ファン・ジニ 黄真伊
韓国ドラマ「ファン・ジニ黄真伊」第19話は王の前で舞を披露するために、キム・ジョンハたちが、準備をしているシーンから・・・
こうゆう準備のシーンも文化が伝わってくるので、とっても好きなシーンです・・
ミョンウォルとプヨンがお化粧を始める前にかんざしを上からカメラで撮影していますが、ファン・ジニの1話のオープニングでも使われた撮影方法ですが、かんざしの素敵なのがとっても伝わってきます・・
プヨンとミョンウォルがとってもキレイに、お化粧をして、戦いを始めるばっかりなのに・・・
ミョンウォルは気の抜けた抜け殻状態・・・・
ところで、衣装がとっても素敵なファン・ジニですが、ペンムとミョンウォルが鶴の舞で着る白地に花柄の衣装が一番好きなんです・・・
原色の組あわせもとっても好きですが、この白の花柄が大好き!!
戦いに宮の門をくぐろうとするミョンウォルの脳裏には・・・亡き、ペンムの言葉が思い出されて・・・・門のところで、足を上げたまま、踏み込む事ができない、ミョンウォルの目の涙にまたまたジーンとして・・・
「ペンムのために最高の舞を見せなさい・・・」とメヒャンの言葉・・
戦いが始まって・・・プヨンのミョンゴムが始まると・・・・・プヨンは自分で作った舞を披露したのかな??
メヒャンが見つめるにがにがしい眼差しが・・・・素敵です!!
メヒャンも腹黒いけど、それ以上に腹黒いプヨン!!
クムチュン達がミョンウォルが無事に舞が出来ることを願って・・・
母、ヒョングムもオムスと一緒にミョンウォルのことを願って・・・
ミョンウォルの鶴の舞が始まります!!
王様がジョンハンにペンムのことを聞くものだから・・・・ミンウォルの目はみるみると涙があふれそうになるけど・・・
舞始めたミョンウォルに耳に王族達の嫌がらせの言葉が浴びせられ・・舞に集中できないミョンウォル!!
まあ、ミョンウォルがヤンバンたちにしてきた仕打ちを考えれば、自分が仕返しされても仕方ないですがネェ・・・
舞に集中できずに、立ち尽くしてしまって、ペンムのことを思い出して・・・倒れてしまう・・・ミョンウォル・・
ちょっとジーンとなってしまうシーンでした・・
ミョンウォルが花の絵の上に倒れているシーンの映像の美しいことといったら・・・美しい・・
王様は倒れたミョンウォルをあきれた顔でみて、立ち去り、王族達は罵声を浴びせ・・・・
結局、ジョンハンがミョンウォルを抱き上げて帰っていったんですよね・・・
なんや、かんやいっても、ジョンハンとミョンウォルは離れられないわけですね
ジョンハンがミョンウォルを抱き上げて、去っていたことは・・・実は大事件!!
身分と立場をわきまえないジョンハンの行動にオルシンたちは,大騒ぎ!!
メヒャンに「あの人をソンドにつれて帰ってくれ・・頼むぞ・・」とジョンハンは言うけど、メヒョンも事の重大さに・・・・なんともいえない表情・・・
ジョンハンは王様にどんな罪でも償うつもりで、髪の毛を下ろして白い衣装で王様を待っています・・・・
本当に身分というものは嫌になりますね!!
そこにでてきた王様がジョンハンに上着を掛けてあげるように命令するのに、ジョンハンはその上着を取ってしまって・・・・
やっぱり、ジョンハンはどんな罪を与えられてもミョンウォルの事が忘れなれないわけですね・・
ジョンハンがピョクケスのところに訪ねていって・・・・
「もう、あの人を苦しめるのはやめてくれ・・・お願いだ・・」
「正直に答えろ!!」
「ああ・・・その通りだ・・・あの人を愛している・・・もう、これ以上、苦しめないでくれ・・」
とうとう、ピョクケスに自分の気持ちを告白!!
その言葉を聴いたピョクケスの苦々しい表情!!
やっと、ミョンウォルが目をさまし・・・・
「どうしてここに??私はどうしたの??」
自分が倒れて、ここに運ばれてきたことも分からずに・・・・
メヒャンにたしなめられて、状況が分かったミョンウォル・・・・いまさら、泣いてもなんともならないけど・・・
プヨンが王様の前で踊った時の反応が、いまいちだったのをおかしく思って・・・
舞譜をみた時と踊りを見た時の反応がどうしても納得いかない・・
あわてて、ミョンウォルの衣装をもって出かけると・・・メヒャンに出会ってしまって・・・メヒャンの部屋に行くと・・二つの舞譜!!
ということは・・・・プヨンは自分の作った舞譜を提出したと思っていたけど・・・メヒャンに見抜かれてかえられていた??
韓国ストリーミングで視聴しているので、細かいセリフはNHKBSの放送で確認するとして・・
メヒャンがプヨンに「舞が最高のものが、ヘンスになるものだ・・真に芸妓に秀でて、芸を愛するものがつくのが本当だ・・策におぼれず、一から芸を磨きなおせ!!」の冷たい言葉!!
メヒャンも権力を手に入れるために、いろいろしてきたけど・・・ペンムが亡くなったことで、やはり、芸を愛するひとと、芸に努力をする人にしかなる資格はないと・・悟ったわけだすね・・
ミョンウォルがソンドに帰るとき、ペンムの幻を何度も見て・・・
ジョンハンも帰っていくミョンウォルの事を思いつつ。。。。身分があるから、このドラマは面白いのですが、
身分がなかったら、二人は幸せになったかな??
ところでも漢江を船で帰っていくシーンですが、電柱一本も見当たらず、今でもアンナに風景が美しい場所があるのが素敵ですよね!!ちょっと撮影している風景をみてみたいです・・
あの古びた昔の船のまわりをどんな船にのって撮影をしているのかが、、、見て見たい・・
ソンドに帰ったミョンウォルは自分のまいた種でペンムがいなくなったため、記憶喪失のようになってしまい・・・・
おかしくなっちゃいました・・
宴の席に呼ばれていってもコンゴムを弾くことも出来ずに・・・
正気を失ったミョンウォルの目が凄い!!やっぱり、ハ・ジウォンの演技は素敵!!
酒におぼれていくミョンウォル・・・
ピョクケスとジョンハンの宴の席で・・・ミョンウォルの話がでて、
ミョンウォルがおかしくなっちゃったことを聞いて・・・
ビョクケスは内心、!ざまあみろ!!という表情ですが、さすがにジョンハンは心が穏やかにならず・・・
ジョンハンはメヒョンに「ソンドに行ってもらえないか・・」とお願いをするけど・・・
メヒャンの目にも涙があふれそうになりながら・・・・
「私が行っても・・だめでしょう・・」といったかどうか??
オムスがおかしくなっていく、チニのことを助ける事ができるのは、ジョンハンしかいないと思って、出かけようとすると・・・・
ムミョンが「私が変わりに行きましょう・・・」
愛するチニが自分の力ではどうすることも出来ないので、ジョンハンのところに行くと・・・
「帰ってください・・」ととっても冷たいジョンハンの言葉・・
でも、説得してソンドにつれてきたジョンハン目の前にあったのはチニの部屋の置手紙・・
鶴の舞の衣装をきて、はだしでさまよったチニは・・・あの断崖絶壁へ・・・
何度もみてもよくこんな断崖絶壁の場所で撮影をしましよね!!
飛び降りるチニの腕を引きとめたのは・・やっぱり、ジョンハン・・
このシーンも大好きで何度も繰り返してみてしまいました・・
なんて、キレイな映像なんでしょう・・・
で、19話はおしまいです。



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韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第19話あらすじ
韓国放送日2006/12/13
[才礼がこの人に減らす喜びではないなら..ただ血なまぐさい苦痛で追い払うヒョングトルであるだけなら..少しの間,とてもかりそめにも良いの..私が持った愛,その貧しい愛が慰労がなるようにしてください]
中宗治世 20年を慶祝する宮廷で宴を準備するために忙しいキム・ジョンハン.
その塵煙でそれぞれ鶴の舞とミョングゴムをお目見えするようになるチニとプヨンはきれいに化粧をしている.ヘンスペンムの命と変えた宮廷演技だからよくすることをくりかえし、ねんごろに頼む・・・メヒャンに付いて宮廷に立ち入ろうとしていたチニはその入り口を蹴るよ過ぎることができない.前日、精進してその入り口を越えなさいと言った師匠ペンムを思い浮かぶチニが.そんなチニにメヒャンは鶴の舞を前頭で受けることが師匠にあげる最高の供養になるつもりと言いながら激励をする.宮廷塵煙で先にミョングゴムをお目見えするプヨン.しっかりと見る中宗.しかし舞譜と違う踊りを踊るプヨンのためメヒョンは不安だ.中宗の前に立つチニが.鶴の舞の舞譜を見た中宗は感嘆して御史株を下げるとペンムを捜す
こうゆう準備のシーンも文化が伝わってくるので、とっても好きなシーンです・・
ミョンウォルとプヨンがお化粧を始める前にかんざしを上からカメラで撮影していますが、ファン・ジニの1話のオープニングでも使われた撮影方法ですが、かんざしの素敵なのがとっても伝わってきます・・
プヨンとミョンウォルがとってもキレイに、お化粧をして、戦いを始めるばっかりなのに・・・
ミョンウォルは気の抜けた抜け殻状態・・・・
ところで、衣装がとっても素敵なファン・ジニですが、ペンムとミョンウォルが鶴の舞で着る白地に花柄の衣装が一番好きなんです・・・
原色の組あわせもとっても好きですが、この白の花柄が大好き!!
戦いに宮の門をくぐろうとするミョンウォルの脳裏には・・・亡き、ペンムの言葉が思い出されて・・・・門のところで、足を上げたまま、踏み込む事ができない、ミョンウォルの目の涙にまたまたジーンとして・・・
「ペンムのために最高の舞を見せなさい・・・」とメヒャンの言葉・・
戦いが始まって・・・プヨンのミョンゴムが始まると・・・・・プヨンは自分で作った舞を披露したのかな??
メヒャンが見つめるにがにがしい眼差しが・・・・素敵です!!
メヒャンも腹黒いけど、それ以上に腹黒いプヨン!!
クムチュン達がミョンウォルが無事に舞が出来ることを願って・・・
母、ヒョングムもオムスと一緒にミョンウォルのことを願って・・・
ミョンウォルの鶴の舞が始まります!!
王様がジョンハンにペンムのことを聞くものだから・・・・ミンウォルの目はみるみると涙があふれそうになるけど・・・
舞始めたミョンウォルに耳に王族達の嫌がらせの言葉が浴びせられ・・舞に集中できないミョンウォル!!
まあ、ミョンウォルがヤンバンたちにしてきた仕打ちを考えれば、自分が仕返しされても仕方ないですがネェ・・・
舞に集中できずに、立ち尽くしてしまって、ペンムのことを思い出して・・・倒れてしまう・・・ミョンウォル・・
ちょっとジーンとなってしまうシーンでした・・
ミョンウォルが花の絵の上に倒れているシーンの映像の美しいことといったら・・・美しい・・
王様は倒れたミョンウォルをあきれた顔でみて、立ち去り、王族達は罵声を浴びせ・・・・
結局、ジョンハンがミョンウォルを抱き上げて帰っていったんですよね・・・
なんや、かんやいっても、ジョンハンとミョンウォルは離れられないわけですね
ジョンハンがミョンウォルを抱き上げて、去っていたことは・・・実は大事件!!
身分と立場をわきまえないジョンハンの行動にオルシンたちは,大騒ぎ!!
メヒャンに「あの人をソンドにつれて帰ってくれ・・頼むぞ・・」とジョンハンは言うけど、メヒョンも事の重大さに・・・・なんともいえない表情・・・
ジョンハンは王様にどんな罪でも償うつもりで、髪の毛を下ろして白い衣装で王様を待っています・・・・
本当に身分というものは嫌になりますね!!
そこにでてきた王様がジョンハンに上着を掛けてあげるように命令するのに、ジョンハンはその上着を取ってしまって・・・・
やっぱり、ジョンハンはどんな罪を与えられてもミョンウォルの事が忘れなれないわけですね・・
ジョンハンがピョクケスのところに訪ねていって・・・・
「もう、あの人を苦しめるのはやめてくれ・・・お願いだ・・」
「正直に答えろ!!」
「ああ・・・その通りだ・・・あの人を愛している・・・もう、これ以上、苦しめないでくれ・・」
とうとう、ピョクケスに自分の気持ちを告白!!
その言葉を聴いたピョクケスの苦々しい表情!!
やっと、ミョンウォルが目をさまし・・・・
「どうしてここに??私はどうしたの??」
自分が倒れて、ここに運ばれてきたことも分からずに・・・・
メヒャンにたしなめられて、状況が分かったミョンウォル・・・・いまさら、泣いてもなんともならないけど・・・
プヨンが王様の前で踊った時の反応が、いまいちだったのをおかしく思って・・・
舞譜をみた時と踊りを見た時の反応がどうしても納得いかない・・
あわてて、ミョンウォルの衣装をもって出かけると・・・メヒャンに出会ってしまって・・・メヒャンの部屋に行くと・・二つの舞譜!!
ということは・・・・プヨンは自分の作った舞譜を提出したと思っていたけど・・・メヒャンに見抜かれてかえられていた??
韓国ストリーミングで視聴しているので、細かいセリフはNHKBSの放送で確認するとして・・
メヒャンがプヨンに「舞が最高のものが、ヘンスになるものだ・・真に芸妓に秀でて、芸を愛するものがつくのが本当だ・・策におぼれず、一から芸を磨きなおせ!!」の冷たい言葉!!
メヒャンも権力を手に入れるために、いろいろしてきたけど・・・ペンムが亡くなったことで、やはり、芸を愛するひとと、芸に努力をする人にしかなる資格はないと・・悟ったわけだすね・・
ミョンウォルがソンドに帰るとき、ペンムの幻を何度も見て・・・
ジョンハンも帰っていくミョンウォルの事を思いつつ。。。。身分があるから、このドラマは面白いのですが、
身分がなかったら、二人は幸せになったかな??
ところでも漢江を船で帰っていくシーンですが、電柱一本も見当たらず、今でもアンナに風景が美しい場所があるのが素敵ですよね!!ちょっと撮影している風景をみてみたいです・・
あの古びた昔の船のまわりをどんな船にのって撮影をしているのかが、、、見て見たい・・
ソンドに帰ったミョンウォルは自分のまいた種でペンムがいなくなったため、記憶喪失のようになってしまい・・・・
おかしくなっちゃいました・・
宴の席に呼ばれていってもコンゴムを弾くことも出来ずに・・・
正気を失ったミョンウォルの目が凄い!!やっぱり、ハ・ジウォンの演技は素敵!!
酒におぼれていくミョンウォル・・・
ピョクケスとジョンハンの宴の席で・・・ミョンウォルの話がでて、
ミョンウォルがおかしくなっちゃったことを聞いて・・・
ビョクケスは内心、!ざまあみろ!!という表情ですが、さすがにジョンハンは心が穏やかにならず・・・
ジョンハンはメヒョンに「ソンドに行ってもらえないか・・」とお願いをするけど・・・
メヒャンの目にも涙があふれそうになりながら・・・・
「私が行っても・・だめでしょう・・」といったかどうか??
オムスがおかしくなっていく、チニのことを助ける事ができるのは、ジョンハンしかいないと思って、出かけようとすると・・・・
ムミョンが「私が変わりに行きましょう・・・」
愛するチニが自分の力ではどうすることも出来ないので、ジョンハンのところに行くと・・・
「帰ってください・・」ととっても冷たいジョンハンの言葉・・
でも、説得してソンドにつれてきたジョンハン目の前にあったのはチニの部屋の置手紙・・
鶴の舞の衣装をきて、はだしでさまよったチニは・・・あの断崖絶壁へ・・・
何度もみてもよくこんな断崖絶壁の場所で撮影をしましよね!!
飛び降りるチニの腕を引きとめたのは・・やっぱり、ジョンハン・・
このシーンも大好きで何度も繰り返してみてしまいました・・
なんて、キレイな映像なんでしょう・・・
で、19話はおしまいです。



韓国ドラマ「ファン・ジニ 黄真伊」第19話あらすじ
韓国放送日2006/12/13
[才礼がこの人に減らす喜びではないなら..ただ血なまぐさい苦痛で追い払うヒョングトルであるだけなら..少しの間,とてもかりそめにも良いの..私が持った愛,その貧しい愛が慰労がなるようにしてください]
中宗治世 20年を慶祝する宮廷で宴を準備するために忙しいキム・ジョンハン.
その塵煙でそれぞれ鶴の舞とミョングゴムをお目見えするようになるチニとプヨンはきれいに化粧をしている.ヘンスペンムの命と変えた宮廷演技だからよくすることをくりかえし、ねんごろに頼む・・・メヒャンに付いて宮廷に立ち入ろうとしていたチニはその入り口を蹴るよ過ぎることができない.前日、精進してその入り口を越えなさいと言った師匠ペンムを思い浮かぶチニが.そんなチニにメヒャンは鶴の舞を前頭で受けることが師匠にあげる最高の供養になるつもりと言いながら激励をする.宮廷塵煙で先にミョングゴムをお目見えするプヨン.しっかりと見る中宗.しかし舞譜と違う踊りを踊るプヨンのためメヒョンは不安だ.中宗の前に立つチニが.鶴の舞の舞譜を見た中宗は感嘆して御史株を下げるとペンムを捜す
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