一枝梅 イルジメ(イルチメ)
韓国ドラマ「イルジメ一枝梅」最終回は荷台から落ちたリンゴを拾うために、しゃがんでいるとところに王様がきたシーンから・・
「お前、どこかであった事があったかぁ・・」
とヨンイの顔を覗き込んでちょっと不思議に思う王様・・
ヨンイはあわててとりあえず、適当なことを言って難を逃れますが・・・・それでも王様の帽子の紋をチェックすることは忘れずに・・
デシクたちが捕まっている理由がやっと分かりました・・清に送られるために強制的に徴収されたらしいのです・・
そのデシクたちを見ているシフの元に大変です・・すぐにきてください・・」
デシクたちを見張っている人の所に・・・ヨンイが「イルジメが登場した!!」と嘘の報告をして、見張りがいなくなった隙にデシクたちをにがして・・
と思ったら、どうやって逃げたのかと思ったら、逃げ道の穴が掘ってあるので、デシクたちはその穴の入り口を必死で彫る!!
ヨンイはまたまた、イルジメに変身して「宮」の中を探し中・・
シフがどこに皆が逃げたか思って、「宮」の中の隠れ道の穴道がないか、調べて、早速追跡開始!!
シウェンに報告だけをして勝手に穴道の捜索に行こうと思うと、仕方ないのシウェンも捜索!!
実は、ヨンイは別の抜け道を作っていたので、デシクが逃げた道を追ってきたのはシフのみ!!
入り口が二つになっていたんですよね!!
シフが出口についたときは皆逃げた後!!
イルジメと仲間達が倉庫でいろいろ探し、池の上にとってもキレイなハスの花の下に盗んだ荷物を隠して、準備は完了!!
門の前にはヨンイのことを心配したダンイとハン氏婦人ギョムイの母がのりげを握り締めて、我が子の心配をしてお祈り中・・ただ、無事だけを祈って・・
「宮」で宴が開催!!ファンジニでもみたとってもキレイな群舞が始まって・・・・
そんな中、イルジメが倉庫に仕掛けた置いた火薬から火がつき始め・・・
チェジュにいったビョンシクは今までの人とまったく違う釣り人!!
ウンチェも子供と遊んだりして、今までのお嬢様の匂いよりもちょっと和らいだ雰囲気!!
そんなところに遅れて「イルジメはイ・ウォンホの息子だったと・・あはは・・」と報告があって、「ウンチェにはいうなぁ・・」と・・



ランキング参加中♪2008/7/25
「宮」では順調に爆発物が爆発して大騒ぎ!!
そんな騒ぎが起こったら、今まで盗んで川に隠しておいたお宝を引き上げているとヒボンとウンボク!!
のんきにお宝を引き上げていると・・・・・シウェンにつかまってしまい・・大ピンチ!!
ですが、実は、ヒボンの手下がたくさん、紛れ込んでいたので、無事に逃げる事ができました♪
「門」の外まで逃げたら、追ってきたシウェンたちをゴクドゥや、ポギョン、シムドクなどが、いろいろなものを投げて退治!!
ヒボンにダンイが「ヨンイはどこ??ヨンイは大丈夫!!」と・・「心配死なないから大丈夫・・」と・・
この会話を聞いていたギョムイの母・・・は「あの人がヨンイを育ててくれたのか・・」というも眼差し・・
イルジメは「宮」の倉庫の中でもなかなか、開かない鍵と戦っていると・・・スェドルが出てきて・・
「俺があけ方を教えてやるから、慎重に開けるんダァ・・」とスェドルが出てくるだけで、心がジーンとしてしまいます・・
サチョンとムイたちが「宮」の倉庫を見回り中・・
シフがサチョンの部屋に行くと・・・イルジメから予告書をもらっていたオルシンがガンガン文句をいってしますので、うっとうしくなって、斬ってしまう・・そんな場面をみてしまって・・サチョンがいなくなってから、そのオルシンから取り上げて隠してあった手紙をみて子供の頃のシーンを思い出して・・
「イ・ウォンホの息子、ギョムイは生きている・・」あの時、泥棒と間違えられたときに手助けてくれたアノ人達だ・・
チャドルが父、スェドルの変わりにウォンホのお屋敷に忍び込んだときの命令書を見つけたのかな・・
これで、チャドルがウォンホのお屋敷にしのびこんだ手助けをしたことに気づいてしまって・・
シフがいつの段階でシフもイ・ウォンホの息子だという事実を知ってしまったのかという事が、分かっていないのですが、この時点でイ・ウォンホ、自分の父が王様に殺されたという事実を知ることに・・・・
イルジメはやっと紋章が王様の物であることを気づいて・・・
「アボジはアボジは・・・」やっと、父が王様に殺されたことに気づきました・・
王様もどうも今回のことは合点が行かないようなので、いろいろ考えていると・・
あの時のあのリンゴをひろったものの、目が亡き、イ・ウォンホの眼差しに似ている・・・
ウォンホの息子が生きているとアノ時の預言者は「天が二つ」といったのはウォンホのことではなく、ウォンホの息子のことだったのかぁ・・と
イルジメの戦いが始まり・・シフもそこに参戦・・
イルジメと戦うと思ったら・・・・イルジメに近寄って・・「私もイ・ウォンホの息子だぁ・・」とヨンイに告白!!
王様のいるところを教えてあげて・・
自分が今までの仲間と戦って・・ このシフとイルジメのアクションシーンの素敵なこと!!
どれだけ、練習をしたんでしょうね。シフとイ・ジュンギのアクションシーンがかっこよすぎて、感動です!!
イルジメは王様の秘密の倉庫に向かって・・・
そんなところに海に飛び込んだゴンギルがサチョンとムイの前に姿を現して・・・
結局、サチョンがムイに「やれ」と命令したために、ムイと戦うハメに・・・
ポンスンも生きていてやっと登場・・ポンスンが来ていたイルジメの衣装をみて
ヨンイも「ポンスンが生きていた・・生きていた・・」ポンスンもその衣装をさわりながら、「ヨンイや・・生きて帰ってきて・・」
やっと王様と直接対決のイルジメ!!
「なぜ、俺の父を殺した・・なぜ、殺した・・」
「あの時、お前を殺さなければならなかったなぁ・・天の援護はウォンホではなく、お前だったのか・・お前のために、無駄な私の弟が死んでしまった・・」
「弟??どうして、俺の父を殺し丹ダァ・・」
「私は私の席を守るためなら何でも出来るぞ・・」
「弟でも息子でも私の席を脅威するものはすべて殺すつもりだぁ・・必要がない・・お前も・・」
「それでも王なのか!!あなたのような王は必要がない・・いっそ、死んでくれ・・私は父に約束したんだぁ・・父の前に連れて行って膝まづいて謝らせると・・」
王様を人質にとったヨンイは王様を連れて皆の前に出てきて・・
「門」の前ではイルジメが王様を人質にとったらしいぞぅ・・と
それを聞いたダンイとギョムイの母が・・
ダンイは「ヨンイ・・ヨンイ・・」とただ、ヨンイの無事を願ってギョムイの母はびっくりして倒れてしまう・・そこにダンイが駆け寄って・「ギョムイ・・ギョムイ・・」とつぶやくギョムイの母をみて、「この人がギョムイの母なんだぁ・・」とわかってしまう・・
このシーンはみていて涙がポロポロとあふれてきて、鳥肌が立つぐらい悲しいシーンです
イルジメのところにシフとゴンギルがイルジメの応援に加わって・・
アクション開始!!
ヨンイが連れて行ったのは、亡き父と暮らしたあのお屋敷の梅ノ木の下・・
「許してくれ・・許してくれ・・・弟なのに・・・私が間違っていた」
「私の父と私の家族の濡れ衣を解いてください」
「分かった・・・分かった・・・」
「また、あなたによって悔しくも錫牲された民たちにも容赦を求めます・・」
「分かった・・」
「私には二人の父がいます・・世の中の正しい道を教えてくれた父と無条件の愛で私を抱えて犠牲になった父と・・・ところであなたはどんな父なのですか??あなたの息子にあなたの民たちに・・あなたには資格がない・・今すぐ、王位から下りる約束をしなさい・・」
「わかった・・」
「もし、約束を守らなければ、私はまた、あなたのところにあなたを盗みに行きます!!」
ヨンイはゴンギルの教えの通り、「刀は人を斬るものではない・・」
結局、王様を斬ることはシズに・・梅の木の下で「アボジ・・私があの物に刀を向けることは出来ない・・私の選択はただしいですね・・アボジ・」
と、言っているところにサチョンが容赦なく、イルジメを襲って・・・二人のアクションシーンのカッコいいこと!!
結局、サチョンの首に刀を向けるのに・・・最後の一振りをささない、イルジメ・・・
後ろを向いた瞬間に、結局、サチョンに斬られてしまって・・
遠いチェジュの海辺でイルジメのことを思うウンチェ・・・隠れ小屋でヨンイのことをまつポンスン・・・
イルジメのことを追ってきたシフが躊躇せずにサチョンを斬りつけて・・・・
サチョンが「刀は人を斬るためにある」と教えたとおりに実行したシフ・・
刀に倒れたヨンイが思い出すは・・・「アホジ・・・・アボジ・・・」と二人の父との楽しかった思い出のシーンばかり・・・
それから、4年後・・・めっちゃ、生意気な子供が登場して・・・ポンスンとぶつかって・・
「お前、名前はなかだぁ・・」
「ケトンだぁ・・・」
「ケトンやぁ・・・」
「オンマーだ・・」とダンイとギョムイの母が二人そろってケトンを育てているよう・
ポンスンに気づいて・・・「久しぶりネェ・。。。元気だったぁ・・・」
ポンスンもあの脚を斬られたのが原因で脚がちょっと不自由なままなんですね・・・
ウンチェもやっとお屋敷に戻ってきて・・・・
「シフお兄様は元気??」
「ええ・・元気ですよ・・・」
とシフも子供に剣術を暮らして、平々凡々と暮らす日々・・
ムイがシフのところにきて、
「宮に戻ってこないかぁ・・・」
「私はあの子供たちに教えながら暮らす今がよいのです・・」
「その血の気を出さないさもりか・・」
「それを握っていると彼らがけがをしないんです。私の弟が守ろうと思った人々・・」
ウンチェもあのお屋敷の梅の木を見つめながら・・・「死んで間その子供は幸せですね・・」のヨンイの声が聞こえたので、涙・・涙・・
街に綱渡りの曲芸がやってきて・・ダンイ、ギョムイの母、ケトン、シムドクなどなどが、綱渡を楽しんでいるけど・・・
フンギョンも元の生活に戻り、ゴンギルも髪が伸びて、仙人のよう・・
みんにが、普通の幸せを過ごしているのに・・・ヨンイがいない・・・
サチョンが亡き後、ムイが出世して素敵な格好で王様のそばにいるではないですか・・・
王様は「イルジメが来て、またまた私を狙う・・」などといってウツ病の状態・・・
そんなところに第1話のオープニングのイルジメが「宮」に忍び込むシーンが流されてきて・・
ラストはイルジメのカットでおしまい・・・
結局、ラストは視聴者の想像に任せて、含みを持たせた終わり方です・・
ヨンイが生きているのか、死んでいるのか、それも含みを持たせてなんとも微妙な終わり方・・
ラストに綱渡の曲芸をやっている黒装束の人がヨンイではないかぁ・・・という、考えもあるようです・・
「王の男」で綱渡りをやっているから、あれぐらい出来るでしょう!とか・・
でも、誰の思いもかなわない、皆の心が悲しいままの終わり方で・・・後に引きます・・
☆mayaさん情報!!
イルジメの生死についてPD曰く死んでないそうです。
サチョンはイルジメの刃の無い剣でイルジメを切ったので死ななかった。
コンギルの頼んだ2足の靴の1足はイルジメの物だそうです。
綱渡りの男がイルジメかもしれませんね?☆とのことです・・
ゴンギルが持っていた2足の靴の意味を余り深く、考えていませんでした!!
最終回の20回は2008年7月24に放送され、視聴率が30.1%♪
主演俳優の演技も当然、よかったですが、脇役のベテラン勢の演技もとってもよく、
このドラマを作ってくれた方々に感謝感謝です♪
日本語字幕がついた状態で早く大画面のテレビで見たいです・・・なんといってもストリーミング放送の画面は9.5cmx7cmのサイズなので・・
「お前、どこかであった事があったかぁ・・」
とヨンイの顔を覗き込んでちょっと不思議に思う王様・・
ヨンイはあわててとりあえず、適当なことを言って難を逃れますが・・・・それでも王様の帽子の紋をチェックすることは忘れずに・・
デシクたちが捕まっている理由がやっと分かりました・・清に送られるために強制的に徴収されたらしいのです・・
そのデシクたちを見ているシフの元に大変です・・すぐにきてください・・」
デシクたちを見張っている人の所に・・・ヨンイが「イルジメが登場した!!」と嘘の報告をして、見張りがいなくなった隙にデシクたちをにがして・・
と思ったら、どうやって逃げたのかと思ったら、逃げ道の穴が掘ってあるので、デシクたちはその穴の入り口を必死で彫る!!
ヨンイはまたまた、イルジメに変身して「宮」の中を探し中・・
シフがどこに皆が逃げたか思って、「宮」の中の隠れ道の穴道がないか、調べて、早速追跡開始!!
シウェンに報告だけをして勝手に穴道の捜索に行こうと思うと、仕方ないのシウェンも捜索!!
実は、ヨンイは別の抜け道を作っていたので、デシクが逃げた道を追ってきたのはシフのみ!!
入り口が二つになっていたんですよね!!
シフが出口についたときは皆逃げた後!!
イルジメと仲間達が倉庫でいろいろ探し、池の上にとってもキレイなハスの花の下に盗んだ荷物を隠して、準備は完了!!
門の前にはヨンイのことを心配したダンイとハン氏婦人ギョムイの母がのりげを握り締めて、我が子の心配をしてお祈り中・・ただ、無事だけを祈って・・
「宮」で宴が開催!!ファンジニでもみたとってもキレイな群舞が始まって・・・・
そんな中、イルジメが倉庫に仕掛けた置いた火薬から火がつき始め・・・
チェジュにいったビョンシクは今までの人とまったく違う釣り人!!
ウンチェも子供と遊んだりして、今までのお嬢様の匂いよりもちょっと和らいだ雰囲気!!
そんなところに遅れて「イルジメはイ・ウォンホの息子だったと・・あはは・・」と報告があって、「ウンチェにはいうなぁ・・」と・・



「宮」では順調に爆発物が爆発して大騒ぎ!!
そんな騒ぎが起こったら、今まで盗んで川に隠しておいたお宝を引き上げているとヒボンとウンボク!!
のんきにお宝を引き上げていると・・・・・シウェンにつかまってしまい・・大ピンチ!!
ですが、実は、ヒボンの手下がたくさん、紛れ込んでいたので、無事に逃げる事ができました♪
「門」の外まで逃げたら、追ってきたシウェンたちをゴクドゥや、ポギョン、シムドクなどが、いろいろなものを投げて退治!!
ヒボンにダンイが「ヨンイはどこ??ヨンイは大丈夫!!」と・・「心配死なないから大丈夫・・」と・・
この会話を聞いていたギョムイの母・・・は「あの人がヨンイを育ててくれたのか・・」というも眼差し・・
イルジメは「宮」の倉庫の中でもなかなか、開かない鍵と戦っていると・・・スェドルが出てきて・・
「俺があけ方を教えてやるから、慎重に開けるんダァ・・」とスェドルが出てくるだけで、心がジーンとしてしまいます・・
サチョンとムイたちが「宮」の倉庫を見回り中・・
シフがサチョンの部屋に行くと・・・イルジメから予告書をもらっていたオルシンがガンガン文句をいってしますので、うっとうしくなって、斬ってしまう・・そんな場面をみてしまって・・サチョンがいなくなってから、そのオルシンから取り上げて隠してあった手紙をみて子供の頃のシーンを思い出して・・
「イ・ウォンホの息子、ギョムイは生きている・・」あの時、泥棒と間違えられたときに手助けてくれたアノ人達だ・・
チャドルが父、スェドルの変わりにウォンホのお屋敷に忍び込んだときの命令書を見つけたのかな・・
これで、チャドルがウォンホのお屋敷にしのびこんだ手助けをしたことに気づいてしまって・・
シフがいつの段階でシフもイ・ウォンホの息子だという事実を知ってしまったのかという事が、分かっていないのですが、この時点でイ・ウォンホ、自分の父が王様に殺されたという事実を知ることに・・・・
イルジメはやっと紋章が王様の物であることを気づいて・・・
「アボジはアボジは・・・」やっと、父が王様に殺されたことに気づきました・・
王様もどうも今回のことは合点が行かないようなので、いろいろ考えていると・・
あの時のあのリンゴをひろったものの、目が亡き、イ・ウォンホの眼差しに似ている・・・
ウォンホの息子が生きているとアノ時の預言者は「天が二つ」といったのはウォンホのことではなく、ウォンホの息子のことだったのかぁ・・と
イルジメの戦いが始まり・・シフもそこに参戦・・
イルジメと戦うと思ったら・・・・イルジメに近寄って・・「私もイ・ウォンホの息子だぁ・・」とヨンイに告白!!
王様のいるところを教えてあげて・・
自分が今までの仲間と戦って・・ このシフとイルジメのアクションシーンの素敵なこと!!
どれだけ、練習をしたんでしょうね。シフとイ・ジュンギのアクションシーンがかっこよすぎて、感動です!!
イルジメは王様の秘密の倉庫に向かって・・・
そんなところに海に飛び込んだゴンギルがサチョンとムイの前に姿を現して・・・
結局、サチョンがムイに「やれ」と命令したために、ムイと戦うハメに・・・
ポンスンも生きていてやっと登場・・ポンスンが来ていたイルジメの衣装をみて
ヨンイも「ポンスンが生きていた・・生きていた・・」ポンスンもその衣装をさわりながら、「ヨンイや・・生きて帰ってきて・・」
やっと王様と直接対決のイルジメ!!
「なぜ、俺の父を殺した・・なぜ、殺した・・」
「あの時、お前を殺さなければならなかったなぁ・・天の援護はウォンホではなく、お前だったのか・・お前のために、無駄な私の弟が死んでしまった・・」
「弟??どうして、俺の父を殺し丹ダァ・・」
「私は私の席を守るためなら何でも出来るぞ・・」
「弟でも息子でも私の席を脅威するものはすべて殺すつもりだぁ・・必要がない・・お前も・・」
「それでも王なのか!!あなたのような王は必要がない・・いっそ、死んでくれ・・私は父に約束したんだぁ・・父の前に連れて行って膝まづいて謝らせると・・」
王様を人質にとったヨンイは王様を連れて皆の前に出てきて・・
「門」の前ではイルジメが王様を人質にとったらしいぞぅ・・と
それを聞いたダンイとギョムイの母が・・
ダンイは「ヨンイ・・ヨンイ・・」とただ、ヨンイの無事を願ってギョムイの母はびっくりして倒れてしまう・・そこにダンイが駆け寄って・「ギョムイ・・ギョムイ・・」とつぶやくギョムイの母をみて、「この人がギョムイの母なんだぁ・・」とわかってしまう・・
このシーンはみていて涙がポロポロとあふれてきて、鳥肌が立つぐらい悲しいシーンです
イルジメのところにシフとゴンギルがイルジメの応援に加わって・・
アクション開始!!
ヨンイが連れて行ったのは、亡き父と暮らしたあのお屋敷の梅ノ木の下・・
「許してくれ・・許してくれ・・・弟なのに・・・私が間違っていた」
「私の父と私の家族の濡れ衣を解いてください」
「分かった・・・分かった・・・」
「また、あなたによって悔しくも錫牲された民たちにも容赦を求めます・・」
「分かった・・」
「私には二人の父がいます・・世の中の正しい道を教えてくれた父と無条件の愛で私を抱えて犠牲になった父と・・・ところであなたはどんな父なのですか??あなたの息子にあなたの民たちに・・あなたには資格がない・・今すぐ、王位から下りる約束をしなさい・・」
「わかった・・」
「もし、約束を守らなければ、私はまた、あなたのところにあなたを盗みに行きます!!」
ヨンイはゴンギルの教えの通り、「刀は人を斬るものではない・・」
結局、王様を斬ることはシズに・・梅の木の下で「アボジ・・私があの物に刀を向けることは出来ない・・私の選択はただしいですね・・アボジ・」
と、言っているところにサチョンが容赦なく、イルジメを襲って・・・二人のアクションシーンのカッコいいこと!!
結局、サチョンの首に刀を向けるのに・・・最後の一振りをささない、イルジメ・・・
後ろを向いた瞬間に、結局、サチョンに斬られてしまって・・
遠いチェジュの海辺でイルジメのことを思うウンチェ・・・隠れ小屋でヨンイのことをまつポンスン・・・
イルジメのことを追ってきたシフが躊躇せずにサチョンを斬りつけて・・・・
サチョンが「刀は人を斬るためにある」と教えたとおりに実行したシフ・・
刀に倒れたヨンイが思い出すは・・・「アホジ・・・・アボジ・・・」と二人の父との楽しかった思い出のシーンばかり・・・
それから、4年後・・・めっちゃ、生意気な子供が登場して・・・ポンスンとぶつかって・・
「お前、名前はなかだぁ・・」
「ケトンだぁ・・・」
「ケトンやぁ・・・」
「オンマーだ・・」とダンイとギョムイの母が二人そろってケトンを育てているよう・
ポンスンに気づいて・・・「久しぶりネェ・。。。元気だったぁ・・・」
ポンスンもあの脚を斬られたのが原因で脚がちょっと不自由なままなんですね・・・
ウンチェもやっとお屋敷に戻ってきて・・・・
「シフお兄様は元気??」
「ええ・・元気ですよ・・・」
とシフも子供に剣術を暮らして、平々凡々と暮らす日々・・
ムイがシフのところにきて、
「宮に戻ってこないかぁ・・・」
「私はあの子供たちに教えながら暮らす今がよいのです・・」
「その血の気を出さないさもりか・・」
「それを握っていると彼らがけがをしないんです。私の弟が守ろうと思った人々・・」
ウンチェもあのお屋敷の梅の木を見つめながら・・・「死んで間その子供は幸せですね・・」のヨンイの声が聞こえたので、涙・・涙・・
街に綱渡りの曲芸がやってきて・・ダンイ、ギョムイの母、ケトン、シムドクなどなどが、綱渡を楽しんでいるけど・・・
フンギョンも元の生活に戻り、ゴンギルも髪が伸びて、仙人のよう・・
みんにが、普通の幸せを過ごしているのに・・・ヨンイがいない・・・
サチョンが亡き後、ムイが出世して素敵な格好で王様のそばにいるではないですか・・・
王様は「イルジメが来て、またまた私を狙う・・」などといってウツ病の状態・・・
そんなところに第1話のオープニングのイルジメが「宮」に忍び込むシーンが流されてきて・・
ラストはイルジメのカットでおしまい・・・
結局、ラストは視聴者の想像に任せて、含みを持たせた終わり方です・・
ヨンイが生きているのか、死んでいるのか、それも含みを持たせてなんとも微妙な終わり方・・
ラストに綱渡の曲芸をやっている黒装束の人がヨンイではないかぁ・・・という、考えもあるようです・・
「王の男」で綱渡りをやっているから、あれぐらい出来るでしょう!とか・・
でも、誰の思いもかなわない、皆の心が悲しいままの終わり方で・・・後に引きます・・
☆mayaさん情報!!
イルジメの生死についてPD曰く死んでないそうです。
サチョンはイルジメの刃の無い剣でイルジメを切ったので死ななかった。
コンギルの頼んだ2足の靴の1足はイルジメの物だそうです。
綱渡りの男がイルジメかもしれませんね?☆とのことです・・
ゴンギルが持っていた2足の靴の意味を余り深く、考えていませんでした!!
最終回の20回は2008年7月24に放送され、視聴率が30.1%♪
主演俳優の演技も当然、よかったですが、脇役のベテラン勢の演技もとってもよく、
このドラマを作ってくれた方々に感謝感謝です♪
日本語字幕がついた状態で早く大画面のテレビで見たいです・・・なんといってもストリーミング放送の画面は9.5cmx7cmのサイズなので・・
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この記事へのコメント
1. maya 2008年07月25日 22:44
あけみさん、こんばんは^^
イルジメの生死についてPD曰く死んでないそうです。
サチョンはイルジメの刃の無い剣でイルジメを切ったので死ななかった。
コンガルの頼んだ2足の靴の1足はイルジメの物だそうです。
綱渡りの男がイルジメかもしれませんね?
イルジメとシフの対決シーンが華麗で素敵でしたね〜☆
そして、前半のウンチェに明かりを灯す雪のシーンでシフに一目惚れして最後までシフ目線で観てしまいました^^;
あけみさんのあらすじに助けて頂き最後まで楽しめました!
ありがとうございます^^
また、お邪魔しますね!
PS.以前仰ってたパク・シフさんのお勧めドラマ、教えて下さいね〜
イルジメの生死についてPD曰く死んでないそうです。
サチョンはイルジメの刃の無い剣でイルジメを切ったので死ななかった。
コンガルの頼んだ2足の靴の1足はイルジメの物だそうです。
綱渡りの男がイルジメかもしれませんね?
イルジメとシフの対決シーンが華麗で素敵でしたね〜☆
そして、前半のウンチェに明かりを灯す雪のシーンでシフに一目惚れして最後までシフ目線で観てしまいました^^;
あけみさんのあらすじに助けて頂き最後まで楽しめました!
ありがとうございます^^
また、お邪魔しますね!
PS.以前仰ってたパク・シフさんのお勧めドラマ、教えて下さいね〜
2. あけみ 2008年07月25日 23:16
mayaさん、こんばんわ♪イルジメは死んでいなかったんですね!!よいことを教えていただきましてありがとうございます!!イルジメとシフのアクションシーンはとにかく、素敵でした!!二人がどれだけ練習したのかと思うと、感動でジーンとしていました・・
終わってしまってとっても残念ですが、日本での放送を楽しみに待つことにします・ パク・シフは「完璧なお隣さんに出会う方法」で韓国でもブレイクをしたようですが、今回のイルジメのシフ役で更なるブレイクですね!!前半の明かりをともすシーンのロマンテックさは忘れることが出来ませんよ!!パク・シフのお薦めドラマといいましても私も「君はどの星から来たの」をとりあえずみたぐらいで、「完璧なおとなりさんに出会う方法」も最初を少しみたぐらいでまだ、見ていなんです・・これからみてパク・シフを応援して行きたいと思います!!
終わってしまってとっても残念ですが、日本での放送を楽しみに待つことにします・ パク・シフは「完璧なお隣さんに出会う方法」で韓国でもブレイクをしたようですが、今回のイルジメのシフ役で更なるブレイクですね!!前半の明かりをともすシーンのロマンテックさは忘れることが出来ませんよ!!パク・シフのお薦めドラマといいましても私も「君はどの星から来たの」をとりあえずみたぐらいで、「完璧なおとなりさんに出会う方法」も最初を少しみたぐらいでまだ、見ていなんです・・これからみてパク・シフを応援して行きたいと思います!!
3. みなみ 2008年07月26日 13:46
こんにちは。初めまして。みなみと申します。イルジメの視聴のときには、こちらのあらすじを見ながら視聴させていただきました。とっても分かりやすくて、助かりました。韓国語はあまり分からないもので・・・・・・
韓国ドラマをリアル視聴したのは初めてでしたが、本当に感動的でした。
イルジメが切られた、というか傷つけられた剣は刃のない剣だそうで、イルジメはやっぱり生きているって事ですね。
暫くはまだ感動に浸ってしまいそうです。
韓国ドラマをリアル視聴したのは初めてでしたが、本当に感動的でした。
イルジメが切られた、というか傷つけられた剣は刃のない剣だそうで、イルジメはやっぱり生きているって事ですね。
暫くはまだ感動に浸ってしまいそうです。
4. あけみ 2008年07月26日 14:00
みなみさん、はじめまして♪お役にたてたようでとってもうれしいですよ♪私もハングルは余り、分からないので、間違っているところは・・・違ったなぁ・・・と思ってみていてくださいね♪ラストはなんとも微妙な含みを持たせた終わり方でしたが、なんともよい作品でした!!早く、日本で放送されるのを楽しみに待ちましょうね♪私もまだ、感動の余韻に浸っています
5. yon 2008年09月16日 12:29
6月26日韓国 丹陽の南1時間のところに、SBS撮影所があって偶然「一枝梅」の撮影を見ました。名前のごとく ペ・ヨンジュン家族で目的は違っていましたけど(笑)。 パクシフ君(家に帰って分かったのです)が、暑い中本番OKが出なくて何度も繰り返していました。ジュンギ君には、この山奥までファンが6人応援に来ていました。 「私、味方ですよ〜」と声掛けるとか。実際の彼はファンでなくても魅力ありましたよ。体全体のバランスがとれてて、さすが〜。当日分は何話に放映されるのか気になっています。
6. あけみ 2008年09月16日 15:40
yonさん、始めまして♪生パク・シフを見られたとのことでとってもうらやましいです。撮影現場をみた事がないので、とにかくうらやましいです!!山奥までファンが応援に来ているなんて、ファンの方の行動力は凄いですね♪
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