エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」第4話はドンチョルが汽車から飛び降りたシーンから・・
母チュンヒの悲しみも深く、汽車から飛び降りたドンチョルはテファンが警察の力を使って探し出し、つかまってしまい・・・
テファンの前につれられてきたドンチョルは「お前は父を殺した・・俺の父イ・ギチョルを殺した殺人者だ!!そいつは殺人者シン・テファンだ!!よく、覚えておけ!!}
ドンチョルの今までの恨みと心の叫びをテファンにぶつけても、権力の前ではなんともなりません・・・
一部始終見ていたハン神父はテファンに言い返しますが、ハン神父も何もできず・・・・
ドンチョルの悲しみの心が理解できるぐらいです。
車の中でテファンが「さっきの話、警察が聞いていたけど、大丈夫だよなぁ・・・」と言ったか、どうかは分かりませんが、部下に念を押して・・
テファンが自分の部下にドンチョルの家を放火させたことは罪にならず、ドンチョルだけ、つかまって少年院にいれられるなんて・・・・権力とは本当にいやらしいものですね・・・
チュンヒ一家は家も燃えてなくなり、ドンチョルもいなくなったので、仕方なしに引越しです・・・
駅長、ハン神父、ジヒョンが見送るなか・・・ジヒョンの涙涙で車で追いかけるシーンにまたまた涙・・・子供の涙は泣けてしかたないですね・・
で、この車にのって去っていく山道の景色のすばらしいこと!!電柱一本見当たらないような山の中で撮影してたいへんだったんではないでしょうか・・・とか、韓国にはまだこんな場所がのこっているんだぁ・・と思ったり、と涙涙のシーンをちょっと冷静に見たりして・・
ジヒョンが涙涙でドンウクを見送っいる姿を見ているミョンフン!!
ミョンフンはドンウクのことを友達と思っているので、お別れは悲しいですが・・・
ドンウクの焼けた家にミョンフンが来ているとジヒョンもきて・・・
「どんなにひどいことをしたか知っているの!!君のお父さんがドンチョルオッパとドンウクにどんなにひどいことをしたか、知っているの!!ナップンノン!!」
大好きなジヒョンからまたまた冷たいことを言われてショックを受けるミョンフン・・・・
引越しで父のお墓に最期の挨拶・・・頼みにしていたドンチョルもいなくなって、家もなくなって・・・・不幸のどん底です・・
でも、チュンヒがはじめ嫌っていたチョンジャがそばにいてくれるだけ、心強いと思うのは・・・私だけなんでしょうか・・・
ところで車で移動しているバックの景色にはなんと、雪!!このシーンはいつ撮影したの・・・・・とか、思ったりして・・・
ミョンフンが家で寝込んでしまって・・・大好きなジヒョンにひどいことを言われて心優しいミョンフンは傷ついて泣いているのに・・・
父、テファンが「チング??誰がイ・ドンウクなんかと、友達なんだぁ・・・」
この一言でまたまた涙のミョンフン・・
「シン・ミョンフン、お前は父の息子だろ・・・何が、こわいんだぁ・・」
「でも、友達イ・ドンウクには悪かった・・・と・・」
「何が、ビアネ・・だ。何を謝る!!」
母が「本当にチング イ・ドンウクの家が燃えてなくなってしまったの・・」
「ええ・・・オモニ・・本当に家がなくなってしまって・・僕は胸が痛くて・・・・」
ミョンフンはとっても心優しい子なのに、父テファンがイ・ギチョルを殺してしまって、その家族も嫌っているから、
子供もこんなにかわいそうな目に会わなければ・・・・なりません・・でも、ミョンフンは自分の子ではなく、イ・ギチョルの子なんですよねぇ・・知らないだけで!!
テファンがドンチョルが警察につられていくときに言っていた「イ・ギチョルを殺した殺人者!!」の言葉を思い出しているところに、義父オ会長からの電話が・・・
オ会長に呼び出されて一喝されるテファン・・・このシーンのセリフはかなり想像ですが、
テファンの事件のことをいろいろ調べている記者がいるから用心しろ・・テソングループの後継者が事を犯したらダダではおかないぞ!!見たいな忠告だと思いますが・・・・全然、違うかも・・
チョンジャの手伝いをするドンウクとギソン・・家に帰ってくると体調の悪いチュンヒが外で座っているではありませんか・・・チュンヒは亡き夫、ギチョルの事を思い出したり・・・
チュンヒの事を心配して薬を煎じて飲ませてくれるチョンジャにとってもひどいことを言って怒らせるチュンヒ・・・
チョンジャがいるから、生活できるのに・・・・ねぇめ・
テファンがとってもこわい目つきで手紙にライターで火をつけて・・・
部下が「記者の件は片付きましたので・・・・イ・ドンチョルの件も・・・・」
こんな感じかな・・・だいぶ想像で書いています。
少年院に入れられたドンチョルは少年院のボス ワン・ゴン(キム・ヒョンミン)の命令で皆にボコボコにされて・・・
このキム・ヒョンミンの目つきも鋭いけど、キム・ボムもいい感じで鋭い目つきですね・・・・
めがねをかけたおっさんが誰がよくわからなかったんですが、机の上の名前をみると少年院 院長と書いてあったな様な気ガ・・・
「社長、ご心配なく、イ・ドンチョルのことは・・・・」と電話でいっていましたが、テファンと話していたのかな・・・
キム・ボムは少年院のシーンのアクションで相手との呼吸があわずに12針もアゴの部分を縫う怪我をしたそうです・・
ですから、少年院のシーンの熱演をしっかりとみてあげてくださいね
チュンヒが涙を浮かべながら、せつせつと自分の気持ちを語っているシーンもなかなかよいですが・・・・セリフは余り聞き取れませんでした・・
チョンジャが「実はドンチョルのことで・・・・居場所が・・・・ハン神父が言うには・・」
「何・・ドンチョル??どこにいるの・・」
「少年院にいるそうです・・」
ドンウクが飛び出てきて・・「おばさん、本当に本当なの??」
「ああ・・・本当よ・・・」やっと、ドンチョルの居場所が分かったチュンヒたち・・
少年院ではドンチョルは熱心に実技授業を受けているけど、ワン・ゴンたちはそんなドンチョルをみて・・
実はテファンはインチョン暴力団にドンチョルの命を知られないように奪ってしまえ・・・と命令しているそうです。
どこまでひどいテファンなんでしょうか・・・
そのインチョン暴力団の1人がワン・ゴンになります・・
港にいったテファンが訪ねた男の人・・・・ちょっとどうゆう関係か分かません・・・・
ワン・ゴンの一味が少年院の脱走の計画を話しているところに・・・寝てしまっていたドンチョルが物音を上げたものだから、皆がびっくり!!
ドンチョルは捕まえられて・・・・ワン・ゴンの命令で機械に手を入れられ、スイッチを入れられてしまい・・大ピンチ!!
「男として今の話は絶対にいわない・・約束するから・・」とドンチョルが言っているのに・・・手を機械に入れられ・・
危うく、抑えている人をつきとばして持っていたナイフをかざして・・・ワン・ゴンに
「絶対に言わない・・・約束だ・何があっても言わない・・・」
チュンヒたちが、やっとドンチョルに面会にきて・・・
出かける前にチュンヒが絶対に病気のことは言うな!!とドンウクとギスン釘を刺し・・・・
やっと面会室に現れたドンチョルをみて・・・・
「ヒョン!!」
「ドンウク!!」
「ドンチョルオッパァ!!」
涙、涙の再会です・・
チョンジャが「ドンチョル、オモニに挨拶をしなさい・・・」
手をついて頭を下げて、正式な挨拶の仕方で挨拶をするドンチョル・・
「オモニ・・・間違っていました・・・僕を許してください・・」
「許せだと・・・お前を許せだと・・・イ・ギチョルの息子であることに胸が痛む!!」
ドンウクが「オモニ・・・ヒョンは間違っていないよ・・・許して・・」
ドンチョルはチョンジャにも正式な挨拶をして・・・・チョンジャが泣きながら抱きしめているシーンをみて号泣です!!号泣!!
チュンヒの目からも涙が一杯あふれて・・・さらに号泣です・・・
そんなドンチョルの姿を見ているワン・ゴン・・・
最後のお別れで母と・・・・
「俺はイ・ギチョルの息子でドンウクのオッパァでギスンのオッパァだ・・・長男の役目必ず果たすから、忘れないでくれ・・忘れないで・・・」
固く手を握って帰っていくチュンヒ達の姿を見るドンチョルの表情が切ないですね・・
とっても体調が悪いチュンヒが必死の思いで歩いているけど・・・バックのセミの声がちょっとうるさいんですが・・・
「愛しているよ・・・オッパァ・・」
「愛しているよ・・・弟ドンウク・・・世界で一番・・」二人の約束のポースをして・・・帰ろうとしていくけど、歩けないチュンヒ・・・
「オモニ・・オモニ・・・」
ギスンがドンチョルのところにきて、「おばさん、本当はとっても体の調子が悪くて・・・命が長くないかも知れないほど体調が悪いの・・・でもこのことは・・秘密なの・・・秘密・・」
ギスンが秘密を告白してしまいました・・
ドンチョルの悲しみは深く・・・泣いていると・・ワン・ゴンがよってきて・・
「どうしたんだぁ・・」
「お金がいるんだぁ・・お金が・・」
「なににいるんだぁ・・・」
「俺の母、手術代が必要なんだぁ・・」
「そうか、分かったぞ・・なんでもするか・・・」
「一緒に脱出する.お金にできる事なら何でもする」とドンチョルもここで殺されるくらいなら、可能性のある脱出に掛ける事に・・
ところでテファンは炭鉱の所長から港の倉庫業にボジションが変わったのかな・・・いまさらですが。。。。
やっと、マフィアのクク会長の登場です・・お誕生日というか、カジノのオープンパーティーのようで、とっても華やかなパーティー会場ですね!!
自分のカジノでのパーティーなわけなんですね・・
「ラスベガス、マカオ、フィリピンにも劣らないカジノのサービスを楽しんでください♪」という様な内容の挨拶でカジノがオープン!!
テファンはクク会長と面識があって親交があるようです。
少年院脱走計画が決行されました・・・
ドンチョルが鉄船を切る役目でどんどん鉄線を切っ順々に逃げ出すのに・・・ためらうドンチョル・・・
ワン・ゴンの「ドンチョル。早くしろ・・・早く・・」の声でためらっいたドンチョルが逃げ出し・・・
線路を走って逃げていたら、前から電車が・・・
鉄橋の上で「ドンチョル、早く飛び込め、早く!!」と何でもドンチョルが実験台!!
飛び込んでなんともなかったドンチョルをみて、皆が次々に飛び込み・・・・・
川を泳いで岸に上がったら・・・組の人たちのお出迎えが・・
ドンチョル、ワン・ゴンの少年院脱走は成功しました・・・
ここでチェン役のパク・チャンフンが登場・・
ワン・ゴンたちの組織の上の人なのかな・・
「ナンだ、そいつは・・・」見たことがないドンチョルの顔をみてチェンがワン・ゴンに聞くと・・
ドンチョルが「お金が必要なんです・・・お金がもらえるのなら、何でもやります。」
ワン・ゴンが「お金を貸してやってくれないか??こいつはどうしても母の手術代が必要なんだぁ・・」
で、チェンの危ない仕事を手伝うことになったドンチョルとワン・ゴン・・
汚い小さい船にのって密輸業者の仕事に出るドンチョルたち・・
「私が死んでも奉天洞 465番地に必ずお金を送ってください・・・・私が死んでもうちのお母さんはめんどうを見てください」
と水の中に飛び込んだドンチョル・・・・
皆が待っていた船に密輸の荷物を探して仕事をしっかりとして戻ってきたドンチョル・・・で4話はおしまい
これで母が助かるのか・・・・・
キム・ボムはスタントマンを使わずにすべて自分でアクションを演じたそうですよ・・
子役とベテランの好演で子役時代のシーンがとっても楽しくなりました!!









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韓国ドラマ「エデンの東」第4話あらすじ
韓国放送日 2008/9/2
逃走したドンチョルは警察力を動員したシン・テファンの一党につかまって少年院に引かれて行く.少年院で残酷な生活をしている途中、少年院を脱出を謨議するワン・ゴンという親分と付き合うようになる.ドンチョルは面会に来たチュンヒと家族を通じて長男としての責任の念をおすがギスンを通じてチュンヒの重病が分かるようになるが.......
少年院を脱出したドンチョルはチュンヒの手術費を用意するが選択の余地もなく裏通りの三つの係に編入されて、チェンという過去情報院の荷受で仁川地域の密輸とゲームセンター事業に跳びこむ.
母チュンヒの悲しみも深く、汽車から飛び降りたドンチョルはテファンが警察の力を使って探し出し、つかまってしまい・・・
テファンの前につれられてきたドンチョルは「お前は父を殺した・・俺の父イ・ギチョルを殺した殺人者だ!!そいつは殺人者シン・テファンだ!!よく、覚えておけ!!}
ドンチョルの今までの恨みと心の叫びをテファンにぶつけても、権力の前ではなんともなりません・・・
一部始終見ていたハン神父はテファンに言い返しますが、ハン神父も何もできず・・・・
ドンチョルの悲しみの心が理解できるぐらいです。
車の中でテファンが「さっきの話、警察が聞いていたけど、大丈夫だよなぁ・・・」と言ったか、どうかは分かりませんが、部下に念を押して・・
テファンが自分の部下にドンチョルの家を放火させたことは罪にならず、ドンチョルだけ、つかまって少年院にいれられるなんて・・・・権力とは本当にいやらしいものですね・・・
チュンヒ一家は家も燃えてなくなり、ドンチョルもいなくなったので、仕方なしに引越しです・・・
駅長、ハン神父、ジヒョンが見送るなか・・・ジヒョンの涙涙で車で追いかけるシーンにまたまた涙・・・子供の涙は泣けてしかたないですね・・
で、この車にのって去っていく山道の景色のすばらしいこと!!電柱一本見当たらないような山の中で撮影してたいへんだったんではないでしょうか・・・とか、韓国にはまだこんな場所がのこっているんだぁ・・と思ったり、と涙涙のシーンをちょっと冷静に見たりして・・
ジヒョンが涙涙でドンウクを見送っいる姿を見ているミョンフン!!
ミョンフンはドンウクのことを友達と思っているので、お別れは悲しいですが・・・
ドンウクの焼けた家にミョンフンが来ているとジヒョンもきて・・・
「どんなにひどいことをしたか知っているの!!君のお父さんがドンチョルオッパとドンウクにどんなにひどいことをしたか、知っているの!!ナップンノン!!」
大好きなジヒョンからまたまた冷たいことを言われてショックを受けるミョンフン・・・・
引越しで父のお墓に最期の挨拶・・・頼みにしていたドンチョルもいなくなって、家もなくなって・・・・不幸のどん底です・・
でも、チュンヒがはじめ嫌っていたチョンジャがそばにいてくれるだけ、心強いと思うのは・・・私だけなんでしょうか・・・
ところで車で移動しているバックの景色にはなんと、雪!!このシーンはいつ撮影したの・・・・・とか、思ったりして・・・
ミョンフンが家で寝込んでしまって・・・大好きなジヒョンにひどいことを言われて心優しいミョンフンは傷ついて泣いているのに・・・
父、テファンが「チング??誰がイ・ドンウクなんかと、友達なんだぁ・・・」
この一言でまたまた涙のミョンフン・・
「シン・ミョンフン、お前は父の息子だろ・・・何が、こわいんだぁ・・」
「でも、友達イ・ドンウクには悪かった・・・と・・」
「何が、ビアネ・・だ。何を謝る!!」
母が「本当にチング イ・ドンウクの家が燃えてなくなってしまったの・・」
「ええ・・・オモニ・・本当に家がなくなってしまって・・僕は胸が痛くて・・・・」
ミョンフンはとっても心優しい子なのに、父テファンがイ・ギチョルを殺してしまって、その家族も嫌っているから、
子供もこんなにかわいそうな目に会わなければ・・・・なりません・・でも、ミョンフンは自分の子ではなく、イ・ギチョルの子なんですよねぇ・・知らないだけで!!
テファンがドンチョルが警察につられていくときに言っていた「イ・ギチョルを殺した殺人者!!」の言葉を思い出しているところに、義父オ会長からの電話が・・・
オ会長に呼び出されて一喝されるテファン・・・このシーンのセリフはかなり想像ですが、
テファンの事件のことをいろいろ調べている記者がいるから用心しろ・・テソングループの後継者が事を犯したらダダではおかないぞ!!見たいな忠告だと思いますが・・・・全然、違うかも・・
チョンジャの手伝いをするドンウクとギソン・・家に帰ってくると体調の悪いチュンヒが外で座っているではありませんか・・・チュンヒは亡き夫、ギチョルの事を思い出したり・・・
チュンヒの事を心配して薬を煎じて飲ませてくれるチョンジャにとってもひどいことを言って怒らせるチュンヒ・・・
チョンジャがいるから、生活できるのに・・・・ねぇめ・
テファンがとってもこわい目つきで手紙にライターで火をつけて・・・
部下が「記者の件は片付きましたので・・・・イ・ドンチョルの件も・・・・」
こんな感じかな・・・だいぶ想像で書いています。
少年院に入れられたドンチョルは少年院のボス ワン・ゴン(キム・ヒョンミン)の命令で皆にボコボコにされて・・・
このキム・ヒョンミンの目つきも鋭いけど、キム・ボムもいい感じで鋭い目つきですね・・・・
めがねをかけたおっさんが誰がよくわからなかったんですが、机の上の名前をみると少年院 院長と書いてあったな様な気ガ・・・
「社長、ご心配なく、イ・ドンチョルのことは・・・・」と電話でいっていましたが、テファンと話していたのかな・・・
キム・ボムは少年院のシーンのアクションで相手との呼吸があわずに12針もアゴの部分を縫う怪我をしたそうです・・
ですから、少年院のシーンの熱演をしっかりとみてあげてくださいね
チュンヒが涙を浮かべながら、せつせつと自分の気持ちを語っているシーンもなかなかよいですが・・・・セリフは余り聞き取れませんでした・・
チョンジャが「実はドンチョルのことで・・・・居場所が・・・・ハン神父が言うには・・」
「何・・ドンチョル??どこにいるの・・」
「少年院にいるそうです・・」
ドンウクが飛び出てきて・・「おばさん、本当に本当なの??」
「ああ・・・本当よ・・・」やっと、ドンチョルの居場所が分かったチュンヒたち・・
少年院ではドンチョルは熱心に実技授業を受けているけど、ワン・ゴンたちはそんなドンチョルをみて・・
実はテファンはインチョン暴力団にドンチョルの命を知られないように奪ってしまえ・・・と命令しているそうです。
どこまでひどいテファンなんでしょうか・・・
そのインチョン暴力団の1人がワン・ゴンになります・・
港にいったテファンが訪ねた男の人・・・・ちょっとどうゆう関係か分かません・・・・
ワン・ゴンの一味が少年院の脱走の計画を話しているところに・・・寝てしまっていたドンチョルが物音を上げたものだから、皆がびっくり!!
ドンチョルは捕まえられて・・・・ワン・ゴンの命令で機械に手を入れられ、スイッチを入れられてしまい・・大ピンチ!!
「男として今の話は絶対にいわない・・約束するから・・」とドンチョルが言っているのに・・・手を機械に入れられ・・
危うく、抑えている人をつきとばして持っていたナイフをかざして・・・ワン・ゴンに
「絶対に言わない・・・約束だ・何があっても言わない・・・」
チュンヒたちが、やっとドンチョルに面会にきて・・・
出かける前にチュンヒが絶対に病気のことは言うな!!とドンウクとギスン釘を刺し・・・・
やっと面会室に現れたドンチョルをみて・・・・
「ヒョン!!」
「ドンウク!!」
「ドンチョルオッパァ!!」
涙、涙の再会です・・
チョンジャが「ドンチョル、オモニに挨拶をしなさい・・・」
手をついて頭を下げて、正式な挨拶の仕方で挨拶をするドンチョル・・
「オモニ・・・間違っていました・・・僕を許してください・・」
「許せだと・・・お前を許せだと・・・イ・ギチョルの息子であることに胸が痛む!!」
ドンウクが「オモニ・・・ヒョンは間違っていないよ・・・許して・・」
ドンチョルはチョンジャにも正式な挨拶をして・・・・チョンジャが泣きながら抱きしめているシーンをみて号泣です!!号泣!!
チュンヒの目からも涙が一杯あふれて・・・さらに号泣です・・・
そんなドンチョルの姿を見ているワン・ゴン・・・
最後のお別れで母と・・・・
「俺はイ・ギチョルの息子でドンウクのオッパァでギスンのオッパァだ・・・長男の役目必ず果たすから、忘れないでくれ・・忘れないで・・・」
固く手を握って帰っていくチュンヒ達の姿を見るドンチョルの表情が切ないですね・・
とっても体調が悪いチュンヒが必死の思いで歩いているけど・・・バックのセミの声がちょっとうるさいんですが・・・
「愛しているよ・・・オッパァ・・」
「愛しているよ・・・弟ドンウク・・・世界で一番・・」二人の約束のポースをして・・・帰ろうとしていくけど、歩けないチュンヒ・・・
「オモニ・・オモニ・・・」
ギスンがドンチョルのところにきて、「おばさん、本当はとっても体の調子が悪くて・・・命が長くないかも知れないほど体調が悪いの・・・でもこのことは・・秘密なの・・・秘密・・」
ギスンが秘密を告白してしまいました・・
ドンチョルの悲しみは深く・・・泣いていると・・ワン・ゴンがよってきて・・
「どうしたんだぁ・・」
「お金がいるんだぁ・・お金が・・」
「なににいるんだぁ・・・」
「俺の母、手術代が必要なんだぁ・・」
「そうか、分かったぞ・・なんでもするか・・・」
「一緒に脱出する.お金にできる事なら何でもする」とドンチョルもここで殺されるくらいなら、可能性のある脱出に掛ける事に・・
ところでテファンは炭鉱の所長から港の倉庫業にボジションが変わったのかな・・・いまさらですが。。。。
やっと、マフィアのクク会長の登場です・・お誕生日というか、カジノのオープンパーティーのようで、とっても華やかなパーティー会場ですね!!
自分のカジノでのパーティーなわけなんですね・・
「ラスベガス、マカオ、フィリピンにも劣らないカジノのサービスを楽しんでください♪」という様な内容の挨拶でカジノがオープン!!
テファンはクク会長と面識があって親交があるようです。
少年院脱走計画が決行されました・・・
ドンチョルが鉄船を切る役目でどんどん鉄線を切っ順々に逃げ出すのに・・・ためらうドンチョル・・・
ワン・ゴンの「ドンチョル。早くしろ・・・早く・・」の声でためらっいたドンチョルが逃げ出し・・・
線路を走って逃げていたら、前から電車が・・・
鉄橋の上で「ドンチョル、早く飛び込め、早く!!」と何でもドンチョルが実験台!!
飛び込んでなんともなかったドンチョルをみて、皆が次々に飛び込み・・・・・
川を泳いで岸に上がったら・・・組の人たちのお出迎えが・・
ドンチョル、ワン・ゴンの少年院脱走は成功しました・・・
ここでチェン役のパク・チャンフンが登場・・
ワン・ゴンたちの組織の上の人なのかな・・
「ナンだ、そいつは・・・」見たことがないドンチョルの顔をみてチェンがワン・ゴンに聞くと・・
ドンチョルが「お金が必要なんです・・・お金がもらえるのなら、何でもやります。」
ワン・ゴンが「お金を貸してやってくれないか??こいつはどうしても母の手術代が必要なんだぁ・・」
で、チェンの危ない仕事を手伝うことになったドンチョルとワン・ゴン・・
汚い小さい船にのって密輸業者の仕事に出るドンチョルたち・・
「私が死んでも奉天洞 465番地に必ずお金を送ってください・・・・私が死んでもうちのお母さんはめんどうを見てください」
と水の中に飛び込んだドンチョル・・・・
皆が待っていた船に密輸の荷物を探して仕事をしっかりとして戻ってきたドンチョル・・・で4話はおしまい
これで母が助かるのか・・・・・
キム・ボムはスタントマンを使わずにすべて自分でアクションを演じたそうですよ・・
子役とベテランの好演で子役時代のシーンがとっても楽しくなりました!!









韓国ドラマ「エデンの東」第4話あらすじ
韓国放送日 2008/9/2
逃走したドンチョルは警察力を動員したシン・テファンの一党につかまって少年院に引かれて行く.少年院で残酷な生活をしている途中、少年院を脱出を謨議するワン・ゴンという親分と付き合うようになる.ドンチョルは面会に来たチュンヒと家族を通じて長男としての責任の念をおすがギスンを通じてチュンヒの重病が分かるようになるが.......
少年院を脱出したドンチョルはチュンヒの手術費を用意するが選択の余地もなく裏通りの三つの係に編入されて、チェンという過去情報院の荷受で仁川地域の密輸とゲームセンター事業に跳びこむ.
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この記事へのコメント
1. つっちー
2008年09月03日 23:11
あけみさんおひさしぶりです♪
私もようやく次のドラマを見ようという気になり、<エデンの東>見出しています!
すごい面々ですね!
しかも<犬とオオカミの時間>でイ・ジュンギくんの子役のボクもでてる!!
まだまだ、追いついてないけどあけみさんの力を借りて楽しませてもらいます♪
そうそう、イ・ジュンギクン、もうすぐ軍隊入りなんですってね(T T)
私もようやく次のドラマを見ようという気になり、<エデンの東>見出しています!
すごい面々ですね!
しかも<犬とオオカミの時間>でイ・ジュンギくんの子役のボクもでてる!!
まだまだ、追いついてないけどあけみさんの力を借りて楽しませてもらいます♪
そうそう、イ・ジュンギクン、もうすぐ軍隊入りなんですってね(T T)
2. あけみ
2008年09月04日 00:19
つっちーさん、お久しぶり♪エデンの東ですが、子役のシーンでこんなに面白いと大人の俳優が出てきて大丈夫??とちょっと心配・・でも、楽しみです・・相変わらず、セリフを聞き取れていないみたままレビューを楽しんでくださいね!!ところで、イ・ジュンギも兵役にもうすぐいくの????じゃあ、イ・ジュンギのファンミのチケットを取っておいたので最後に生イ・ジュンギを見る事ができてラッキーです♪
3. つっちー
2008年09月05日 18:23
生イ・ジュンギくんなんてうらやましい(*^_^*)楽しんで来て下さいね♪
(韓国の子が言ってたんで、軍隊入りは確かだと思います(T_T))
でもエデンは面白い!!
またまたよろしくです!
(韓国の子が言ってたんで、軍隊入りは確かだと思います(T_T))
でもエデンは面白い!!
またまたよろしくです!
4. あけみ
2008年09月05日 21:26
つっちーさん、こんにちは♪韓国のお友達の情報を提供していただきましてありがとうございます!!今回のファンミで生イ・ジュンギ君を堪能してきますよ!!ありがとうございます。
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