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韓国ドラマにどっぷりはまっている韓国ドラマあらすじ韓国ドラマ画像情報のブログへようこそいらっしゃいました♪
韓国ドラマは私も「冬のソナタ」から、どっぷりはまっちゃいました♪
でもはまったのはヨン様ではなく、ジウ姫の方でした♪♪それから、ジウ姫の作品を次々視聴し、韓国俳優にもはまりまくり♪
韓国ドラマの壁紙を探したり、動画や画像を探したり、毎日、どっぷり、はまっています♪
今のお気に入りは日本で放送されているドラマと韓国オリジナルバージョンを見比べて、このシーンがカットされているな・・・などなど見比べるのが、とっても楽しいですよ・・韓国オリジナルバージョンは韓国KBS,MBC,SBSテレビにいって無料視聴したり、
有料のダウンロードで視聴しています♪
韓国ドラマの日本版のDVDが発売されたら、DVDを見てNHKやBSやBSフジなどでの視聴も欠かさず、と大忙しの毎日♪
ランキング参加中♪♪
韓国ドラマのあらすじや視聴レピュー,画像などをご紹介しているドラマ
☆愛と野望、アイリスIRIS、秋の夕立、あきれた結婚、アクシデントカップル、あなた笑って、姉さん、甘い人生、イケメンですね、ある素敵な日、いいかげんな興信所、イヴの反乱、偉大な遺産、愛しのおばかちゃん、噂のチル姫、縁作り、ザ・スリングショット〜男の物語、お嬢さんをお願い、思いっきりハイキック、オレの女(私の女)
☆快刀 洪吉童ホン・キルドン、カインとアベル、美賊イルジメ伝 帰ってきた一枝梅、カムバック スネさん、家門の光栄、キツネちゃん、何してるの?、クリスマスに雪が降るかしら?
☆シティホール、シンデレラマン、スターの恋人、スタイル、ストライク・ラブ、シングルパパは熱愛中、総合病院2、善徳女王 ソンドク女王
☆太王四神記、大望、太陽の女、太陽をのみ込め、ただ見守っていて、タムナ Love the Island、自鳴鼓チャミョンゴ、推奴 チュノ、妻が帰ってきた、テルア(テロワール)、透明人間チェ・ジャンス、どなたですか??ー天国からのメッセージ、友へ チング 俺たちの伝説、天下無敵イ・ピョンガン、天使の誘惑、止められない結婚、DREAMドリーム、トリプル
☆僕の妻はスーパースター(内助の女王)、熱血商売人
☆パスタ、パートナー、花より男子、姫が帰ってきた、ヒーロー、ビリージーン、私を見て、復活、ぶどう畑その男、不良カップル、ベストカップル、勉強の神、星を取って
☆魔女ユヒ、マジック、まだ結婚したい女
☆ラスト・スキャンダル、ラブストーリー・イン・ハーバード、恋愛時代
楽しんでいってくださいね♪
韓国俳優プロフィール ア行、カ行、サ行、タ行、ナ行、ハ行、マ行、ヤ行、ラ行
韓国女優プロフィール、ア行、カ行、サ行、タ行、ナ行、ハ行、マ行、ヤ行、ワ行
SBS 2008年放送ドラマ、SBS 2009年放送ドラマ、KBS 2008年放送ドラマ、KBS 2009年放送ドラマ、MBC 2008年放送ドラマ、MBC 2009年放送ドラマ
☆注意事項☆
韓国語は独学の為・・・・というほど、勉強はしていませんので、韓国ドラマを見ながら覚えた簡単な単語と翻訳ソフトで訳したあらすじと調べた記事をみてから、ドラマを視聴しています。ドラマを見ながら、レビューを書いていますが、聞き取れない単語の方がとっても多いので、こんな感じかな??と思って書いてある部分が多いです。ですから、間違っているところもたくさんあると思いますので、参考程度にしてくださいね♪出演者の役名は一応、ハングル発音表を見ながら、書いていますが、よく見間違いもありますので、こちらも参考程度に楽しんでくださいね♪
☆韓国映画のあらすじや出演者情報はこちら♪
☆「エデンの東」より、新しいドラマは韓国ドラマあらすじ出演者情報2のサイトを更新していく予定です♪
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☆シティホール、シンデレラマン、スターの恋人、スタイル、ストライク・ラブ、シングルパパは熱愛中、総合病院2、善徳女王 ソンドク女王
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☆「エデンの東」より、新しいドラマは韓国ドラマあらすじ出演者情報2のサイトを更新していく予定です♪
エデンの東
韓国ドラマ「エデの東」最終回はドンチョルの手に手錠をかけて「イ・ドンチョルssi、麻薬密輸の容疑で逮捕します」といってドンウクが逮捕するシーンから・・・
「ドンウク・・・ヨンランを助けないと・・・イ・ドンウク・・最初から・・逮捕するつもりだったのか・・・」とがっかりするドンチョルは検察に連れて行かれいて・・
ドンウク・・・嫌なやつだ!!「次はカジノの代表クク・ヨンランを捕まえないと・・・」ですって・・
幸せな結婚式が終わって、つかかの間の幸せだったヨンランは拉致されてイスに縛りつけられて・・・地下に監禁されて・・・・
逃げようにもイスに縛られているので、逃げることも出来ない・・
ミョンフンも良心会見が終わって会場から出てくると・・記者に囲まれて両腕を捕まえられていて・・
そんなミョンフンのそばにきたジヒョンが「テホとオモニことは心配しないで・・・あなたのことをずっと待っているから・・」このジヒョンの言葉と二人のやっとの二人の抱擁をカメラに収める記者たち・・
ミョンフンもつれられていってしまいました・・・
今度はどこかのお屋敷サムハブフェのアジトに機動隊が突撃をかけて・・・・いきなりの修羅場・・
監禁されていたヨンランのところにマカオのサムハブフェの人たちがヨンランをつれに来て・・・裏口から逃走・・
機動隊は裏口の存在をまったく、知らずに・・・ヨンランはつれていかれて・・・と思ったら・・・ドクサが追いかけてきたので・・・ドクサたちの襲撃だったの??
「お願いだ・・・・ヨンランを助けるためにあいつらを解放してくれ・・お願いだ・・」のドンチョルのお願いを思い出すドンウク・・
そんなところにヨンランを取り逃がしたという報告かな??
ドンウクにかかってきた電話で「HK銀行??」かな??
その電話をうけてあわてて向かった先にはギョンテがいて・・・ギョンテの車に乗ると・・・いた人はレベッカ
「久しぶりですね・・イ・ドンウク検事・・」
「私があなたに悪かったと誤る事はないけど、あなたもシン・テファンの息子だから・・」とレベッサカが一方的に話し始め・・・
「あなたの目的は・・・」とレベッカにきくドンウク
「シン・テファンの秘書チョン・ギョンテとどうして一緒にいるんだ!!」とドンウク
ギョンテが「そうだ・・・麻薬だ・・イ・ドンチョルに麻薬を密輸させてイ・ドンウク検事に捕まえさせばいいんだ・・」というテファンの声が録音されていて・・・
今回、ドンウクがドンチョルを逮捕したことはテファンの作戦だったということに気づいたドンウク・・・
「やめてくれ・・・やめてくれ・・」とドンウクの目には涙・・・
「イ・ドンチョルを捕まえてどんな気持ち・・・シン・テファンの作戦通りに・・捕まえて・・・」「やめてくれ・・・やめてくれ・・」
ギョンテが「お前のヒョンに麻薬を密輸させたのはシン・テファン会長だ・・」とギョンテ・・
「クク会長がHK銀行の・・・暗礁番号よ・・」とレベッカが渡した紙はクク会長が最後のドンウクにいった「シン・テファンの悪事をばらしてやる・・・」の言葉を思い出して
ドンウクはHK銀行の金庫にいってレベッカからもらった暗証番号をもらって金庫にいって・・すべてを知りました・・・
「あなたがオ会長の殺人未遂で捕まったときに、どうしてもお金が費用だったので、イ・ドチョルは仕方なく、お金を作るために、機密費を運んだのよ・・・」のレベッカの言葉でやっとすべて理解したドンウク・・
そんな中、マカオで貧しく生きているときのドンチョルとヨンランの写真を見つけてしまったドンウク・・・すでに私も号泣・・・
ドンウクの勝手な復讐心で・・・自分の大切な兄を逮捕してしまって・・・ドンウク・・いまさら、どうするんだ・
テファンが金庫の中からお金を出して逃げる準備??
「ドンウン・・こんな時間にどうしたんだ・・・」とテファン
ドンウクの様子がおかしいので「ドンウク・どうしたんだ・・・俺はお前の子供でお前の父だ・・」「お前・・・気がおかしくなったのか??」「ヒョンを俺に逮捕させて・・・ヒョンに麻薬密輸の罪をかぶせて逮捕させて・・・・ヒョンの人生をどうするつもりだ・・」
「大韓民国検事として,シン・テファン会長の息子として,私の父、あなたを断罪する」とドンウク
「俺のオモニとイ・ドンチョルの乗った車に細工をして事故を起こさせて・・殺人教唆の罪だぞ・・」
「この資料を見れば・・・あなたの罪が・・・シン・テファン・・お前を捕まえてやる・・・HK銀行にあったクク会長の資料とシン・ミョンフンの証言であなたを起訴することが出来る・・・・私の手であなたを拘束させてしまう」
「ドンウク・・俺の息子だ・・・・息子が起訴をするのか・・」「息子・・息子だから、シン・テファンの息子だから・・・・起訴するよ・・・悪で負う積むアボジをそのまま見てばかりいることができなくて検事としてではない息子としてあなたを断罪するでしょう・・アボジ・・あなたを捕まえてみせる・・」
というか。。ドンウクが勝手に一人で誰のことも信じなくなったから・・こんなややこやしいことになったのに・・
ドンウクがドンチョルのことを追い詰めてしまったのに・・
「イ・ドンウクがシン・テファンを逮捕するだと・・・検事として逮捕するだと・・・」とがっくりしながら怒りを表すテファン・・
「いや・・大丈夫だ・・イ・ドンウク検事は帰ってくるさ・・・でも・・あいつは俺の息子だ・・」とテファン
「非常事態です・・イ・ドンチョルが脱走しました・・」とドンウクのところに報告が入って・・・
「イ・ドンチョルを早く、つかまえろ・・・安全に確保しろ・・・絶対に殺すなよ・・」とドンウクの指示・
脱走して必死で逃げるドンチョル・・
ワン・ゴンがドンチョルを待っていてやっと一安心のドンチョル
というか。。こんなに簡単に脱走できるのが、さすがドラマでワン・ゴンと簡単に落ち合うのもさすが、ドラマ・・・
デファンは広い家で一人ぼっち・・・
☆ミョンフン(パク・ヘジン)はテソンググル−プの崩れることがあってもシン・テファンのあらゆる非理と罪状を一つ一つ明らかにすることを決心したし、シン・テファンの妻オ女史 (ナ・ヒョンヒ)とジヒョン(ハン・ジヘ)もミョンフンの決定に力を加えてくれた.ミョンフンは記者会見を開いてその間、テソンググル−プの脱税と分式会計,売上高操作,機密費上納などいろいろな腐敗と非理を暴露したし、窮地に追い込まれたシン・テファンは超非常がかかった.
シン・テファンは普段親しみがあったジョンジェ弁護士を尋ねて助けを要請したが一番切迫した瞬間には皆、自分の生計を捜して背を向けた☆とのこと
「また私一人だ.. そういつもこのシン・テファンはひとりだった」とユンヒもテホもジヒョンもみんな家を出て行って本当にひとりぼっち・
一人でお酒を飲んでいると・・「社長・・社長・・」とギョンがわざとらしく入ってきて・・・
ギョンテは結局、どうしたいんだろう・・・
「そうか・・いこう・・・」とギョンテの作戦にのって出かけるテファン・
車の中でとってもご機嫌なテファンにギョンテが「社長・・とっても疲れているでしょう・・」とギョンテが差し出したのみ物を躊躇なく飲むテファン・・・
「チョン・ギョンテ・・・」
やはり、飲み物の中には睡眠薬が入っていたようで・・・テファンが目が覚めるとギョンテはいない・・・゜
「ここはどこだ・・」と目が覚めると・・・テファンの体は座席に縛られていて・・・
「チョン・ギョンテ・・・チョン・ギョンテ・・」と叫ぶテファン・・
そこに登場したレベッカのライトにてらされた顔の怖いこと・・・・さすがに復讐に燃える女の・・・顔は怖い・・全身、鳥肌がたちました!!
「ユ・ミエ・・どうしてお前がここに・・チョン・ギョンテと組んでいたのか??」
「ユ・ミエ・・・お前の人生が・・・・」
「狂っている・・・」「そうよ・・私・・狂っているわ・・・」「お前か・・・私の息子イ・ドンウクに・・・すべてを教えたのは・・」
「シン・テファン・・・私があなたを殺したい理由がわかる・・・私の子供をあなたが勝手に殺したからよ・・・・愛していたから・・・愛していた男の子供がほしかったに・・・・」とちょっと想像です・・この部分
「今日のみを待って生きてきたのにどうしてこんなに胸が苦しくてむなしいのか分からない.ひたすらあなたの悪を悪で復讐するとだけ思って生きて来たが振り返れば結局シン・テファンの命ではなくては持ったのがない」レベッカ
思わずレベッカに見入ってしまいました・・・・最初の物語の事件のきっかけを作ったユ・ミエが最後のシン・テファンにあって話しをして・・・
「お前。。なんだって・・俺はシン・テファンだ・・なにをいっているんだ・・・」
「私たちは今までカインが弟Abelを殺して追放された罪悪の地,エデンの東を迷っていた.あなたとわれこそはこの世の中の悪を代表する悪魔ではないか.あなたは地獄に火に投げられてたまらないと当たり前で私もこの重い罪を生じて一生、生きていく自信がない」とレベッカ
「私たち・・一緒に地獄へ行きましょう・・・」と車のエンジンをかけて車を走り始めるレベッカ
いやあ・・・鳥肌と涙で・・・キーボードが見えなくなってきました・・
レベッカは愛していたテファンと一緒にに崖から貯水池に車ごととびおりてしまいました・・・
こんな結末とは・・・
テファンの悪事をばらして罪を償うには・・最終回ですからね・・
最後のテファンの一筋の涙・・・の理由は・・あくどい人間にも最後の瞬間に懺悔というか、後悔か無念かろ
あっけない最後の二人・・・このときギョンテはどうしていたんでしょうか・・
ぶぐふくと沈んでいく車・・
ギョンテは崖の上から高らかに笑ってことの顛末をみとどけて・・・・
自分だけがお金持ちになれると高笑いをしていた後ろには・・・ファン社長が・・・・
チュンヒが「ダメよ・・ドンチョル!!」と叫び声で目がさめると・・・・
テホとミョンフンとジヒョンが病室に入ってきて・・・
「ミョンフンどうゆうこと??」「イ・ドンウク検事が開放してくれたんだ・・・」「ドンウクが?」
「そう・よかったわ・・・」「ところでヒョンは連絡がないの??」ミョンフン
ドンウクのところにファン社長からの電話で「イ・ドンチョルは今ここにいるぞ・・」の電話
「こことはどこだ??」のドンウク
ドンチョルとドクサとワン・ゴンがヨンランのとらわれているところに進入して・・
ドクサがコンテナの上から飛び降り、まずは一人をやっつけて・・・部屋に侵入するドンチョルとワン・ゴン
そこにはつるされているヨンランの姿が・・・・
ボコボコにされるドンチョル・・
いやあ・・ドンチョル・・無謀でしょう・・そんなところに一人で入っていったら・・・・
ボコボコにされるドンチョルをみて叫ぶ・・ヨンラン・・・
やっとヨンランのところにいく事ができたドンチョル・・
「クッチャ・・大丈夫か??」「ええ・大丈夫よ・・大丈夫・・・アジシが来てくれたから・・大丈夫・・」
ヨンランの紐を解いてやっと抱きしめあう喜ぶ二人・・・またまた涙・・・涙・・・なんですが
やっとヨンランを助けて一安心のところにドンウクか機動隊をつれてアジトにきて・・・
ドンチョルも慎重に逃げ出そうとしていると・・・・ところでドクサとワン・ゴンはどこにいった??
やっぱり敵はまだいて・・ドンチョルの頭にピストルを突きつけられて・・ドンチョル、ピンチ!!
「こちらは大韓民国検察特捜部だ・・イ・ドンウク検事がきた・・早く、開けろ」とスピーカーから声を流して・・・
ドンウクの事を部下がとめてもドンウクは一人で扉の中に入っていって・・・・
「ドンチョルはどこにいる・・クク・ヨンランはどこにいる・・」と聞くとまたまたつかまった二人が・・・階段から降りてきて
「ヒョン??」とドンチョルの姿をみて・・・「ドンウク・・・」とドンチョル
「ヒョン・・・俺が間違っていた・・・俺が・・・悪かった・・・」と誤るドンウク
「ジャッキー・・・手下を解放するから。二人を離なしてくれ・・」とドンウクが取引最中・・
「ドンウク・・おれは大丈夫だから・・・ヨンランを連れて行ってくれ・・」「嫌よ・一緒にいるわ・・・・嫌よ・・」でヨンランをまず、開放されて・・
そんなところに物音がすると思ったら・・・「警察だ・・・」の声で警察が進入してきて・・・
ドンチョルがドンウクに拳銃が向けられているのを気づけいて・・・自分がドンウクのたてになって・・・・・撃たれてしまいました・・
いやあ・・・・ドンチョルがうたれなくも・・・
「ヒョン・・・大丈夫か・・早く、・・・ヒョン大丈夫か・・しっかりしろ」と撃たれたドンチョルに必死でいうドンウク
「ドンウク・・・ビアネ・・・」「ヒョン・・俺の方が・・間違っていた・・私のためこんなに行ってはいけない.これからヒョンと私と,,,ミョンフンまですべて集まって一緒に生きよう.これから絶対文句を言わない」とドンウク
「ドンウク・・」「ヒョン・・・しっかりしろ・・・・・ヒョン・・やあ・・・早くしろ・・・」
「アジッシ・・」とヨンランがドンチョルのとこにきて・・・
ワン・ゴンとドクサも「ドンチョル・・・」と・・ドンチョルのそばにきたくてもくる事ができない二人・・・
「私たち・・一生、私を守ってくれると約束したじゃない・・神父さまに約束したじゃない・・・死なないで・・・まって・・・」
「クッチャや・・・・お前のために行きたくない・・・私たちぜひ、また会おう・・」とドンチョルに涙・・・涙・・・゛・・
「しっかり生きると約束しろ・・・・」とドンチョル「約束するわ・・・アジシ・・」
ドンチョルが最後にみたのは・・・・「アボジ・・・・」で子供の時のシーンがかさなって出てくるとまたまた涙・・・
いやあ・・・・三人の熱演に涙・・・・・涙・・・でした・・
時は流れてヨンランの子供の一才のお誕生日パーティー
みんなとっても楽しそうにしているのに・・・一人だけ姿がない・・
「来たの???」とドンウクが空にむかってはなし・・
「待っていたのよ・・・どれだけまっていたか・・」とヨンランも空に向かって・・・ドンチョル一人が空のうえの人で・・・・
「サランヘ・・・・サランヘヨ・・・」の言葉とみんなの笑顔でとっても長かった56話の物語はおしまい・・・
「サランハムニダ・・・」でドンチョルのアップでおしまいです・・
わたくし的にはヨンランとドンチョルが二人幸せになってほしかった・・・・・
しかし、最終回、涙・・・涙・・・・ですね・・・涙が止まらない第56回。
俳優、スタッフの方々、お疲れさでした♪
私のつたないあらすじを楽しみにしいて下さった方、ありがとうございます♪
2009年4月から日本の放送が始まりますので、楽しみですね









ランキング参加中♪2009/3/16
韓国ドラマ「エデンの東」第56話最終回あらすじ
ミョンフンは会社で抜き取った機密書類を土台でテソンの脱税と分式会計等々に対して良心宣言を言う.
一方、ナ・グァンフンに拉致されたヨンランを求めるためにドンウクにマカオザッキー派を触れるなくれと頼みに行ったドンチョルはドンウクに逮捕するが.......
「ドンウク・・・ヨンランを助けないと・・・イ・ドンウク・・最初から・・逮捕するつもりだったのか・・・」とがっかりするドンチョルは検察に連れて行かれいて・・
ドンウク・・・嫌なやつだ!!「次はカジノの代表クク・ヨンランを捕まえないと・・・」ですって・・
幸せな結婚式が終わって、つかかの間の幸せだったヨンランは拉致されてイスに縛りつけられて・・・地下に監禁されて・・・・
逃げようにもイスに縛られているので、逃げることも出来ない・・
ミョンフンも良心会見が終わって会場から出てくると・・記者に囲まれて両腕を捕まえられていて・・
そんなミョンフンのそばにきたジヒョンが「テホとオモニことは心配しないで・・・あなたのことをずっと待っているから・・」このジヒョンの言葉と二人のやっとの二人の抱擁をカメラに収める記者たち・・
ミョンフンもつれられていってしまいました・・・
今度はどこかのお屋敷サムハブフェのアジトに機動隊が突撃をかけて・・・・いきなりの修羅場・・
監禁されていたヨンランのところにマカオのサムハブフェの人たちがヨンランをつれに来て・・・裏口から逃走・・
機動隊は裏口の存在をまったく、知らずに・・・ヨンランはつれていかれて・・・と思ったら・・・ドクサが追いかけてきたので・・・ドクサたちの襲撃だったの??
「お願いだ・・・・ヨンランを助けるためにあいつらを解放してくれ・・お願いだ・・」のドンチョルのお願いを思い出すドンウク・・
そんなところにヨンランを取り逃がしたという報告かな??
ドンウクにかかってきた電話で「HK銀行??」かな??
その電話をうけてあわてて向かった先にはギョンテがいて・・・ギョンテの車に乗ると・・・いた人はレベッカ
「久しぶりですね・・イ・ドンウク検事・・」
「私があなたに悪かったと誤る事はないけど、あなたもシン・テファンの息子だから・・」とレベッサカが一方的に話し始め・・・
「あなたの目的は・・・」とレベッカにきくドンウク
「シン・テファンの秘書チョン・ギョンテとどうして一緒にいるんだ!!」とドンウク
ギョンテが「そうだ・・・麻薬だ・・イ・ドンチョルに麻薬を密輸させてイ・ドンウク検事に捕まえさせばいいんだ・・」というテファンの声が録音されていて・・・
今回、ドンウクがドンチョルを逮捕したことはテファンの作戦だったということに気づいたドンウク・・・
「やめてくれ・・・やめてくれ・・」とドンウクの目には涙・・・
「イ・ドンチョルを捕まえてどんな気持ち・・・シン・テファンの作戦通りに・・捕まえて・・・」「やめてくれ・・・やめてくれ・・」
ギョンテが「お前のヒョンに麻薬を密輸させたのはシン・テファン会長だ・・」とギョンテ・・
「クク会長がHK銀行の・・・暗礁番号よ・・」とレベッカが渡した紙はクク会長が最後のドンウクにいった「シン・テファンの悪事をばらしてやる・・・」の言葉を思い出して
ドンウクはHK銀行の金庫にいってレベッカからもらった暗証番号をもらって金庫にいって・・すべてを知りました・・・
「あなたがオ会長の殺人未遂で捕まったときに、どうしてもお金が費用だったので、イ・ドチョルは仕方なく、お金を作るために、機密費を運んだのよ・・・」のレベッカの言葉でやっとすべて理解したドンウク・・
そんな中、マカオで貧しく生きているときのドンチョルとヨンランの写真を見つけてしまったドンウク・・・すでに私も号泣・・・
ドンウクの勝手な復讐心で・・・自分の大切な兄を逮捕してしまって・・・ドンウク・・いまさら、どうするんだ・
テファンが金庫の中からお金を出して逃げる準備??
「ドンウン・・こんな時間にどうしたんだ・・・」とテファン
ドンウクの様子がおかしいので「ドンウク・どうしたんだ・・・俺はお前の子供でお前の父だ・・」「お前・・・気がおかしくなったのか??」「ヒョンを俺に逮捕させて・・・ヒョンに麻薬密輸の罪をかぶせて逮捕させて・・・・ヒョンの人生をどうするつもりだ・・」
「大韓民国検事として,シン・テファン会長の息子として,私の父、あなたを断罪する」とドンウク
「俺のオモニとイ・ドンチョルの乗った車に細工をして事故を起こさせて・・殺人教唆の罪だぞ・・」
「この資料を見れば・・・あなたの罪が・・・シン・テファン・・お前を捕まえてやる・・・HK銀行にあったクク会長の資料とシン・ミョンフンの証言であなたを起訴することが出来る・・・・私の手であなたを拘束させてしまう」
「ドンウク・・俺の息子だ・・・・息子が起訴をするのか・・」「息子・・息子だから、シン・テファンの息子だから・・・・起訴するよ・・・悪で負う積むアボジをそのまま見てばかりいることができなくて検事としてではない息子としてあなたを断罪するでしょう・・アボジ・・あなたを捕まえてみせる・・」
というか。。ドンウクが勝手に一人で誰のことも信じなくなったから・・こんなややこやしいことになったのに・・
ドンウクがドンチョルのことを追い詰めてしまったのに・・
「イ・ドンウクがシン・テファンを逮捕するだと・・・検事として逮捕するだと・・・」とがっくりしながら怒りを表すテファン・・
「いや・・大丈夫だ・・イ・ドンウク検事は帰ってくるさ・・・でも・・あいつは俺の息子だ・・」とテファン
「非常事態です・・イ・ドンチョルが脱走しました・・」とドンウクのところに報告が入って・・・
「イ・ドンチョルを早く、つかまえろ・・・安全に確保しろ・・・絶対に殺すなよ・・」とドンウクの指示・
脱走して必死で逃げるドンチョル・・
ワン・ゴンがドンチョルを待っていてやっと一安心のドンチョル
というか。。こんなに簡単に脱走できるのが、さすがドラマでワン・ゴンと簡単に落ち合うのもさすが、ドラマ・・・
デファンは広い家で一人ぼっち・・・
☆ミョンフン(パク・ヘジン)はテソンググル−プの崩れることがあってもシン・テファンのあらゆる非理と罪状を一つ一つ明らかにすることを決心したし、シン・テファンの妻オ女史 (ナ・ヒョンヒ)とジヒョン(ハン・ジヘ)もミョンフンの決定に力を加えてくれた.ミョンフンは記者会見を開いてその間、テソンググル−プの脱税と分式会計,売上高操作,機密費上納などいろいろな腐敗と非理を暴露したし、窮地に追い込まれたシン・テファンは超非常がかかった.
シン・テファンは普段親しみがあったジョンジェ弁護士を尋ねて助けを要請したが一番切迫した瞬間には皆、自分の生計を捜して背を向けた☆とのこと
「また私一人だ.. そういつもこのシン・テファンはひとりだった」とユンヒもテホもジヒョンもみんな家を出て行って本当にひとりぼっち・
一人でお酒を飲んでいると・・「社長・・社長・・」とギョンがわざとらしく入ってきて・・・
ギョンテは結局、どうしたいんだろう・・・
「そうか・・いこう・・・」とギョンテの作戦にのって出かけるテファン・
車の中でとってもご機嫌なテファンにギョンテが「社長・・とっても疲れているでしょう・・」とギョンテが差し出したのみ物を躊躇なく飲むテファン・・・
「チョン・ギョンテ・・・」
やはり、飲み物の中には睡眠薬が入っていたようで・・・テファンが目が覚めるとギョンテはいない・・・゜
「ここはどこだ・・」と目が覚めると・・・テファンの体は座席に縛られていて・・・
「チョン・ギョンテ・・・チョン・ギョンテ・・」と叫ぶテファン・・
そこに登場したレベッカのライトにてらされた顔の怖いこと・・・・さすがに復讐に燃える女の・・・顔は怖い・・全身、鳥肌がたちました!!
「ユ・ミエ・・どうしてお前がここに・・チョン・ギョンテと組んでいたのか??」
「ユ・ミエ・・・お前の人生が・・・・」
「狂っている・・・」「そうよ・・私・・狂っているわ・・・」「お前か・・・私の息子イ・ドンウクに・・・すべてを教えたのは・・」
「シン・テファン・・・私があなたを殺したい理由がわかる・・・私の子供をあなたが勝手に殺したからよ・・・・愛していたから・・・愛していた男の子供がほしかったに・・・・」とちょっと想像です・・この部分
「今日のみを待って生きてきたのにどうしてこんなに胸が苦しくてむなしいのか分からない.ひたすらあなたの悪を悪で復讐するとだけ思って生きて来たが振り返れば結局シン・テファンの命ではなくては持ったのがない」レベッカ
思わずレベッカに見入ってしまいました・・・・最初の物語の事件のきっかけを作ったユ・ミエが最後のシン・テファンにあって話しをして・・・
「お前。。なんだって・・俺はシン・テファンだ・・なにをいっているんだ・・・」
「私たちは今までカインが弟Abelを殺して追放された罪悪の地,エデンの東を迷っていた.あなたとわれこそはこの世の中の悪を代表する悪魔ではないか.あなたは地獄に火に投げられてたまらないと当たり前で私もこの重い罪を生じて一生、生きていく自信がない」とレベッカ
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いやあ・・・鳥肌と涙で・・・キーボードが見えなくなってきました・・
レベッカは愛していたテファンと一緒にに崖から貯水池に車ごととびおりてしまいました・・・
こんな結末とは・・・
テファンの悪事をばらして罪を償うには・・最終回ですからね・・
最後のテファンの一筋の涙・・・の理由は・・あくどい人間にも最後の瞬間に懺悔というか、後悔か無念かろ
あっけない最後の二人・・・このときギョンテはどうしていたんでしょうか・・
ぶぐふくと沈んでいく車・・
ギョンテは崖の上から高らかに笑ってことの顛末をみとどけて・・・・
自分だけがお金持ちになれると高笑いをしていた後ろには・・・ファン社長が・・・・
チュンヒが「ダメよ・・ドンチョル!!」と叫び声で目がさめると・・・・
テホとミョンフンとジヒョンが病室に入ってきて・・・
「ミョンフンどうゆうこと??」「イ・ドンウク検事が開放してくれたんだ・・・」「ドンウクが?」
「そう・よかったわ・・・」「ところでヒョンは連絡がないの??」ミョンフン
ドンウクのところにファン社長からの電話で「イ・ドンチョルは今ここにいるぞ・・」の電話
「こことはどこだ??」のドンウク
ドンチョルとドクサとワン・ゴンがヨンランのとらわれているところに進入して・・
ドクサがコンテナの上から飛び降り、まずは一人をやっつけて・・・部屋に侵入するドンチョルとワン・ゴン
そこにはつるされているヨンランの姿が・・・・
ボコボコにされるドンチョル・・
いやあ・・ドンチョル・・無謀でしょう・・そんなところに一人で入っていったら・・・・
ボコボコにされるドンチョルをみて叫ぶ・・ヨンラン・・・
やっとヨンランのところにいく事ができたドンチョル・・
「クッチャ・・大丈夫か??」「ええ・大丈夫よ・・大丈夫・・・アジシが来てくれたから・・大丈夫・・」
ヨンランの紐を解いてやっと抱きしめあう喜ぶ二人・・・またまた涙・・・涙・・・なんですが
やっとヨンランを助けて一安心のところにドンウクか機動隊をつれてアジトにきて・・・
ドンチョルも慎重に逃げ出そうとしていると・・・・ところでドクサとワン・ゴンはどこにいった??
やっぱり敵はまだいて・・ドンチョルの頭にピストルを突きつけられて・・ドンチョル、ピンチ!!
「こちらは大韓民国検察特捜部だ・・イ・ドンウク検事がきた・・早く、開けろ」とスピーカーから声を流して・・・
ドンウクの事を部下がとめてもドンウクは一人で扉の中に入っていって・・・・
「ドンチョルはどこにいる・・クク・ヨンランはどこにいる・・」と聞くとまたまたつかまった二人が・・・階段から降りてきて
「ヒョン??」とドンチョルの姿をみて・・・「ドンウク・・・」とドンチョル
「ヒョン・・・俺が間違っていた・・・俺が・・・悪かった・・・」と誤るドンウク
「ジャッキー・・・手下を解放するから。二人を離なしてくれ・・」とドンウクが取引最中・・
「ドンウク・・おれは大丈夫だから・・・ヨンランを連れて行ってくれ・・」「嫌よ・一緒にいるわ・・・・嫌よ・・」でヨンランをまず、開放されて・・
そんなところに物音がすると思ったら・・・「警察だ・・・」の声で警察が進入してきて・・・
ドンチョルがドンウクに拳銃が向けられているのを気づけいて・・・自分がドンウクのたてになって・・・・・撃たれてしまいました・・
いやあ・・・・ドンチョルがうたれなくも・・・
「ヒョン・・・大丈夫か・・早く、・・・ヒョン大丈夫か・・しっかりしろ」と撃たれたドンチョルに必死でいうドンウク
「ドンウク・・・ビアネ・・・」「ヒョン・・俺の方が・・間違っていた・・私のためこんなに行ってはいけない.これからヒョンと私と,,,ミョンフンまですべて集まって一緒に生きよう.これから絶対文句を言わない」とドンウク
「ドンウク・・」「ヒョン・・・しっかりしろ・・・・・ヒョン・・やあ・・・早くしろ・・・」
「アジッシ・・」とヨンランがドンチョルのとこにきて・・・
ワン・ゴンとドクサも「ドンチョル・・・」と・・ドンチョルのそばにきたくてもくる事ができない二人・・・
「私たち・・一生、私を守ってくれると約束したじゃない・・神父さまに約束したじゃない・・・死なないで・・・まって・・・」
「クッチャや・・・・お前のために行きたくない・・・私たちぜひ、また会おう・・」とドンチョルに涙・・・涙・・・゛・・
「しっかり生きると約束しろ・・・・」とドンチョル「約束するわ・・・アジシ・・」
ドンチョルが最後にみたのは・・・・「アボジ・・・・」で子供の時のシーンがかさなって出てくるとまたまた涙・・・
いやあ・・・・三人の熱演に涙・・・・・涙・・・でした・・
時は流れてヨンランの子供の一才のお誕生日パーティー
みんなとっても楽しそうにしているのに・・・一人だけ姿がない・・
「来たの???」とドンウクが空にむかってはなし・・
「待っていたのよ・・・どれだけまっていたか・・」とヨンランも空に向かって・・・ドンチョル一人が空のうえの人で・・・・
「サランヘ・・・・サランヘヨ・・・」の言葉とみんなの笑顔でとっても長かった56話の物語はおしまい・・・
「サランハムニダ・・・」でドンチョルのアップでおしまいです・・
わたくし的にはヨンランとドンチョルが二人幸せになってほしかった・・・・・
しかし、最終回、涙・・・涙・・・・ですね・・・涙が止まらない第56回。
俳優、スタッフの方々、お疲れさでした♪
私のつたないあらすじを楽しみにしいて下さった方、ありがとうございます♪
2009年4月から日本の放送が始まりますので、楽しみですね









韓国ドラマ「エデンの東」第56話最終回あらすじ
ミョンフンは会社で抜き取った機密書類を土台でテソンの脱税と分式会計等々に対して良心宣言を言う.
一方、ナ・グァンフンに拉致されたヨンランを求めるためにドンウクにマカオザッキー派を触れるなくれと頼みに行ったドンチョルはドンウクに逮捕するが.......
エデンの東
韓国ドラマ「エデンの東」はドンチョルとヨンランが一緒に車で逃げるシーンから・・・
「容疑者はイ・ドンチョル・・なにが会っても絶対に捕まえるように・・」とドンウクの必死の捜索・・
ミョンフンがボコボコになって家に帰ってくると・・・
ジヒョンとユンヒがでてきて・・
「オモニの大切なテソンの非理を暴露してもよいか・・・・ハラボジが大切にしてきたテソングループが崩壊するかも知れないが、シン・テファンをこのまま見過ごすことは・・・」みたいなミョンフンの覚悟を涙・・・できくユンヒ
ユンヒも大切な父がつくりあげたテソンの一大事が大切に育ててきた息子ミョンフンが崩壊させようとは・・・・
ドンチョルとヨンランはチュンヒの病院にきて・・
「ドンチョル・・どうしたの??」とチョンジャ・・
「オモニ・・大丈夫ですか??オモニ・・・ヨンランですよ・・・私が一生一緒にいたい人です・」とチュンヒにヨンランのことを紹介・・
「一生を一緒にいたい人だって??」「悪いけど・・・・」「俺のオモニだったらわかってくれるだろう・・」「オモニ・・ごめんなさい・・・」「好きな人と一緒にいることが・・しあわせだ・・」見たいなチュンヒのお許し
結局、チュンヒはカジノの世界に戻るドンチョのことをよく思っていないし、またヨンランといれば絶対にその世界から抜ける事が出来ないのに、二人の離れることが出来ない愛の深さを認めさせるを得ないですよね
「私のドンチョルを天に誓って大切にしてよ・」とチュンヒの言葉・・
ドンウクが病院に来ると・・ワン・ゴンとマンギが病室の前でまっていて・・・
「どいてください・・・イ・ドンチョルとクク・ヨンランを捕まえにきましたから・」「お前・・本当にイ・ドンウクか??」とワン・ゴン「やめておけ・・イ・ドンウク・・・」とマンギ
「どいてください!!」のドンウクの言葉にチョンジャもでてきて「オモニの前でやめて・・・」と言ってもドンウクの目には回り人の気持ちなんて・・・・わかりません・・
「部屋の中にいません・・」とドンウクの部下が報告するととっても嫌な顔をして帰っていくドンウク
チョンジャが「ドンウク・・・お前のオモニの顔をみずに帰っていくの??」の声にも背をむけ・・
チュンヒはそのドンウクの声を病室の中で聞いて涙・・・
検察に帰ってきたドンウクは「警察の力もかりてイ・ドンチョルとクク・ヨンランを捕まえろ!!カンウォンドやインチョンなど・・・・くまなく探せ・・」とすごい勢いで捜索をして・
町の中は警察がすごい捜索をしていて・・・・・ドンチョルとヨンランはちよっとピンチ・
花札賭博の現場に機動隊が強行進入してマカオザッキー派を捕まえたりして・・
ドンウクが「マカオの麻薬組織を捕まえましたので、国民の皆様の安心を守ります・・」みたいな記者会見
ドンウクの手柄がのった新聞を自慢げに見るテファン「さすが、私のむすこ・・」ととっても自慢をして
テファンにファン社長が褒美としてテソンなんかを分けてくれ・・というと怒るテファン
ファン社長はテファンに力を貸しても自分の満足がい結果にならないので・・・大激怒・・
ドンチョルとヨンランは亡き父のお墓参り・・・
雪が積もったお墓での撮影は寒かったでしょうね・・「アボジ・このひとです・・私が一生、一緒にいようと思う私の愛する人です」とドンチョルの報告
「お父様・・・私もこの人のことを愛しています・・・」と報告・
ヨンラン、コートも着ていないので、とっても寒かったでしょうね・・・・
帰り道・・・雪で真っ白になった景色をみつつ・・・ヨンランがはじめた雪合戦♪
今まで、ふたりのこんな楽しいシーンはなかったので・・・いやあ・・・ちょっとうれしくなってしまいます・・
「アジシ・・・いろいろとあったけど・・幸せになろうね・・・」とヨンランの幸せそうな言葉・・「告白したいの・・・」「告白??」「うん・・」「私・・・お腹がすいたの・・」「ああ・・・俺もお腹がすいたな・」とほほえましい二人
港で干してあるイカを二つもらって・・・・お金をさしていくヨンラン・・
二人でイカをたべつつ・・・幸せな逃避行
マカオのサムファムベがドンチョルのことをとっても怒っています
会議をしているところに入ってきたのが・・・「私にもう一度、チャンスをください・・・イドンチョルを懲らしめるために・・」と入ってきた人がいって・・・
ドンチョルが検察の検問に気づいて・・・車を降りて走って逃げると・・・・当然、警察に見つかって追われることに・・
ドンウクのところにイ・ドンチョルの車が見つかりました・・・との報告・・「クク・ヨンランも一緒か??」と「ええ・・・」
ドンチョルが民宿を見つけて「部屋はありますか??」「ええ・・ありますよ・」「私たち新婚旅行なんです・」とヨンランがうれしそうにいうと・・・「ああ・・新婚旅行なんですね・だったらかわいい部屋がありますよ♪」のおばさん言葉にとっても素敵な部屋に入って・・
ドンチョルがヨンランをお姫様だっこをして「やあ・・いきなり・・・どうしたの??」「さっき、アジュマに新婚旅行といったではないか・・」といきなり、二人ラブラブモード・・・
二人でブランコに座って「告白しようか・マカオで思っていたことを知っているか?このままこんな生活が続くのかな・・と思っていたときに、現れたんだ・・かわいかったな・」とドンチョルの思いっきり、想像のセリフです
ヨンランを見つめてkissをするドンチョル・・・・なかなか暗い映像でよく見ることが出来ないんですが・・・二人のkissシーン・・
初めての夜をすごした二人は・・・・というか・・・ヨンラン、もっとかわいい服にしておいてよ・・・かわいくない・・
「どこに行くんだ・・」と手を握って・・「だって・・ちょっと・・・・」「クッチャはかわいいからいいよ・・・」とドンチョル
「気分よくねれた??」「ああ・・・」「グレース・・・イ・ドンチョルがグレースと結婚しようと思う・」とドンチョルのプロポーズ
ハン神父が出かけると検察がハン神父のことを尾行して・・・またまたその後ろを他の組織の人が尾行して・・
ハン神父も尾行されていることを気づいて・・道が分かれるところでタクシーの人に無理をいって道を逃げてもらって・・
検察の尾行はふりきり増したが・・・マカオの組織の尾行はそのままついてきます・・・
「なに??カンウォンド??」とドンチョルがカンウォンドにいるとの報告・・
ドンチョルとヨンランとハン神父の三人の結婚式が始まり・・
クク会長が幻想してみていた二人の結婚式がやっと実現しました・・・いやあ・・ここまであった長い道のりを思い出すと涙・・・涙・・・です
「イ・ドンチョルは何があってもあなた妻とし愛することを約束します・・・」
「私、クク・ヨンランもあなたを夫とし、なにがあっても愛することを近います・・・」
いやあ・・・・涙・・・涙・・・・です・二人が幸せな結婚式をハン神父の前で行うことかできるとは・・・
ハン神父がこの二人の結婚式を見守ったというのが、ドンチョルの子供の時からの紆余曲折を見てきていたので感慨深いです・・
「ハン神父・・こんなところまできていただいて本当に感謝します・」「私も感慨深い思いで一杯だ・・・」「神父様・・・ありがとうございます。また連絡します・・・」
といって分かれて、「グレース・・ちよっとまっていてくれ・・・ドレスを返してくるから・・・」とヨンランを一人にすると・・・
ドンチョルがドレスを返しにいってミョンフンに電話をすると・・・・
「ヒョン・・・大丈夫か???」「ああ・・大丈夫だ・・オモニは・??」
「警察が家にもきたんだ・・ヒョン・・テソンの悲理を今日、告発しようとおもう・・」「ミョンフン・やめておけ・・・俺が帰るまで・・・待っていろ・・なにをされるかわからないぞ・・」とドンチョルは忠告をするけれど・・
ミョンフンの意思は固い・・「ヒョン・・・いつまでも待っているから・・」とミョンフン
ドンチョルが電話を終わってヨンランのところにいくと・・・ヨンランがまたまたナグァンフン一党たち拉致されて・・・・・
ほんのつかの間の幸せでした・・・・・・いきなり、雨もふってくるし・・・
車の中から落とされた手紙をみて・・マカオのサムファブヘに電話をして・・・
「ヨンランに手を出すなと約束したではないか!!」「ヨンランに手を出したら・・・お前を殺してやる・・」とドンチョルの捨てセリフ
「イ・ドンウクが俺の組織に手を出しているからだ・」みたいなジャッキーの捨てセリフ・・
ミョンフンとジヒョンが資料をもってプレスセンターに登場・・
「大丈夫???つらくない・・・私はあなたの事を待っているわ・・」「ああ・・いってくるよ・・」ととっても冷静な笑顔のミョンフン・・
そんなミョンフンの後ろ姿をジヒョンは涙・・・で見送って
ミョンフンは笑顔で最後にジヒョンのことを笑顔でみつめて・・・・・
「シン・テファン 良心についての記者会見」と言うことでミョンフンが「私がテソングループの悲理をすべて告白します・・」と記者会見・・
そのテレビ中継をみて大激怒のシン・テファン・・・
「シン・ミョンフン・・・なにをしている・・イ・ドンチョルよりもこわい奴ではないか・」とテファンが怒るけど・・・実の息子と思っていたから、すべての悪事に同席していましたかねぇ・・・ミョンフンは
「テソングループはオ会長が経営しているときは良心的な経営をしていましたが・・・」とのミョンフンの言葉がテレビから流れてきて
ミョンフンの記者会見のテレビをみて病室で涙・のユンヒ
チュンヒが・「本当に胸が締め付けられる」・・・と言っていましたが、ユンヒが最後の最後までこんなに出番の多いキャラクターだとは思いませんでした・・
チュンヒとユンヒの関係も微妙な関係ですが、二人も和解ということですね
「私のミョンフンを育ててくれてありがとう・・」とチュンヒ・「私のドンウクを大切に育ててくれてありがとう・・」のユンヒの涙・・というか、多分、こんなことを言っているかな??という感じです
二人ともレベッカのせいで自分の息子を育てる事ができなかったんですものね・・
そんな涙・・のところにハン神父が「今日は吉報をもってきました・・」「なにが??」「イ・ドンチョルとヨンランの結婚式を行いました・・」「本当に・・そんなうれしい話を聞くことが出来るなんて・・・」とチュンヒがうれしそうにしていると
そんな楽しいところにドンウクが入ってきて・・
「イ・ドンウク検事・」といったユンヒの言葉に「あなたの息子は私ですか??シン・ミョンフンですか??」のドンウクの冷たい言葉・・
「ハン神父・・・神父様は捜査員が尾行していたこと知っていたんですよね・・・ドンチョルとクク・ヨンランは今どこにいますか??神父様が嘘をつけるはずがないですよね・・」
「イ・ドンウク・・・お前には失望したぞ・・・」とハン神父はドンウクの憎悪にみちた自分の兄と思って育った人を必死で捕まえよう手しているドンウクに失望・・・・
「お前・・どうしてヒョンを捕まえようとしているんだ!!」とチュンヒ「イ・ドンチョルは麻薬を扱っていたんですよ・・」「マヤク??ヒョンがそんなことを絶対にするハスがない・・・絶対にするはずが・・お前にはそれがわからないのか!!」とチュンヒの言葉にがっかりとして・・・病室をでていって・・
ユンヒが帰っていくドンウクに話しかけて
「あなた・・許してちょうだい・・私の息子なことが明らかなのに母としても情を持つことができなかった・・ミョンフンがようにかばってくれて抱いてやることができなかったわ・・ドンウクや・・ごめんなさい・・・・これが本当の気持ちよ・・・」とユンヒの言葉
ドンウクよりもミョンフンの事が大切なのはユンヒしとしては当たり前でです
「ドンウクや・・前にジヒョンが話してくれた言葉がある。人は鴨石魚で自分が一番大切で愛する人さえ、その愛をまともに見せてくれることができない存在なのだと・・
君の心の中に愛があるとしたら、それを正しく表現ができなくて地獄に落ちるのが人の道だ・』みたいなハン神父の言葉・・
ドンウクの心ょいさめる言葉ですね
ハン神父も中盤に出番が少なかったですが、子供時代からいいときに登場しますね・・・
検察に帰ってきたドンウクのところにドンチョルが電話をしてきて・・・「ドンウクや・・・」「どこだ・・どこにいる!!」
ドンチョルはヨンランを助けるためにドンウクを呼び出してお願いをしていのに・・・
「俺にさわるな・・」と冷たい態度・・・
「ヨンランが拉致されたんだ・・お願いだ・・助けてくれ・・」「被疑者が脱走して拉致されて・それてどうしろと??なにを言っているんだ?」
「頼む・・どうか・・・拘束されたマカオザッキー派を開放してくれ・・・ヨンランを助け出さないと・・・・」「麻薬を扱って脱走しておいてなにをいっている・・・・」『お願いだ・・ドンウク・・」
「イ・ドンチョルssi・・・あなたは被疑者だ・・・」「ドンウク・・・・・他む・・・ヨンランをなんとか。。助けてくれ・・・ヨンランが死んでしまったら・・・頼む・・・助けてくれ・・約束する・・」「約束だって・・約束・・なにをいっているんだ・・」
ドンチョルもこんなときにドンウクをたよったって・・・ためでしょう・・・こんなおかしくなってしまったドンウクにお願いしたって・・・
「ドンウク・・ヨンランは家族だ・・・・・お願いだ・・・」
「俺がお前に頼んだのが・・間違いだ・・・悪かった・・」と帰っていこうとするドンチョルに「ヒョン・・・ちょっと待ってくれ」の言葉にドンウクの近づいてくるドンチョル
「ドンウク・・ありがとう・・・」とドンウクの手を握ったドンチョルの手首に手錠をかけるドンウク・・
「イ・ドンチョルssi・・麻薬密輸の容疑で逮捕します・・」ですって・・・
ドンウク・・本当に嫌な奴だ!!で第55話はおしまい・・



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韓国ドラマ「エデンの東」第55話あらすじ 韓国放送日 2009/3/10
ヨンランの手を握ってチュンヒが入院している病院を尋ねたドンチョルは一生一緒にいたい人だと言いながらヨンランをあいさつさせる.チュンヒは良くても良いと話せない性質は自分のようだであり、ヨンランの手をしっかり取る.
一方、ドンウクはドンチョルをしっかり取ると後を追うが.....
ここからはちょっとおもしろい記事があったのでご紹介
悪の数々を起こしてきたシン・テファンに刑罰を加えたら、どれくらいになるか・・という記事です
ドラマ最高の悪であるキャラクターシン・テファンの刑罰を計算して見た.去る 22日 MBC ‘ハッピータイム’に出演したジャン・ジンヨン弁護士はシン・テファンの悪事を条目別に暴いて法的效力がある刑罰を計算した.
MBC ‘エデンの東’からシン・テテファン(チョ・ミンギ)は不倫をやらかしたユ・ミエ(レベッカ-シン・ウンジョン)を強制で拉致,姙娠した彼女を捨てた.これは 4種犯罪が成り立つ.
第一ユ・ミエとの不倫で姦通罪(懲役 2年)が成立される.引き続き強制で拉致をしたことは不法逮捕罪(懲役 5年)にあたって,強制で堕胎させた落胎罪(懲役 1年)も含まれる.最後に堕胎後の彼女を葦畑に投げ捨てた遺棄罪(懲役 3年)までシン・テファンは総 4種犯罪,すべて懲役 11年を宣告受けることができる.
シン・テファンは炭鉱を爆破してドンチョル(ソン・スンホン)のお父さんイ・ギチョル(イ・ジョンウォン)を殺した.これはドラマを導く最大の葛藤の手始めだ.シン・テファンは炭鉱を爆破させた犯罪はヒョンズゴンゾムを放火致死罪に該当,これは無期懲役または 5年以上の懲役にあたる.
イ・ジンチョルを殺した犯罪は火薬爆発で人を殺したで殺人罪にあたる.ジャン・ジャヨン弁護士は “この行為一つだけでもシン・テファンは死刑を宣告受けることができる”と言った.
シン・テファンの悪事は終わらなかった.仕返しが恐ろしくてシン・テファンはドンチョルの家を燃やした.これはヒョンジュ建造物放火罪で懲役 15年にあたる.引き続きドンチョルの弟,ドンウク(ヨン・ジョンフン)を監禁して拷問した罪は誣告罪で懲役 10年を宣告受けることができる.
そしてシン・テファンが事業ライバル関係であるクク会長(ユ・ドングン)を交通事故で偽装して殺そうと思った殺人未遂罪に該当,懲役 7年 6ヶ月に処する.またシン・テファンはマカオでクク会長の娘英ヨンラン(イ・ヨニ)を拉致,人質強盗罪で懲役 15年が追加される.
シン・テファンはテソングループオ会長が自分をテソングループの後継者に認めないで死を遺棄した.これは尊属遺棄罪に該当の懲役 10年刑だ.シン・テファンはチォン・ギョンテ(イ・ウォンジェ) 秘書を使って,ドンチョルの妹ギスン(チョン・ソミン)とワン・ゴン(キム・ヒョンミン)の結婚式に乱暴を働いた.単純な犯罪行為のように照らされることができるがこれは業務妨害罪に該当,懲役 5年を宣告受ける.
またシン・テファンは過去を隠すために自動車事故を偽装,ユ・ミエを殺そうと思った.これは殺人未遂及び自動車転覆罪に該当の懲役 15年を求刑を受ける.その他にもシン・テファンは暴行罪 2年,詐欺罪 10年以下,単純暴行 2年などあらゆる犯罪がつながった.
エデンの東’でシン・テファンがやらかした刑罰を皆合すれば最高刑罰である死刑や無期懲役にあたった.懲役刑で計算すれば 134年に当たる.しかしジャン弁護士は “アメリカみたいな場合は 100年が宣告される例がある.ところが,我が国の場合には懲役がいくら重くなると言っても 25年を過ぎることができないようになっている”と返事した
アメリカ式ではなんと・・・・134年の刑になるそうですよ・・シン・テファンも悪いことを一杯、やりましたからね・・・・こんなことを「ハッピータイム」の番組内でやったということがちょっと面白いですね
「容疑者はイ・ドンチョル・・なにが会っても絶対に捕まえるように・・」とドンウクの必死の捜索・・
ミョンフンがボコボコになって家に帰ってくると・・・
ジヒョンとユンヒがでてきて・・
「オモニの大切なテソンの非理を暴露してもよいか・・・・ハラボジが大切にしてきたテソングループが崩壊するかも知れないが、シン・テファンをこのまま見過ごすことは・・・」みたいなミョンフンの覚悟を涙・・・できくユンヒ
ユンヒも大切な父がつくりあげたテソンの一大事が大切に育ててきた息子ミョンフンが崩壊させようとは・・・・
ドンチョルとヨンランはチュンヒの病院にきて・・
「ドンチョル・・どうしたの??」とチョンジャ・・
「オモニ・・大丈夫ですか??オモニ・・・ヨンランですよ・・・私が一生一緒にいたい人です・」とチュンヒにヨンランのことを紹介・・
「一生を一緒にいたい人だって??」「悪いけど・・・・」「俺のオモニだったらわかってくれるだろう・・」「オモニ・・ごめんなさい・・・」「好きな人と一緒にいることが・・しあわせだ・・」見たいなチュンヒのお許し
結局、チュンヒはカジノの世界に戻るドンチョのことをよく思っていないし、またヨンランといれば絶対にその世界から抜ける事が出来ないのに、二人の離れることが出来ない愛の深さを認めさせるを得ないですよね
「私のドンチョルを天に誓って大切にしてよ・」とチュンヒの言葉・・
ドンウクが病院に来ると・・ワン・ゴンとマンギが病室の前でまっていて・・・
「どいてください・・・イ・ドンチョルとクク・ヨンランを捕まえにきましたから・」「お前・・本当にイ・ドンウクか??」とワン・ゴン「やめておけ・・イ・ドンウク・・・」とマンギ
「どいてください!!」のドンウクの言葉にチョンジャもでてきて「オモニの前でやめて・・・」と言ってもドンウクの目には回り人の気持ちなんて・・・・わかりません・・
「部屋の中にいません・・」とドンウクの部下が報告するととっても嫌な顔をして帰っていくドンウク
チョンジャが「ドンウク・・・お前のオモニの顔をみずに帰っていくの??」の声にも背をむけ・・
チュンヒはそのドンウクの声を病室の中で聞いて涙・・・
検察に帰ってきたドンウクは「警察の力もかりてイ・ドンチョルとクク・ヨンランを捕まえろ!!カンウォンドやインチョンなど・・・・くまなく探せ・・」とすごい勢いで捜索をして・
町の中は警察がすごい捜索をしていて・・・・・ドンチョルとヨンランはちよっとピンチ・
花札賭博の現場に機動隊が強行進入してマカオザッキー派を捕まえたりして・・
ドンウクが「マカオの麻薬組織を捕まえましたので、国民の皆様の安心を守ります・・」みたいな記者会見
ドンウクの手柄がのった新聞を自慢げに見るテファン「さすが、私のむすこ・・」ととっても自慢をして
テファンにファン社長が褒美としてテソンなんかを分けてくれ・・というと怒るテファン
ファン社長はテファンに力を貸しても自分の満足がい結果にならないので・・・大激怒・・
ドンチョルとヨンランは亡き父のお墓参り・・・
雪が積もったお墓での撮影は寒かったでしょうね・・「アボジ・このひとです・・私が一生、一緒にいようと思う私の愛する人です」とドンチョルの報告
「お父様・・・私もこの人のことを愛しています・・・」と報告・
ヨンラン、コートも着ていないので、とっても寒かったでしょうね・・・・
帰り道・・・雪で真っ白になった景色をみつつ・・・ヨンランがはじめた雪合戦♪
今まで、ふたりのこんな楽しいシーンはなかったので・・・いやあ・・・ちょっとうれしくなってしまいます・・
「アジシ・・・いろいろとあったけど・・幸せになろうね・・・」とヨンランの幸せそうな言葉・・「告白したいの・・・」「告白??」「うん・・」「私・・・お腹がすいたの・・」「ああ・・・俺もお腹がすいたな・」とほほえましい二人
港で干してあるイカを二つもらって・・・・お金をさしていくヨンラン・・
二人でイカをたべつつ・・・幸せな逃避行
マカオのサムファムベがドンチョルのことをとっても怒っています
会議をしているところに入ってきたのが・・・「私にもう一度、チャンスをください・・・イドンチョルを懲らしめるために・・」と入ってきた人がいって・・・
ドンチョルが検察の検問に気づいて・・・車を降りて走って逃げると・・・・当然、警察に見つかって追われることに・・
ドンウクのところにイ・ドンチョルの車が見つかりました・・・との報告・・「クク・ヨンランも一緒か??」と「ええ・・・」
ドンチョルが民宿を見つけて「部屋はありますか??」「ええ・・ありますよ・」「私たち新婚旅行なんです・」とヨンランがうれしそうにいうと・・・「ああ・・新婚旅行なんですね・だったらかわいい部屋がありますよ♪」のおばさん言葉にとっても素敵な部屋に入って・・
ドンチョルがヨンランをお姫様だっこをして「やあ・・いきなり・・・どうしたの??」「さっき、アジュマに新婚旅行といったではないか・・」といきなり、二人ラブラブモード・・・
二人でブランコに座って「告白しようか・マカオで思っていたことを知っているか?このままこんな生活が続くのかな・・と思っていたときに、現れたんだ・・かわいかったな・」とドンチョルの思いっきり、想像のセリフです
ヨンランを見つめてkissをするドンチョル・・・・なかなか暗い映像でよく見ることが出来ないんですが・・・二人のkissシーン・・
初めての夜をすごした二人は・・・・というか・・・ヨンラン、もっとかわいい服にしておいてよ・・・かわいくない・・
「どこに行くんだ・・」と手を握って・・「だって・・ちょっと・・・・」「クッチャはかわいいからいいよ・・・」とドンチョル
「気分よくねれた??」「ああ・・・」「グレース・・・イ・ドンチョルがグレースと結婚しようと思う・」とドンチョルのプロポーズ
ハン神父が出かけると検察がハン神父のことを尾行して・・・またまたその後ろを他の組織の人が尾行して・・
ハン神父も尾行されていることを気づいて・・道が分かれるところでタクシーの人に無理をいって道を逃げてもらって・・
検察の尾行はふりきり増したが・・・マカオの組織の尾行はそのままついてきます・・・
「なに??カンウォンド??」とドンチョルがカンウォンドにいるとの報告・・
ドンチョルとヨンランとハン神父の三人の結婚式が始まり・・
クク会長が幻想してみていた二人の結婚式がやっと実現しました・・・いやあ・・ここまであった長い道のりを思い出すと涙・・・涙・・・です
「イ・ドンチョルは何があってもあなた妻とし愛することを約束します・・・」
「私、クク・ヨンランもあなたを夫とし、なにがあっても愛することを近います・・・」
いやあ・・・・涙・・・涙・・・・です・二人が幸せな結婚式をハン神父の前で行うことかできるとは・・・
ハン神父がこの二人の結婚式を見守ったというのが、ドンチョルの子供の時からの紆余曲折を見てきていたので感慨深いです・・
「ハン神父・・こんなところまできていただいて本当に感謝します・」「私も感慨深い思いで一杯だ・・・」「神父様・・・ありがとうございます。また連絡します・・・」
といって分かれて、「グレース・・ちよっとまっていてくれ・・・ドレスを返してくるから・・・」とヨンランを一人にすると・・・
ドンチョルがドレスを返しにいってミョンフンに電話をすると・・・・
「ヒョン・・・大丈夫か???」「ああ・・大丈夫だ・・オモニは・??」
「警察が家にもきたんだ・・ヒョン・・テソンの悲理を今日、告発しようとおもう・・」「ミョンフン・やめておけ・・・俺が帰るまで・・・待っていろ・・なにをされるかわからないぞ・・」とドンチョルは忠告をするけれど・・
ミョンフンの意思は固い・・「ヒョン・・・いつまでも待っているから・・」とミョンフン
ドンチョルが電話を終わってヨンランのところにいくと・・・ヨンランがまたまたナグァンフン一党たち拉致されて・・・・・
ほんのつかの間の幸せでした・・・・・・いきなり、雨もふってくるし・・・
車の中から落とされた手紙をみて・・マカオのサムファブヘに電話をして・・・
「ヨンランに手を出すなと約束したではないか!!」「ヨンランに手を出したら・・・お前を殺してやる・・」とドンチョルの捨てセリフ
「イ・ドンウクが俺の組織に手を出しているからだ・」みたいなジャッキーの捨てセリフ・・
ミョンフンとジヒョンが資料をもってプレスセンターに登場・・
「大丈夫???つらくない・・・私はあなたの事を待っているわ・・」「ああ・・いってくるよ・・」ととっても冷静な笑顔のミョンフン・・
そんなミョンフンの後ろ姿をジヒョンは涙・・・で見送って
ミョンフンは笑顔で最後にジヒョンのことを笑顔でみつめて・・・・・
「シン・テファン 良心についての記者会見」と言うことでミョンフンが「私がテソングループの悲理をすべて告白します・・」と記者会見・・
そのテレビ中継をみて大激怒のシン・テファン・・・
「シン・ミョンフン・・・なにをしている・・イ・ドンチョルよりもこわい奴ではないか・」とテファンが怒るけど・・・実の息子と思っていたから、すべての悪事に同席していましたかねぇ・・・ミョンフンは
「テソングループはオ会長が経営しているときは良心的な経営をしていましたが・・・」とのミョンフンの言葉がテレビから流れてきて
ミョンフンの記者会見のテレビをみて病室で涙・のユンヒ
チュンヒが・「本当に胸が締め付けられる」・・・と言っていましたが、ユンヒが最後の最後までこんなに出番の多いキャラクターだとは思いませんでした・・
チュンヒとユンヒの関係も微妙な関係ですが、二人も和解ということですね
「私のミョンフンを育ててくれてありがとう・・」とチュンヒ・「私のドンウクを大切に育ててくれてありがとう・・」のユンヒの涙・・というか、多分、こんなことを言っているかな??という感じです
二人ともレベッカのせいで自分の息子を育てる事ができなかったんですものね・・
そんな涙・・のところにハン神父が「今日は吉報をもってきました・・」「なにが??」「イ・ドンチョルとヨンランの結婚式を行いました・・」「本当に・・そんなうれしい話を聞くことが出来るなんて・・・」とチュンヒがうれしそうにしていると
そんな楽しいところにドンウクが入ってきて・・
「イ・ドンウク検事・」といったユンヒの言葉に「あなたの息子は私ですか??シン・ミョンフンですか??」のドンウクの冷たい言葉・・
「ハン神父・・・神父様は捜査員が尾行していたこと知っていたんですよね・・・ドンチョルとクク・ヨンランは今どこにいますか??神父様が嘘をつけるはずがないですよね・・」
「イ・ドンウク・・・お前には失望したぞ・・・」とハン神父はドンウクの憎悪にみちた自分の兄と思って育った人を必死で捕まえよう手しているドンウクに失望・・・・
「お前・・どうしてヒョンを捕まえようとしているんだ!!」とチュンヒ「イ・ドンチョルは麻薬を扱っていたんですよ・・」「マヤク??ヒョンがそんなことを絶対にするハスがない・・・絶対にするはずが・・お前にはそれがわからないのか!!」とチュンヒの言葉にがっかりとして・・・病室をでていって・・
ユンヒが帰っていくドンウクに話しかけて
「あなた・・許してちょうだい・・私の息子なことが明らかなのに母としても情を持つことができなかった・・ミョンフンがようにかばってくれて抱いてやることができなかったわ・・ドンウクや・・ごめんなさい・・・・これが本当の気持ちよ・・・」とユンヒの言葉
ドンウクよりもミョンフンの事が大切なのはユンヒしとしては当たり前でです
「ドンウクや・・前にジヒョンが話してくれた言葉がある。人は鴨石魚で自分が一番大切で愛する人さえ、その愛をまともに見せてくれることができない存在なのだと・・
君の心の中に愛があるとしたら、それを正しく表現ができなくて地獄に落ちるのが人の道だ・』みたいなハン神父の言葉・・
ドンウクの心ょいさめる言葉ですね
ハン神父も中盤に出番が少なかったですが、子供時代からいいときに登場しますね・・・
検察に帰ってきたドンウクのところにドンチョルが電話をしてきて・・・「ドンウクや・・・」「どこだ・・どこにいる!!」
ドンチョルはヨンランを助けるためにドンウクを呼び出してお願いをしていのに・・・
「俺にさわるな・・」と冷たい態度・・・
「ヨンランが拉致されたんだ・・お願いだ・・助けてくれ・・」「被疑者が脱走して拉致されて・それてどうしろと??なにを言っているんだ?」
「頼む・・どうか・・・拘束されたマカオザッキー派を開放してくれ・・・ヨンランを助け出さないと・・・・」「麻薬を扱って脱走しておいてなにをいっている・・・・」『お願いだ・・ドンウク・・」
「イ・ドンチョルssi・・・あなたは被疑者だ・・・」「ドンウク・・・・・他む・・・ヨンランをなんとか。。助けてくれ・・・ヨンランが死んでしまったら・・・頼む・・・助けてくれ・・約束する・・」「約束だって・・約束・・なにをいっているんだ・・」
ドンチョルもこんなときにドンウクをたよったって・・・ためでしょう・・・こんなおかしくなってしまったドンウクにお願いしたって・・・
「ドンウク・・ヨンランは家族だ・・・・・お願いだ・・・」
「俺がお前に頼んだのが・・間違いだ・・・悪かった・・」と帰っていこうとするドンチョルに「ヒョン・・・ちょっと待ってくれ」の言葉にドンウクの近づいてくるドンチョル
「ドンウク・・ありがとう・・・」とドンウクの手を握ったドンチョルの手首に手錠をかけるドンウク・・
「イ・ドンチョルssi・・麻薬密輸の容疑で逮捕します・・」ですって・・・
ドンウク・・本当に嫌な奴だ!!で第55話はおしまい・・



韓国ドラマ「エデンの東」第55話あらすじ 韓国放送日 2009/3/10
ヨンランの手を握ってチュンヒが入院している病院を尋ねたドンチョルは一生一緒にいたい人だと言いながらヨンランをあいさつさせる.チュンヒは良くても良いと話せない性質は自分のようだであり、ヨンランの手をしっかり取る.
一方、ドンウクはドンチョルをしっかり取ると後を追うが.....
ここからはちょっとおもしろい記事があったのでご紹介
悪の数々を起こしてきたシン・テファンに刑罰を加えたら、どれくらいになるか・・という記事です
ドラマ最高の悪であるキャラクターシン・テファンの刑罰を計算して見た.去る 22日 MBC ‘ハッピータイム’に出演したジャン・ジンヨン弁護士はシン・テファンの悪事を条目別に暴いて法的效力がある刑罰を計算した.
MBC ‘エデンの東’からシン・テテファン(チョ・ミンギ)は不倫をやらかしたユ・ミエ(レベッカ-シン・ウンジョン)を強制で拉致,姙娠した彼女を捨てた.これは 4種犯罪が成り立つ.
第一ユ・ミエとの不倫で姦通罪(懲役 2年)が成立される.引き続き強制で拉致をしたことは不法逮捕罪(懲役 5年)にあたって,強制で堕胎させた落胎罪(懲役 1年)も含まれる.最後に堕胎後の彼女を葦畑に投げ捨てた遺棄罪(懲役 3年)までシン・テファンは総 4種犯罪,すべて懲役 11年を宣告受けることができる.
シン・テファンは炭鉱を爆破してドンチョル(ソン・スンホン)のお父さんイ・ギチョル(イ・ジョンウォン)を殺した.これはドラマを導く最大の葛藤の手始めだ.シン・テファンは炭鉱を爆破させた犯罪はヒョンズゴンゾムを放火致死罪に該当,これは無期懲役または 5年以上の懲役にあたる.
イ・ジンチョルを殺した犯罪は火薬爆発で人を殺したで殺人罪にあたる.ジャン・ジャヨン弁護士は “この行為一つだけでもシン・テファンは死刑を宣告受けることができる”と言った.
シン・テファンの悪事は終わらなかった.仕返しが恐ろしくてシン・テファンはドンチョルの家を燃やした.これはヒョンジュ建造物放火罪で懲役 15年にあたる.引き続きドンチョルの弟,ドンウク(ヨン・ジョンフン)を監禁して拷問した罪は誣告罪で懲役 10年を宣告受けることができる.
そしてシン・テファンが事業ライバル関係であるクク会長(ユ・ドングン)を交通事故で偽装して殺そうと思った殺人未遂罪に該当,懲役 7年 6ヶ月に処する.またシン・テファンはマカオでクク会長の娘英ヨンラン(イ・ヨニ)を拉致,人質強盗罪で懲役 15年が追加される.
シン・テファンはテソングループオ会長が自分をテソングループの後継者に認めないで死を遺棄した.これは尊属遺棄罪に該当の懲役 10年刑だ.シン・テファンはチォン・ギョンテ(イ・ウォンジェ) 秘書を使って,ドンチョルの妹ギスン(チョン・ソミン)とワン・ゴン(キム・ヒョンミン)の結婚式に乱暴を働いた.単純な犯罪行為のように照らされることができるがこれは業務妨害罪に該当,懲役 5年を宣告受ける.
またシン・テファンは過去を隠すために自動車事故を偽装,ユ・ミエを殺そうと思った.これは殺人未遂及び自動車転覆罪に該当の懲役 15年を求刑を受ける.その他にもシン・テファンは暴行罪 2年,詐欺罪 10年以下,単純暴行 2年などあらゆる犯罪がつながった.
エデンの東’でシン・テファンがやらかした刑罰を皆合すれば最高刑罰である死刑や無期懲役にあたった.懲役刑で計算すれば 134年に当たる.しかしジャン弁護士は “アメリカみたいな場合は 100年が宣告される例がある.ところが,我が国の場合には懲役がいくら重くなると言っても 25年を過ぎることができないようになっている”と返事した
アメリカ式ではなんと・・・・134年の刑になるそうですよ・・シン・テファンも悪いことを一杯、やりましたからね・・・・こんなことを「ハッピータイム」の番組内でやったということがちょっと面白いですね



