エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第8話はヘリンの怪我をした足にハンカチをドンウクが巻いてあげるシーンから・・
「ありがとう・・・」ヘリンとドンウクの初めての出会い!!
民主化運動が盛んの激動の大学生活の始まりです
テファン、ミョンフンの親子とクク会長とヨンランの親子の会食!!
テファンは多分、ヨンランとミョンフンの政略結婚を望んでいると思うけど、
それを察してヨンランは
「ホンコンに男友達がいるの」と宣言!
クク会長が「娘よ・・・娘よ・・・」とたしなめますが・・・ヨンランは知らん顔!!
「さっきの男友達は本当は彼氏なんです!!」と先制攻撃!!
クク会長もこまった顔をしていますが、テファンの悔しそうな表情が見もの!!
ところでヨンランのキャラクターは19歳でお金には困らず贅沢をしてきたけど、母がいないため、
愛情に飢えて、性格は子供とのこと!!またまた、イ・ヨニの演技力に韓国では非難の声が上がっているので、
わざとストレートで子供っぽい性格にしてある!!といってもなかなか受け入れてもらえないよう・・・
いつしか、マイクとドンチョルがヨンランをはさんで仲良くなって・・・というか、マイクの方の立場が上ですが・・
ドンチョルとマイクの階段の下でちょっとふざけているのが・・・・面白い!!
明日から、ディーラーとして働いていいぞ!!ということかしら??
ドンウクと大学の仲間とヘリンが警察に捕まって・・・
ヘリンはハイヒールの踵が折れたのをちょっと悔しそう・・
ドンウクはギスンがプレゼントしてくれた皮靴が汚くなったのをちょっと悲しそうに見て・・・
ヘリンが「名前は??」
「イ・ドンウクです・・」
「イ・ドンウク??あの主席合格のイ・ドンウク??」
「知っているんですか??」
「ええ・・テレビ、新聞、いろいろなところで読んだわ!!」
ちなみにイ・ダヘが演じるミン・ヘリンはソウル大学法学部次席合格なので、ドンウクの次だったわけですね・・
ですから、ヘリンは自分が負けたドンウクに興味を持つんですよね・・・
で、ヘリンが先に留置所を出ることになって・・・足の怪我にハンカチを巻いてくれたドンウクに「ありがとう・・」といって去っていきます・・
ミョンフンがペロペロによってホテルの部屋に入ってくると・・・一緒に派手な女性がいますよね・・さて、誰でしょう!!
ドンウクもやっと留置所から出ることができて・・・
ドンウクが警察からでてきて、待っていたのは・・ヘリン!!
「イ・ドンウクさん、おめでとう♪」
足元を見ると、スニカーをはいているヘリン
「一緒にお酒でも飲みましょうよ」といって、二人でお酒を飲みに・・・・
「気分が余りよくなくて・・・」と沈みがちのドンウク・・
「警察は初めてなの??」
こんな感じ??
「さっきはありがとう・・感動したわ!!」
「感動??」
ちょっとイ・ダヘが早口なので・・・聞き取りにくい・・私のためにゆっくり話してよ・・・
やっとパク・ヘジンのベッドのシーン!!
ずいぶん前から公式にこのシーンの写真がアップされていたので相手は誰!!と思っていたら・・
父がコールガールをミョンフンにあてがって、初めての夜を過ごさせたわけです・・
「ヨボセヨ」
「ああ・・・オレだ・・よく寝れたか??」
「アボジ・・どうゆうことですか??」
「男の人生に必要なことだ・・」
「僕は何も・・・何も・・・」
と一応、父に何もなかったと否定をしてみたけど・・・・相手はコールガールですからねぇ・・・
パク・ヘジンはこのシーンの撮影のために2日間、ダイエットをして望んだそうです・・
そのおかげで素敵な体をご披露!!
ミョンフンははじめての夜はやっぱり、ジヒョンと過ごしたかったのかしら??
でも、相手がコールガールではストリー上余り、面白くないですね
恥ずかしいのと自分の意思ではなく、初めての夜を過ごしたミョンフンはシャワーでゴシゴシ、体をあらうのでありました!!
この次の父テファンと話しているパク・ヘジンの表情も今までのドラマと違って・・・よいですね・・
ヨンランがドンチョルのところにきて・・「クジアジシッ!!恋人のククチャが来たよ!!」
と1人とってもうれしそう♪
ドンチョルは相手にしていないけどネェ・・
そんな二人のシーンを誰かがカメラで写真をとって・・・・
とうぜん、写真を撮らせたのはテファンでしょ・・
ヨンランとの政略結婚が出来ないとわかったからには・・
クク会長のところにジェニスが訪ねてお茶中!!
一応、クク会長とジェニスは友好関係です。
クク会長とジェニスはお互いに「お願いします」と言い合っているので、
友好関係はさらに強固なものに??
韓国でも1980年台の電話の音はリーン・・・リーン・・・・で日本の昔の黒電話と同じ音ですね
クク会長に電話を掛けてきたはテファン・・
クク会長が「フェアプレイでやってくれ!!」ガチャンと電話を切ったので・・とっても不機嫌なテファン・・
豪華客船のプールで泳いでいるマイクのところにヨンランとドンチョルが2人で登場!!
マイク「2人そろってどうしたんだい??」
ヨンランがマイクに「約束を守ってちょうだい!!」英語も聞き取れませんねぇ・・・
たぶんカジノでのディーラーとしてドンチョルを雇うことに必ず約束してねという意味かな・・
マイク「ドンチョル・俺の女だから、手を出すな!!」
ヨンランの心はマイクにはく、ドンチョルにあるものだから・・
この言葉に怒ったヨンランがマイクを平手うちをしようとしたら・・マイクが逃げたものだから、
ヨンランがプールにおちて・・・
ドンチョルとマイクがお前が助けに行けよと2人で目くばせをしているシーンがなかなか面白いではありませんか!!
仕方なしにマイクが助けにいって、ドンチョルが手を引いてあげるけど・・・
ヨンランはドンチョルが助けに来ないので、ちょっと怒ってドンチョルを平手打ち!!
いやぁ・・・・何不自由なく育ってきたお嬢様は人の心がすぐには動かないことをしらないのねぇ・・
テファンが地元のヤクザからドンチョルとヨンランの2人の写真をみせられて・・・
「相手は韓国人のようだ・・」
「名前は分かるのか??」
「ええ・・韓国ソウル大学の法学部に主席合格した弟がいるとか」
「え・・・・もしや・・イ・ドンチョルなのか??」
テファンもドンチョルとの対面は8年ぶりぐらいの設定なので、顔を見ても分からないんですね・・
ドンチョルが相手だとわかったテファンはさて、どうするか・・
カジノでジェニス相手にディーラーをしているドンチョル
ジェニスがドンチョルの家族のことやいろいろな話を聞いて・・
「母と弟がいます・・」
「名前は??」
「ミスター・リー・・・イ・ドンチョルです・・」
発音を聞いていてもやっぱり、ミスター リーとイ・ドンチョルと発音しているんですよね・・
ジェニスもドンチョルに興味津々なのかな・・それともお迎えに行ったときに気のすむまで待っていてくれたドンチョルの事が気になるのかな・・
大学の教室でヘリンがハンカチを見ながら待っていると・・ドンウクの登場・・・
当然、ドウウクも授業に着たのに・・・・黒板をみると「労働法 休講」の文字が・・・
授業がなくてがっかりのドンウク・・
「女のクセに・・・・」と言われた一言がヘリンがカチン・・ときて・・大切に持っていたハンカチをポイットと投げ・・・
実はヘリンは父ハンセ日報の跡継ぎの座を次女ですが、狙っているんですよね・・・・
ですから、勉強がとってもできて、ちょっと生意気な雰囲気を「女のクセに・・・」と言われるととっても嫌な人なんです・・・
ドンウクが立ち退きの取り消しの活動に明け暮れるの・・・・自分の父ギチョルと炭鉱仲間や自分の貧しかった生活からの想いが強いからでしょうネェ・・・
ドンウクがどうどうと会社とやり合っている話が・・・・
テファンの手下になったワン・ゴンが久しぶりに登場
ワン・ゴンの耳に入り・・「なんだって学生が参加して反対運動をしているって??」
ワン・ゴンの事務所に着たミョンフンに地図を広げて・・「学生が立ち退き反対の活動に参加しているそうです・・」と報告・・
ジヒョンがデートを前におめかしをしてノックされた音に
「ドンウクなの??約束の時間より、だいぶ早いじゃない!!」ととってもうれしそうにドアを開けると・・・そこにいたのはミョンフン!!
いきなりとっても嫌な表情になるジヒョン・・
「会いたくてきたのに、そんなにイ・ドンウクがいいのか!!」
「帰ってよ・・帰って・・」
「オレがここに来たらいけないのか・・愛しているのに・・」
と無理やり、抱きしめてkissをしようとするミョンフン・・
「自尊心はないの!!」とジヒョンに平手うちをされてもあきらめないミョンフン・・
無理やりジヒョンの手をつかんで連れて行って・・・・
子供の時のミョンフンはとってもかわいかったのに・・・こんなに強引な男になるとは・・・別にジヒョンに執着しなくてもねぇ・・・
立ち退き反対活動の現場にいるヘリンとドンウク・・
ヘリンもお金持ちのお嬢様なのに、こうゆう活動に加わるのはなぜ??
ヘリンが帰りがけに「握手して・・」といっても拒むドンウク・・
「握手がいやだったら・・ハンカチをプレゼントして・・」といってドンウクからハンカチをもらってバスにのって帰っていくヘリン・・・
ヘリンはドンウクの事が気になるのねぇ・・・
ドンウクも何気に気になるよう・・
チュンヒがバスを降りてデパートの前のイスに座っていると・・・ミョンフンがジヒョンに宝石店でネックレスをつけているシーンを目撃!!
ジヒョンが「嫌よ・・やめて・・お母さんの誕生日プレゼントを選んでといったから、きただけなのに・・やめて・・」
ミョンフンはなかなか強引な性格で見ていて面白い・・お店の人も
「恋人だったら、かってもらえばいいのに・・」なんてあおるからねぇ・・
走ってデパートから出てきたジヒョンはそこで一部始終を見ていたチュンヒとばったり出会ってしまって・・・
ジヒョンのびっくりした表情!!
いやぁ・。・・このシーンも面白いです・・で、そこにミョンフンが出てきて・・
チュンヒの憎しみに火をつけて・・
「シン・テファンの息子が・・・・」本当はチュンヒが生んだ息子なんですがねぇ・・
パク・ヘジンの憎しみに燃えた強引な態度とこうゆうシーンもなんとも面白い!!
家に帰ってきて・・チュンヒがドンウクにジヒョンとのことはやめなさい!!とまたまたいいっても・・・
「ジヒョンのことを愛しているんだぁ・・」と宣言しても母は受け入れない・・
そうそう、私、ソウル大学に家から通うと思わなかったので・・・・チュンヒが1人ぼっちになってしまう・・・と思っていたら・・そんなことはなし・・
でもでも、いつも怒ってばかりいるチュンヒの人生もつまらない人生よね!!とドラマなのに思ったり・・・・ちょっと嫌な人に思えてきました・・
近所の人がドンウクに助けを求めてきているのに・・・チュンヒはそんな人たちまで一喝して追い返すなんて・・・・
ドンチョルが家に帰ってくると・・・「今日は結婚記念日だろ??」と電気をつけると・・・
兄と慕っているケイが血を流して倒れている・・・・「チャォミ・・・チャォミ・・・」とケイの妻を呼んでいると・・後ろから頭をたたかれて・・拉致されました!
当然、ドンチョルの拉致を指示したのは・・テファンでしょう・・・・
つかまっているケイの妻を見つけて・・・「大丈夫・・大丈夫・・」と声を掛けるけど・・
暴力団の要求はなんと・・・ヨンランを拉致してくること・・
自分の事を慕っているヨンランを拉致するなんてしたくないけど・・・
マカオにきて助けてくれたケイとケイの妻を助けることが先決!
「分かった・・分かったから・・だから、ちゃんと約束を守ってくれ・・
その女を連れてくるから・・・・その女を拉致してくる理由はナンだ!!」
「あの女を連れてこないと・・そこの女が死ぬことになるぞ・・・」
ヨンランがドックレースを楽しんでいるところに・・ドンチョルが暴力団につれてこられて・・拳銃を突きつけられて、やるしかない状態・・
ヨンランは突然きた、ドンチョルをみてとってもうれしそう・・・
「アジッシ・・・どうしたの・・私に会いたかったの?」
とっても気が思いドンチョルが「一緒に行こうよ・・」
ボディガードが見張っているのでコソコソ話すヨンランとドンウク・・・
車を降りたヨンランはボディーガードを「ここで30分待っていて・・」と待たせて店の裏側でまっているドンウクのバイクにまたがって・・・
ヨンランは1人デートだと思ってとっても楽しそう!!
でもドンチョルはヨンランの拉致だと分かっているから・・・とっても気が重たそう・・
ついた先に待っていた暴力団が・・・「こんにちは、お嬢さん!!」
状況を察したヨンランが「アジッシ・・本当に私を拉致したの?? はじめからわざわざ私に近付いたことなのか,私のことをあくまで分かっているの??」
「ああ・・・そうだ・・」とヨンランの顔をみずに答えるドンウク・・
ボートにのったヨンランはドンチョルに「本当に卑怯な人・・なんて人なの・・どうゆうこと!!」
と好きになってしまった人に・・・はめられたヨンランの悔しい心の爆発!!
クク会長の家では、ボディーガードが3人頭をたれて、クク会長の怒りを受け止めて・・
キム弁護士も必死でクク会長をなだめようとして・・
「なんとしてでも探し出せ!!どんな力を使ってでも探し出せ!!」と怒っていると・・キム弁護士が・・・
「ここの韓国とは違うので・・・・」の一言でまたまたクク会長が爆発!!
ジヒョンが走って、チョンジャのところにきたと思ったら・・・
ドンウクを呼び出して欲しいというお願い・・
チュンヒに知られないようにチョンジャがこっそりとドンウクのことを呼びにいって・・・
ドンウクがあわてて外に飛び出すと・・ジヒョンとあっい抱擁!!
チョンジャが貸してくれたお店の鍵でお店の中で久しぶりにお話をして・・
拉致されてつかまっているヨンランは仕方ないので歌でもうたって・・・・さすがにマフィアの娘は肝が据わっています。
「お前は誰だ??」
ドンチョルはヨンランの身分を知らないので、どうしてヨンランを拉致しなければセならないのかが、分からない・・
ヨンランは食事を持ってきてくれた人にも「殺しなさいよ・・うって見なさい!!」なんて威勢のいいことをいうものだから・・・・
拳銃を向けられてもびくともしない・・
ドンチョルが「メイクワンシー」と謝って拳銃を下げさすけど・・
「お前は命が惜しくないのか・・」
踊っているヨンランと同じように踊って、見張りの目を盗んでボートの鍵を渡すドンチョル・・
「言ってよ・・かわいいと。愛していると・・・言ってよ!!」
「アジシッ・・・愛しているといってよ・・クジアジシ・・・愛しているといって・・・今すぐに言って・・・いってくれなければ逃げないわ・・私、ここで死んでも良くてよ!!」
「1人で逃げるんだぞ・・・」
「アジッシはどうするの・・ここで1人で死ぬの・・・言ってよ・・」
「ああ・・必ず帰って再び会おう!!」
「どうして私を一人で送ろうと思うのか,あなたは私を愛するようになるのに」
「私たち二人とも生きてまた会えばその時は私を本当に愛すると約束しなさい」
ヨンランのあふれる思いとドンチョルの何が何でもヨンランを逃がしてやろうという気持ちがほとばしるこのシーン、よくないですか??
でヨンランとドンチョルのkissシーンで第8話はおしまい!!



韓国ドラマ「エデンの東」第8話あらすじ 韓国放送日 2008/9/16
デパートの前のベンチに座っていたチュンヒは貴金属店中でミョンフンがジヒョンにネックレスをかけてくれていることを見つける.チュンヒは自分の目を疑うように眺める.
一方、仕事を終わらせた後、家を入って行ったドンチョルは血をこぼしながら倒れているカンを見つける.暗闇の中に隠れていた男がドンチョルを鈍器でぶん殴るが........
「ありがとう・・・」ヘリンとドンウクの初めての出会い!!
民主化運動が盛んの激動の大学生活の始まりです
テファン、ミョンフンの親子とクク会長とヨンランの親子の会食!!
テファンは多分、ヨンランとミョンフンの政略結婚を望んでいると思うけど、
それを察してヨンランは
「ホンコンに男友達がいるの」と宣言!
クク会長が「娘よ・・・娘よ・・・」とたしなめますが・・・ヨンランは知らん顔!!
「さっきの男友達は本当は彼氏なんです!!」と先制攻撃!!
クク会長もこまった顔をしていますが、テファンの悔しそうな表情が見もの!!
ところでヨンランのキャラクターは19歳でお金には困らず贅沢をしてきたけど、母がいないため、
愛情に飢えて、性格は子供とのこと!!またまた、イ・ヨニの演技力に韓国では非難の声が上がっているので、
わざとストレートで子供っぽい性格にしてある!!といってもなかなか受け入れてもらえないよう・・・
いつしか、マイクとドンチョルがヨンランをはさんで仲良くなって・・・というか、マイクの方の立場が上ですが・・
ドンチョルとマイクの階段の下でちょっとふざけているのが・・・・面白い!!
明日から、ディーラーとして働いていいぞ!!ということかしら??
ドンウクと大学の仲間とヘリンが警察に捕まって・・・
ヘリンはハイヒールの踵が折れたのをちょっと悔しそう・・
ドンウクはギスンがプレゼントしてくれた皮靴が汚くなったのをちょっと悲しそうに見て・・・
ヘリンが「名前は??」
「イ・ドンウクです・・」
「イ・ドンウク??あの主席合格のイ・ドンウク??」
「知っているんですか??」
「ええ・・テレビ、新聞、いろいろなところで読んだわ!!」
ちなみにイ・ダヘが演じるミン・ヘリンはソウル大学法学部次席合格なので、ドンウクの次だったわけですね・・
ですから、ヘリンは自分が負けたドンウクに興味を持つんですよね・・・
で、ヘリンが先に留置所を出ることになって・・・足の怪我にハンカチを巻いてくれたドンウクに「ありがとう・・」といって去っていきます・・
ミョンフンがペロペロによってホテルの部屋に入ってくると・・・一緒に派手な女性がいますよね・・さて、誰でしょう!!
ドンウクもやっと留置所から出ることができて・・・
ドンウクが警察からでてきて、待っていたのは・・ヘリン!!
「イ・ドンウクさん、おめでとう♪」
足元を見ると、スニカーをはいているヘリン
「一緒にお酒でも飲みましょうよ」といって、二人でお酒を飲みに・・・・
「気分が余りよくなくて・・・」と沈みがちのドンウク・・
「警察は初めてなの??」
こんな感じ??
「さっきはありがとう・・感動したわ!!」
「感動??」
ちょっとイ・ダヘが早口なので・・・聞き取りにくい・・私のためにゆっくり話してよ・・・
やっとパク・ヘジンのベッドのシーン!!
ずいぶん前から公式にこのシーンの写真がアップされていたので相手は誰!!と思っていたら・・
父がコールガールをミョンフンにあてがって、初めての夜を過ごさせたわけです・・
「ヨボセヨ」
「ああ・・・オレだ・・よく寝れたか??」
「アボジ・・どうゆうことですか??」
「男の人生に必要なことだ・・」
「僕は何も・・・何も・・・」
と一応、父に何もなかったと否定をしてみたけど・・・・相手はコールガールですからねぇ・・・
パク・ヘジンはこのシーンの撮影のために2日間、ダイエットをして望んだそうです・・
そのおかげで素敵な体をご披露!!
ミョンフンははじめての夜はやっぱり、ジヒョンと過ごしたかったのかしら??
でも、相手がコールガールではストリー上余り、面白くないですね
恥ずかしいのと自分の意思ではなく、初めての夜を過ごしたミョンフンはシャワーでゴシゴシ、体をあらうのでありました!!
この次の父テファンと話しているパク・ヘジンの表情も今までのドラマと違って・・・よいですね・・
ヨンランがドンチョルのところにきて・・「クジアジシッ!!恋人のククチャが来たよ!!」
と1人とってもうれしそう♪
ドンチョルは相手にしていないけどネェ・・
そんな二人のシーンを誰かがカメラで写真をとって・・・・
とうぜん、写真を撮らせたのはテファンでしょ・・
ヨンランとの政略結婚が出来ないとわかったからには・・
クク会長のところにジェニスが訪ねてお茶中!!
一応、クク会長とジェニスは友好関係です。
クク会長とジェニスはお互いに「お願いします」と言い合っているので、
友好関係はさらに強固なものに??
韓国でも1980年台の電話の音はリーン・・・リーン・・・・で日本の昔の黒電話と同じ音ですね
クク会長に電話を掛けてきたはテファン・・
クク会長が「フェアプレイでやってくれ!!」ガチャンと電話を切ったので・・とっても不機嫌なテファン・・
豪華客船のプールで泳いでいるマイクのところにヨンランとドンチョルが2人で登場!!
マイク「2人そろってどうしたんだい??」
ヨンランがマイクに「約束を守ってちょうだい!!」英語も聞き取れませんねぇ・・・
たぶんカジノでのディーラーとしてドンチョルを雇うことに必ず約束してねという意味かな・・
マイク「ドンチョル・俺の女だから、手を出すな!!」
ヨンランの心はマイクにはく、ドンチョルにあるものだから・・
この言葉に怒ったヨンランがマイクを平手うちをしようとしたら・・マイクが逃げたものだから、
ヨンランがプールにおちて・・・
ドンチョルとマイクがお前が助けに行けよと2人で目くばせをしているシーンがなかなか面白いではありませんか!!
仕方なしにマイクが助けにいって、ドンチョルが手を引いてあげるけど・・・
ヨンランはドンチョルが助けに来ないので、ちょっと怒ってドンチョルを平手打ち!!
いやぁ・・・・何不自由なく育ってきたお嬢様は人の心がすぐには動かないことをしらないのねぇ・・
テファンが地元のヤクザからドンチョルとヨンランの2人の写真をみせられて・・・
「相手は韓国人のようだ・・」
「名前は分かるのか??」
「ええ・・韓国ソウル大学の法学部に主席合格した弟がいるとか」
「え・・・・もしや・・イ・ドンチョルなのか??」
テファンもドンチョルとの対面は8年ぶりぐらいの設定なので、顔を見ても分からないんですね・・
ドンチョルが相手だとわかったテファンはさて、どうするか・・
カジノでジェニス相手にディーラーをしているドンチョル
ジェニスがドンチョルの家族のことやいろいろな話を聞いて・・
「母と弟がいます・・」
「名前は??」
「ミスター・リー・・・イ・ドンチョルです・・」
発音を聞いていてもやっぱり、ミスター リーとイ・ドンチョルと発音しているんですよね・・
ジェニスもドンチョルに興味津々なのかな・・それともお迎えに行ったときに気のすむまで待っていてくれたドンチョルの事が気になるのかな・・
大学の教室でヘリンがハンカチを見ながら待っていると・・ドンウクの登場・・・
当然、ドウウクも授業に着たのに・・・・黒板をみると「労働法 休講」の文字が・・・
授業がなくてがっかりのドンウク・・
「女のクセに・・・・」と言われた一言がヘリンがカチン・・ときて・・大切に持っていたハンカチをポイットと投げ・・・
実はヘリンは父ハンセ日報の跡継ぎの座を次女ですが、狙っているんですよね・・・・
ですから、勉強がとってもできて、ちょっと生意気な雰囲気を「女のクセに・・・」と言われるととっても嫌な人なんです・・・
ドンウクが立ち退きの取り消しの活動に明け暮れるの・・・・自分の父ギチョルと炭鉱仲間や自分の貧しかった生活からの想いが強いからでしょうネェ・・・
ドンウクがどうどうと会社とやり合っている話が・・・・
テファンの手下になったワン・ゴンが久しぶりに登場
ワン・ゴンの耳に入り・・「なんだって学生が参加して反対運動をしているって??」
ワン・ゴンの事務所に着たミョンフンに地図を広げて・・「学生が立ち退き反対の活動に参加しているそうです・・」と報告・・
ジヒョンがデートを前におめかしをしてノックされた音に
「ドンウクなの??約束の時間より、だいぶ早いじゃない!!」ととってもうれしそうにドアを開けると・・・そこにいたのはミョンフン!!
いきなりとっても嫌な表情になるジヒョン・・
「会いたくてきたのに、そんなにイ・ドンウクがいいのか!!」
「帰ってよ・・帰って・・」
「オレがここに来たらいけないのか・・愛しているのに・・」
と無理やり、抱きしめてkissをしようとするミョンフン・・
「自尊心はないの!!」とジヒョンに平手うちをされてもあきらめないミョンフン・・
無理やりジヒョンの手をつかんで連れて行って・・・・
子供の時のミョンフンはとってもかわいかったのに・・・こんなに強引な男になるとは・・・別にジヒョンに執着しなくてもねぇ・・・
立ち退き反対活動の現場にいるヘリンとドンウク・・
ヘリンもお金持ちのお嬢様なのに、こうゆう活動に加わるのはなぜ??
ヘリンが帰りがけに「握手して・・」といっても拒むドンウク・・
「握手がいやだったら・・ハンカチをプレゼントして・・」といってドンウクからハンカチをもらってバスにのって帰っていくヘリン・・・
ヘリンはドンウクの事が気になるのねぇ・・・
ドンウクも何気に気になるよう・・
チュンヒがバスを降りてデパートの前のイスに座っていると・・・ミョンフンがジヒョンに宝石店でネックレスをつけているシーンを目撃!!
ジヒョンが「嫌よ・・やめて・・お母さんの誕生日プレゼントを選んでといったから、きただけなのに・・やめて・・」
ミョンフンはなかなか強引な性格で見ていて面白い・・お店の人も
「恋人だったら、かってもらえばいいのに・・」なんてあおるからねぇ・・
走ってデパートから出てきたジヒョンはそこで一部始終を見ていたチュンヒとばったり出会ってしまって・・・
ジヒョンのびっくりした表情!!
いやぁ・。・・このシーンも面白いです・・で、そこにミョンフンが出てきて・・
チュンヒの憎しみに火をつけて・・
「シン・テファンの息子が・・・・」本当はチュンヒが生んだ息子なんですがねぇ・・
パク・ヘジンの憎しみに燃えた強引な態度とこうゆうシーンもなんとも面白い!!
家に帰ってきて・・チュンヒがドンウクにジヒョンとのことはやめなさい!!とまたまたいいっても・・・
「ジヒョンのことを愛しているんだぁ・・」と宣言しても母は受け入れない・・
そうそう、私、ソウル大学に家から通うと思わなかったので・・・・チュンヒが1人ぼっちになってしまう・・・と思っていたら・・そんなことはなし・・
でもでも、いつも怒ってばかりいるチュンヒの人生もつまらない人生よね!!とドラマなのに思ったり・・・・ちょっと嫌な人に思えてきました・・
近所の人がドンウクに助けを求めてきているのに・・・チュンヒはそんな人たちまで一喝して追い返すなんて・・・・
ドンチョルが家に帰ってくると・・・「今日は結婚記念日だろ??」と電気をつけると・・・
兄と慕っているケイが血を流して倒れている・・・・「チャォミ・・・チャォミ・・・」とケイの妻を呼んでいると・・後ろから頭をたたかれて・・拉致されました!
当然、ドンチョルの拉致を指示したのは・・テファンでしょう・・・・
つかまっているケイの妻を見つけて・・・「大丈夫・・大丈夫・・」と声を掛けるけど・・
暴力団の要求はなんと・・・ヨンランを拉致してくること・・
自分の事を慕っているヨンランを拉致するなんてしたくないけど・・・
マカオにきて助けてくれたケイとケイの妻を助けることが先決!
「分かった・・分かったから・・だから、ちゃんと約束を守ってくれ・・
その女を連れてくるから・・・・その女を拉致してくる理由はナンだ!!」
「あの女を連れてこないと・・そこの女が死ぬことになるぞ・・・」
ヨンランがドックレースを楽しんでいるところに・・ドンチョルが暴力団につれてこられて・・拳銃を突きつけられて、やるしかない状態・・
ヨンランは突然きた、ドンチョルをみてとってもうれしそう・・・
「アジッシ・・・どうしたの・・私に会いたかったの?」
とっても気が思いドンチョルが「一緒に行こうよ・・」
ボディガードが見張っているのでコソコソ話すヨンランとドンウク・・・
車を降りたヨンランはボディーガードを「ここで30分待っていて・・」と待たせて店の裏側でまっているドンウクのバイクにまたがって・・・
ヨンランは1人デートだと思ってとっても楽しそう!!
でもドンチョルはヨンランの拉致だと分かっているから・・・とっても気が重たそう・・
ついた先に待っていた暴力団が・・・「こんにちは、お嬢さん!!」
状況を察したヨンランが「アジッシ・・本当に私を拉致したの?? はじめからわざわざ私に近付いたことなのか,私のことをあくまで分かっているの??」
「ああ・・・そうだ・・」とヨンランの顔をみずに答えるドンウク・・
ボートにのったヨンランはドンチョルに「本当に卑怯な人・・なんて人なの・・どうゆうこと!!」
と好きになってしまった人に・・・はめられたヨンランの悔しい心の爆発!!
クク会長の家では、ボディーガードが3人頭をたれて、クク会長の怒りを受け止めて・・
キム弁護士も必死でクク会長をなだめようとして・・
「なんとしてでも探し出せ!!どんな力を使ってでも探し出せ!!」と怒っていると・・キム弁護士が・・・
「ここの韓国とは違うので・・・・」の一言でまたまたクク会長が爆発!!
ジヒョンが走って、チョンジャのところにきたと思ったら・・・
ドンウクを呼び出して欲しいというお願い・・
チュンヒに知られないようにチョンジャがこっそりとドンウクのことを呼びにいって・・・
ドンウクがあわてて外に飛び出すと・・ジヒョンとあっい抱擁!!
チョンジャが貸してくれたお店の鍵でお店の中で久しぶりにお話をして・・
拉致されてつかまっているヨンランは仕方ないので歌でもうたって・・・・さすがにマフィアの娘は肝が据わっています。
「お前は誰だ??」
ドンチョルはヨンランの身分を知らないので、どうしてヨンランを拉致しなければセならないのかが、分からない・・
ヨンランは食事を持ってきてくれた人にも「殺しなさいよ・・うって見なさい!!」なんて威勢のいいことをいうものだから・・・・
拳銃を向けられてもびくともしない・・
ドンチョルが「メイクワンシー」と謝って拳銃を下げさすけど・・
「お前は命が惜しくないのか・・」
踊っているヨンランと同じように踊って、見張りの目を盗んでボートの鍵を渡すドンチョル・・
「言ってよ・・かわいいと。愛していると・・・言ってよ!!」
「アジシッ・・・愛しているといってよ・・クジアジシ・・・愛しているといって・・・今すぐに言って・・・いってくれなければ逃げないわ・・私、ここで死んでも良くてよ!!」
「1人で逃げるんだぞ・・・」
「アジッシはどうするの・・ここで1人で死ぬの・・・言ってよ・・」
「ああ・・必ず帰って再び会おう!!」
「どうして私を一人で送ろうと思うのか,あなたは私を愛するようになるのに」
「私たち二人とも生きてまた会えばその時は私を本当に愛すると約束しなさい」
ヨンランのあふれる思いとドンチョルの何が何でもヨンランを逃がしてやろうという気持ちがほとばしるこのシーン、よくないですか??
でヨンランとドンチョルのkissシーンで第8話はおしまい!!



韓国ドラマ「エデンの東」第8話あらすじ 韓国放送日 2008/9/16
デパートの前のベンチに座っていたチュンヒは貴金属店中でミョンフンがジヒョンにネックレスをかけてくれていることを見つける.チュンヒは自分の目を疑うように眺める.
一方、仕事を終わらせた後、家を入って行ったドンチョルは血をこぼしながら倒れているカンを見つける.暗闇の中に隠れていた男がドンチョルを鈍器でぶん殴るが........
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