エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第15話はヨンランとドンチョルの3年ぶりの再会のシーンから・・
ドンチョルは3年の間、仕事で何度も日本にきていたのに、一度もヨンランにあいにこなかったという設定です
ヨンランはとっても会いたかったのに、なぜ、会いにこなかった・・という感じです。
「会いたかったのに・・・あなたに会える日を楽しみにしていたのに・・・・」
「久しぶりだな??」
「生きていたのね・・」
「ああ・・生きていたよ・・」
ヨンランももっとかわいく再会をうれしがればいいのに、なかなか素直になれずに頬をビンタ!!
「3年の間、一度も私に会いたいと思わなかったの??」
「ああ・約束があるから・・・」
「約束とは会長との約束のこと!!」
「婚約する前に一度会いたいと思ったよ」
なかなか、いいシーンですよね。ヨンランの切々とした心がつたわって くるし、ドンチョルのなんともならない思いも理解できるし・・・
「ばかやろう!!正直に言ってよ・・私に会いたかったでしょ!!」
「いや・・・感動できるような言葉はいえないなぁ」
「ひどいやつ・・・悪い人・・」とドンチョルの肩をたたくヨンランがとってもかわいく見えた私です。
ドンウクはテファンが「共産主義者だ」とドンウクのことを追い込んで、つかまっている立場がますます悪くなっていくようです。
ヘリンがドンウクのことをなんとかしたいと思って父ミン会長にお願いにいくと
「おもえはイ・ドンウク!!イ・ドンウク!!とお前の人生はイ・ドンウクしかないのか!!」
と父はとっても激怒!!
そんなところに母ファミが激怒して入ってきて・・・・
理由はヘリンの姉ヘリョンの婚約者ソンヒョンが姉よりヘリンにひかれてしまって婚約を取りけすといった事がきっかけ。
母はへリンがなんかしたと思って「どうゆうこと!!なにをしたの!!」とめちゃめちゃ、怒っています・・・
でもヘリンには何のことか分からずに・・・・
「私は何もしていないわ!!なんの事!!私にも自尊心はあるから、姉の婚約者に手は出さないわ!!」
いやぁ・・・・イ・ダヘ、かっこいい♪
「やっぱり欺くことができない.その間、私が他の女が産んだ子供を育てていたからだ」と母ファミ
ヘリンのことを家族がよその女が生んだ人と蔑んでいたので、ここで爆発してしまったわけですね
久しぶりのマイクの登場♪
日本へ仕事で来ているマイクとクク会長がヨンランと久しぶりの再会!!
ヨンランと一緒にきたドンチョルにマイクが「まだお前はライバルなのか??」とヨンランの心がドンチョルにあることを分かっているので確認!!
「no」の返事にマイクはちょっと安心!!でもヨンランは不敵な笑みを後ろで浮かて・・・
クク会長も日本にいる設定なので、日本語で電話中
ヨンランも父との久しぶりの再会でうれしいはずなのに、ちょっとかわいくない態度で接して「今日のパーティーは最高のパーティーになるはずだよ!!」と・・言われるけどうれしくないヨンラン
ドンチョルはカジノの仕事を全面的に任されているようで「保安システムはどうするか??スロットマシーンはどうしましょう」といろいろと確認
ミョンフンとジヒョンがロスで父、テファンと再会!!
ジヒョンが思いっきり、ゴージャスな女性にかわったので、人間,環境でかわりますなぁ・・・・
ミョンフンとジヒョンの子供は「シン・テホ」ですって
テファンがエレベーターに乗ろうとすると・・・・なんとジェニスと再会・・・何年ぶりかの再会だと思います。
そうそう、ジェニスはマイクの兄の妻だったひとかなんかで、マカオのカジノを仕切っているスティーブンがかわいがっているとのこと・・
ジェニスはクク会長と懇意な関係だから、テファンにお願いをされてもなかなか難しいような気がしますが・・・
テファンが「韓国に戻ったら、どうして助けてほしいんだぁ・・・頼むよ・・」と
ドンチョルと日本のヤクザが兄弟の契りを交わしています。
ソン・スンホンも日本語のセリフ、必死で覚えたんでしょうねぇ・
テファンとミョンフン、ジヒョンがテファンの韓国の大切な友達をご招待中
オンエアに出ていたチュ・サンフンさんですね
ドンチョルとやくざとの宴会のシーンですが、いつも思うこと・・・着物の着方がとってもへん!!
だれか、ちゃんとした着方を教えてあげたほうが良いような気が・・・
ジヒョンはホテル経営学を勉強していたので、ジヒョンはホテルでのカジノの経営での話しを積極的にし・・・
お客さんがネクタイにおかずをこぼしていまうと・・・さっとたってネクタイのシミを拭き、持っていたネクタイピンをプレゼント!!
いやぁ・・・・卒がないですね
で、ジヒョンも名前を覚えてもらってさすがという感じ・・
テファンもそんなジヒョンの姿をみてなかなかのご満悦!!
ミョンフンとの結婚を反対しなかったのは役にたつ人だと見抜いたからだとご満悦!!
ミョンフンはちょっと複雑な表情をしていますが・・・
ホテルの部屋に戻ってきたジヒョンがみた新聞の見出しには「労働運動に身を投げた法大生が審判台の上がる」の見出しとともにつかまっているドンウクの写真が・・・・・
その新聞をみてショックをうけるジヒョン・・涙を流して・・・・
チョンジャが「ドンウクのことをドンチョルに頼みましょうよ・・」
といってもチュンヒは聞く耳を持たず・・・
「アボジのようになってもよいの??」といっても・・・
チュンヒはドンチョルが「弁護士失踪事件の容疑者」といわれた記事を見たときにドンチョルを問い詰めたことを思い出し・・・
「こんなこわい事をして生きているのか??」とまたまた必死で生きていたドンチョルにひどいことを言った時の事を思い出し・・・
「シン・テファンだ・・・アボジを殺したのはシン・テファンだ・・・」のソンスンホン一滴の涙が良いですね・・
そんな事があったのでチュンヒはドンチョルにドンウクのことを頼むわけには行きません・・
ドンウクも1人でもの思いにふけっていたときにパーティーを抜け出してきたヨンランがドンチョルに抱きついてKiss!!
ヨンランの若くて恋に突っ走る事ができる一途な思いもちょっとうらやましい気もしてきます・・・
「バカね・・私はあなたのためにお父さん,カジノ,お金,名誉,青春,命すべて捨てる覚悟がなっている・・・・イ・ドンチョルだけがいればいいのに、どうして・・・ダメなの・・・イってよ・・・私が好きだと言ってよ・・・」
「すべて捨てることができる人はすべて捨てることができない人を責め立ててはいけない.私は君の人生を汚したくない・・」
「愛しているでしょう・・ねぇ・・・言ってよ・・私の人生を幾千回汚しても良いから一緒に生きると・・」
「帰れよ・・」
「3年も待っていたのに帰れと!!・・・・イ・ドンチョルがいればいいのに・・・帰れというの・・」
「君が捜す愛はここにない・・帰れ!!帰れ!!」いやぁ・・・・ドンチョルは何も自分の手に入らないかなしい人生です・・
その後ろでもたれてがっくりとして泣いているヨンランもなかなかよかったかな・・
ヘリンが英語の授業でアルバイトをしていると、ソンヒョンが登場!!
めっちゃ冷たい態度のヘリンに口をひらいたソンヒョン
「俺も胸が苦しいんだ・・でも、結婚は心はなくなってしまったから、やめるんだ・・後悔したくないし・・」
「姉の所に戻って結婚して!!私は愛している人がいるわ・・・私の愛している人が今、どこにいるのか知っている??」
何回かあっただけのヘリンにほれてしまったわけですね・・
ヘリンが窓をあけてみると「ミン・ヘリン 司法試験1次 合格」の横断幕とともにソンヒョンの姿が・・
ちょっと思い出したヘリンでした
ヘリンが家に帰ってくるとまたまたソンヒョンが待っていて・・そんな姿をヘリンの母ファミが見てしまい・・・・コレから大事かな??
ジェニスがさっきテファンがあっていた、チュ・ソンフンさんとお茶をしているではありませんか!!
そんなところにテファンも参加して、
「シン社長とジェニスssiはお知り合いですか??」
「いいえ。。。マカオのビジネスで知り合って・・」と子供の時の縁は秘密・・
ミョンフンがテホをつれて「朝だよ」と起こしにジヒョンのところにくると・・・
ミョンフン1人だけちょっと幸せそうだけど・・・ジヒョンはあんまり幸せそうでないですね
「もしかして、ドンウクの記事を読んで気分が落ち込んでいるの??」
「私達には関係ないでしょ」と自分の心を隠してジヒョンが言うと・・・
「韓国に帰るけど、大丈夫??」かな??
「ジヒョンな・・・まだ、ドンウクのことを忘れてないのか??」
というか、寝ている子供を無理やり絵の中にいれて順番に抱かなくてもベッドで寝せておけばいいのに・・・
ジヒョンも本当にはドンウクのことを忘れたわけではないので,一人、歯を磨きながら泣いてしまうんですよね・・・
そんなジヒョン後ろ姿を寂しげな表情でみるミョンフン・・・・まあ、ミョンフンが無理やり、奪ったんだから、心が自分になくてもあきらめなきゃ!!
クク会長の所にドンウクが登場して・・
「もう一度お願いがあるんだが・・・・ヨンランのことだ・・・・ヨンランとマイクの婚約式を韓国に帰ったらすぐにやるから、あの約束を守ってくれ・・・分かっているな」
「ええ、分かっています・・」とドンチョルが肝に銘じたシーンでした・・
そんなところにヨンランが入ってきて・・・2人の冷たい空気を感じ取り、わざと日本語でおどけた雰囲気にし・・・・
「グレース、昨日のパーティーは途中にどこにいっていたんだ??マイクをほったらかして・・・」
「3年も約束を守って離れていたんだから・・・・」
「ソウルに帰ったら、も婚約式を行うからな・・分かっているな・・」
父クク会長はヨンランとドンチョルのことに気づいているので釘を刺されてしまいました
ドンウクがでてくるとヘリンは必死で周りの記者に
「あの人です。韓国政府があの人を拷問しました」と必死に訴えたけど・・・
ドンウクは病気保釈されたそうです。ですから、病院にも警察が付きっ切りで見張っています
チュンヒやチョンジャも心配そうに見守って・・・
そんな姿をみてしまったミョンフンの母ヨンヒ・・
ヘリンが外国の記者に必死で叫んでいた事がミン会長に伝わって、ミン会長は激怒!!
ヘリンは病室にいたのに警察につれられていって・・・
やっと病室で休んでいたドンウクの無残な姿に涙するチュンヒとチョンジャ
またまたドンウクが出ることが出来たのはドンチョルが力のある人に頼んだからでる事が出来たのです・・
このある人とはチョン・トゥクボ
ドンウクが「ヒョンのおかけで出ることが出来た・・」と
ユンヒはびっくりしてみたことをオ会長に報告し・・・
オ会長、とっても食欲もあって病人には見えません・・
ジヒョン、ミョンフン、テホが韓国に帰ってきてオ会長の病院にお見舞いに・・
そんなところ、チョンジャ、チュンヒ、オクヒにばったりとあって・・
チョンジャが「ジヒョンな・・」と呼び止めたばっかりにまたまたバトルが開始!!
ジヒョンもひややかな目線でみんなをみて・・・
「空が分かって地が分かる罪,私たち家門だけ作って暮したと思わないでね,自分の子の将来のためにひとりほどは死んでも良いと踏み付けた罪,その罪も人としての心を締めるかようだ」
「この子供がシン家の家門の代を引き継ぐ血管だ.そちらの家門だけ恨みがないという事実を私がこれからはっきり教えていく血筋だ」
「ミョンフンssi、いきましょう。こんなところで話す必要はないわ!!」と
オクヒにも罵倒されてさっさと去っていくミョンフンとジヒョン・・
なかなかハン・ジヘのうらみがましいシーンも良いですね。
隣のパク・ヘジンもジヒョンも事を守ろうとしているシーンもなかなかよく・・
クク会長とドンチョルが一緒に階段を下りてくると、テファンたちに声をかけ・・
テファンとドンチョルが言葉を交わさず、お互いのことをにらむシーンもなかなか良いですね・・
ミョンフンが病室から帰ってくるとき「本当に悪縁だな・・・嫌になる・・・」といっていたときにまたまた悪縁のドンチョルが登場!!
「ジヒョな・・・」久しぶりだなぁ・・・お母さんになってさらにきれいになったんだなぁ・・アメリカに言っていたんだって??」
「ええ・・・さっき、帰国しました・・」
「本当に悪縁だなぁ・・・病院まで一緒で、本当に悪縁だ・・ヒョン!!」
ドンチョルが「どうして俺が、ヒョンだ??」の言葉で第15話はおしまい!!
どこまでもぐちゃぐちゃした悪縁の物語はまだまだ続きます・・






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韓国ドラマ「エデンの東」第15話あらすじ 韓国放送日 2008/10/13
ドンチョルが泊っているホテルに尋ねたヨンランはドンチョルに抱きつく.ふたりはお互いをしのんだ時間位、切ない口付けをする.ヨンランは自分はすべて捨てる覚悟ができているのにと泣き叫ぶ.
一方、お姉さんヘリョンの婚約者だったソンウンはヘリンにひかれる心を仕方なくて破談を決心する.事実が分かるようになったファミ女史は怒ってヘリンの頬を打つ
ドンチョルは3年の間、仕事で何度も日本にきていたのに、一度もヨンランにあいにこなかったという設定です
ヨンランはとっても会いたかったのに、なぜ、会いにこなかった・・という感じです。
「会いたかったのに・・・あなたに会える日を楽しみにしていたのに・・・・」
「久しぶりだな??」
「生きていたのね・・」
「ああ・・生きていたよ・・」
ヨンランももっとかわいく再会をうれしがればいいのに、なかなか素直になれずに頬をビンタ!!
「3年の間、一度も私に会いたいと思わなかったの??」
「ああ・約束があるから・・・」
「約束とは会長との約束のこと!!」
「婚約する前に一度会いたいと思ったよ」
なかなか、いいシーンですよね。ヨンランの切々とした心がつたわって くるし、ドンチョルのなんともならない思いも理解できるし・・・
「ばかやろう!!正直に言ってよ・・私に会いたかったでしょ!!」
「いや・・・感動できるような言葉はいえないなぁ」
「ひどいやつ・・・悪い人・・」とドンチョルの肩をたたくヨンランがとってもかわいく見えた私です。
ドンウクはテファンが「共産主義者だ」とドンウクのことを追い込んで、つかまっている立場がますます悪くなっていくようです。
ヘリンがドンウクのことをなんとかしたいと思って父ミン会長にお願いにいくと
「おもえはイ・ドンウク!!イ・ドンウク!!とお前の人生はイ・ドンウクしかないのか!!」
と父はとっても激怒!!
そんなところに母ファミが激怒して入ってきて・・・・
理由はヘリンの姉ヘリョンの婚約者ソンヒョンが姉よりヘリンにひかれてしまって婚約を取りけすといった事がきっかけ。
母はへリンがなんかしたと思って「どうゆうこと!!なにをしたの!!」とめちゃめちゃ、怒っています・・・
でもヘリンには何のことか分からずに・・・・
「私は何もしていないわ!!なんの事!!私にも自尊心はあるから、姉の婚約者に手は出さないわ!!」
いやぁ・・・・イ・ダヘ、かっこいい♪
「やっぱり欺くことができない.その間、私が他の女が産んだ子供を育てていたからだ」と母ファミ
ヘリンのことを家族がよその女が生んだ人と蔑んでいたので、ここで爆発してしまったわけですね
久しぶりのマイクの登場♪
日本へ仕事で来ているマイクとクク会長がヨンランと久しぶりの再会!!
ヨンランと一緒にきたドンチョルにマイクが「まだお前はライバルなのか??」とヨンランの心がドンチョルにあることを分かっているので確認!!
「no」の返事にマイクはちょっと安心!!でもヨンランは不敵な笑みを後ろで浮かて・・・
クク会長も日本にいる設定なので、日本語で電話中
ヨンランも父との久しぶりの再会でうれしいはずなのに、ちょっとかわいくない態度で接して「今日のパーティーは最高のパーティーになるはずだよ!!」と・・言われるけどうれしくないヨンラン
ドンチョルはカジノの仕事を全面的に任されているようで「保安システムはどうするか??スロットマシーンはどうしましょう」といろいろと確認
ミョンフンとジヒョンがロスで父、テファンと再会!!
ジヒョンが思いっきり、ゴージャスな女性にかわったので、人間,環境でかわりますなぁ・・・・
ミョンフンとジヒョンの子供は「シン・テホ」ですって
テファンがエレベーターに乗ろうとすると・・・・なんとジェニスと再会・・・何年ぶりかの再会だと思います。
そうそう、ジェニスはマイクの兄の妻だったひとかなんかで、マカオのカジノを仕切っているスティーブンがかわいがっているとのこと・・
ジェニスはクク会長と懇意な関係だから、テファンにお願いをされてもなかなか難しいような気がしますが・・・
テファンが「韓国に戻ったら、どうして助けてほしいんだぁ・・・頼むよ・・」と
ドンチョルと日本のヤクザが兄弟の契りを交わしています。
ソン・スンホンも日本語のセリフ、必死で覚えたんでしょうねぇ・
テファンとミョンフン、ジヒョンがテファンの韓国の大切な友達をご招待中
オンエアに出ていたチュ・サンフンさんですね
ドンチョルとやくざとの宴会のシーンですが、いつも思うこと・・・着物の着方がとってもへん!!
だれか、ちゃんとした着方を教えてあげたほうが良いような気が・・・
ジヒョンはホテル経営学を勉強していたので、ジヒョンはホテルでのカジノの経営での話しを積極的にし・・・
お客さんがネクタイにおかずをこぼしていまうと・・・さっとたってネクタイのシミを拭き、持っていたネクタイピンをプレゼント!!
いやぁ・・・・卒がないですね
で、ジヒョンも名前を覚えてもらってさすがという感じ・・
テファンもそんなジヒョンの姿をみてなかなかのご満悦!!
ミョンフンとの結婚を反対しなかったのは役にたつ人だと見抜いたからだとご満悦!!
ミョンフンはちょっと複雑な表情をしていますが・・・
ホテルの部屋に戻ってきたジヒョンがみた新聞の見出しには「労働運動に身を投げた法大生が審判台の上がる」の見出しとともにつかまっているドンウクの写真が・・・・・
その新聞をみてショックをうけるジヒョン・・涙を流して・・・・
チョンジャが「ドンウクのことをドンチョルに頼みましょうよ・・」
といってもチュンヒは聞く耳を持たず・・・
「アボジのようになってもよいの??」といっても・・・
チュンヒはドンチョルが「弁護士失踪事件の容疑者」といわれた記事を見たときにドンチョルを問い詰めたことを思い出し・・・
「こんなこわい事をして生きているのか??」とまたまた必死で生きていたドンチョルにひどいことを言った時の事を思い出し・・・
「シン・テファンだ・・・アボジを殺したのはシン・テファンだ・・・」のソンスンホン一滴の涙が良いですね・・
そんな事があったのでチュンヒはドンチョルにドンウクのことを頼むわけには行きません・・
ドンウクも1人でもの思いにふけっていたときにパーティーを抜け出してきたヨンランがドンチョルに抱きついてKiss!!
ヨンランの若くて恋に突っ走る事ができる一途な思いもちょっとうらやましい気もしてきます・・・
「バカね・・私はあなたのためにお父さん,カジノ,お金,名誉,青春,命すべて捨てる覚悟がなっている・・・・イ・ドンチョルだけがいればいいのに、どうして・・・ダメなの・・・イってよ・・・私が好きだと言ってよ・・・」
「すべて捨てることができる人はすべて捨てることができない人を責め立ててはいけない.私は君の人生を汚したくない・・」
「愛しているでしょう・・ねぇ・・・言ってよ・・私の人生を幾千回汚しても良いから一緒に生きると・・」
「帰れよ・・」
「3年も待っていたのに帰れと!!・・・・イ・ドンチョルがいればいいのに・・・帰れというの・・」
「君が捜す愛はここにない・・帰れ!!帰れ!!」いやぁ・・・・ドンチョルは何も自分の手に入らないかなしい人生です・・
その後ろでもたれてがっくりとして泣いているヨンランもなかなかよかったかな・・
ヘリンが英語の授業でアルバイトをしていると、ソンヒョンが登場!!
めっちゃ冷たい態度のヘリンに口をひらいたソンヒョン
「俺も胸が苦しいんだ・・でも、結婚は心はなくなってしまったから、やめるんだ・・後悔したくないし・・」
「姉の所に戻って結婚して!!私は愛している人がいるわ・・・私の愛している人が今、どこにいるのか知っている??」
何回かあっただけのヘリンにほれてしまったわけですね・・
ヘリンが窓をあけてみると「ミン・ヘリン 司法試験1次 合格」の横断幕とともにソンヒョンの姿が・・
ちょっと思い出したヘリンでした
ヘリンが家に帰ってくるとまたまたソンヒョンが待っていて・・そんな姿をヘリンの母ファミが見てしまい・・・・コレから大事かな??
ジェニスがさっきテファンがあっていた、チュ・ソンフンさんとお茶をしているではありませんか!!
そんなところにテファンも参加して、
「シン社長とジェニスssiはお知り合いですか??」
「いいえ。。。マカオのビジネスで知り合って・・」と子供の時の縁は秘密・・
ミョンフンがテホをつれて「朝だよ」と起こしにジヒョンのところにくると・・・
ミョンフン1人だけちょっと幸せそうだけど・・・ジヒョンはあんまり幸せそうでないですね
「もしかして、ドンウクの記事を読んで気分が落ち込んでいるの??」
「私達には関係ないでしょ」と自分の心を隠してジヒョンが言うと・・・
「韓国に帰るけど、大丈夫??」かな??
「ジヒョンな・・・まだ、ドンウクのことを忘れてないのか??」
というか、寝ている子供を無理やり絵の中にいれて順番に抱かなくてもベッドで寝せておけばいいのに・・・
ジヒョンも本当にはドンウクのことを忘れたわけではないので,一人、歯を磨きながら泣いてしまうんですよね・・・
そんなジヒョン後ろ姿を寂しげな表情でみるミョンフン・・・・まあ、ミョンフンが無理やり、奪ったんだから、心が自分になくてもあきらめなきゃ!!
クク会長の所にドンウクが登場して・・
「もう一度お願いがあるんだが・・・・ヨンランのことだ・・・・ヨンランとマイクの婚約式を韓国に帰ったらすぐにやるから、あの約束を守ってくれ・・・分かっているな」
「ええ、分かっています・・」とドンチョルが肝に銘じたシーンでした・・
そんなところにヨンランが入ってきて・・・2人の冷たい空気を感じ取り、わざと日本語でおどけた雰囲気にし・・・・
「グレース、昨日のパーティーは途中にどこにいっていたんだ??マイクをほったらかして・・・」
「3年も約束を守って離れていたんだから・・・・」
「ソウルに帰ったら、も婚約式を行うからな・・分かっているな・・」
父クク会長はヨンランとドンチョルのことに気づいているので釘を刺されてしまいました
ドンウクがでてくるとヘリンは必死で周りの記者に
「あの人です。韓国政府があの人を拷問しました」と必死に訴えたけど・・・
ドンウクは病気保釈されたそうです。ですから、病院にも警察が付きっ切りで見張っています
チュンヒやチョンジャも心配そうに見守って・・・
そんな姿をみてしまったミョンフンの母ヨンヒ・・
ヘリンが外国の記者に必死で叫んでいた事がミン会長に伝わって、ミン会長は激怒!!
ヘリンは病室にいたのに警察につれられていって・・・
やっと病室で休んでいたドンウクの無残な姿に涙するチュンヒとチョンジャ
またまたドンウクが出ることが出来たのはドンチョルが力のある人に頼んだからでる事が出来たのです・・
このある人とはチョン・トゥクボ
ドンウクが「ヒョンのおかけで出ることが出来た・・」と
ユンヒはびっくりしてみたことをオ会長に報告し・・・
オ会長、とっても食欲もあって病人には見えません・・
ジヒョン、ミョンフン、テホが韓国に帰ってきてオ会長の病院にお見舞いに・・
そんなところ、チョンジャ、チュンヒ、オクヒにばったりとあって・・
チョンジャが「ジヒョンな・・」と呼び止めたばっかりにまたまたバトルが開始!!
ジヒョンもひややかな目線でみんなをみて・・・
「空が分かって地が分かる罪,私たち家門だけ作って暮したと思わないでね,自分の子の将来のためにひとりほどは死んでも良いと踏み付けた罪,その罪も人としての心を締めるかようだ」
「この子供がシン家の家門の代を引き継ぐ血管だ.そちらの家門だけ恨みがないという事実を私がこれからはっきり教えていく血筋だ」
「ミョンフンssi、いきましょう。こんなところで話す必要はないわ!!」と
オクヒにも罵倒されてさっさと去っていくミョンフンとジヒョン・・
なかなかハン・ジヘのうらみがましいシーンも良いですね。
隣のパク・ヘジンもジヒョンも事を守ろうとしているシーンもなかなかよく・・
クク会長とドンチョルが一緒に階段を下りてくると、テファンたちに声をかけ・・
テファンとドンチョルが言葉を交わさず、お互いのことをにらむシーンもなかなか良いですね・・
ミョンフンが病室から帰ってくるとき「本当に悪縁だな・・・嫌になる・・・」といっていたときにまたまた悪縁のドンチョルが登場!!
「ジヒョな・・・」久しぶりだなぁ・・・お母さんになってさらにきれいになったんだなぁ・・アメリカに言っていたんだって??」
「ええ・・・さっき、帰国しました・・」
「本当に悪縁だなぁ・・・病院まで一緒で、本当に悪縁だ・・ヒョン!!」
ドンチョルが「どうして俺が、ヒョンだ??」の言葉で第15話はおしまい!!
どこまでもぐちゃぐちゃした悪縁の物語はまだまだ続きます・・






韓国ドラマ「エデンの東」第15話あらすじ 韓国放送日 2008/10/13
ドンチョルが泊っているホテルに尋ねたヨンランはドンチョルに抱きつく.ふたりはお互いをしのんだ時間位、切ない口付けをする.ヨンランは自分はすべて捨てる覚悟ができているのにと泣き叫ぶ.
一方、お姉さんヘリョンの婚約者だったソンウンはヘリンにひかれる心を仕方なくて破談を決心する.事実が分かるようになったファミ女史は怒ってヘリンの頬を打つ
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