オンエア
韓国ドラマ「オンエア」第11話はギジュンがギョンミンとヨンウンにエイドンのキャスティングをお願いするシーンから・・
ヨンウンは「コーヒーのおごったぐらいでキャスティングを決めるなんて・・・」
「オ・スンアssiのナムジャチングをキャスティングするツモリなの??」
ギョンミンはエイドンのことを気に入っていたから、乗り気だけど・・
最後はヨンウンの捨てゼリフで席を立つと・・・残された男ふたりは深いため息・・・・・
ヨンウンはそのまま帰るのかと思ったら、エイドンのオーディション映像を見ながら、エイドンを呼んで英語でお話!!
ヨンウンの質問攻めにいろいろ答えるエイドン・・・・英語も苦手なので、あまり聞き取れません・・というか、理解できる言葉は日本語のみ!!
結局、ヨンウンは納得して、ギジュンに感謝しなさいよ・・・みたいに言ってにやにや微笑みながら、去っていくいくのでありました・・
スンアにギジュンがエイドンが持ってきたプレゼントを渡していろいろ話しています・・
スンア「エイドンはもう、いないから・・・」
ギジュン「まだ、韓国にいるよ、捕まえたから!!」
スンア「えっ、捕まえたの??なぜ??」
ギジュン「チケット ツゥ ド ムンの男主人公に決まったから・・」
スンア「え、なぜ??なぜなの・・・」
ギジュン「友達だったらキャスティングされたら、喜んであげなくては・・・」
スンアは思いっきり不機嫌になっちゃいました・・
理由は・・演技力がない自分を引っ張っていく俳優が必要なのに、自分がひっぱらないといけない新人俳優なんて・・・
ギジュンがスンアに一言も相談がなく、決めてしまったのでスンアはとっても不機嫌!!
スンアはヨンウンに会いに行くけど・・・
火に油をそそぐような感じでヨンウンは怒り心頭!!
そりゃあ、ヨンウンにしてみればギジュンにたのまれてしぶしぶ納得してキャスティングしたのに、スンアからクレームが来るとはねぇ・・
やってられません・・
プリプリ怒りながら事務所に帰ってきたら・・・・なんとチェリの姿が・・
のんきにケーキなんか用意してヨンウンにケーキをすすめたりして・・
こんなに機嫌の悪いところにチェリがいたって、そりゃあ 機嫌がさらに悪くなります・・
チェリにブリブリ怒って「医師役なんだから、さっさとその長い髪の毛を切ってきて!!」の命令・・
チェリが泣きながら美容室にいると「3年も髪を伸ばしたのに、切るなんて胸が痛むわ・・・」とおお泣き・・
横にいるサンウが美容師に「さっさと切ってしまえ!!」と命令するけど・・
ギジュンがスンアと一緒に打ち合わせをしているけど、
スンアはプンプン怒っていますで、さっさと席をたってしまい・・
エイドンとギジュンが契約書を前に契約完了
エイドンは家を引き払っちゃったのでギジュンが
「代表、ありがとうございます。本当に感謝します」
「ああ、スンアのことは心配するなぁ・・大丈夫だ」とギジュン
その足でスンアの家にいって
「エイドンの契約は完了したよ」
「ああ。そう・・」
「友達のことを喜んでやれないのか・・・」
「私が導いて行かなければならない新人俳優ではなく私をカバーしてくれることができる相手俳優が必要なのに」
スンアは自分に演技力がないことがわかっているので、自分をカバーしてくれる相手が必要とおもっていたんだぁ・・
ギジュン 「いつまでにせ物の俳優をやっているんだぁ」とむしろスンアをとがめたら・・・“
スンア「どうしてただ一度も私の肩を持たないか,前のチン・サンウでさえいつも私の肩をもった」とスンアは泣いてしまうんですよね
基準はしばらく言う言葉を失ったまま・・・・
ギジュンはスンアの心が見えてないわけでスね・・
ヨンウンとギョンミンがまたまた言い争い・・
韓国ではいつまでたっても争ってばかりで面白くない・・・という声がたくさん、上がっているようです・・
ヨンウンとギョンミンの争いも激しさを増していて・・・・
ギョンミンがシナリオの修正を求めると‘チケットツーもっと門’の 5,6部シナリオをもらったギョンミンはシナリオを全面修正することをヨンウンに要求したら・・
4部までの話とはとても違うように男主人公が白馬に乗った王子様でびっくり変身して古臭い三角関係とシンデレラストーリーにつながるということ.
ギョンミン「“オ・スンアが惜しいシナリオ書いておいてキャスティングが気に入る入らないと言ったか”」
と言うギョングミンの卑劣な言葉に大きい衝撃を受けたし
ヨンウン「私の考えには世故分からないに過限シナリオみたいだ”」
と感情的に対立した.劇初盤部 ‘
ギョンミン「視聴率にだけ汲汲している人気作家’」
このあたりは記事をいろいろ調べて理解しました・・
ヨンウン「‘何も分からない新人監督!!」’を話したヤングウンとギョングミンの自尊心対決がまたその火種をくべたこと.
とうとうヨンウンは
「現場でただ1行でもシナリオ直したら今度ドラマすぐ伏せること”」とめっちゃ強気なヨンウン
ヨンウンとギョンミン。。スンアとギジュンの対立がどんどん激しくなって・・・いつまでたってもドラマの撮影が始まりません・・
次の日、ギョンミンはヨンウンが初めてあったときにヨンウンが「似合っているわ」といったピンクのネクタイをしてご機嫌とり!!
ヨンウン「監督様は本当に変です.人を悲しい気持ちにさせます。(ネクタイ) 息苦しくないですか?」
ギョンミン 「息苦しいです.それでも效果はありますね.私よく似合いますか?」
スンアを台本読みにスンアを連れて行こうと家の前でまっていたギジュンをなんと警察に突き出してしまう・・・
警察で二人の言い分は食い違い・・とりあえず、まあ、事なきをえたというか、警察からでてきて・・・
そこに、ギョンミンとヨンウンがお出迎え!!
その後、4人で話し合いをしていますが・・・というか、ヨンウンが1人でガンガン怒っているだけ・・
「エイドンが出るなら私は出ないわ・・」と言い張るスンア
「ギジュンssiが頼むからキャスティングしたのに、いまさら、何を言っているの!」みたいなやりあいかしら・
「出ないといったって契約書を交わしているでしょ!!」
キム・ハヌルは大好きな女優ですが、オ・スンアみたいな女優ばかりだったり、ヨンウンのように絶対に自分の主張を通そうとする人ばかりだと
いつまでたっても・・・・話はまとまらないですね・・
ヨンウンが必死でシナリオを書いているところにギョンミンが様子を見に来て・・・ソファで寝てしまっているヨンウンにそっと肩にタオルケットをかけてあげたり・・・・
たまにはおとなしいヨンウンもかわいいかも。。
サンウがヨンウンの事務所にちょっと文句をつけに来て、その後ギョンミンとお食事中・・
チェリは髪の毛をばっさりと切って・・
サンウがなんか。いろいろ話しているけど・・・・
「うちのチェリのことをよろしくお願いいたします・・・しか、聞き取れませんでした・・
サンウが先に店をでて、その後にチェリとギョンミンがお店をを出てきたら、スンアとぱったり・・・・
チェリはギョンミンにべったりとしてからみつくけど・・・・ギョンミンは嫌がって「こんなことはするな!!」みたいな感じ・・
スンアはやっとエイドンにそのお店で会ったんですよね・・
あれだけ、いい雰囲気だった二人が・・・
エイドンが謝るけど、スンアは許す雰囲気はなし・・
スンアは自分に一言も相談もなかったエイドンとギジュンをいつまでたっても許さないわけですね・・
ギョンミンがスンアを電話で「お酒でも飲まない??」と呼びだした先はあのチキン屋さん・・・
ギョンミンが照明監督をお願いしたいと思っているあのチキン屋さんですよ・・
ギョンミンか゜台湾でとったスンアの写真を出して
ギョンミン「30年後グレースケリーのような俳優になってほしい」と自分の心を伝えた.これに対してスンアは
スンア「グレースケリーを作った人はヒッチコックです.ヒッチコック監督が一生グレースケリーだけ愛したの分かりますか」
とのこと・・・こんないいセリフを心を口説こうと思ったら、やっぱる、あのチキン屋さんではなく、もっと雰囲気のいいところでいってほしかったなぁ・・
まあ、スンアの心はとけなかったようですが・・
やっと劇中劇のチケット ツゥ ド ムンの読み合わせがはじまりました・・・
が、スンアは全然、やる気がなく、普通に読んでいるだけ・・
他の人は一生懸命なのに・・・スンア浮きまくり!!
ヨンウンは思いっきり、ふくれっつらでプンプン怒るし・・そりゃあ 怒ります!!
スンアのあの態度は他の俳優さんにも失礼すぎますよ!!
休憩中にヨンウンがギョンミンにぎゃあぎゃあ怒っていると、ギジュンが登場して・・・
「監督、すみません」と謝るけど・・・不機嫌そうにたっていってしまう二人・・
またまた、読みあわせが始まってもスンアの態度が変わらず・・・
チェリが切れました!!
「作家先生、あんな読みあわせでていいんですか!!!」
ヨンウンも怒り心頭でスンアに「ウンヒョはそんな話し方なの!!」といったか、どうかはわかりません・・
ハングル、なかなか聞き取れるようにはなりませんね・・
ラストはヨンウンとスンアにふてぶてしいにらみつけ会いでおわってしまいました・・
画像はキム・ハヌル、パク・ヨンハ、イ・ボムス、リッキー・キム♪







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2008/4/11
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ヨンウンは「コーヒーのおごったぐらいでキャスティングを決めるなんて・・・」
「オ・スンアssiのナムジャチングをキャスティングするツモリなの??」
ギョンミンはエイドンのことを気に入っていたから、乗り気だけど・・
最後はヨンウンの捨てゼリフで席を立つと・・・残された男ふたりは深いため息・・・・・
ヨンウンはそのまま帰るのかと思ったら、エイドンのオーディション映像を見ながら、エイドンを呼んで英語でお話!!
ヨンウンの質問攻めにいろいろ答えるエイドン・・・・英語も苦手なので、あまり聞き取れません・・というか、理解できる言葉は日本語のみ!!
結局、ヨンウンは納得して、ギジュンに感謝しなさいよ・・・みたいに言ってにやにや微笑みながら、去っていくいくのでありました・・
スンアにギジュンがエイドンが持ってきたプレゼントを渡していろいろ話しています・・
スンア「エイドンはもう、いないから・・・」
ギジュン「まだ、韓国にいるよ、捕まえたから!!」
スンア「えっ、捕まえたの??なぜ??」
ギジュン「チケット ツゥ ド ムンの男主人公に決まったから・・」
スンア「え、なぜ??なぜなの・・・」
ギジュン「友達だったらキャスティングされたら、喜んであげなくては・・・」
スンアは思いっきり不機嫌になっちゃいました・・
理由は・・演技力がない自分を引っ張っていく俳優が必要なのに、自分がひっぱらないといけない新人俳優なんて・・・
ギジュンがスンアに一言も相談がなく、決めてしまったのでスンアはとっても不機嫌!!
スンアはヨンウンに会いに行くけど・・・
火に油をそそぐような感じでヨンウンは怒り心頭!!
そりゃあ、ヨンウンにしてみればギジュンにたのまれてしぶしぶ納得してキャスティングしたのに、スンアからクレームが来るとはねぇ・・
やってられません・・
プリプリ怒りながら事務所に帰ってきたら・・・・なんとチェリの姿が・・
のんきにケーキなんか用意してヨンウンにケーキをすすめたりして・・
こんなに機嫌の悪いところにチェリがいたって、そりゃあ 機嫌がさらに悪くなります・・
チェリにブリブリ怒って「医師役なんだから、さっさとその長い髪の毛を切ってきて!!」の命令・・
チェリが泣きながら美容室にいると「3年も髪を伸ばしたのに、切るなんて胸が痛むわ・・・」とおお泣き・・
横にいるサンウが美容師に「さっさと切ってしまえ!!」と命令するけど・・
ギジュンがスンアと一緒に打ち合わせをしているけど、
スンアはプンプン怒っていますで、さっさと席をたってしまい・・
エイドンとギジュンが契約書を前に契約完了
エイドンは家を引き払っちゃったのでギジュンが
「代表、ありがとうございます。本当に感謝します」
「ああ、スンアのことは心配するなぁ・・大丈夫だ」とギジュン
その足でスンアの家にいって
「エイドンの契約は完了したよ」
「ああ。そう・・」
「友達のことを喜んでやれないのか・・・」
「私が導いて行かなければならない新人俳優ではなく私をカバーしてくれることができる相手俳優が必要なのに」
スンアは自分に演技力がないことがわかっているので、自分をカバーしてくれる相手が必要とおもっていたんだぁ・・
ギジュン 「いつまでにせ物の俳優をやっているんだぁ」とむしろスンアをとがめたら・・・“
スンア「どうしてただ一度も私の肩を持たないか,前のチン・サンウでさえいつも私の肩をもった」とスンアは泣いてしまうんですよね
基準はしばらく言う言葉を失ったまま・・・・
ギジュンはスンアの心が見えてないわけでスね・・
ヨンウンとギョンミンがまたまた言い争い・・
韓国ではいつまでたっても争ってばかりで面白くない・・・という声がたくさん、上がっているようです・・
ヨンウンとギョンミンの争いも激しさを増していて・・・・
ギョンミンがシナリオの修正を求めると‘チケットツーもっと門’の 5,6部シナリオをもらったギョンミンはシナリオを全面修正することをヨンウンに要求したら・・
4部までの話とはとても違うように男主人公が白馬に乗った王子様でびっくり変身して古臭い三角関係とシンデレラストーリーにつながるということ.
ギョンミン「“オ・スンアが惜しいシナリオ書いておいてキャスティングが気に入る入らないと言ったか”」
と言うギョングミンの卑劣な言葉に大きい衝撃を受けたし
ヨンウン「私の考えには世故分からないに過限シナリオみたいだ”」
と感情的に対立した.劇初盤部 ‘
ギョンミン「視聴率にだけ汲汲している人気作家’」
このあたりは記事をいろいろ調べて理解しました・・
ヨンウン「‘何も分からない新人監督!!」’を話したヤングウンとギョングミンの自尊心対決がまたその火種をくべたこと.
とうとうヨンウンは
「現場でただ1行でもシナリオ直したら今度ドラマすぐ伏せること”」とめっちゃ強気なヨンウン
ヨンウンとギョンミン。。スンアとギジュンの対立がどんどん激しくなって・・・いつまでたってもドラマの撮影が始まりません・・
次の日、ギョンミンはヨンウンが初めてあったときにヨンウンが「似合っているわ」といったピンクのネクタイをしてご機嫌とり!!
ヨンウン「監督様は本当に変です.人を悲しい気持ちにさせます。(ネクタイ) 息苦しくないですか?」
ギョンミン 「息苦しいです.それでも效果はありますね.私よく似合いますか?」
スンアを台本読みにスンアを連れて行こうと家の前でまっていたギジュンをなんと警察に突き出してしまう・・・
警察で二人の言い分は食い違い・・とりあえず、まあ、事なきをえたというか、警察からでてきて・・・
そこに、ギョンミンとヨンウンがお出迎え!!
その後、4人で話し合いをしていますが・・・というか、ヨンウンが1人でガンガン怒っているだけ・・
「エイドンが出るなら私は出ないわ・・」と言い張るスンア
「ギジュンssiが頼むからキャスティングしたのに、いまさら、何を言っているの!」みたいなやりあいかしら・
「出ないといったって契約書を交わしているでしょ!!」
キム・ハヌルは大好きな女優ですが、オ・スンアみたいな女優ばかりだったり、ヨンウンのように絶対に自分の主張を通そうとする人ばかりだと
いつまでたっても・・・・話はまとまらないですね・・
ヨンウンが必死でシナリオを書いているところにギョンミンが様子を見に来て・・・ソファで寝てしまっているヨンウンにそっと肩にタオルケットをかけてあげたり・・・・
たまにはおとなしいヨンウンもかわいいかも。。
サンウがヨンウンの事務所にちょっと文句をつけに来て、その後ギョンミンとお食事中・・
チェリは髪の毛をばっさりと切って・・
サンウがなんか。いろいろ話しているけど・・・・
「うちのチェリのことをよろしくお願いいたします・・・しか、聞き取れませんでした・・
サンウが先に店をでて、その後にチェリとギョンミンがお店をを出てきたら、スンアとぱったり・・・・
チェリはギョンミンにべったりとしてからみつくけど・・・・ギョンミンは嫌がって「こんなことはするな!!」みたいな感じ・・
スンアはやっとエイドンにそのお店で会ったんですよね・・
あれだけ、いい雰囲気だった二人が・・・
エイドンが謝るけど、スンアは許す雰囲気はなし・・
スンアは自分に一言も相談もなかったエイドンとギジュンをいつまでたっても許さないわけですね・・
ギョンミンがスンアを電話で「お酒でも飲まない??」と呼びだした先はあのチキン屋さん・・・
ギョンミンが照明監督をお願いしたいと思っているあのチキン屋さんですよ・・
ギョンミンか゜台湾でとったスンアの写真を出して
ギョンミン「30年後グレースケリーのような俳優になってほしい」と自分の心を伝えた.これに対してスンアは
スンア「グレースケリーを作った人はヒッチコックです.ヒッチコック監督が一生グレースケリーだけ愛したの分かりますか」
とのこと・・・こんないいセリフを心を口説こうと思ったら、やっぱる、あのチキン屋さんではなく、もっと雰囲気のいいところでいってほしかったなぁ・・
まあ、スンアの心はとけなかったようですが・・
やっと劇中劇のチケット ツゥ ド ムンの読み合わせがはじまりました・・・
が、スンアは全然、やる気がなく、普通に読んでいるだけ・・
他の人は一生懸命なのに・・・スンア浮きまくり!!
ヨンウンは思いっきり、ふくれっつらでプンプン怒るし・・そりゃあ 怒ります!!
スンアのあの態度は他の俳優さんにも失礼すぎますよ!!
休憩中にヨンウンがギョンミンにぎゃあぎゃあ怒っていると、ギジュンが登場して・・・
「監督、すみません」と謝るけど・・・不機嫌そうにたっていってしまう二人・・
またまた、読みあわせが始まってもスンアの態度が変わらず・・・
チェリが切れました!!
「作家先生、あんな読みあわせでていいんですか!!!」
ヨンウンも怒り心頭でスンアに「ウンヒョはそんな話し方なの!!」といったか、どうかはわかりません・・
ハングル、なかなか聞き取れるようにはなりませんね・・
ラストはヨンウンとスンアにふてぶてしいにらみつけ会いでおわってしまいました・・
画像はキム・ハヌル、パク・ヨンハ、イ・ボムス、リッキー・キム♪







2008/4/11
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