ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜(夜になれば)
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)第13話はノ・ジョンピルがシウァンのところにいって、
「本当にホ・テスか??間違いないか??」と訊ねるシーンから・・・
「ええ。間違いありません・・」
「ホ・チョヒに連絡したのか??」
「いや、まだ連絡していません・・」
チョヒはポムサンに指の怪我をした場所に絆創膏をはってもらっても父のことを心配していると・・・
シウァンから電話・・
「カン班長・・はい・・えっ・・・・」
あわてて家を飛び出すチョヒ!!
父との子供の時の思い出を思い出しながら・・・走る・・はしる・・
走っていくチョヒの後ろにはポムサンの姿は見えないのに・・・
ジョンピルたちの所についたときはチョヒの後ろにポムサンの姿があり・・何時の間に追いかけたの??
あわててジョンピルに事情を聞くと・・・
チ「班長,いやですか?父が死んだことではないです?そうです,班長?」
シ「父が死んだことではないとお話ちょっとやって見てください,ええ?」
ジョンピル「チョヒよ,信じたくないだけは,テス...死んだ.」
チ「そんなことないでしょう,班長...そのような事ないでしょう...父が
どうして死にます,班長...キム・ポムサン,お前が話ちょっとやって見て.私たち
父が死んだことではないんじゃないの,お前が確かに言ったんじゃないの...アボジ
死んだことではないんじゃないの.班長様,ないでしょう...」
この一言でチョヒ、号泣!!
いやぁ・・・ポムサンが「チョヒの父は生きている」と期待を持たせた分、
涙の再会で残念・・
チョヒとギュンが父の葬儀を終わらせ、納骨を済ませ、いつか、会えると思っていた父の写真に話かけるチョヒ!!
その話を聞きながら、涙を流すギュン!!
そんな二人の納骨堂の姿を遠くから見守るポムサン・・・
ポムサンの目にも涙・・・・
ジョンピルとアンチョンおじさんもそれぞれの悲しみ方でテスがなくなったことを悲しみ・・・
残されたチョヒの心配をする二人・・
「チョヒのために生きていて欲しかった・・・・」ジョンピョルの父親代わりにチョヒを見守ってきた人の言葉は深いですね・・・・
チョヒとギュンが家に帰ってくると・・・ポムサンが家の階段で待っていて・・・
チ「何時から、きて待っていたの??」
ポ「少し、前だよ・・大丈夫??ちゃんと送ってあげれたか??」
チ「ええっ・・」
ポ「本当に大丈夫??」
チ「ええ・・・大丈夫よ・・・,私はパパとは良かった記憶をいろいろと思い出して・・.
いつも争って,泣いて,恨んで...思い出が増えなくて・・
増えたのに,そうではなかったよ.そのように捜した父をこんなふうに送ってから,
いままでのすべて思い出すのよ.私 6歳の頃か,私の手に
鳳仙花でつめを染めたことも,寒い冬に自分の手しっかりとって温めたくれたこと,
真夜中にギュンと私にラーメンを作ってくれたことも,本当になんてこともないのにいっぺんに思い出したわ」
ポ「そうだったな...もしお前のお父さん会ったら何の言葉か出ただろうか?」
チ「 許してくれと...アボジに二度と会わないという話を許してくれと...何,もうバカなことになったが,この話だけは必ず言いたかったが...」
ポ「やあ,もうすべて許してくれたさぁ・・」
チ「本当にそうであろうか?」
ポ「それが,当たり前だ.パパじゃないの,パパ.」
ポムサンが帰っていって部屋に入ったチョヒはギュンが父の遺品をカン班長から預かったとていって・・
「ナに、これ??」
「カン班長からアボジの遺品を受けとったんだぁ・・」
箱の中の遺品をみて、財布に入っているチョヒととった写真をてみて、手帳をみて、涙する二人・・
「チョヒや、ギュンや。。。もし、私が亡くなっていたら、・・・・すまなくて、悪かったなぁ・・・父のことを許してくれ・・・父のことを待たないでくれ・・・」
会社に出勤したチョヒを気遣うデギルとサンホなのに、ジュヒョンも気遣うのかと思ったら、またまた、1人でガンガン二人に意見して・・・
「ホ・チョヒssi・・・本当に大丈夫??」
「ええ・・まあ。。大丈夫・・」
「父が亡くなったと知ったら、本当にショックですよね・・」
一応、ジュヒョンなりの、チョヒに対する励まし・・
シウァンがホ・テス遺品の中にあった電話番号が事件に関係しているとジョンピルと打ち合わせ中・・
電話番号から、捜査を始めていくのかな・・・
チャン会長もホ・テスがなくなったことを秘書から聞いて・・チョヒもホ・テスの実の娘だと言うことを報告を受けてしまう・・
「ホ・テスが亡くなったということはホン・ギルドンは誰だ??」
チョヒが父の捜索をしていたときに、「父が誰かに追われていた」という話を思い出し・・・そんなところにジョンピルが「どうしたんだ??何をしている??」
二人で話し始めると・・「父が誰かに追われていたようなので・・・」
「チョヒや・・・捜査はカン班長に任せておきなさい・・お前は心配しないで・・」
ポムサンが博物館で子供たちを案内しているところに、ヨンチョルがやってきて・・
「本当のホン・ギルドンは誰なんだろうなぁ・・・」
この言葉で思い当たるフシがあって、すぐに出かけてしまうポムサン!!
ジングクとサンチョルが携帯電話会社にいって電話番号を調べてもらうと・・・
「オソングループで使われている番号ですね・・・」
「ええっ・・・オソングループ??」
ギュンがお買い物をしていると・・・・誰かが、ギュンのことを尾行してギュンの写真を撮っている・・・誰??の仕業・・
チャン会長の秘書が書類をもって報告・・
チョヒの戸籍謄本なのかな??とギュンの分も持ってきて・・・
ギュンが先日の芝刈りのバイトに来たことがばれた??のかな??
ホ・テスの子供がチョヒとギュンだと言うことが分かったチャン会長はギュンの行方を追うことを命令!!
チョヒが仕事をしているところにポムサンがきて・・
「どうしてここにいるのを知っているの??」
「ああ・・聞いたからなぁ・・」
「ご飯食べた??」
「ああ。。もう食べたよ・・ところでギュンはどこにいる??」
「家だと思うけど・・・」
「ああ、そうか・・じゃあなぁ・・」
とチョヒの家に向かう・
ギュンも家で考え事をしていると・・・来客があり・・
「どちら様ですか??」
とドアをあけると3人組みが乱入してきて・・・・・
戦って、家の外に逃げるギュン!!
そんなところにポムサンが来て・・
「早く・・・逃げて!!」
ポムサンも一緒に走って逃げることに・・・
やっと、逃げ切れたと思ったギュンとポムサン!!
「あれは誰なんだぁ??」
「さあ・・ちょっと分からないけど・・」
「おい、待て・・ホン・ギルドン!!」
ギュンの顔色が変わって・・・・ポムサンには知られていたのか・・という表情・・
「さっきの人たちはチャン会長の手下だよ・・」
「なんだって・・チャン会長の手下??チャン会長がどんな人か、知っているか??」
「ああ・・知っているよ・・知っているけど・・・なんとかしないと・・うちの姉貴が父のことを・・・父のことを心配して、恋愛もしずに、結婚もしずに
父のことをずっとまっていたんだぁ・・・」
二人で話していると。チョヒが家に帰ってきてポムサンの車を発見・・
「きてるの??」
「ああ、今ギュンと二人でちょっと外にいるんだぁ・・・」
「ギュンと一緒なの??」
「ああ・・ちょっと待っていてくれ・・」
「ええ・・・わかったわぁ・・・」
家に入ったチョヒは部屋の荒れかたが気になり・・
ポムサンは「ホン・ギルドンのことは俺しか知らない・・絶対に他には言わないから・・でも一つ、約束してくれ・・もう、二度と、ホン・ギルドンにならないと・・」
チャン会長はキム・ヒョクジュンを呼んで
「ホ・テスの娘がホ・チョヒだった・・・・本当のホン・ギルドンは誰なんだろう・・」
「ホ・チョヒが娘??」
そんな会話の途中に秘書が多分、ギュンのことを逃がした・・・・と報告に着たんでしょう・・
シウァンは中華街でホ・テスの件の聞き込み捜査・・
「ええ・・オソングループ会長のチャン会長ですか??」
とこのセリフしか、聞き取れなかったけど・・・チャン会長が関係している情報が取れたのかな・・
そこで必死に捜査しているのに、ついてきてジュヒョンは写真を撮ったり、チャイナドレスを選んで見たり、遊び気分♪
チョヒの手料理を囲んで、ギュンとポムサンと3人で食事を開始!!
チ「 さあ,たいしたものはないがたくさん食べて.」
ポ「やあ,これ毎日来て食べるといいねぇ.本当においしいね.毎日、買って食うご飯うんざりしたが・・」
チ「やあ,本当においしい?」
ポ「うん.」
チ「 ねえ、ギュン・・,家がぐちゃぐちゃになっていたけど、誰かきたの??」
ギ「うん,それが...私が大掃除をしようと思って訳もなくちらかしたの」
チ「やあ,大掃除しようとしたの?」
ポ「ギュンがやっぱり...いまどきに家で掃除している弟がどこにいるのか?そうじゃない,なお、ギュン?」
ギ「そうですね」.
ポ「 やあ,ホ・チョヒ.とにかく弟と旅行に行ってくれ」
チ「旅行だって,急に何の旅行?」
ポ「 先ほどちょっと話して見るからギュンが密かに望むことちょっと当ててみると・・ところで1人だけの弟の心配にどの決定をすることができるか.先に行きなさいとちょっとして.」
チ「ギュンがお前,旅行に行きたかったの?」
ギ「 うん?いや,必ずそうというよりは...」
チ「私に気を使わずに行ってきて・・行ってぐっすり休んできて,分かったの?」
ギ「姉貴・・・」
ポムサンをお見送りにいったチョヒが
ポ「やあ,何をしに出てくる?入って行けよ」
チ「 大丈夫なの??」
ポ「見送ったら,入って行ってくれ」
チ「やあ,私が君のその博愛精神はすべて分かるのに,大丈夫よ・・君を見て行くよ.やあ」
ポ「なぜ?」
チ「今日はありがとう」
ポ「何が?」
チ「私たちギュンの兄のようによくめんどうを見てくれて.私は自分の事ばかりでギュンに神経も使う事ができないのに,君は話もよく聞き入れて本当にあれこれよく取りそらえてくれるんじゃないの.とてもありがたいと」
ポ「やあ,そんなにありがたければ俺の頼みを聞き入れてくれ」
チ「何の頼み?」
ポ「 ギュンが旅行行っている間、家にちょっと来ていてはいけないか?」
チ「 何?」
ポ「お前を一人でここにおいておくのが心配だから・・全然、不便にしないからギュンが帰って来る時まで、俺も家に来ていて,うん?」
チ「 やあ,君、それ今の冗談でしょ?」
ポ「冗談ではない.」
チ「何か話にならない話をして.やあ,私が我家を差し置いてお前の家ににどうして行くの?そして私一人で置いても変わった状況なかったら?お前が心配してくれるのはありがたいが,とにかくそんな冗談はよしてよ!!帰らないの??」
ポ「ああ。帰るよ・・ 」
ギュンは1人、物思いにふけって・・
ポムサンが「一つだけ、約束してくれ・・・もう、二度と、ホン・ギルドンにならないと・・」の言葉を思い出し・・
ジョンピルとシウァンが話していると・・・・
「オソングループの男が使っている番号でした・・」
「チャン会長が関係していると・・・」
「ええ。。関係しているでしょう。。。」
「ところでホン・ギルドンは誰だと思う??」
「そうだなぁ・・ホ・テスに関係している人だと思いますが・・・」
こんな感じの内容かな??
二人が話していると・・・チョヒが入ってきたので、あわてて、会話を打ち切って・・・
出て行ったシウァンが、すれ違ったポムサンを呼び止めて・・お話・・
「ホン・ギルドンは誰だと思いますか??」
二人で話していると・・・デギルとサンホが「ホン・ギルドンが現れた!!」と大騒ぎ!!
びっくりしたポムサンはあわてて旅行に行こうと思ったギュンを追いかけて・・
「ギュン・・・・ちょっと話があるんだぁ・・」
「お前、昨日、何かしたのか??」
「えっ・・・・・・」
とギュンは今回のホン・ギルドンの件は知らないよう・・
「本当に知らないのか??」
「今回のことは本当にしらないんだぁ・・信じてください・」
「本当か??まあ、うちの祖父の所にいって、おとなしくしておいてくれ・・・」
「ええ・・分かりました・・それと姉貴のことをよろしくお願いします。。。父がなくなってから、元気がないので、本当にお願いします・・」
「ああ。分かったよ・・」
バスに乗って、旅行に旅立つギュンを見送るポムサン・・
そのポムサンを柱の影から見ているだれか・・・だれなんだろう・・・
博物館ではまたまた、訓練のようでチョヒも黒づくめの変身!!
ポムサンがチョヒの格好をみて・・・「おお。。訓練かぁ・・」
「ええ・・ところでギュンは旅行に行った??」
「ああ、ちゃんと行ったぞ・・」
「そう。よかった・・ねえ・・本当のホン・ギルドンは誰だと思う??」
「さあ・・・・誰だろうなぁ・・」
ポムサンは博物館に届けられたお宝をみて、いろいろ考えるけど・・・
訓練開始間際に入ってきた黒装束の人が、チョヒはどうも気になって・・・・
やっぱり気になって・・・声を掛ける!!
ここで第13話はおしまい!!
☆チョヒの父、ホ・テスの死が確認されながら彼の死とチャン会長(キム・ヨンゴン)との関係が徐徐に姿を現わしたし、テスが子供のところに帰って来ることができなかったまま悔しい死にあわなければならなかった理由が明かされた.当時、テスは自分が盗んだ 7個の国宝級臓物をチャン会長に突き出すことになっていたが、出所後心が変わったし結局、チャン会長の部下たちを避けてさすらって、殺された.
一方、ホン・ギルドンの正体がチョヒの弟のギュン(パク・ギウン)と言う事実が分かるようになったチャン会長はギュンを捕まえることを言い付けたし、偶然にチョヒの家に立ち寄ってから危機に処したギュンの状況を出くわしたポムサン(イ・ドンゴン)は “二度とホン・ギルドン役目をしないこと”を頼んだ後しばらく田舍に発っていなさいと勧めた.まだホン・ギルドンの正体が明かされない状態でポムサンはギュンの罪ではない罪を自分の線で覆うことに決心したこととのことでした☆
後半になって、話の展開が速くなってきたので、面白くなってきましたねぇ・・・
14話はどうなるかな??



ランキング参加中♪2008/8/5
韓国ドラマ「夜になれば」第13話あらすじ
韓国放送日 2008/8/4
ノ・ジョンピルと通話したチョヒはテスの死の消息を伝えて聞いて飛び出す.シウァンはギュンにテスの遺品を伝えて,これを見たチョヒは涙がいっぱいたまる.
一方,チャン会長は秘書にチョヒがホ・テスの娘という事実を聞くようになるが..
「本当にホ・テスか??間違いないか??」と訊ねるシーンから・・・
「ええ。間違いありません・・」
「ホ・チョヒに連絡したのか??」
「いや、まだ連絡していません・・」
チョヒはポムサンに指の怪我をした場所に絆創膏をはってもらっても父のことを心配していると・・・
シウァンから電話・・
「カン班長・・はい・・えっ・・・・」
あわてて家を飛び出すチョヒ!!
父との子供の時の思い出を思い出しながら・・・走る・・はしる・・
走っていくチョヒの後ろにはポムサンの姿は見えないのに・・・
ジョンピルたちの所についたときはチョヒの後ろにポムサンの姿があり・・何時の間に追いかけたの??
あわててジョンピルに事情を聞くと・・・
チ「班長,いやですか?父が死んだことではないです?そうです,班長?」
シ「父が死んだことではないとお話ちょっとやって見てください,ええ?」
ジョンピル「チョヒよ,信じたくないだけは,テス...死んだ.」
チ「そんなことないでしょう,班長...そのような事ないでしょう...父が
どうして死にます,班長...キム・ポムサン,お前が話ちょっとやって見て.私たち
父が死んだことではないんじゃないの,お前が確かに言ったんじゃないの...アボジ
死んだことではないんじゃないの.班長様,ないでしょう...」
この一言でチョヒ、号泣!!
いやぁ・・・ポムサンが「チョヒの父は生きている」と期待を持たせた分、
涙の再会で残念・・
チョヒとギュンが父の葬儀を終わらせ、納骨を済ませ、いつか、会えると思っていた父の写真に話かけるチョヒ!!
その話を聞きながら、涙を流すギュン!!
そんな二人の納骨堂の姿を遠くから見守るポムサン・・・
ポムサンの目にも涙・・・・
ジョンピルとアンチョンおじさんもそれぞれの悲しみ方でテスがなくなったことを悲しみ・・・
残されたチョヒの心配をする二人・・
「チョヒのために生きていて欲しかった・・・・」ジョンピョルの父親代わりにチョヒを見守ってきた人の言葉は深いですね・・・・
チョヒとギュンが家に帰ってくると・・・ポムサンが家の階段で待っていて・・・
チ「何時から、きて待っていたの??」
ポ「少し、前だよ・・大丈夫??ちゃんと送ってあげれたか??」
チ「ええっ・・」
ポ「本当に大丈夫??」
チ「ええ・・・大丈夫よ・・・,私はパパとは良かった記憶をいろいろと思い出して・・.
いつも争って,泣いて,恨んで...思い出が増えなくて・・
増えたのに,そうではなかったよ.そのように捜した父をこんなふうに送ってから,
いままでのすべて思い出すのよ.私 6歳の頃か,私の手に
鳳仙花でつめを染めたことも,寒い冬に自分の手しっかりとって温めたくれたこと,
真夜中にギュンと私にラーメンを作ってくれたことも,本当になんてこともないのにいっぺんに思い出したわ」
ポ「そうだったな...もしお前のお父さん会ったら何の言葉か出ただろうか?」
チ「 許してくれと...アボジに二度と会わないという話を許してくれと...何,もうバカなことになったが,この話だけは必ず言いたかったが...」
ポ「やあ,もうすべて許してくれたさぁ・・」
チ「本当にそうであろうか?」
ポ「それが,当たり前だ.パパじゃないの,パパ.」
ポムサンが帰っていって部屋に入ったチョヒはギュンが父の遺品をカン班長から預かったとていって・・
「ナに、これ??」
「カン班長からアボジの遺品を受けとったんだぁ・・」
箱の中の遺品をみて、財布に入っているチョヒととった写真をてみて、手帳をみて、涙する二人・・
「チョヒや、ギュンや。。。もし、私が亡くなっていたら、・・・・すまなくて、悪かったなぁ・・・父のことを許してくれ・・・父のことを待たないでくれ・・・」
会社に出勤したチョヒを気遣うデギルとサンホなのに、ジュヒョンも気遣うのかと思ったら、またまた、1人でガンガン二人に意見して・・・
「ホ・チョヒssi・・・本当に大丈夫??」
「ええ・・まあ。。大丈夫・・」
「父が亡くなったと知ったら、本当にショックですよね・・」
一応、ジュヒョンなりの、チョヒに対する励まし・・
シウァンがホ・テス遺品の中にあった電話番号が事件に関係しているとジョンピルと打ち合わせ中・・
電話番号から、捜査を始めていくのかな・・・
チャン会長もホ・テスがなくなったことを秘書から聞いて・・チョヒもホ・テスの実の娘だと言うことを報告を受けてしまう・・
「ホ・テスが亡くなったということはホン・ギルドンは誰だ??」
チョヒが父の捜索をしていたときに、「父が誰かに追われていた」という話を思い出し・・・そんなところにジョンピルが「どうしたんだ??何をしている??」
二人で話し始めると・・「父が誰かに追われていたようなので・・・」
「チョヒや・・・捜査はカン班長に任せておきなさい・・お前は心配しないで・・」
ポムサンが博物館で子供たちを案内しているところに、ヨンチョルがやってきて・・
「本当のホン・ギルドンは誰なんだろうなぁ・・・」
この言葉で思い当たるフシがあって、すぐに出かけてしまうポムサン!!
ジングクとサンチョルが携帯電話会社にいって電話番号を調べてもらうと・・・
「オソングループで使われている番号ですね・・・」
「ええっ・・・オソングループ??」
ギュンがお買い物をしていると・・・・誰かが、ギュンのことを尾行してギュンの写真を撮っている・・・誰??の仕業・・
チャン会長の秘書が書類をもって報告・・
チョヒの戸籍謄本なのかな??とギュンの分も持ってきて・・・
ギュンが先日の芝刈りのバイトに来たことがばれた??のかな??
ホ・テスの子供がチョヒとギュンだと言うことが分かったチャン会長はギュンの行方を追うことを命令!!
チョヒが仕事をしているところにポムサンがきて・・
「どうしてここにいるのを知っているの??」
「ああ・・聞いたからなぁ・・」
「ご飯食べた??」
「ああ。。もう食べたよ・・ところでギュンはどこにいる??」
「家だと思うけど・・・」
「ああ、そうか・・じゃあなぁ・・」
とチョヒの家に向かう・
ギュンも家で考え事をしていると・・・来客があり・・
「どちら様ですか??」
とドアをあけると3人組みが乱入してきて・・・・・
戦って、家の外に逃げるギュン!!
そんなところにポムサンが来て・・
「早く・・・逃げて!!」
ポムサンも一緒に走って逃げることに・・・
やっと、逃げ切れたと思ったギュンとポムサン!!
「あれは誰なんだぁ??」
「さあ・・ちょっと分からないけど・・」
「おい、待て・・ホン・ギルドン!!」
ギュンの顔色が変わって・・・・ポムサンには知られていたのか・・という表情・・
「さっきの人たちはチャン会長の手下だよ・・」
「なんだって・・チャン会長の手下??チャン会長がどんな人か、知っているか??」
「ああ・・知っているよ・・知っているけど・・・なんとかしないと・・うちの姉貴が父のことを・・・父のことを心配して、恋愛もしずに、結婚もしずに
父のことをずっとまっていたんだぁ・・・」
二人で話していると。チョヒが家に帰ってきてポムサンの車を発見・・
「きてるの??」
「ああ、今ギュンと二人でちょっと外にいるんだぁ・・・」
「ギュンと一緒なの??」
「ああ・・ちょっと待っていてくれ・・」
「ええ・・・わかったわぁ・・・」
家に入ったチョヒは部屋の荒れかたが気になり・・
ポムサンは「ホン・ギルドンのことは俺しか知らない・・絶対に他には言わないから・・でも一つ、約束してくれ・・もう、二度と、ホン・ギルドンにならないと・・」
チャン会長はキム・ヒョクジュンを呼んで
「ホ・テスの娘がホ・チョヒだった・・・・本当のホン・ギルドンは誰なんだろう・・」
「ホ・チョヒが娘??」
そんな会話の途中に秘書が多分、ギュンのことを逃がした・・・・と報告に着たんでしょう・・
シウァンは中華街でホ・テスの件の聞き込み捜査・・
「ええ・・オソングループ会長のチャン会長ですか??」
とこのセリフしか、聞き取れなかったけど・・・チャン会長が関係している情報が取れたのかな・・
そこで必死に捜査しているのに、ついてきてジュヒョンは写真を撮ったり、チャイナドレスを選んで見たり、遊び気分♪
チョヒの手料理を囲んで、ギュンとポムサンと3人で食事を開始!!
チ「 さあ,たいしたものはないがたくさん食べて.」
ポ「やあ,これ毎日来て食べるといいねぇ.本当においしいね.毎日、買って食うご飯うんざりしたが・・」
チ「やあ,本当においしい?」
ポ「うん.」
チ「 ねえ、ギュン・・,家がぐちゃぐちゃになっていたけど、誰かきたの??」
ギ「うん,それが...私が大掃除をしようと思って訳もなくちらかしたの」
チ「やあ,大掃除しようとしたの?」
ポ「ギュンがやっぱり...いまどきに家で掃除している弟がどこにいるのか?そうじゃない,なお、ギュン?」
ギ「そうですね」.
ポ「 やあ,ホ・チョヒ.とにかく弟と旅行に行ってくれ」
チ「旅行だって,急に何の旅行?」
ポ「 先ほどちょっと話して見るからギュンが密かに望むことちょっと当ててみると・・ところで1人だけの弟の心配にどの決定をすることができるか.先に行きなさいとちょっとして.」
チ「ギュンがお前,旅行に行きたかったの?」
ギ「 うん?いや,必ずそうというよりは...」
チ「私に気を使わずに行ってきて・・行ってぐっすり休んできて,分かったの?」
ギ「姉貴・・・」
ポムサンをお見送りにいったチョヒが
ポ「やあ,何をしに出てくる?入って行けよ」
チ「 大丈夫なの??」
ポ「見送ったら,入って行ってくれ」
チ「やあ,私が君のその博愛精神はすべて分かるのに,大丈夫よ・・君を見て行くよ.やあ」
ポ「なぜ?」
チ「今日はありがとう」
ポ「何が?」
チ「私たちギュンの兄のようによくめんどうを見てくれて.私は自分の事ばかりでギュンに神経も使う事ができないのに,君は話もよく聞き入れて本当にあれこれよく取りそらえてくれるんじゃないの.とてもありがたいと」
ポ「やあ,そんなにありがたければ俺の頼みを聞き入れてくれ」
チ「何の頼み?」
ポ「 ギュンが旅行行っている間、家にちょっと来ていてはいけないか?」
チ「 何?」
ポ「お前を一人でここにおいておくのが心配だから・・全然、不便にしないからギュンが帰って来る時まで、俺も家に来ていて,うん?」
チ「 やあ,君、それ今の冗談でしょ?」
ポ「冗談ではない.」
チ「何か話にならない話をして.やあ,私が我家を差し置いてお前の家ににどうして行くの?そして私一人で置いても変わった状況なかったら?お前が心配してくれるのはありがたいが,とにかくそんな冗談はよしてよ!!帰らないの??」
ポ「ああ。帰るよ・・ 」
ギュンは1人、物思いにふけって・・
ポムサンが「一つだけ、約束してくれ・・・もう、二度と、ホン・ギルドンにならないと・・」の言葉を思い出し・・
ジョンピルとシウァンが話していると・・・・
「オソングループの男が使っている番号でした・・」
「チャン会長が関係していると・・・」
「ええ。。関係しているでしょう。。。」
「ところでホン・ギルドンは誰だと思う??」
「そうだなぁ・・ホ・テスに関係している人だと思いますが・・・」
こんな感じの内容かな??
二人が話していると・・・チョヒが入ってきたので、あわてて、会話を打ち切って・・・
出て行ったシウァンが、すれ違ったポムサンを呼び止めて・・お話・・
「ホン・ギルドンは誰だと思いますか??」
二人で話していると・・・デギルとサンホが「ホン・ギルドンが現れた!!」と大騒ぎ!!
びっくりしたポムサンはあわてて旅行に行こうと思ったギュンを追いかけて・・
「ギュン・・・・ちょっと話があるんだぁ・・」
「お前、昨日、何かしたのか??」
「えっ・・・・・・」
とギュンは今回のホン・ギルドンの件は知らないよう・・
「本当に知らないのか??」
「今回のことは本当にしらないんだぁ・・信じてください・」
「本当か??まあ、うちの祖父の所にいって、おとなしくしておいてくれ・・・」
「ええ・・分かりました・・それと姉貴のことをよろしくお願いします。。。父がなくなってから、元気がないので、本当にお願いします・・」
「ああ。分かったよ・・」
バスに乗って、旅行に旅立つギュンを見送るポムサン・・
そのポムサンを柱の影から見ているだれか・・・だれなんだろう・・・
博物館ではまたまた、訓練のようでチョヒも黒づくめの変身!!
ポムサンがチョヒの格好をみて・・・「おお。。訓練かぁ・・」
「ええ・・ところでギュンは旅行に行った??」
「ああ、ちゃんと行ったぞ・・」
「そう。よかった・・ねえ・・本当のホン・ギルドンは誰だと思う??」
「さあ・・・・誰だろうなぁ・・」
ポムサンは博物館に届けられたお宝をみて、いろいろ考えるけど・・・
訓練開始間際に入ってきた黒装束の人が、チョヒはどうも気になって・・・・
やっぱり気になって・・・声を掛ける!!
ここで第13話はおしまい!!
☆チョヒの父、ホ・テスの死が確認されながら彼の死とチャン会長(キム・ヨンゴン)との関係が徐徐に姿を現わしたし、テスが子供のところに帰って来ることができなかったまま悔しい死にあわなければならなかった理由が明かされた.当時、テスは自分が盗んだ 7個の国宝級臓物をチャン会長に突き出すことになっていたが、出所後心が変わったし結局、チャン会長の部下たちを避けてさすらって、殺された.
一方、ホン・ギルドンの正体がチョヒの弟のギュン(パク・ギウン)と言う事実が分かるようになったチャン会長はギュンを捕まえることを言い付けたし、偶然にチョヒの家に立ち寄ってから危機に処したギュンの状況を出くわしたポムサン(イ・ドンゴン)は “二度とホン・ギルドン役目をしないこと”を頼んだ後しばらく田舍に発っていなさいと勧めた.まだホン・ギルドンの正体が明かされない状態でポムサンはギュンの罪ではない罪を自分の線で覆うことに決心したこととのことでした☆
後半になって、話の展開が速くなってきたので、面白くなってきましたねぇ・・・
14話はどうなるかな??



韓国ドラマ「夜になれば」第13話あらすじ
韓国放送日 2008/8/4
ノ・ジョンピルと通話したチョヒはテスの死の消息を伝えて聞いて飛び出す.シウァンはギュンにテスの遺品を伝えて,これを見たチョヒは涙がいっぱいたまる.
一方,チャン会長は秘書にチョヒがホ・テスの娘という事実を聞くようになるが..
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