エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第10話はドンチョルがトラックに飛ばされたシーンから・・
このトラックはシン・テファンの手下がテファンのことを探してドンチョルに体当たりをしたのかしら・・
子供の時の夢で目がさめたチュンヒ、すっごい寝汗をかいて、まだおきて勉強しているドンウクのところにいって・・・
「夢を見たの・・」
「何、ヒョンの??」
「ええ・・・まあ・・頑張って勉強しなさい・・・」
チュンヒはドンチョルを思い出して鳥かごを眺めています・・
マカオでヨンランがドンチョルのことをあきらめ切れずに、ドンチョルの家にいって洗濯物を取り込んだりして・・・
お嬢様で何でも自分の思うがままになったのに、ドンチョルの心だけは、自分の物にならないせつなさ・・・
はたしてテファンはホテルに帰ってきてオ会長と電話で話しているけど、誰が助けてどうやって帰ってきたのだろう・・
「社長、吉報です。キム・テソンが・・・・」
キム・テソンはどうなったのかな・・笑っているということは助かった??
「ところでイ・ドンチョルはどうなった??」
「大丈夫です。始末しました・・」
ドンチョルはどうなったのかな・・・・・
まあ、まだ10話ですからドンチョルが死んだら物語は終わってしまうので、生きているに決まっています
チュンヒたち、住民総出で食事の炊き出し!!強制撤去に戦うためにみんな戦闘態勢です!!
ミョンフンとミョンフンの会社の人たちが、強制撤去に乗り出しました・・
強制撤去のことを知っていた住民の必死の抵抗!!
そんな中、子供が1人で遊んでいたら・・・・
このシーンもなかなか見ごたえのあるシーンです・・
ワン・ゴンがミョンフンに報告にきたら・・
「どうしたんだ・・」
「どうやら、住民がこの日を知っていたようで抵抗しています・・」
こうなったらショベルカーで家をつぶしてしまえ""と力づくで抵抗し出したら。チュンヒがショベルカーの前寝転がり・・・
学生立ちも参加しての大騒動!!
住民側が勝ったような余韻に浸っていたら・・・ギスンが「ユンソブ??が・・・ユンソブが・・・・」
大怪我をして救急車で運ばれることに・・
ミョンフンが住民が強制撤去の日をしっいていたことはジヒョンが話したと思ったミョンフンがジヒョンの家に・・
「なぜ、俺を裏切って秘密を話したんだ!!」
ミョンフンが激しくジヒョンに怒りをぶつけて、「どうなっても許さないからな・・」と脅迫!!
ジヒョンがミョンフンの事務所でドンウクとヘリンの写真を見せられて、ワン・ゴンがミョンフンの報告したことは強制撤去の日にちのことだったのねぇ・・
病院でヘリンがすぐに手術をしてくれと掛け合うけど・・・・
ユンソブの手術はしてもらえないようで、涙を流すヘリン・・・・がっくりと肩を落としているドンウク・・・・
マカオではテファンとジェニスとクク会長がお話中・・
クク会長はマカオ港の建設をテファンにとられて、心よく思っていないんですよね・・・
ですから、「まだ時間はある・・」とお話にはちょっと乗り気ではない様子
ヨンランはドンウクが振り向いてくれないショックで部屋にこもっていると
マイクが部屋に来て・・「イ・ドンチョルがすべてでそんな死にそうな顔をしているの??」
「マイク。お願いどうしてもお願い・・あの人の行方を探して!!」
「俺が君にプロポーズしたことも忘れてそんなお願いをするの」
「お願い・・・お願い・・」
マイクにしたらプロポーズしたヨンランの心がドンチョルに向かっていることは分かっているのに、そんなお願いまでされてもねぇ・・・・
ジヒョンの家に警察のような人が家宅捜査!!
ミョンフンが強制撤去の日にちをジヒョンが告げ口したと政府に通報!!
その結果ジヒョンの家に警察が入って「学生運動・・イ・ドンウクの恋人なのか・・・」といろいろと調べてジヒョンを強制連行・・
ミョンフンもドンウクを呼び出して話しているところに・・ギスンがきて・・
「ユンソビがおっぱぁ・・・ユンソビがオッパァ・・・・ミョンフンオッパァ・・・なんて事をしてくれたの・・子供が死んだわ・・ミョンフンオッパァが怖いことをするから、子供が死んだわ・・・どうしてくれるの・・」
ヘリンもユンソビの母のそばについていますが、強制撤去がきっかけで一つの命がなくなるとは・・
ユンソビの葬儀は記者も取材に来ていてドンウクが「絶対に忘れない・・」と・・
ドンウクは1人テントに帰って悲しみにくれるけど・・・
そんな中、ドンウクのところにドンチョルから電話が・・・
電話の前にあった新聞は1981年5月3日「強制撤去に崩れた幼い生命」の見出し!!
生命だけ漢字使いの意味がよくわかりませんが・・
「ヒョン・・・」
「新聞見たよ。」
「テソングループがかかわっているんだ・・・」
「そうかテソンがかかわっているんだ・・アボジの時のように・・」かな??
「ヒョン・どうすればいいんだろう・・・・」
「ドンウク、ヒョンは帰ろうと思うんだ」
「約束だよ!!」
「ああ・・・約束だ!!いつか帰ろうと思っている」
「待っていてくれ・・・」
テアフンが韓国に帰国!!
空港でミョンフンと会社関係者がお出迎え・・
そういえば、ドンチョルがトラックに跳ねられてからのシーンがないですよね・・
何時の間に元気に動いて電話をしているんだろう・・・
ヨンランがやっと見つけたドンチョルに走りよって後ろから抱き付いて・・・
ドンチョルが手を離そうとしてもなかなか離れない・・そんな姿をマイクはとっても悲しい眼差しで見つめて・・・・
いつも思うこと・・・1980年台のお嬢様の衣装はこんなに露出が激しいのか・・・微妙にヨンランの衣装もセンスがないような気ガ!!
空港からの帰り、車の中で話しいてるテファンとミョンフンの親子・・・
「イ・ドンウク」のことを話しているということは強制撤去のお話??
そうそう、テファンが自分の母親の所に訪ねていっているけど、この人がテファンの本当の母だったらどうして9話でテファンが孤児院に行ったのかが、よくわからない・・・
「マカオで実は・・チェヒに会いました・・」
母もチェヒのことを知っているなんて・・・・どうゆう関係なんだろう・・・
オ会長、テファン、ミョンフンが会社に出社すると社員の大歓迎の出社
ミョンフンは母にジヒョンがどうしても欲しい・・と訴えているのかな・・
ミョンフンがジヒョンの事を政府に報告したという話をするとミョンフンは
母がどうしてそんなかわいそうなことをするの??と
「鍛冶が自分気に入る物を作りたい時、ふいに火を投げ入れるを.その子をふいに火に入れても私が願う愛を作り上げる・・」
「分かったわ、本当にジヒョンを愛していると言うことは・・だけど、どうなるの??」
母にして見たら、どこかのお嬢様と結婚してもらいたいに決まっていますからネェ・・・・
ミョンフンが1人でジヒョンにこだわっています
オ会長とテファンがハンセ日報のミン会長とお話中・・ミン会長はヘリンの父になります。
マカオの港の建設設計図なのかな??でもでもハンセ日報のミン会長にはなんかメリットがあるのかな・・・
ヨンランがこっそり除いたところは・・・・ドンチョルとクク会長のやり取り!!
不法滞在のドンチョルに偽装パスポートを与えて、仕事を依頼!!
☆マカオ港湾建設の入札圏をテソングル−プのシン・テファンに奪われたクク会長は自分を弄んだテソングル−ムの首を締める決心をした.クク会長は一人娘ヨンラン(イ・ヨンヒ)の生命の恩人でもあったドンチョルを呼んで彼が要求したパスポートを渡して自分の弁護士資格でおつかいをしてくれることを頼んだ.テソンの金づるである香港インベストメントバンクを引き受ける外国のヘッジファンド社代表に会って品物を渡さなければならないのに仕事を信じて任せる人がドンチョルしかないということ.
テソンの金づるである香港インベスト メントバンクを引き受ける外国のヘッジファンド社代表に会って品物を渡さなければならないのに仕事を信じて任せる人がドンチョルしかないということ☆
「どうしてそんなに重要な仕事を自分に??」
「会長、自分がその仕事を無事にやり遂げたて帰ってきたら、会長の下で育ててくれませんか??」
ドンチョルが土下座をしてクク会長に
「心を娘にうらないと約束できるか??」
「ええ・・・約束できます。」
パスポートを手にして帰ろうとするドンチョルを追いかけていくヨンラン
「どうしてアンナ約束をしたの??」
「お前はカジノ皇帝のお嬢様で私は鮮犬であるだけだから,お前に似合う王子様を探しなさい!!」
ヨンランはドンチョルの心が自分の方に向かないのを父に怒りをぶつけて・・・・
ドンチョルがはじめてスーツを着て、マイクに「いいねぇ・・・グッド!!」
「約束してくれ。。。グレースの事は忘れてくれ!!グレースは私の女なんだぁ」
マイクはヨンランの心がいくら自分になくても自分の女だと宣言するなかなかの奴です
ドンチョルが待っている相手の所にいくと・・その相手はなんと・・空港でジェニスと間違えて声をかけた女性ではないですか??
その人は・・・看護婦だったミエです!ドンウクとミョンフンを摩り替えた重宝人!!
あのあと、看護婦を辞めてユダヤ系の大金持ちと結婚して世界経済を牛耳っている設定なんですよ
強制撤去反対の学生運動がまたまた復活したさなか、ドンウクは練炭の配達をして・・・その後ろにつけてくる人が・・
その日達に気づいたドンウクが「お前は誰だ・・」
ミョンフンが物陰から、出てきて・・
「ジヒョンが自白書にサインをしたんだ・・・」
ジヒョンは取り調べの拷問が余りにもひどくてドンウクが 学生運動でデモ勢力を主動しているという自白書に サインをしてしまったんですよね・・・・
取調室につれてこられたドンウクが見たものは・・・おびえきっているジヒョンの姿・・・
抱き合って・・「大丈夫??大丈夫??」とドンウクが聞いているのにジヒョンは「ビアネー・・・ビアネーーーー」と誤るばかり・・
「サインをしてしまったの・・・怖くて怖くて、どうしようもなく、サインをしてしまったの・・・」
ジヒョンは自分のしてしまったことの大きさにドンウクにあって、やっとわかったという感じかな・・・
ジヒョンが連れ出されていくときに「私が間違っていたわ・・・私が間違っていた・・・ごめんなさい・・」の叫び声!!
ドンウクが姿が見えなくなったので町の人たちは大騒ぎ・・ヘリンもとっても心配で・・
チュンヒは今度はドンウクがいないなったのはヘリンのせいのように騒ぎだてて・・・
チュンヒもすべて人のせいにしないと気がすまないようですね・・・
連れ出されたジヒョンはミョンフンの待つ車に乗せられて・・・
お金を渡してジヒョンをつれてきてもらったわけですね・・
ミョンフンもなかなか屈折した愛情表現で、大好きなジヒョンを取り調べを受けさせて、自分の所にジヒョンを連れてこさせるなんて・・なかなか、いやらしい性格をしています。
ジヒョンが「ドンウクをつれてきたのはあなたなの!!」
気がくるったようになったジヒョンがハンドルを動かすものだから・・・・車が事故を起こし・・・
ぐったりしているジヒョンのことを抱きしめるミョンフンが泣きながら必死にジヒョンのことを呼んでいるシーンはミョンフンがやっと人間らしい感情をみせてとってもよいですね・・
ヘリンがあわてて父ミン会長の所にいって「イ・ドンウクがどこにいるか知っている??」
「イ・ドンウク学生のことか・・」
ドンウクを助けたい一心で父になんとか、力を助けようとするヘリン。
時間がないから、早く何とかしたいと父に訴えるけど、相手にされない・・・
ヘリンは母の所にいけと父に言われしかたなしに母の所に・・・・
ドンウクは警察で激しい拷問を受けて・・・
ヘリンが向かった先は理事長 ハ・ファミと書かれたデスクがある部屋に・・・
ヘリンの母です。
「久しぶり・・・座りなさい・」
「あの・・」
「イ・ドンウクという人、どうゆう関係なの??普通の友達なの??好きな人なの??」
母とヘリンの関係は余りよくないようです。
ヘリンの母がヘリンの父に電話して「イ・ドンウクという人のことを頼みにきたけど・・・・」
「テソクグループが関係しているの??」
ミョンフンがジヒヨンを別荘に連れて行って・・・逃げようとするジヒョンに「今夜君を送ることができない.君を持たなくちゃいけない!!」
「おかしいわ・・・狂っているわ!!
「ああ・・・おかしいさ!!狂っているんだ!!」
近寄ってくるミョンフンに果物ナイフを差し出したジヒョン!!
「近づかないで・・きたら刺すわよ!!」
「君を忘れてしまってどんな意味がない。私の心臓をお前に突かれるのなら数百回突かれてもどんなくいはない」
結局、刺すことが出来ないジヒョン・・・
ナイフを落として泣き崩れるジヒヨンの顔を触りたいのに、触れたいのになかなか触れる事が出来ないミョンフンの手・・・ジヒョンにフリほどかれてもジヒョンのことを抱きしめようとするミョンフン・・・で10話はおしまいです。
このラストのパク・ヘジンのシーンが大好きで何度もリピートしてみています・・・
触れたいのに触れる事にためらって震えている手が何度見てもよいと思いませんか??
今までミョンフンは子供の時から、何でも手に入ってジヒョンも心だけが手に入らないから、執着していると勝手に思っていましたが、本当にジヒョンの事が好きだったんだぁ・・






ランキング参加中♪2008/9/24
韓国ドラマ「エデンの東」第10話あらすじ 韓国放送日 2008/9/23
ドンウクに不意打ち撤去の日にちを知らせたジヒョンを,ミョンフンはそっとしておかないと脅かす.
一方,ドンチョルは仕事を仕上げて帰って来れば育ててくれと言ってクク会長に頼んで,
ドンウクと通話した中、帰ると言うが...
このトラックはシン・テファンの手下がテファンのことを探してドンチョルに体当たりをしたのかしら・・
子供の時の夢で目がさめたチュンヒ、すっごい寝汗をかいて、まだおきて勉強しているドンウクのところにいって・・・
「夢を見たの・・」
「何、ヒョンの??」
「ええ・・・まあ・・頑張って勉強しなさい・・・」
チュンヒはドンチョルを思い出して鳥かごを眺めています・・
マカオでヨンランがドンチョルのことをあきらめ切れずに、ドンチョルの家にいって洗濯物を取り込んだりして・・・
お嬢様で何でも自分の思うがままになったのに、ドンチョルの心だけは、自分の物にならないせつなさ・・・
はたしてテファンはホテルに帰ってきてオ会長と電話で話しているけど、誰が助けてどうやって帰ってきたのだろう・・
「社長、吉報です。キム・テソンが・・・・」
キム・テソンはどうなったのかな・・笑っているということは助かった??
「ところでイ・ドンチョルはどうなった??」
「大丈夫です。始末しました・・」
ドンチョルはどうなったのかな・・・・・
まあ、まだ10話ですからドンチョルが死んだら物語は終わってしまうので、生きているに決まっています
チュンヒたち、住民総出で食事の炊き出し!!強制撤去に戦うためにみんな戦闘態勢です!!
ミョンフンとミョンフンの会社の人たちが、強制撤去に乗り出しました・・
強制撤去のことを知っていた住民の必死の抵抗!!
そんな中、子供が1人で遊んでいたら・・・・
このシーンもなかなか見ごたえのあるシーンです・・
ワン・ゴンがミョンフンに報告にきたら・・
「どうしたんだ・・」
「どうやら、住民がこの日を知っていたようで抵抗しています・・」
こうなったらショベルカーで家をつぶしてしまえ""と力づくで抵抗し出したら。チュンヒがショベルカーの前寝転がり・・・
学生立ちも参加しての大騒動!!
住民側が勝ったような余韻に浸っていたら・・・ギスンが「ユンソブ??が・・・ユンソブが・・・・」
大怪我をして救急車で運ばれることに・・
ミョンフンが住民が強制撤去の日をしっいていたことはジヒョンが話したと思ったミョンフンがジヒョンの家に・・
「なぜ、俺を裏切って秘密を話したんだ!!」
ミョンフンが激しくジヒョンに怒りをぶつけて、「どうなっても許さないからな・・」と脅迫!!
ジヒョンがミョンフンの事務所でドンウクとヘリンの写真を見せられて、ワン・ゴンがミョンフンの報告したことは強制撤去の日にちのことだったのねぇ・・
病院でヘリンがすぐに手術をしてくれと掛け合うけど・・・・
ユンソブの手術はしてもらえないようで、涙を流すヘリン・・・・がっくりと肩を落としているドンウク・・・・
マカオではテファンとジェニスとクク会長がお話中・・
クク会長はマカオ港の建設をテファンにとられて、心よく思っていないんですよね・・・
ですから、「まだ時間はある・・」とお話にはちょっと乗り気ではない様子
ヨンランはドンウクが振り向いてくれないショックで部屋にこもっていると
マイクが部屋に来て・・「イ・ドンチョルがすべてでそんな死にそうな顔をしているの??」
「マイク。お願いどうしてもお願い・・あの人の行方を探して!!」
「俺が君にプロポーズしたことも忘れてそんなお願いをするの」
「お願い・・・お願い・・」
マイクにしたらプロポーズしたヨンランの心がドンチョルに向かっていることは分かっているのに、そんなお願いまでされてもねぇ・・・・
ジヒョンの家に警察のような人が家宅捜査!!
ミョンフンが強制撤去の日にちをジヒョンが告げ口したと政府に通報!!
その結果ジヒョンの家に警察が入って「学生運動・・イ・ドンウクの恋人なのか・・・」といろいろと調べてジヒョンを強制連行・・
ミョンフンもドンウクを呼び出して話しているところに・・ギスンがきて・・
「ユンソビがおっぱぁ・・・ユンソビがオッパァ・・・・ミョンフンオッパァ・・・なんて事をしてくれたの・・子供が死んだわ・・ミョンフンオッパァが怖いことをするから、子供が死んだわ・・・どうしてくれるの・・」
ヘリンもユンソビの母のそばについていますが、強制撤去がきっかけで一つの命がなくなるとは・・
ユンソビの葬儀は記者も取材に来ていてドンウクが「絶対に忘れない・・」と・・
ドンウクは1人テントに帰って悲しみにくれるけど・・・
そんな中、ドンウクのところにドンチョルから電話が・・・
電話の前にあった新聞は1981年5月3日「強制撤去に崩れた幼い生命」の見出し!!
生命だけ漢字使いの意味がよくわかりませんが・・
「ヒョン・・・」
「新聞見たよ。」
「テソングループがかかわっているんだ・・・」
「そうかテソンがかかわっているんだ・・アボジの時のように・・」かな??
「ヒョン・どうすればいいんだろう・・・・」
「ドンウク、ヒョンは帰ろうと思うんだ」
「約束だよ!!」
「ああ・・・約束だ!!いつか帰ろうと思っている」
「待っていてくれ・・・」
テアフンが韓国に帰国!!
空港でミョンフンと会社関係者がお出迎え・・
そういえば、ドンチョルがトラックに跳ねられてからのシーンがないですよね・・
何時の間に元気に動いて電話をしているんだろう・・・
ヨンランがやっと見つけたドンチョルに走りよって後ろから抱き付いて・・・
ドンチョルが手を離そうとしてもなかなか離れない・・そんな姿をマイクはとっても悲しい眼差しで見つめて・・・・
いつも思うこと・・・1980年台のお嬢様の衣装はこんなに露出が激しいのか・・・微妙にヨンランの衣装もセンスがないような気ガ!!
空港からの帰り、車の中で話しいてるテファンとミョンフンの親子・・・
「イ・ドンウク」のことを話しているということは強制撤去のお話??
そうそう、テファンが自分の母親の所に訪ねていっているけど、この人がテファンの本当の母だったらどうして9話でテファンが孤児院に行ったのかが、よくわからない・・・
「マカオで実は・・チェヒに会いました・・」
母もチェヒのことを知っているなんて・・・・どうゆう関係なんだろう・・・
オ会長、テファン、ミョンフンが会社に出社すると社員の大歓迎の出社
ミョンフンは母にジヒョンがどうしても欲しい・・と訴えているのかな・・
ミョンフンがジヒョンの事を政府に報告したという話をするとミョンフンは
母がどうしてそんなかわいそうなことをするの??と
「鍛冶が自分気に入る物を作りたい時、ふいに火を投げ入れるを.その子をふいに火に入れても私が願う愛を作り上げる・・」
「分かったわ、本当にジヒョンを愛していると言うことは・・だけど、どうなるの??」
母にして見たら、どこかのお嬢様と結婚してもらいたいに決まっていますからネェ・・・・
ミョンフンが1人でジヒョンにこだわっています
オ会長とテファンがハンセ日報のミン会長とお話中・・ミン会長はヘリンの父になります。
マカオの港の建設設計図なのかな??でもでもハンセ日報のミン会長にはなんかメリットがあるのかな・・・
ヨンランがこっそり除いたところは・・・・ドンチョルとクク会長のやり取り!!
不法滞在のドンチョルに偽装パスポートを与えて、仕事を依頼!!
☆マカオ港湾建設の入札圏をテソングル−プのシン・テファンに奪われたクク会長は自分を弄んだテソングル−ムの首を締める決心をした.クク会長は一人娘ヨンラン(イ・ヨンヒ)の生命の恩人でもあったドンチョルを呼んで彼が要求したパスポートを渡して自分の弁護士資格でおつかいをしてくれることを頼んだ.テソンの金づるである香港インベストメントバンクを引き受ける外国のヘッジファンド社代表に会って品物を渡さなければならないのに仕事を信じて任せる人がドンチョルしかないということ.
テソンの金づるである香港インベスト メントバンクを引き受ける外国のヘッジファンド社代表に会って品物を渡さなければならないのに仕事を信じて任せる人がドンチョルしかないということ☆
「どうしてそんなに重要な仕事を自分に??」
「会長、自分がその仕事を無事にやり遂げたて帰ってきたら、会長の下で育ててくれませんか??」
ドンチョルが土下座をしてクク会長に
「心を娘にうらないと約束できるか??」
「ええ・・・約束できます。」
パスポートを手にして帰ろうとするドンチョルを追いかけていくヨンラン
「どうしてアンナ約束をしたの??」
「お前はカジノ皇帝のお嬢様で私は鮮犬であるだけだから,お前に似合う王子様を探しなさい!!」
ヨンランはドンチョルの心が自分の方に向かないのを父に怒りをぶつけて・・・・
ドンチョルがはじめてスーツを着て、マイクに「いいねぇ・・・グッド!!」
「約束してくれ。。。グレースの事は忘れてくれ!!グレースは私の女なんだぁ」
マイクはヨンランの心がいくら自分になくても自分の女だと宣言するなかなかの奴です
ドンチョルが待っている相手の所にいくと・・その相手はなんと・・空港でジェニスと間違えて声をかけた女性ではないですか??
その人は・・・看護婦だったミエです!ドンウクとミョンフンを摩り替えた重宝人!!
あのあと、看護婦を辞めてユダヤ系の大金持ちと結婚して世界経済を牛耳っている設定なんですよ
強制撤去反対の学生運動がまたまた復活したさなか、ドンウクは練炭の配達をして・・・その後ろにつけてくる人が・・
その日達に気づいたドンウクが「お前は誰だ・・」
ミョンフンが物陰から、出てきて・・
「ジヒョンが自白書にサインをしたんだ・・・」
ジヒョンは取り調べの拷問が余りにもひどくてドンウクが 学生運動でデモ勢力を主動しているという自白書に サインをしてしまったんですよね・・・・
取調室につれてこられたドンウクが見たものは・・・おびえきっているジヒョンの姿・・・
抱き合って・・「大丈夫??大丈夫??」とドンウクが聞いているのにジヒョンは「ビアネー・・・ビアネーーーー」と誤るばかり・・
「サインをしてしまったの・・・怖くて怖くて、どうしようもなく、サインをしてしまったの・・・」
ジヒョンは自分のしてしまったことの大きさにドンウクにあって、やっとわかったという感じかな・・・
ジヒョンが連れ出されていくときに「私が間違っていたわ・・・私が間違っていた・・・ごめんなさい・・」の叫び声!!
ドンウクが姿が見えなくなったので町の人たちは大騒ぎ・・ヘリンもとっても心配で・・
チュンヒは今度はドンウクがいないなったのはヘリンのせいのように騒ぎだてて・・・
チュンヒもすべて人のせいにしないと気がすまないようですね・・・
連れ出されたジヒョンはミョンフンの待つ車に乗せられて・・・
お金を渡してジヒョンをつれてきてもらったわけですね・・
ミョンフンもなかなか屈折した愛情表現で、大好きなジヒョンを取り調べを受けさせて、自分の所にジヒョンを連れてこさせるなんて・・なかなか、いやらしい性格をしています。
ジヒョンが「ドンウクをつれてきたのはあなたなの!!」
気がくるったようになったジヒョンがハンドルを動かすものだから・・・・車が事故を起こし・・・
ぐったりしているジヒョンのことを抱きしめるミョンフンが泣きながら必死にジヒョンのことを呼んでいるシーンはミョンフンがやっと人間らしい感情をみせてとってもよいですね・・
ヘリンがあわてて父ミン会長の所にいって「イ・ドンウクがどこにいるか知っている??」
「イ・ドンウク学生のことか・・」
ドンウクを助けたい一心で父になんとか、力を助けようとするヘリン。
時間がないから、早く何とかしたいと父に訴えるけど、相手にされない・・・
ヘリンは母の所にいけと父に言われしかたなしに母の所に・・・・
ドンウクは警察で激しい拷問を受けて・・・
ヘリンが向かった先は理事長 ハ・ファミと書かれたデスクがある部屋に・・・
ヘリンの母です。
「久しぶり・・・座りなさい・」
「あの・・」
「イ・ドンウクという人、どうゆう関係なの??普通の友達なの??好きな人なの??」
母とヘリンの関係は余りよくないようです。
ヘリンの母がヘリンの父に電話して「イ・ドンウクという人のことを頼みにきたけど・・・・」
「テソクグループが関係しているの??」
ミョンフンがジヒヨンを別荘に連れて行って・・・逃げようとするジヒョンに「今夜君を送ることができない.君を持たなくちゃいけない!!」
「おかしいわ・・・狂っているわ!!
「ああ・・・おかしいさ!!狂っているんだ!!」
近寄ってくるミョンフンに果物ナイフを差し出したジヒョン!!
「近づかないで・・きたら刺すわよ!!」
「君を忘れてしまってどんな意味がない。私の心臓をお前に突かれるのなら数百回突かれてもどんなくいはない」
結局、刺すことが出来ないジヒョン・・・
ナイフを落として泣き崩れるジヒヨンの顔を触りたいのに、触れたいのになかなか触れる事が出来ないミョンフンの手・・・ジヒョンにフリほどかれてもジヒョンのことを抱きしめようとするミョンフン・・・で10話はおしまいです。
このラストのパク・ヘジンのシーンが大好きで何度もリピートしてみています・・・
触れたいのに触れる事にためらって震えている手が何度見てもよいと思いませんか??
今までミョンフンは子供の時から、何でも手に入ってジヒョンも心だけが手に入らないから、執着していると勝手に思っていましたが、本当にジヒョンの事が好きだったんだぁ・・






韓国ドラマ「エデンの東」第10話あらすじ 韓国放送日 2008/9/23
ドンウクに不意打ち撤去の日にちを知らせたジヒョンを,ミョンフンはそっとしておかないと脅かす.
一方,ドンチョルは仕事を仕上げて帰って来れば育ててくれと言ってクク会長に頼んで,
ドンウクと通話した中、帰ると言うが...
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