ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜(夜になれば)
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)第12話はポムサンがコン・ヨンチォルに電話して「今、会いたいけど・・」と話しているシーンから・・
アンチョルおじさんがホ・テスのことを語っていたシーンのことを思い出して・・・
コン・ヨンチョルの家のお手伝いさんが、帰っていくと黒装束の男が庭から侵入!!
鍵を開けて、倉庫に忍び込むと・・・倉庫の中にも大きな金庫!!金庫を開けて・・・・
そんなとき、ポムサンがコン・ヨンチォルの家に着き・・・・その家の塀から黒装束の人が飛び降りて・・
「もしかして、ホ・テスSSi」と声を掛けると・・・逃げる黒装束!!追う、ポムサン!!
ドンゴン、アクションシーンがかっこいい・・・・と思っていたら・・・あっさりとカバンを取られて逃げられて・・
覆面を外した顔はなんと・・・・ギュン!!ホ・テスではなく、チョヒの弟のホ・ギュン!!
なんと言うことでしょう・・・・いままで、かわいい弟と思っていたギュンがホン・ギルドンとは・・・・
チョヒがこのことを知ったら、どんなに悲しむのかと思ったら・・・でも、ドラマだから、面白いけど・・
突入捜査も失敗に終わり、皆が家に帰ろうとしていると・・
元気がない、チョヒが気になって追いかけてくるシウァン!!
励ましてあげても元気が出ないチョヒは足取りも重く、家に帰る・・・
そんなとき、家にいたギュンもポムサンと対面してしまったことをちよっと後悔し・・・・
「キム・ポムサン先生もホン・ギルドンは親父だと思っているんでしょ・・」
「キム・ポムサンだけではなく、警察、皆そう思っているわ・・」
やっぱり、チョヒがギュンがホン・ギルドンだと知ったらどんなに驚くことでしょう・・
ポムサンも家で「あれは絶対に、ホ・テスではない・・あの動きは絶対に違う・・」
ホ・テスだったら、60歳にもなっているので、アンナに身軽に動けないと思って20代の若者の動きだと感づいて・・
絶対に違う確信!!
そんななか、博物館にはまたまたホン・ギルドンが送ってきた金銅如来立像が届けられ・・・
その像をみたポムサンとチョヒ・・
ポムサンはチョヒを連れて行って二人でお話をしているけど・・・
チ「どんな話があるの??」
ポ「私が何かまずかったか??私がお前を誤解したこと。また、むやみに話したことを謝るよ・・」
チ「君がどんな理由でそんな話をしたといってもそれは重要なのではなく、私も君が誤解するような行動をしたから・・」
チャン会長もホ・テスの行方を必死で探しているのかな・・
そんな中、なんとギュンがチャン会長の庭の芝かりのバイトで侵入してお屋敷をチェック中!!
ギュンがアルバイト代が入ったからといってチョヒとデート♪
一緒にショッピングしてお茶して・・・・やっぱり、韓国は兄弟愛も強い!!
チョヒは父が生きていると思って父の物をいろいろ買っているけど・・・
ギュンは真実を知っているのか??そんなチョヒに対してちょっと冷たい態度・・
チョヒは「絶対に父が生きていると思って信じている・・」
ギュンは「父がホン・ギルドンだと思っていたけど、ホン・ギルドンは父ではない、絶対に違う・・父は死んだんだぁ・・」
激しいギュンの怒りにびっくりするチョヒ!!チョヒは絶対に父が生きていると信じているから・・ねぇ・・
シウァンとジュヒョンが話しているけど・・・「もしかしてチョヒの事が好きになったぁ??」とジュヒョンがシウァンをからかって、ひさしぶりにジュヒョンのコミカルシーンが楽しいですね・・
二人がでてきたら、ポムサンが待っていて・・
ジュヒョン「もしかして、私のことを持っていた??」
「違うよ。。。カン班長のことを待っていて・・」
「実は、ホン・ギルドンはホ・テスではないと思います・・」
「なぜ・・・・」
ポムサンの告白にシウァンも捜査の方向性を変えなければ・・
チョヒが家に帰ってこないギュンのことを心配していると・・・誰かが家に来て・・
「ギュンなの??」と思ったらポムサンの登場・・
「ギュンはまだ、家に帰ってきていないのかぁ・・」
「ええ・・・まだ、帰ってきていないけど・・」ところで何の用事できたの??」
ポ「それが・・・仲直りをしようと思って・・」
チ「何??さっき、謝ったじゃない・・また、仲直りするの??」
ポ「お前がまだ、納得していないのかと思って・・・本当は俺に名残惜しいんだろう??」
ポ「彼氏なの??君がどうか分からないのに・・」
ポ「ああ、仲直りしようよ!!仲直り・・」
チ「君は怒りにきたのか、仲直りしにしにきたのか??」
ポ「仲直りするツモリだよ・・」
ポ「なんか、飲み物が欲しいんだけど・・」
チ「何??」
ポ「何か、飲みたい・・それとさっきから何をそんなに時計をみているんだぁ??」
チ「いやぁ・・そうではないんでけど・・」
と心配しているチョヒの元にアンチョルおじさんから電話!!
チ「はい、おじさん??ギュンも一緒なの??よかったぁ・・」
ポ「お前、ギュンとけんかしたのか??」
チ「ええっ・・」
ポ「ギュンとケンカしてどうするんだぁ・・ギュンにはお前、お姉さんしかいなしといっていたぞぉ・・たった二人の家族だからなぁ・・」
チ「君はおばあさん、おじいさんに大切にされて、家に行ったとき、本当にうらやましかったのよ!!」
ポ「そうだろう・・うらやましかっただろう・・じゃあ、そろそろ帰るよ!!」
チョヒがポムサンのことをお見送りしながら・・
ポ「ギュンも帰ってきていないのに大丈夫か??」
チ「大丈夫よ・・」
ポ「玄関の門をちゃんと閉めて、窓も確認してもし心配なら、携帯電話の肌身離さず持っているんだぞぉ・・」
チ「誰も私を捕まえて連れて行かないから・・」
ポ「お前のことを心配しているのに・・」
チ「もういいから、早く帰って!!」
ポ「ああ、帰るよ!!ちゃんと戸締りしろよ!!」
チ「分かったわよ・・早く帰って・・」
ポ「ああ。おやすみ・・」
恋人同士の会話ですよね・・私もドンゴンにおやすみといってほしいなぁ・・・と思ったり♪
ポムサンはギュンがホン・ギルドンだと疑いはじめているて、ギュンのことをいろいろしりたそう・・
ギュンがいきなり、チョヒの仕事場に遊びにきて・・・デギルやジュヒョンなどが、びっくり!!
「お前、ホ・チョヒの弟のギュンか・・」
「ええ・・・姉はどこに・・」
「今、出かけているけど・」
で、出て行くギュンをタイミングよく、みつけたポムサン!!
「おおっ・ホ・チョヒの弟!!」
「ええ・・こんにちは・・」
ポムサンはそれとなく、ギュンのことを探っている感じで・・
「ホン・ギルドンは本当に父なんでしょうか??」などと、とぼけた態度のギュン・・
ポムサンもなかなか、確信をもてないながらも・・・・疑った感じ!!
ジュヒョンとシウァンがパソコンに向かってホン・ギルドンの情報収集!!
ジュヒョンがシウァンの腕を触ったりべたべたのスキンシップにちょっと戸惑うシウァン・・
なかなか、笑いが少ないシーンが多いので、ジュヒョンが出で来てちょっとコミカルな演技を見せてくれると、私はとっても楽しいんですが♪
ギュンの帰りを見送ろうと出て行ったポムサンがチョヒが帰ってきたのを見つけて・・
「やぁ・・弟がきていたぞぉ・・・」
今、ふと思いましたが、ギュンもポムサンの事が気になってどんな感じか、調べに来たのかな・・
と思ったら、ギュン、チョヒ、ポムサンと3人で一緒に家に帰ったわけねぇ・・
そんなときにギュンが「ポムサンの家に言ったことがある」なんて、口を滑らせてしまったので・・不審に思うポムサン!!
そんなところにホ・テスの名義の携帯電話の番号を発見して・・シウァンは報告を受けて、すぐに指示!!
家に帰ってきたチョヒとギュンは・・・
「あの人は好きな人なんだろう・・」
「何を・・・」
「それと、父のことは僕が悪かった・・ゴメンナ・・」と・・
父の言い争いの件は仲直り!!
ポムサンはやっぱりギュンの「ポムサンの家に行ったことがある」という話に引っかかるものがあって・・・・
「何時の間にきたんだぁ・・・なんでだ・・・もしかして家に入ってあのお宝を持っていったのか??」
「いやぁ・・・そんな事があるはずはない・・」といいつつ、
先日の黒装束の男のことを思い出し、ギュンのいろいろな発言を思い出し、なんか変だな・・・と思うポムサン!!
久しぶりに発掘現場のシーですね♪
またまた、古美術品を扱うドラマのように見えてきました♪
ポムサンが発掘現場に来ていないのでチョヒが電話をすると・・
「どうしたの??なぜ、こないの??」
「なんだったぁ・・発掘現場か??ああ・・・困ったなぁ・・・後から行くから・・」と電話をきって視線の先にいるギュンの尾行を開始!!
ギュンの行き着いた先は・・・多分、ホ・テスの仲間だった人たちです・・そんな人たちと一緒にいるギュンのことをいぶかしげな眼差しで見つめるポムサン!!
「やっぱり、変だぁ・・・絶対に変ダァ・・」という心だと思いますが・・
ギュンたちがお店からでてきたら・・・・ポムサンが顔なじみの人を捕まえて・・「ちょっと話をしようよ・・」と
☆ここでポムサンはギュンはもう仁寺洞一帯の仲間と交流してホ・テスの後を引き継ぐ最高の盗掘師と言うなることと言う評価を受けていたそうです☆
事務所でチョヒたちが話していると・・・ジョンピルが「ホ・テスの携帯電話が見つかった・・今、カン班長達が調べている・・」
あわててシウァンに電話するチョヒ
「今、どこですか??」
「ああ。。大丈夫だから、心配するなぁ・・」
チョヒは不安なまま、待っているけど・・
ポムサンが顔なじみの人に「何をしていたんだぁ??あの人は誰だ??」「ああ。。。ミスターkimのこと??」
ギュンがミスターkimなのか・・・・
ますます、不信感を抱くポムサン!!
もうちょっとセリフが聞き取れたら、もっと面白いのに・・と思いつつ、韓国語の本格的な勉強をなかなかしない私・・
家にまでジョンピルに送ってきてもらって、父ホ・テスの件の連絡を待って・・・
チョヒは父のことで悩んで育ったけど、代わりにジョンピョルやアンチョルおじさんのように心配してくれる人がいて、それはそれで、幸せなことではないか・・
シウァンたちの携帯の電波を拾いながらのホ・テスの捜索が続きますが、なかなか見つかりません・・
似たような人を見つけてシウァンが追いかけるけど・・・
そんな時にチョヒもお皿を割って指を切るというとってもべたな演出!!ちょっとぺたすぎるような気ガ・・・します。
そんなところにチョヒの家にポムサンが入ってきて・・「ギュンはいるか??」
「ギュン??まだ、帰ってきていないですが・・「お前・・どうしたその指は??」「ええ・・ちょっと切っちゃって・・」
そんななか、発掘現場に警察がきて何事かと思ったら・・
掘り出された財布の中の写真はホ・テスとチョヒとギュンの家族写真・・・
チョヒはポムサンに指に絆創膏を貼ってもらって・・・二人で和んでいると・・
ポ「7年ぶりにアボジと合えるのに、絆創膏なんかして・・」
チ「ちょっと心細くて・・・心細いけど会えるのはよいことでしょ」
ポ「よかったなぁ・・本当におめでとう」
チ「まだ会っていないのに、何のお祝い??料理も冷めてしまうからちょっと片付けようか・・」
そうそう、チョヒが作っていた豪華な料理は☆チョヒは家で食膳をこしらえたままお父さんが警察署に押送される前、暖かい食事一食だけもてなすようにしてくれることを頼んだ.☆とのことです。
ひと目父に会いたい・・・一緒に食事がしたい・・・という7年間のチョヒの気持ちなわけなんですね・・
シウァンからの電話・・「はい、班長・・」
その電話はとっても思いがけない電話で・・・12話はおしまい!!
やっと、ドラマが動いた感じがしますが・・あと、4話でしょ・・
どうゆう展開にしていくのかな??



ランキング参加中♪2008/7/31
韓国ドラマ「夜になれば」第12話あらすじ
韓国放送日 2008/7/29
ホン・ギルドンは文化財庁人々がチャン会長を追う間にコン・ヨンチォル家で金銅如来立像を持って逃げる.
コン・ヨンチォルに会うために家に尋ねて来たポムサンは覆面をしたホン・ギルドンを見つけて追い掛けて行くが..
アンチョルおじさんがホ・テスのことを語っていたシーンのことを思い出して・・・
コン・ヨンチョルの家のお手伝いさんが、帰っていくと黒装束の男が庭から侵入!!
鍵を開けて、倉庫に忍び込むと・・・倉庫の中にも大きな金庫!!金庫を開けて・・・・
そんなとき、ポムサンがコン・ヨンチォルの家に着き・・・・その家の塀から黒装束の人が飛び降りて・・
「もしかして、ホ・テスSSi」と声を掛けると・・・逃げる黒装束!!追う、ポムサン!!
ドンゴン、アクションシーンがかっこいい・・・・と思っていたら・・・あっさりとカバンを取られて逃げられて・・
覆面を外した顔はなんと・・・・ギュン!!ホ・テスではなく、チョヒの弟のホ・ギュン!!
なんと言うことでしょう・・・・いままで、かわいい弟と思っていたギュンがホン・ギルドンとは・・・・
チョヒがこのことを知ったら、どんなに悲しむのかと思ったら・・・でも、ドラマだから、面白いけど・・
突入捜査も失敗に終わり、皆が家に帰ろうとしていると・・
元気がない、チョヒが気になって追いかけてくるシウァン!!
励ましてあげても元気が出ないチョヒは足取りも重く、家に帰る・・・
そんなとき、家にいたギュンもポムサンと対面してしまったことをちよっと後悔し・・・・
「キム・ポムサン先生もホン・ギルドンは親父だと思っているんでしょ・・」
「キム・ポムサンだけではなく、警察、皆そう思っているわ・・」
やっぱり、チョヒがギュンがホン・ギルドンだと知ったらどんなに驚くことでしょう・・
ポムサンも家で「あれは絶対に、ホ・テスではない・・あの動きは絶対に違う・・」
ホ・テスだったら、60歳にもなっているので、アンナに身軽に動けないと思って20代の若者の動きだと感づいて・・
絶対に違う確信!!
そんななか、博物館にはまたまたホン・ギルドンが送ってきた金銅如来立像が届けられ・・・
その像をみたポムサンとチョヒ・・
ポムサンはチョヒを連れて行って二人でお話をしているけど・・・
チ「どんな話があるの??」
ポ「私が何かまずかったか??私がお前を誤解したこと。また、むやみに話したことを謝るよ・・」
チ「君がどんな理由でそんな話をしたといってもそれは重要なのではなく、私も君が誤解するような行動をしたから・・」
チャン会長もホ・テスの行方を必死で探しているのかな・・
そんな中、なんとギュンがチャン会長の庭の芝かりのバイトで侵入してお屋敷をチェック中!!
ギュンがアルバイト代が入ったからといってチョヒとデート♪
一緒にショッピングしてお茶して・・・・やっぱり、韓国は兄弟愛も強い!!
チョヒは父が生きていると思って父の物をいろいろ買っているけど・・・
ギュンは真実を知っているのか??そんなチョヒに対してちょっと冷たい態度・・
チョヒは「絶対に父が生きていると思って信じている・・」
ギュンは「父がホン・ギルドンだと思っていたけど、ホン・ギルドンは父ではない、絶対に違う・・父は死んだんだぁ・・」
激しいギュンの怒りにびっくりするチョヒ!!チョヒは絶対に父が生きていると信じているから・・ねぇ・・
シウァンとジュヒョンが話しているけど・・・「もしかしてチョヒの事が好きになったぁ??」とジュヒョンがシウァンをからかって、ひさしぶりにジュヒョンのコミカルシーンが楽しいですね・・
二人がでてきたら、ポムサンが待っていて・・
ジュヒョン「もしかして、私のことを持っていた??」
「違うよ。。。カン班長のことを待っていて・・」
「実は、ホン・ギルドンはホ・テスではないと思います・・」
「なぜ・・・・」
ポムサンの告白にシウァンも捜査の方向性を変えなければ・・
チョヒが家に帰ってこないギュンのことを心配していると・・・誰かが家に来て・・
「ギュンなの??」と思ったらポムサンの登場・・
「ギュンはまだ、家に帰ってきていないのかぁ・・」
「ええ・・・まだ、帰ってきていないけど・・」ところで何の用事できたの??」
ポ「それが・・・仲直りをしようと思って・・」
チ「何??さっき、謝ったじゃない・・また、仲直りするの??」
ポ「お前がまだ、納得していないのかと思って・・・本当は俺に名残惜しいんだろう??」
ポ「彼氏なの??君がどうか分からないのに・・」
ポ「ああ、仲直りしようよ!!仲直り・・」
チ「君は怒りにきたのか、仲直りしにしにきたのか??」
ポ「仲直りするツモリだよ・・」
ポ「なんか、飲み物が欲しいんだけど・・」
チ「何??」
ポ「何か、飲みたい・・それとさっきから何をそんなに時計をみているんだぁ??」
チ「いやぁ・・そうではないんでけど・・」
と心配しているチョヒの元にアンチョルおじさんから電話!!
チ「はい、おじさん??ギュンも一緒なの??よかったぁ・・」
ポ「お前、ギュンとけんかしたのか??」
チ「ええっ・・」
ポ「ギュンとケンカしてどうするんだぁ・・ギュンにはお前、お姉さんしかいなしといっていたぞぉ・・たった二人の家族だからなぁ・・」
チ「君はおばあさん、おじいさんに大切にされて、家に行ったとき、本当にうらやましかったのよ!!」
ポ「そうだろう・・うらやましかっただろう・・じゃあ、そろそろ帰るよ!!」
チョヒがポムサンのことをお見送りしながら・・
ポ「ギュンも帰ってきていないのに大丈夫か??」
チ「大丈夫よ・・」
ポ「玄関の門をちゃんと閉めて、窓も確認してもし心配なら、携帯電話の肌身離さず持っているんだぞぉ・・」
チ「誰も私を捕まえて連れて行かないから・・」
ポ「お前のことを心配しているのに・・」
チ「もういいから、早く帰って!!」
ポ「ああ、帰るよ!!ちゃんと戸締りしろよ!!」
チ「分かったわよ・・早く帰って・・」
ポ「ああ。おやすみ・・」
恋人同士の会話ですよね・・私もドンゴンにおやすみといってほしいなぁ・・・と思ったり♪
ポムサンはギュンがホン・ギルドンだと疑いはじめているて、ギュンのことをいろいろしりたそう・・
ギュンがいきなり、チョヒの仕事場に遊びにきて・・・デギルやジュヒョンなどが、びっくり!!
「お前、ホ・チョヒの弟のギュンか・・」
「ええ・・・姉はどこに・・」
「今、出かけているけど・」
で、出て行くギュンをタイミングよく、みつけたポムサン!!
「おおっ・ホ・チョヒの弟!!」
「ええ・・こんにちは・・」
ポムサンはそれとなく、ギュンのことを探っている感じで・・
「ホン・ギルドンは本当に父なんでしょうか??」などと、とぼけた態度のギュン・・
ポムサンもなかなか、確信をもてないながらも・・・・疑った感じ!!
ジュヒョンとシウァンがパソコンに向かってホン・ギルドンの情報収集!!
ジュヒョンがシウァンの腕を触ったりべたべたのスキンシップにちょっと戸惑うシウァン・・
なかなか、笑いが少ないシーンが多いので、ジュヒョンが出で来てちょっとコミカルな演技を見せてくれると、私はとっても楽しいんですが♪
ギュンの帰りを見送ろうと出て行ったポムサンがチョヒが帰ってきたのを見つけて・・
「やぁ・・弟がきていたぞぉ・・・」
今、ふと思いましたが、ギュンもポムサンの事が気になってどんな感じか、調べに来たのかな・・
と思ったら、ギュン、チョヒ、ポムサンと3人で一緒に家に帰ったわけねぇ・・
そんなときにギュンが「ポムサンの家に言ったことがある」なんて、口を滑らせてしまったので・・不審に思うポムサン!!
そんなところにホ・テスの名義の携帯電話の番号を発見して・・シウァンは報告を受けて、すぐに指示!!
家に帰ってきたチョヒとギュンは・・・
「あの人は好きな人なんだろう・・」
「何を・・・」
「それと、父のことは僕が悪かった・・ゴメンナ・・」と・・
父の言い争いの件は仲直り!!
ポムサンはやっぱりギュンの「ポムサンの家に行ったことがある」という話に引っかかるものがあって・・・・
「何時の間にきたんだぁ・・・なんでだ・・・もしかして家に入ってあのお宝を持っていったのか??」
「いやぁ・・・そんな事があるはずはない・・」といいつつ、
先日の黒装束の男のことを思い出し、ギュンのいろいろな発言を思い出し、なんか変だな・・・と思うポムサン!!
久しぶりに発掘現場のシーですね♪
またまた、古美術品を扱うドラマのように見えてきました♪
ポムサンが発掘現場に来ていないのでチョヒが電話をすると・・
「どうしたの??なぜ、こないの??」
「なんだったぁ・・発掘現場か??ああ・・・困ったなぁ・・・後から行くから・・」と電話をきって視線の先にいるギュンの尾行を開始!!
ギュンの行き着いた先は・・・多分、ホ・テスの仲間だった人たちです・・そんな人たちと一緒にいるギュンのことをいぶかしげな眼差しで見つめるポムサン!!
「やっぱり、変だぁ・・・絶対に変ダァ・・」という心だと思いますが・・
ギュンたちがお店からでてきたら・・・・ポムサンが顔なじみの人を捕まえて・・「ちょっと話をしようよ・・」と
☆ここでポムサンはギュンはもう仁寺洞一帯の仲間と交流してホ・テスの後を引き継ぐ最高の盗掘師と言うなることと言う評価を受けていたそうです☆
事務所でチョヒたちが話していると・・・ジョンピルが「ホ・テスの携帯電話が見つかった・・今、カン班長達が調べている・・」
あわててシウァンに電話するチョヒ
「今、どこですか??」
「ああ。。大丈夫だから、心配するなぁ・・」
チョヒは不安なまま、待っているけど・・
ポムサンが顔なじみの人に「何をしていたんだぁ??あの人は誰だ??」「ああ。。。ミスターkimのこと??」
ギュンがミスターkimなのか・・・・
ますます、不信感を抱くポムサン!!
もうちょっとセリフが聞き取れたら、もっと面白いのに・・と思いつつ、韓国語の本格的な勉強をなかなかしない私・・
家にまでジョンピルに送ってきてもらって、父ホ・テスの件の連絡を待って・・・
チョヒは父のことで悩んで育ったけど、代わりにジョンピョルやアンチョルおじさんのように心配してくれる人がいて、それはそれで、幸せなことではないか・・
シウァンたちの携帯の電波を拾いながらのホ・テスの捜索が続きますが、なかなか見つかりません・・
似たような人を見つけてシウァンが追いかけるけど・・・
そんな時にチョヒもお皿を割って指を切るというとってもべたな演出!!ちょっとぺたすぎるような気ガ・・・します。
そんなところにチョヒの家にポムサンが入ってきて・・「ギュンはいるか??」
「ギュン??まだ、帰ってきていないですが・・「お前・・どうしたその指は??」「ええ・・ちょっと切っちゃって・・」
そんななか、発掘現場に警察がきて何事かと思ったら・・
掘り出された財布の中の写真はホ・テスとチョヒとギュンの家族写真・・・
チョヒはポムサンに指に絆創膏を貼ってもらって・・・二人で和んでいると・・
ポ「7年ぶりにアボジと合えるのに、絆創膏なんかして・・」
チ「ちょっと心細くて・・・心細いけど会えるのはよいことでしょ」
ポ「よかったなぁ・・本当におめでとう」
チ「まだ会っていないのに、何のお祝い??料理も冷めてしまうからちょっと片付けようか・・」
そうそう、チョヒが作っていた豪華な料理は☆チョヒは家で食膳をこしらえたままお父さんが警察署に押送される前、暖かい食事一食だけもてなすようにしてくれることを頼んだ.☆とのことです。
ひと目父に会いたい・・・一緒に食事がしたい・・・という7年間のチョヒの気持ちなわけなんですね・・
シウァンからの電話・・「はい、班長・・」
その電話はとっても思いがけない電話で・・・12話はおしまい!!
やっと、ドラマが動いた感じがしますが・・あと、4話でしょ・・
どうゆう展開にしていくのかな??



韓国ドラマ「夜になれば」第12話あらすじ
韓国放送日 2008/7/29
ホン・ギルドンは文化財庁人々がチャン会長を追う間にコン・ヨンチォル家で金銅如来立像を持って逃げる.
コン・ヨンチォルに会うために家に尋ねて来たポムサンは覆面をしたホン・ギルドンを見つけて追い掛けて行くが..
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