ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜(夜になれば)
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)第10話はポムサンが警察でホ・テスが生きていると調べた事をチョヒに伝えるシーンから・・
「お前の父親、生きているぞ!!」
「なにを言っているの・・・」
「亡くなっていなくて、ちゃんと生きているぞ・・これをみてみろ・・」
「さっき、キム・ヒョクジュンの密入国の調査をしていたら、2008年1月23日に中国のタンドウからインチョンに入ってきた入国者名簿にお前の父親、ホ・テスの名前があったんだぁ・・」
「同姓の人ではないの・・」
「そう、思って前科者記録も調査してみたが、一致する人が1人、お前の父親で間違いないよぁ・・」
「本当に本当なの?? 誰がなんといおうと生きていると信じていたけど、本当に生きているとは・・」
チョヒはなんやかんやといっても父のことをうらみつつ、生きていて欲しいと願っていたわけですね・・チョヒの涙にポムサンも抱きしめたりして・・・・またまた、うらやましいですね
警察にシウァンがきて、「あれ・・・誰もいない・・・」
そんなところに、ジングクとサンチョルが戻ってきて
「あれ。。キム・ポムサン先生がいないなぁ・・・」
「きていたの??」
「まあ・・どこかにいったんでしょう・・」
とパソコンの画面はホ・テスの顔写真が出たままになっているのに、誰も不思議に思わないけど・・・・いいの・・
チョヒとポムサンのシーン
「自分で探すからいいわ・・」
「じゃあ・・帰るネェ・・」
「送っていくよ・・」
「いいわよ・・自分で帰るから・・」
「恋人なんだから、あたり前だろう・・」とチョヒを送っていてったポムサンは帰ってきたギュンにチョヒが
「アッパァが生きていたの・・・」と弟と抱擁!!やっぱり、韓国の家族関係は熱い!!
「アッパァが生きていると聞いても。姉貴が苦しんできたのを知っているから、喜んでいいのか・・・・」
ファンおじさんにも電話して「アッパァが、本当に生きているの・・だから、情報があったら。。お願い・・」
やっぱり、自分の父親が犯罪をすることを憎んでいたのに、やっぱり7年も音信普通だと・・・心配なもんなんだぁ・・
次の日、会議!!
国宝を送ってきた人物はホン・ギルドンのような人物だということになって・・・みんなで、会議でいろいろと検討中!!
会議中にもボットしているチョヒをみてポムサンは追いかけようとするけど・・・
久しぶりにジュヒョンがポムサンを追いかけてきて・・
やっと、ジュヒョンのコミカルシーンを見ることができて、ちょっと楽しい♪
「ポムサン先生・・私も謝らなければならないけど、とってもつらかったの・・」
と、まだまだ、自分の事をアピール!!
チャン会長の家に来ていたのが、イ・ジュンピル国会議員だったかな・・二人で激しくいい争いをして、
イ・ジュンピル国会議員が家から出てきたのを、訪ねてきたジングクとサンチョルが目撃してしまい・・
「あれは・・もしかして・・・イ・ジュンピル国会議員??どうしてここに??」
と二人の関係に気づいて・・・事件の解決の手がかりになるのかぁ・・・
チョヒが憂鬱そうに、していると・・・ジュヒョン「もしかしてプロポーズでもされたの??え・・そうでなければ・・・」とあくまでも能天気のキャラクター・・
そんなにところにアンチョルおじさんから父、ホ・テスに関係していそうな人の情報を聞いて・・・
チョヒとポムサンが二人でお出かけ♪
シウァンはジングクとサンチョルから
「チャン会長の家にイ・ジュンピル国会議員がきていたんだぁ・・・本当だよ・・・」
「そうか、・・ちょっと調べて見るか・・」
こんな感じかな・・そうしたら、シウァンがサンチョルだけを呼び止めて・・・
「キム・ポムサン先生がどうして大学の講座を辞めることになったかを調べてほしいんだぁ・・・ホ・チョヒとキム・ポムサン先生には秘密に・・」
「どうして調べルンダァ・・・」
「まあねちょっと気になる事があるので・・頼む・・」
チョヒとポムサンがチョヒの父の知り合いの所を訪ねていくと・・・
とある人の家で・・
「ホ・テスの娘さんでしょ・・名前は・・そうそう、チョヒさん・・
ホ・テスさんが会いたいし・・すまなかったことばかりして・・・・そういっていたよ・・」の思いがけない言葉を聴いて、胸がジーンとなるポムサン!!
このおじさんの話がちょっとキーポイントのなるみたいですが、聞き取れたのはこれぐらいなので・・
シウァンがポムサンのことを調べるて・・・
「チャン会長の差し金で番組を下ろされて、学校の講義もおろされたんだぁ・・」と衝撃の事実を聞いてシアゥンはポムサンが事件にかかわっていると疑いがさらに濃くなり・・
そんなところにジュヒョンから電話がかかってきてあわてて現場に向かうと・・・
ジュヒョンは追突事故を起こして大ピンチ♪
なのに相手のおじさんが「アジュンマ、アジュンマ」と言うものだから、
「私のどこがアジュンマなの!!どういうこと!!」と逆切れ!!
そんなところにシウァンが登場したら・・・「やっと旦那が登場したか??どうしてくれるんだぁ・・」と相手のおじさんが凄い勢いで話してくると・・
「この人のどこが私の夫なの!!この人は警察のカン・シウァン班長なの!!私の夫ではない!!」とまたまたジュヒョンは逆切れ!!
自分が事故をしたのに、いやぁ・・・ジュヒョンの態度はとってもたのしい♪
ポムサンがチョヒの父親探しの途中で食事をしようと立ち寄ったところは祖母と祖父の家かな??
チョヒをつれて家にいったものだから、おばあちゃん、大喜び♪
チョヒのことを勝手に恋人だと思っておおはシャギ!!
「恋人じゃないよ・・同僚だよ・・勘違いしないでよ・・」とポムサンが釘を刺すけど、
「家につれてくるということは・・・あれでしょ・・」とおばあちゃん、おおはしゃぎ!!
シウァンにサンチョルが報告している内容が・・
「チャン会長とイ・ジュンピル議員がなにか、関係があって、そこにキム・ポムサン先生がかかわっていたが・・・」
セリフを聞き取れません・・
そこに入ってきたジョンピルにシウァンが「チャン会長とイ・ジュンピョル議員が関係があって、そこにキム・ポムサン先生がかかわっていると思いまして・・・」と報告
「じゃあ、キム・ポムサン先生がホン・ギルドンということか・・・・」
ポムサンの祖父が「あのお嬢さんが本命なのか??」
「さあ・・・どうかな・・」
「あのお嬢さんはやめとけ・・」
「ええっ・・・どうして・・・」
チョヒといえば、ポムサンの子供の時に使っていた部屋で子供の時の写真を見せてもらい・・・
さらに日記??まで、よんでいます・・
子供の日記は父と母への想いがタップリと詰まった日記・・ちょっとジーンときてしまいます・・
帰りにおばあちゃんがたっぷりとお土産を持たせてくれて・・・
「私がソウルにいったときは頼むからねぇ・・」と
チョヒとポムサンが家に帰る楽しい車内、ポムサンにかかってきた電話で一気に機嫌が悪くなるポムサン・・
「カン班長(シウァン)がお前のことをいろいろと聞きにきたぞぉ・・・心配になって電話したんだぁ」と
あのテレビ番組の司会をとられた人からかかってきたのかなぁ・・・
それまでとっても楽しそうだったのに、ポムサンは自分の事をシウァンが探っている事がきにいらない・・さらに「カン班長」の電話の話を聞いてチョヒが口を出してきて、シウァンの肩をもつものだから・・・・
ポムサン、不機嫌・・
「カン班長がどうしたって・・」
「別に何でもない・・」
「もしかしてカン班長がソウォンファンゲチョプを復元したことを見抜いてしまったの??だから、そんな復元なんてしなければよかったのに・・」
ポ「やめろ・・ソウォンファンゲチョプは文化財なんだから、チャン会長の頼みとはいえ、修復したこと自体は私は後悔していない・・カン班長が捜査といえ、自分の事を調べているのはとっても気分が悪い!!」
「カン班長も仕事だから、仕方ないのよ・・」みたいなこと話チョヒが言うものだから・・・・
ポ「お前はカン班長の心はよく理解できるけど、オレの心を理解しようとしたことはあったのか・・ああ。そういえば、カン班長のことが好きな事をうっかり忘れていた・・・・」
とめちゃくちゃ、ポムサンは不機嫌になってチョヒを車から、下ろしてぶっ飛ばすのでありました・・
ジュヒョンとデギルとサンホがお茶をしながら・・
「本当のホン・ギルドンは誰だと思う??」
「実は・・・・ホ・チョヒだと思うけど・・・」という、ジュヒョンの大胆推測!!
ポムサンが仕事部屋に行くと・・・チョヒのボイスレコーダーがあるではありませんか・・
ボイスレコーダーを聞くと・・チョヒが昨日のことはごめんなさい・・とかわいく、誤りの言葉・・
チョヒとアンチョルおじさんがベンチでお話中・・・
「お前のアボジが生きているというのは本当なんだろろうか・・」
チョヒのいちるの望みを余り信じようとしていないアンチョルおじさん・・
おじさんと別れてがっかりとしているのに・・・・ポムサンから電話がかかってきて、「顔をみてちゃんと謝れ??」といったかどうか・・
地下鉄にのろうと思ったチョヒは反対の乗り場に父に似た人がいたのに気づいて・・・・追っかけていってしまう・・
チョヒを待っていたポムサンはチョヒが全然、こないのでイライラしていたところにやっと・・・・チョヒから電話!!
チョヒのところに行ったら、チョヒはすでに酔っ払い状態!!
「電話もつながらないし、こないから、心配していたんだ・・ちょっと出ろ・・」
と手を引っ張って無理やり、店の外に引張り出すと・・・
「お前、どうしたんだぁ・・・何が、あったんだぁ・・変だぞ・・家に帰ろう」
「嫌よ・・・私は1人でお酒を飲みに行くの・・」
「今日に限って、本当になんかあったんだろう・・話してみろ・・」
「別に何もないわぁ・・・なにも、かわった事はなかったと言っているじゃない・・・ただ、、父に似た人を見たから、追いかけていったけど・・・違ったわぁ・・父ではなかったのよ・・・」
と涙涙・・・・のチョヒ・・
タクシーで送っていくポムサンがぎゅっと手をつないで・・・またまた、ちょっとうらやましいわ♪
朝、目を覚ましたら、ボイスレコーダーにポムサンの声が♪
いやぁ・・・憎いですね・・
次の日の朝、バツが悪そうに顔をあわせたチョヒとポムサン・・
そんなところにシウァンから電話が入り・・・またまた次のお宝が登場♪
ポムサンとチョヒがそのお宝をみた瞬間・・・・ポムサンが口にする前にチョヒがそのお宝の名前を口にして・・・
チョヒはまたまた、自分の父が盗んだお宝と気づいて、アンチョルおじさんに電話をするけど・・・・
ちよっと細かいセリフは聞き取れません・・
ポムサンがシウァンに呼び出され・・・・
シ「失礼ですが昨日は何をしていました・・」
ポ「どうして、そんなことを聞かれなくては・・」
シ「アリバイが必要だから。」
ポ「どうしてアリバイが必要なんですか??」
シ「博物館に送ってきた3つのお宝の共通点は何か分かりますか???
一つはチャンムルイラヌンゴ、もう一つはチャン会長が所有していたムルランイルヌンゴですよ・・」
ポ「それがなんなんですか??」
シ「もしかして、キム・ポムサン先生がホン・ギルドンではないのですか??」
ポ「なんですって??」
シ「もし、キム先生のアリバイがなければキム先生を捜査することになります。昨日はどこにいましたか??」
ポ「捜査をはじめたことはもう知っていました。」
シ「私の質問に答えてください。昨日、どこに誰と一緒にいましたか??」
「昨日は夜中の12時まで、一緒にいました・・12時以降は家にいたと思います」とチョヒが証言・・
「12時以降のアリバイを証言できる人はいますか??」
「そんな必要はないですよ。班長・・キム・ポムサン先生はホン・ギルドンではありません・・本当のホン・ギルドンはホ・テス、私の父親です」
と、チョヒが発言したシーンで第10話で終了♪
先に、あらすじを読んでいるので、チョヒのラストの発言があるということは分かっていますが、
それでもドラマの流れを見ながら、最後にキム・ソナが告白したセリフに鳥肌が立っちゃいました♪
ただの冷房が効きすぎというわけではないと思います・・
第11話にやっとホ・テス役のキム・ガプスさんが登場するのでしょうか??
ポムサンが契約恋人といいながら、チョヒにどんどんとひかれていって、チョヒがシウァンの事を口にしてちょっと焼きもちを焼くシーンなんて、よかったですね♪
キム・ソナも怪我がだいぶ直ったようで、ギブスを外して撮影が出来るようになったようで本当によかった♪
暑い夏の撮影は大変だと思いますが、イ・ドンゴン、キム・ソナ、他の出演者の方々、頑張ってくださいね♪



ランキング参加中♪2008/7/23
韓国ドラマ「夜になれば」第10話あらすじ
韓国放送日 2008/7/22
ポムサンにホ・テス(チォフィ部)が生きている伝えて聞いたチョヒはホ・テスを捜し始める.
一方、シウァンはポムサンが講義を出ることができなくなった理由がチャン会長の差し金ということが分かるようになるが..
「お前の父親、生きているぞ!!」
「なにを言っているの・・・」
「亡くなっていなくて、ちゃんと生きているぞ・・これをみてみろ・・」
「さっき、キム・ヒョクジュンの密入国の調査をしていたら、2008年1月23日に中国のタンドウからインチョンに入ってきた入国者名簿にお前の父親、ホ・テスの名前があったんだぁ・・」
「同姓の人ではないの・・」
「そう、思って前科者記録も調査してみたが、一致する人が1人、お前の父親で間違いないよぁ・・」
「本当に本当なの?? 誰がなんといおうと生きていると信じていたけど、本当に生きているとは・・」
チョヒはなんやかんやといっても父のことをうらみつつ、生きていて欲しいと願っていたわけですね・・チョヒの涙にポムサンも抱きしめたりして・・・・またまた、うらやましいですね
警察にシウァンがきて、「あれ・・・誰もいない・・・」
そんなところに、ジングクとサンチョルが戻ってきて
「あれ。。キム・ポムサン先生がいないなぁ・・・」
「きていたの??」
「まあ・・どこかにいったんでしょう・・」
とパソコンの画面はホ・テスの顔写真が出たままになっているのに、誰も不思議に思わないけど・・・・いいの・・
チョヒとポムサンのシーン
「自分で探すからいいわ・・」
「じゃあ・・帰るネェ・・」
「送っていくよ・・」
「いいわよ・・自分で帰るから・・」
「恋人なんだから、あたり前だろう・・」とチョヒを送っていてったポムサンは帰ってきたギュンにチョヒが
「アッパァが生きていたの・・・」と弟と抱擁!!やっぱり、韓国の家族関係は熱い!!
「アッパァが生きていると聞いても。姉貴が苦しんできたのを知っているから、喜んでいいのか・・・・」
ファンおじさんにも電話して「アッパァが、本当に生きているの・・だから、情報があったら。。お願い・・」
やっぱり、自分の父親が犯罪をすることを憎んでいたのに、やっぱり7年も音信普通だと・・・心配なもんなんだぁ・・
次の日、会議!!
国宝を送ってきた人物はホン・ギルドンのような人物だということになって・・・みんなで、会議でいろいろと検討中!!
会議中にもボットしているチョヒをみてポムサンは追いかけようとするけど・・・
久しぶりにジュヒョンがポムサンを追いかけてきて・・
やっと、ジュヒョンのコミカルシーンを見ることができて、ちょっと楽しい♪
「ポムサン先生・・私も謝らなければならないけど、とってもつらかったの・・」
と、まだまだ、自分の事をアピール!!
チャン会長の家に来ていたのが、イ・ジュンピル国会議員だったかな・・二人で激しくいい争いをして、
イ・ジュンピル国会議員が家から出てきたのを、訪ねてきたジングクとサンチョルが目撃してしまい・・
「あれは・・もしかして・・・イ・ジュンピル国会議員??どうしてここに??」
と二人の関係に気づいて・・・事件の解決の手がかりになるのかぁ・・・
チョヒが憂鬱そうに、していると・・・ジュヒョン「もしかしてプロポーズでもされたの??え・・そうでなければ・・・」とあくまでも能天気のキャラクター・・
そんなにところにアンチョルおじさんから父、ホ・テスに関係していそうな人の情報を聞いて・・・
チョヒとポムサンが二人でお出かけ♪
シウァンはジングクとサンチョルから
「チャン会長の家にイ・ジュンピル国会議員がきていたんだぁ・・・本当だよ・・・」
「そうか、・・ちょっと調べて見るか・・」
こんな感じかな・・そうしたら、シウァンがサンチョルだけを呼び止めて・・・
「キム・ポムサン先生がどうして大学の講座を辞めることになったかを調べてほしいんだぁ・・・ホ・チョヒとキム・ポムサン先生には秘密に・・」
「どうして調べルンダァ・・・」
「まあねちょっと気になる事があるので・・頼む・・」
チョヒとポムサンがチョヒの父の知り合いの所を訪ねていくと・・・
とある人の家で・・
「ホ・テスの娘さんでしょ・・名前は・・そうそう、チョヒさん・・
ホ・テスさんが会いたいし・・すまなかったことばかりして・・・・そういっていたよ・・」の思いがけない言葉を聴いて、胸がジーンとなるポムサン!!
このおじさんの話がちょっとキーポイントのなるみたいですが、聞き取れたのはこれぐらいなので・・
シウァンがポムサンのことを調べるて・・・
「チャン会長の差し金で番組を下ろされて、学校の講義もおろされたんだぁ・・」と衝撃の事実を聞いてシアゥンはポムサンが事件にかかわっていると疑いがさらに濃くなり・・
そんなところにジュヒョンから電話がかかってきてあわてて現場に向かうと・・・
ジュヒョンは追突事故を起こして大ピンチ♪
なのに相手のおじさんが「アジュンマ、アジュンマ」と言うものだから、
「私のどこがアジュンマなの!!どういうこと!!」と逆切れ!!
そんなところにシウァンが登場したら・・・「やっと旦那が登場したか??どうしてくれるんだぁ・・」と相手のおじさんが凄い勢いで話してくると・・
「この人のどこが私の夫なの!!この人は警察のカン・シウァン班長なの!!私の夫ではない!!」とまたまたジュヒョンは逆切れ!!
自分が事故をしたのに、いやぁ・・・ジュヒョンの態度はとってもたのしい♪
ポムサンがチョヒの父親探しの途中で食事をしようと立ち寄ったところは祖母と祖父の家かな??
チョヒをつれて家にいったものだから、おばあちゃん、大喜び♪
チョヒのことを勝手に恋人だと思っておおはシャギ!!
「恋人じゃないよ・・同僚だよ・・勘違いしないでよ・・」とポムサンが釘を刺すけど、
「家につれてくるということは・・・あれでしょ・・」とおばあちゃん、おおはしゃぎ!!
シウァンにサンチョルが報告している内容が・・
「チャン会長とイ・ジュンピル議員がなにか、関係があって、そこにキム・ポムサン先生がかかわっていたが・・・」
セリフを聞き取れません・・
そこに入ってきたジョンピルにシウァンが「チャン会長とイ・ジュンピョル議員が関係があって、そこにキム・ポムサン先生がかかわっていると思いまして・・・」と報告
「じゃあ、キム・ポムサン先生がホン・ギルドンということか・・・・」
ポムサンの祖父が「あのお嬢さんが本命なのか??」
「さあ・・・どうかな・・」
「あのお嬢さんはやめとけ・・」
「ええっ・・・どうして・・・」
チョヒといえば、ポムサンの子供の時に使っていた部屋で子供の時の写真を見せてもらい・・・
さらに日記??まで、よんでいます・・
子供の日記は父と母への想いがタップリと詰まった日記・・ちょっとジーンときてしまいます・・
帰りにおばあちゃんがたっぷりとお土産を持たせてくれて・・・
「私がソウルにいったときは頼むからねぇ・・」と
チョヒとポムサンが家に帰る楽しい車内、ポムサンにかかってきた電話で一気に機嫌が悪くなるポムサン・・
「カン班長(シウァン)がお前のことをいろいろと聞きにきたぞぉ・・・心配になって電話したんだぁ」と
あのテレビ番組の司会をとられた人からかかってきたのかなぁ・・・
それまでとっても楽しそうだったのに、ポムサンは自分の事をシウァンが探っている事がきにいらない・・さらに「カン班長」の電話の話を聞いてチョヒが口を出してきて、シウァンの肩をもつものだから・・・・
ポムサン、不機嫌・・
「カン班長がどうしたって・・」
「別に何でもない・・」
「もしかしてカン班長がソウォンファンゲチョプを復元したことを見抜いてしまったの??だから、そんな復元なんてしなければよかったのに・・」
ポ「やめろ・・ソウォンファンゲチョプは文化財なんだから、チャン会長の頼みとはいえ、修復したこと自体は私は後悔していない・・カン班長が捜査といえ、自分の事を調べているのはとっても気分が悪い!!」
「カン班長も仕事だから、仕方ないのよ・・」みたいなこと話チョヒが言うものだから・・・・
ポ「お前はカン班長の心はよく理解できるけど、オレの心を理解しようとしたことはあったのか・・ああ。そういえば、カン班長のことが好きな事をうっかり忘れていた・・・・」
とめちゃくちゃ、ポムサンは不機嫌になってチョヒを車から、下ろしてぶっ飛ばすのでありました・・
ジュヒョンとデギルとサンホがお茶をしながら・・
「本当のホン・ギルドンは誰だと思う??」
「実は・・・・ホ・チョヒだと思うけど・・・」という、ジュヒョンの大胆推測!!
ポムサンが仕事部屋に行くと・・・チョヒのボイスレコーダーがあるではありませんか・・
ボイスレコーダーを聞くと・・チョヒが昨日のことはごめんなさい・・とかわいく、誤りの言葉・・
チョヒとアンチョルおじさんがベンチでお話中・・・
「お前のアボジが生きているというのは本当なんだろろうか・・」
チョヒのいちるの望みを余り信じようとしていないアンチョルおじさん・・
おじさんと別れてがっかりとしているのに・・・・ポムサンから電話がかかってきて、「顔をみてちゃんと謝れ??」といったかどうか・・
地下鉄にのろうと思ったチョヒは反対の乗り場に父に似た人がいたのに気づいて・・・・追っかけていってしまう・・
チョヒを待っていたポムサンはチョヒが全然、こないのでイライラしていたところにやっと・・・・チョヒから電話!!
チョヒのところに行ったら、チョヒはすでに酔っ払い状態!!
「電話もつながらないし、こないから、心配していたんだ・・ちょっと出ろ・・」
と手を引っ張って無理やり、店の外に引張り出すと・・・
「お前、どうしたんだぁ・・・何が、あったんだぁ・・変だぞ・・家に帰ろう」
「嫌よ・・・私は1人でお酒を飲みに行くの・・」
「今日に限って、本当になんかあったんだろう・・話してみろ・・」
「別に何もないわぁ・・・なにも、かわった事はなかったと言っているじゃない・・・ただ、、父に似た人を見たから、追いかけていったけど・・・違ったわぁ・・父ではなかったのよ・・・」
と涙涙・・・・のチョヒ・・
タクシーで送っていくポムサンがぎゅっと手をつないで・・・またまた、ちょっとうらやましいわ♪
朝、目を覚ましたら、ボイスレコーダーにポムサンの声が♪
いやぁ・・・憎いですね・・
次の日の朝、バツが悪そうに顔をあわせたチョヒとポムサン・・
そんなところにシウァンから電話が入り・・・またまた次のお宝が登場♪
ポムサンとチョヒがそのお宝をみた瞬間・・・・ポムサンが口にする前にチョヒがそのお宝の名前を口にして・・・
チョヒはまたまた、自分の父が盗んだお宝と気づいて、アンチョルおじさんに電話をするけど・・・・
ちよっと細かいセリフは聞き取れません・・
ポムサンがシウァンに呼び出され・・・・
シ「失礼ですが昨日は何をしていました・・」
ポ「どうして、そんなことを聞かれなくては・・」
シ「アリバイが必要だから。」
ポ「どうしてアリバイが必要なんですか??」
シ「博物館に送ってきた3つのお宝の共通点は何か分かりますか???
一つはチャンムルイラヌンゴ、もう一つはチャン会長が所有していたムルランイルヌンゴですよ・・」
ポ「それがなんなんですか??」
シ「もしかして、キム・ポムサン先生がホン・ギルドンではないのですか??」
ポ「なんですって??」
シ「もし、キム先生のアリバイがなければキム先生を捜査することになります。昨日はどこにいましたか??」
ポ「捜査をはじめたことはもう知っていました。」
シ「私の質問に答えてください。昨日、どこに誰と一緒にいましたか??」
「昨日は夜中の12時まで、一緒にいました・・12時以降は家にいたと思います」とチョヒが証言・・
「12時以降のアリバイを証言できる人はいますか??」
「そんな必要はないですよ。班長・・キム・ポムサン先生はホン・ギルドンではありません・・本当のホン・ギルドンはホ・テス、私の父親です」
と、チョヒが発言したシーンで第10話で終了♪
先に、あらすじを読んでいるので、チョヒのラストの発言があるということは分かっていますが、
それでもドラマの流れを見ながら、最後にキム・ソナが告白したセリフに鳥肌が立っちゃいました♪
ただの冷房が効きすぎというわけではないと思います・・
第11話にやっとホ・テス役のキム・ガプスさんが登場するのでしょうか??
ポムサンが契約恋人といいながら、チョヒにどんどんとひかれていって、チョヒがシウァンの事を口にしてちょっと焼きもちを焼くシーンなんて、よかったですね♪
キム・ソナも怪我がだいぶ直ったようで、ギブスを外して撮影が出来るようになったようで本当によかった♪
暑い夏の撮影は大変だと思いますが、イ・ドンゴン、キム・ソナ、他の出演者の方々、頑張ってくださいね♪



韓国ドラマ「夜になれば」第10話あらすじ
韓国放送日 2008/7/22
ポムサンにホ・テス(チォフィ部)が生きている伝えて聞いたチョヒはホ・テスを捜し始める.
一方、シウァンはポムサンが講義を出ることができなくなった理由がチャン会長の差し金ということが分かるようになるが..
スポンサード リンク
この記事にコメントする




