ファン・ジニ 黄真伊
韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第22話はすれ違うジョンハンとチニのシーンから・・
メヒャンとプヨンはジョンハンのことに気づくけど・・チニは蓮の花の中にいるから、ジョンハンの事には気づかない・・・気づかない方がよいと思いますが・・
さすがにピョク・ケスも目に涙を浮かべながら、キム・ジョンハンの刑をやめるようにお願いしますが・・王の意思は固い・・
盛大な宴が始まりました・・王様もちょっと浮かない顔で、ヒョングムは数珠を握りしめたまま、心配で心配で・・・・・
メヒャンもちょっと浮かない顔で、プヨンもドキドキしながら・・
初めてこのシーンを見た時の美しさの感動は忘れられないぐらいきれいで切ないシーンでした
とうとう、顔を隠しながら、蓮の花が開いてチニの登場です・・
このシーンも上から撮った場面のとっても美しいことといったら・・・・美しい・・
登場したキーセンが誰がわからない、王様他一同・・
片や、ジョンハンの刑の執行が着々と進んで・・・
その姿を見守るムミョン・・
顔を隠して踊る舞に見せられている王様一同は・・・・まだ、気づいていない・・で、とうとう、顔を出したミョンウォル!!
顔を出した瞬間のみんなの驚き・・・
ミョンウォルが書を持ちながら踊っているのは、権力争いの犠牲になった悲しき王の悲恋にまつわるお話だからですね・・
ミョンウォルの涙涙のすばらしい舞にメヒャンも、プヨンも王様も涙して・・・・・
そのとき、ジョンハンの車裂の刑も始まってしまいましたが・・・・
王様がミョンウォルの死を持っての覚悟の舞に感動して、ジョンハンの刑は中止!!ミョンウォルは軟禁!!
つれられていくミョンウォルにメヒャンが「このコに話があります・・」
「私は感謝しています・・・」メヒャンがミョンウォルの無理なお願いを聞いて、舞を踊る事が出来たので、
ジョンハンの命を助ける事が出来たと・・・・
軟禁されているミョンウォルは王の前につれられていって・・・・
ミョンウォルの覚悟を決めた舞とミョンウォルのことを思って何も言わなかったジョンハンの二人の愛の強さを思って、二人で逃げるようにいってくれたのに・・・・
せっかくの王様のお言葉を断って、「私を教坊へ戻してださい・・・・」と・・・・
ここでキム・ジョンハンとの愛をあきらめるのなら、最初から逃げなければよいのに・・・・とも思いますが、まあ、ドラマですから・・
ピョク・ケスに会っても結局はキム・ジョンハンのことをお願いして教坊に戻っていくミョンウォル・・・
教坊で待っていたクムチュンやヒョングム、メヒャンはほっと一安心・・
でも、倒れてしまったチニを医者が診ると・・・・「お腹に子供がいる・・・」と
これまた、びっくりするヒョングムとメヒャン!!
ヒョングムがミョンウォルに子供のことを聞こうとすると・・・・
「この子はあの人の子ではないわぁ・・・絶対に違う!!」との宣言!!
ずっとジョンハンと一緒にいたのに、何時の間に他の人と・・・と思うけど、チニは絶対にジョンハンの子だとは言わない・・
一命をとりとめたジョンハンの姿を隠れて見るチニ・・チニのおかげで命は助かったけど・・・
ピョク・ケスもジョンハンがこんな姿になって大満足なのかな・・・・
「ミョンウォルはどうなった??」とピョク・ケスに聞く、ジョンハン。
やっぱり、自分の事よりもミョンウォルのことなのネェ・・・・と・・
チニがムミョンにお願い・・・・
「あの人を元の世界に戻してほしいの・・・・」
ムミョンの気持ちを知っているのに、ミョンウォルはジョンハンのことを元の世界に戻してくれるようにお願い・・
ムミョンには残酷ですが、愛するミョンウォルのために、父にお願いするムミョン
そのムミョンの父も息子のお願いを聞くだけではなく、自分の息子もミョンウォンのボディーガードをやめて、ヤンバンの生活に戻る事が条件!!
で、ムミョンは早々に実家に戻ったのでありました・・
ミョンウォルのことを愛していた二人の男の人がいなくなり、ミョンウォルはキーセンの仕事を復帰!!
そんな姿を遠くから見るジョンハン・・・・その姿をみたミョンウォルが感情のない表情でジョンハンを見つめるシーンでまたまた涙・・・曲の効果もありますがネェ・・・でも、切ないジョンハンの表情に涙・・・涙・
せっかく、元の役職に戻ったジョンハンですが、ミョンウォルがいなくなってしまったつらさから、酒浸り!!
そんな姿をみたピョク・ケスは・・・・・友としてジョンハンのことを元気付けようとするけど・・・・
ミョンウォルがジョンハンは必要な人だから、生きて欲しくて、あっさりとというか、とってもつらいけど
離れたのに・・・やっぱり、男のほうが、後にひくのネェ・・と思ったりして・・
ミョンウォルのお酒の席に呼んだジョンハン・・
相手がジョンハンだと知ったミョンウォルは帰ろうとするけど・・・・・
「座れ・・座りなさい・・」
帰ろうとしたミョンウォルは座ってコンゴムをひこうとするが・・
「やめてくれ・・・もう、こんなことやめてくれ・・」
目に涙を浮かべてせつせつと自分の心を語るジョンハンに対して、自分の心を隠してつめたくするチニ!!
「二度と、お呼びにならないでください・・」
きっぱりと宣言して席を立つミョンウォル・・
そんな悲しそうな姿をみたプヨンが「大丈夫??」愛した人を今でも愛しているから、ジョンハンの今後のことを思って冷たくしているミョンウォルの心がわからないのか・・・・ジョンハンは!!
悲しく1人帰るジョンハンのところにきたのがオムス!!
とうとう、ミョンウォルが妊娠していることをオムスはジョンハンに伝えてしまう・・
「ナップンサラム!!」これはミョンウォルに対していった言葉なのかな??「ひどい人だ・・(悪い人だ)」
子供まで、妊娠しているのに、なせ、自分の子を妊娠しているのに,言ってくれないのか!!というジョンハンの心の叫び!!
お寺にいるミョンウォルのところにあわてて駆けつけた・・・・ジョンハン!!
「ちょっと話をしよう・・」
「話なんてありません・・・」
「子供がいるんだろう・・子供が・・」
「この子はあなたの子はありません・・」
「そんなはずはないだろう・・」
「私の子に決まっている・・あなたの芸を守り、子供の父になるのは妓夫になればよいのか」と手を振り解いたときにバランスを失って階段を落ちるミョンウォル・・・・・で22話はおしまい!!
どこまでも不幸がつづくミョンウォルとジョンハンの二人でした!!




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韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第22話あらすじ
韓国放送日 2008/12/21
キム・ジョンハンは牛車に積まれて刑場で,チニは宮廷で行く道で分からなかったままお互いにすれ違う二人.中宗の不便な心機が分かるピョク・ケスは刑をやめてくださいと請ずるが中宗はこれを断る.私の意味どおり仕事をしなさいと言うがなんとなく楽ではないピョク・ケス.刑場に立ったキム・ジョンハン、チニを捜すように周辺を見回してムミョンを見る.チニの安危を気づかうキム・ジョンハンにムミョンはためらってから安心しなさいというように首をうなずく.やっと安心するキム・ジョンハン,その目に涙が上がる.舞をしたプヨンとキーセンが退くと遂に蓮の華が開かれ、ミョンウォル踊り.そのきれいで悲しい踊るに心を奪われる中宗.あの時、顔を覆っていた全貌を脱ぎ捨てるチニが.ここに驚愕した
メヒャンとプヨンはジョンハンのことに気づくけど・・チニは蓮の花の中にいるから、ジョンハンの事には気づかない・・・気づかない方がよいと思いますが・・
さすがにピョク・ケスも目に涙を浮かべながら、キム・ジョンハンの刑をやめるようにお願いしますが・・王の意思は固い・・
盛大な宴が始まりました・・王様もちょっと浮かない顔で、ヒョングムは数珠を握りしめたまま、心配で心配で・・・・・
メヒャンもちょっと浮かない顔で、プヨンもドキドキしながら・・
初めてこのシーンを見た時の美しさの感動は忘れられないぐらいきれいで切ないシーンでした
とうとう、顔を隠しながら、蓮の花が開いてチニの登場です・・
このシーンも上から撮った場面のとっても美しいことといったら・・・・美しい・・
登場したキーセンが誰がわからない、王様他一同・・
片や、ジョンハンの刑の執行が着々と進んで・・・
その姿を見守るムミョン・・
顔を隠して踊る舞に見せられている王様一同は・・・・まだ、気づいていない・・で、とうとう、顔を出したミョンウォル!!
顔を出した瞬間のみんなの驚き・・・
ミョンウォルが書を持ちながら踊っているのは、権力争いの犠牲になった悲しき王の悲恋にまつわるお話だからですね・・
ミョンウォルの涙涙のすばらしい舞にメヒャンも、プヨンも王様も涙して・・・・・
そのとき、ジョンハンの車裂の刑も始まってしまいましたが・・・・
王様がミョンウォルの死を持っての覚悟の舞に感動して、ジョンハンの刑は中止!!ミョンウォルは軟禁!!
つれられていくミョンウォルにメヒャンが「このコに話があります・・」
「私は感謝しています・・・」メヒャンがミョンウォルの無理なお願いを聞いて、舞を踊る事が出来たので、
ジョンハンの命を助ける事が出来たと・・・・
軟禁されているミョンウォルは王の前につれられていって・・・・
ミョンウォルの覚悟を決めた舞とミョンウォルのことを思って何も言わなかったジョンハンの二人の愛の強さを思って、二人で逃げるようにいってくれたのに・・・・
せっかくの王様のお言葉を断って、「私を教坊へ戻してださい・・・・」と・・・・
ここでキム・ジョンハンとの愛をあきらめるのなら、最初から逃げなければよいのに・・・・とも思いますが、まあ、ドラマですから・・
ピョク・ケスに会っても結局はキム・ジョンハンのことをお願いして教坊に戻っていくミョンウォル・・・
教坊で待っていたクムチュンやヒョングム、メヒャンはほっと一安心・・
でも、倒れてしまったチニを医者が診ると・・・・「お腹に子供がいる・・・」と
これまた、びっくりするヒョングムとメヒャン!!
ヒョングムがミョンウォルに子供のことを聞こうとすると・・・・
「この子はあの人の子ではないわぁ・・・絶対に違う!!」との宣言!!
ずっとジョンハンと一緒にいたのに、何時の間に他の人と・・・と思うけど、チニは絶対にジョンハンの子だとは言わない・・
一命をとりとめたジョンハンの姿を隠れて見るチニ・・チニのおかげで命は助かったけど・・・
ピョク・ケスもジョンハンがこんな姿になって大満足なのかな・・・・
「ミョンウォルはどうなった??」とピョク・ケスに聞く、ジョンハン。
やっぱり、自分の事よりもミョンウォルのことなのネェ・・・・と・・
チニがムミョンにお願い・・・・
「あの人を元の世界に戻してほしいの・・・・」
ムミョンの気持ちを知っているのに、ミョンウォルはジョンハンのことを元の世界に戻してくれるようにお願い・・
ムミョンには残酷ですが、愛するミョンウォルのために、父にお願いするムミョン
そのムミョンの父も息子のお願いを聞くだけではなく、自分の息子もミョンウォンのボディーガードをやめて、ヤンバンの生活に戻る事が条件!!
で、ムミョンは早々に実家に戻ったのでありました・・
ミョンウォルのことを愛していた二人の男の人がいなくなり、ミョンウォルはキーセンの仕事を復帰!!
そんな姿を遠くから見るジョンハン・・・・その姿をみたミョンウォルが感情のない表情でジョンハンを見つめるシーンでまたまた涙・・・曲の効果もありますがネェ・・・でも、切ないジョンハンの表情に涙・・・涙・
せっかく、元の役職に戻ったジョンハンですが、ミョンウォルがいなくなってしまったつらさから、酒浸り!!
そんな姿をみたピョク・ケスは・・・・・友としてジョンハンのことを元気付けようとするけど・・・・
ミョンウォルがジョンハンは必要な人だから、生きて欲しくて、あっさりとというか、とってもつらいけど
離れたのに・・・やっぱり、男のほうが、後にひくのネェ・・と思ったりして・・
ミョンウォルのお酒の席に呼んだジョンハン・・
相手がジョンハンだと知ったミョンウォルは帰ろうとするけど・・・・・
「座れ・・座りなさい・・」
帰ろうとしたミョンウォルは座ってコンゴムをひこうとするが・・
「やめてくれ・・・もう、こんなことやめてくれ・・」
目に涙を浮かべてせつせつと自分の心を語るジョンハンに対して、自分の心を隠してつめたくするチニ!!
「二度と、お呼びにならないでください・・」
きっぱりと宣言して席を立つミョンウォル・・
そんな悲しそうな姿をみたプヨンが「大丈夫??」愛した人を今でも愛しているから、ジョンハンの今後のことを思って冷たくしているミョンウォルの心がわからないのか・・・・ジョンハンは!!
悲しく1人帰るジョンハンのところにきたのがオムス!!
とうとう、ミョンウォルが妊娠していることをオムスはジョンハンに伝えてしまう・・
「ナップンサラム!!」これはミョンウォルに対していった言葉なのかな??「ひどい人だ・・(悪い人だ)」
子供まで、妊娠しているのに、なせ、自分の子を妊娠しているのに,言ってくれないのか!!というジョンハンの心の叫び!!
お寺にいるミョンウォルのところにあわてて駆けつけた・・・・ジョンハン!!
「ちょっと話をしよう・・」
「話なんてありません・・・」
「子供がいるんだろう・・子供が・・」
「この子はあなたの子はありません・・」
「そんなはずはないだろう・・」
「私の子に決まっている・・あなたの芸を守り、子供の父になるのは妓夫になればよいのか」と手を振り解いたときにバランスを失って階段を落ちるミョンウォル・・・・・で22話はおしまい!!
どこまでも不幸がつづくミョンウォルとジョンハンの二人でした!!




韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第22話あらすじ
韓国放送日 2008/12/21
キム・ジョンハンは牛車に積まれて刑場で,チニは宮廷で行く道で分からなかったままお互いにすれ違う二人.中宗の不便な心機が分かるピョク・ケスは刑をやめてくださいと請ずるが中宗はこれを断る.私の意味どおり仕事をしなさいと言うがなんとなく楽ではないピョク・ケス.刑場に立ったキム・ジョンハン、チニを捜すように周辺を見回してムミョンを見る.チニの安危を気づかうキム・ジョンハンにムミョンはためらってから安心しなさいというように首をうなずく.やっと安心するキム・ジョンハン,その目に涙が上がる.舞をしたプヨンとキーセンが退くと遂に蓮の華が開かれ、ミョンウォル踊り.そのきれいで悲しい踊るに心を奪われる中宗.あの時、顔を覆っていた全貌を脱ぎ捨てるチニが.ここに驚愕した
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この記事へのコメント
1. stanaka 2008年09月13日 20:46
元々、官職に興味のなかったキム・ジョンハンですから唯一人愛した女性であるミョンウォルとひっそりと暮らしたかったと思いますね。でも、キム・ジョンハンの能力が王に認められるくらい高くて、かつ、自分でも気づかずに仕事をやっているときは生き生きとしていたのでしょうね。
ミョンウォルはお互い自ら持っている能力を世の中に生かそうと提案している。ミョンウォルはキム・ジョンハンも分かってくれると思っていたのだけど男はそうは思考しないことに気づかなかったということかな。
2. あけみ 2008年09月14日 00:48
stanakaさん、はじめまして♪くわしい解説ありがとうございます♪stanakaさんはてっきり、女性だと思っていたのに、サイトに遊びに行ったら、男性のようでちょっとびっくりしました!!韓国ドラマが大好きなのは女性ばかりだと思っていたので・・・
3. なし 2009年03月31日 01:54
ずいぶん前のところにすみません。
地上波の放送も終わってしまい、少し寂しいです。
この回の放送で、あなたが『ひどい人だ』と訳したところをジョンハンは『許さん』と言ってましたね。
その後に『妓夫になればよいのか』と言ったのを考えれば『許さん』より『ひどい人だ』の方がピッタリすると思い書き込みしました。
訳するのも大変だったでしょう。お疲れさまでした。あらすじ、何度もみてました。ありがとう!
4. あけみ 2009年04月07日 01:31
なしさん、ご指摘ありがとうございます。
視聴したのが、ずいぶん前ですので、あまり覚えていないです・・なにぶん、想像あらすじですので・・
視聴したのが、ずいぶん前ですので、あまり覚えていないです・・なにぶん、想像あらすじですので・・
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