エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第22話は逮捕されたドンチョルが新聞にのっているのをチョンジャが見ているシーンから・・
「ヒョンニ・・・どうゆうこと??ドンチョルがどうしてこんなことに・・・」
「本当にまた、こんなことに・・」
「ヒョンニ・・警察にいかないと・・」
「ドンウクのことを考えると・・将来が心配だわ・・・」
とドンチョルのことより、ドンウクのことを心配するチュンヒ・・・
母としてはひどくないか!!ドンチョルが手術費を稼いでくれたから、生きているのに・・
クク会長が電話に出ると、「ジェニスです・・」
「ジェニスがどうしたんだ??」
「どうゆうこと??イ・ドンチョルssiは」」
「どうしてだろう・・」
「そうだったら、私がイ・ドンチョルssiのことを調べるわよ・・」
「どうしてジェニスが??」
「家族でしょ・・イ・ドンチョルssiは・・」
「ジェニスはマイクとヨンランの関係があるのに、どうしてイ・ドンチョルを助けるんだ!!」
「分かりました、私が助けますから・・」
クク会長がヨンランがいなくなったことはドンチョルに関係があると思って、ドンチョルを警察から助け出す気がないようです。
ですから、ジェニスが変わりにドンチョルを助けるということです。
ドンウクはヘリンが辞書に書いた言葉をみて楽しんで・・・かなり2人はいい感じ!!
ドンウクが勉強をしているとヨンランが家に凄い勢いでかけ込んできて・・
「これを・・」とドンウクにドンチョルの新聞を見せてしまい・・
ドンウクに新聞をみせて倒れてしまいました。
マイクがクク会長に電話して「ヨンランがどこにもいない・・」と傷心気分で電話・・
クク会長が「とりあえず、もう一度、かえって来い」といっても
「もう帰らないよ・・・私はグレースを愛していた・・」
「マイク、もう一度、待ってくれないか・・」というクク会長の説得にも応じず、電話を切ったマイク・・
「どうゆうことだ・・・」とクク会長は困った顔・・
ドンウクがチョンジャのお店に「ヒョンが警察に捕まったんだ・・どうしよう・・」
ドンウクが知ってしまったことにびっくりするチョンジャ
母もお店の奥からあわてて飛び出てきて・・
「アガシがヒョンのことを教えてくれて家にきて倒れたんだ!!どうしよう・・」
「ギスンを呼びなさい・ギスンを」
あわてて警察に行こうとするドンウクをとめるチュンヒとチョンジャ・・・
でもドンウクはあわててバスに飛び乗っていってしまい・・
チョン・トゥクボが総長(チェ・サンフン)に電話して
「警察にいるイ・ドンチョルのことだが・・・」
「スロットマーシンに欲心が出たのか??」とちょっと侮辱したようないて言い方をしているけど、
「事故に気をつけてくださいね・・」とちょっと脅したような言葉で電話をきり・・
またまた、チョン・トゥクボが電話をしてきて
「チョン・トゥクボですが・・」と思いっきり、チョ・サンフンを脅しにかかりました・・
「どうして欲しいんだ・」
「イ・ドンチョルを保釈してください・・」
ジェニスがチョン・トゥクボにドンチョルを警察から釈放してくれるようにお願いして、チョン・トゥクボがチョ・サンフンに圧力をかけたわけです。
チョン・トゥクボもドンチョルが信頼に値する人物だと思ってジェニスの要請に答えました
ドンウクが警察にいって「ヒョン・ドンウクだ・・・待っていてくれ・・絶対に助けるから・・」と大声で叫んでその声を聞いてびっくりするドンチョル
ドンチョルのところに電話がかかってきて
「ジェニスです・・大丈夫??」
「大丈夫ですよ・・・」
「私が助けるからちょっと待っていてね・・」
警察を追い出されたドンウクを結局,追ってきたチュンヒとチョンジャ・・
「オモニ・・かえってください・・」
「お前はどうするんだ・・・」
「待っていますから・・」
「こんなところで待っていてどうする・・」
「家で勉強しなければならないでしょう・・」
そこにクク会長が登場して・・ドンチョルがクク会長の所にかけよって
「クク会長ですか??」
「ええ・・そうですが、どちらさまで・・」
「イ・ドンチョルの弟のイ・ドンウクです。ヒョンのところに面会ですか??」
「ええ・・はじめまして」
「ヒョンのことをお願いします・どうか、助けてください・・」
「ああ・・」
「オモニです・・」
「そうですか・・心配しないでください・・」
と一緒に警察の中に入っていき・・・・
チュンヒはそんなドンウクに腹立たしくなって家にかえっていき・・
ドンチョルと面会したクク会長・・
「スロットマシーンの権利書のことでどうしてこんなことになるんだ・・」
「シン・テファンにはめられました・・」
「シン・テファンにはめられただと??」
「ヨンランがどこかにいってしまったんだ・・どこにいるか知っているか??」
ポカーンとした表情で「私は知りません・・」
「本当にどこにいったんだか・・・」
「会長・・イ・ドンチョルは会長と約束したことを忘れていません・・」
「ヨンランが見つかるまでここにいてもらう!!」
「お前の弟に会ったよ・・ドンチョル・・」
結局、クク会長はドンチョルを助け出す気は全然なくて、ヨンランがドンチョルのところに行ったと思っているので、かなり疑っています・・
面会が終わったクク会長の次にドンウクが面会はいり・・
「イ・ドンウク・・お前、こんなところに何しに来たんだ・早く、家に帰って勉強しろ!!」
「ヒョン・・・シン・テファンのせいだなぁ・・」
「お前には関係ない・・」
「早く、帰れ!!」
ドンチョルもドンウクもお互いのことを気にしてなかなかの兄弟愛です・・ちょっとジーンとしました・・
「ヒョン・クク会長の娘さんが家にきているんだ・・体調が悪くて今、ギスンが看病しているんだ・・」
「そうか・・・分かった・・シン・テファンのところには絶対に行くなよ!!」とドンチョルがやっぱりヨンランが家に来ていたとしってちょっと悲しそうな顔・・
「ヒョン・・ビアネ・・・ビアネ・・」と誤るドンウク・・
なかなかいいシーンでした・・
テファンがミョンフンの部下のことを聞くとジヒョンが「大丈夫です・・」
「お前、夫の自尊心をまもったか??」
いまいち意味が分かりませんが、食事中にこんな刺すような雰囲気は全然食事が面白くないですね
テファンに電話で総長(チェ・サンフン)からで「ジェニスがイ・ドンチョルを助けようとしているぞ!!」と怒って電話を切って・・
テファン一家が車で出かけるのを車の前にでて、
「シン・テファン!」あわてて、ミョンフンが車から飛び出て、ドンウクのことを殴りにかかり・・
まだまだミョンフンが殴りそうな気配だと「テホアッパァ・・・ダメよ・・・絶対にダメ・・」とジヒョンがとめたので2人はにらみ会いで終わりましたが・・・
ジヒョンはどんな気持ちで2人の殴り合いをとめたのでしょうか・・・
ミン会長がとっても体調が悪くて家でうなっています・・・病院でうなっていればいいと思いますが、ミン会長は肝臓移植をしなければならないぐらい体調が悪いとのこと・・
ソンヒョンの祖父がアメリカで肝臓移植の手術を受けているのでその話を聞いてきて頂戴!!と母ファミに言われたので仕方なくソンヒョンのところにいくと・・
というか、自分のアパートの帰ってきて、ソンヒョンがいないか辺りを見渡し・・
やっぱりいましたソンヒョンが・・ヘリンの普通ではない表情をみて「どうしたの??」
ドンウクがチョンジャのお店に帰ってきて
「やっぱり、シン・テファンのせいだった・・・」
「どうして・・・シン・テファンなの・・・父親にひどいことをしてまだまだ、ドンチョルにまでそんなことをして・・」とチョンジャもドンウクの肩をゆすって泣いて・・・
チュンヒが珍しく屋台でお酒を飲んで・・・・
「本当に人生が思い通りにならせなくて、嫌になるわ・・・・なんて悪縁に満ちた嫌な人生なんだろう・・」チュンヒが1人でお酒を飲むシーンは本当に珍しいですね
チョンジャに背中を押してもらいながら「チョンジャや・・・・」
「どこでそんなに飲んでいたの??」
「チョンジャだったら、ここにいるじゃない・」
「本当に人生が嫌になるわ・・・・」
「どうしたの、ヒョンニ・・・ドンチョルもドンウクも生きているわ・・どうして・・」
チョンジャのように命があって生きているだけで幸せじゃないと思える人はいいですが、チュンヒはそうは思わない人・・
ヨンランはドンチョルの家で倒れてギスンに看病してもらって・・・・
チュンヒが「ドンチョルアホジ・・・本当に嫌になるわ・・あなたが死んでから・・神様にも見放され・・・イ・ドンチョルがどうしてあんな生き方をしなければならないの??あの子の将来はどうなるの??希望もないわ・・・」
細かいセリフは聞き取れませんが、いつも強がっているチュンヒが自分の気持ちをせつせつと語っているのを聞くヨンラン、ドンウク、チョンジャ・・・
いいシーンです・・本当にジーンと心にしみてきます・・
無事に警察から開放されたドンチョルはジェニスが迎えにきてくれて・・・深々と頭を下げるドンチョル
「ヨンランがドンチョルssiのことを頼んできたの・・今、グレースがどこにいるか知っている??」
「ええ・・知っています・・」
ジェニスの運転で帰っていくドンチョル
「あなたもクク会長のところで働けないでしょう・・私と一緒にロビイストをやらない・・」
とジェニスはクク会長がドンチョルのことを許しておかないのを分かっているので一緒に仕事をしようと提案
「グレースがここにいるの??」
「いいえ・・違います・・」
「マカオであったときに別れも出会いも・・・・・」
「連絡ちょうだいね」
「ええ。分かりました・・ありがとうございます・・」
ドンチョルはチェン、カン社長、ドクサたちに向えられて・・
「よかったなぁ・・」とチェン・・
ドンチョルは1人ぼっちだと思っていたら、助けてくれるチェン、チェンの友達のカン社長、少年院仲間のドクサ・・ジェニスに頼まれて力を貸してくれたチョン・トゥクボ・・
これらの人がいて本当に良かった・・と思ったワンシンーンでした・・
ドンチョルがチョンジャのお店にいくと「良かった・・・本当に良かった・・病院にいかなくてだいじょうぶ??」
「早く、家に帰ってオモニに顔をみせてあげて・・アガシもまっているし・・」とオクヒ
「ドンウクがシン・テファンのところに言ったの・」
「どうして・・そんなことをしたんだ!」と怒ってドンウクのところにいくドンチョル
ドンチョルが家に帰ってくると・・「イ・ドンウク・・・どうしてシン・テファンのところにいったんだ・・」
「ヒョン・・」
「答えろ。。。答えろ!!」
そこに母チュンヒが登場して
「ドンチョル・・・お前の弟は将来があるのにいつもお前のせいで・・・お前はもうイ・ギチョルの息子ではない・・子供でもない・・ヒョン・トンセンでもない・・もう、縁をきるから・・・ここにくるな!!」
「ええ・・・分かりました・・」
「ヒョンに・・・なんてことを・・」
「お前は二度と、ここにくるなぁ・・・・分かったな・・・」
「ええ・・・分かりました・・」
いやぁ・・・このシーンは思いっきり泣けケマすね・・とうとう、母チュンヒはドンチョルに絶縁宣言をしてしまいました
ギスンに連れられきたヨンランも涙・・・涙・・・
「イ・ドンウク・・シン・テファンに対する復讐は俺がやるから・・・お前は関係ない・・・・」
「ヒョン・・・」
「ヒョンではない・・・頼んだぞ・・」
ドンチョルは今まで家族のために稼がなければ・・と思って必死に生きてきましたが、家族に縁を切られたので、自分の生き方をすればよくなったわけです・・ですから、ヨンランの手をとって走りだしたわけです
ヨンランの手をつかんで走っていくドンチョル・・追いかけるドンウクとギスン・・
ドクサが用意しておいたバイクにドンチョルはヨンランを乗せて・・・・
2人で父の思い出の海に・・・海を見つめるドンチョルは横にいるヨンランの悲しげな表情でドンチョルを見つめる眼差しがなんとも言えずに・・・ジーンときますね・・
ヨンランも今までの傲慢な女の子の表情からただ愛する人を見つめているという感じの雰囲気・・
クク会長が1人でやけ酒を飲んでいると・・・「ヨンランか・・」とヨンランが電話
「そうよ・・アッパァ・・」
「心配したぞ・・どこにいるんだ・・」
「アッパァ・・私が間違っていたわ・」
「イ・ドンチョルのことよ・・」「一緒にいるのか??」
「いいえ・・違うわ・・・」
「アッパァとマイクを裏切ってイ・ドンチョルのところにきたけど、」
「ヨンラン・・戻って来い・・」
「約束してくれる??」
「待っていて・・」
帰ってこないヨンランを探すドンチョル・・
「グレース・・・クッチャ・・・・クッチャや・・・」
やっと一緒に逃げてきたのに・・・ドンチョルをおいていなくなってしまうヨンラン・・
やっとみつけたヨンランをドンチョルは・・・・「探したじゃないか・・ここでなにをしている・・」
「私達どうしようか・・・」ドンチョルが抱きしめてくれたのに、涙涙のヨンラン・・・・
結局、ドンチョルとヨンランの2人の行方にワクワクしてしまいますねぇ・・
で21話はおしまい!!
イイシーンが満載で心にジーンときてみいってしまいました♪
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韓国ドラマ「エデンの東」第22話あらすじ 韓国放送日 2008/11/4
クク会長はは消えたヨンランの行方を尋ねるためにドンチョルを尋ねる.一方、チュンヒはドンチョルにドンウクの将来を阻むと心より縁を切ろうと言うが...
「ヒョンニ・・・どうゆうこと??ドンチョルがどうしてこんなことに・・・」
「本当にまた、こんなことに・・」
「ヒョンニ・・警察にいかないと・・」
「ドンウクのことを考えると・・将来が心配だわ・・・」
とドンチョルのことより、ドンウクのことを心配するチュンヒ・・・
母としてはひどくないか!!ドンチョルが手術費を稼いでくれたから、生きているのに・・
クク会長が電話に出ると、「ジェニスです・・」
「ジェニスがどうしたんだ??」
「どうゆうこと??イ・ドンチョルssiは」」
「どうしてだろう・・」
「そうだったら、私がイ・ドンチョルssiのことを調べるわよ・・」
「どうしてジェニスが??」
「家族でしょ・・イ・ドンチョルssiは・・」
「ジェニスはマイクとヨンランの関係があるのに、どうしてイ・ドンチョルを助けるんだ!!」
「分かりました、私が助けますから・・」
クク会長がヨンランがいなくなったことはドンチョルに関係があると思って、ドンチョルを警察から助け出す気がないようです。
ですから、ジェニスが変わりにドンチョルを助けるということです。
ドンウクはヘリンが辞書に書いた言葉をみて楽しんで・・・かなり2人はいい感じ!!
ドンウクが勉強をしているとヨンランが家に凄い勢いでかけ込んできて・・
「これを・・」とドンウクにドンチョルの新聞を見せてしまい・・
ドンウクに新聞をみせて倒れてしまいました。
マイクがクク会長に電話して「ヨンランがどこにもいない・・」と傷心気分で電話・・
クク会長が「とりあえず、もう一度、かえって来い」といっても
「もう帰らないよ・・・私はグレースを愛していた・・」
「マイク、もう一度、待ってくれないか・・」というクク会長の説得にも応じず、電話を切ったマイク・・
「どうゆうことだ・・・」とクク会長は困った顔・・
ドンウクがチョンジャのお店に「ヒョンが警察に捕まったんだ・・どうしよう・・」
ドンウクが知ってしまったことにびっくりするチョンジャ
母もお店の奥からあわてて飛び出てきて・・
「アガシがヒョンのことを教えてくれて家にきて倒れたんだ!!どうしよう・・」
「ギスンを呼びなさい・ギスンを」
あわてて警察に行こうとするドンウクをとめるチュンヒとチョンジャ・・・
でもドンウクはあわててバスに飛び乗っていってしまい・・
チョン・トゥクボが総長(チェ・サンフン)に電話して
「警察にいるイ・ドンチョルのことだが・・・」
「スロットマーシンに欲心が出たのか??」とちょっと侮辱したようないて言い方をしているけど、
「事故に気をつけてくださいね・・」とちょっと脅したような言葉で電話をきり・・
またまた、チョン・トゥクボが電話をしてきて
「チョン・トゥクボですが・・」と思いっきり、チョ・サンフンを脅しにかかりました・・
「どうして欲しいんだ・」
「イ・ドンチョルを保釈してください・・」
ジェニスがチョン・トゥクボにドンチョルを警察から釈放してくれるようにお願いして、チョン・トゥクボがチョ・サンフンに圧力をかけたわけです。
チョン・トゥクボもドンチョルが信頼に値する人物だと思ってジェニスの要請に答えました
ドンウクが警察にいって「ヒョン・ドンウクだ・・・待っていてくれ・・絶対に助けるから・・」と大声で叫んでその声を聞いてびっくりするドンチョル
ドンチョルのところに電話がかかってきて
「ジェニスです・・大丈夫??」
「大丈夫ですよ・・・」
「私が助けるからちょっと待っていてね・・」
警察を追い出されたドンウクを結局,追ってきたチュンヒとチョンジャ・・
「オモニ・・かえってください・・」
「お前はどうするんだ・・・」
「待っていますから・・」
「こんなところで待っていてどうする・・」
「家で勉強しなければならないでしょう・・」
そこにクク会長が登場して・・ドンチョルがクク会長の所にかけよって
「クク会長ですか??」
「ええ・・そうですが、どちらさまで・・」
「イ・ドンチョルの弟のイ・ドンウクです。ヒョンのところに面会ですか??」
「ええ・・はじめまして」
「ヒョンのことをお願いします・どうか、助けてください・・」
「ああ・・」
「オモニです・・」
「そうですか・・心配しないでください・・」
と一緒に警察の中に入っていき・・・・
チュンヒはそんなドンウクに腹立たしくなって家にかえっていき・・
ドンチョルと面会したクク会長・・
「スロットマシーンの権利書のことでどうしてこんなことになるんだ・・」
「シン・テファンにはめられました・・」
「シン・テファンにはめられただと??」
「ヨンランがどこかにいってしまったんだ・・どこにいるか知っているか??」
ポカーンとした表情で「私は知りません・・」
「本当にどこにいったんだか・・・」
「会長・・イ・ドンチョルは会長と約束したことを忘れていません・・」
「ヨンランが見つかるまでここにいてもらう!!」
「お前の弟に会ったよ・・ドンチョル・・」
結局、クク会長はドンチョルを助け出す気は全然なくて、ヨンランがドンチョルのところに行ったと思っているので、かなり疑っています・・
面会が終わったクク会長の次にドンウクが面会はいり・・
「イ・ドンウク・・お前、こんなところに何しに来たんだ・早く、家に帰って勉強しろ!!」
「ヒョン・・・シン・テファンのせいだなぁ・・」
「お前には関係ない・・」
「早く、帰れ!!」
ドンチョルもドンウクもお互いのことを気にしてなかなかの兄弟愛です・・ちょっとジーンとしました・・
「ヒョン・クク会長の娘さんが家にきているんだ・・体調が悪くて今、ギスンが看病しているんだ・・」
「そうか・・・分かった・・シン・テファンのところには絶対に行くなよ!!」とドンチョルがやっぱりヨンランが家に来ていたとしってちょっと悲しそうな顔・・
「ヒョン・・ビアネ・・・ビアネ・・」と誤るドンウク・・
なかなかいいシーンでした・・
テファンがミョンフンの部下のことを聞くとジヒョンが「大丈夫です・・」
「お前、夫の自尊心をまもったか??」
いまいち意味が分かりませんが、食事中にこんな刺すような雰囲気は全然食事が面白くないですね
テファンに電話で総長(チェ・サンフン)からで「ジェニスがイ・ドンチョルを助けようとしているぞ!!」と怒って電話を切って・・
テファン一家が車で出かけるのを車の前にでて、
「シン・テファン!」あわてて、ミョンフンが車から飛び出て、ドンウクのことを殴りにかかり・・
まだまだミョンフンが殴りそうな気配だと「テホアッパァ・・・ダメよ・・・絶対にダメ・・」とジヒョンがとめたので2人はにらみ会いで終わりましたが・・・
ジヒョンはどんな気持ちで2人の殴り合いをとめたのでしょうか・・・
ミン会長がとっても体調が悪くて家でうなっています・・・病院でうなっていればいいと思いますが、ミン会長は肝臓移植をしなければならないぐらい体調が悪いとのこと・・
ソンヒョンの祖父がアメリカで肝臓移植の手術を受けているのでその話を聞いてきて頂戴!!と母ファミに言われたので仕方なくソンヒョンのところにいくと・・
というか、自分のアパートの帰ってきて、ソンヒョンがいないか辺りを見渡し・・
やっぱりいましたソンヒョンが・・ヘリンの普通ではない表情をみて「どうしたの??」
ドンウクがチョンジャのお店に帰ってきて
「やっぱり、シン・テファンのせいだった・・・」
「どうして・・・シン・テファンなの・・・父親にひどいことをしてまだまだ、ドンチョルにまでそんなことをして・・」とチョンジャもドンウクの肩をゆすって泣いて・・・
チュンヒが珍しく屋台でお酒を飲んで・・・・
「本当に人生が思い通りにならせなくて、嫌になるわ・・・・なんて悪縁に満ちた嫌な人生なんだろう・・」チュンヒが1人でお酒を飲むシーンは本当に珍しいですね
チョンジャに背中を押してもらいながら「チョンジャや・・・・」
「どこでそんなに飲んでいたの??」
「チョンジャだったら、ここにいるじゃない・」
「本当に人生が嫌になるわ・・・・」
「どうしたの、ヒョンニ・・・ドンチョルもドンウクも生きているわ・・どうして・・」
チョンジャのように命があって生きているだけで幸せじゃないと思える人はいいですが、チュンヒはそうは思わない人・・
ヨンランはドンチョルの家で倒れてギスンに看病してもらって・・・・
チュンヒが「ドンチョルアホジ・・・本当に嫌になるわ・・あなたが死んでから・・神様にも見放され・・・イ・ドンチョルがどうしてあんな生き方をしなければならないの??あの子の将来はどうなるの??希望もないわ・・・」
細かいセリフは聞き取れませんが、いつも強がっているチュンヒが自分の気持ちをせつせつと語っているのを聞くヨンラン、ドンウク、チョンジャ・・・
いいシーンです・・本当にジーンと心にしみてきます・・
無事に警察から開放されたドンチョルはジェニスが迎えにきてくれて・・・深々と頭を下げるドンチョル
「ヨンランがドンチョルssiのことを頼んできたの・・今、グレースがどこにいるか知っている??」
「ええ・・知っています・・」
ジェニスの運転で帰っていくドンチョル
「あなたもクク会長のところで働けないでしょう・・私と一緒にロビイストをやらない・・」
とジェニスはクク会長がドンチョルのことを許しておかないのを分かっているので一緒に仕事をしようと提案
「グレースがここにいるの??」
「いいえ・・違います・・」
「マカオであったときに別れも出会いも・・・・・」
「連絡ちょうだいね」
「ええ。分かりました・・ありがとうございます・・」
ドンチョルはチェン、カン社長、ドクサたちに向えられて・・
「よかったなぁ・・」とチェン・・
ドンチョルは1人ぼっちだと思っていたら、助けてくれるチェン、チェンの友達のカン社長、少年院仲間のドクサ・・ジェニスに頼まれて力を貸してくれたチョン・トゥクボ・・
これらの人がいて本当に良かった・・と思ったワンシンーンでした・・
ドンチョルがチョンジャのお店にいくと「良かった・・・本当に良かった・・病院にいかなくてだいじょうぶ??」
「早く、家に帰ってオモニに顔をみせてあげて・・アガシもまっているし・・」とオクヒ
「ドンウクがシン・テファンのところに言ったの・」
「どうして・・そんなことをしたんだ!」と怒ってドンウクのところにいくドンチョル
ドンチョルが家に帰ってくると・・「イ・ドンウク・・・どうしてシン・テファンのところにいったんだ・・」
「ヒョン・・」
「答えろ。。。答えろ!!」
そこに母チュンヒが登場して
「ドンチョル・・・お前の弟は将来があるのにいつもお前のせいで・・・お前はもうイ・ギチョルの息子ではない・・子供でもない・・ヒョン・トンセンでもない・・もう、縁をきるから・・・ここにくるな!!」
「ええ・・・分かりました・・」
「ヒョンに・・・なんてことを・・」
「お前は二度と、ここにくるなぁ・・・・分かったな・・・」
「ええ・・・分かりました・・」
いやぁ・・・このシーンは思いっきり泣けケマすね・・とうとう、母チュンヒはドンチョルに絶縁宣言をしてしまいました
ギスンに連れられきたヨンランも涙・・・涙・・・
「イ・ドンウク・・シン・テファンに対する復讐は俺がやるから・・・お前は関係ない・・・・」
「ヒョン・・・」
「ヒョンではない・・・頼んだぞ・・」
ドンチョルは今まで家族のために稼がなければ・・と思って必死に生きてきましたが、家族に縁を切られたので、自分の生き方をすればよくなったわけです・・ですから、ヨンランの手をとって走りだしたわけです
ヨンランの手をつかんで走っていくドンチョル・・追いかけるドンウクとギスン・・
ドクサが用意しておいたバイクにドンチョルはヨンランを乗せて・・・・
2人で父の思い出の海に・・・海を見つめるドンチョルは横にいるヨンランの悲しげな表情でドンチョルを見つめる眼差しがなんとも言えずに・・・ジーンときますね・・
ヨンランも今までの傲慢な女の子の表情からただ愛する人を見つめているという感じの雰囲気・・
クク会長が1人でやけ酒を飲んでいると・・・「ヨンランか・・」とヨンランが電話
「そうよ・・アッパァ・・」
「心配したぞ・・どこにいるんだ・・」
「アッパァ・・私が間違っていたわ・」
「イ・ドンチョルのことよ・・」「一緒にいるのか??」
「いいえ・・違うわ・・・」
「アッパァとマイクを裏切ってイ・ドンチョルのところにきたけど、」
「ヨンラン・・戻って来い・・」
「約束してくれる??」
「待っていて・・」
帰ってこないヨンランを探すドンチョル・・
「グレース・・・クッチャ・・・・クッチャや・・・」
やっと一緒に逃げてきたのに・・・ドンチョルをおいていなくなってしまうヨンラン・・
やっとみつけたヨンランをドンチョルは・・・・「探したじゃないか・・ここでなにをしている・・」
「私達どうしようか・・・」ドンチョルが抱きしめてくれたのに、涙涙のヨンラン・・・・
結局、ドンチョルとヨンランの2人の行方にワクワクしてしまいますねぇ・・
で21話はおしまい!!
イイシーンが満載で心にジーンときてみいってしまいました♪






韓国ドラマ「エデンの東」第22話あらすじ 韓国放送日 2008/11/4
クク会長はは消えたヨンランの行方を尋ねるためにドンチョルを尋ねる.一方、チュンヒはドンチョルにドンウクの将来を阻むと心より縁を切ろうと言うが...
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