エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第11話はミョンフンとジヒョンの激しいバトルのシーンから・・・・
11話はついつい、見入ってしまうよいシーンがとっても多いですよ♪
ミョンフンが力づくでジヒョンを自分の物にしてしまおうとしても、ジヒョンが必死に抵抗し・・・・
このときのパク・ヘジンの泣き顔がアップになっていますが、なかなかよい表情だと思いませんか!!
なかなか強引なことをしている割りにちょっとせつなそうな、なんでこんなに自分の事を愛してくれないんだ!!みたいな表情!!
ジヒョンに触れようとして手を払いのけられて、それでも、抱きしめて力づくで部屋にジヒョンを連れて行って・・・・
ドンチョルは一仕事が終わったのかな??
シン・テファンに復讐することしか,頭になく、クク会長の手下になって絶対に復讐してやると・・・
ドンチョルが家に帰るとヨンランが待っていて・・・・
ヨンランが「どんな気分なの??」
「別にどんな気分でも・・・・」
ヨンランにしてみれば、自分がこんなに愛しているのに、「ヨンランの心を盗むな!!」の会長の要望を聞き入れての手下になったわけですから、
ヨンランは悔しくて仕方ない・・
「私のおかげで、あなたの人生が開けようとしているのに!!」
「ああ・・感謝しているよ・・」たぶん、こんな感じだと思います
「クズ!!」といって、ドンチョルの頬を平手うち・・・
そんな様子を見ていたドンチョルの友達たちは・・・
「何時、韓国に帰るの??」
ドンチョルには今の所この人たちしか、心のよりどころがないですものね・・・
ヘリンが夜遅くに実家に帰ってきて・・・・
「やぁ・・・ヘリン、どあしたんだぁ・・こんなに遅くに・・・」
「どうして約束を守ってくれないの??イ・ドンウクssiことをあれだけ、お願いしたのに・・・・」
実は、ヘリンと母親が仲良くないなぁ・・・と思っていたら、ヘリンはミン会長がよその女に生ませた子供だったわけですね・・
パク・クニョンさんがヘリンの父親役でしたが、BAD LOVEではカン・ヨンギも外の女に生ませた子だったので、こうゆう設定の役柄が多いですね
で本妻のペ・ファミはヘリンのことを蔑んで今までみていて、子供時代はとっても寂しいおもいをして勉強ばかりしていた設定です。
☆ヘリンは自分の懇切な初頼みだったナンヨンドンの取り調べ室で拷問を受けているドンウクを助け出して欲しいという懇請が黙殺された事実が分かって怒りに満ちて本家を尋ねた.ヘリンは驚いた表情で自分を迎えるファミに “お父さんが権力を持ってもお母さん手でコントロールされる権力なことすべて分かる”と怒りを現わした.身分にふさわしく行動しなさいというファミの言葉に “どんな身分なのか,お父さんが外で生んでにこの家に入って来た身分のことを言うの!”と叫んだ. ‘腹違な子’という宿命とも同じタイトルを十字架のように持って暮して来たヘリンの痛みと傷が現われるところ.
引き続きヘリンは独裁政権におべっかを使って報道人としての本分を忘却したまま生きて行くお父さんに向けて “開発財閥たちにブルトーザーに敷かれて子供が死んで行って,罪のない青年が犬がひかれるように引かれて行って拷問にあうのに独自の知る権利を代弁しなければならないハンセ日報の会長様は何をするか,恥ずかしくもないか”と失望感と怒りを現わした.“私はとてもさびしくてひたすら勉強だけした”と言ったヘリンのせりふのようにたとえ不幸な過去を持ったが正義感と明皙さを持ったヘリンが将来どんな人物に成長するかつとに視聴者たちの期待感を生んでいる状況.☆
ですから、両親には涙を見せなくても家の執事のような男性には心を許しているわけですね
やっぱり、イ・ダヘの演技はよいではよね・・・大好きな女優さんです。
ドンウクがいなくなってつかまったことを聞いてしまった母チュンヒ。
ミョンフンが別荘にかかってきた電話で気がついて電話にでると・・・
「俺だ・・どうして帰ってこないんだ・・」
「アボジ・・ボクはジヒョンと絶対に結婚します。なんと言われても・・」
「なにをいっているんだ!!」と父が激怒してもミョンフンの気持ちは変わらないけど・・・
今頃、あれっ??ジヒョンはどこだ??と気づいたら・・・脱いだ服には血の跡が・・
びっくりしてバスルームをあけたそこでミョンフンが目にしたものは・・ジヒョンが手首をきって、ぐったりしている様子!!
この時のミョンフンに「ジヒョンな・・・・」の叫び声がなかなかよろしいではありませんか
ドンウクがつかまってぼこぼこに痛めつけられて、ぐったりしているのに、取調室まで電話をしてくるテファン!!
いやぁ・・・テファンは本当に嫌な人ですね
「シン・テファンのような人間なんて・・・・お前にやられたことはよく覚えておくぞ!!」
「俺の父親を殺した奴に・・」
まあ取調室から出る事ができないドンウクがどんなに騒いでも勝ち目はないですが・・・
「お前の恋人が死にそうだ!!」の最後の捨てセリフ!!
テファンの右腕の部下ギョンテがテファンに驚愕の報告!!
「実はイ・ドンチョルが生きていて・・・」
「なんだって・・生きていると!!死んだわけではないのか!!」
「今日の飛行機にのって帰ってくるようです・・」
「どうしましょう??」
「どうしようもこうも・・・・」
とうとう、あの事故でドンチョルが死んだとおもっていたテファンにドンチョルが韓国に帰ってくることが知られてしまいました・・・
飛行機の中で、クク会長はテファンの記事を読んで、苦々しく思い、ドンチョルはドンウクがつかまっていることを新聞記事で読んでしまい・・・
このドンウクの新聞記事が出たのはヘリンが父とはライバル会社の新聞会社に記事をのせてもらったようです。
そのため。、へりんの母がヘリンの家に乗り込んで・・・ヘリンを問い詰めています。
挙句の果てにヘリンが言うことを聞かないと分かったら・・
「パク秘書・・ヘリンが家に帰るようにこの部屋を引き払ってちょうだい!!」
「イやよ・・絶対にいや!!家には帰らないわ!!」
チュンヒたちが、ドンウクがシン・テファンに連れられていったとの話をきき・・・
丁度、登場したミョンフンに
「お前、私の息子をどこに連れて行った!!」
「あなたの息子のことなど知りません!!」
「シン・テファンの息子よ!!私の息子をどこにやった!!」の激しいバトルがまたまた始まり・・・
ドンチョルがクク会長とヨンランと一緒にやっと韓国に帰ってきました・・・
「さあ、帰るぞ・・」とクク会長・・
「会長、実はハンセ日報のミン会長がお待ちです」とキム弁護士・・
ハンセ日報に向う車の中でヨンランは一緒の車に乗っているドンチョルのことが気にイラないので、父に「どうして一緒に乗っているの??気分がわるいわぁ・・・」と悪態をつく始末・・
ハンセ日報の会長(ヘリンの父)のところにいったクク会長とヨンランはヨンランが1人でベラベラと自分が思い通りにならないので、
不満たらたらとおしゃべり
クク会長はシン・テファンにマカオ港の建設を取られたことや、インターナショナルホテルでのカジノの件などで、
シン・テファンにことを心よく思っていなくて・・・・
ヨンランの部屋まで荷物を運んできたドンチョルにヨンランがチップを渡そうとして・・・
でも、ヨンランのそんな子供じみた態度を相手にしないドンチョル!!そりゃあそうですよね・・・・
クク会長にさからったら、自分の人生の先がなくなっちゃいますものネェ・・・
クク会長は本棚に隠した秘密の部屋に入って金塊がたっぷりとあるではありませんか・・
そんなところにドンチョルが「お話があります・・・」と
とってもいいいにくそうにしているドンチョルに「行って見ろ」とクク会長!!
ドンチョルがチョンジャに電話をしてきて「ドンチョルだよ!!」
「本当にドンチョル??今どこにいるの??」
「聞きたい事があるんだけど・・・ドンウクが本当につかまったの??」
「ええ、本当なの・・どこにいるのかはわからないの・・」
「わからないのか??全然??」
「ナンヨンドンにいるようなことは聞いたけど・・・」
クク会長に思い切ってドンウクのことをお願いしたドンチョル
クク会長が電話一本で「実は友達の弟なんだが、今回、一回だけ、何とか、見逃して出してくれないか??本当に、よろしくお願いします」と電話でどなたかにお願い・・
「お前の弟はソウル大学を主席で入学したとのことだな??」
「ええ・・・・」
クク会長が「ミン会長のパーティー会場にこれを届けてくれ・・・」と
黒いアタッシュケースを渡されたドンチョル
「この件はシン・テファンが絡んでいるようだ」と たぶん・・・
ヘリンが家に帰ってきたら、家の荷物は全部引き払われていて・・・ヘリン、激怒!!
壁にはかわいいパーティドレスが1枚掛けられていて・・
パク秘書と電話で話してけんか腰のヘリン!!
「なに・・・母の差し金!!どこにいるの!!」
クク会長とドンチョルが出かける前にヨンランに声をかけると何時までも機嫌の悪いヨンラン!!
ヨンランは父、クク会長に「グレース」と呼ばれている用ですね・・
ミョンフンがやっと病院にきて・・・ミョンフンの母はジヒョンに付き添っていたわけですね
「ボクがこの世の中で一番愛してい人です。ボクが、愛しているんです。。オモニ・・助けてください・・自分がどうしても愛しているこの人と・・・」
と切実に心からのお願いをするミョンフン
ミョンフンは病院の外にいるジヒョンの祖父に「ボクが間違っていました・・・間違っていました・・ハラボジ・・・」
「お前が・・・・お前が・・・」
「どうしても結婚したいんです・・・一番、愛している人です」
「お前はジヒョンの人生をどうしたいんだぁ・・・」
そんな様子の2人をそっとみているとってもひさしぶぶりに登場のハン神父・・
このシーンのパク・ヘジンもなかなか良いと思うんですが・・・
ドンチョルがミン会長のパーティー会場にいくために、ボート乗り場にいくと、ヘリンが先にボートにのっていて・・・
2人で一緒に湖かな??を横切って・・・ここの風景もなかなか素敵な景色ですね
岸に着いたら、こわいガードマンにクク会長から預かった荷物を渡して・・
ヘリンが帰ろうとするドンチョルを「すいませんが,少し待っていてもらえますか??」と・・
入っていこうとするヘリンをとめるボディーガード
「どちらさまですか??」
「ミン会長の娘よ!!」
「それでもお持ちください」
でやっと出てきたのがミン会長の奥さん!!
「こんなパーティ会場まで何しに来たの??」
「理由はわかっているでしょ!!」
「そんなかっこうでは入れるわけにはいかないわ」
ミン会長もでてきて・・・・
「ヘリン、今日は帰ってくれ・・・」
「イ・ドンウクは他の人の手ででてこれるようだ・・」
ここはヘリンが泣きそうな表情をしたり、笑ったり、クルクルと表情が変わるので、とっても興味深いシーンです。
ここもとってもイイシーンなんですよね・・・・よく、意味がわかりマセンが・・
帰ってきたヘリンは「お待せいたしまして、ありがとうございます」とドンチョルと一緒にボートで帰っていって・・・
ヘリンの背中を見ていたミン会長の横になんとシン・テファンが近づいてきて・・・ドンチョルが帰った後でよかった・・・良かった・・・
ボートを降りたヘリンがハイヒールが挟まってヒールが取れてしまうなんてとってもありがちな演出!!
このシーンはただ単に、靴を直しているドンチョルの横顔が大学で初めてあって足の手当てをしてくれたドンウクの横顔と似ているなぁ・・・と関連付けるシーンですよね
ヨンランが電話の前で一人ドンチョルとの思い出に浸っていると・・・・ドンチョルから電話が!!
ちなみにドンチョルはヨンランのことをお嬢様とか言わすずに「ヨンラン」と呼び捨て!!
「どこか、分かったのか・・・俺の弟がどこにいるのか!!」
ドンチョルはヨンランに気持ちは無視して自分の弟の心配!!
ヘリンがタクシーを拾って帰ろうと思ってもなかなか、タクシーがこない・・
「ソウルに帰ろうと思っているんだけど・・・約束もあるし・・・」
「ソウルのどこ??」
でドンチョルが「のって」という言葉にヘリンはドンチョルに送ってもらうことになって・・・
テファンが電話をしているのは警察の人・・
テファンより、力がある人の要請でドンウクを釈放しなければならなくなったので・・・・テファンに報告!!
よれよれのドンウクに「金か??」とあんにお金を払って出してもらったのか・・・とまたまた嫌味とパンチを食らわせて・・
ドンチョルがソワソワして待っている人は・・・・
よれわれになったドンウクが草ムラにポイッと捨てられて、その様子を見ていたドンチョルは・・・・
おそるおそる「ドンウク・・・」「ドンウク・・・」と呼びかけ・・・
ドンウクもなんか兄貴の声がしたようだなぁ・・・と・・
起き上がったドンウクが見たものは・・・・あれはヒョン??
やっと、何年かぶりの再会です・・
「本当にヒョンなの??本当にヒョンなの??」
「ああ・・・イ・ドンウクのヒョンのイ・ドンチョルだ・・・・」
「私のヒョン、本当に?私のヒョンの声、本当?夢ではなくて幻聴ではなくて私のヒョンの声が聞こえる」
2人の子供の時からの合図 手を上げて胸をたたくポーズは「此の世で君を一番愛する.君が最高だ」という意味
それを車の中で聞いていたクク会長が「車のライトをつけてやれ!!」この一言がかっこいいんですよね・・
暗闇の中で、お互いを確かめ合おうとしていた2人のライトのおかけでお互いの顔を見ることができて・・
いやぁ・・・・・いいシーンです。何回もリピートしてみていまいました!!
男同士のあっ・・・・・い抱擁もまあ、こうゆうシーンだったら良いでしょう!!
で、11話は終了です。
お話がてんこ盛りの満載でとっても面白い11話でした♪12話が楽しみですね・






ランキング参加中♪2008/9/30
韓国ドラマ「エデンの東」第11話 あらすじ 韓国放送日 2008/9/29
お父さんシン・テファンの電話に出て目が覚めたミョンフンは思い出したようにジヒョンを捜すが服類たちだけ散らばっていてジヒョンは見えない.トイレ門を開いたミョンフンはジヒョンをみつけて悲鳴を上げる.
一方、シン・テファンは水死人になったと思ったドンチョルがクク会長とともに帰国するという消息に大いに驚くが......
11話はついつい、見入ってしまうよいシーンがとっても多いですよ♪
ミョンフンが力づくでジヒョンを自分の物にしてしまおうとしても、ジヒョンが必死に抵抗し・・・・
このときのパク・ヘジンの泣き顔がアップになっていますが、なかなかよい表情だと思いませんか!!
なかなか強引なことをしている割りにちょっとせつなそうな、なんでこんなに自分の事を愛してくれないんだ!!みたいな表情!!
ジヒョンに触れようとして手を払いのけられて、それでも、抱きしめて力づくで部屋にジヒョンを連れて行って・・・・
ドンチョルは一仕事が終わったのかな??
シン・テファンに復讐することしか,頭になく、クク会長の手下になって絶対に復讐してやると・・・
ドンチョルが家に帰るとヨンランが待っていて・・・・
ヨンランが「どんな気分なの??」
「別にどんな気分でも・・・・」
ヨンランにしてみれば、自分がこんなに愛しているのに、「ヨンランの心を盗むな!!」の会長の要望を聞き入れての手下になったわけですから、
ヨンランは悔しくて仕方ない・・
「私のおかげで、あなたの人生が開けようとしているのに!!」
「ああ・・感謝しているよ・・」たぶん、こんな感じだと思います
「クズ!!」といって、ドンチョルの頬を平手うち・・・
そんな様子を見ていたドンチョルの友達たちは・・・
「何時、韓国に帰るの??」
ドンチョルには今の所この人たちしか、心のよりどころがないですものね・・・
ヘリンが夜遅くに実家に帰ってきて・・・・
「やぁ・・・ヘリン、どあしたんだぁ・・こんなに遅くに・・・」
「どうして約束を守ってくれないの??イ・ドンウクssiことをあれだけ、お願いしたのに・・・・」
実は、ヘリンと母親が仲良くないなぁ・・・と思っていたら、ヘリンはミン会長がよその女に生ませた子供だったわけですね・・
パク・クニョンさんがヘリンの父親役でしたが、BAD LOVEではカン・ヨンギも外の女に生ませた子だったので、こうゆう設定の役柄が多いですね
で本妻のペ・ファミはヘリンのことを蔑んで今までみていて、子供時代はとっても寂しいおもいをして勉強ばかりしていた設定です。
☆ヘリンは自分の懇切な初頼みだったナンヨンドンの取り調べ室で拷問を受けているドンウクを助け出して欲しいという懇請が黙殺された事実が分かって怒りに満ちて本家を尋ねた.ヘリンは驚いた表情で自分を迎えるファミに “お父さんが権力を持ってもお母さん手でコントロールされる権力なことすべて分かる”と怒りを現わした.身分にふさわしく行動しなさいというファミの言葉に “どんな身分なのか,お父さんが外で生んでにこの家に入って来た身分のことを言うの!”と叫んだ. ‘腹違な子’という宿命とも同じタイトルを十字架のように持って暮して来たヘリンの痛みと傷が現われるところ.
引き続きヘリンは独裁政権におべっかを使って報道人としての本分を忘却したまま生きて行くお父さんに向けて “開発財閥たちにブルトーザーに敷かれて子供が死んで行って,罪のない青年が犬がひかれるように引かれて行って拷問にあうのに独自の知る権利を代弁しなければならないハンセ日報の会長様は何をするか,恥ずかしくもないか”と失望感と怒りを現わした.“私はとてもさびしくてひたすら勉強だけした”と言ったヘリンのせりふのようにたとえ不幸な過去を持ったが正義感と明皙さを持ったヘリンが将来どんな人物に成長するかつとに視聴者たちの期待感を生んでいる状況.☆
ですから、両親には涙を見せなくても家の執事のような男性には心を許しているわけですね
やっぱり、イ・ダヘの演技はよいではよね・・・大好きな女優さんです。
ドンウクがいなくなってつかまったことを聞いてしまった母チュンヒ。
ミョンフンが別荘にかかってきた電話で気がついて電話にでると・・・
「俺だ・・どうして帰ってこないんだ・・」
「アボジ・・ボクはジヒョンと絶対に結婚します。なんと言われても・・」
「なにをいっているんだ!!」と父が激怒してもミョンフンの気持ちは変わらないけど・・・
今頃、あれっ??ジヒョンはどこだ??と気づいたら・・・脱いだ服には血の跡が・・
びっくりしてバスルームをあけたそこでミョンフンが目にしたものは・・ジヒョンが手首をきって、ぐったりしている様子!!
この時のミョンフンに「ジヒョンな・・・・」の叫び声がなかなかよろしいではありませんか
ドンウクがつかまってぼこぼこに痛めつけられて、ぐったりしているのに、取調室まで電話をしてくるテファン!!
いやぁ・・・テファンは本当に嫌な人ですね
「シン・テファンのような人間なんて・・・・お前にやられたことはよく覚えておくぞ!!」
「俺の父親を殺した奴に・・」
まあ取調室から出る事ができないドンウクがどんなに騒いでも勝ち目はないですが・・・
「お前の恋人が死にそうだ!!」の最後の捨てセリフ!!
テファンの右腕の部下ギョンテがテファンに驚愕の報告!!
「実はイ・ドンチョルが生きていて・・・」
「なんだって・・生きていると!!死んだわけではないのか!!」
「今日の飛行機にのって帰ってくるようです・・」
「どうしましょう??」
「どうしようもこうも・・・・」
とうとう、あの事故でドンチョルが死んだとおもっていたテファンにドンチョルが韓国に帰ってくることが知られてしまいました・・・
飛行機の中で、クク会長はテファンの記事を読んで、苦々しく思い、ドンチョルはドンウクがつかまっていることを新聞記事で読んでしまい・・・
このドンウクの新聞記事が出たのはヘリンが父とはライバル会社の新聞会社に記事をのせてもらったようです。
そのため。、へりんの母がヘリンの家に乗り込んで・・・ヘリンを問い詰めています。
挙句の果てにヘリンが言うことを聞かないと分かったら・・
「パク秘書・・ヘリンが家に帰るようにこの部屋を引き払ってちょうだい!!」
「イやよ・・絶対にいや!!家には帰らないわ!!」
チュンヒたちが、ドンウクがシン・テファンに連れられていったとの話をきき・・・
丁度、登場したミョンフンに
「お前、私の息子をどこに連れて行った!!」
「あなたの息子のことなど知りません!!」
「シン・テファンの息子よ!!私の息子をどこにやった!!」の激しいバトルがまたまた始まり・・・
ドンチョルがクク会長とヨンランと一緒にやっと韓国に帰ってきました・・・
「さあ、帰るぞ・・」とクク会長・・
「会長、実はハンセ日報のミン会長がお待ちです」とキム弁護士・・
ハンセ日報に向う車の中でヨンランは一緒の車に乗っているドンチョルのことが気にイラないので、父に「どうして一緒に乗っているの??気分がわるいわぁ・・・」と悪態をつく始末・・
ハンセ日報の会長(ヘリンの父)のところにいったクク会長とヨンランはヨンランが1人でベラベラと自分が思い通りにならないので、
不満たらたらとおしゃべり
クク会長はシン・テファンにマカオ港の建設を取られたことや、インターナショナルホテルでのカジノの件などで、
シン・テファンにことを心よく思っていなくて・・・・
ヨンランの部屋まで荷物を運んできたドンチョルにヨンランがチップを渡そうとして・・・
でも、ヨンランのそんな子供じみた態度を相手にしないドンチョル!!そりゃあそうですよね・・・・
クク会長にさからったら、自分の人生の先がなくなっちゃいますものネェ・・・
クク会長は本棚に隠した秘密の部屋に入って金塊がたっぷりとあるではありませんか・・
そんなところにドンチョルが「お話があります・・・」と
とってもいいいにくそうにしているドンチョルに「行って見ろ」とクク会長!!
ドンチョルがチョンジャに電話をしてきて「ドンチョルだよ!!」
「本当にドンチョル??今どこにいるの??」
「聞きたい事があるんだけど・・・ドンウクが本当につかまったの??」
「ええ、本当なの・・どこにいるのかはわからないの・・」
「わからないのか??全然??」
「ナンヨンドンにいるようなことは聞いたけど・・・」
クク会長に思い切ってドンウクのことをお願いしたドンチョル
クク会長が電話一本で「実は友達の弟なんだが、今回、一回だけ、何とか、見逃して出してくれないか??本当に、よろしくお願いします」と電話でどなたかにお願い・・
「お前の弟はソウル大学を主席で入学したとのことだな??」
「ええ・・・・」
クク会長が「ミン会長のパーティー会場にこれを届けてくれ・・・」と
黒いアタッシュケースを渡されたドンチョル
「この件はシン・テファンが絡んでいるようだ」と たぶん・・・
ヘリンが家に帰ってきたら、家の荷物は全部引き払われていて・・・ヘリン、激怒!!
壁にはかわいいパーティドレスが1枚掛けられていて・・
パク秘書と電話で話してけんか腰のヘリン!!
「なに・・・母の差し金!!どこにいるの!!」
クク会長とドンチョルが出かける前にヨンランに声をかけると何時までも機嫌の悪いヨンラン!!
ヨンランは父、クク会長に「グレース」と呼ばれている用ですね・・
ミョンフンがやっと病院にきて・・・ミョンフンの母はジヒョンに付き添っていたわけですね
「ボクがこの世の中で一番愛してい人です。ボクが、愛しているんです。。オモニ・・助けてください・・自分がどうしても愛しているこの人と・・・」
と切実に心からのお願いをするミョンフン
ミョンフンは病院の外にいるジヒョンの祖父に「ボクが間違っていました・・・間違っていました・・ハラボジ・・・」
「お前が・・・・お前が・・・」
「どうしても結婚したいんです・・・一番、愛している人です」
「お前はジヒョンの人生をどうしたいんだぁ・・・」
そんな様子の2人をそっとみているとってもひさしぶぶりに登場のハン神父・・
このシーンのパク・ヘジンもなかなか良いと思うんですが・・・
ドンチョルがミン会長のパーティー会場にいくために、ボート乗り場にいくと、ヘリンが先にボートにのっていて・・・
2人で一緒に湖かな??を横切って・・・ここの風景もなかなか素敵な景色ですね
岸に着いたら、こわいガードマンにクク会長から預かった荷物を渡して・・
ヘリンが帰ろうとするドンチョルを「すいませんが,少し待っていてもらえますか??」と・・
入っていこうとするヘリンをとめるボディーガード
「どちらさまですか??」
「ミン会長の娘よ!!」
「それでもお持ちください」
でやっと出てきたのがミン会長の奥さん!!
「こんなパーティ会場まで何しに来たの??」
「理由はわかっているでしょ!!」
「そんなかっこうでは入れるわけにはいかないわ」
ミン会長もでてきて・・・・
「ヘリン、今日は帰ってくれ・・・」
「イ・ドンウクは他の人の手ででてこれるようだ・・」
ここはヘリンが泣きそうな表情をしたり、笑ったり、クルクルと表情が変わるので、とっても興味深いシーンです。
ここもとってもイイシーンなんですよね・・・・よく、意味がわかりマセンが・・
帰ってきたヘリンは「お待せいたしまして、ありがとうございます」とドンチョルと一緒にボートで帰っていって・・・
ヘリンの背中を見ていたミン会長の横になんとシン・テファンが近づいてきて・・・ドンチョルが帰った後でよかった・・・良かった・・・
ボートを降りたヘリンがハイヒールが挟まってヒールが取れてしまうなんてとってもありがちな演出!!
このシーンはただ単に、靴を直しているドンチョルの横顔が大学で初めてあって足の手当てをしてくれたドンウクの横顔と似ているなぁ・・・と関連付けるシーンですよね
ヨンランが電話の前で一人ドンチョルとの思い出に浸っていると・・・・ドンチョルから電話が!!
ちなみにドンチョルはヨンランのことをお嬢様とか言わすずに「ヨンラン」と呼び捨て!!
「どこか、分かったのか・・・俺の弟がどこにいるのか!!」
ドンチョルはヨンランに気持ちは無視して自分の弟の心配!!
ヘリンがタクシーを拾って帰ろうと思ってもなかなか、タクシーがこない・・
「ソウルに帰ろうと思っているんだけど・・・約束もあるし・・・」
「ソウルのどこ??」
でドンチョルが「のって」という言葉にヘリンはドンチョルに送ってもらうことになって・・・
テファンが電話をしているのは警察の人・・
テファンより、力がある人の要請でドンウクを釈放しなければならなくなったので・・・・テファンに報告!!
よれよれのドンウクに「金か??」とあんにお金を払って出してもらったのか・・・とまたまた嫌味とパンチを食らわせて・・
ドンチョルがソワソワして待っている人は・・・・
よれわれになったドンウクが草ムラにポイッと捨てられて、その様子を見ていたドンチョルは・・・・
おそるおそる「ドンウク・・・」「ドンウク・・・」と呼びかけ・・・
ドンウクもなんか兄貴の声がしたようだなぁ・・・と・・
起き上がったドンウクが見たものは・・・・あれはヒョン??
やっと、何年かぶりの再会です・・
「本当にヒョンなの??本当にヒョンなの??」
「ああ・・・イ・ドンウクのヒョンのイ・ドンチョルだ・・・・」
「私のヒョン、本当に?私のヒョンの声、本当?夢ではなくて幻聴ではなくて私のヒョンの声が聞こえる」
2人の子供の時からの合図 手を上げて胸をたたくポーズは「此の世で君を一番愛する.君が最高だ」という意味
それを車の中で聞いていたクク会長が「車のライトをつけてやれ!!」この一言がかっこいいんですよね・・
暗闇の中で、お互いを確かめ合おうとしていた2人のライトのおかけでお互いの顔を見ることができて・・
いやぁ・・・・・いいシーンです。何回もリピートしてみていまいました!!
男同士のあっ・・・・・い抱擁もまあ、こうゆうシーンだったら良いでしょう!!
で、11話は終了です。
お話がてんこ盛りの満載でとっても面白い11話でした♪12話が楽しみですね・






韓国ドラマ「エデンの東」第11話 あらすじ 韓国放送日 2008/9/29
お父さんシン・テファンの電話に出て目が覚めたミョンフンは思い出したようにジヒョンを捜すが服類たちだけ散らばっていてジヒョンは見えない.トイレ門を開いたミョンフンはジヒョンをみつけて悲鳴を上げる.
一方、シン・テファンは水死人になったと思ったドンチョルがクク会長とともに帰国するという消息に大いに驚くが......
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この記事へのコメント
1. オ・ジホ君いのち! 2008年10月06日 11:00
『チル姫』をみてからというもの、へじんくんがだいすきになってしまいました。
もちろん『エデンの東』もみています。
こちらのブログで内容を確認しつつです。おかげさまで大変役に立っています。ありがとうございます。
もちろん『エデンの東』もみています。
こちらのブログで内容を確認しつつです。おかげさまで大変役に立っています。ありがとうございます。
2. あけみ 2008年10月06日 11:25
オ・ジホ君いのち!さん、始めまして♪私もチル姫をみてヘジン君に興味をもってしまいました・・今回の悪役も今までとは違って楽しんで見ていますよ。
あらすじは参考程度にお楽しみくださいね♪
あらすじは参考程度にお楽しみくださいね♪
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