スポットライト
韓国ドラマ「スポットライト」の第8話でいまいち、理解できていなかったことは・・・建設会社の人から、圧力をかけられて、なぜに部長が
取材と報道をやめさせたか・・・・それは、その建設会社が放送局に関しての最大の広告主だったから!!
やっぱり言論の自由よりもお金を出してくれるスポンサーの方が大切ということですね・・あたりまえか!!
で、韓国ドラマ「スポットライト」の第9話はテソクがウジンの傷を心配そうに見つけるシーンから・・
このシーンのチ・ジニ、とってもいい雰囲気なんですよね・・
テソクがとっても心配しているのに、ウジンは大学時代に好きだった先輩ジェホ(シム・ビョンタク)がいきなり、現れて、ウジンはとってもうれしそうにお茶をして♪
実は、ジェホはウジンが取材している建設会社の社員で社長から、頼まれてやっているんですよね・・
テソクが屋上でウジンにメールをして待っていてもウジンが全然こない・・
そんなところにスンチョルがきて・・
「お願いがあるんだぁ・・ウジンをつれてきてくれ・・」と
スンチョルがウジンを見つけて、テソクの携帯で報告!!
ウジンはデレデレしてジェホがプレゼントといってとっても高価なバックを差し出すと、最初は断っていたのに、結局もらっちゃいました・・
そのバックをもらった瞬間をしっかりとカメラにとられてしまうウジンでした・・
スンチョルに呼びにこられたウジンはルンルンとかばんをもって会社に帰ってきて・・・
テソクのところにあわてていくと「誰だ・・あの人は誰だ・・」と聞くとウジンは「大学の先輩です」テソクはどうも怪しい気ガして、あの人に会うな!!と
建設会社の圧力はどんどんひどくなっていき、ウジンの父が努める会社にまて圧力をかけてきて・・
嫌な圧力ですね・・・・
テソクが建設会社の黒幕の所に乗り込んで「これ以上、うちの記者に手を出すな!!と」忠告・・
直接対決です・・
でも、黒幕の方が、さらに上手で・・ジェホに電話してプレゼントは渡せれたのか!!と確認・・自分も会社のために、というか、仕事がなくなるのが嫌でウジンをだまして自己嫌悪!!
ウジンの父は自分の娘のせいで会社を辞めなければならないつらさで一人で一杯飲んで・・・
いやぁ・・圧力は本当にいやです・・
ウジンの携帯には嫌がらせのメールど電話がバンバンなって・・・本当にいやがらせ・・・
スンチョルにも手伝ってもらっていろいろ調べて、その資料をテソクに渡すと・・・
「単独でそんな取材をするなぁ・・」といっていたのに、資料をみて、「誰が作った??」「スンチョルです・・」「よくやった・・」と
ちょっとテソクがほめているところに、またまたウジンの携帯にジェホから電話がなって・・
とってもうれしそうにデートにいく、ウジンでした・・
ウジンが持ってきた資料をアン部長などにみせて話し合い、局長の所に持っていくと局長はいい顔をしなくて・・
またまた、みんなで話しても結論は・・・「よし、報道しろ・・」と
ウジンはルンルンでジェホと食事をしていると、ジェホがなんか、いおうと思って・・・結局いわず・・
ウジンの父も電話がかかってきて、父は本当は取材をやめてくれといいたかったのに、結局「ウジン・一生懸命やりなさい」と自分のことよりも娘のことを優先する父でした・・ちょっとジーンとくるよいシーンでした・・
ウジンの家ではウジンが取材したニュースを家族で聞いているけど・・父は心はつらくて・・
ニュースの配信が終わったあとで、これがまた大問題となるんですよ・・
ウジンの家には死んだニワトリが宅配で送られてきたり、ウジンへの嫌がらせはますますひどくなり・・
ウジンが報道したニュースはやっぱり、大問題になりました!!
ウジンはガンガンおこられて・・・・大ショック!!
テソクが局長と食事をしながら話をしていると思ったら・・ウジンがカバンをもった写真をみせられて・・・
ウジンがワイロをもらったということに・・・・
ウジンが新聞で自分がワイロをもらったという記事をみてあわてて、ジェホの携帯に電話をかけるけど・・・つながらない
ウジンは一気に立場が危うくなりました・・
だますジェホも悪いけど、ウジンも何年もあっていない人が突然、会いにきて、高価なものをプレゼントすると言われて、いくら好きな先輩だったといってもネェ・・
疑わなきゃ・・自分は記者なんですから。。
会社では大騒動で、先日までウジンのことをチヤホヤしていた社長までもが、冷たい態度・・
会社に行くと、テソクがすぐによってきて「どういうことだ!!」「私も分かりません・・」「あの人は連絡がつくのか・」「つかまらないんです!!」
ジェホを探しにいこうと会社の外にでたウジンの携帯に兄のウヘンから電話がかかってきて・・・・
「ウジン、どういうことだ!!事実か!!親父もお前の報道のせいで会社をやめたんだぁ!!」に追い討ちをかける衝撃!!
がっくりきて落ち込んでいるところに、スンチョルが探しに来て、励ますけど・・・スンチョルとウジンが飲んでいところで、スンチョルが
"あなたがもしすごいスクープを取ったがそれだからお前が愛する人を失うようになったらどうするのか”
“私の家族がけがをすることも分からなくて会社がけがをすることも分からなくてスクープを取ると狂ったように暴れ狂ったの”“どうしても私ではないようだ”と
“真実を明かされるものと決まっている.もし明かされなかったら私が先輩が潔白だということを証明する ”といったそうです
ウジンとテソクが会社側から、激しい、尋問をうけて・・なかなか、記者という仕事はやっぱり、厳しい仕事ですね・・
というか、簡単に高価なプレゼントをもらってしまった事が一番の間違いですが、真実を報道しようと思ってもお金を出すスポンサーの圧力と当然、報道局も組織社会ですから、組織社会の中では、上手にやった人間のみが生き残れるわけですからね・・
まあ、どんな社会でも同じことだと思いますが・・
ウジンとテソクが二人になったときにウジンは思わず「仕事、やめます」と口ばしって・・・
そんなウジンをテソクが大きな声で一括!!
このシーンで第9話は終了です 今回は58分30秒ぐらいのお話です・・
なんと、脚本家が途中で変わったそうですよ・・最近、警察の方々がでてこないなぁ・・といまさら、きずきました・
視聴率が悪いから、テコいれなんですかねぇ・・
でも、半分は終わってしまったので・・・これからどうゆうストーリーになるのかな??






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韓国ドラマ「スポットライト」第9話あらすじ
韓国放送日 2008/6/11
ウジンはジェホと対座して談笑を交わして,ウジンを待ったテソクはスンチョルにウジンを連れて来てと頼む.ジェホはウジンにハンドバッグをプレゼントして,誰かがその姿をカメラに収める.テソクはウジンに誰が家に尋ねて来たか問ってこれは甘い問題ではないから自分が指示する時、動きなさいと言う.
テソクはヤングファンゴンソルの幹部を尋ねてウジンがけがをした事を謝り、どのようにしても報道を阻むことはできないと警告する.ウジンに脅迫電話と文字が殺到するがウジンは取材を止めない.
取材と報道をやめさせたか・・・・それは、その建設会社が放送局に関しての最大の広告主だったから!!
やっぱり言論の自由よりもお金を出してくれるスポンサーの方が大切ということですね・・あたりまえか!!
で、韓国ドラマ「スポットライト」の第9話はテソクがウジンの傷を心配そうに見つけるシーンから・・
このシーンのチ・ジニ、とってもいい雰囲気なんですよね・・
テソクがとっても心配しているのに、ウジンは大学時代に好きだった先輩ジェホ(シム・ビョンタク)がいきなり、現れて、ウジンはとってもうれしそうにお茶をして♪
実は、ジェホはウジンが取材している建設会社の社員で社長から、頼まれてやっているんですよね・・
テソクが屋上でウジンにメールをして待っていてもウジンが全然こない・・
そんなところにスンチョルがきて・・
「お願いがあるんだぁ・・ウジンをつれてきてくれ・・」と
スンチョルがウジンを見つけて、テソクの携帯で報告!!
ウジンはデレデレしてジェホがプレゼントといってとっても高価なバックを差し出すと、最初は断っていたのに、結局もらっちゃいました・・
そのバックをもらった瞬間をしっかりとカメラにとられてしまうウジンでした・・
スンチョルに呼びにこられたウジンはルンルンとかばんをもって会社に帰ってきて・・・
テソクのところにあわてていくと「誰だ・・あの人は誰だ・・」と聞くとウジンは「大学の先輩です」テソクはどうも怪しい気ガして、あの人に会うな!!と
建設会社の圧力はどんどんひどくなっていき、ウジンの父が努める会社にまて圧力をかけてきて・・
嫌な圧力ですね・・・・
テソクが建設会社の黒幕の所に乗り込んで「これ以上、うちの記者に手を出すな!!と」忠告・・
直接対決です・・
でも、黒幕の方が、さらに上手で・・ジェホに電話してプレゼントは渡せれたのか!!と確認・・自分も会社のために、というか、仕事がなくなるのが嫌でウジンをだまして自己嫌悪!!
ウジンの父は自分の娘のせいで会社を辞めなければならないつらさで一人で一杯飲んで・・・
いやぁ・・圧力は本当にいやです・・
ウジンの携帯には嫌がらせのメールど電話がバンバンなって・・・本当にいやがらせ・・・
スンチョルにも手伝ってもらっていろいろ調べて、その資料をテソクに渡すと・・・
「単独でそんな取材をするなぁ・・」といっていたのに、資料をみて、「誰が作った??」「スンチョルです・・」「よくやった・・」と
ちょっとテソクがほめているところに、またまたウジンの携帯にジェホから電話がなって・・
とってもうれしそうにデートにいく、ウジンでした・・
ウジンが持ってきた資料をアン部長などにみせて話し合い、局長の所に持っていくと局長はいい顔をしなくて・・
またまた、みんなで話しても結論は・・・「よし、報道しろ・・」と
ウジンはルンルンでジェホと食事をしていると、ジェホがなんか、いおうと思って・・・結局いわず・・
ウジンの父も電話がかかってきて、父は本当は取材をやめてくれといいたかったのに、結局「ウジン・一生懸命やりなさい」と自分のことよりも娘のことを優先する父でした・・ちょっとジーンとくるよいシーンでした・・
ウジンの家ではウジンが取材したニュースを家族で聞いているけど・・父は心はつらくて・・
ニュースの配信が終わったあとで、これがまた大問題となるんですよ・・
ウジンの家には死んだニワトリが宅配で送られてきたり、ウジンへの嫌がらせはますますひどくなり・・
ウジンが報道したニュースはやっぱり、大問題になりました!!
ウジンはガンガンおこられて・・・・大ショック!!
テソクが局長と食事をしながら話をしていると思ったら・・ウジンがカバンをもった写真をみせられて・・・
ウジンがワイロをもらったということに・・・・
ウジンが新聞で自分がワイロをもらったという記事をみてあわてて、ジェホの携帯に電話をかけるけど・・・つながらない
ウジンは一気に立場が危うくなりました・・
だますジェホも悪いけど、ウジンも何年もあっていない人が突然、会いにきて、高価なものをプレゼントすると言われて、いくら好きな先輩だったといってもネェ・・
疑わなきゃ・・自分は記者なんですから。。
会社では大騒動で、先日までウジンのことをチヤホヤしていた社長までもが、冷たい態度・・
会社に行くと、テソクがすぐによってきて「どういうことだ!!」「私も分かりません・・」「あの人は連絡がつくのか・」「つかまらないんです!!」
ジェホを探しにいこうと会社の外にでたウジンの携帯に兄のウヘンから電話がかかってきて・・・・
「ウジン、どういうことだ!!事実か!!親父もお前の報道のせいで会社をやめたんだぁ!!」に追い討ちをかける衝撃!!
がっくりきて落ち込んでいるところに、スンチョルが探しに来て、励ますけど・・・スンチョルとウジンが飲んでいところで、スンチョルが
"あなたがもしすごいスクープを取ったがそれだからお前が愛する人を失うようになったらどうするのか”
“私の家族がけがをすることも分からなくて会社がけがをすることも分からなくてスクープを取ると狂ったように暴れ狂ったの”“どうしても私ではないようだ”と
“真実を明かされるものと決まっている.もし明かされなかったら私が先輩が潔白だということを証明する ”といったそうです
ウジンとテソクが会社側から、激しい、尋問をうけて・・なかなか、記者という仕事はやっぱり、厳しい仕事ですね・・
というか、簡単に高価なプレゼントをもらってしまった事が一番の間違いですが、真実を報道しようと思ってもお金を出すスポンサーの圧力と当然、報道局も組織社会ですから、組織社会の中では、上手にやった人間のみが生き残れるわけですからね・・
まあ、どんな社会でも同じことだと思いますが・・
ウジンとテソクが二人になったときにウジンは思わず「仕事、やめます」と口ばしって・・・
そんなウジンをテソクが大きな声で一括!!
このシーンで第9話は終了です 今回は58分30秒ぐらいのお話です・・
なんと、脚本家が途中で変わったそうですよ・・最近、警察の方々がでてこないなぁ・・といまさら、きずきました・
視聴率が悪いから、テコいれなんですかねぇ・・
でも、半分は終わってしまったので・・・これからどうゆうストーリーになるのかな??






韓国ドラマ「スポットライト」第9話あらすじ
韓国放送日 2008/6/11
ウジンはジェホと対座して談笑を交わして,ウジンを待ったテソクはスンチョルにウジンを連れて来てと頼む.ジェホはウジンにハンドバッグをプレゼントして,誰かがその姿をカメラに収める.テソクはウジンに誰が家に尋ねて来たか問ってこれは甘い問題ではないから自分が指示する時、動きなさいと言う.
テソクはヤングファンゴンソルの幹部を尋ねてウジンがけがをした事を謝り、どのようにしても報道を阻むことはできないと警告する.ウジンに脅迫電話と文字が殺到するがウジンは取材を止めない.
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