エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第12話はドンチョルとドンウクの野原での再会のシーンから・・
第12話もとってもよいシーンが満載で、物語がいろいろと動いていきます・・・でも、82分も放送時間があるのでかなり長いですよ
ドンチョルのバイクにドンウクがのって一緒に帰ってきて・・
「ヒョン・、本当に帰ってきたんだね!!」
「ああ・・・そうだよ!!」
「ヒョーン!!」
「ドンウク!!」
あっーい兄弟愛の復活です
立ち退きを求められている再開発地区のみんなが、炊き出しをして集まっている中・・・・
「ここにイ・ドンウク学生がいるぞ!!」
ドンウクがやっと母の元に返ってきました・・・
ギスンが「オッパァ・・」と駆け寄り、町の人も喜び、チョンジャも喜び、やっと母チュンヒにも笑顔が・・・
「オモニ、ヒョンが帰ってきたんだよ!!」
「どうゆうこと・・・・」
「ヒョンが帰ってきたんだよ・・ドンチョルヒョンが帰ってきたんだよ・・・」
で、ドンチョルが登場・・・
町の人たちはドンチョルのことは知らないと思うけど、道をあけて母がドンチョルをみて
「ドンチョル アボジ??」
ソン・スンホンとイ・ジョンウォルは似ていないと思いますが・・
「本当に、ドンチョルなの??」
チョンジャも「ドンチョルなのねぇ・・・」
みんな、何年ぶりの再会なんでしょうかね・・・・
というか、キム・ボムからソン・スンホンに代わってからの始めての再会ですからねぇ!!
いやぁ・・・バックの曲がやっぱりいいですよネェ・・・再会シーンを曲が盛り上げています
いつも怒ってばかりいるチュンヒの目にも涙ですか??
「イ・ギチョル・・・・ヤン・チュンヒ・・・イ・ドンチョル・・・・なのねぇ・・・」
ちょっとジーンとしてしまうシーンです。
「オモニ・・・オモニ・・・・オモニ・・」またまた、母と息子のあっーーーーい抱擁です。
「良かった・・・よかったわぁ・・・」「オモニ・・・・」
テソンのホテルでオ会長が電話であやまっています・・・
再開発のトラブルの件を多分、言われて
テファンがきたときに「誰があの件をやっているんだ・・」「ミョンフンですが・・・」
「すぐにやめさせろ!!」だと思います・
ミョンフンとワン・ゴンが再開発地域に乗り込んでいき・・・・ドンチョルとドンウクの対面!!
ドンチョルが前にでていって・・・
「イ・ドンチョル・・・・」とミョンフンが
「イ・ドンチョルです・・」ワン・ゴンもドンチョルを確認!!
「シン・ミョンフン!! シン・ミョンフン!!」
「イ・ドンチョル!!お前、覚えているか??少年院で一緒だったワン・ゴンだ!!」ここでワン・ゴンにすごみが凄い。ワン・ゴンはドンチョルが自分を裏切って、マカオに逃げたと思っているので憎悪の心があります
「ワン・ゴン??」
「お前帰ってきたのか??」
このシーンはパク・ヘジンより、ワン・ゴン役のキム・ヒョンミンのほうが迫力があってかっこいい♪
ミョンフンもドンチョルと何年ぶりの再会でしょうか・・・・
「お前の父親が俺の父親を殺したから、こんなふうになったんだぁ・・」
「マカオの賭博で働いていたのに、なんでこんなところに・・」
「お前の父親のせいで・・・・」
「父は殺人者ではない!!」こんな雰囲気の会話
パトカーが来て、テファンの部下ギョンテがミョンフンの所にきて耳打ち!!
「まずいことになったので、ここはいったん、引き下がってください・・・」
ワン・ゴンが「撤収!!撤収!!」といってミョンフン軍団が帰っていくと・・・町の人は大喜び・・
「覚えておけ・・テソングループに逆らったら後が怖いことを・・」こんなかんじだと思いいます
ヨンランがドンチョルが帰ってこないのでそわそわとして待っていると帰ってきたのは父クク会長・・
ちょっとがっかりのヨンラン・・
「そういえばハンセ日報のミン会長から電話があったわ・・・」
ミン会長ら電話がかかってきて・・・
「パーティーの時と話が違うみたいだ・・・」
「インタナショナルホテルの事か??」
じづはクク会長はマカオの港の建設工事をテファンに取られて、ミン会長がテファンの方に擦り寄っているのが気に入らないんです
ヘリンが自分の部屋に荷物を戻して・・・・
やってきた母に「イ・ドンウクssiは今、どこにいるの??」
ヘリンはまだ、ドンウクが出されたことをしらなかったのねぇ・・・
ミョンフンが病室にいくとジヒョンがいない・・・
「オモニ、どうゆうことだぁ・・・」
「さっき、出て行ったわ・・」
「どうして・・」
「なんて、とめなかったんだぁ・・・」
「そんなこといったって・・」
「だから・・・ボクが愛しているんだ!!」
ミョンフンに何も言わずに去っていったジヒョンにミョンフンはどうしていいか分からず、自分の気持ちを母にぶつけるんだけど・・・
やっとドンウクが家でゆっくりと、手当て中・・
ドンチョルも外で鳥かごを見ているとギスンとチョンジャが・・・・・
「どれだけ、会いたかったかぁ・・・・どれだけ・・・」泣きながらドンチョルに抱きついて・・・
チョンジャの方が私はチュンヒよりも好きなんですよね・・
かんばって強がって生きるのは疲れるので、こんな風にチョンジャのように気持ちを出したほうがとっても楽だとおもうけどなぁ・・
ドンチョルとチョンジャの2人をみて、オクヒがドンチョルを母の所に連れて行き・・
「まず、アボジに挨拶をしなさい」
「オモニ、本当にごめんなさい・・・」
ドンチョルが母に謝っているのに、チュンヒはなんとミョンフンがドンチョルが金塊を盗んで掛け金を持って香港で逃亡を張って香港で勝負師たちの面倒を持ってお金を溜めたというミョンフンの話を信じてしまい・・・
「弟ドンウクが将来、有望なやつだ.二度と私の前に現われないでね」と・・
なんて母親なの・・・・と私は思うんだけど・・・ドンチョルの言葉より、ミョンフンの言葉を信じて
外国で1人、生きてきてやっと帰ってきた息子にそんなことをいうなんてねぇ・・・
ドンウク、チョンジゃ、オクヒがとめるのに・・・母チュンヒのことを信じられないような目で見るけど、ドンチョルは出て行きました・・
「ドンチョルの人生をどうしたいの・・ドンチョルが生きて帰ってきただけでいいじゃない・・」とチョンジャは行っているのに、
チュンヒは気に入らないから、皆を追い出して・・・
「オモニ・・・・なぜ、アボジが死んだか分かっていますか??」
せっかく、あった息子にここまで毒々しいことをいう母親もいるんですね・・・
ドンチョルは悲しげに家から出て行きました・・・・鳥かごをみて涙するドンチョル・・・なかなか、ドンチョルも悲しい人生です。
ドンチョルが帰ってくると・・・待ち伏せしている!!あやうく車に引かれそうになってよけると車の後ろに乗っていた人物は・・・ミン会長??かな??テファンかな??誰でしょう・・
ヨンランはドンチョルが帰ってきたと思ってすぐに家から出てくるけど・・・
待っていたんだったらヨンランももっとかわいいことを言えばいいのにねぇ・・・
テファンがまたまた策略を練っています・・・
イ・ドンウクを兵役にいくように誰かにお願いをしています。どこまでもイやらしてシン・テファン
ハン神父がドンウクのところにきて・・・ジヒョンが起こった出来事を聞いているようです・・
ジヒョンはドンウクを裏切ったという罪悪感があるのに、ドンウクは何があってもジヒョンのことを許すようですね・・・
母チュンヒは「お前に自尊心はないのか!!」と必死に止めるけど・・・
ドンウクはハン神父と一緒に教会にいって、ジヒョンに会おうとするけど・・・
ジヒョンはドンウクの事を裏切ったから、ドアをあけない・・・
まったく、ドンウクの方を振りむかないジヒョン・・
ドンウクのせつない表情も良いけど、ジヒョンのかたくなな背中もなかなかよいではありませんか!!
ドアをあけないジヒョンにがっくりして帰ろうとするドンウクがまたまた男に連れ去られて・・・・
ドンウクがイスに縛られて、ドンチョルをおびきだすために、おとりにされたのか・・・
ドンチョルが1人で戦って、なんとか、ドンウクを助けたのかな・・でも、この後はドンウクは兵役に入ったシーンになります
刑務所から出てきたのはドクス!!
覚えていますか・・・ドクスのことを・・・
少年院でドンチョルと一緒だったけど、ドンウクのことを拉致したひとです。
ドンチョルが「出所、おめでとう」とお約束の豆腐を差し出すと・・・
「イ・ドンチョル・・・お前が私に望むのが何か.お前の弟を殺そうと思った背信者のところになにしにきたんだぁ」
「君の本業が裏切りであるとまだ憶えているね。持ったことない人生には裏切りも生存方法だそうだ」
「おまえはもう、ドクスに会うことはないと思っていたんではないか??」
「そう.こいつ.大口をたたいてもっと言うか.お前がお前の本業どおり裏切って暮すことができるように私がお前を直してあげる」
ドクスは足の怪我が治らないので二度と、元気に歩くことは出来ないと思っていたそうです。
「骨がもっと固まったら困るというので服役期間も縮めさせたという言葉だ」
「お前この奴お前の服役時間まで縮めさせたと思うんだ」
とドクスとドンチョルは和解!!
「お疲れさまだったなぁ・・」と肩を抱き・・・
というか、さっきまでドンチョル、けんかしていたのに、なんか絵的につながりがないんですが、まあよしとしますか・・
ドンチョルと一緒に少年院仲間がドクスのことをお出迎えしたのであれば、ワン・ゴン、以外はドンチョルの方についたということですね・・・
ジヒョンが気分が悪くて吐きそうになると・・・・つわりと気づいて妊娠したことを気づいてしまいました・・・というか、ミョンフンとの夜から余りにも早すぎる妊娠なんですが・・・
迷わず中絶をしようと思って手術台に登ったジヒョンですが・・・・・やっぱり,不本意に妊娠してしまったとはいえ、新しく宿った命を下ろすことが出来なくて・・・・
ミョンフンも1人、やけ酒をかっ食らって泣くばかりで。、ジヒョンのところにいけずに・・・
ジヒョンも教会でお祈りをしている横にハン神父が登場・・
「あの時は死ねば終わったと思ったが私のお腹の中にまた一つの生命があります.これから私が愛する人を愛することができない呪われた人生になってしまいました.ところでどうして私がそうしなければならないんですか?どうして私が?」
「ジヒョン・・今、愛する人といったのは・・・・」
「私の愛する人は記憶から消さなければならないの・・」
ジヒョンのシーンとドンウクの軍隊でいじめられているシーンが交互に出てくるので、2人の引き裂かれた運命は決定的です
ジヒョンが泣きながら教会を出てくると・・・そこには・・・ミョンフンの姿が・・
ミョンフンもイエスさまにお祈りをしていて・・・ジヒョンの強く憎しみの眼差しにたじろぐミョンフン・・
ひざを突いて「会う勇気がなかったんだぁ・・・・愛する人を死にそうにさせて、なんて事をしたかと思うと・・」
「あなたが愛したジヒョンはもう死んだから・・・・もう死んだわ!!」
「あなたが殺したんだわ!!あなたが!!」
「許してくれ・・・ジヒョン・・・許してくれ・・・・俺の愛しかたが・・・・」
「許せですって・・・」
「ああ。許してくれ・・・」
「なんて人なの・・」
「ああ、俺が悪い奴なんだ・・・でも、胸が苦しくて・・・ジヒョンな・・・許してくれ・・・」
このシーンのパク・ヘジンとハン・ジヘ、良くないですか??なかなかよくて何度もリピートしてみてしまいました・・
建設現場にテファンとミン会長の姿が・・・ハンセ日報の社屋をテファンが建ててくれるみたいでインターナショナルホテルの建設にも力を貸しているご機嫌のミン会長なんです。
インターナショナルホテルを作っているとしたら、そこのカジノも自分でやりたいとうことだと思いますが、
クク会長がミン会長もテファンの方についたので、これから、クク会長の復讐が始まっていくんですよね・・
ミン会長が会社に帰ってくると・・・秘書が「クク会長がお待ちでございます」と
びっくりしたミン会長はあわてて部屋に入ると・・・
「社屋建設はよく進行されていると聞いた.もうオリンピック特需までテソンにまとめて一度にあたえるつもりなのか」
「スロットマシーンを一つくれだと.ローファームを作って会長様にもっと力を加えて上げる」
「ミン会長は今、腐ったにおいが震動するように堕落した.お前がローファームを作って?法的正義をいくら堕落させようとそうするのか」とクク会長に宣戦布告
ドンチョルがカジノに出勤するとなんとヨンランがディーラーをしているではありませんか・・ヨンランはドンチョルに会いにカジノいって
ディーラーの1人が腹痛で調子が悪いので、ヨンランが代わってディーラーをしているそうですよ。
ドンチョルが呼ばれていった先はキム弁護士・・
「お前、報告がないけど、どうだ??」
「申し訳ありません」
いきなり、ドンチョルとキム弁護士が険悪になるけど・・・
キム弁護士がテファンの手下でテファンに情報を流しているのを知ったようです。
「テソンのシン・テファン社長を知っているでしょう??」でキム弁護士の表情がかわり・・
そこにクク会長が入ってきて・・
「ドンチョルは出て行ってくれ・」
カジノの入り口で止められるオクヒ
「私がイ・ドンチョルのおばよ・・・おば!!」その姿を見ていたヨンラン・・
ドンチョルが走りだしたと思ったら・・・クク会長の部屋の様子を見ることが出来るテレビモニターがあるんですね。
2人のやり取りを見ているドンチョル
キム弁護士の裏切りがクク会長にばれたようで・・・「お許しください・・」でもクク会長の怒りはおさまらない・・
チュンヒがハン神父の教会にきています。
ハン神父が「ジヒョンが会いたがっていますから・・・」と
「たいへんだったねぇ・・つらかったでしょう・・・まあ、座りなさい・・」
「息子が大事でいろいろとつらいことを行ったけど、許してちょうだい」とはいうものの・・・
「私にどうしろというんですか??」
やっぱり、いつものチュンヒに戻ってしまいました・・
最後もハン・ジヘの熱演についつい見入ってしまい・・・・第12話もおしまい






ランキング参加中♪2008/10/1
韓国ドラマ「エデンの東」第12話あらすじ 韓国放送日 2008/9/30
ナンヨンドン安全企画部で酷い顧問を受けてどこかの野原に捨てられたドンウクは憧れた兄さん,
ドンチョルの声を聞く.なんとか頭をあげたドンウクはドンチョルを確認して泣き叫ぶ.
一方、テソン建設代表でドンウクの山村町撤去組に布陣していたミョンフンは住民の中にあったドンチョルを調べるが..
第12話もとってもよいシーンが満載で、物語がいろいろと動いていきます・・・でも、82分も放送時間があるのでかなり長いですよ
ドンチョルのバイクにドンウクがのって一緒に帰ってきて・・
「ヒョン・、本当に帰ってきたんだね!!」
「ああ・・・そうだよ!!」
「ヒョーン!!」
「ドンウク!!」
あっーい兄弟愛の復活です
立ち退きを求められている再開発地区のみんなが、炊き出しをして集まっている中・・・・
「ここにイ・ドンウク学生がいるぞ!!」
ドンウクがやっと母の元に返ってきました・・・
ギスンが「オッパァ・・」と駆け寄り、町の人も喜び、チョンジャも喜び、やっと母チュンヒにも笑顔が・・・
「オモニ、ヒョンが帰ってきたんだよ!!」
「どうゆうこと・・・・」
「ヒョンが帰ってきたんだよ・・ドンチョルヒョンが帰ってきたんだよ・・・」
で、ドンチョルが登場・・・
町の人たちはドンチョルのことは知らないと思うけど、道をあけて母がドンチョルをみて
「ドンチョル アボジ??」
ソン・スンホンとイ・ジョンウォルは似ていないと思いますが・・
「本当に、ドンチョルなの??」
チョンジャも「ドンチョルなのねぇ・・・」
みんな、何年ぶりの再会なんでしょうかね・・・・
というか、キム・ボムからソン・スンホンに代わってからの始めての再会ですからねぇ!!
いやぁ・・・バックの曲がやっぱりいいですよネェ・・・再会シーンを曲が盛り上げています
いつも怒ってばかりいるチュンヒの目にも涙ですか??
「イ・ギチョル・・・・ヤン・チュンヒ・・・イ・ドンチョル・・・・なのねぇ・・・」
ちょっとジーンとしてしまうシーンです。
「オモニ・・・オモニ・・・・オモニ・・」またまた、母と息子のあっーーーーい抱擁です。
「良かった・・・よかったわぁ・・・」「オモニ・・・・」
テソンのホテルでオ会長が電話であやまっています・・・
再開発のトラブルの件を多分、言われて
テファンがきたときに「誰があの件をやっているんだ・・」「ミョンフンですが・・・」
「すぐにやめさせろ!!」だと思います・
ミョンフンとワン・ゴンが再開発地域に乗り込んでいき・・・・ドンチョルとドンウクの対面!!
ドンチョルが前にでていって・・・
「イ・ドンチョル・・・・」とミョンフンが
「イ・ドンチョルです・・」ワン・ゴンもドンチョルを確認!!
「シン・ミョンフン!! シン・ミョンフン!!」
「イ・ドンチョル!!お前、覚えているか??少年院で一緒だったワン・ゴンだ!!」ここでワン・ゴンにすごみが凄い。ワン・ゴンはドンチョルが自分を裏切って、マカオに逃げたと思っているので憎悪の心があります
「ワン・ゴン??」
「お前帰ってきたのか??」
このシーンはパク・ヘジンより、ワン・ゴン役のキム・ヒョンミンのほうが迫力があってかっこいい♪
ミョンフンもドンチョルと何年ぶりの再会でしょうか・・・・
「お前の父親が俺の父親を殺したから、こんなふうになったんだぁ・・」
「マカオの賭博で働いていたのに、なんでこんなところに・・」
「お前の父親のせいで・・・・」
「父は殺人者ではない!!」こんな雰囲気の会話
パトカーが来て、テファンの部下ギョンテがミョンフンの所にきて耳打ち!!
「まずいことになったので、ここはいったん、引き下がってください・・・」
ワン・ゴンが「撤収!!撤収!!」といってミョンフン軍団が帰っていくと・・・町の人は大喜び・・
「覚えておけ・・テソングループに逆らったら後が怖いことを・・」こんなかんじだと思いいます
ヨンランがドンチョルが帰ってこないのでそわそわとして待っていると帰ってきたのは父クク会長・・
ちょっとがっかりのヨンラン・・
「そういえばハンセ日報のミン会長から電話があったわ・・・」
ミン会長ら電話がかかってきて・・・
「パーティーの時と話が違うみたいだ・・・」
「インタナショナルホテルの事か??」
じづはクク会長はマカオの港の建設工事をテファンに取られて、ミン会長がテファンの方に擦り寄っているのが気に入らないんです
ヘリンが自分の部屋に荷物を戻して・・・・
やってきた母に「イ・ドンウクssiは今、どこにいるの??」
ヘリンはまだ、ドンウクが出されたことをしらなかったのねぇ・・・
ミョンフンが病室にいくとジヒョンがいない・・・
「オモニ、どうゆうことだぁ・・・」
「さっき、出て行ったわ・・」
「どうして・・」
「なんて、とめなかったんだぁ・・・」
「そんなこといったって・・」
「だから・・・ボクが愛しているんだ!!」
ミョンフンに何も言わずに去っていったジヒョンにミョンフンはどうしていいか分からず、自分の気持ちを母にぶつけるんだけど・・・
やっとドンウクが家でゆっくりと、手当て中・・
ドンチョルも外で鳥かごを見ているとギスンとチョンジャが・・・・・
「どれだけ、会いたかったかぁ・・・・どれだけ・・・」泣きながらドンチョルに抱きついて・・・
チョンジャの方が私はチュンヒよりも好きなんですよね・・
かんばって強がって生きるのは疲れるので、こんな風にチョンジャのように気持ちを出したほうがとっても楽だとおもうけどなぁ・・
ドンチョルとチョンジャの2人をみて、オクヒがドンチョルを母の所に連れて行き・・
「まず、アボジに挨拶をしなさい」
「オモニ、本当にごめんなさい・・・」
ドンチョルが母に謝っているのに、チュンヒはなんとミョンフンがドンチョルが金塊を盗んで掛け金を持って香港で逃亡を張って香港で勝負師たちの面倒を持ってお金を溜めたというミョンフンの話を信じてしまい・・・
「弟ドンウクが将来、有望なやつだ.二度と私の前に現われないでね」と・・
なんて母親なの・・・・と私は思うんだけど・・・ドンチョルの言葉より、ミョンフンの言葉を信じて
外国で1人、生きてきてやっと帰ってきた息子にそんなことをいうなんてねぇ・・・
ドンウク、チョンジゃ、オクヒがとめるのに・・・母チュンヒのことを信じられないような目で見るけど、ドンチョルは出て行きました・・
「ドンチョルの人生をどうしたいの・・ドンチョルが生きて帰ってきただけでいいじゃない・・」とチョンジャは行っているのに、
チュンヒは気に入らないから、皆を追い出して・・・
「オモニ・・・・なぜ、アボジが死んだか分かっていますか??」
せっかく、あった息子にここまで毒々しいことをいう母親もいるんですね・・・
ドンチョルは悲しげに家から出て行きました・・・・鳥かごをみて涙するドンチョル・・・なかなか、ドンチョルも悲しい人生です。
ドンチョルが帰ってくると・・・待ち伏せしている!!あやうく車に引かれそうになってよけると車の後ろに乗っていた人物は・・・ミン会長??かな??テファンかな??誰でしょう・・
ヨンランはドンチョルが帰ってきたと思ってすぐに家から出てくるけど・・・
待っていたんだったらヨンランももっとかわいいことを言えばいいのにねぇ・・・
テファンがまたまた策略を練っています・・・
イ・ドンウクを兵役にいくように誰かにお願いをしています。どこまでもイやらしてシン・テファン
ハン神父がドンウクのところにきて・・・ジヒョンが起こった出来事を聞いているようです・・
ジヒョンはドンウクを裏切ったという罪悪感があるのに、ドンウクは何があってもジヒョンのことを許すようですね・・・
母チュンヒは「お前に自尊心はないのか!!」と必死に止めるけど・・・
ドンウクはハン神父と一緒に教会にいって、ジヒョンに会おうとするけど・・・
ジヒョンはドンウクの事を裏切ったから、ドアをあけない・・・
まったく、ドンウクの方を振りむかないジヒョン・・
ドンウクのせつない表情も良いけど、ジヒョンのかたくなな背中もなかなかよいではありませんか!!
ドアをあけないジヒョンにがっくりして帰ろうとするドンウクがまたまた男に連れ去られて・・・・
ドンウクがイスに縛られて、ドンチョルをおびきだすために、おとりにされたのか・・・
ドンチョルが1人で戦って、なんとか、ドンウクを助けたのかな・・でも、この後はドンウクは兵役に入ったシーンになります
刑務所から出てきたのはドクス!!
覚えていますか・・・ドクスのことを・・・
少年院でドンチョルと一緒だったけど、ドンウクのことを拉致したひとです。
ドンチョルが「出所、おめでとう」とお約束の豆腐を差し出すと・・・
「イ・ドンチョル・・・お前が私に望むのが何か.お前の弟を殺そうと思った背信者のところになにしにきたんだぁ」
「君の本業が裏切りであるとまだ憶えているね。持ったことない人生には裏切りも生存方法だそうだ」
「おまえはもう、ドクスに会うことはないと思っていたんではないか??」
「そう.こいつ.大口をたたいてもっと言うか.お前がお前の本業どおり裏切って暮すことができるように私がお前を直してあげる」
ドクスは足の怪我が治らないので二度と、元気に歩くことは出来ないと思っていたそうです。
「骨がもっと固まったら困るというので服役期間も縮めさせたという言葉だ」
「お前この奴お前の服役時間まで縮めさせたと思うんだ」
とドクスとドンチョルは和解!!
「お疲れさまだったなぁ・・」と肩を抱き・・・
というか、さっきまでドンチョル、けんかしていたのに、なんか絵的につながりがないんですが、まあよしとしますか・・
ドンチョルと一緒に少年院仲間がドクスのことをお出迎えしたのであれば、ワン・ゴン、以外はドンチョルの方についたということですね・・・
ジヒョンが気分が悪くて吐きそうになると・・・・つわりと気づいて妊娠したことを気づいてしまいました・・・というか、ミョンフンとの夜から余りにも早すぎる妊娠なんですが・・・
迷わず中絶をしようと思って手術台に登ったジヒョンですが・・・・・やっぱり,不本意に妊娠してしまったとはいえ、新しく宿った命を下ろすことが出来なくて・・・・
ミョンフンも1人、やけ酒をかっ食らって泣くばかりで。、ジヒョンのところにいけずに・・・
ジヒョンも教会でお祈りをしている横にハン神父が登場・・
「あの時は死ねば終わったと思ったが私のお腹の中にまた一つの生命があります.これから私が愛する人を愛することができない呪われた人生になってしまいました.ところでどうして私がそうしなければならないんですか?どうして私が?」
「ジヒョン・・今、愛する人といったのは・・・・」
「私の愛する人は記憶から消さなければならないの・・」
ジヒョンのシーンとドンウクの軍隊でいじめられているシーンが交互に出てくるので、2人の引き裂かれた運命は決定的です
ジヒョンが泣きながら教会を出てくると・・・そこには・・・ミョンフンの姿が・・
ミョンフンもイエスさまにお祈りをしていて・・・ジヒョンの強く憎しみの眼差しにたじろぐミョンフン・・
ひざを突いて「会う勇気がなかったんだぁ・・・・愛する人を死にそうにさせて、なんて事をしたかと思うと・・」
「あなたが愛したジヒョンはもう死んだから・・・・もう死んだわ!!」
「あなたが殺したんだわ!!あなたが!!」
「許してくれ・・・ジヒョン・・・許してくれ・・・・俺の愛しかたが・・・・」
「許せですって・・・」
「ああ。許してくれ・・・」
「なんて人なの・・」
「ああ、俺が悪い奴なんだ・・・でも、胸が苦しくて・・・ジヒョンな・・・許してくれ・・・」
このシーンのパク・ヘジンとハン・ジヘ、良くないですか??なかなかよくて何度もリピートしてみてしまいました・・
建設現場にテファンとミン会長の姿が・・・ハンセ日報の社屋をテファンが建ててくれるみたいでインターナショナルホテルの建設にも力を貸しているご機嫌のミン会長なんです。
インターナショナルホテルを作っているとしたら、そこのカジノも自分でやりたいとうことだと思いますが、
クク会長がミン会長もテファンの方についたので、これから、クク会長の復讐が始まっていくんですよね・・
ミン会長が会社に帰ってくると・・・秘書が「クク会長がお待ちでございます」と
びっくりしたミン会長はあわてて部屋に入ると・・・
「社屋建設はよく進行されていると聞いた.もうオリンピック特需までテソンにまとめて一度にあたえるつもりなのか」
「スロットマシーンを一つくれだと.ローファームを作って会長様にもっと力を加えて上げる」
「ミン会長は今、腐ったにおいが震動するように堕落した.お前がローファームを作って?法的正義をいくら堕落させようとそうするのか」とクク会長に宣戦布告
ドンチョルがカジノに出勤するとなんとヨンランがディーラーをしているではありませんか・・ヨンランはドンチョルに会いにカジノいって
ディーラーの1人が腹痛で調子が悪いので、ヨンランが代わってディーラーをしているそうですよ。
ドンチョルが呼ばれていった先はキム弁護士・・
「お前、報告がないけど、どうだ??」
「申し訳ありません」
いきなり、ドンチョルとキム弁護士が険悪になるけど・・・
キム弁護士がテファンの手下でテファンに情報を流しているのを知ったようです。
「テソンのシン・テファン社長を知っているでしょう??」でキム弁護士の表情がかわり・・
そこにクク会長が入ってきて・・
「ドンチョルは出て行ってくれ・」
カジノの入り口で止められるオクヒ
「私がイ・ドンチョルのおばよ・・・おば!!」その姿を見ていたヨンラン・・
ドンチョルが走りだしたと思ったら・・・クク会長の部屋の様子を見ることが出来るテレビモニターがあるんですね。
2人のやり取りを見ているドンチョル
キム弁護士の裏切りがクク会長にばれたようで・・・「お許しください・・」でもクク会長の怒りはおさまらない・・
チュンヒがハン神父の教会にきています。
ハン神父が「ジヒョンが会いたがっていますから・・・」と
「たいへんだったねぇ・・つらかったでしょう・・・まあ、座りなさい・・」
「息子が大事でいろいろとつらいことを行ったけど、許してちょうだい」とはいうものの・・・
「私にどうしろというんですか??」
やっぱり、いつものチュンヒに戻ってしまいました・・
最後もハン・ジヘの熱演についつい見入ってしまい・・・・第12話もおしまい






韓国ドラマ「エデンの東」第12話あらすじ 韓国放送日 2008/9/30
ナンヨンドン安全企画部で酷い顧問を受けてどこかの野原に捨てられたドンウクは憧れた兄さん,
ドンチョルの声を聞く.なんとか頭をあげたドンウクはドンチョルを確認して泣き叫ぶ.
一方、テソン建設代表でドンウクの山村町撤去組に布陣していたミョンフンは住民の中にあったドンチョルを調べるが..
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この記事へのコメント
1. ゆかりん
2008年10月02日 17:24
あけみさんはじめまして。
12話でやっとドンチェルと母が再会をしたにもかかわらず、またすぐに追い出すあの母の心境に理解が出来なかったのですが、そんな理由からだったのですか。
いつも怒ってばかりのイ・ミスクさんですが、「偉大な遺産」では副園長のコアラ「アメノナカノ青空」ではイム・スジョンの母役、ヨン様の「スキャンダル」ではチョ婦人役で大胆なシーンもありましたが、とても同一人物とは思えないです。さすがの大御所ですね。
途中にドンウクが兵役に行ってしまうシーンには、前のシーンとの絡みがなく私もあれ?と思いました。
12話でやっとドンチェルと母が再会をしたにもかかわらず、またすぐに追い出すあの母の心境に理解が出来なかったのですが、そんな理由からだったのですか。
いつも怒ってばかりのイ・ミスクさんですが、「偉大な遺産」では副園長のコアラ「アメノナカノ青空」ではイム・スジョンの母役、ヨン様の「スキャンダル」ではチョ婦人役で大胆なシーンもありましたが、とても同一人物とは思えないです。さすがの大御所ですね。
途中にドンウクが兵役に行ってしまうシーンには、前のシーンとの絡みがなく私もあれ?と思いました。
2. あけみ
2008年10月03日 11:04
ゆかりんさん、はじめまして♪そうなんですよ、ドンチョルが母と再会して母が追い出した理由はそうゆうことなんですよ・・・・韓国の記事に書いてありました。イ・ミスクさん、このキャラクターにはあまり共感できませんが、役者としてはとってもすごいと思います。ドンウクの兵役に入るシーンはちょっとつながりがなさすぎて、なんか、あのシーンだけ浮いていますよね!!もうちょっと丁寧に描いて欲しいと思いました・・・まあ、次から次へとみんなの運命が変わっていくので、目が離せないですね♪
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