一枝梅 イルジメ(イルチメ)
韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第19話はシフがサチョンに刀を振り向けられているシーンから・・刀を下ろされたと思ったら・・・サチョンはシフの首の横で刀を止めて・・・
なぜに、シフの命をとらなかったかは分からなかったですが・・・・シフが微動だにしないこのシーンは怖くはなかったのかな・・
サチョンのところに今、イルジメと戦っていると報告が入ると、あわてて現場にいくサチョン・・
ヨンイがポンスンを探しに行くと・・・シムドクがゴンギルからの手紙を受け取って・・・
「ヨンイよ・・ポンスンが自分の親と兄を殺したやつに仇を討つという。目的一つで一緒に暮らしてきた娘が復讐ではなく、お前のために死ぬと出て行った・・私はかわいそうなポンスンを偽りでなく、送ってしまう事ができない・・もし、私が死んだらポンスンを頼む・・」という内容の手紙
その手紙を読んであわてて事情が分かったヨンイは走る走る・・・
ゴンギルがやっとポンスンが戦っているところにたどりついて・・
昔の仲間、サチョンとムイに「とどめは俺にさせてくれ!!」と懇願!!
ゴンギルは武術が出来ないポンスンと戦うフリをして・・・
ポンスンとゴンギルの涙涙の熱演でみていて、このシーンでもちょっとジーン・・
いやぁ・・子供の思い出のシーンは泣けてきますね・・・
ゴンギルはポンスンを助けるために、がけからポンスンを抱きしめたまま、飛び込み・・・
飛び込んだ瞬間の映像がどうもCGくさくて、作り物っぽかったんで、もうちょっとリアリティがあったら、よかったですが、まあ、よしとしましょう・・
その様子を見ていたヨンイも涙・・涙・・
ポンスンが子供のころ、ポンスンの兄を殺したのが、若かりし日のゴンギル・・当時はサチョンの仲間で秘密の護衛官をしていましたが人をむやみに殺すのが嫌になって・・足をあらって・・・泣きながらついてくる子供のポンスンを育てたというわけでした・・
サチョンはムイに死体を捜してこい・・と命令!!
サチョンが王様の所に報告にいくと・・・
一応、始末したと報告したのかな??
家でヨンイが呆然としていると・・・フンギョンが訪ねてきて・・
「いつまで、こんなことをしているんだぁ・・「宮」には戦いにいかないのか・・」
「ポンスンの兄貴を殺したのは俺だ・・・今度はポンスンが・・・・ポンスンが・・・」
「お前はポンスンとゴンギルおじさんの事が好きだったのか??デシクはどうすルンダァ・・・デシクたちをこのままにしておくには・・
お前がこのまま、戦わないと、全朝鮮が死んでしまうことになる・・
戦争が始まるという噂がおこっていて王様が、朝鮮を戦地にして清に渡すと約束したようだぁ・・」
ヨ「記憶が戻ってこなければよかったのかも・・ポンスンもアボジも姉も皆死ななくてすんだものを・・あいつを探し出してしっかりと,仇を討つツモリが・・」
目の前で海に飛び込んだポンスンの事がどうなったか、心配で心配で・・・
ヨンイを愛しているからこそ、イルジメの変装までして、ヨンイの事とを守ろうとしたポンスン・・
ヨンイは周りの人から愛されていたから、スェドルもヨンイの身代わりになり、なくなって・・・・またまた、ポンスンまで・・ちょっと悲しいお話ですね
自分がイルジメとして活動すると、周りの人間に迷惑がかかるから・・・とちょっと悩んでいましたが、結局王様のいる「宮」に照準をあわせて・・
ホギョンもアドバイスをしつつ、どうやって戦うかを作戦会議・・
ヨンイがホギョンに手伝ってもらったイルジメに変身していると・・・・ヒボンたちが隠れ小屋の侵入!!
イルジメの衣装のヨンイがお出迎え!!
ヒボンが「ヨンイはどこだ??ヨンイは・・」と探すと、やっとヨンイが自分の正体を白状して・・
ヒボンのびっくりした顔がちょっとおもしろい!!
そこに毛皮の帽子のおじさん、ポギョも自分の息子ウンボクを連れて謝りにきたりして・・
その、ウンボクも頼りないながらも、仲間に加わり・・
今まで1人でイルジメとして戦っていたヨンイが仲間達の力を借りて戦っていくということですかね・・
そんなところにヨンイにシウェンが探していると連絡があってシウェンのところにいく、ヨンイ
いきなり調子のよいヨンイに戻って・・いつもでもいいように利用しようとしているヨンイ・・
「アボジがいろいろあって、チェジュに行くことになった・・・」
「おまえ、ウンチェの事が好きだったろ。。。チェジュに行くから、最後にお見送りを・」
と、何やかんやと優しいシウェン
シフがビョシクと話していると・・さすがに今回はウンチェの変わりに指を落とす身代わりになってまで、守ってくれた事に感謝しないわけはない・・
というか、パク・シフが顔が小さいから、イ・ウォンジョンの顔の大きさが気になって気になって・・・ちょっとシリアスなシーンなのに・・・・笑える!!
このシーンで今まで冷たかったビョンシクがシフに対しても父の感情を表した大切なシーンとのこと・・
でも、大切なシーンですが、セリフが聞き取れない・・・
「イ・ウォンホ」の名前が出てきたのは分かるけど・・
シウェンが最後にヨンイを無理やり、ウンチェの前に連れて行くシーンなんて・・ちょっとかわいいですね
ウンチェがチェジュドウに旅立つまえに、シウェンにつれられてきたヨンイとすれ違っても・・なんか、気になるけど・・イルジメと気づかない・・
やっぱり、ウンチェが「ひと目顔を見せて・・・とお願いしたときはイルジメは顔を見せなかったわけですね・・
ヨンイのことを振り返ってもしかしたら・・・と思いつつ、思いを残したまま旅立つ、ウンチェ・・・
このウンチェの震える手がイルジメのマスクに近づいていくのをとめるヨンイの手にジーンときてしまったりして・・・
シフが自分の母、ダンイのところにきて、
「チャドルや・・・」
「私の父は本当に死んだりですか??」
いやぁ・・・いいシーンですが・・・セリフが聞き取れない・・
シフの目の怒りの演技にもちょっと感動したりして♪
シフがサチョンに呼ばれていくと・・・サチョンはなぜ、自分に逆らった人をまたまた呼ぶのかはよくわからないけど。。。。
結局、「宮」のイルジメからの宣戦布告の梅の絵が届けられて・・・・
「イルジメは死んでいなかったではないか!!どうなっているんだぁ」
王様、激怒!!
サチョンはまたまた、大ピンチです
イルジメの隠れ家でヨンイとヒボン・フンギョン、ウンボクが作戦会議!!
今、思い出しましたが、第1話のオープニンクの時は、このメンバーでイルジメの隠れ家にいたような気ガ・・
早速、宴が始まっている「宮」にヒボンが商人に変装して忍び込み・・
ヨンイは二人の父、ウォンホとスェドルに決意表明をしていざ、乗り込もうとすると・・
そんなところにダンイが登場・・
「行かないで・・・お願いだから行かないで・・なんか、間違いがあったら、私は・・」
「間違いなんてないですよ・・必ず、成功するんです!!私の父を誰がやったか必ず、見つけて・・」
「どうしても行くんだったら、絶対に生きて帰ってきてね・・絶対に・・」
「ああ、死なないよ・・生きてかえってくる」
「私が縫った服を着て「宮」に行く??この母と約束した必ず生きて帰ってくるということを忘れれないで・・」
「ええ・・心配しないでください・・ここに一緒にヨンイの父がいるでしょ」と自分の胸をたたいて・・・
母に誓うヨンイ!!
ダンイがヨンイにみせた母の心・・・いままでの態度が冷たかっただけあって・・・よいシーンでした・・
「ヨンイのウボジは胸の中にいるから、心配しないで・・・・」
このシーンもジーンとくると・・・続いてもう1人の母ギョムイの母・・
キーセンがギョムイののりげを持っているのに気づいて・・
「こののりげはどうしたの??」
「シウェン様がお金の持ち合わせがないからといって、こののりげをおいていかれたの・・」
あわててシウェンのところにいってのりげをもって「こののりげはどうしたのですか??」
シウェンがうっとうしそうに聞くと・・「ヨンイが持ってもっていたんだぁ・・」
ここに清朝の使者の変装したヨンイが登場・・
のりげを抱きしめて持っている女の人をみたヨンイは「母だ・・・」とひと目で気づいて・・
母も顔をあげて、こちらをみているお輿の中の人がギョムイだと気づいて。。。。
ヨ「オモニ・・・オモニ・・」
母「ギョムイよ・・・生きていたのか・・・私の大切なギョムイ・・・」
ヨ「オモニ・・どうして分かりましたか・・13年もたったのに・・・」
母「私のギョムイはちっとも変わっていない・ちっともかわっていないのよ・・・」
ヨ「オモニ・・あの時はオモニに石をなげて、そっぽを向きましたが、あの時のように・・オモニ・・もうすぐで終わるので・・・もうすぐに終わるので・・・少しだけ、まってください・・」
とやっと母と対面したヨンイ!!
今まで、何度もすれ違っていたので、何時に、なったら、二人は会うことが出来るのかな・・と思っていましたが、こんな形でも対面できてよかったぁ・・・
13年ぶりの再会!!
いやぁ・・・とっても悲しいシーンで、またまた、鳥肌がたって、心がジーンとなってしまいました・・
無事に「宮」に忍び込むことに成功したヨンイたち・・
たくさんの貢物をして、お出迎えに来た人の気を引いて、皆が部屋から出て行ったら、部屋の中を探しまくるヨンイ!!
いつの間にかイルジメに変装して・・王様が部屋に来たときは、すでにイルジメの姿はなく、一枚の梅の花の絵・・
ヨンイがおいていった白い食器と朝鮮にんじんをみて、怒る王様!!
本当の清朝の使者がきても門の前で顔が違うから、入れてもらえずに・・・
その間、イルジメはまたまた「宮」の中を探しまくったいるけど・・・・
探しているものが出てこない・・
やっとシウェンに見つけられたイルジメ!!
戦いが始まり・・・簡単にシウェンたちをやっつけていしまい・・さらに、シウェンの背中を台にして逃げてしまうありさま・・いま、ふと思ったことですが・・・シフはヨンイの正体を知っているのに、なぜに、捕まえないのかな・・と・・
ヒボンとウンボクが変装して倉庫の前を警備していると・・・ウンボクの足元には毛皮のズボン!!
それはやっぱり、おかしくおもわれるでしょう・・
倉庫の中にいたイルジメは一杯の果物が入った袋とともに隠れて・・・・あわや、ピンチ!!
機転をきかせてヒボンのおかげで、何とか、助かりましたが・・
荷台を押して帰るときに・・・ずいぶん前に、ヨンイをつれていってポコポコにしたムイの姿をみたヨンイ・・
そのときに「お前はイ・ウォンホの息子 ギョムイだろう!!」
と聞かれた事を思いだして・・・ヨンイはムイのことを追いかける・・
でも、姿を見失って戻ってきたヨンイはまたまた、ホギョンたちと、一緒に荷台を押していると・・
なんとリンゴが転がり落ちるパプニンク!!
で、ラストは荷台から転がったリンゴを拾いに行ったらそこに王様が登場して・・・
王「宴会に使われる、果物なのか??」
ヨ「チョナー・・・その通りでございます」
王「もっと大切に扱いなさい・・・お前・・」
といって、一度は去っていったのになぇ・・・王様は
なにかおかしいと思って・・・またまた、ヨンイのところに帰ってきて・・第19話はおしまい!!
やっとギョムイの父、ウォンホを殺すようにいった張本人の王様とご対面!!









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韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第19話あらすじ
韓国放送日2008/7/23
森でひざまずいたシフに向けてサチョンは刀を高くかかる.この時イルジメとムイが対戦中という部下の話にサチョンは目がぴかっとぱっとする.一方,ヨンイはシムドクからゴンギルが残したという書札を渡してもらってからはたちところに広げて見てからびっくりする.
日が変わって,ヨンイはわざわざシゥエンに近付いて宮にある兵士らの数などといっしょにこれあれたちを確認する.そうであるかと思えば,済州島モクサに行くようになったビョンシクはシフに初めて心の中に盛っておいた言葉を聞かせて,ここにシフは驚くのに….
なぜに、シフの命をとらなかったかは分からなかったですが・・・・シフが微動だにしないこのシーンは怖くはなかったのかな・・
サチョンのところに今、イルジメと戦っていると報告が入ると、あわてて現場にいくサチョン・・
ヨンイがポンスンを探しに行くと・・・シムドクがゴンギルからの手紙を受け取って・・・
「ヨンイよ・・ポンスンが自分の親と兄を殺したやつに仇を討つという。目的一つで一緒に暮らしてきた娘が復讐ではなく、お前のために死ぬと出て行った・・私はかわいそうなポンスンを偽りでなく、送ってしまう事ができない・・もし、私が死んだらポンスンを頼む・・」という内容の手紙
その手紙を読んであわてて事情が分かったヨンイは走る走る・・・
ゴンギルがやっとポンスンが戦っているところにたどりついて・・
昔の仲間、サチョンとムイに「とどめは俺にさせてくれ!!」と懇願!!
ゴンギルは武術が出来ないポンスンと戦うフリをして・・・
ポンスンとゴンギルの涙涙の熱演でみていて、このシーンでもちょっとジーン・・
いやぁ・・子供の思い出のシーンは泣けてきますね・・・
ゴンギルはポンスンを助けるために、がけからポンスンを抱きしめたまま、飛び込み・・・
飛び込んだ瞬間の映像がどうもCGくさくて、作り物っぽかったんで、もうちょっとリアリティがあったら、よかったですが、まあ、よしとしましょう・・
その様子を見ていたヨンイも涙・・涙・・
ポンスンが子供のころ、ポンスンの兄を殺したのが、若かりし日のゴンギル・・当時はサチョンの仲間で秘密の護衛官をしていましたが人をむやみに殺すのが嫌になって・・足をあらって・・・泣きながらついてくる子供のポンスンを育てたというわけでした・・
サチョンはムイに死体を捜してこい・・と命令!!
サチョンが王様の所に報告にいくと・・・
一応、始末したと報告したのかな??
家でヨンイが呆然としていると・・・フンギョンが訪ねてきて・・
「いつまで、こんなことをしているんだぁ・・「宮」には戦いにいかないのか・・」
「ポンスンの兄貴を殺したのは俺だ・・・今度はポンスンが・・・・ポンスンが・・・」
「お前はポンスンとゴンギルおじさんの事が好きだったのか??デシクはどうすルンダァ・・・デシクたちをこのままにしておくには・・
お前がこのまま、戦わないと、全朝鮮が死んでしまうことになる・・
戦争が始まるという噂がおこっていて王様が、朝鮮を戦地にして清に渡すと約束したようだぁ・・」
ヨ「記憶が戻ってこなければよかったのかも・・ポンスンもアボジも姉も皆死ななくてすんだものを・・あいつを探し出してしっかりと,仇を討つツモリが・・」
目の前で海に飛び込んだポンスンの事がどうなったか、心配で心配で・・・
ヨンイを愛しているからこそ、イルジメの変装までして、ヨンイの事とを守ろうとしたポンスン・・
ヨンイは周りの人から愛されていたから、スェドルもヨンイの身代わりになり、なくなって・・・・またまた、ポンスンまで・・ちょっと悲しいお話ですね
自分がイルジメとして活動すると、周りの人間に迷惑がかかるから・・・とちょっと悩んでいましたが、結局王様のいる「宮」に照準をあわせて・・
ホギョンもアドバイスをしつつ、どうやって戦うかを作戦会議・・
ヨンイがホギョンに手伝ってもらったイルジメに変身していると・・・・ヒボンたちが隠れ小屋の侵入!!
イルジメの衣装のヨンイがお出迎え!!
ヒボンが「ヨンイはどこだ??ヨンイは・・」と探すと、やっとヨンイが自分の正体を白状して・・
ヒボンのびっくりした顔がちょっとおもしろい!!
そこに毛皮の帽子のおじさん、ポギョも自分の息子ウンボクを連れて謝りにきたりして・・
その、ウンボクも頼りないながらも、仲間に加わり・・
今まで1人でイルジメとして戦っていたヨンイが仲間達の力を借りて戦っていくということですかね・・
そんなところにヨンイにシウェンが探していると連絡があってシウェンのところにいく、ヨンイ
いきなり調子のよいヨンイに戻って・・いつもでもいいように利用しようとしているヨンイ・・
「アボジがいろいろあって、チェジュに行くことになった・・・」
「おまえ、ウンチェの事が好きだったろ。。。チェジュに行くから、最後にお見送りを・」
と、何やかんやと優しいシウェン
シフがビョシクと話していると・・さすがに今回はウンチェの変わりに指を落とす身代わりになってまで、守ってくれた事に感謝しないわけはない・・
というか、パク・シフが顔が小さいから、イ・ウォンジョンの顔の大きさが気になって気になって・・・ちょっとシリアスなシーンなのに・・・・笑える!!
このシーンで今まで冷たかったビョンシクがシフに対しても父の感情を表した大切なシーンとのこと・・
でも、大切なシーンですが、セリフが聞き取れない・・・
「イ・ウォンホ」の名前が出てきたのは分かるけど・・
シウェンが最後にヨンイを無理やり、ウンチェの前に連れて行くシーンなんて・・ちょっとかわいいですね
ウンチェがチェジュドウに旅立つまえに、シウェンにつれられてきたヨンイとすれ違っても・・なんか、気になるけど・・イルジメと気づかない・・
やっぱり、ウンチェが「ひと目顔を見せて・・・とお願いしたときはイルジメは顔を見せなかったわけですね・・
ヨンイのことを振り返ってもしかしたら・・・と思いつつ、思いを残したまま旅立つ、ウンチェ・・・
このウンチェの震える手がイルジメのマスクに近づいていくのをとめるヨンイの手にジーンときてしまったりして・・・
シフが自分の母、ダンイのところにきて、
「チャドルや・・・」
「私の父は本当に死んだりですか??」
いやぁ・・・いいシーンですが・・・セリフが聞き取れない・・
シフの目の怒りの演技にもちょっと感動したりして♪
シフがサチョンに呼ばれていくと・・・サチョンはなぜ、自分に逆らった人をまたまた呼ぶのかはよくわからないけど。。。。
結局、「宮」のイルジメからの宣戦布告の梅の絵が届けられて・・・・
「イルジメは死んでいなかったではないか!!どうなっているんだぁ」
王様、激怒!!
サチョンはまたまた、大ピンチです
イルジメの隠れ家でヨンイとヒボン・フンギョン、ウンボクが作戦会議!!
今、思い出しましたが、第1話のオープニンクの時は、このメンバーでイルジメの隠れ家にいたような気ガ・・
早速、宴が始まっている「宮」にヒボンが商人に変装して忍び込み・・
ヨンイは二人の父、ウォンホとスェドルに決意表明をしていざ、乗り込もうとすると・・
そんなところにダンイが登場・・
「行かないで・・・お願いだから行かないで・・なんか、間違いがあったら、私は・・」
「間違いなんてないですよ・・必ず、成功するんです!!私の父を誰がやったか必ず、見つけて・・」
「どうしても行くんだったら、絶対に生きて帰ってきてね・・絶対に・・」
「ああ、死なないよ・・生きてかえってくる」
「私が縫った服を着て「宮」に行く??この母と約束した必ず生きて帰ってくるということを忘れれないで・・」
「ええ・・心配しないでください・・ここに一緒にヨンイの父がいるでしょ」と自分の胸をたたいて・・・
母に誓うヨンイ!!
ダンイがヨンイにみせた母の心・・・いままでの態度が冷たかっただけあって・・・よいシーンでした・・
「ヨンイのウボジは胸の中にいるから、心配しないで・・・・」
このシーンもジーンとくると・・・続いてもう1人の母ギョムイの母・・
キーセンがギョムイののりげを持っているのに気づいて・・
「こののりげはどうしたの??」
「シウェン様がお金の持ち合わせがないからといって、こののりげをおいていかれたの・・」
あわててシウェンのところにいってのりげをもって「こののりげはどうしたのですか??」
シウェンがうっとうしそうに聞くと・・「ヨンイが持ってもっていたんだぁ・・」
ここに清朝の使者の変装したヨンイが登場・・
のりげを抱きしめて持っている女の人をみたヨンイは「母だ・・・」とひと目で気づいて・・
母も顔をあげて、こちらをみているお輿の中の人がギョムイだと気づいて。。。。
ヨ「オモニ・・・オモニ・・」
母「ギョムイよ・・・生きていたのか・・・私の大切なギョムイ・・・」
ヨ「オモニ・・どうして分かりましたか・・13年もたったのに・・・」
母「私のギョムイはちっとも変わっていない・ちっともかわっていないのよ・・・」
ヨ「オモニ・・あの時はオモニに石をなげて、そっぽを向きましたが、あの時のように・・オモニ・・もうすぐで終わるので・・・もうすぐに終わるので・・・少しだけ、まってください・・」
とやっと母と対面したヨンイ!!
今まで、何度もすれ違っていたので、何時に、なったら、二人は会うことが出来るのかな・・と思っていましたが、こんな形でも対面できてよかったぁ・・・
13年ぶりの再会!!
いやぁ・・・とっても悲しいシーンで、またまた、鳥肌がたって、心がジーンとなってしまいました・・
無事に「宮」に忍び込むことに成功したヨンイたち・・
たくさんの貢物をして、お出迎えに来た人の気を引いて、皆が部屋から出て行ったら、部屋の中を探しまくるヨンイ!!
いつの間にかイルジメに変装して・・王様が部屋に来たときは、すでにイルジメの姿はなく、一枚の梅の花の絵・・
ヨンイがおいていった白い食器と朝鮮にんじんをみて、怒る王様!!
本当の清朝の使者がきても門の前で顔が違うから、入れてもらえずに・・・
その間、イルジメはまたまた「宮」の中を探しまくったいるけど・・・・
探しているものが出てこない・・
やっとシウェンに見つけられたイルジメ!!
戦いが始まり・・・簡単にシウェンたちをやっつけていしまい・・さらに、シウェンの背中を台にして逃げてしまうありさま・・いま、ふと思ったことですが・・・シフはヨンイの正体を知っているのに、なぜに、捕まえないのかな・・と・・
ヒボンとウンボクが変装して倉庫の前を警備していると・・・ウンボクの足元には毛皮のズボン!!
それはやっぱり、おかしくおもわれるでしょう・・
倉庫の中にいたイルジメは一杯の果物が入った袋とともに隠れて・・・・あわや、ピンチ!!
機転をきかせてヒボンのおかげで、何とか、助かりましたが・・
荷台を押して帰るときに・・・ずいぶん前に、ヨンイをつれていってポコポコにしたムイの姿をみたヨンイ・・
そのときに「お前はイ・ウォンホの息子 ギョムイだろう!!」
と聞かれた事を思いだして・・・ヨンイはムイのことを追いかける・・
でも、姿を見失って戻ってきたヨンイはまたまた、ホギョンたちと、一緒に荷台を押していると・・
なんとリンゴが転がり落ちるパプニンク!!
で、ラストは荷台から転がったリンゴを拾いに行ったらそこに王様が登場して・・・
王「宴会に使われる、果物なのか??」
ヨ「チョナー・・・その通りでございます」
王「もっと大切に扱いなさい・・・お前・・」
といって、一度は去っていったのになぇ・・・王様は
なにかおかしいと思って・・・またまた、ヨンイのところに帰ってきて・・第19話はおしまい!!
やっとギョムイの父、ウォンホを殺すようにいった張本人の王様とご対面!!









韓国ドラマ「イルジメ 一枝梅」第19話あらすじ
韓国放送日2008/7/23
森でひざまずいたシフに向けてサチョンは刀を高くかかる.この時イルジメとムイが対戦中という部下の話にサチョンは目がぴかっとぱっとする.一方,ヨンイはシムドクからゴンギルが残したという書札を渡してもらってからはたちところに広げて見てからびっくりする.
日が変わって,ヨンイはわざわざシゥエンに近付いて宮にある兵士らの数などといっしょにこれあれたちを確認する.そうであるかと思えば,済州島モクサに行くようになったビョンシクはシフに初めて心の中に盛っておいた言葉を聞かせて,ここにシフは驚くのに….
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