ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜(夜になれば)
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)の第9話はチャン会長から預かったソウォンファンゲチョプが善意の匿名の人によって博物館に寄贈されたというニュースをチャン会長の間の前で聞かされたシーンから・・・
ポムサンが「もう少し、時間をください」と嘘をついていたのが、バレパレでポムサンはチャン会長からの信頼がなくなりました・・
博物館はこのニュースに大喜びでポムサンはあわてて、そのものがポムサンの部屋の中から消えたものなのかを確かめにいって・・・・
シウァンに現物のあるところ連れて行ってもらったけど・・・ポムサンがソウォンファンゲチョプを見つめる眼差しがちょっと変なので気になるシウェン・
そんなところにポムサンの友達がきて・・「どうゆうことなんだぁ・・」と大慌てで去っていくポムサン・・・・
病室でポムサンの事が心配で心配にチョヒは花束をもって現れたシウァンに思わず「キム・ポムサン??」
この一言で、シウゥンもちょっと気分が落ち込んでしまって・・・
チョヒも自分の好きなシウァンが来てくれたのに、ポムサンの事が心配で心配で・・・
そんな、二人の微妙な雰囲気のところにポムサンが登場してさらに、微妙な雰囲気・・
ポムサンが「ソウォンファンゲチョプは誰が送ったか、まだ追跡中ですか??」
シ「はい、宅配会社の方で追跡をしていますが、私どもは財閥側で盗難にあった品物ではないかと思っています」
チ「財閥ですか??」
シ「まだ、誰かという特定は出来ていませんが、指定文化財なので、イ・ジュンピル議員のように善意取得は出来ないようですよ」
シ「そういえば今日は弟がいないけど、1人で大丈夫??」
チ「彼氏が一緒なので・・・大丈夫だと思います」
チョヒは大好きなシウェンが目の前にいるのに恋人のポムサンがそばにいるから大丈夫!!なんて言ってしまって・・・
シウェンが帰っていった後に、
ポムサンが「お前、恋人だって??本当に好きな人の前でアンナことを言って・・・誤解を解かなければならないのに・・」
チ「だってこうでもしておかないと班長の心の負担が軽くなると思って・・」
ポ「何だって??」
チ「私が好きだと告白したときに、班長をかばって怪我をしたの・・だから、あなたが恋人と言っておいたほうが、班長の心が軽くなるでしょ・・」
ポ「なんだって・・・お前は自分の好きな人の心が軽くなるように、俺を利用したのか・・」
チ「ええ・・・そうよ・・ところでチャン会長の件は大丈夫??」
ポ「もう、仕方がないだろう・・・ソウォンファンゲチョプは博物館に入ってしまったんだから、どうすることもできない・・仕事がこんな風に静かに終わるから幸いだ・・」
ポムサンはこれからチャン会長のいろいろな仕返しが起こっていきます
ジュヒョンがチョヒにお見舞いにきて、チョヒはポムサンのことを誤解のないように言おうと思っているけど・・
「今までのことを許して、欲しいの・・・」
ジュヒョンは「私の大好きなポムサン先生が幸せになることを応援します・・」とまあ、とっても身代わりの早いこと・・
テレビ局に行くとポムサンに「申し訳ないけど、美術番組の司会を交代することになった・・」
「監督、どうゆうことですか・・・」
「ええ・・・まあ・・いろいろと事情があって・・」
ポムサンはチャン会長が圧力をかけた事を知り・・・
ポムサンの後任の司会の人はポムサンの顔見知り・・
「久しぶりだな・・司会、決まってよかったなぁ・・・」と悔しそうにイって去っていこうと思うと・・
「お前、大学で何か、あったのか・・・大学の講義もすべて中止になった見たいだぞぉ・・」
と大学にもチャン会長が手を回し、ポムサンの仕事をすべて奪う嫌がらせ・
ポムサン、大ピンチです・・
ポムサンが情報屋にあって・・「お前、チャン会長に何をしたんだぁ・・」
「チャン会長がホ・チョヒもだだではおかんと・・ホ・チョヒにも手をだすという噂だぞ・・・」
この一言を聞いてポムサンは大慌てで病院に・・・・
病室にはチョヒの姿がない!!さらに、携帯もベッドの上におきっぱなし・・
あわててチョヒを病院中探す、ポムサン!!
やっと見つけたチョヒに「お前、どこにいっていたんだぁ・・・」
「ワン・ジュヒョンssiがお見舞いにきてくれたので、お見送りにいっていたのに・・」
「いいから、病室に戻るぞ!!」
病室に戻ったらポムサンは凄い剣幕で、「病室にずっといろ!!!携帯も絶対に離すな!!」
チョヒは何事がおこったのか、よくわからないまま・・・・
その怒りのまま、チャン会長の家に乗り込むポムサン!!
「ホ・チョヒはこの事とまったく関係ない人だ.すべての過ちは私にいるから私だけに仕返しをしなさい」
「お前の好きな女なのか・・・」
「何が、あっても絶対にホ・チョヒには指一本、触れないでください!!」
いやぁ・・・・ドンゴン、かっこいい!!
ジュヒョンもチョヒのお見舞いをして帰ってくると・・・
シウェンとばったり・
「ホ・チョヒサンのところにお見舞いに行ってきたの・・」
「ジュヒョンssiがお見舞いに・・」
「まあ。いろいろ、つらいこともあるけど・・・」
と気持ちの切り替え中なのかな??
ギョンがチョヒの病室で「ソウォンファンゲチョプもアボジが盗んだものだろう・・・戻ってきてよかったなぁ・・」
「ええ・・・・まあ・・」
「アネキ、なんか変だよなぁ・・ピエダンジブが戻ってきたときはもっとうれしそうだったのに、今回はそんなにうれしくないみたいだけど・・・」
弟は姉の気持ちをよく、見抜いています・・
今回はポムサンの部屋から盗まれたものだったので、チョヒもポムサンの事が心配・・
友達と一緒にお酒を飲んでいたポムサンのところにチョヒが電話して・・・
「今、何をしているの・・」
「あああ。友達とお酒を飲んでいるよ・・」
「これから、これない??」
「ああ・・・分かった・・」
タクシーで病院に着くと雨が土砂降りでポムサンは走って下りて雨宿り!!
そんなところにポムサンはチョヒが傘を差して道までお出迎えにきた姿をみてしまって・・
まだかな・・と思って携帯でチョヒがポムサンに電話!!
話ながら
「まだ30分ぐらいかかるぞぉ・・」
「そんなにかかるのを・・早く、病室から出てきてしまったので、早く着てねぇ・・待っているから・・・」
「病室にいろといったのに、なぜ、出てきているんだぁ・・」
「病室で待っていても傘も持っていないんでしょ??」
「雨に当たればいいさぁ・・」
「そんな、本当になんかあったんでしょ・・」
「何もないよ・・別に・・」
「キム・ポムサン・・・ちょっと!!」
といいつつ、後ろからチョヒに近寄り、ぎゅっとチョヒのことを抱きしめて・・・・
「嫌いだから離してやらない・・お前のこと・・」
ちょっとうらやましいです♪
「やぁ・・ちょっと、何をするの・・・・・」
「いやぁ・・・別に・・」
「だって今日はおかしいじゃない・・・なんか、あったんでしょう・・」
「お前、忘れたのかぁ・・・俺たちし恋人どうしだぞぉ・・」
「本当に今日、変だけど、大丈夫??」
「ああ、分かっているよ・いや・・そうではなくて・・・いろいろな事があって・・・やぁ・・傘を差して待っていてくれたのは感動的だったぞぉ・・」
そんな、後ろからポムサンが抱きしめているシーンをシウェンがみてしまい・・・・ちょっと悔しそうな表情!!
やっと美術館に出勤できたポムサンは同僚たちから・・
「キム・ポムサン先生が学校の講義も出来なくなって、テレビの司会も下ろされて・・大変なんですよ・・」初めて聞いた話でびっくりするチョヒ!!
ポムサンを探して出勤してきたポムサンに
チ「やぁ・・・・大丈夫??」
ポ「やぁ・・気分もよいねぇ・・・退院してすぐに出勤とは・・」
チ「ねぇ・・テレビ番組の司会がおろそれたそうだけど・・」
ポ「どうしてもう、知っているんだぁ・・」
チ「やっぱりチャン会長の仕業ネェ・・他の仕事は大丈夫なの??学校は・・諮問委員会もダメになることはないでしょ??」
ポ「ああ。もう。やめなくてはならない、覚悟をしてきたから・・」
チ「そんな覚悟なんかしなくても・・」
ポ「心配するなぁ・・・どうせ、避ける事ができないことを受け入れることにしたから・・」
チ「やぁ・・大丈夫??だから、昨日は変だったんでしょう・・本当に大丈夫・・・」
ポ「思い当たるのも、あるが、けしてそれだけではないから・・
チ「ええ・・・まだ何かあるの??」
とその足で庁長に辞表を提出!!いつも思うこと・・・なぜ、辞職願いはハングルで書かずに、漢字なんでしょうか・・
感じの方が意味が分かるけど・・・
いやぁ・・・ポムサン、なにをして食べていくの??とちょっと心配・・
その庁長の部屋で新聞を見せられ・・・・
ちょっと会話が聞き取れませんでしたが・・・・
部屋を出てきたポムサンは「何か、おかしいなぁ・・」と・・
シウァンは前の日の雨の中のHUGを見てしまい、心がここにあらず・・・
自分がチョヒをふったから、仕方ないでしょ・・と私は思うんですが・・
チョヒとポムサンが公園のベンチでお話中・・
「チャン会長の件は大丈夫??」
「まあ・・・」
そんな二人の会話中にシウァンが登場して
「キム・ポムサン先生、ちょっとお話がありますが、時間はありますか??」
「ええ・・・大丈夫ですよ・・」
二人でお話を始めましたが・・・
シウァンはちょっといろいろなことをポムソンに疑っていて・・・
話し方もちょっと探りを入れているような話し方・・
「単刀直入にいいますが、ソウォンファンゲチョプの件にはかかわっていますか???」
いやぁ・・・直球勝負のシウァンです・・
そんな二人を心配したチョヒは部屋の外で盗み聞き???
二人がでてくる気配を感じてあわてて隠れるチョヒ!!
結局、シウァンに見つかってしまった・・・チョヒ・・
バツが悪そうに挨拶をするけど・・
そんなところにまたまた事件が・・・お宝が宅配で送られてきた模様・・
4枚の古い絵をポムサンが真贋鑑定をして・・・・
その名も「チョチョンド」??かな・・・・
チョヒはあわててアンチョルおじさんに電話して・・・・
「チョチョンドを知っている??アボジが盗んだものなのかな??どう、知っている??」と・・・
電話が終わったところに登場するポムサン・・家に帰るなら送ってあげる・・とポムサンが行っているのに・・
かたくなに断ってパスで帰るチョヒ・・・・
次の日、チョヒにジュンピルが「キム・ポムサン先生はホン・キルドンのようだなぁ・・・」と・・・
ポムサンがホン・ギルドンのようだというたとえは、男っ気のなかったチョヒのことを恋人にしたポムサンがホン・ギルドンにたとえられているの??
チョヒと電話で一緒に食事をしようと決めて誘ったのに。ポムサンが警察で調べていた資料で
チョヒの父、ホ・テスの名前を見つけて、こっそりとパソコンで調べると・・・・
ずっと待っていたチョヒのところにポムサンがやっと登場して・・
「ちょっと、遅いわよ・・・ずっと待っていたんだから・・・」
「ああ・・・ホ・チョヒ・・心して聞け・・実はお前のアボジは生きているぞぉ・・・」
と衝撃の告白!!
で、第9話は終了です
イ・ドンゴンの熱演の記事が韓国で配信されていましたが、雨の中の後ろからの抱擁のシーンは監督がOKを出したにもかかわらず、
モニターチェックをしていたドンゴンが「どうも感情がこもっていないので、もう一度、取り直したいと取り直したそうです・・
主演俳優が雨にぬれて、風邪でもひいたら困るから・・と皆は心配したそうですが、ドンゴンたっての取り直しで、
私の心にはジーンと響くよいシーンになりました♪
韓国ではどんどん視聴率が下がっていくので、辛口な批評が多いですが、私は熱演しているドンゴンを応援しています♪









ランキング参加中♪
韓国ドラマ「夜になれば」第9話あらすじ
韓国放送日 2008/7/21
チャン会長(キム・ヨンゴン)はソウォンファンゲチョプをなくしてしまったポムサン(イ・ドンゴン)を放送の出演と学校講義をできないように措置する.ポムサンはチャン会長がチョヒ(キム・ソナ)も手入れしようと思うという話を聞いてからはチャン会長を尋ねてチョヒの手先一つでも触れれば黙っていないと大口をたたく.
一方、シウァン(イ・ジュヒョン)はソウォンファンゲチョプが最近実力のある復元者の手を経ったという話を聞いてポムサンを疑うが......
ポムサンが「もう少し、時間をください」と嘘をついていたのが、バレパレでポムサンはチャン会長からの信頼がなくなりました・・
博物館はこのニュースに大喜びでポムサンはあわてて、そのものがポムサンの部屋の中から消えたものなのかを確かめにいって・・・・
シウァンに現物のあるところ連れて行ってもらったけど・・・ポムサンがソウォンファンゲチョプを見つめる眼差しがちょっと変なので気になるシウェン・
そんなところにポムサンの友達がきて・・「どうゆうことなんだぁ・・」と大慌てで去っていくポムサン・・・・
病室でポムサンの事が心配で心配にチョヒは花束をもって現れたシウァンに思わず「キム・ポムサン??」
この一言で、シウゥンもちょっと気分が落ち込んでしまって・・・
チョヒも自分の好きなシウァンが来てくれたのに、ポムサンの事が心配で心配で・・・
そんな、二人の微妙な雰囲気のところにポムサンが登場してさらに、微妙な雰囲気・・
ポムサンが「ソウォンファンゲチョプは誰が送ったか、まだ追跡中ですか??」
シ「はい、宅配会社の方で追跡をしていますが、私どもは財閥側で盗難にあった品物ではないかと思っています」
チ「財閥ですか??」
シ「まだ、誰かという特定は出来ていませんが、指定文化財なので、イ・ジュンピル議員のように善意取得は出来ないようですよ」
シ「そういえば今日は弟がいないけど、1人で大丈夫??」
チ「彼氏が一緒なので・・・大丈夫だと思います」
チョヒは大好きなシウェンが目の前にいるのに恋人のポムサンがそばにいるから大丈夫!!なんて言ってしまって・・・
シウェンが帰っていった後に、
ポムサンが「お前、恋人だって??本当に好きな人の前でアンナことを言って・・・誤解を解かなければならないのに・・」
チ「だってこうでもしておかないと班長の心の負担が軽くなると思って・・」
ポ「何だって??」
チ「私が好きだと告白したときに、班長をかばって怪我をしたの・・だから、あなたが恋人と言っておいたほうが、班長の心が軽くなるでしょ・・」
ポ「なんだって・・・お前は自分の好きな人の心が軽くなるように、俺を利用したのか・・」
チ「ええ・・・そうよ・・ところでチャン会長の件は大丈夫??」
ポ「もう、仕方がないだろう・・・ソウォンファンゲチョプは博物館に入ってしまったんだから、どうすることもできない・・仕事がこんな風に静かに終わるから幸いだ・・」
ポムサンはこれからチャン会長のいろいろな仕返しが起こっていきます
ジュヒョンがチョヒにお見舞いにきて、チョヒはポムサンのことを誤解のないように言おうと思っているけど・・
「今までのことを許して、欲しいの・・・」
ジュヒョンは「私の大好きなポムサン先生が幸せになることを応援します・・」とまあ、とっても身代わりの早いこと・・
テレビ局に行くとポムサンに「申し訳ないけど、美術番組の司会を交代することになった・・」
「監督、どうゆうことですか・・・」
「ええ・・・まあ・・いろいろと事情があって・・」
ポムサンはチャン会長が圧力をかけた事を知り・・・
ポムサンの後任の司会の人はポムサンの顔見知り・・
「久しぶりだな・・司会、決まってよかったなぁ・・・」と悔しそうにイって去っていこうと思うと・・
「お前、大学で何か、あったのか・・・大学の講義もすべて中止になった見たいだぞぉ・・」
と大学にもチャン会長が手を回し、ポムサンの仕事をすべて奪う嫌がらせ・
ポムサン、大ピンチです・・
ポムサンが情報屋にあって・・「お前、チャン会長に何をしたんだぁ・・」
「チャン会長がホ・チョヒもだだではおかんと・・ホ・チョヒにも手をだすという噂だぞ・・・」
この一言を聞いてポムサンは大慌てで病院に・・・・
病室にはチョヒの姿がない!!さらに、携帯もベッドの上におきっぱなし・・
あわててチョヒを病院中探す、ポムサン!!
やっと見つけたチョヒに「お前、どこにいっていたんだぁ・・・」
「ワン・ジュヒョンssiがお見舞いにきてくれたので、お見送りにいっていたのに・・」
「いいから、病室に戻るぞ!!」
病室に戻ったらポムサンは凄い剣幕で、「病室にずっといろ!!!携帯も絶対に離すな!!」
チョヒは何事がおこったのか、よくわからないまま・・・・
その怒りのまま、チャン会長の家に乗り込むポムサン!!
「ホ・チョヒはこの事とまったく関係ない人だ.すべての過ちは私にいるから私だけに仕返しをしなさい」
「お前の好きな女なのか・・・」
「何が、あっても絶対にホ・チョヒには指一本、触れないでください!!」
いやぁ・・・・ドンゴン、かっこいい!!
ジュヒョンもチョヒのお見舞いをして帰ってくると・・・
シウェンとばったり・
「ホ・チョヒサンのところにお見舞いに行ってきたの・・」
「ジュヒョンssiがお見舞いに・・」
「まあ。いろいろ、つらいこともあるけど・・・」
と気持ちの切り替え中なのかな??
ギョンがチョヒの病室で「ソウォンファンゲチョプもアボジが盗んだものだろう・・・戻ってきてよかったなぁ・・」
「ええ・・・・まあ・・」
「アネキ、なんか変だよなぁ・・ピエダンジブが戻ってきたときはもっとうれしそうだったのに、今回はそんなにうれしくないみたいだけど・・・」
弟は姉の気持ちをよく、見抜いています・・
今回はポムサンの部屋から盗まれたものだったので、チョヒもポムサンの事が心配・・
友達と一緒にお酒を飲んでいたポムサンのところにチョヒが電話して・・・
「今、何をしているの・・」
「あああ。友達とお酒を飲んでいるよ・・」
「これから、これない??」
「ああ・・・分かった・・」
タクシーで病院に着くと雨が土砂降りでポムサンは走って下りて雨宿り!!
そんなところにポムサンはチョヒが傘を差して道までお出迎えにきた姿をみてしまって・・
まだかな・・と思って携帯でチョヒがポムサンに電話!!
話ながら
「まだ30分ぐらいかかるぞぉ・・」
「そんなにかかるのを・・早く、病室から出てきてしまったので、早く着てねぇ・・待っているから・・・」
「病室にいろといったのに、なぜ、出てきているんだぁ・・」
「病室で待っていても傘も持っていないんでしょ??」
「雨に当たればいいさぁ・・」
「そんな、本当になんかあったんでしょ・・」
「何もないよ・・別に・・」
「キム・ポムサン・・・ちょっと!!」
といいつつ、後ろからチョヒに近寄り、ぎゅっとチョヒのことを抱きしめて・・・・
「嫌いだから離してやらない・・お前のこと・・」
ちょっとうらやましいです♪
「やぁ・・ちょっと、何をするの・・・・・」
「いやぁ・・・別に・・」
「だって今日はおかしいじゃない・・・なんか、あったんでしょう・・」
「お前、忘れたのかぁ・・・俺たちし恋人どうしだぞぉ・・」
「本当に今日、変だけど、大丈夫??」
「ああ、分かっているよ・いや・・そうではなくて・・・いろいろな事があって・・・やぁ・・傘を差して待っていてくれたのは感動的だったぞぉ・・」
そんな、後ろからポムサンが抱きしめているシーンをシウェンがみてしまい・・・・ちょっと悔しそうな表情!!
やっと美術館に出勤できたポムサンは同僚たちから・・
「キム・ポムサン先生が学校の講義も出来なくなって、テレビの司会も下ろされて・・大変なんですよ・・」初めて聞いた話でびっくりするチョヒ!!
ポムサンを探して出勤してきたポムサンに
チ「やぁ・・・・大丈夫??」
ポ「やぁ・・気分もよいねぇ・・・退院してすぐに出勤とは・・」
チ「ねぇ・・テレビ番組の司会がおろそれたそうだけど・・」
ポ「どうしてもう、知っているんだぁ・・」
チ「やっぱりチャン会長の仕業ネェ・・他の仕事は大丈夫なの??学校は・・諮問委員会もダメになることはないでしょ??」
ポ「ああ。もう。やめなくてはならない、覚悟をしてきたから・・」
チ「そんな覚悟なんかしなくても・・」
ポ「心配するなぁ・・・どうせ、避ける事ができないことを受け入れることにしたから・・」
チ「やぁ・・大丈夫??だから、昨日は変だったんでしょう・・本当に大丈夫・・・」
ポ「思い当たるのも、あるが、けしてそれだけではないから・・
チ「ええ・・・まだ何かあるの??」
とその足で庁長に辞表を提出!!いつも思うこと・・・なぜ、辞職願いはハングルで書かずに、漢字なんでしょうか・・
感じの方が意味が分かるけど・・・
いやぁ・・・ポムサン、なにをして食べていくの??とちょっと心配・・
その庁長の部屋で新聞を見せられ・・・・
ちょっと会話が聞き取れませんでしたが・・・・
部屋を出てきたポムサンは「何か、おかしいなぁ・・」と・・
シウァンは前の日の雨の中のHUGを見てしまい、心がここにあらず・・・
自分がチョヒをふったから、仕方ないでしょ・・と私は思うんですが・・
チョヒとポムサンが公園のベンチでお話中・・
「チャン会長の件は大丈夫??」
「まあ・・・」
そんな二人の会話中にシウァンが登場して
「キム・ポムサン先生、ちょっとお話がありますが、時間はありますか??」
「ええ・・・大丈夫ですよ・・」
二人でお話を始めましたが・・・
シウァンはちょっといろいろなことをポムソンに疑っていて・・・
話し方もちょっと探りを入れているような話し方・・
「単刀直入にいいますが、ソウォンファンゲチョプの件にはかかわっていますか???」
いやぁ・・・直球勝負のシウァンです・・
そんな二人を心配したチョヒは部屋の外で盗み聞き???
二人がでてくる気配を感じてあわてて隠れるチョヒ!!
結局、シウァンに見つかってしまった・・・チョヒ・・
バツが悪そうに挨拶をするけど・・
そんなところにまたまた事件が・・・お宝が宅配で送られてきた模様・・
4枚の古い絵をポムサンが真贋鑑定をして・・・・
その名も「チョチョンド」??かな・・・・
チョヒはあわててアンチョルおじさんに電話して・・・・
「チョチョンドを知っている??アボジが盗んだものなのかな??どう、知っている??」と・・・
電話が終わったところに登場するポムサン・・家に帰るなら送ってあげる・・とポムサンが行っているのに・・
かたくなに断ってパスで帰るチョヒ・・・・
次の日、チョヒにジュンピルが「キム・ポムサン先生はホン・キルドンのようだなぁ・・・」と・・・
ポムサンがホン・ギルドンのようだというたとえは、男っ気のなかったチョヒのことを恋人にしたポムサンがホン・ギルドンにたとえられているの??
チョヒと電話で一緒に食事をしようと決めて誘ったのに。ポムサンが警察で調べていた資料で
チョヒの父、ホ・テスの名前を見つけて、こっそりとパソコンで調べると・・・・
ずっと待っていたチョヒのところにポムサンがやっと登場して・・
「ちょっと、遅いわよ・・・ずっと待っていたんだから・・・」
「ああ・・・ホ・チョヒ・・心して聞け・・実はお前のアボジは生きているぞぉ・・・」
と衝撃の告白!!
で、第9話は終了です
イ・ドンゴンの熱演の記事が韓国で配信されていましたが、雨の中の後ろからの抱擁のシーンは監督がOKを出したにもかかわらず、
モニターチェックをしていたドンゴンが「どうも感情がこもっていないので、もう一度、取り直したいと取り直したそうです・・
主演俳優が雨にぬれて、風邪でもひいたら困るから・・と皆は心配したそうですが、ドンゴンたっての取り直しで、
私の心にはジーンと響くよいシーンになりました♪
韓国ではどんどん視聴率が下がっていくので、辛口な批評が多いですが、私は熱演しているドンゴンを応援しています♪









韓国ドラマ「夜になれば」第9話あらすじ
韓国放送日 2008/7/21
チャン会長(キム・ヨンゴン)はソウォンファンゲチョプをなくしてしまったポムサン(イ・ドンゴン)を放送の出演と学校講義をできないように措置する.ポムサンはチャン会長がチョヒ(キム・ソナ)も手入れしようと思うという話を聞いてからはチャン会長を尋ねてチョヒの手先一つでも触れれば黙っていないと大口をたたく.
一方、シウァン(イ・ジュヒョン)はソウォンファンゲチョプが最近実力のある復元者の手を経ったという話を聞いてポムサンを疑うが......
スポンサード リンク
この記事にコメントする




