エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第17話はミエが子供をいれ変えたシーンを思い出しているシーンから・・・
ミエはテファンとギチョルの子供を入れかえたあとに派遣看護婦になってドイツに渡ってミエはドイツ病院で患者と看護婦として出会ったアメリカ投資係の大物サミュエルソンと結婚し、夫を助けるロビイストと同時にインベストメントバンクの代表に変身してレベッカという名前で故国に帰って来たとのこと。
そこになる電話・・「レベッカ??私よ・・ファミよ・・・」
とヘリンの母から電話が・・・
「ヘリンがまっているわ・・」
「ヘリンが・・」
なんとミエとファミは友達でしたというか知り合いでした・・
ソンヒョンは病院の前でヘリンを待っていると・・ヘリンはドンウクの病室で看病中・・
「ギスン、どうしたんだろう・・遅いなぁ。。。」とドンウク・・
「もうすぐ来るわよ・・」みたいな会話・
そうそう、ヘリンがそばで看病してくれることをドンウクはうれしいのかな・・・とふと思いました・
「私の初恋はまっていなければ仕方ないようね・・」
「男の人の初恋はなかなか忘れることが出来ないのね・・」と
ジヒョンはホテル経営でばりばりと腕を発揮中・・
「オリンピックの特需にあわせてホテルをオリンピック公式指定ホテルにしたいけどドンチョルのいるインターナショナルホテルと争っているのをなんとか、勝ち抜きたいと・・
ミョンフンがジヒョンの仕事部屋を訪ねて・・
「そういえばイ・ドンウクの妹のギスンを知っていたよな・・」
「ええ・・ギスンがどうしたの??」
「ああ・・民主化運動を女なのにやっているんだ・・」
「ええ・・・そうなの」このあたり、思いっきり想像です。
「ところでホテルの経営の法はどうだ??」アンナにぐちゃぐちゃしていた二人がビジネスパートナーとなっています。
ドンチョルがバイクで危なそうな人を訪ねていくと・・そこは柔道教室・・
あのカン社長が経営している柔道教室のようですね
帰ってきたドンチョルのところにワン・ゴンから電話があったと・・
ワン・ゴンに電話をしたドンチョルは「お前の妹をここで預かっているぞ・・」
「お前の弟をドクサが拉致したように、お前の妹を預かっている・・」
「そこはどこだ・・」
「お前が1人でここに来なければ妹がどうなっても知らないぞ・・」と
あわててワン・ゴンの指定した場所に1人でいくドンチョル・・
そこにワン・ゴンにつれられてきたギスンも一緒に・・
ワン・ゴンは子供の時に「天使のおじさん」とギスンがいったことを思い出しつつ・・・ギスンをおとりに使うなんてちょっとひどい・・
テファンはジェニスとの会話を思い出し・・
妻ユンヒが「あなたパーティーの準備は出来た??」
と入ってきても、心はジェニスとの事に気をとられているのでパーティーなどに出ている気にはならないと・・・
「今日のパーティは気分がのらないななぁ・・」と
「ワン・ゴンオッパァ・・・どうしてオッパァがシン・テファンの手下になってこんなことをスルの??」
「なにがオッパァだ・・・・俺はオッパァではないぞ・・」
「お願いだから私のオッパァを助けて!!」
とギスンが頼むのに心を鬼にして背を向けるワン・ゴン・・・
ジヒョンの部屋にユンヒがきて「アボニンは・・・」
「今日のパーティーに誰が来る知っている??どうも様子がおかしいのよ・・」
「さあ・・どうしたのでしょう・・」
「女でも出来たのかしら??」
「ミョンフンはどこにいるの??」
「まだ、会社にいます」
ユンヒはテファンの様子がおかしいのでなんかがある・・・と不信に思って・・さすが妻はテファンが初恋のジェニスの事が気にかかっているのを女の直感で気づいてしまいました
ミョンフンが会社で秘書みたいなひととやりあっていると・・・
ジヒョンが入ってきて「どうしたの??なにかあったの??」
会社でなにかあったようです・・
ジヒョンが「パーティー用の服に着替えて・・」と服差し出しても憮然としているミョンフン・・・
ドンチョルが1人でバイクにのってワン・ゴンのところに現れました・・
ドンチョルがワン・ゴンのところに近寄っていくシーン・・かっこいい♪
ギスンの「オッバァ・・・」の叫び声がとっても悲しく「お前の妹だよなぁ・・」
「ああ、ソウだ・・妹だ・・」と
「俺たちの運命がこうなったんだが、ワン・ゴンと戦うことになるとはなぁ・・」
ここでワン・ゴンがドンチョルのことを誤解しているのを誤解をとこうとしてけど失敗のようです
「俺の妹は関係ないだろう・・」
とうとう、ドンチョル1人とワン・ゴンチームの戦いの開始!!
いやぁ・・・ポコポコにやられています・・
相手は皆、棒などで素手のドンチョルをやっていますからネェ・・
ドンチョルが第ピンチというところにあの柔道教室の人カン社長たちが助けに入って・・
ギスンが「ワン・ゴンオッパァを助けて・・お願い・・叔母さんの命を助けてくれたのがワン・ゴンオッパァじゃない・・・どうして2人が憎み合わなければならないの・・」
いやぁめ・・ギスンは自分が殴られて怖い思いをしたのに、ワン・ゴンのことをかばうなんて・・
ちょっと泣けてしまいました・・
そんなギスンの背中をワン・ゴンが押してドンチョルの所に返してあげて、ドンチョルに抱きつくギスン・・・・ワン・ゴンは結局ボコボコにやられて・・ギスンはドンチョルに抱きしいて泣いていますが、なかなかよいシーンでした・・
チュンヒは建設現場で給料の支払いを受けてご機嫌♪
ファミとミン会長とレベッカ(ミエ)が会食中・・
投資家のレベッカがミン会長と懇意にしているということはミン会長のビジネスのに投資をしているということ??
ヨンランとクク会長が韓国舞踊をパーティーで披露してもみんなを楽しませています。
その姿を見ているジェニスの後ろ姿をみているテファン・・
「今日のパーティーには誰がでているのですか??」
「ジェニス??どなたですか??」
ユンヒは父の看病している病室でかかってきた電話でやはりパーティーの出席者の事が気になって聞いてみると・・・
ジェニスの名前が上がってきました・・
クク会長のパーティ会場でアメリカでミョンフンと会っていた人がジェニスと挨拶し、その後ミョンフン、ジヒョン、テファンと挨拶をし・・・
今回、クク会長がパーティーを開いたのはジェニスの歓迎ためのパーティーとのことてす
ジェニスとテファンの関係がいまいちよくわかっていませんでしたが、テファンの初恋がジェニスでジェニスはシン・テファンに裏切られたが相変らずシン・テファンの胸の中におぼろげな愛に記憶されている.悪を悪で返さない線を意味するキャラクターとのことです
クク会長が「韓国の伝統音楽 パンソリをお楽しみください」と挨拶をしていると、テファンがミョンフンたちになにかぶつぶつ・・・
「多くの方々のあつい要請で美しい私たち伝統調子パンソリを皆さんに聞いていただきます.この歌は特別に在韓大使の皆さんとスティーブパッカーさんの息子マイクのためなのです」
と挨拶をしてマイクはとってもニコニコ・・・でもヨンランはとっても悲しげ・・
ヨンランとクク会長が親子のパンソリを披露・・イ・ヨニも頑張って練習したんでしょうね・・
ヨンランが歌うアリランのパンソリはとっても物悲しい心が伝わってきました・ここでアリランは民謡なのにパンソリと紹介するシナリオがおかしい!!と韓国では話題になっています
歌っているヨンランの心は自分の物にならないドンチョルのことを思っているようです・・
そのドンチョルは傷ついたギスンをつれて家に帰っていくところ・・・・
「大丈夫か??」
「とっても怖かったわ・・オッパァがきてくれると思ったけど・・」
「オッパァは大丈夫だ・・・ウリギスンにこんな思いをさせて悪かった・・」と顔をなでて帰っていき・・・
柔道教室カン社長ががチェンと食事して・・「ドンチョルの件はわるかったなぁ・」
ちょっと人間関係がわからなくなってきていますが、チェンとこの額が三角の柔道教室カン社長はチェンの過去の仲間とのことです
そこにオクヒが食事を持ってきて「イ・ドンチョルはこんな素敵なおばさんがいていいなぁ・・・ミセス・ヤン♪」
といったら「どうしてミセスよ・・・・まだ一度も結婚していないわ・・」と怒るオクヒ・・
ドンウクの病室に母チュンヒが来ると「こんばんわ・お母様」とヘリンはあわてて挨拶をしてドンウクをおこして席を譲り・・
「お母さん、疲れたでしょう・・どうしたの??」
「ギスンがこれないらしいから・・・」
とヘリンがあわてて帰っていくとチュンヒはヘリンの事が興味津々・・・
「アンナにキレイで頭もいいお嬢さんがどうしてドンウクのそばにいるのかねぇ・・・・」みたいな思いっきり詮索をしています
帰っていくヘリンはジヒョンと出会って
「お久しぶりです。」
「ええ、久しぶりね・・」ととってもけんかごしの2人・・
「結婚して幸せなんではないの??」とヘノンがジヒョンにきーっい事をいって・・・
なかなか女の戦いも怖いです。
病院からでてきたヘリンをまっていたのはなんとソンヒョン・・陽の高いときから待っていたけど、何時間まっていたの??「お願い・・・こんなことをしないで・・」
「私がどんな人が知っているの・・イ・ドンウクssiのことを愛しているわ・・あの人を愛している女なのよ・・」
「そんなことどうでもいいよ・・・関係ない・・」
なかなか強引な御曹司です
ミエが教会にきてイエス様の像をみているとハン神父がでてきて
「お久しぶりです・・ハン神父・・私のことを覚えていますか??ユン・ミエ看護婦を覚えていますか??」
「ああ・・」
「そうです・・今の名前はレベッカです・・」
何年ぶりの再開でしょうか・・・20数年ぶりの再開です
「シン・テファンとの悪縁がなかなか切れません・・」
「あのときにシン・テファンにされたことを忘れることが出来ずに、運命だとおもって生きてきましたが・・シン・テファンの子供を殺してしまいたかった・・・でもできなかったから、子供を入れ替えてしまったわ・・」と心の声・・
「神様もシン・テファンのことは見てくれるか,私のお腹を割って私の血管を切り裂いた悪党がどんなにこの国の経済界を牛耳る大きい人物として堂堂と住んでいることができるのか.他の人々を犠牲させた対価でそれほどよく暮らしてはいけない」といまだにシン・テファンへの復讐が燃える心の内を話して
「シン・テファンの子供とチュンヒの子供は元気ですか??」
「どうして、そんなことを聞くの・・」
「神父様がこれから祈ってくれなければならない可哀相な人生たちが多いようだ」ととっても意味深なことをいったそうです
病室でドンウクの足をマッサージしている母に「オモニ・・そんなことをやめてください・・お願いです・・」
母はドンウクのいうこと耳を貸さずとっても大切に足をマッサージして・・
母がいるとは知らずに病室に入ってきたドンチョル
「どうしてお前がここにきたんだ・・」
母は何時までたってもドンチョルのことを許すことが出来ません・・ああ・・悲しい
パーティーが終わってヨンランはカジノでドンチョルを探して・・
オクヒを見つけて「イモ・・今、イ・ドンチョルssiはどこですか??」
「どこと言われても家に帰ったでしょう・・」
「家ですか??家はどこです??」とドンチョルのことをおっていくヨンラン
ヘリンの母ファミがヘリンのアパートの前で待ち伏せをしているとソンヒョンに送られて帰ってきたヘリンの姿をみて・・・
母ファミは大激怒・・
「どこにいってきたの」
「どこにもいっていないわ・・オモニ・・やめて・・関係ないから・・」
「私はあの人のことを愛していない。 ただの一度もそんな感情をもったことはないわ・・ペク・ソンヒョンssiのことは愛していないわ・・」といっているのに母ファミは姉の婚約者を奪ったのはヘリンが悪いみたいにまだまだ決め付けてけんか
ヨンランがオクヒにつれられて母の家に遊びにいって・・
チュンヒがでてきて「どなた??」と・・
「会社の会長の娘さんよ・・」
「ねえ・・・ドンチョルは帰ってきているでしょ・・」
「ドンチョル、オモニ、こわいでしょ」とオクヒがヨンランにいって・・オクヒが部屋にこっそりとつれていって
ヨンランとチョンジャとギスンとオクヒとで楽しそうに会話
「一度、ドンチョルssiの家族にあってみたかったんです・・ ドンチョルさんが家族の話をたくさんしてくれて・.妹さんギスンssiが必ず一度会いたかった」
ギスンも紹介して本当の妹なんですと挨拶・・
ヨンランが見てみたかったドンチョルの家族をみて満面の笑みをうかべて第17話はおしまい






ランキング参加中♪2008/10/31
韓国ドラマ「エデンの東」第17話あらすじ 韓国放送日 2008/10/20
ギスンを拉致したワン・ゴンはドンチョルに電話してギスンをいかしたければ他人なしに一人で出なさいと言う.激怒したドンチョルは妹の頭の一つでもけがをすればそっとしておかないと言う.
一方、ジェニスのためのパーティーを開いたクク会長はみんなの前でマイクがヨンランのご主人になると紹介する.
ミエはテファンとギチョルの子供を入れかえたあとに派遣看護婦になってドイツに渡ってミエはドイツ病院で患者と看護婦として出会ったアメリカ投資係の大物サミュエルソンと結婚し、夫を助けるロビイストと同時にインベストメントバンクの代表に変身してレベッカという名前で故国に帰って来たとのこと。
そこになる電話・・「レベッカ??私よ・・ファミよ・・・」
とヘリンの母から電話が・・・
「ヘリンがまっているわ・・」
「ヘリンが・・」
なんとミエとファミは友達でしたというか知り合いでした・・
ソンヒョンは病院の前でヘリンを待っていると・・ヘリンはドンウクの病室で看病中・・
「ギスン、どうしたんだろう・・遅いなぁ。。。」とドンウク・・
「もうすぐ来るわよ・・」みたいな会話・
そうそう、ヘリンがそばで看病してくれることをドンウクはうれしいのかな・・・とふと思いました・
「私の初恋はまっていなければ仕方ないようね・・」
「男の人の初恋はなかなか忘れることが出来ないのね・・」と
ジヒョンはホテル経営でばりばりと腕を発揮中・・
「オリンピックの特需にあわせてホテルをオリンピック公式指定ホテルにしたいけどドンチョルのいるインターナショナルホテルと争っているのをなんとか、勝ち抜きたいと・・
ミョンフンがジヒョンの仕事部屋を訪ねて・・
「そういえばイ・ドンウクの妹のギスンを知っていたよな・・」
「ええ・・ギスンがどうしたの??」
「ああ・・民主化運動を女なのにやっているんだ・・」
「ええ・・・そうなの」このあたり、思いっきり想像です。
「ところでホテルの経営の法はどうだ??」アンナにぐちゃぐちゃしていた二人がビジネスパートナーとなっています。
ドンチョルがバイクで危なそうな人を訪ねていくと・・そこは柔道教室・・
あのカン社長が経営している柔道教室のようですね
帰ってきたドンチョルのところにワン・ゴンから電話があったと・・
ワン・ゴンに電話をしたドンチョルは「お前の妹をここで預かっているぞ・・」
「お前の弟をドクサが拉致したように、お前の妹を預かっている・・」
「そこはどこだ・・」
「お前が1人でここに来なければ妹がどうなっても知らないぞ・・」と
あわててワン・ゴンの指定した場所に1人でいくドンチョル・・
そこにワン・ゴンにつれられてきたギスンも一緒に・・
ワン・ゴンは子供の時に「天使のおじさん」とギスンがいったことを思い出しつつ・・・ギスンをおとりに使うなんてちょっとひどい・・
テファンはジェニスとの会話を思い出し・・
妻ユンヒが「あなたパーティーの準備は出来た??」
と入ってきても、心はジェニスとの事に気をとられているのでパーティーなどに出ている気にはならないと・・・
「今日のパーティは気分がのらないななぁ・・」と
「ワン・ゴンオッパァ・・・どうしてオッパァがシン・テファンの手下になってこんなことをスルの??」
「なにがオッパァだ・・・・俺はオッパァではないぞ・・」
「お願いだから私のオッパァを助けて!!」
とギスンが頼むのに心を鬼にして背を向けるワン・ゴン・・・
ジヒョンの部屋にユンヒがきて「アボニンは・・・」
「今日のパーティーに誰が来る知っている??どうも様子がおかしいのよ・・」
「さあ・・どうしたのでしょう・・」
「女でも出来たのかしら??」
「ミョンフンはどこにいるの??」
「まだ、会社にいます」
ユンヒはテファンの様子がおかしいのでなんかがある・・・と不信に思って・・さすが妻はテファンが初恋のジェニスの事が気にかかっているのを女の直感で気づいてしまいました
ミョンフンが会社で秘書みたいなひととやりあっていると・・・
ジヒョンが入ってきて「どうしたの??なにかあったの??」
会社でなにかあったようです・・
ジヒョンが「パーティー用の服に着替えて・・」と服差し出しても憮然としているミョンフン・・・
ドンチョルが1人でバイクにのってワン・ゴンのところに現れました・・
ドンチョルがワン・ゴンのところに近寄っていくシーン・・かっこいい♪
ギスンの「オッバァ・・・」の叫び声がとっても悲しく「お前の妹だよなぁ・・」
「ああ、ソウだ・・妹だ・・」と
「俺たちの運命がこうなったんだが、ワン・ゴンと戦うことになるとはなぁ・・」
ここでワン・ゴンがドンチョルのことを誤解しているのを誤解をとこうとしてけど失敗のようです
「俺の妹は関係ないだろう・・」
とうとう、ドンチョル1人とワン・ゴンチームの戦いの開始!!
いやぁ・・・ポコポコにやられています・・
相手は皆、棒などで素手のドンチョルをやっていますからネェ・・
ドンチョルが第ピンチというところにあの柔道教室の人カン社長たちが助けに入って・・
ギスンが「ワン・ゴンオッパァを助けて・・お願い・・叔母さんの命を助けてくれたのがワン・ゴンオッパァじゃない・・・どうして2人が憎み合わなければならないの・・」
いやぁめ・・ギスンは自分が殴られて怖い思いをしたのに、ワン・ゴンのことをかばうなんて・・
ちょっと泣けてしまいました・・
そんなギスンの背中をワン・ゴンが押してドンチョルの所に返してあげて、ドンチョルに抱きつくギスン・・・・ワン・ゴンは結局ボコボコにやられて・・ギスンはドンチョルに抱きしいて泣いていますが、なかなかよいシーンでした・・
チュンヒは建設現場で給料の支払いを受けてご機嫌♪
ファミとミン会長とレベッカ(ミエ)が会食中・・
投資家のレベッカがミン会長と懇意にしているということはミン会長のビジネスのに投資をしているということ??
ヨンランとクク会長が韓国舞踊をパーティーで披露してもみんなを楽しませています。
その姿を見ているジェニスの後ろ姿をみているテファン・・
「今日のパーティーには誰がでているのですか??」
「ジェニス??どなたですか??」
ユンヒは父の看病している病室でかかってきた電話でやはりパーティーの出席者の事が気になって聞いてみると・・・
ジェニスの名前が上がってきました・・
クク会長のパーティ会場でアメリカでミョンフンと会っていた人がジェニスと挨拶し、その後ミョンフン、ジヒョン、テファンと挨拶をし・・・
今回、クク会長がパーティーを開いたのはジェニスの歓迎ためのパーティーとのことてす
ジェニスとテファンの関係がいまいちよくわかっていませんでしたが、テファンの初恋がジェニスでジェニスはシン・テファンに裏切られたが相変らずシン・テファンの胸の中におぼろげな愛に記憶されている.悪を悪で返さない線を意味するキャラクターとのことです
クク会長が「韓国の伝統音楽 パンソリをお楽しみください」と挨拶をしていると、テファンがミョンフンたちになにかぶつぶつ・・・
「多くの方々のあつい要請で美しい私たち伝統調子パンソリを皆さんに聞いていただきます.この歌は特別に在韓大使の皆さんとスティーブパッカーさんの息子マイクのためなのです」
と挨拶をしてマイクはとってもニコニコ・・・でもヨンランはとっても悲しげ・・
ヨンランとクク会長が親子のパンソリを披露・・イ・ヨニも頑張って練習したんでしょうね・・
ヨンランが歌うアリランのパンソリはとっても物悲しい心が伝わってきました・ここでアリランは民謡なのにパンソリと紹介するシナリオがおかしい!!と韓国では話題になっています
歌っているヨンランの心は自分の物にならないドンチョルのことを思っているようです・・
そのドンチョルは傷ついたギスンをつれて家に帰っていくところ・・・・
「大丈夫か??」
「とっても怖かったわ・・オッパァがきてくれると思ったけど・・」
「オッパァは大丈夫だ・・・ウリギスンにこんな思いをさせて悪かった・・」と顔をなでて帰っていき・・・
柔道教室カン社長ががチェンと食事して・・「ドンチョルの件はわるかったなぁ・」
ちょっと人間関係がわからなくなってきていますが、チェンとこの額が三角の柔道教室カン社長はチェンの過去の仲間とのことです
そこにオクヒが食事を持ってきて「イ・ドンチョルはこんな素敵なおばさんがいていいなぁ・・・ミセス・ヤン♪」
といったら「どうしてミセスよ・・・・まだ一度も結婚していないわ・・」と怒るオクヒ・・
ドンウクの病室に母チュンヒが来ると「こんばんわ・お母様」とヘリンはあわてて挨拶をしてドンウクをおこして席を譲り・・
「お母さん、疲れたでしょう・・どうしたの??」
「ギスンがこれないらしいから・・・」
とヘリンがあわてて帰っていくとチュンヒはヘリンの事が興味津々・・・
「アンナにキレイで頭もいいお嬢さんがどうしてドンウクのそばにいるのかねぇ・・・・」みたいな思いっきり詮索をしています
帰っていくヘリンはジヒョンと出会って
「お久しぶりです。」
「ええ、久しぶりね・・」ととってもけんかごしの2人・・
「結婚して幸せなんではないの??」とヘノンがジヒョンにきーっい事をいって・・・
なかなか女の戦いも怖いです。
病院からでてきたヘリンをまっていたのはなんとソンヒョン・・陽の高いときから待っていたけど、何時間まっていたの??「お願い・・・こんなことをしないで・・」
「私がどんな人が知っているの・・イ・ドンウクssiのことを愛しているわ・・あの人を愛している女なのよ・・」
「そんなことどうでもいいよ・・・関係ない・・」
なかなか強引な御曹司です
ミエが教会にきてイエス様の像をみているとハン神父がでてきて
「お久しぶりです・・ハン神父・・私のことを覚えていますか??ユン・ミエ看護婦を覚えていますか??」
「ああ・・」
「そうです・・今の名前はレベッカです・・」
何年ぶりの再開でしょうか・・・20数年ぶりの再開です
「シン・テファンとの悪縁がなかなか切れません・・」
「あのときにシン・テファンにされたことを忘れることが出来ずに、運命だとおもって生きてきましたが・・シン・テファンの子供を殺してしまいたかった・・・でもできなかったから、子供を入れ替えてしまったわ・・」と心の声・・
「神様もシン・テファンのことは見てくれるか,私のお腹を割って私の血管を切り裂いた悪党がどんなにこの国の経済界を牛耳る大きい人物として堂堂と住んでいることができるのか.他の人々を犠牲させた対価でそれほどよく暮らしてはいけない」といまだにシン・テファンへの復讐が燃える心の内を話して
「シン・テファンの子供とチュンヒの子供は元気ですか??」
「どうして、そんなことを聞くの・・」
「神父様がこれから祈ってくれなければならない可哀相な人生たちが多いようだ」ととっても意味深なことをいったそうです
病室でドンウクの足をマッサージしている母に「オモニ・・そんなことをやめてください・・お願いです・・」
母はドンウクのいうこと耳を貸さずとっても大切に足をマッサージして・・
母がいるとは知らずに病室に入ってきたドンチョル
「どうしてお前がここにきたんだ・・」
母は何時までたってもドンチョルのことを許すことが出来ません・・ああ・・悲しい
パーティーが終わってヨンランはカジノでドンチョルを探して・・
オクヒを見つけて「イモ・・今、イ・ドンチョルssiはどこですか??」
「どこと言われても家に帰ったでしょう・・」
「家ですか??家はどこです??」とドンチョルのことをおっていくヨンラン
ヘリンの母ファミがヘリンのアパートの前で待ち伏せをしているとソンヒョンに送られて帰ってきたヘリンの姿をみて・・・
母ファミは大激怒・・
「どこにいってきたの」
「どこにもいっていないわ・・オモニ・・やめて・・関係ないから・・」
「私はあの人のことを愛していない。 ただの一度もそんな感情をもったことはないわ・・ペク・ソンヒョンssiのことは愛していないわ・・」といっているのに母ファミは姉の婚約者を奪ったのはヘリンが悪いみたいにまだまだ決め付けてけんか
ヨンランがオクヒにつれられて母の家に遊びにいって・・
チュンヒがでてきて「どなた??」と・・
「会社の会長の娘さんよ・・」
「ねえ・・・ドンチョルは帰ってきているでしょ・・」
「ドンチョル、オモニ、こわいでしょ」とオクヒがヨンランにいって・・オクヒが部屋にこっそりとつれていって
ヨンランとチョンジャとギスンとオクヒとで楽しそうに会話
「一度、ドンチョルssiの家族にあってみたかったんです・・ ドンチョルさんが家族の話をたくさんしてくれて・.妹さんギスンssiが必ず一度会いたかった」
ギスンも紹介して本当の妹なんですと挨拶・・
ヨンランが見てみたかったドンチョルの家族をみて満面の笑みをうかべて第17話はおしまい






韓国ドラマ「エデンの東」第17話あらすじ 韓国放送日 2008/10/20
ギスンを拉致したワン・ゴンはドンチョルに電話してギスンをいかしたければ他人なしに一人で出なさいと言う.激怒したドンチョルは妹の頭の一つでもけがをすればそっとしておかないと言う.
一方、ジェニスのためのパーティーを開いたクク会長はみんなの前でマイクがヨンランのご主人になると紹介する.
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