ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜(夜になれば)
韓国ドラマ「ラブ・トレジャー〜夜になればわかること〜」(夜になれば)の第6話はポムサンがチョヒが「今まで一度も男としてみたことがない!!」なんていうものだから、いきなり、強引なKiss!!!
「どうだ、これで男に見えたか!!」
チョヒはとっても悔しそうな表情で塗り薬をポムサンにボンとたたきつけて、怒って先に歩いていく・・・
「あなたがなにをおもってKissをしたかは分からないけど・・・・もう、こんなことはやめて!!」とバシット平手打ち♪
第5話のラストではもっと長いKissーンかな・・・と想像していたら、かなり短いkissシーンでしたね・・
そんなとき、ジュヒョンはお腹の調子がとっても悪く、トイレに入りっぱなし・・・・でもでも、ジュヒョンが心配でトイレの前でまつ、サンホたち・・・
あんな、トイレの前で待たれたら、かなり恥ずかしいんですが・・・
チョヒとポムサンはそれぞれの家に帰り、それぞれの思いでkissシーンを振り返り・・・
ポムサンは「なんで、アンナことをしたのかな???」と女の人が、自分に関心を持たなかった事実がちゃっと悔しい・・・のかな・・
今度は遺跡発掘現場にシーンが移ります・・
チョヒは朝から、kissシーンのことを思い出して、ぽっとして・・・
ジュヒョンが「今日はキム先生は来ないのかしら??」
「そんなの知らないわよ!!」
「えっ、もしかしてなんかあったの??なんか・・・」と
ジェヒョンが鋭い勘!!
登場したポムサンをみて、大喜びのジュヒョンはポムサンの顔の傷をみて、「どうしたの????」
ポムサンは適当にかっこよさげなことを言って、場を繕うけど・・
チョヒが話があるから・・・とポムサンに「昨日のことは遺跡発掘を手伝えば許してあげるわ・・・・」といったのかな??
仕方なしにネクタイをしたまま、必死で肉体労働!!
このとき、ジュヒョンが横で汗を拭いたり、センスであおったり、コミカルなシーンがとっても笑えます!!
やっと穴ほりを終わったと思ったら・・・・チョヒは嫌がらせでポムサンの手を踏んでしまうし・・
終わってぐったりのポムサンにジェヒョンはベタベタするけど・・チョヒは冷たい態度!!
そんなところに、シウァンが登場してジュヒョンは男の人はすべて,自分のことを愛すると思っているので、
シウァンも自分にアプローチをしていると勝手に思い込み!!
で、シウァンにとっても冷たい態度・・・
去っていったジュヒョンをみて、「ワン・ジュヒョンsiのことを好きだと勘違いされてしまって・・」とチョヒに言い訳・・
チョヒとシウァンとうれしそうに一緒に食事をしているけど・・・・
「ポムサン先生の事が好きなのか??」
「違いますよ・・他に好きな人はいますから・・」
「どんな人だ??」
目の前の人といえばいいのに、言えずに「こんな人」ととってもうれしそうに語るチョヒ!!
シウァンもチョヒの気持ちを気づいてやれ!!という感じですね♪
ポムサンが体調が悪くて病院に言っているとチョヒが
「ヤァ・・仮病でしょ・・仮病・・早く、来てよ!!」とつめたい電話を掛けてくるものだから・・・・
ポムサンも怪我していない手に包帯を巻いてもらって・・
チョヒも仕方なく、病院にお迎えにいくと・・・・・・なんと、手に包帯を巻いたポムサン!!
「どうしたの」
「お前は自分のしたことを覚えていないのか!!!」
「エッ・・・あれで骨折したの・・・・本当に、ごめんなさい・・」
「今日は、家に帰るわ!!でも、右手だから、運転も出来ないし・・・調子も悪いし・・・」
とキーを差し出され、家まで送っていく、チョヒでした・・
でもでも、家まで送っていっても部屋まで別に入っていかなくてもいいような気ガしますが・・・
ベッドの横になったポムサンのおでこに触って、熱がないかを確認して見たり・・・
で、ポムサンが「キムチチゲと御飯を作ってくれ!!」なんていうものだから、仕方なしに作るチョヒ♪
シウァンが会社でジュヒョンの姿を見つけると・・・・逃げる!!
でも、ジュヒョンの方が上手で、先回りしてシウォンをみつけて・・・・
とってもかわいく「お願いがあるの♪」
「お願い??どんな??」
ポムサンが目を覚ますと、御飯の用意が出来ていて、ポムサンの部屋の古美術を見ていると・・・・・
チョヒのところによってきて、チョヒとおしゃべり♪
「これが、おじいさんとお婆サンなの??」「ああ。そうだよ・・・」
で、にせ物の骨董品が飾ってあることに気づいてその骨董品についてお話・・
なんとポムサンの昔の恋愛の思い出がこめられた骨董品なんですって♪
チャラチャラした男だと思っていたポムサンの意外な一面をみたチョヒ!!
「にせ物でも思い出があるものは大切でしょ」
キムチチゲが出来たので食べてというと「こんな手で食べれるか!!」
チョヒがスプーンについた御飯を「さぁ・食べて!!」と食べさせてあげようにすると・・・・やっぱり、恥ずかしくて自分の左手で食べるポムサン
でも、おかずがつかめないのでチョヒが箸でおかずを取ってあげたりして・・・
で、二人で仲良く、食事をしていると・・・・玄関の呼び鈴が鳴って!!
なんとジュヒョンとシウァンが突然の訪問!!
あわてたチョヒ!!
仕方なしに玄関を開けたポムサンはジュヒョンとシウァンを部屋に向かえいれて・・・
チョヒは仕方がないので、クローゼットの中に隠れていると・・・・チョヒの携帯の音が鳴ってしまって・・
ジュヒョンとシウァンが「あっちから、音がしたけど・・・・」で不思議がるジュヒョン!!
ジュヒョンがキッチンの方にいって飲み物を取りにいくと、キムチチゲや料理のしかけを気づいて・・・部屋中を探し始める!!
あわてるポムサン!!
ピンチ。チョヒが見つかる・・・・と思ったら、ジュヒョンをとめたのはなんと、シウァンでした!!
でピンチを脱出したチョヒはほっとして・・・
シウァンが無理やり、ジュヒョンをつれて部屋から出て行ったので、ほっとしてクローゼットから出てくるチョヒ・・
ジュヒョンが「絶対に、部屋に女がいたの!!」とプリプリ怒って帰っていくと・・・・シウァンは携帯を忘れたことを思いだし、部屋にとりに帰ってしまったのがが、ことの始まり!!
で、帰ろうとするチョヒと携帯をとりにきたシウァンが玄関でばったりと出会ってしまって・・・
おろおろする・チョヒ!!
ふたりでバツがわるそうに帰っていくと・・・
シウァンは「別にキム・ボムサン先生と付き合おうと,別に問題ないさ!!」
「違うのに・・・私が好きなのはキム・ボムサン先生ではなく、班長なのに・・・・」とチョヒの告白!!告白をして走って逃げるチョヒ!!
で、帰っていったチョヒがちょっと心配になって携帯に何度も電話をかけてみるけど・・・でない・・
「まあ、ほっとけ!!」と思ったたチョヒが作ってくれた玉子焼きを食べて「あっ。。おいしいぞ・・」とチョヒの料理をほめるポムサンでした!!
シウァンが家に帰ってきて・・・やっぱり子供がいたけど、奥さんはいなさそう・・
子役の子は「BAD LOVE」のミソ役で出ていた子ですね
で、子供と遊んで、今はいない妻と3人で写っている写真を眺めるのでありました・・
ジュヒョンはポムサンの部屋に絶対に女がいたと思っているのでとっても元気がなくて・・・やっぱり、男の人すべてが、自分のことを好きになると思っているのに、お気に入りのポムサンが自分の方をふりむかないのが、悔しい!!
チョヒとシウァンがベンチでお話・・
「ジウンオンマーと恋愛してあいつがいなくなって、それから、誰かを愛するということもなくて・・人を愛する準備も出来ていなくて・・ゴメンナ・・チョヒの気持ちは・・・・ゴメン・・」とこんな感じの内容かしら・・
今はいない妻のことをまだ愛しているから、他の女には興味がないょっという感じ!!なのかな・・
チョヒはふられてしまって元気がますますなくなるのでした・・
そんな元気がないチョヒのところに近づいていってちょっかいを出すポムサン!
チャン・オソン会長から電話がかかってきて、久しぶりにたずねるポムサン・・
「先日のパーティーではピエダンジブの件では残念だった・・・」
「申し訳ありません、会長・・」
「ところでこの作品を鑑定してくれないか???」
で、鑑定を開始したボムサン!!
「これはもしかしたら偽者ではないですか??」
「やっぱり、そうか・・本当に本物ではないんだな・・」
「にせ物でも思い出が盛られたことならどれでも大事なものではないですか??」
これはチョヒがポムサンの部屋で思い出のにせ物をみて言った言葉です・・
チョヒがふられたシーンのことを思い出しているとポムサンから電話がかかってきて・・・・
なんか、用事があって電話を掛けてきたとは思うけど・・・・
ボムサンに歌を歌わさせて・・・ポムサンが嫌になってすぐに電話を切ったり・・
またまた、チョヒが電話を掛けてきたり・・・
この二人のやり取りはなんなんだぁ・・・という感じ・・
最後はえらい人が登場して・・・・「ピエダンジブ」が・・・と部屋に駆け込んで第6話は終了♪
で、最初は古美術がメインのテーマでメロは2番目だったのが、ちょっとメロが本格化してきましたね・・
韓国では視聴率がいまいちなのでちょっと酷評されています
その記事・・
夜なら夜ごと’は文化財という独特の新素材を取り入れたし主人公たちの職業もドラマの中では
初めて登場する文化財庁取り締まり組員と故美術品専門家を選択した.
単純なロマンチックメロドラマではない専門性を加味した新しいドラマを追い求めたという点が分かる.
しかしむしろメロドラマでもなくて専門職ドラマでもないこの曖昧さが作品の楽しさと真剣さを皆反感させる逆效果を起こしている.
文化財保護という重たい主題が作品全般に敷かれていることでコミックメロ的要素をのっぺりしているようにして
指摘楽しさと情報を伝達するには専門性の限界が現われるのだ.
主人公ホ・チョヒ(キム・ソナ)のキャラクターもこのようなあやふやさを現わす.ポムサン(イ・ドンゴン)を対する堂々でいけずうずうしい態度は過去サムスンを連想するようにするが盗掘師お父さんを置いた幼い時代の傷のため人々とよく交わることができない息苦しくて暗い姿はまるで他人を見るようだ.一言で視聴者たちの共感を催すとか人々が羨ましいと感じる魅力的な人物を描くことができないこと.
事実上専門職ドラマとロマンチックコミック物をぎこちなさなしに交ぜ出さなければならない仕事は易しくない選択だったろう.この重さと軽さの境界を自由に出入りして劇の流れを引き続かなければならないという点は ‘ 夜なら夜ごと’が最初から抱いて始めた重い課題だった.しかしドラマを通じて知的情報と楽しさを同時にくれるという新しい挑戦とどの一方でもかたよることなしに二つの目標を固守して行っているという点は ‘ 夜なら夜ごと’が高く評価を受けなければならない部分だと言える.
まあ、キムサムスンの視聴率50%と比べたら、どんな作品を作っても永遠にキム・ソナは比較されるので大変だと思います♪
でも、ドンゴンファンの私は「笑える役を演じたかった!!皆に笑って欲しい♪」というドンゴンの制作発表会の言葉をしっかりと、心に受け止めて1人、大笑いをしています♪
ちょっとした表情や、仕草などが、私をとっても笑わさせてくれていますし・・・
あと、キム・ジョンファの演技がオーバーすぎて,1人、コミカルすぎると書かれていますが、
私はさすが女優キム・ジョンファ・・ドラマによっていろいろな顔が見れて、こんなにコミカルな表情で
私を笑わせてくれてありがとう♪という感じ・・












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韓国ドラマ「夜になれば」第6話あらすじ
韓国放送日 2008/7/8
ポムサン(イ・ドンゴン)を見舞行ったチョヒ(キム・ソンア)はポムサンが自分ののため指の骨折を負ったことで分かって家まで送ってくれる.すまない心にチョヒはポムサンのためにキムチチゲとご飯を炊いてくれて食べさせてくれるまでする.この時、突然、玄関ベルが鳴ってポムサンとチョヒはお互いに見合わせながらびっくりする.ポムサンが玄関モニターをのぞき見たらシウェン(イ・ジュヒョン)とジュヒョン(キム・ジョンファ)が門前に立っているが...
画像はイ・ドンゴン、キム・ソナ・キム・ジョンファなどなど
イ・ドンゴンがスコップ片手に穴を掘る姿は初めて見たので、かなりうれしいです♪
「どうだ、これで男に見えたか!!」
チョヒはとっても悔しそうな表情で塗り薬をポムサンにボンとたたきつけて、怒って先に歩いていく・・・
「あなたがなにをおもってKissをしたかは分からないけど・・・・もう、こんなことはやめて!!」とバシット平手打ち♪
第5話のラストではもっと長いKissーンかな・・・と想像していたら、かなり短いkissシーンでしたね・・
そんなとき、ジュヒョンはお腹の調子がとっても悪く、トイレに入りっぱなし・・・・でもでも、ジュヒョンが心配でトイレの前でまつ、サンホたち・・・
あんな、トイレの前で待たれたら、かなり恥ずかしいんですが・・・
チョヒとポムサンはそれぞれの家に帰り、それぞれの思いでkissシーンを振り返り・・・
ポムサンは「なんで、アンナことをしたのかな???」と女の人が、自分に関心を持たなかった事実がちゃっと悔しい・・・のかな・・
今度は遺跡発掘現場にシーンが移ります・・
チョヒは朝から、kissシーンのことを思い出して、ぽっとして・・・
ジュヒョンが「今日はキム先生は来ないのかしら??」
「そんなの知らないわよ!!」
「えっ、もしかしてなんかあったの??なんか・・・」と
ジェヒョンが鋭い勘!!
登場したポムサンをみて、大喜びのジュヒョンはポムサンの顔の傷をみて、「どうしたの????」
ポムサンは適当にかっこよさげなことを言って、場を繕うけど・・
チョヒが話があるから・・・とポムサンに「昨日のことは遺跡発掘を手伝えば許してあげるわ・・・・」といったのかな??
仕方なしにネクタイをしたまま、必死で肉体労働!!
このとき、ジュヒョンが横で汗を拭いたり、センスであおったり、コミカルなシーンがとっても笑えます!!
やっと穴ほりを終わったと思ったら・・・・チョヒは嫌がらせでポムサンの手を踏んでしまうし・・
終わってぐったりのポムサンにジェヒョンはベタベタするけど・・チョヒは冷たい態度!!
そんなところに、シウァンが登場してジュヒョンは男の人はすべて,自分のことを愛すると思っているので、
シウァンも自分にアプローチをしていると勝手に思い込み!!
で、シウァンにとっても冷たい態度・・・
去っていったジュヒョンをみて、「ワン・ジュヒョンsiのことを好きだと勘違いされてしまって・・」とチョヒに言い訳・・
チョヒとシウァンとうれしそうに一緒に食事をしているけど・・・・
「ポムサン先生の事が好きなのか??」
「違いますよ・・他に好きな人はいますから・・」
「どんな人だ??」
目の前の人といえばいいのに、言えずに「こんな人」ととってもうれしそうに語るチョヒ!!
シウァンもチョヒの気持ちを気づいてやれ!!という感じですね♪
ポムサンが体調が悪くて病院に言っているとチョヒが
「ヤァ・・仮病でしょ・・仮病・・早く、来てよ!!」とつめたい電話を掛けてくるものだから・・・・
ポムサンも怪我していない手に包帯を巻いてもらって・・
チョヒも仕方なく、病院にお迎えにいくと・・・・・・なんと、手に包帯を巻いたポムサン!!
「どうしたの」
「お前は自分のしたことを覚えていないのか!!!」
「エッ・・・あれで骨折したの・・・・本当に、ごめんなさい・・」
「今日は、家に帰るわ!!でも、右手だから、運転も出来ないし・・・調子も悪いし・・・」
とキーを差し出され、家まで送っていく、チョヒでした・・
でもでも、家まで送っていっても部屋まで別に入っていかなくてもいいような気ガしますが・・・
ベッドの横になったポムサンのおでこに触って、熱がないかを確認して見たり・・・
で、ポムサンが「キムチチゲと御飯を作ってくれ!!」なんていうものだから、仕方なしに作るチョヒ♪
シウァンが会社でジュヒョンの姿を見つけると・・・・逃げる!!
でも、ジュヒョンの方が上手で、先回りしてシウォンをみつけて・・・・
とってもかわいく「お願いがあるの♪」
「お願い??どんな??」
ポムサンが目を覚ますと、御飯の用意が出来ていて、ポムサンの部屋の古美術を見ていると・・・・・
チョヒのところによってきて、チョヒとおしゃべり♪
「これが、おじいさんとお婆サンなの??」「ああ。そうだよ・・・」
で、にせ物の骨董品が飾ってあることに気づいてその骨董品についてお話・・
なんとポムサンの昔の恋愛の思い出がこめられた骨董品なんですって♪
チャラチャラした男だと思っていたポムサンの意外な一面をみたチョヒ!!
「にせ物でも思い出があるものは大切でしょ」
キムチチゲが出来たので食べてというと「こんな手で食べれるか!!」
チョヒがスプーンについた御飯を「さぁ・食べて!!」と食べさせてあげようにすると・・・・やっぱり、恥ずかしくて自分の左手で食べるポムサン
でも、おかずがつかめないのでチョヒが箸でおかずを取ってあげたりして・・・
で、二人で仲良く、食事をしていると・・・・玄関の呼び鈴が鳴って!!
なんとジュヒョンとシウァンが突然の訪問!!
あわてたチョヒ!!
仕方なしに玄関を開けたポムサンはジュヒョンとシウァンを部屋に向かえいれて・・・
チョヒは仕方がないので、クローゼットの中に隠れていると・・・・チョヒの携帯の音が鳴ってしまって・・
ジュヒョンとシウァンが「あっちから、音がしたけど・・・・」で不思議がるジュヒョン!!
ジュヒョンがキッチンの方にいって飲み物を取りにいくと、キムチチゲや料理のしかけを気づいて・・・部屋中を探し始める!!
あわてるポムサン!!
ピンチ。チョヒが見つかる・・・・と思ったら、ジュヒョンをとめたのはなんと、シウァンでした!!
でピンチを脱出したチョヒはほっとして・・・
シウァンが無理やり、ジュヒョンをつれて部屋から出て行ったので、ほっとしてクローゼットから出てくるチョヒ・・
ジュヒョンが「絶対に、部屋に女がいたの!!」とプリプリ怒って帰っていくと・・・・シウァンは携帯を忘れたことを思いだし、部屋にとりに帰ってしまったのがが、ことの始まり!!
で、帰ろうとするチョヒと携帯をとりにきたシウァンが玄関でばったりと出会ってしまって・・・
おろおろする・チョヒ!!
ふたりでバツがわるそうに帰っていくと・・・
シウァンは「別にキム・ボムサン先生と付き合おうと,別に問題ないさ!!」
「違うのに・・・私が好きなのはキム・ボムサン先生ではなく、班長なのに・・・・」とチョヒの告白!!告白をして走って逃げるチョヒ!!
で、帰っていったチョヒがちょっと心配になって携帯に何度も電話をかけてみるけど・・・でない・・
「まあ、ほっとけ!!」と思ったたチョヒが作ってくれた玉子焼きを食べて「あっ。。おいしいぞ・・」とチョヒの料理をほめるポムサンでした!!
シウァンが家に帰ってきて・・・やっぱり子供がいたけど、奥さんはいなさそう・・
子役の子は「BAD LOVE」のミソ役で出ていた子ですね
で、子供と遊んで、今はいない妻と3人で写っている写真を眺めるのでありました・・
ジュヒョンはポムサンの部屋に絶対に女がいたと思っているのでとっても元気がなくて・・・やっぱり、男の人すべてが、自分のことを好きになると思っているのに、お気に入りのポムサンが自分の方をふりむかないのが、悔しい!!
チョヒとシウァンがベンチでお話・・
「ジウンオンマーと恋愛してあいつがいなくなって、それから、誰かを愛するということもなくて・・人を愛する準備も出来ていなくて・・ゴメンナ・・チョヒの気持ちは・・・・ゴメン・・」とこんな感じの内容かしら・・
今はいない妻のことをまだ愛しているから、他の女には興味がないょっという感じ!!なのかな・・
チョヒはふられてしまって元気がますますなくなるのでした・・
そんな元気がないチョヒのところに近づいていってちょっかいを出すポムサン!
チャン・オソン会長から電話がかかってきて、久しぶりにたずねるポムサン・・
「先日のパーティーではピエダンジブの件では残念だった・・・」
「申し訳ありません、会長・・」
「ところでこの作品を鑑定してくれないか???」
で、鑑定を開始したボムサン!!
「これはもしかしたら偽者ではないですか??」
「やっぱり、そうか・・本当に本物ではないんだな・・」
「にせ物でも思い出が盛られたことならどれでも大事なものではないですか??」
これはチョヒがポムサンの部屋で思い出のにせ物をみて言った言葉です・・
チョヒがふられたシーンのことを思い出しているとポムサンから電話がかかってきて・・・・
なんか、用事があって電話を掛けてきたとは思うけど・・・・
ボムサンに歌を歌わさせて・・・ポムサンが嫌になってすぐに電話を切ったり・・
またまた、チョヒが電話を掛けてきたり・・・
この二人のやり取りはなんなんだぁ・・・という感じ・・
最後はえらい人が登場して・・・・「ピエダンジブ」が・・・と部屋に駆け込んで第6話は終了♪
で、最初は古美術がメインのテーマでメロは2番目だったのが、ちょっとメロが本格化してきましたね・・
韓国では視聴率がいまいちなのでちょっと酷評されています
その記事・・
夜なら夜ごと’は文化財という独特の新素材を取り入れたし主人公たちの職業もドラマの中では
初めて登場する文化財庁取り締まり組員と故美術品専門家を選択した.
単純なロマンチックメロドラマではない専門性を加味した新しいドラマを追い求めたという点が分かる.
しかしむしろメロドラマでもなくて専門職ドラマでもないこの曖昧さが作品の楽しさと真剣さを皆反感させる逆效果を起こしている.
文化財保護という重たい主題が作品全般に敷かれていることでコミックメロ的要素をのっぺりしているようにして
指摘楽しさと情報を伝達するには専門性の限界が現われるのだ.
主人公ホ・チョヒ(キム・ソナ)のキャラクターもこのようなあやふやさを現わす.ポムサン(イ・ドンゴン)を対する堂々でいけずうずうしい態度は過去サムスンを連想するようにするが盗掘師お父さんを置いた幼い時代の傷のため人々とよく交わることができない息苦しくて暗い姿はまるで他人を見るようだ.一言で視聴者たちの共感を催すとか人々が羨ましいと感じる魅力的な人物を描くことができないこと.
事実上専門職ドラマとロマンチックコミック物をぎこちなさなしに交ぜ出さなければならない仕事は易しくない選択だったろう.この重さと軽さの境界を自由に出入りして劇の流れを引き続かなければならないという点は ‘ 夜なら夜ごと’が最初から抱いて始めた重い課題だった.しかしドラマを通じて知的情報と楽しさを同時にくれるという新しい挑戦とどの一方でもかたよることなしに二つの目標を固守して行っているという点は ‘ 夜なら夜ごと’が高く評価を受けなければならない部分だと言える.
まあ、キムサムスンの視聴率50%と比べたら、どんな作品を作っても永遠にキム・ソナは比較されるので大変だと思います♪
でも、ドンゴンファンの私は「笑える役を演じたかった!!皆に笑って欲しい♪」というドンゴンの制作発表会の言葉をしっかりと、心に受け止めて1人、大笑いをしています♪
ちょっとした表情や、仕草などが、私をとっても笑わさせてくれていますし・・・
あと、キム・ジョンファの演技がオーバーすぎて,1人、コミカルすぎると書かれていますが、
私はさすが女優キム・ジョンファ・・ドラマによっていろいろな顔が見れて、こんなにコミカルな表情で
私を笑わせてくれてありがとう♪という感じ・・












韓国ドラマ「夜になれば」第6話あらすじ
韓国放送日 2008/7/8
ポムサン(イ・ドンゴン)を見舞行ったチョヒ(キム・ソンア)はポムサンが自分ののため指の骨折を負ったことで分かって家まで送ってくれる.すまない心にチョヒはポムサンのためにキムチチゲとご飯を炊いてくれて食べさせてくれるまでする.この時、突然、玄関ベルが鳴ってポムサンとチョヒはお互いに見合わせながらびっくりする.ポムサンが玄関モニターをのぞき見たらシウェン(イ・ジュヒョン)とジュヒョン(キム・ジョンファ)が門前に立っているが...
画像はイ・ドンゴン、キム・ソナ・キム・ジョンファなどなど
イ・ドンゴンがスコップ片手に穴を掘る姿は初めて見たので、かなりうれしいです♪
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