ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜(夜になれば)
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)の第11話は「キム・ポムサンがホン・ギルドンではないわ・・本当のホン・ギルドンはホ・テスよ」
とチョヒの告白からスタート
ジョンピルとシウァンに「私の父がホン・ギルドンだと思います。
ですから、お願いですから、私に父を探させてください・・」
シウァンが「絶対にダメダ・・ダメ!!」
と反対すると・・・ジョンピルが「悪いけど・・ホ・チョヒと二人で話させてくれ・・・」と・・・
仕方なく、シウァンが部屋から出て行って・・二人でお話・・
ジョンピルは過去にホ・テスをチョヒの目の前で逮捕して連れて行ったときから、チョヒのことをずっと面倒を見ていたので・・
上司だけど「アジシ・・・お願いですから。。。父は生きています・・私にやらせてください・・心配しないで・・」とお願い!!
会議室にジュヒョンが駆け込んできて・・・・
「ホン・ギルドンが分かったの・・・ホン・ギルドンが・・」
チョヒが入ってきて「ワン・ジュヒョンssiが言っている事は本当です。
ホン・ギルドンは私の実の父のホ・テスです・・心配おかけして申し訳ありません・・」
☆チォフィはホン・ギルドンの存在が 7年前失踪された盗掘師お父さんホ・テスであると確信したし、文化財を盗まれた財閥たちがホ・テスを連れ去る前に警察が先にホ・テスを検挙しなければならないと主張した.警察たちはホ・テスが盗んだ品物の行方を追うことから捜査に取り掛かったし、チョヒはお父さんが出所後会ったという人々を捜し回って情報を手に入れた.この過程でチョヒは 7年前,お父さんが誰かに追い回されて身近に脅威を感じていたという事実が分かるようになったし彼が消息を切って暮すしかなかった他の理由があったという点を見当をつけた☆ということだそうです
☆もうすこし、後のシーンでチャン会長がびっくりするシーンがありますが、「一方、自分の所蔵品たちを相次いで盗難にあったチャン会長(キム・ヨンゴン)は警察が犯人でホ・テスを指目しているという事実が分かって大きく驚いた.7年前、チャン会長が部下職員にホ・テスを殺害しなさいという命令を下した」のに、現在警察が捜しているのが、ホ・テスと言うことに驚いたわけですね☆
会議室にいる皆がびっくり!!
ジョンピルとシウァンが二人でお酒を飲みつつ・・・・ちょっとしんみりとしたシーンですが・・
「キム・ポムサン先生とチョヒのことを気にしずに好きな人には自分の気持ちを伝えるべきだ・・・」と先輩からの忠告!!
シウァンの心を見抜いていたんだぁ・・
チョヒとポムサンが二人でいるところにチョヒが謝って・
チ「君、この事件抜けてね」
ポ「何??急に何の話??」
チ「とっても申し訳なくて・・父のためにソウォンファンゲチョプも盗まれてしまって、あなたが苦労したことは誰より、私が一番、よく分かっているのに・・・・また、君に助けを借りるなんて・・」
ポ「俺がかまわなければよいだろう・・」
チ「うん・・」
ポ「お前のお父さんが、ソウォンファンゲチョプではなく、それより、多いものを盗んだ。
それでも私がかまわなければよいのではないか。。」
チ「君が私がすまないと思っているのに、心配でそんなふうに言ってくれるのはありがたいのに、それでは私の心がもっとすまない気持ちになって・・・私の心がもっと不憫になって・・私はあなたに最低限の礼儀は守りたいの・・私の心がわかる??」
ポ「何を理解する??お前がいつも礼儀を守ったと・・」
本当にホン・ギルドンがチョヒの父だったら、そのせいでポムサンはすべての仕事を失ってしまったのですからネェ・・・
とチョヒの心も分からないことはないです・・
チョヒが家に帰ってくると・・・・シウァンもチョヒのことを待っていて・・・
「どうしたんですか??」
「いやぁ・・別に・・・ただ・・・ホ・チョヒ、悪かったなぁ・・・」
「なにが、ですか??班長・・・私の父がホン・ギルドンだという勇気がなくて・・・本当にごめんなさい・・」
本当はもっと他の事が言いたかったシウァンだけど・・・心の言葉を伝える事が出来ずに・・
会議室に全員集合してなんとアンチョルおじさんまでも参加!!
なぜにここにアンチョルおじさんがいるのか、よくわかりませんが・・・
ホ・テスのことなら、やっぱり、アンチョルおじさんが一番??
ホ・テスが出所後にあった人の情報はやっぱりアンチョルおじさんに聞くのがよい??
アンチョルおじさんが、ホ・テスの足取りをいろいろと話して、皆で作戦会議!!
チョヒが出かけようとするとポムサンが登場して・・
「やぁ・・一緒に出かけるよ・・お前のアボジを一緒に探すと約束しただろぅ・・」
「そんないいのに・・・」みたいなちょっとラブラブな感じのところに、シウァンが来て・・・
「ホン・ギルドンがキム・ポムサン先生だと疑って申し訳ありませんでした・・本当に申し訳ありません・・」
といいつつ、チョヒを奪っていってしまい・・ちょっと悔しそうなポムサン・・
しかたなしに歩いているとギュンが女の子に囲まれて困っているのを発見!!
「おい、ホ・チョヒの弟!!」
「あっ・・キム・ポムサン先生・・」でやっと女の人に囲まれていたのを助かり・・・二人でジュース片手にお話!!
「ホン・ギルドンが誰か分かったよ・・ホ・チョヒの父、ホ・テスだよ・・」
「えっ、、、、アボジ??なの・・・アネキの事がとっても心配だけど・・・大丈夫かな??」
「姉気が??」
「父が生きていると知ってから、父と母の代わりをしてくれた姉貴だから・・」
こんな会話かな??
ギュンがきたのは、アンチョルおじさんとジョンピルと一緒に食事するためだったんですね・・・
「アネキはキム・ポムサン先生と一緒に出かけるそうですよ・・」
「ええっ・・なんだって・・」
ポムサンは同期会に1人で来ていて・・友達に「お前1人なのか・・」と言われていたところにチョヒの姿をみたポムサン・・
「おいっ・・・どうしたんだ・・・なんでここに・・」
「ギュンがいけというからきたけど・・・なんなのかしら??」
「ギュンか。。。いやぁ・・いい弟だな・同期会にパートナーが必要だといったから・・」
とギュンの作戦だったことが分かったポムサンとチョヒ!!
パートナーが必要だというので、帰ろうとするチョヒを引き止めたポムサン!!
会場でポムサンが仕事をとられた嫌味タラタラの友達にあって、嫌な事をたくさん言われてちょっと嫌な気分のポムサン!!
でも、チョヒと二人で楽しそうに話していると・・ちょっと気分も和んで・
ポムサンが前の人がカラオケが終わったら、おもむろにひな壇に上がって・・
「同窓生の皆さん、お会いできてうれしいです。今日は一緒に歌を歌ってみたい人がいて、この壇上に上がってきました。」
「今日だけはその人が大変な事があってそのことを忘れて少しでも幸せな気分だったらよいです」
あわてて、逃げていこうとするチョヒ・・
「ヤァ・・・どこに行くんだ・・今日のパートナーが照れくさいようなので拍手を一度、ください」
皆の拍手喝さいで逃げる事ができないチョヒ・・仕方なしに舞台に上がり・・二人で歌い始めるのでした!!
またまた、ここでドンゴンの歌声の披露!!
ドラマの中では必ず、披露してくれるドンゴンの歌・・よいですよね・・
今までの二人の回想シーンなんかを身ながら、チョヒのことを見つめながら歌うポムサン!!素敵♪
いやぁ・・・見つめちゃっています・・・ポムサンは本気モードですね♪
パーティが終わって二人でいろいろお話をして・・・・
ポ「やぁ・・どうして外にでているのか??酒に酔ったのか??」
チ「ええ・・ちょっときまりが悪くて・・君、歌が上手だったねぇ・・」
ポ「私が出来ないと思っていた??」
チ「私、日本で始めてみたときに、本当の泥棒だと思ったの・・そして、文化庁でふただび、あった時は詐欺師だと思ったの・・」
ポ「詐欺師??」
チ「だから、その話でいけば君は偽者だ・・」
ポ「お前がその男を見る目がどれほど落ちるのか・・・」
チ「そこまで、私の悟りが及ぶ事ができなかった・・ところで一つ、分かること・・偽者ではないと言うこと・・」
ポ「ところでもともとの偽者がもっと本当見たいなものだぁ・・もともと、宝物というものは一部が掛けても本当の宝物だか、
偽者はいくら輝いても偽者・問題はこの宝物を持った人々が、その価値をもと分からないということ・・今のお前にはお父さんを探すこともよいが、自分の事ももっと気を使ったほうが・・楽に待ってみるといつか、ぜひに会うことが出来るから・・
チ「本当にそんな事ができる??」
ポ「そうだ・・縁がある人はまた、再び会うものなんだぁ・・この生で会うことが出来なければ、次の生でも・・」
チ「そうね・・今の生で難しければ、次の生でも本当にそんなことが出来るなら良いわ・・」
ポ「やあ、人生まだずいぶん残っているが、何を心配しているの??私が全身をささげて、手伝ってあげるから、もう一杯しなくては・・」
チ「やぁ・・おかげさまで歌も歌って、私、本当に長い間忘れていて暮らしていたが、少しの間幸せ気分だった・ありがとう・・」
ポ「今度は前もって、頼むよ・・とても丁寧に頼むよ・・唇を一度貸してくれ・・」
チ「何??」
で、熱烈なKiss!!
kissが終わったあとのドンゴンのなんともいえない表情が・・・自分からKissしといてなんともいえない表情!!
家に帰ったチョヒはギュンが話しかけるのも答えずに・・・
「私何をしているんだろう・・」とぶつぶつ言うチョヒ
ポムサンは1人とっても幸せそうなうれしそうな表情!!
そんな対照的な二人の表情をご覧あれ♪
次の日、出勤するとチョヒはポムサンの姿を見つけてあわてて逃げて・・
ポムサンはそんな姿のチョヒをみて、1人ほくそえむ!!
あわてて逃げたチョヒはシウァンにぶつかり・・・
そのまま、二人で捜索の情報収集にお出かけ!!
チャン会長の所に金髪キム・ヒョクジュンが来て・・・
「ホ・テスが今回の事件に関係しているようだから、探してこい!!」と命令・・
ポムサンが友達チョギュと話していると・・「チャン会長がまた取引をするみたいだ・」かな??
その話を聞いて、あわてて出かけるポムサン・・
チョヒとシウァンが帰ってきて・・
シ「ホ・チョヒ・・入っていこう・・どうした??大丈夫なのか??さっき、お父さんの話を聞いたからか??」
チ「わけも泣く、心細い気がするからです・・」
イ「心配することもない・・もう、7年も前の消息だろろう・・そのときは追い回されたかも知れないが、今は違うだろう」」
チ「そうなんですが、班長。父の事を考えると、どうしてこんなに不安になるのかが、よくわからない・・父に何かあったら・・」
シ「大丈夫だよ・・」と言って元気がないチョヒを抱きしめるシウァン・・
そんなところに車に忘れ物を取りにきたポムサンがシウァンに抱きしめられているチョヒを見てしまって・・・
ポムサンは今までの幸せ気分が吹っ飛び!!
ポムサンの姿をみたチョヒがあわててシウァンの手を振り解いてポムサンの後を追って・・・・
チ「キム・ポムサン・・ちょっと話があるの・・」
ポ「何の話??」
チ「君がなにかを誤解しているようだから、私はカレ、班長と・・」
ポ「聞きたくないよ・・」
チ「君、もしかして、今、私に腹が立っているの??」
ポ「いや、君が笑わせてくれる・・・」
チ「キム・ポムサン・・」
ポ「昨日は私の胸に抱かれて、今日はカン班長の胸に抱かれて・・お前が思っても笑わせないか??」
チ「何??笑わせる?君は私の話は一言も聞かなくて・・そんな風に勝手に思っている・・キム・ポムサン・・やめよう・・」
チョヒとポムサンの二人の会話を聞いてしまったシウァン・・
チョヒもシウァンに聞かれてしまった事を知って1人去っていき・・・
ここから、男二人の戦い!!
「あなたのように私の心も本気」とポムサンの宣言!!
とポムサンは自分の本心をシウァンに告白して・・・本当につかの間の幸せ気分でしたね・・
次の日にあったポムサンとチョヒはジュヒョンが1人、能天気な明るさなのに、二人はとっても険悪な雰囲気・・
ポムサンがちょっと話をしようといっているのに、話す事はないと冷たく去っていくチョヒ!!
ジングクたちが、チャン会長の家の張り込みをしていると・・・動きがあり・・
皆、捜索のため、緊急出動!!
チャン会長がまた、お宝を取引するという情報を手に入れたのでホン・ギルドンが現れるだろうと緊急出動
チャン会長が日本人の岩崎さんと会食に出かけて・・・
そのお店の中は厳戒態勢の張り込み中!!
と思ったら、店内がいきなり暗くなったと思ったら・・・
みんなが、チャン会長の部屋に乗り込む!!
残念ながら、ホン・ギルドンは現れず・・・
ポムサン1人が、コン・ギョスのお屋敷を訪ねたら、
ヘイから飛び降りる黒装束の人!!
「あなた、もしかしてホ・テスssi」で11話は終了です・・
今回はポムサンがとうとう、チョヒに本気モードになったのに、チョヒがシウァンに抱きしめられるところをみて、とっても嫉妬!!
ついつい、感情に任せていってしまった言葉にチョヒが傷ついて・・・・二人の仲はどうなるんだぁ?????
でもでも、イ・ドンゴンのとっても幸せな表情と嫉妬にいらいらする表情と、両方見ることができて、ちょっと楽しかったです!!









ランキング参加中♪2008/7/29
韓国ドラマ「夜になれば」第11話
韓国放送日 2008/7/28
盗難にあった文化財たちが一つ二つ博物館に戻るとシウァンはポムサンを疑って,このにチョヒはポムサンはホン・ギルドンではいやと言いながら本当のホン・ギルドンはホ・テス(チョヒの父)と言う.
一方,チャン会長(キム・ヨンゴン)はIwazakiにプレゼントする事にしたメジュクメンピョンを盗まれてしまうところ..
とチョヒの告白からスタート
ジョンピルとシウァンに「私の父がホン・ギルドンだと思います。
ですから、お願いですから、私に父を探させてください・・」
シウァンが「絶対にダメダ・・ダメ!!」
と反対すると・・・ジョンピルが「悪いけど・・ホ・チョヒと二人で話させてくれ・・・」と・・・
仕方なく、シウァンが部屋から出て行って・・二人でお話・・
ジョンピルは過去にホ・テスをチョヒの目の前で逮捕して連れて行ったときから、チョヒのことをずっと面倒を見ていたので・・
上司だけど「アジシ・・・お願いですから。。。父は生きています・・私にやらせてください・・心配しないで・・」とお願い!!
会議室にジュヒョンが駆け込んできて・・・・
「ホン・ギルドンが分かったの・・・ホン・ギルドンが・・」
チョヒが入ってきて「ワン・ジュヒョンssiが言っている事は本当です。
ホン・ギルドンは私の実の父のホ・テスです・・心配おかけして申し訳ありません・・」
☆チォフィはホン・ギルドンの存在が 7年前失踪された盗掘師お父さんホ・テスであると確信したし、文化財を盗まれた財閥たちがホ・テスを連れ去る前に警察が先にホ・テスを検挙しなければならないと主張した.警察たちはホ・テスが盗んだ品物の行方を追うことから捜査に取り掛かったし、チョヒはお父さんが出所後会ったという人々を捜し回って情報を手に入れた.この過程でチョヒは 7年前,お父さんが誰かに追い回されて身近に脅威を感じていたという事実が分かるようになったし彼が消息を切って暮すしかなかった他の理由があったという点を見当をつけた☆ということだそうです
☆もうすこし、後のシーンでチャン会長がびっくりするシーンがありますが、「一方、自分の所蔵品たちを相次いで盗難にあったチャン会長(キム・ヨンゴン)は警察が犯人でホ・テスを指目しているという事実が分かって大きく驚いた.7年前、チャン会長が部下職員にホ・テスを殺害しなさいという命令を下した」のに、現在警察が捜しているのが、ホ・テスと言うことに驚いたわけですね☆
会議室にいる皆がびっくり!!
ジョンピルとシウァンが二人でお酒を飲みつつ・・・・ちょっとしんみりとしたシーンですが・・
「キム・ポムサン先生とチョヒのことを気にしずに好きな人には自分の気持ちを伝えるべきだ・・・」と先輩からの忠告!!
シウァンの心を見抜いていたんだぁ・・
チョヒとポムサンが二人でいるところにチョヒが謝って・
チ「君、この事件抜けてね」
ポ「何??急に何の話??」
チ「とっても申し訳なくて・・父のためにソウォンファンゲチョプも盗まれてしまって、あなたが苦労したことは誰より、私が一番、よく分かっているのに・・・・また、君に助けを借りるなんて・・」
ポ「俺がかまわなければよいだろう・・」
チ「うん・・」
ポ「お前のお父さんが、ソウォンファンゲチョプではなく、それより、多いものを盗んだ。
それでも私がかまわなければよいのではないか。。」
チ「君が私がすまないと思っているのに、心配でそんなふうに言ってくれるのはありがたいのに、それでは私の心がもっとすまない気持ちになって・・・私の心がもっと不憫になって・・私はあなたに最低限の礼儀は守りたいの・・私の心がわかる??」
ポ「何を理解する??お前がいつも礼儀を守ったと・・」
本当にホン・ギルドンがチョヒの父だったら、そのせいでポムサンはすべての仕事を失ってしまったのですからネェ・・・
とチョヒの心も分からないことはないです・・
チョヒが家に帰ってくると・・・・シウァンもチョヒのことを待っていて・・・
「どうしたんですか??」
「いやぁ・・別に・・・ただ・・・ホ・チョヒ、悪かったなぁ・・・」
「なにが、ですか??班長・・・私の父がホン・ギルドンだという勇気がなくて・・・本当にごめんなさい・・」
本当はもっと他の事が言いたかったシウァンだけど・・・心の言葉を伝える事が出来ずに・・
会議室に全員集合してなんとアンチョルおじさんまでも参加!!
なぜにここにアンチョルおじさんがいるのか、よくわかりませんが・・・
ホ・テスのことなら、やっぱり、アンチョルおじさんが一番??
ホ・テスが出所後にあった人の情報はやっぱりアンチョルおじさんに聞くのがよい??
アンチョルおじさんが、ホ・テスの足取りをいろいろと話して、皆で作戦会議!!
チョヒが出かけようとするとポムサンが登場して・・
「やぁ・・一緒に出かけるよ・・お前のアボジを一緒に探すと約束しただろぅ・・」
「そんないいのに・・・」みたいなちょっとラブラブな感じのところに、シウァンが来て・・・
「ホン・ギルドンがキム・ポムサン先生だと疑って申し訳ありませんでした・・本当に申し訳ありません・・」
といいつつ、チョヒを奪っていってしまい・・ちょっと悔しそうなポムサン・・
しかたなしに歩いているとギュンが女の子に囲まれて困っているのを発見!!
「おい、ホ・チョヒの弟!!」
「あっ・・キム・ポムサン先生・・」でやっと女の人に囲まれていたのを助かり・・・二人でジュース片手にお話!!
「ホン・ギルドンが誰か分かったよ・・ホ・チョヒの父、ホ・テスだよ・・」
「えっ、、、、アボジ??なの・・・アネキの事がとっても心配だけど・・・大丈夫かな??」
「姉気が??」
「父が生きていると知ってから、父と母の代わりをしてくれた姉貴だから・・」
こんな会話かな??
ギュンがきたのは、アンチョルおじさんとジョンピルと一緒に食事するためだったんですね・・・
「アネキはキム・ポムサン先生と一緒に出かけるそうですよ・・」
「ええっ・・なんだって・・」
ポムサンは同期会に1人で来ていて・・友達に「お前1人なのか・・」と言われていたところにチョヒの姿をみたポムサン・・
「おいっ・・・どうしたんだ・・・なんでここに・・」
「ギュンがいけというからきたけど・・・なんなのかしら??」
「ギュンか。。。いやぁ・・いい弟だな・同期会にパートナーが必要だといったから・・」
とギュンの作戦だったことが分かったポムサンとチョヒ!!
パートナーが必要だというので、帰ろうとするチョヒを引き止めたポムサン!!
会場でポムサンが仕事をとられた嫌味タラタラの友達にあって、嫌な事をたくさん言われてちょっと嫌な気分のポムサン!!
でも、チョヒと二人で楽しそうに話していると・・ちょっと気分も和んで・
ポムサンが前の人がカラオケが終わったら、おもむろにひな壇に上がって・・
「同窓生の皆さん、お会いできてうれしいです。今日は一緒に歌を歌ってみたい人がいて、この壇上に上がってきました。」
「今日だけはその人が大変な事があってそのことを忘れて少しでも幸せな気分だったらよいです」
あわてて、逃げていこうとするチョヒ・・
「ヤァ・・・どこに行くんだ・・今日のパートナーが照れくさいようなので拍手を一度、ください」
皆の拍手喝さいで逃げる事ができないチョヒ・・仕方なしに舞台に上がり・・二人で歌い始めるのでした!!
またまた、ここでドンゴンの歌声の披露!!
ドラマの中では必ず、披露してくれるドンゴンの歌・・よいですよね・・
今までの二人の回想シーンなんかを身ながら、チョヒのことを見つめながら歌うポムサン!!素敵♪
いやぁ・・・見つめちゃっています・・・ポムサンは本気モードですね♪
パーティが終わって二人でいろいろお話をして・・・・
ポ「やぁ・・どうして外にでているのか??酒に酔ったのか??」
チ「ええ・・ちょっときまりが悪くて・・君、歌が上手だったねぇ・・」
ポ「私が出来ないと思っていた??」
チ「私、日本で始めてみたときに、本当の泥棒だと思ったの・・そして、文化庁でふただび、あった時は詐欺師だと思ったの・・」
ポ「詐欺師??」
チ「だから、その話でいけば君は偽者だ・・」
ポ「お前がその男を見る目がどれほど落ちるのか・・・」
チ「そこまで、私の悟りが及ぶ事ができなかった・・ところで一つ、分かること・・偽者ではないと言うこと・・」
ポ「ところでもともとの偽者がもっと本当見たいなものだぁ・・もともと、宝物というものは一部が掛けても本当の宝物だか、
偽者はいくら輝いても偽者・問題はこの宝物を持った人々が、その価値をもと分からないということ・・今のお前にはお父さんを探すこともよいが、自分の事ももっと気を使ったほうが・・楽に待ってみるといつか、ぜひに会うことが出来るから・・
チ「本当にそんな事ができる??」
ポ「そうだ・・縁がある人はまた、再び会うものなんだぁ・・この生で会うことが出来なければ、次の生でも・・」
チ「そうね・・今の生で難しければ、次の生でも本当にそんなことが出来るなら良いわ・・」
ポ「やあ、人生まだずいぶん残っているが、何を心配しているの??私が全身をささげて、手伝ってあげるから、もう一杯しなくては・・」
チ「やぁ・・おかげさまで歌も歌って、私、本当に長い間忘れていて暮らしていたが、少しの間幸せ気分だった・ありがとう・・」
ポ「今度は前もって、頼むよ・・とても丁寧に頼むよ・・唇を一度貸してくれ・・」
チ「何??」
で、熱烈なKiss!!
kissが終わったあとのドンゴンのなんともいえない表情が・・・自分からKissしといてなんともいえない表情!!
家に帰ったチョヒはギュンが話しかけるのも答えずに・・・
「私何をしているんだろう・・」とぶつぶつ言うチョヒ
ポムサンは1人とっても幸せそうなうれしそうな表情!!
そんな対照的な二人の表情をご覧あれ♪
次の日、出勤するとチョヒはポムサンの姿を見つけてあわてて逃げて・・
ポムサンはそんな姿のチョヒをみて、1人ほくそえむ!!
あわてて逃げたチョヒはシウァンにぶつかり・・・
そのまま、二人で捜索の情報収集にお出かけ!!
チャン会長の所に金髪キム・ヒョクジュンが来て・・・
「ホ・テスが今回の事件に関係しているようだから、探してこい!!」と命令・・
ポムサンが友達チョギュと話していると・・「チャン会長がまた取引をするみたいだ・」かな??
その話を聞いて、あわてて出かけるポムサン・・
チョヒとシウァンが帰ってきて・・
シ「ホ・チョヒ・・入っていこう・・どうした??大丈夫なのか??さっき、お父さんの話を聞いたからか??」
チ「わけも泣く、心細い気がするからです・・」
イ「心配することもない・・もう、7年も前の消息だろろう・・そのときは追い回されたかも知れないが、今は違うだろう」」
チ「そうなんですが、班長。父の事を考えると、どうしてこんなに不安になるのかが、よくわからない・・父に何かあったら・・」
シ「大丈夫だよ・・」と言って元気がないチョヒを抱きしめるシウァン・・
そんなところに車に忘れ物を取りにきたポムサンがシウァンに抱きしめられているチョヒを見てしまって・・・
ポムサンは今までの幸せ気分が吹っ飛び!!
ポムサンの姿をみたチョヒがあわててシウァンの手を振り解いてポムサンの後を追って・・・・
チ「キム・ポムサン・・ちょっと話があるの・・」
ポ「何の話??」
チ「君がなにかを誤解しているようだから、私はカレ、班長と・・」
ポ「聞きたくないよ・・」
チ「君、もしかして、今、私に腹が立っているの??」
ポ「いや、君が笑わせてくれる・・・」
チ「キム・ポムサン・・」
ポ「昨日は私の胸に抱かれて、今日はカン班長の胸に抱かれて・・お前が思っても笑わせないか??」
チ「何??笑わせる?君は私の話は一言も聞かなくて・・そんな風に勝手に思っている・・キム・ポムサン・・やめよう・・」
チョヒとポムサンの二人の会話を聞いてしまったシウァン・・
チョヒもシウァンに聞かれてしまった事を知って1人去っていき・・・
ここから、男二人の戦い!!
「あなたのように私の心も本気」とポムサンの宣言!!
とポムサンは自分の本心をシウァンに告白して・・・本当につかの間の幸せ気分でしたね・・
次の日にあったポムサンとチョヒはジュヒョンが1人、能天気な明るさなのに、二人はとっても険悪な雰囲気・・
ポムサンがちょっと話をしようといっているのに、話す事はないと冷たく去っていくチョヒ!!
ジングクたちが、チャン会長の家の張り込みをしていると・・・動きがあり・・
皆、捜索のため、緊急出動!!
チャン会長がまた、お宝を取引するという情報を手に入れたのでホン・ギルドンが現れるだろうと緊急出動
チャン会長が日本人の岩崎さんと会食に出かけて・・・
そのお店の中は厳戒態勢の張り込み中!!
と思ったら、店内がいきなり暗くなったと思ったら・・・
みんなが、チャン会長の部屋に乗り込む!!
残念ながら、ホン・ギルドンは現れず・・・
ポムサン1人が、コン・ギョスのお屋敷を訪ねたら、
ヘイから飛び降りる黒装束の人!!
「あなた、もしかしてホ・テスssi」で11話は終了です・・
今回はポムサンがとうとう、チョヒに本気モードになったのに、チョヒがシウァンに抱きしめられるところをみて、とっても嫉妬!!
ついつい、感情に任せていってしまった言葉にチョヒが傷ついて・・・・二人の仲はどうなるんだぁ?????
でもでも、イ・ドンゴンのとっても幸せな表情と嫉妬にいらいらする表情と、両方見ることができて、ちょっと楽しかったです!!









韓国ドラマ「夜になれば」第11話
韓国放送日 2008/7/28
盗難にあった文化財たちが一つ二つ博物館に戻るとシウァンはポムサンを疑って,このにチョヒはポムサンはホン・ギルドンではいやと言いながら本当のホン・ギルドンはホ・テス(チョヒの父)と言う.
一方,チャン会長(キム・ヨンゴン)はIwazakiにプレゼントする事にしたメジュクメンピョンを盗まれてしまうところ..
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