・
「ヒョン・コレはなに??」
「ああ・・俺が作ったんだ・・」
「すごいなぁ・・・これをもってがんばって来るよ・・」
ホンドとユンボクがトファソでチャン・ピョクスに「2人が選ばれたのだから、頑張ってくるのだぞ!!」と多分、通行所みたいな札を渡されて・・
チャン・ピョクスは2人のことをよく思っていないので、とってもつれない態度ですが、「一生懸命やってきます・・」と宣言・・
「オジンファサ」が始まる前にいろいろな説明を受けて、建物の中に入っていく2人・・
同じ部屋でどちらの方向を使うかを「私はこっち・・お前はこっち・・」と場所決め・・
つぎは2人はがんがん服を脱がされて採寸中・・
シンボクが「胸囲を測るから早く手を上げろ!!」といわれてとっても躊躇して手をあげて・・
採寸が終わったら、ユンボクが服を前に抱えて女の子ポーズで早々に帰っていくシーンがユンボクも女の子だったなぁ・・と思い出させるシーンでした・・
2人が連れて行かれた部屋は・・・朝鮮の初代王テジョ(太祖)が書かれた肖像画をみせてもらっています
「オジンファサの肖像がは感情は表現したら、いけません・・」とあくまでも人間の感情を描かずに、王としての肖像画を書かなければならないと・・
ホン・グクヨンから「オジンファサ」に関してのいろいろな注意点を説明をうけた2人・・
ちょっと心配しているユンボクに「大丈夫だ・・」肩をたたいて励ますホンド
2人はテジョ(太祖)の肖像がをみせてもらったので、身を清めるためにお風呂に入ことに・・
先にお風呂に入りにいったユンボクは余りにもりっぱなお風呂の様子にきょろきょろとしてびっくり・・
さらに誰も入ってこないよな・・とどきどきしながら服を脱いでいって・・
ホンドはミョンギが言っていた言葉を思い出し「誰がはめようとしているのか・・」と1人考えていると・・・
ユンボクが忘れていった紐みたいなものをみて届けてあげようといくと・・
「まだは入っているのか??」
「ええ・・まだ、おでになって下りません・・」の声にホンドがユンボクのお風呂に入っていくと・・・・
びっくりしたユンボクが「出て行ってください!!先生・・・でていってください・・」の必死に叫び声にびっくりしたホンド
「どうしたんだ・・なぜ、そんなにびっくりする・・」
余りにも大声を出されて見張りの人まで入ってきてあわてるユンボク・・
たぶんあの紐のようなものはさらしなんでしょうね・・
この時のあわてているムン・グニョンの表情がとっても面白くてかわいいですね
ユンボクが外したさらしにも気づいたホンドが「なにに使うんだ??これは・・」と思いっきりいやがらせで持っていってしまい・・
お風呂からでたユンボクがサラシがないから胸が気になって気になって・・・収まりが悪いようです・・
ホンドはユンボクのさらしで体を洗って・・さらにはお風呂上りに足の指まの間までふいて・・・とってもピンチのユンボク・・・
ホンドが寝たのを確認してから必死でさらしを洗うユンボクでした!!
チョンジェが「オジンファサ」の為に特別な衣装をきています。
とってもお金を掛けて特別に作ったそうですよ
ホンドとユンボクも盛装に着替えておめかしをして・・この2人の盛装もかなりこだわって仕立て上げられたそうです。
「男はしっかりとした肩がいいんだ・・」とユンボクのとっても細い体のことをちょっと心配して・・
ホンドとユンボクがオルシンたちの前に登場してかなりの緊張気味・・・
トファソの友達達は好意的な眼差しですが、オルシンとチャン・ヒョウォンの眼差しは敵意にみちた眼差しで・・・
「王のお出ましです・・・」の言葉に皆がひれふして・・・
「これからオジンファサをはじめる・・・」普通の慣例はオルシン、トファソの面々が見守るなか、すすめられるのをチョンジェが慣例を破ってみんなを出て行かせようとして・・
「他の人たちはでていってくれ・・」とチョンジェが言うとオルシンが文句を言い出して・・
「早く、でていってくれ。。。」
チョンジェの言うことを聞かないオルシンたちのことを怒るチョンジェ
仕方なしにホンドとユンボク以外の2人は部屋を出て行き・・・
「2人にお願いしたいことがある・・」
「オジンファサ(御真花蛇)を通じてタブーを壊して王も感情を持った人間というふうに描いて欲しいんだ」
「2人は心配しなくて良いので、私のお願いどおりに書いて欲しい・・」と
多分、こんな依頼だと思います・・
説明では人間の感情を表現してはいけないと説明されましたが、今回のチョンジェは人間としての感情を表現しろ・・・とのお願い・
今までと違う要望をするとオルシンたちがうるさいのが,分かっているので,部屋から追い出したわけですね
さらにチョンジェはポーズもいままでの慣例とはまったく違うポーズをとって、ホンドとユンボクをあわてさせました・・
チョンジェがカメラでクローズアップされて表現していたのはそうゆう理由です
☆既存のオジンと違い両手を合わせて隠さないで二つの足の上に堂堂とおいて,ちょっと側面を眺めて座って過去のオジンに描かれた大王たちが左右対称の姿を見せたこととと変わった姿をお目見えした.また表情の中に感情を盛ってはいけないというタブーを壊したまま、顔いっぱいほほ笑みを含んだチョンジェの姿を見ているキム・ホンドは突然 "お前が想像するよりもっと高い所でも注視している"と言うイ・ミョンギ(イム・ホ)の言葉が思い浮かんだ.とのことたです
ホンドがユンボクに小声で「いつかこの事で私たちの身が危なくなると言っても今は描かなければならない」と覚悟の宣言!!
ホンドがユンボクに教えた顔の5点を基準にチョンジェの顔をじっくりとみて分析して・・そんな様子がちょっとうれしいチョンジェ
ヨンボクがまたまた絵の具の染料を必死で作っていると・・ホオクが入ってこようと思うと祖父がホオクを止めて・・
ホンドとユンボクが下絵をかきあげて部屋に帰ってくると・・・
「あの色がださないから、こまったなぁ・・・」
「先生・・そういえばこれはどうですか??」とヨンボクが作ってくれた絵の具をみせて・・
「ヨンボクヒョンが作ってくれたこの色ではダメですか??」
せっかく、染料を見せたけど・・・ダメなようです・・たぶん、チョンジャの着ている深みのあるきれいな赤を出す絵の具というか染料がないんでしょうね・・
チョンジェがチョンスン王后の所にいって「オドンファサはどうですか??」と質問・・
「ホンドとファゴン、2人がよくやっています・・」
基本的にチョンジェはチョンスン王后のことは嫌いなので、ゆうことは聞きません・・
オジンファサで使う染料が納品されたら、誰かが、ホンドたちを陥れるために、染料になにかをまぜて・・・
オジンファサの2日目が始まりました・・
下絵が完成したので、下の絵上に新しい紙をのせて完成させ、その上に最終仕上げ用のスクリーンのようなものを載せてまたまた絵を写しています
「誰にも言えない秘密を打ち明けたい時どのようにするか,ホンド? 私には誰にも言えない秘密がある.いつか時になれば明かされるがたまには誰かに打ち明けたい時がある.そんな時ならばお前はどのようにするか?」チョンジェがいきなりホンドに質問をし・・・
「秘密ですか・・・」
「君逹に言うことがある」
とチョンジェが告白をするかと思ったら・・チョンジェの祖父との会話のシーン
「2人のファゴンがお前のアボジの秘密を暴いてくれる・・・」かな??かなり想像ですが祖父がなくなるときに、チョンジェにいった最後の言葉・・
この2人のファゴンはカン・スハンとユンボクの実の父、ソジンのことだと思います・・・
ホンドが師匠カン・スハンの亡骸と対面した時のシーンと、ユンボクが自分の両親を目の前で思いだしたシーンで、第10話はおしまい!!
ちょっと鳥肌がたってしまいました・・・
やっと今までなかなかクローズアップされることがなかった、チョンジェの父王の死、ホンドの師匠カン・スハンの死、ユンボクの両親の死とユンボクが男として生きている理由などが、暴かれていくのでしょうか・・・
☆その瞬間、三人の人は各自の言えない,サド王世子と連関された秘密を思い浮かんだ.チョンジェには悔しく殺されたお父さんサド王世子の肖像画に縛られた秘密が,キム・ホンドには 10年前、サド王世子の肖像を描く中、非命横死した師匠と友達に絡んだ秘密が,シン・ユンボクにはこの初喪と掛かり合って同じく刺客の攻撃に世を去った家族たちに対する秘密があること.☆とのこと






韓国ドラマ「風の絵師(風の花園)」第10話あらすじ 韓国放送日 2008/10/30
キム・ジョニョンは金銀宝華より手に入りにくい顔料染料をまともに管理することができなくて台無しにするようになればこれ以上、ファサを進行することができないし、絵師がこれ以上オジンファサ(御真花蛇)ができないことと言ってチャン・ピョクスは彼の話を聞いてからは顔が明るくなるが..
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