ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜(夜になれば)
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)第7話のラストで登場した新しいお宝は「国宝238号 ソウォンファンゲチョプ」
この国宝238号 ソウォンファンゲチョプとは朝鮮時代セジョン大王の3番目の息子だったアンピョン大軍の遺作で2001年 1月盗難されて今まで行方がはっきりしない状態だと言う現実をドラマの中で扱うようです。
これで予習は完璧ですね♪
韓国ドラマ「夜になれば」第8話はポムサンが「ソウォンファンゲチョプ」の復元を会長からたまれて「ソウォンファンゲチョプ」を見つめていたところに・・
チョヒがワインをもってポムサンの部屋を訪れる・・
「お前、こんな遅い時間に男の部屋になにしにきた・・・・」
「ええ・・ワインを一緒に飲みたかったし・・・」
「本当はなんか、理由があるんだろう・・こんな遅い時間に部屋にくるなんて・・」
「ええっ・・・実は・・・チャン会長と一緒のところを見たので、何が、あったのかな・・・と思って・・」
ポムサン、いたいところをつかれて・・・
あわてて「ピエダンジブのけんさ・・・パーティー会場でもいろいろあって、その件であっていたんだぁ・・・」ととりあえず、嘘をついて・・
「よかった・・本当は心配していたの・・」
「どんな心配だ・・」
「だって日本に行ったたのもチャン会長の依頼だったんでしょう・・また、なにかを頼まれたのかと思って・・」
とこんな感じの会話だと思います。
チョヒはいつの間にか、ポムサンのことを心配するようになって・・・・
対立していたのに、いつの間にか、そんな感情を抱くようになって・・・
「じゃあ、帰るわ・・」
「送っていくよ・・」「いいわ、自分で帰るから・・」
「こんな遅い時間に女を1人帰せれるか・・」とポムサンがチョヒのことを送っていくといってくれて・・
そのときに、チョヒがポムサンの机の上にあった「ソウォンファンゲチョプ」に気づいてしまって・・
「あれは何??」「何でもないよ・・さあ、帰るぞ・・・」と・・
ポムサン、いろいろとピンチだらけ・・
ポムサンがワインを飲んだのに、車で家まで送っていくのかな・・と思ったら、パス亭まででした・・
「もしもだぞ、お前の父親が帰ってきたらどうするの・・」
「なんて、そんなことを聞くの・・・」
「ただ、なんとなく・・」
と、そんな会話を交わしたら、バスが来たので、二人はお別れ♪
ポムサンは自分の部屋で「ソウォンファンゲチョプ」をみつめつつ、復元開始♪
結局、ジュヒョンたちが、チョヒの家に行ったのに、チョヒとご対面は出来なかったわけですね・・
次の日、ジュヒョンが屋上で物思いにふけっていると・・・
シウァンが声を掛けて、元気のないジュヒョンに声を掛けて食事をするけど・・
「二人が付き合うことも分からなくて、その間、その大騷ぎをしたからキム・ポムサン先生が私をいくらおこがましく見たのか・・」
「ワン・ジュヒョンssi・・本当にキム・ポムサン先生が好きだったのか・・・」
「ええ・・そうですよ・・・」と泣き出してしまい・・
「私のこういった状況になって見たら班長を理解します.その間、私をそのように気に入った人の前でキム・ポムサン先生の話ばかりしたからいくら心が痛かったのか・・・
本当に私、悪い女です・・だって、班長。。。許してください・・・」
とマスカラを流しつつ、謝るジュヒョン・・
いつまでもシゥエンもジュヒョンのこと好きだと勝手に勘違いしているわけです♪
「とりあえず、ご飯を食べよう」と元気づけるシウァンに元気なフリをしてご飯を食べるジュヒョン・・
ちょっと、楽しいシーンでした・・
チョヒがデギルとサンホと一緒に外出しているときに、アンチョルおじさんがチョヒを呼んでいる・・
チョヒはちょっと抜け出して、アンチョルおじさんとガリガリを食べながらお話♪
「ピエダンジブの件は大変だったなぁ・・・・」の次のセリフは聞き取れませんでした・・が・
チョヒの父が盗んだ品物だったソウォンファンゲチョプが会長の手にあるということとチャン会長がソウォンファンゲチョプの復元をポムサンに頼んだということを.アンチョルおじさんに聞いたようです
その話を聞いてあわてて、出かけてポムサンに電話・・でてきて、ポムサンに
「あなた、この間の件、嘘ついたでしょう・・チャン会長から頼まれた件をどうして嘘をついたの・・」
「ああ、そうだよ・・本当のことは言わなかった・・」
「ソウォンファンゲチョプを博物館に寄贈してチャン会長に届けよう」と提案したようです。
が、ポムサンはチョヒの頼みを聞き入れずに・・二人の心の葛藤が始まるわけですね
「キム・ポムサン、ひとつ、聞かせて・・・やっぱり、間違っていることは間違っているのよ・・」
とってもいいシーンでしたが、後半のこのシーンのセリフは余り聞き取れません・・・・
チョヒは自分の父親が盗んだものがあるのであれば、何があっても返したいけど、
ポムサンは前回のチャン会長の頼みョ聞く事が出来なかったので、今回はこの話にのって次につなげようと思っているところもあって・・・
ポムサンは願うのを得るために適当に妥協して暮さなければならないという考え方で、悪いことでも生きていくために、お金にするためには妥協してまいいではないか・・という見解の違い
チョン会長の所に、直接乗り込むチョヒ・・
「チョン会長がキム・ポムサン先生にソウォンファンゲチョプの復元を依頼していますが、あのソウォンファンゲチョプほ博物館に寄贈してもらえませんか??」といったのかな・・
「悪いけど、アガシのお願いを聞くことはできないなぁ・・・・」
ポムサンが家に帰ってきたら・・・なんか、雰囲気がおかしい・・・
なんと、どろぼうに入られて部屋の中がぐちゃぐちゃ・・・・
なんと、「ソウォンファンゲチョプ」が盗まれてしまった・・・
友達のヨンチョルがきて、「大丈夫か・・・・警察に言ったらどうか??」
「警察なんかにいえるか・・・・国宝なんだぞ・・・国宝・・」
で、チョヒが「ソウォンファンゲチョプ」のことを気づいていたのを思い出して、チョヒが家に勝手に入って盗んだと早とちりして
チョヒの家にいく・・・
冷静な判断が出来る状態でないポムサンはチョヒの部屋の中を調べはじめるけど・・・
「私は知らないわ・・・・本当に知らない・・」
「嘘をつくな・・お前以外に・・・」と凄い剣幕のポムサン・・
そんなところに事情を知らないギュンが帰ってきて・・・
ベタベタしていると勘違い・・
ポムサンはチョヒのことを疑ったまま、帰っていったけど・・・ポムサンが家に帰って・・・誰かに襲われる・・・・というシーンを見ていたら、、、
夢にうなされているポムサンがチョヒに首を絞められているシーンでした・・
ポムサン、本当に・・・ピンチ!!
美術品の搬入チェックをしていると、チョヒはシウァンの姿を見つけて、影に隠れるけど・・・
そんな姿をみたチョヒのそばにいくシウァン・・
今までのチョヒが本当に好きなのはポムサンではなく、シウェンだといって言葉などを思い出してチョヒにいろいろ話書けるけど・・
「本当はちょっとつらかったんです・・・・」とチョヒ・・
と、話していると・・・上から荷物が落ちてきて・・・チョヒがシウェンを助けて・・
ポムサンはチャン会長に呼び出されて、「ソウォンファンゲチョプ」の件は時間がかかっています・・ととりあえず、嘘をついて時間稼ぎ・・
「そういえば、アガシがたずねてきて・・」とチョヒの話をするチャン会長・・
その話を聞いてチョヒが犯人ではないと思ったポムサン・・
そんなポムサンのところに、チョヒが怪我したと電話が入って・・・・
デギルとサンホは「自分の恋人が他の男をかばって怪我したと聞いたらいやだろうなぁ・・・」とポムサンの事をちょっと心配
病室に着いたポムサンはシウェンがチョヒのそばについているのをみて病室には入れない・・・
目が覚めたチョヒは「あっ・・・・班長・・」
「ああ、おきるなぁ・・・そのままで・・」
「班長,大丈夫ですか・・」
「ああ、大丈夫だ・・・」
「よかった・・」
「迷惑をかけたなぁ・・ごめんなぁ」
「班長がホ・チョヒ・ありがとうといってくれればそれでいいですから・・・」ちょっとかわいいチョヒ♪
いやぁ・・・チョヒの本心・・
そばについていたギュンも自分の姉、チョヒの態度がちょっとおかしいのに、不思議な気分・・
やっと果物をもって病室に入ってきたポムサン・・
「怪我は大丈夫か・・・」
よそよそして二人・・
「犯人は見つかった??大丈夫??」
「チャン会長はまだ知らないんでしょう・・誰がそんなことをしたのかしら??」
「どうしてチャン会長の所にいったんだぁ・・」
いろいろお話して・・ポムサンが「悪かったなぁ・・・」と
「まあ、事故よ事故・・」リンゴをまるかじりするチョヒ・・
「おい・・・そんな風に食べて・・」「大丈夫よ・・・」
シウァンがサンチョルとジングクからいろいろな報告を受けて
「日本の田中がどうも・・・」と他のセリフは聞き取れなかったですが、またまた、田中さんが関係するのか・・
ポムサンはなくなった「ソウォンファンゲチョプ」を必死で探しているけど、見つからず・・
チョヒの病室に行くと、左手でおかずを食べる事ができないチョヒをみてちょっと微笑みながら・・・
二人でいろいろお話をしながら・・
「父に会ったら、許せるかどうか、私は分からない・・」
「父が亡くなっているかも知れないけど・・」
「アボジに会いたいんだろう・・・生きているから、信じていろ・・」
ポムサンがおかずをとってくれるんだったら、食べればいいのに・・・
私は食べさせて欲しい♪
病室から出てきたポムサンがシウェンとばったりあって・・・二人でお食事に・・
この二人が二人だけで食事をするのは始めてではないか・・
二人の男の戦いのセリフは聞き取れません・・・悲しい・・
いやぁ・・バチバチと火花が散っていてちょっとおもしろかったですね・・せりふはあまり、聞き取れなかったですけど・・
ポムサンはチョヒの病室にブレゼントを渡してくるのを忘れたことを思い出し、寝ているチョヒの病室に侵入・・
それはポムサンが昼間、お店でみたいたものですね・・・
3人分のお酒を飲むグイ飲みカップなのかな??
「お前の父親と弟と3人で飲める日がかなうといいなぁ・・」というお手紙つき。。
いやぁ・・・感動です・・感動・・
ポムサンが美術館でチョギュとお話をしていると、なんと、取材カメラをもって人たちが後ろを走っていくけど・・・・
ポムサンがデギルやサンホ、サンチョル、ジングクと一緒に仕事にでかけますよ・・・といっているところに
チャン会長から電話が入り、あわててチャン会長の所にいく、ポムサン・・
「ソウォンファンゲチョプをまっているだが、どうなっている??」
「もう少し、時間をください・・・」なんとも、盗まれたとはいえない、ポムサン・・
会長がおもむろにテレビを付け出すと・・・
「国宝204号 ソウォンファンゲチョプ」が匿名の善意の寄付により博物館に戻ってきたという報道が・・・
ポムサン、大ピンチ!!チョヒもテレビでこの報道を知ってしまい・・・で8話は終了です♪
さてさて、誰がソウォンファンゲチョプをポムサンの部屋から盗んで、匿名で寄付をしてしまったのかな・・












ランキング参加中♪2008/7/16
画像はイ・ドンゴンとキム・ソナ♪二人がソファーに寄り添って何かを話している姿勢がとってもリラックスしている普段のドンゴンの姿のようで・・・
韓国ドラマ「夜になれば」第8話あらすじ
韓国放送日 2008/7/15
博物館でチョン会長と会う姿を見たチョヒは遅い夜ポムサンの家に尋ねて会った理由を問う.
ひとしきりチョヒと争って入って来たポムサンは台無しになっている家を見つけて,
復元を仕上げたソウォンファンゲチォブを盗まれてしまうが..
この国宝238号 ソウォンファンゲチョプとは朝鮮時代セジョン大王の3番目の息子だったアンピョン大軍の遺作で2001年 1月盗難されて今まで行方がはっきりしない状態だと言う現実をドラマの中で扱うようです。
これで予習は完璧ですね♪
韓国ドラマ「夜になれば」第8話はポムサンが「ソウォンファンゲチョプ」の復元を会長からたまれて「ソウォンファンゲチョプ」を見つめていたところに・・
チョヒがワインをもってポムサンの部屋を訪れる・・
「お前、こんな遅い時間に男の部屋になにしにきた・・・・」
「ええ・・ワインを一緒に飲みたかったし・・・」
「本当はなんか、理由があるんだろう・・こんな遅い時間に部屋にくるなんて・・」
「ええっ・・・実は・・・チャン会長と一緒のところを見たので、何が、あったのかな・・・と思って・・」
ポムサン、いたいところをつかれて・・・
あわてて「ピエダンジブのけんさ・・・パーティー会場でもいろいろあって、その件であっていたんだぁ・・・」ととりあえず、嘘をついて・・
「よかった・・本当は心配していたの・・」
「どんな心配だ・・」
「だって日本に行ったたのもチャン会長の依頼だったんでしょう・・また、なにかを頼まれたのかと思って・・」
とこんな感じの会話だと思います。
チョヒはいつの間にか、ポムサンのことを心配するようになって・・・・
対立していたのに、いつの間にか、そんな感情を抱くようになって・・・
「じゃあ、帰るわ・・」
「送っていくよ・・」「いいわ、自分で帰るから・・」
「こんな遅い時間に女を1人帰せれるか・・」とポムサンがチョヒのことを送っていくといってくれて・・
そのときに、チョヒがポムサンの机の上にあった「ソウォンファンゲチョプ」に気づいてしまって・・
「あれは何??」「何でもないよ・・さあ、帰るぞ・・・」と・・
ポムサン、いろいろとピンチだらけ・・
ポムサンがワインを飲んだのに、車で家まで送っていくのかな・・と思ったら、パス亭まででした・・
「もしもだぞ、お前の父親が帰ってきたらどうするの・・」
「なんて、そんなことを聞くの・・・」
「ただ、なんとなく・・」
と、そんな会話を交わしたら、バスが来たので、二人はお別れ♪
ポムサンは自分の部屋で「ソウォンファンゲチョプ」をみつめつつ、復元開始♪
結局、ジュヒョンたちが、チョヒの家に行ったのに、チョヒとご対面は出来なかったわけですね・・
次の日、ジュヒョンが屋上で物思いにふけっていると・・・
シウァンが声を掛けて、元気のないジュヒョンに声を掛けて食事をするけど・・
「二人が付き合うことも分からなくて、その間、その大騷ぎをしたからキム・ポムサン先生が私をいくらおこがましく見たのか・・」
「ワン・ジュヒョンssi・・本当にキム・ポムサン先生が好きだったのか・・・」
「ええ・・そうですよ・・・」と泣き出してしまい・・
「私のこういった状況になって見たら班長を理解します.その間、私をそのように気に入った人の前でキム・ポムサン先生の話ばかりしたからいくら心が痛かったのか・・・
本当に私、悪い女です・・だって、班長。。。許してください・・・」
とマスカラを流しつつ、謝るジュヒョン・・
いつまでもシゥエンもジュヒョンのこと好きだと勝手に勘違いしているわけです♪
「とりあえず、ご飯を食べよう」と元気づけるシウァンに元気なフリをしてご飯を食べるジュヒョン・・
ちょっと、楽しいシーンでした・・
チョヒがデギルとサンホと一緒に外出しているときに、アンチョルおじさんがチョヒを呼んでいる・・
チョヒはちょっと抜け出して、アンチョルおじさんとガリガリを食べながらお話♪
「ピエダンジブの件は大変だったなぁ・・・・」の次のセリフは聞き取れませんでした・・が・
チョヒの父が盗んだ品物だったソウォンファンゲチョプが会長の手にあるということとチャン会長がソウォンファンゲチョプの復元をポムサンに頼んだということを.アンチョルおじさんに聞いたようです
その話を聞いてあわてて、出かけてポムサンに電話・・でてきて、ポムサンに
「あなた、この間の件、嘘ついたでしょう・・チャン会長から頼まれた件をどうして嘘をついたの・・」
「ああ、そうだよ・・本当のことは言わなかった・・」
「ソウォンファンゲチョプを博物館に寄贈してチャン会長に届けよう」と提案したようです。
が、ポムサンはチョヒの頼みを聞き入れずに・・二人の心の葛藤が始まるわけですね
「キム・ポムサン、ひとつ、聞かせて・・・やっぱり、間違っていることは間違っているのよ・・」
とってもいいシーンでしたが、後半のこのシーンのセリフは余り聞き取れません・・・・
チョヒは自分の父親が盗んだものがあるのであれば、何があっても返したいけど、
ポムサンは前回のチャン会長の頼みョ聞く事が出来なかったので、今回はこの話にのって次につなげようと思っているところもあって・・・
ポムサンは願うのを得るために適当に妥協して暮さなければならないという考え方で、悪いことでも生きていくために、お金にするためには妥協してまいいではないか・・という見解の違い
チョン会長の所に、直接乗り込むチョヒ・・
「チョン会長がキム・ポムサン先生にソウォンファンゲチョプの復元を依頼していますが、あのソウォンファンゲチョプほ博物館に寄贈してもらえませんか??」といったのかな・・
「悪いけど、アガシのお願いを聞くことはできないなぁ・・・・」
ポムサンが家に帰ってきたら・・・なんか、雰囲気がおかしい・・・
なんと、どろぼうに入られて部屋の中がぐちゃぐちゃ・・・・
なんと、「ソウォンファンゲチョプ」が盗まれてしまった・・・
友達のヨンチョルがきて、「大丈夫か・・・・警察に言ったらどうか??」
「警察なんかにいえるか・・・・国宝なんだぞ・・・国宝・・」
で、チョヒが「ソウォンファンゲチョプ」のことを気づいていたのを思い出して、チョヒが家に勝手に入って盗んだと早とちりして
チョヒの家にいく・・・
冷静な判断が出来る状態でないポムサンはチョヒの部屋の中を調べはじめるけど・・・
「私は知らないわ・・・・本当に知らない・・」
「嘘をつくな・・お前以外に・・・」と凄い剣幕のポムサン・・
そんなところに事情を知らないギュンが帰ってきて・・・
ベタベタしていると勘違い・・
ポムサンはチョヒのことを疑ったまま、帰っていったけど・・・ポムサンが家に帰って・・・誰かに襲われる・・・・というシーンを見ていたら、、、
夢にうなされているポムサンがチョヒに首を絞められているシーンでした・・
ポムサン、本当に・・・ピンチ!!
美術品の搬入チェックをしていると、チョヒはシウァンの姿を見つけて、影に隠れるけど・・・
そんな姿をみたチョヒのそばにいくシウァン・・
今までのチョヒが本当に好きなのはポムサンではなく、シウェンだといって言葉などを思い出してチョヒにいろいろ話書けるけど・・
「本当はちょっとつらかったんです・・・・」とチョヒ・・
と、話していると・・・上から荷物が落ちてきて・・・チョヒがシウェンを助けて・・
ポムサンはチャン会長に呼び出されて、「ソウォンファンゲチョプ」の件は時間がかかっています・・ととりあえず、嘘をついて時間稼ぎ・・
「そういえば、アガシがたずねてきて・・」とチョヒの話をするチャン会長・・
その話を聞いてチョヒが犯人ではないと思ったポムサン・・
そんなポムサンのところに、チョヒが怪我したと電話が入って・・・・
デギルとサンホは「自分の恋人が他の男をかばって怪我したと聞いたらいやだろうなぁ・・・」とポムサンの事をちょっと心配
病室に着いたポムサンはシウェンがチョヒのそばについているのをみて病室には入れない・・・
目が覚めたチョヒは「あっ・・・・班長・・」
「ああ、おきるなぁ・・・そのままで・・」
「班長,大丈夫ですか・・」
「ああ、大丈夫だ・・・」
「よかった・・」
「迷惑をかけたなぁ・・ごめんなぁ」
「班長がホ・チョヒ・ありがとうといってくれればそれでいいですから・・・」ちょっとかわいいチョヒ♪
いやぁ・・・チョヒの本心・・
そばについていたギュンも自分の姉、チョヒの態度がちょっとおかしいのに、不思議な気分・・
やっと果物をもって病室に入ってきたポムサン・・
「怪我は大丈夫か・・・」
よそよそして二人・・
「犯人は見つかった??大丈夫??」
「チャン会長はまだ知らないんでしょう・・誰がそんなことをしたのかしら??」
「どうしてチャン会長の所にいったんだぁ・・」
いろいろお話して・・ポムサンが「悪かったなぁ・・・」と
「まあ、事故よ事故・・」リンゴをまるかじりするチョヒ・・
「おい・・・そんな風に食べて・・」「大丈夫よ・・・」
シウァンがサンチョルとジングクからいろいろな報告を受けて
「日本の田中がどうも・・・」と他のセリフは聞き取れなかったですが、またまた、田中さんが関係するのか・・
ポムサンはなくなった「ソウォンファンゲチョプ」を必死で探しているけど、見つからず・・
チョヒの病室に行くと、左手でおかずを食べる事ができないチョヒをみてちょっと微笑みながら・・・
二人でいろいろお話をしながら・・
「父に会ったら、許せるかどうか、私は分からない・・」
「父が亡くなっているかも知れないけど・・」
「アボジに会いたいんだろう・・・生きているから、信じていろ・・」
ポムサンがおかずをとってくれるんだったら、食べればいいのに・・・
私は食べさせて欲しい♪
病室から出てきたポムサンがシウェンとばったりあって・・・二人でお食事に・・
この二人が二人だけで食事をするのは始めてではないか・・
二人の男の戦いのセリフは聞き取れません・・・悲しい・・
いやぁ・・バチバチと火花が散っていてちょっとおもしろかったですね・・せりふはあまり、聞き取れなかったですけど・・
ポムサンはチョヒの病室にブレゼントを渡してくるのを忘れたことを思い出し、寝ているチョヒの病室に侵入・・
それはポムサンが昼間、お店でみたいたものですね・・・
3人分のお酒を飲むグイ飲みカップなのかな??
「お前の父親と弟と3人で飲める日がかなうといいなぁ・・」というお手紙つき。。
いやぁ・・・感動です・・感動・・
ポムサンが美術館でチョギュとお話をしていると、なんと、取材カメラをもって人たちが後ろを走っていくけど・・・・
ポムサンがデギルやサンホ、サンチョル、ジングクと一緒に仕事にでかけますよ・・・といっているところに
チャン会長から電話が入り、あわててチャン会長の所にいく、ポムサン・・
「ソウォンファンゲチョプをまっているだが、どうなっている??」
「もう少し、時間をください・・・」なんとも、盗まれたとはいえない、ポムサン・・
会長がおもむろにテレビを付け出すと・・・
「国宝204号 ソウォンファンゲチョプ」が匿名の善意の寄付により博物館に戻ってきたという報道が・・・
ポムサン、大ピンチ!!チョヒもテレビでこの報道を知ってしまい・・・で8話は終了です♪
さてさて、誰がソウォンファンゲチョプをポムサンの部屋から盗んで、匿名で寄付をしてしまったのかな・・












画像はイ・ドンゴンとキム・ソナ♪二人がソファーに寄り添って何かを話している姿勢がとってもリラックスしている普段のドンゴンの姿のようで・・・
韓国ドラマ「夜になれば」第8話あらすじ
韓国放送日 2008/7/15
博物館でチョン会長と会う姿を見たチョヒは遅い夜ポムサンの家に尋ねて会った理由を問う.
ひとしきりチョヒと争って入って来たポムサンは台無しになっている家を見つけて,
復元を仕上げたソウォンファンゲチォブを盗まれてしまうが..
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この記事へのコメント
1. ぷよ 2008年07月16日 16:25
はじめまして!
「夜になれば」放送日の翌日はいつもお世話になってます。放送は雰囲気で見ていて、あらすじを読んでうなずいています。視聴率はあまりよくないみたいですが、おもしろいですよね〜雰囲気ですが・・これからも、あらすじ解説楽しみにしています。
「夜になれば」放送日の翌日はいつもお世話になってます。放送は雰囲気で見ていて、あらすじを読んでうなずいています。視聴率はあまりよくないみたいですが、おもしろいですよね〜雰囲気ですが・・これからも、あらすじ解説楽しみにしています。
2. あけみ 2008年07月16日 17:31
ぷよさん、はじめまして♪私のあらすじは想像の部分が多いので、なんとなく、楽しんでください♪視聴率がよいに越したことがないですが、相手があることなので仕方ありません。でも、ドンゴン大好きな私はこの作品で演じいてるポムサンがかなりのお気に入りです♪やっぱり、ドンゴンはこうゆうタイプのキャラクターの方が好き!!あとはキム・ソナがサムスンみたいと言われようが、もうちっとはじけたコミカルな部分があったら、さらに面白くなるのに・・と思っています。ドンゴンが制作発表会で「笑える役をやりたかった・・・僕の演技をみて、笑って欲しい」といっていたので、パソコンに向かってひとり、大笑いしています
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