彼らが生きる世界(彼らが住む世界)
韓国ドラマ「彼らが住む世界」の第1話はなかなか、スピーディーな物語のはじまりですね
ヒョンビン、ソン・ヘギョもキム・ガプスなどが登場・・
ジュニョンが誕生日パーティーのジョン日を楽しくしていたら・・・
なんと撮影テープが損傷していて放送できなくなってしまいました・・・
キム局長がテープの損傷を確認してジオ監督に連絡がいくと・・・・チョルイ助監督の頭をバコット殴って激怒!!
「仕事をどんなふうにしているんだ・・こいつらは本当に今夜放送するテープを台無しにして?」と
ジュニョン監督の所にもキム・局長からサブ監督として撮影に入って何がなんでも完成させろ!!と電話がはいって・・・・・
ジオ監督もジュニョン監督も撮影テープの損傷分を撮影しなければならないので、携帯で連絡をとりあって・・・・
オープニングからこんなにスピードが早いとついついみてしまいます。。。
大女優のユニョン(ペ・ジョンオク)も再撮影分のシーンを撮影して、とったテープをすぐにバイクで送って・・・
車の撮影シーンもこんな風に撮影しているんだ・・とちょっと面白い・・
「女の監督なんて・・・」ユニョンはちょっとジュニョンが女の監督なので気にいらないというか、突如、サブ監督として現れたからかな・・
ジュニョンがちょっとこだわって撮影シーン撮りだしたら
車の撮影をしていたら、スタントマンが本当に事故にあってしまったり・・・・
ジュニョンの前の恋人のジュンギは手術が成功しずに、ちょっとヘコミ気味・・
テレビ局で待っていたジオ監督のところにテープがやっと届いて必死で編集するジオたち・・・
ソウルの町なかの渋滞を必死でテープを届けようとするバイク便が事故にあって、追っかけていたミニがミニバイクでテープを届けて・・
なんとか、編集が間にあったテープが届いたのが11分前ですか・・・・・
なんとか、放送開始に間に合って・・・
ジオがほっとしたのもつかの間・・・スタントマンの怪我の電話が入って怒り、携帯をなげつけて怒るジオ・・・
その間にもうひとつのテープが編集や音いれなどをなんとか、終わって・・・
10時34分に終わってさて・・・・どうなる???
キム局長もチョルイに怒ってボコボコになぐって・・・・
ジオもやっとできたテープをもっていくと・・・怒られて殴られました!!
「おまえ、それでも監督か??こんな時間になりやがって・・・・」と
放送事故は間逃れましたが、みんなに怒られて機嫌の悪いジオ
なんとか、放送されたドラマをみてジオが電話をかけた相手はつながらない・・・・
ジュニョンは後輩とインターネットカフェで時間をつぶしてジオの電話も出ない・・
というか、本当にこんなにあわただしい撮影と製作をしているのでしょうかねぇ・・
ジュニョンの携帯には何度も着信履歴が残っていて、家に帰るとジュンギがとっても不機嫌な態度・・
「ごめんねぇ・・スタントマンが怪我をして大変だったの・・」
誤っても口も聞いてくれないぐらい怒っているジュンギ・・・・・
ジュニョンが横でしゃべっていてもしゃべらないジュンギがやっと話した言葉・
「昨日、手術した患者が亡くなったんだ・・・・」と不機嫌なジュンギがやっと口を開きました・・
「昨日のラストはよかったなぁ・・・」とギュホはジオに話かけてもジオは始末書をかいているから、とっても不機嫌!!
「お前、始末書を書くのか?視聴率 20% 出れば良かったんだろう」と機嫌の悪いジオに追い討ちを掛けるギュホ・・
キム局長に始末書をかいてもっていくと、またまたテープ損失のことをおこられて・・・
出勤してきたジュニョンもキム局長に怒られて・・・
みんな、怒られてばかり!!
「ビアネ・・・先輩・・・」
「お前、昨日どこに行っていたんだ・・」
「本当にごめんなさい・・私が間違っていたわ・・・」
「お前、謝れば住むと思っているのか・・・事故まで起こして・・・」
「いいシーンを撮ろうと思ってちょっと欲張ってしまったわ・・時間もなかったし・・」
「そんなことをいって事故を起こしたらいけないだろう!!どこにいたんだ!!」
「気分がわるかったので・・・」
「気分が悪いと家で恋人といたのか?・・事故があって病院にいっているかとおもって、いろいろ電話したのに・・」
「ごめんなさい・・・」
いやぁ・・・・ジオ監督、こわいです・・めっちゃ、怒っている・・・・
髪の毛の長いジュニョンがバス亭で待っているジオにいきなりKiss!!
そのジュニョンを追ってバスに乗るジオ・・このシーンは以前は恋人だった2人が、今は仕事仲間として一緒に仕事をしているという設定をあらわすためのシーンです
このときは2人は6ヶ月付き合ったのに、ジオが一方的に別れをつげたそうです
今度はオーディションのシーン
ギュホ(オム・ギジュン)がオーディションをしているところにのぞいてみたのがチャン・ヘジン役のソ・ヒョリム
ギュホがオーディションをしながら、オーディションを受ける人々のことをこんな風にいっています
「子たちが全部も同じ親の下で生んだ子のようにまったく同じなんだ・・」
「鼻が高くまったく同じだ.目はも大きく、舌たちはどうしてそのようにみんな短くて」
「我が国の言葉もまともにできないものなど連れてドラマ作ると...演技に対して何も勉強しずに踊りよく踊るというのが話になるのか」
これは皆同じような顔を作って、演技力もないスターをあこがれて俳優になろうとしている人がいないという現状の風刺のシーンだそうです。
ジュニョンがジオの機嫌を直そうとおもって編集室にいたジオのところにいって
「話があるの・・・食事でもして話さない・・」
一人で話しているとやっとジオがふりかえって・・・
「時間もなかったし、いいシーンを撮りたいし思ったし・・」
「お前、本当に悪いと思っているのか・・・」
「いいえ・・・思っていないわ・・熱心にしたが意図しないように事故が起こった.どうして私があやまらなければならないのか、分からない」とのジュニョンの強気の発言・・
話すジュニョンにジオは背中を向けて編集に没頭・・
隣にいる女性に「先輩、ちょっと悪いけど席をはずして・・」
「たたなくていいよ・・」
ジュニョンとジオの間に挟まれてちよっと困る女性ですが、まあジオの言うことを聞いているとジュニョンが部屋を出て行きました・・
次はドラマ撮影現場のシーンが満載・・
一度、見てみたいなぁ・・と思っていたので、ちょっとづづつでも撮影の裏のシーンが見れると面白いですね
ジュニョンがプンプン怒ってジオが出かけるを後ろからつけていくジュニョン・・
エレベーターの中でジオに電話をかけてきたのが、イ・ヨニ役のチャ・スヨン
エレベーターの中で
「なんか、理由があったのか??」
「私がなんかしたの・・」
とにかく、放送事故を回避するがために、必死だってジオはジュニョンがすぐに局にくるか、電話で出ていればこんなに怒らなかったと思いますが、ジュニョンの態度がとても気にイラないんだと思います。
バスにのって出かけようとしているところに電話をかけてきたのがヤン・スギョン役のチェ・ダニエル
トイレにでギュホがおはなしをしながら用を足していると・・ヘジンが
「待っていても連絡が来ないから・・・」と
オーディションの連絡が来ないからといってトイレまでこなくてもねぇ・・・
ジュニョンがジュンギとデートで食事中・・
多分のこないだの手術が訴えられるという話だとおもいます。
「ちょっと時間が必要なんだ・・・」自分がたいへんなときにはジュニョンは自分の事ばかりで、ジュンギもつらくてたいへんなのに,利己的ナジュニョンとはもう付き合っていられないということです。
ジュニョンはふられてしまいました・・・
振られてまたまたいつものことだ・・・と思って席を立つときに「イ・ジュンギssiが分かれるといったから分かれるのよ・・」
ジュニョンが病院に怪我わしたスタントマンのところにお見舞いにいくと・・
「大丈夫??痛い??」
「スタントマンは仕事に命を掛けているので大丈夫ですよ・・死なないとできないその考えをもたなければスタントできないです」の言葉に心にズシンとくるジュニョン
バスで撮影の帰りのつかれたジオのところにジュニョンから携帯に電話が・・・
「どうして私は1人のひとと長く続かないのかな・・」とちょっと弱気のジュニョン
余りにも弱気なのでジオも気になってしまい・・
なんやかんやいいながらちよっとうれしそうなジオは運転手のおじさんにお願いして下ろしてもらってみんなのいるお店に・・
そこではパクCP(キム・チャンワン)がいたけどお店のママに「局長が呼んでいるよ・・」と伝えてもらって・・・
そこにジュニョンがきてジオと合流・・・
「ジュンギssiがわかれようというの・・・」
「またか・・」
「どうして私に別れようと言ったの・・教えて・・」
「わからないのか??」
「だって仕方ないじゃない・・早く、言って・・準備できたから・・」
「お前はあまり考えがなくてお前はとても易しくて・・」
こんな感じてです。
ジオの言葉を聞いて席をたって帰っていくジュニョン・・
その後ろ姿を見つめるジオ。。
家に帰ってきたジュニョンは即効、ジュンギと一緒にうつっている写真を破りすてて・・・・かなり潔い性格をしています。。
携帯の登録してあった番号まで消して・・
と思ったら、おきてまたまた写真を張り合わせる未練がましさも・・・
次の日、病院にいったジュニョンばジュンギに「私がつらくないとでも・・・」
「俺はもっとつらかった・・・」
とうとう、本当のお別れのようです。
ドラマ制作スタッフたちが、みんなでカップラーメンでお食事中!!
ヒョンビンが辛ラーメンを食べているではありませんか!!私も大好きな辛ラーメンを・・・ちょっとうれしい わたくしです
またまたバスにのってお出かけ中のジオとジュニョン
なんやかんや言っても中のよいジオとジュニョンでした・
またまた自転車の撮影シーンですか、ヘリまでつかってとても大掛かり!!
あんな風に撮影をしているんだ・・と見入っていたところで第1話の68分はあっというまに終了です。
ドラマの展開にスピードがあるし、ドラマ制作の裏側にも興味深々ですし、ヒョンビンのジオ役いいですね・・・
とっても楽しみにまっていただけありました♪






ランキング参加中♪2008/10/28
韓国ドラマ「彼らの住む世界」第1話あらすじ「 敵」 韓国放送日 2008/10/27
ジュニョン,友達とボーイフレンドの誕生日準備の用意を楽しんでいるとき、ジオの作品の撮影テープが損傷される事が起ってジュニョンは会社の指示でサブ監督で出るようになる.ところが,撮影現場で無理な演出でスタンドマン事故が起こりながら,その事でジオは放送不発直前の状況に置かれて,よりによってその日はジュンギと別れた,また会う日だった.ジュニョンが撮影を終えてすっかり疲れてしまって家に帰って来た時,ジュンギは別離を宣言した.ジュンギはジュニョンの利己心にくたびれたと言った.
そしてその時間ジオは本当に死に物狂いで辛うじて放送を出して,怒った送り出し部部長に頬を花札当たるのに…
ヒョンビン、ソン・ヘギョもキム・ガプスなどが登場・・
ジュニョンが誕生日パーティーのジョン日を楽しくしていたら・・・
なんと撮影テープが損傷していて放送できなくなってしまいました・・・
キム局長がテープの損傷を確認してジオ監督に連絡がいくと・・・・チョルイ助監督の頭をバコット殴って激怒!!
「仕事をどんなふうにしているんだ・・こいつらは本当に今夜放送するテープを台無しにして?」と
ジュニョン監督の所にもキム・局長からサブ監督として撮影に入って何がなんでも完成させろ!!と電話がはいって・・・・・
ジオ監督もジュニョン監督も撮影テープの損傷分を撮影しなければならないので、携帯で連絡をとりあって・・・・
オープニングからこんなにスピードが早いとついついみてしまいます。。。
大女優のユニョン(ペ・ジョンオク)も再撮影分のシーンを撮影して、とったテープをすぐにバイクで送って・・・
車の撮影シーンもこんな風に撮影しているんだ・・とちょっと面白い・・
「女の監督なんて・・・」ユニョンはちょっとジュニョンが女の監督なので気にいらないというか、突如、サブ監督として現れたからかな・・
ジュニョンがちょっとこだわって撮影シーン撮りだしたら
車の撮影をしていたら、スタントマンが本当に事故にあってしまったり・・・・
ジュニョンの前の恋人のジュンギは手術が成功しずに、ちょっとヘコミ気味・・
テレビ局で待っていたジオ監督のところにテープがやっと届いて必死で編集するジオたち・・・
ソウルの町なかの渋滞を必死でテープを届けようとするバイク便が事故にあって、追っかけていたミニがミニバイクでテープを届けて・・
なんとか、編集が間にあったテープが届いたのが11分前ですか・・・・・
なんとか、放送開始に間に合って・・・
ジオがほっとしたのもつかの間・・・スタントマンの怪我の電話が入って怒り、携帯をなげつけて怒るジオ・・・
その間にもうひとつのテープが編集や音いれなどをなんとか、終わって・・・
10時34分に終わってさて・・・・どうなる???
キム局長もチョルイに怒ってボコボコになぐって・・・・
ジオもやっとできたテープをもっていくと・・・怒られて殴られました!!
「おまえ、それでも監督か??こんな時間になりやがって・・・・」と
放送事故は間逃れましたが、みんなに怒られて機嫌の悪いジオ
なんとか、放送されたドラマをみてジオが電話をかけた相手はつながらない・・・・
ジュニョンは後輩とインターネットカフェで時間をつぶしてジオの電話も出ない・・
というか、本当にこんなにあわただしい撮影と製作をしているのでしょうかねぇ・・
ジュニョンの携帯には何度も着信履歴が残っていて、家に帰るとジュンギがとっても不機嫌な態度・・
「ごめんねぇ・・スタントマンが怪我をして大変だったの・・」
誤っても口も聞いてくれないぐらい怒っているジュンギ・・・・・
ジュニョンが横でしゃべっていてもしゃべらないジュンギがやっと話した言葉・
「昨日、手術した患者が亡くなったんだ・・・・」と不機嫌なジュンギがやっと口を開きました・・
「昨日のラストはよかったなぁ・・・」とギュホはジオに話かけてもジオは始末書をかいているから、とっても不機嫌!!
「お前、始末書を書くのか?視聴率 20% 出れば良かったんだろう」と機嫌の悪いジオに追い討ちを掛けるギュホ・・
キム局長に始末書をかいてもっていくと、またまたテープ損失のことをおこられて・・・
出勤してきたジュニョンもキム局長に怒られて・・・
みんな、怒られてばかり!!
「ビアネ・・・先輩・・・」
「お前、昨日どこに行っていたんだ・・」
「本当にごめんなさい・・私が間違っていたわ・・・」
「お前、謝れば住むと思っているのか・・・事故まで起こして・・・」
「いいシーンを撮ろうと思ってちょっと欲張ってしまったわ・・時間もなかったし・・」
「そんなことをいって事故を起こしたらいけないだろう!!どこにいたんだ!!」
「気分がわるかったので・・・」
「気分が悪いと家で恋人といたのか?・・事故があって病院にいっているかとおもって、いろいろ電話したのに・・」
「ごめんなさい・・・」
いやぁ・・・・ジオ監督、こわいです・・めっちゃ、怒っている・・・・
髪の毛の長いジュニョンがバス亭で待っているジオにいきなりKiss!!
そのジュニョンを追ってバスに乗るジオ・・このシーンは以前は恋人だった2人が、今は仕事仲間として一緒に仕事をしているという設定をあらわすためのシーンです
このときは2人は6ヶ月付き合ったのに、ジオが一方的に別れをつげたそうです
今度はオーディションのシーン
ギュホ(オム・ギジュン)がオーディションをしているところにのぞいてみたのがチャン・ヘジン役のソ・ヒョリム
ギュホがオーディションをしながら、オーディションを受ける人々のことをこんな風にいっています
「子たちが全部も同じ親の下で生んだ子のようにまったく同じなんだ・・」
「鼻が高くまったく同じだ.目はも大きく、舌たちはどうしてそのようにみんな短くて」
「我が国の言葉もまともにできないものなど連れてドラマ作ると...演技に対して何も勉強しずに踊りよく踊るというのが話になるのか」
これは皆同じような顔を作って、演技力もないスターをあこがれて俳優になろうとしている人がいないという現状の風刺のシーンだそうです。
ジュニョンがジオの機嫌を直そうとおもって編集室にいたジオのところにいって
「話があるの・・・食事でもして話さない・・」
一人で話しているとやっとジオがふりかえって・・・
「時間もなかったし、いいシーンを撮りたいし思ったし・・」
「お前、本当に悪いと思っているのか・・・」
「いいえ・・・思っていないわ・・熱心にしたが意図しないように事故が起こった.どうして私があやまらなければならないのか、分からない」とのジュニョンの強気の発言・・
話すジュニョンにジオは背中を向けて編集に没頭・・
隣にいる女性に「先輩、ちょっと悪いけど席をはずして・・」
「たたなくていいよ・・」
ジュニョンとジオの間に挟まれてちよっと困る女性ですが、まあジオの言うことを聞いているとジュニョンが部屋を出て行きました・・
次はドラマ撮影現場のシーンが満載・・
一度、見てみたいなぁ・・と思っていたので、ちょっとづづつでも撮影の裏のシーンが見れると面白いですね
ジュニョンがプンプン怒ってジオが出かけるを後ろからつけていくジュニョン・・
エレベーターの中でジオに電話をかけてきたのが、イ・ヨニ役のチャ・スヨン
エレベーターの中で
「なんか、理由があったのか??」
「私がなんかしたの・・」
とにかく、放送事故を回避するがために、必死だってジオはジュニョンがすぐに局にくるか、電話で出ていればこんなに怒らなかったと思いますが、ジュニョンの態度がとても気にイラないんだと思います。
バスにのって出かけようとしているところに電話をかけてきたのがヤン・スギョン役のチェ・ダニエル
トイレにでギュホがおはなしをしながら用を足していると・・ヘジンが
「待っていても連絡が来ないから・・・」と
オーディションの連絡が来ないからといってトイレまでこなくてもねぇ・・・
ジュニョンがジュンギとデートで食事中・・
多分のこないだの手術が訴えられるという話だとおもいます。
「ちょっと時間が必要なんだ・・・」自分がたいへんなときにはジュニョンは自分の事ばかりで、ジュンギもつらくてたいへんなのに,利己的ナジュニョンとはもう付き合っていられないということです。
ジュニョンはふられてしまいました・・・
振られてまたまたいつものことだ・・・と思って席を立つときに「イ・ジュンギssiが分かれるといったから分かれるのよ・・」
ジュニョンが病院に怪我わしたスタントマンのところにお見舞いにいくと・・
「大丈夫??痛い??」
「スタントマンは仕事に命を掛けているので大丈夫ですよ・・死なないとできないその考えをもたなければスタントできないです」の言葉に心にズシンとくるジュニョン
バスで撮影の帰りのつかれたジオのところにジュニョンから携帯に電話が・・・
「どうして私は1人のひとと長く続かないのかな・・」とちょっと弱気のジュニョン
余りにも弱気なのでジオも気になってしまい・・
なんやかんやいいながらちよっとうれしそうなジオは運転手のおじさんにお願いして下ろしてもらってみんなのいるお店に・・
そこではパクCP(キム・チャンワン)がいたけどお店のママに「局長が呼んでいるよ・・」と伝えてもらって・・・
そこにジュニョンがきてジオと合流・・・
「ジュンギssiがわかれようというの・・・」
「またか・・」
「どうして私に別れようと言ったの・・教えて・・」
「わからないのか??」
「だって仕方ないじゃない・・早く、言って・・準備できたから・・」
「お前はあまり考えがなくてお前はとても易しくて・・」
こんな感じてです。
ジオの言葉を聞いて席をたって帰っていくジュニョン・・
その後ろ姿を見つめるジオ。。
家に帰ってきたジュニョンは即効、ジュンギと一緒にうつっている写真を破りすてて・・・・かなり潔い性格をしています。。
携帯の登録してあった番号まで消して・・
と思ったら、おきてまたまた写真を張り合わせる未練がましさも・・・
次の日、病院にいったジュニョンばジュンギに「私がつらくないとでも・・・」
「俺はもっとつらかった・・・」
とうとう、本当のお別れのようです。
ドラマ制作スタッフたちが、みんなでカップラーメンでお食事中!!
ヒョンビンが辛ラーメンを食べているではありませんか!!私も大好きな辛ラーメンを・・・ちょっとうれしい わたくしです
またまたバスにのってお出かけ中のジオとジュニョン
なんやかんや言っても中のよいジオとジュニョンでした・
またまた自転車の撮影シーンですか、ヘリまでつかってとても大掛かり!!
あんな風に撮影をしているんだ・・と見入っていたところで第1話の68分はあっというまに終了です。
ドラマの展開にスピードがあるし、ドラマ制作の裏側にも興味深々ですし、ヒョンビンのジオ役いいですね・・・
とっても楽しみにまっていただけありました♪






韓国ドラマ「彼らの住む世界」第1話あらすじ「 敵」 韓国放送日 2008/10/27
ジュニョン,友達とボーイフレンドの誕生日準備の用意を楽しんでいるとき、ジオの作品の撮影テープが損傷される事が起ってジュニョンは会社の指示でサブ監督で出るようになる.ところが,撮影現場で無理な演出でスタンドマン事故が起こりながら,その事でジオは放送不発直前の状況に置かれて,よりによってその日はジュンギと別れた,また会う日だった.ジュニョンが撮影を終えてすっかり疲れてしまって家に帰って来た時,ジュンギは別離を宣言した.ジュンギはジュニョンの利己心にくたびれたと言った.
そしてその時間ジオは本当に死に物狂いで辛うじて放送を出して,怒った送り出し部部長に頬を花札当たるのに…
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